ステマ大魔王のレビュー文 2 – 謎の「バーセント」

釧路から臭皇の最新の売上情報が入ってきた。詳細は別エントリでご紹介させていただくが、臭皇の売上低下が止まらない。特に書き入れ時のはずの冬の売上低下が深刻である。しかし、寒汰にとっては蛙の面に水状態で、一切気にしていないそうである。

売上低下の最大の理由は、寒汰の異常な迷惑行為が釧路市民から嫌われまくっていることだと思われるが、犯罪行為、迷惑行為をやめる意思は一切ないようである。

寒汰の心境を代弁するとこういうことであろうか。

「ゲヒヒヒヒ。俺は臭皇の売り上げが落ちても気にしないんじゃよ。俺は他人に迷惑をかけ続けるほうが大事なんじゃよ。俺は絶対に絶対に絶対に迷惑行為をやめないんじゃよ。マニラでも釧路でも嘘を突き倒して世の中に迷惑をかけると快感なんじゃよ。臭皇の売上がゼロになっても、俺は絶対に絶対に迷惑行為をやめないんじゃよ。どうだ? 俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!」

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(写真と本文は全く関係ありません)

さすがは、他人に迷惑をかけるためだけにこの世に生まれてきたような物体である。このままで行くとあと数年しないうちに望み通り臭皇の売上がゼロになりそうである。なお、濡れ手に粟状態のフランチャイズからの収入であるが、旭店店主は既に臭皇からの離反をプランしていると聞く。自前の土地で堅実に営業している旭店は、そもそも臭皇の汚い看板など必要なかったということであろう。

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ステマ大王寒汰が、eまちタウンで書きなぐっている文章に関して、whawa さんから頂いたコメントを引き続きご紹介したい。

(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > 居酒屋・バー > ダイニング・居酒屋
居酒屋佐良
一人で気軽に 一人で気軽に  一人当たり予算 4,000円台
投稿日時 2006年10月30日
ホームグラウンドとしての一軒

開店間もない頃から時々訪れて、予約を入れて友だちと呑んだり、また一人でふらっと来たり、いろいろとお世話になっている。店を拡げ、メニューを増やし、順調なようで、とてもうれしい。ラパンがなくなってから、このあたりでちょうどいい店をさがしていたので、僕にとっては基準として、ホームグラウンドとして価値を置いている店だ。
宴会もできるが、まあ3~4人の少人数がいいだろう。無駄口を挟まない店主の雰囲気そのままに、しっとりとした店内だから。
旬のモノ、おすすめのものは、ほぼ\500に統一している。仕入れとその価格の見込みと、やりくりが大変なときもあるようだが、これは変えていないのはこだわりなのだろう。鯨刺しも生のものが入る。タチもうまい。
頑固な寿司屋のように、特にお勧め、なんてことはなかなか言わないが、やはりいいものが入ったときは聞き出しておこう。
カウンターで飲むのがおすすめだ。清潔で、気分がいい。たくさんある地酒を味わい、時々からっとおしゃべりしたり。
いい店ですよ。

(whawa さんのコメント)

>たくさんある地酒を味わい、時々からっとおしゃべりしたり。
地酒は、真露ですかね?

開店時間前から店におしかけ、一切金は払わないのに無料で飲食しようとする卑しい「吾人」の姿が思い浮かぶようである。

マニラのネモトに代表されるが、寒汰の脳内では「得意客」だが、現実には店にとってはただの営業妨害の塊であることがマニラでも釧路でも数多くある。この佐良もその一つであろう。

寒汰が言う「地酒」が何を指すかはわからないが、真露チャムスルがフィリピンの地酒だと妄想する自称食の達人のことであるから、殺菌用のメタノールを地酒と呼んでいても不思議ではない。

(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > 居酒屋・バー > ダイニング・居酒屋
バーセント・アンドリュウス
お酒重視 お酒重視  一人当たり予算 7,000円台
投稿日時 2006年09月14日
ここに来るのが夢だった

モエのマグナムボトルが飾られる入口。路地へと誘う客引きを振り切って地下へともぐれば、ああ別世界。

若い頃は、この店で酒を飲むのがあこがれだった。おごりではなく、自分の金で飲みに来るのが。もちろんどんな客も受け入れてくれる度量がある。しかし、やはり年齢を多少重ね、うまい酒を飲みたい、という気持ちにならないと、この店の真価はわからないだろう。
きりっとドライなレシピのカクテル。オリジナルもすごい数だ。
何よりすごいのは、シングルモルトの数。「ウィスキー・コンパニオン」で見た幻のようなボトルが。舌が焦げるほど、とろける。1杯\2000程のグラスがどんどん空く。
もちろん、酒の蘊蓄などどうでもいい。うまい酒を、謙虚に求め、味わう大人に。

(whawa さんのコメント)

寒汰> バーセント・アンドリュウス
バー・セント アンドリュウスですかね?

寒汰>しかし、やはり年齢を多少重ね、うまい酒を飲みたい、という気持ちにならないと、この店の真価はわからないだろう。

真露を持ち込んで、水と氷を頼む人が、日本ではすごいですね

まず、謎のバーセント・アンドリュウスであるが、一体なんのことだか最初筆者にはわからなかった。whawa さんのコメントを見てようやく BAR ST. ANDREWS 釧路店 なのだと気づいた。

Bar St. Andrews

バーセントではなんのことだか全く意味不明である。いくら英語が苦手な寒汰でも、一度でも店の看板を見たことがあればこんな勘違いはしないだろう。寒汰がこの店に行ったことがなく、又聞きだけで適当なことを書いたのがもろバレである。行ったことがないのに常連客のふりをしている。またしても架空入店なのである。

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何が「若い頃はこの店で酒を飲むのがあこがれだった」であろうか? このバーセント・アンドリュースがオープンしたのは1988年、寒汰が34歳のオッサンの時である。一度も行ったことがない店なのに、適当なことを書いているのがモロバレである。

すぐにバレる嘘を書くのは、やはり生まれつきの嘘つきだからであろう。

また、寒汰がオールド・セント・アンドリュースを一度も飲んだこともないし、ボトルを見たことすらないのは言うまでもない。いくら背伸びをしても、すぐにバレて恥をさらす間抜けなインチキ田舎老人が寒汰なのである。

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寒汰>舌が焦げるほど、とろける。

寒汰氏は、舌が焦げているから味が分からないのでしょうね

舌が焦げるほど、とろけるとは全く意味不明な奇っ怪な表現である。舌が焦げればとろけることも不可能なはずだが、人間を超えた珍獣である寒汰には超常現象が起こるのかもしれない。

そもそも絶望的なまでに味音痴の寒汰は、美味しい酒を飲むと舌が焦げるのかもしれない。それとも珍獣寒汰は酒の代わりに濃硫酸でも飲んでいるのかもしれない。

寒汰はオールドセントアンドリュースを飲んだことはないのに知ったかぶりで書いているのだろう。度数が高ければ舌が焦げるようなものだと勝手に妄想しているのだろうが、度数が高くても舌が焦げるような感はない。喉が熱くなるのである。それも、焦げるような感じではない。そして、酒自体の味はあくまでまろやかである。

実際に飲んだことは一度もないのに知ったかぶりして書いている妄想飲酒までバレてしまった寒汰である。

それにしても、この手の背伸びをしようとしてかえって学のなさ、教養の無さをさらけ出す寒汰の悪癖はとまらないとつくづく実感するのである。

なお、あらためて言うまでもないが、「「ウィスキー・コンパニオン」で見た幻のようなボトルが。舌が焦げるほど、とろける。」という文章は、主語や述語がない悪文である。寒汰の文章を読むと嘔吐感が止まらないのは、この日本語から逸脱した異常な文章構成のせいである。

まともな人間ならこう書くであろう。

『モルトウイスキー・コンパニオン』でしか見たことがないような幻のボトルがこの店にある。飲んでみると、舌がとろけるほどの絶品だと実感できる。」小学生でも書けそうな文章すら書けない無教養老人寒汰なのである。

なお、寒汰が言っている「ウイスキー・コンパニオン」とは、「モルトウイスキー・コンパニオン」のことであろう。一度でも読んだことがある人間ならモルトの箇所を忘れないだろう。つまり、これも又聞きした話なのに、さも自分が愛読者であるかのように嘘をついているのである。

架空友人に架空入店につづいて、架空読書までバレてしまったインチキ田舎老人・寒汰である。

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(ステマ大王によるレビュー文)

 

釧路タウン > 泊まる・遊ぶ > ホテル・宿泊・旅行 > ホテル

釧路プリンスホテル

投稿日時 2006年08月21日

バーが最高

 

ホテルマンが揃っているので、相談事にはすぐに応じてもらえるのが心強い。

駐車場が玄関からすぐというのもいい。が、これも痛し痒しかもしれない。結婚式や会合があると、ものすごい混みようだ。それに、カモメからの爆弾もあるしなあ。

ルームサービスとかはあっさりしすぎなんだが、ここの一番のウリは、最上階のラウンジ。

黄昏時の眺めがいいぞう。早い時間からここで軽く飲むのがいいんだ。酒のレシピはイマイチだが、季節によってはシャンパンを置くので、ちょっとゴージャス。そんなに高くないので、若い人でも安心。

(whawa さんのコメント)

〇釧路プリンスホテル
>ルームサービスとかはあっさりしすぎなんだが
???

>酒のレシピはイマイチだが、季節によってはシャンパンを置くので、ちょっとゴージャス。

季節によってしかシャンパンは置かれないのかなー?

宿泊しなければ、ルームサービスを取ることは不可能であるが、釧路に住んでいる寒汰がいつ釧路プリンスホテルに泊まったのであろうか?寒汰はルームサービスという言葉の意味を全く理解していないのだろう。ルームサービスを食べ物の名前だと思っているのだろう。

シャンパンは whawa さんの仰るとおりである。なぜシャンパンが季節限定なのか? 寒汰はボージョレ・ヌーボーとシャンパンを混同しているのかもしれない。そんなミスはまともな知識のある人間ならしないが、なにせ真露チャムスルがフィリピンの地酒だと思いこむ寒汰であるから、それくらいの勘違いは平気でするだろう。

相変わらず、他人から又聞きした話を何もわからないまま劣化コピーばかりしているから、こういう間違いがあるのである。

そもそも、釧路プリンスホテルは、ビジネスホテル同然の安ホテルのようだが、架空入店しかしたことのない寒汰は超高級ホテルだと思い込んでいるのだろうか?

(GAGAさんのコメント)

>酒のレシピはイマイチだが、季節によってはシャンパンを置くので、

メニュー、品揃えがレシピだと勘違いしているのか?

GAGAさんの指摘されたとおり、寒汰は「レシピ」の意味がわかってないようである。レシピをメニューの意味だと思い込んでいるのであろう。

知りもしない単語を背伸びして書くからこういう恥をかくのである。さすがは自称知恵オタクの無知男である。

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あと2つ、寒汰の悪文を引用させていただく。(読めば吐き気がとまらない悪文であるが、ご容赦いただきたい。)

(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > 居酒屋・バー > ダイニング・居酒屋

カクテルバーJiZi

カップル・記念日 カップル・記念日  一人当たり予算 4,000円台

投稿日時 2006年08月21日

メニューがすごい

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若者むけ。酒の味はどうこう言わないこと。

気張らずに、楽しめるんだよなあ。ちょっと少人数で飲む時にいいだろう。

そして店内は割と暗いので、二人にも向いている。

なんだかいつもばくばく食べてしまうし飲んでしまうので、いい値段になってしまう。

釧路タウン > 食べる > ラーメン・中華・各国料理 > ラーメン
ラーメン大将
お酒重視 お酒重視  一人当たり予算 1,000円未満
投稿日時 2006年08月21日
不思議だ

すごくうまいかと言われると困るのだが、ちょっと酒が入って、体が炭水化物を求め始めていると、抜群の旨さ。夜の女王。コストパフォーマンス高い。汁までごくり。

この2つも含めてなのだが、寒汰のレビューに特徴的なのは、味についての具体的記述が一切ないことである。量が多い少ない、値段が高い安いの話しかない。架空入店しかないので味が語れないというのもあるだろうが、又聞きにしても、少しは味に関する情報が入りそうなものである。

しかし、一切寒汰は書いていない。つまり、寒汰は味を聞いても具体的イメージが一切わかないから記憶に残せないということであろう。

完全に味覚障害の男だから、味の話を聞いても一切なにもわからないのである。

寒汰はよく「食べものは腹に入ればそれでいい」と言っていたが、まさに寒汰にとっては腹に入ればウンコでもいいということであろう。しかし、あの異常に汚らしい寒汰の贓物内に入るかと思うと、ウンコですら可哀想になる筆者である。

ともあれ、書けば書くほど自分の異常な味覚障害ぶりが浮き彫りになる寒汰である。そもそも常人の感覚がわからない上に、コミュニケーション障害を抱える寒汰はそれが一切知覚できないのであろう。

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「ゲヒヒヒ。俺のレビュー文はすごいじゃろう。俺は行ったこともない店のレビュー文を又聞きだけで書けんるんじゃよ。俺は味覚障害じゃないんじゃよ。俺は普通なんじゃよ。俺は普通にすごいじゃろう。俺は普通に偉いじゃろう。どうだ? 俺を普通に尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!!」

(※ あまりの異常さが釧路でもマニラでもばれている寒汰は、最近他人から「普通」と呼ばれたくて仕方がないそうである。)

その寒汰の雄叫びを聞いて、takashi のあの素っ頓狂な声が釧路の空に響くようである。

「凄い!凄い!寒汰さんは普通に異常だ!普通に味覚障害だ!普通に嫌われ者だ!」

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC あるいはLAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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(写真と本文は全く関係ありません)

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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ステマ大魔王のレビュー文 1

ゴールデンウィーク中、TOSHIYAさんと在比日本人の常連客たちは大虎で、寒汰の異常さ滑稽さに大いに笑っていた。

ゴールデンウィークの魔尼羅(マニラ)にて

寒汰はフィリピン関係者だけでなく、釧路の小学生にすら指さされてあざ笑われる男である。

小学生に馬鹿にされる経営者の小さくて大きな復讐

生まれてこの方、一切誰にも褒められないから、自分で自分を褒めてきた男が寒汰である。

自分で自分を褒めるうちに、生来の絶望的なコミュニケーション能力不足も相まって、勘違いが増幅されたのが寒汰である。

次第に、現実とは全くかけ離れた妄想が事実だと思いこむようになったのが寒汰である。 あの異常にまで気持ち悪い顔と外見で、「俺はキムタクよりかっこいいんじゃよ。俺はナンパの天才なんじゃよ。」と言い張るのはそれを象徴しているといえよう。

ナンパの達人

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(写真と本文は全く関係ありません)

そして、事実と相反する内容で自分で自分を60年間褒めてきた寒汰であるから、自分の店のステマをすることくらいは全くなんの心理的抵抗もなかった。

ステマ大王の大学生寮侵入の自白

ステマの証拠

ありもしない小麦の風味と寒汰のステマ

ともあれ、今日はそんなステマ大王寒汰が、eまちタウンで書きなぐっている文章に関して、whawa さんから頂いたコメントをご紹介したい。

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(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 買う > ショップ > 書店・文具
ヴィレッジヴァンガード 釧路ジャスコ
投稿日時 2007年01月08日
もてあます自我とサブカルチャーの出会いはここ

若い頃は、何か先鋭的な感覚を求め始める時期がある。建前ではない、裏の実相を知りたい、とか。そんなつげ義春的な、そんなハシカにかかっちゃうと、たまに迷走しちゃったりもする。そんな多感なお年頃の一服の清涼剤に、こんなサブカルチャーの世界をどうぞ。
けれんみたっぷりの毒々しさに目を奪われるが、よくよく見れば、本やCDは、普通店は扱わない個性的なセレクトなのだ。美輪明宏のCDがあったのはうれしかったなあ。松本大洋もよくそろえてるし。
笑っちゃうものもあるし、鋭くなりすぎた感覚を和ませるのにもいいよ。
グローバリズムなんかにくくられてたまるかっ!という多様なカルチャーを知ると、心豊かになれるよね。

(whawa さんのコメント)

何言っているのか全然分からなかった

寒汰特有の異常な悪文であるから、whawa さんが全く理解できなくても仕方がない。パッと見ただけで、この文章には以下の欠点がある。

  • 不適切な句読点が打たれている。
  • 「もてあます自我」「裏の実相」「義春」など、意味不明な表現が多い。
  • 主語だけでなく述語が抜けている。(当たり前だが、述語がなければ文章は普通の日本語として成り立たない)
  • 述語があっても、主語とマッチしない。
  • 文章構成がめちゃくちゃで、話がまったくつながらない。
  • 「けれんみ」の意味を理解していないか、「が」という接続詞が逆説であることを理解していない 。 (背伸びして使い慣れない「けれんみ」言葉を使ったので、文章が壊れたのだと想像できる。)
  • 「建前」「和ませる」など、意味を取り違えた用法が多い。
  • 唐突に出てくる「グローバリズム」という単語は前後の文章とつながりが全くない。

いずれも頭が極端に悪く、ろくな教育を受けていない人間に典型的な特徴である。 この異様な文章をまともな日本語で書き直すとこういうことであろう。

「サブカルチャーな趣味を他人に理解してもらえなくても、慰められるのがこの店。

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若い頃は、尖った趣味に走るものだ。それは、建前ではなくて真相を知りたいという若者特有の傾向があるからだ。 (※ 論理的に全くつながらないが、寒汰の150GBメモリ搭載の脳内ではつながるのだろう。)

そんな病気にかかると、時には迷走してしまったりするのだが、本人たちにその自覚はない。

もし、あなたがまだ多感な年頃で、そういう熱病にかかっている状態なら、サブカルチャーが好きでたまらないはずだ。

そして、この店はあなたにとって一服の清涼剤となる。

この店の内装は(※ 何がけれんみたっぷりなのか、全く説明がないので内装だと想像するしかない)けれんみたっぷりで目を引く。

そして、内装だけでなく本やCDのセレクトが個性的なのも良い。

私も、美輪明宏のCDを発見し、松本大洋の漫画が多くあったので癒やされた。 (※ この文章では、60歳の寒汰がまるで多感な年頃の青年ということになるが、その論理的矛盾に寒汰は気づいてないと思われる。また、美輪明宏はサブカルチャーとは思えないが、寒汰のアイヌ人的思考ではサブカルチャーなのだろう。寒汰はサブカルチャーがの意味を理解していない可能性も高い。)

店の内装や品揃えが個性的すぎて笑ってしまうことあるが、自分のとんがりすぎた趣味を戒める良い機会になるかもしれない。

グローバリズムは日本国外の商品を日本に導入することだが(※ 本来のグローバリズムの意味と全く違うが、寒汰はグローバリズムの意味を理解してないのだろう)、国産のサブカルチャーな趣味のものに触れると、多様なカルチャーが重要だと実感できて、心が豊かになった気がする。」

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しかし、寒汰が松本大洋や美輪明宏のファンだというのは意外であった。今頃、両者がショックで自殺していないか、本気で心配になる筆者である。松本大洋はともかく、美輪明宏はオカマっぽいのがやはり寒汰の琴線に触れたのであろうか。

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松本大洋は、このキャラが自分そっくりで気に入ったのだろうか。

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(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > ファミリーレストラン > 各種レストラン

株式会社レストラン泉屋 地下イタリアンポロネ

宴会・コンパ 宴会・コンパ  一人当たり予算 4,000円台

投稿日時 2007年01月08日

うまい酒、うまい食を楽しめる幸せ~ポロネ~

 

「スパゲティ食べながらビール飲むのが、いいんだよオマエ!」と先に就職した同期のヤツに教えられて以来、それを試してみたいと思っていたら、その後、結婚式の二次会などでここを使うことが数回あった。

地下に降りていくという雰囲気がいいよね。気ぜわしい感じがなくて、語らいを楽しみたいときなんかにいい。あまり大勢になると、奥の仕切られたスペースに入りきらないけど、少し声が大きくなっても、寛容な雰囲気がある。老若ゆったりと楽しめる。

焼きたてのピザに、きんきんに冷えたビール最高!

そう高くないボトルワインに、はっきりした味付けのパスタやチキンが合うこと!

学生でも手の届く値段のものばかりだから、若者もどんどん来店を。

 

*あまり大きな声で言えないけど、飲み放題のワインはやめた方がいいよ…。

(whawa さんのコメント)

>その後、結婚式の二次会などでここを使うことが数回あった。 友達が居たのですね(爆)

生まれてこの方寒汰に友人はいない。

国鉄でも同僚たちにとことん忌み嫌われて、毎日昼食を一人で食べていたことが判明しているほどである。

結婚式に呼ばれたという証言も一つもない。

たぶん、得意の盗み聞きで他人が話していた内容を、「友人が教えてくれた」と記憶操作したのだろう。

どう見ても、ごく普通の大衆的なパスタ屋にしかみえないが、「結婚式の二次会でなければ行く機会がない」というのは、やはり寒汰には食事を一緒にとる友人すらいないとうことであろう。

絶望的なまでに味音痴の寒汰にワインも全くわからない。赤と白の違いすらわからないのかもしれない。

日本がワインブームになって久しいというのに、「そう高くないボトルワイン」という、凄まじく貧弱な表現しかできないところが、寒汰の食知識の貧しさを象徴しているといえよう。

飲み放題のワインにケチをつけているのは、他人が少しでも安く食事をしたら、怒鳴り散らしながら怒る寒汰だからであろう。

普通なら、飲み放題のワインがどういう味だからよくないかという説明を書きそうなものだが、それを一切書いていない(書けない)のが、その証拠だろう。

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(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > 和食 > 和風料理

坤龍

接待・商談 接待・商談  一人当たり予算 6,000円台

投稿日時 2006年11月20日

ほっとあたたまる味、人

 

ちゃんこだよ。釧路でちゃんこは、ここ以外は思い浮かばない。友人がバイトしている時は行きましたね。

鍋の味は、濃いめ。でもしょっぱくはなく、とろっと独特の旨さ。人づてに聞いたところでは、決め手はザラメだとか。あのまろやかさは、そういうことか。勿論、知ったからといって真似できるものではない。

薄造りも、もちろん各種ある。

そんなに高くないのがこの店のいいところ。若い人も、気兼ねなく通って、いろいろ聞いてみるといい。懐に応じて、おいしいものを教えてもらえる。

店員さんたちは、笑顔がいいですね。寒い季節、店を出るときにあんな笑顔で見送られたら、ちょっと離れているけどまた来よう、という気になる。

(whawa さんのコメント)

>友人がバイトしている時は行きましたね。

友達が居たのですね(爆)

>鍋の味は、濃いめ。でもしょっぱくはなく、とろっと独特の旨さ。

どういう味かの説明になっていません

絶望的に味音痴で、濃いか薄いかしか味の区別がつかない寒汰の面目躍如と言えるレビー文である。

寒汰は一切味がわからず、味が濃ければ濃いほどいいと思っているので、寒汰としては味を最大限豊かに表現したつもりになっているのだろう。

もちろん、この「友人」も本当の友人ではなく架空友人である。寒汰は一方的に知っている人間を勝手に「友人」と呼ぶことはすでに何度となく指摘されている。

安い中華の惣菜屋とスペイン料理の達人

時空を超えたデザイナー – フィリピンJAPANESE CASUAL DINING「和民」開業 II

Lapu-Lapu と Pugapo II 【LAPU-LAPU,Pugapo】

魚は海人。やはり詳しい人が居ました。

コメントが入らないブログ

*書中*お見舞い申し上げます

SMBのサンミゲール社と違うサンミゲール社

バイクの脳内所有と幻のサンミゲール社

自己愛性人格障害

女を呼びたい。女が来ない。五里霧中 I

フィリピンでカルパッチョの不思議

マニラの幻のケバブ II

大虎での楽しい談笑

花屋が少ないのに10年間気づかなかった男

脳みそがイエローな男のイエローキャブ

架空メールで架空友人

架空友人とラーメンの架空挑戦

(続く)

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC あるいはLAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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(写真と本文は全く関係ありません)

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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ビジネスの秘訣は残飯食い

自称経営の天才の寒汰だが、実際に寒汰は経営の素人以下である。

2010年7月20日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「LA娘が5000ペソで身を立てれたことを、日本人が出来ないはずがない?」で、寒汰はまたキチガイじみた経営理論もどきを展開している。

寒汰の日本語があまりに酷い上に内容がおかしいので、寒汰が何を言いたいのか理解できない方が多いかと思うが、一言でまとめるとこういうことである。

寒汰「俺が売春婦に渡した金、無駄に使われた。元は俺の金だから悔しい!クソッ、クソッ、クソッ!

商売を始めるというLAの売春婦の安っぽい嘘にころっと騙されて5千ペソを渡した寒汰だが、後でその売春婦の話がまるっきり嘘だったのに気づいて悔しがってるのである。

そして、自分が騙されたのを認めたくないので、キチガイじみた経営理屈(理論ではなくて理屈)をとってつけているのである。

なお、この寒汰のエントリに頭の弱い takashi (仮名)がコメントしているが、こちらも何が言いたいのかさっぱりわからない人が多いと思うので「翻訳」しておく。

takashi (仮名) 「金貸しといえば、金融業。金融業に勤めてる俺に、みんな注目してヨー!」

寒汰の話とさっぱりかみあっていないが、コミュニケーション障害どうしの「会話」とはこういうものなのだろう。

一見会話のように見えて、話は全くかみあってなく、オナニーモノローグを交互に放っているだけなのである。

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(何が写したいのかさっぱりわからない悲惨なほどに下手な写真であるが、本文とは一切関係がない。写真が異常に下手なくせに自称「報道マン」の釧路の「吾人」とも一切関係がない。)

このエントリに関して某ソーシャルネットでコメントがあったのでご紹介したい。

寒汰> たかが5000ペソ。それでもフィリピンじゃ使用実感日本円で5万円。

Hさん> どこかのバカが書いたフィリピンの物価は日本の5分の1を真に受けて書いたとしか思えない。品質を考えたら日本とマニラの物価は変わらない。

Tさん> マニラの物価なんてある意味東京より高いですよ。商売をまともにやろうとしたら日本以上に制約が多いし。まともなものをそろえようとしたら東京より高くつくことが少なくない。日本ではありえないような安物を買うなら安いですけどね。安かろう悪かろうですね。まあ、品質を一切気にしない「吾人」ならマニラの物価も安く思えるのかもしれませんねw 彼は食べ物も味や安全性は一切関係なく、口に入ればなんでもいいと言う「吾人」ですからねw

Fさん> フィリピンにある食べると不幸を感じる魔法の飯と、日本にあるいくらでも食べれてしまう健康で美味しいご飯に違いを感じないと、物価も5倍違うと思えるんでしょうかw

寒汰> 客の残した残飯を食しても、カネを貯める楽しみを覚えてくれればいいのですが………。

Oさん> 客の残飯を食ってるんだねw

Sさん> 寒汰の経営の秘訣はそれか!www

Fさん> さすが、残飯を食うためにラーメン屋を始めた男の中の男ですねwww

Hさん> 残飯食って金貯めろって浅ましさしか感じないんですけど、本人は最高のエールだと思ってるんでしょうねw
残飯なんて食わなくて済むように知恵と汗を出す方が遥かに大切なことですがw

Oさん> 生まれてこの方、地道な努力をしたことがない男だからね。

Fさん> ホモ・サピエンス並みの知性がない「吾人」だしw

Hさん> この類の妄想記事って吐き気がしませんか?

Fさん> 寒汰は人道的て美しい記事を書いてるつもりなのが吐き気がします。実際は自分の乞食根性と妄想を押し付けているだけなのに。
7月18日 0:19 · いいね!を取り消す · 3

Oさん> 読んだ人に「サンタさんはいい人だw」と言われたいのがミエミエ。実際は逆にこいつ頭おかしいと思われるのに、それは欠片も思わないのでしょう。

Tさん> このエントリを読めば、世の中の99%の人は「サンタはキチガイだ」と思うでしょうね。例の頭の弱いタカシ(仮名)でさえ、「サンタさんは頭がいい」とは書いてないですもんね。まあ、彼のコメントも意味不明ですがw

Hさん> 1日350ペソの利益だなんてどこから出てきたのでしょうかね?連中は原価とか経費の感覚がないから売上の事を利益だと言うはずですがw

Tさん> 寒汰の英語力で、利益と売上の区別ができるわけないですしねw

Fさん> 釧路の自称「天才経営者」で、食料原価以外のコストが無料だと思いこんでるアイヌ人が居ましたw

Oさん>  残飯を食べて金を貯める奴が居たとしたら詐欺や泥棒は朝飯前でしょうね。あっ、寒汰本人の事かw

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自称「経営の天才」寒汰のビジネスの秘訣とは、残飯を食べて節約することのようである。

もっとも、売春婦の安っぽい嘘にひっかかって5千ペソぽっちの金が無駄になったのに寒汰はヒステリーを起こしてるだけで、腹いせに売春婦に「残飯でも食ってろ」とブログで吠えてるだけにも思えるのは筆者だけだろうか。

いずれにしても、人間性も経営の知識も最低な寒汰なのである。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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50歳になって覚えたタバコ

寒汰はヘビースモーカーである。狂ったようにタバコを吸う。食事をしている最中でもガバガバ吸う。

気が狂っているのではないかと思えるほどタバコを吸う。

だから筆者は寒汰を異常なヘビースモーカーとして認識していたのだが、実は「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)関係者の証言によると、2002年当時寒汰はタバコを吸っていなかったそうである。

さらに、1990年台、寒汰は店の客に対していつも偉そうに禁煙の効能を語っていたそうである。ベロリベロリと口の周りを舐めまわしながら気持ち悪く語るその様に、多くの客は辟易していたという。

しかし、ということは、なんと寒汰は50歳を過ぎてからタバコを覚えたのである。

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寒汰といえば酒のみである。いつも安い真露チャムシルの瓶を店に持込み、店に水と氷を無料でださせては、ひたすら飲みまくっているのである。

男にも女にも一切相手にされない寒汰だから、店内ではひたすら飲むしか無いのである。

マニラでは朝から酔っ払ってる寒汰であるが、酔っ払うと数少ない知人のコンドミニアムまででかけ、その1階から電話するのである。

「ゲヒヒヒ。俺じゃよ。今から飲みに行くぞ。」

自分を何様と勘違いしているのか、寒汰はいつも一方的で高圧的な誘い方をする。基地害に逆恨みされても嫌なので、寒汰の知人は渋々でかけるのだが、寒汰と飲んでいても一切楽しくない。なにせ言葉のキャッチボールが一切できないのが寒汰だからだ。そして、寒汰の意味不明な自慢話が延々と続くのを聞くのはほとんど拷問に近い。

だから、知人は寒汰から電話がかかってきてもすぐに居留守を使うようになる。数少ない知人を失った寒汰は、またすごすごと日本語が通じる店に戻り、そこでまた新たな犠牲者を探し始めるのである。

寒汰のこの迷惑な酔っ払いぶりは、寒汰に接したことのあるマニラ在住者なら広く知れ渡っているようである。

しかし、これまた驚いたことに2002年当時は寒汰はほとんど酒をのまなかったし、酒の知識も全くなかったのである。

(もっとも寒汰は今でも正確な酒の知識はない。なにせ真露チャムシルがフィリピンの地酒だと言いはるほどである。)

臭皇の元従業員の証言でも、寒汰は1990年台は、ほとんど酒を飲んでいなかったそうである。

国鉄時代、転勤した青木先輩のボトルを勝手にあけて飲みまくっていた寒汰であるが、やはり一回あたりの量はさほどでもなかったそうである。

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つまり、寒汰は酒もタバコも、50歳を過ぎてから覚えたのである。

ちなみに、筆者は今は酒は飲むがタバコは一切やらない。高校生の時まではタバコを吸っていたが、大学に入った途端にやめた。なぜなら、日本では大学生の喫煙は社会的に認められてしまっており、吸ってもなんのスリルもないからである。

かように、悪い行為を楽しむという幼稚な行為は高校生レベルである。中学生高校生ならば、学校の窓ガラスを割って回るのもカッコイイと思う面があるが、大人になってそんなことをしたらただの基地害、ただの犯罪者である。

しかし、50歳を過ぎてから酒とタバコを本格的に覚え、狂ったように酔いまくりタバコを吸い、そんな自分の「ワル」ぶりに酔ってるかのような寒汰は精神年齢がやはり中学生以下なのであろう。

「ゲヒーーーーッヒヒヒヒヒヒ。俺はワルなんじゃよ。俺はカッコイイんじゃよ。俺は酒を飲んでタバコを吸ってるからカッコイイんじゃよ。どうだ? 俺に惚れただろう?俺はスーパースターだろう?ゲヒーーーーッヒヒヒヒヒヒ。」

異常に臭くて気持ち悪い寒汰は、だらしなくタバコを吸うたびに、そういう子供じみたメッセージを発信した気分になっているのであろう。

何をするにしても吐き気のするほどの気持ち悪さを周囲に振りまく寒汰である。

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なお、寒汰の異常な量の飲酒とタバコは、クスリの禁断症状を緩和するためだという指摘が複数の方から寄せられている。寒汰のドラッグ使用は多くの情況証拠や MBC のポクポクの証言があるものの、まだ確定的な証拠は見つかっていないため、この説を取り上げることに関してはまだ保留させていただく。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

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寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

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パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

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寝たきり男 I

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フランチャイズ詐欺の被害者が語る寒汰の犯罪

寒汰のフランチャイズ詐欺の被害者である旅人じろー さんから、大変興味深いコメントをいただいたので、ご紹介したい。

1990年後半僕も彼に騙され、フランチャイズ詐欺にあったものですが、今振り返れば当時からいろんな大ボラを吹いていましたね。

豚骨ラーメンの発祥は釧路。
劇的に癌が治るという低周波治療器を数十万でパートの神〇さんに売却。(販売はお前の姉が販売していることにしろ!との命令付き)
・豚肉ではなく外国産の低価格牛肉で角煮を作り客は絶対気がつかないと豪語。
・ドサンコワイド(※ 北海道では有名なテレビ番組)に出た際は、寸胴1杯で500杯のスープが作れると豪語し木村洋二(※アナウンサー)に作れるわけがないと突っ込まれる。(実際にはチーズを使ったインスタントなので水さえあればいくらでも作れる。)

等など思い出せばきりがないですね。

(※ 部分は注として筆者が挿入させていただいた)

勇気を出して、寒汰の悪事を告発してくれた旅人じろーさんには深く感謝すると共に、この悪質極まりないアイヌ人の被害にあったことを深く同情する次第である。

この旅人じろーさんの告発内容が本当かどうか、もちろん筆者は可能な限り裏をとるつもりであるが、裏をとらなくてもこれが事実であることは容易に想像できる。

読者の方も同じ気持であろう。なぜなら、これらの内容は、筆者自身、そして筆者の仲間が見てきた寒汰の行動パターンと完全に一致するからだ。

「あの寒汰なら、ここまでの大嘘や犯罪をするだろう」というのが正直な気持ちである。

それにしても、である。寒汰の犯罪行為と大嘘は筆者たちの予想さえ、やや上回るものであった。常に他人の予想を上回る悪質行為を行うのが寒汰なのだと再度実感した次第である。

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(写真と本文は全く関係ありません)

豚骨ラーメンの発祥の地が釧路」などと言う大嘘は、誰が聞いても大嘘だとわかる。ラーメン店の経営者なのに食に関して全く無知の寒汰は、こんな大嘘がばれないとでも思っているのだろうか。

パスポートも持ってないのに「気ままにフランス・イタリア・ドイツを旅行して回った」と言い張ったり、アイヌ人の祖先がスペイン人だとか、黒潮は季節によって逆流するだとか、レコンキスタを行ったのはローマ帝国だったという信じがたい大嘘を並べる寒汰ならではの大嘘である。

「劇的に癌が治る」という低周波治療器を数十万円でパートの神◯さんに売りつけるのは、完全に犯罪行為である。「お前の姉が販売していることにしろ」と命令したのは、自分で犯罪だと認識しているからに間違いない。低周波治療器が全く役に立たないとばれても、自分が周囲にゆびさされないために「お前の姉が販売していることにしろ」と言ったのだろう。

責任転嫁が大大大大大好きな「吾人」らしい悪質な行為である。

角煮を豚肉ではなく、外国産の格安牛肉で作っていたのも驚きである。これまた犯罪である。しかもそれが「客には絶対にばれない」と豪語していたのにはさすがの筆者も驚いた。

口に入れば何でも同じと考える、信じがたいほどの味覚音痴の寒汰だから、他人も同様に味音痴だと思ったのだろうか。

さすがは水牛の肉に脂をさせば高級和牛になると豪語する男である。

日本産ではない「和」牛の謎

水牛の肉に脂身を混入して和牛だと言いはる男 I

水牛の肉に脂身を混入して和牛だと言いはる男 II

水牛の肉に脂身を混入して和牛だと言いはる男 III

寸胴1杯で500杯のスープが作れるのは、ある意味事実だろう。なにせ、豚骨スープを自作せずに、富士食品の業務用濃縮スープである白豚湯スープをお湯で薄めるだけなのだから、旅人じろーさんが仰るとおり、水さえあれば、何百杯でもスープが作れるのである。

自分の姑息なスープ調理方法をテレビの前でうっかり漏らし、それをすぐに突っ込まれて大恥をかく寒汰なのである。

「どさんこワイド」は北海道ではかなり有名な番組のようであるが、あの自慢したがりの寒汰が出演した事実を一切言わないのは、その時にかかされた恥がよほど悔しかったのだろうと思われる。しかし、どうせばれないと思って、テレビ番組や雑誌の前でも平気で大嘘をつきつづける寒汰なのである。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

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寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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寝たきり男 I

寝たきり男 II

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釧路には養豚業がある!しかし、臭皇には豚骨がない!

寒汰の新ブログ、「赤のれん臭色らーめんの臭皇へ、ようこそ」(仮名)のエントリ、「釧路の大地の養豚業。『地産地消』とは、生の状態で新鮮な食材を手に入れることができるということです。」にも奇っ怪な内容が書かれている。

(それにしても、無意味に長ったらしいタイトルである。これは小学生の作文より酷い。)

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この奇っ怪な内容のエントリに関して、寒汰物語読者の皆様からコメントをいただいたのでご紹介したい。

CIDG特命係 さんのコメント

寒汰の新(糞)ブログ、ヒドイ内容ですね。

>煮魚を作る時に、生臭さや滑りをとるために笊の上においた魚に、熱湯を掛ける下処理をする

いかにももっともらしい「下処理」ですが、一般には鍋やボールに湯を注ぎ、魚を入れ「霜降り」と言われる状態にするのです。
ザルに熱湯とは、あまりにもマヌケな発想です。「ザルの上」と言う表現も違和感があります。普通は「ザルの中」でしょう。
魚の種類や形状により色々なやり方があると考えられます。料理人による流儀の違いもあります。
ザルを使って熱湯をかけ流ししていたら、熱湯の無駄使いで非経済的です。
煮魚の場合、魚の形が崩れないように注意しながら「霜降り」にします。ザルを使うのは賢い方法ではありません。
TVの料理番組等では、熱湯ではなく80度~90度程度の湯を推奨する先生が多いです。
寒汰は調理人としては、とてもプロと呼べる人間ではないですね。

『笊』(ざる)と漢字で書いて、自分を博識のある人間に見せたいみたいですが、内容があまりにもお粗末です。

もうひとつ気になるので、”真空加水加工”でグーグル検索をしてみました。
http://goo.gl/ht3Kgb
ヒットするのは3つのみ。すべてが寒汰の(新)ブログです。この『真空加水加工』は寒汰流のインチキ造語であることが判明しました。単語の羅列による「造語」に走る寒汰はクレージーです。
毎度お馴染みの『寒汰語』ではありますが、思いつきと思い込み、誤解と妄想がスパイラル化されて寒汰の脳内で膨張していく様が感じ取れます。

確かに水分の注入をして「ごまかす」手法は存在するみたいです。
>肉に特殊な水分を注射し、肥大、増量させて本来の大きさを誤魔化しているのです。しかもそれによって、肉が堅くなるのを防ぎ、ジューシー感のような物が生まれるので、皆ころりと騙されています。
http://blog.livedoor.jp/mela1978/archives/6409802.html より

寒汰は次のように表現しています。
>真空タンクに鶏や豚肉を入れて、ポンプで空気を抜きます。そして注水。
>肉の中に水が入って行き体積は大きくなり薬品の匂いは薄らぎます。文字通りの水鶏や水豚が完成します。

相変わらず呆れた馬鹿ジジイですね。

GAGAさんのコメント

>素材が違うということは、スープの下処理の血抜きから異なって来ます。

>この血抜きが上手く行くことで、獣臭さや泥臭さが格段に減ります。
>こうして豚本来のスープの香りとは異なる『生臭さ』『獣臭さ』は取り除かれ、甘みや旨味が引き出され、採れるスープの味とコクに、違いが現れます。

市販のスープをお湯で割っているだけの店がスープの下処理の血抜きだなんてナンセンスもいいところw
大体、自分で血抜きをやっているラーメン屋なんてあるの?

血抜きが上手くいかないと豚肉は泥臭いのか?血抜きなんて屠殺場で一律にやるものじゃないのかな?

そういえば品川の屠殺場にはいつも沢山のカラスが飛んできているね。

ケントさんのコメント

下処理をいいたいのですかね?

とんこつにしろ、チャーシューにしろ、血抜きをするというのは聞いたことがないです。
さらに、GAGAさんのコメントにもありますが血抜きをするのは加工場でのことですし、お店が買うにしてもMAXで枝肉でしょう。
つまり、食肉加工済みで内臓などは抜かれた状態です。
まあ、鶏肉を生きた状態からするなら血抜きはやらないといけないですが、豚は個人でやることは困難じゃないですかね?
ちなみに、肉の種類にもよりますが、血を全身にわたらせることで旨みを増やす手法と血がまずいのでをめぐらせないようにストレスをかけないようにする場合があります。
豚肉は血自体も食うことがありますので、血そのものが残ることで生臭さや獣臭さというものが影響するというのはどうなんでしょうね?

まさか、湯霜作り(鯛なら松皮つくり)と霜降り処理をごっちゃにしてないですか?

ケントさんのコメント

寒汰> 『地産地消』とは、生の状態で新鮮な食材を手に入れることができるということです。
意味がわかりません。
手に入れるだけでは消費はされませんからねw。

要は寒汰の新ブログの内容は、でまかせだらけの大嘘だということである。

寒汰は店で豚骨スープを一切作らず、富士食品の白豚湯スープをそのままお湯で薄めて作っているだけなので、知ったかぶりをしようとしても、ボロが出てしまっているのである。

普通のラーメン店で豚骨スープを作るのにどういう処理をしているか全く知らないから、ラーメン店ではありえない「血抜き」などと言及するのである。

ましてや、寒汰が全く検討もつかない分野である魚にいたっては、ぜんぜん違う松皮作り(湯霜作り)と霜降り処理をごっちゃにしたあげく、「真空加水加工」など、ありもしない処理名をでっちあげているのである。

肉の加水加工はあるが、それを真空でおこなうなどないし、寒汰がここであげた「真空下水加工」という奇っ怪な言葉は寒汰の造語のようである。

さらに、寒汰は地産地消の意味すらわかってない。地産地消の「消」は消費の消であるが、寒汰は入手可能なことが地産地消だと思い込んでいるようである。

釧路に養豚業があるが、臭皇には豚骨はなく、スープを自作せずに業務用スープをそのまま使ってることを暗示しているのであろうか。

ブログで釧路の養豚業を書けば、臭皇が業務用スープを使ってることが誤魔化せると思ってる寒汰であるが、極度に頭が悪いため、自分の嘘をさらけ出してしまってるのである。

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寒汰はいつもこうである。

どうせ適当なことを言っても、素人には嘘がばれないと考え、思わせぶりなうそ八百を並べるのであるが、頭が悪すぎてその嘘が全部バレてしまうのである。今回も、寒汰の意図とは全く反対に、臭皇が豚骨スープを作らず、富士食品の白豚湯スープをそのまま使っているのを逆に証明してしまった形である。

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寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

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死者への冒涜

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寝たきり男 I

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ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~ 2

ともあれ、この「~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~」(仮題)という無意味に長いタイトルのついたエントリにおいて、寒汰はレンゲについての妄想と勘違いを繰り広げているが、まずは過去の寒汰物語での指摘も参照いただきたい。

蘭州ラーメン II

続いて、寒汰の摩訶不思議な記述について、改めて指摘していきたい。

「レンゲが無いと、熱すぎて舌をやけどします」

朝などの忙しい時に、熱いみそ汁を飲つける習慣の無くなった、「新しい日本の食文化」の一端です。

つまり、従来の日本では味噌汁は舌がやけどするほど熱かったと寒汰は言っている。

これについて皆さんはどう思われるだろうか?

  1. 舌がやけどするほど熱い味噌汁は日本の伝統だ。寒汰さんの指摘は100%正しい。
  2. 味噌汁はそこまで熱かった記憶がないように思う。
  3. 熱すぎる味噌汁は、本来の味噌汁ではない。寒汰が妄想している食文化は間違っている。

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1) と思われた方は、今すぐ日本のパスポートを破り捨てて日本国外に退去することをお勧めする。日本の食文化の中心たる味噌汁のことを全くわかっていないのに、寒汰並の知ったかぶりをしているからである。

2) と思われた方は正直である。

3) の方は正確な知識をお持ちである。ほとんどの日本人の方であれば、これくらいの食の知識はもちあわせているとは思われるが。

そう、味噌汁は熱すぎてはいけないのである。熱すぎると味噌に含まれた菌が死んでしまう。また味噌の良い香りがとんでしまうのである。

だから、味噌汁をやけどするほど熱くしてはいけない。こんなことは、味噌汁を作る上での基礎の基礎である。

味噌が発酵食品であることは日本人ならだれでも知っていることであるが、アイヌ人ハーフで、絶望的なまでに食に疎い寒汰はそんなことも知らないのだろう。

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(写真と本文は全く関係ありません)

おそらく寒汰の母親貞子は、味噌汁の作り方を知らなかったのか、あるいは自ら忌み嫌っていた寒汰に嫌がらせをするために、沸騰させた味噌汁を寒汰に無理やり飲ませていたのであろう。

母親が懲罰のために火傷するほど熱い味噌汁を飲ませていたが、鈍感極まりない寒汰はそれが母親の愛情だと勘違いして喜んでガブガブ飲んでいたのであろう。

嫌がらせさえ通じない寒汰の異様な姿には、母親といえども震撼したことは容易に想像できるのである。

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当店のラーメン丼も、赤三つ龍屋台のラーメン丼。重さ550g スープと麺とその他で食初重量は1kg程度の重さとなるでしょうか。

持ちて掻き込むことのできる丼です。

寒汰は臭皇の丼が軽いことを売りにしているようであるが、そもそも日本の文化、そして他の多くの国の文化では軽すぎる器は安物とみなされることを知らない。

それは熱容量が関係しているのである。成分が同じであれば、重い器であればあるほど、熱容量が大きい。

つまり、中のスープが冷めにくいのである。

だから、お茶をいれる茶碗にしろ、ラーメンを盛る丼にしろ、ある程度重いことは味を守る上で非常に重要になるのである。

ところが、寒汰は軽い丼が売りだという。舌がやけどするほど熱いラーメンのスープが売りだと言っているそばから、軽い丼を売りにしているのである。

つまり、寒汰は温度のことなどからっきしわかってないのである。客の立場にたった温度に配慮することなど一切ないのである。

さすがは客が唇に怪我をする可能性のあるチップ入り丼を自慢気に写真にとって飾りたている寒汰である。

(まともな飲食店であれば、チップ入りのグラスや丼を写真にとるどころか、客に出すこと自体が恥である。)

なお、器の重さは茶道の世界でも重要になってくる要素である。あしかし、茶道どころか文化に一切理解がない寒汰には、器の重さの重要性などわかるわけもなかった。

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なお、日本も古代においては中国から伝わった匙を使っており、その影響は禅僧の食文化に受け継がれている。

また、西洋文化の影響が強くなった今では、唇を直に食器につけて汁物を飲むことは少なくなりつつある。

日本以外の文化では、唇を器につけて汁物を飲むことはもちろん下品とみなされるし、器を持ち上げること自体マナー違反だからである。

時代に合わせてうつろいゆくのも、また食文化なのである。

しかし、食文化に一切造詣がない寒汰は、そんな基本的なこともわからないのである。

「味は濃ければ濃いほどうまい」「油は多ければ多いほどうまい」「不健康であればあるほどうまい」「店は汚ければ汚いほどいい」と言い放つ寒汰ならでは「味噌汁はやけどするほど熱ければ熱いほどいい」「食べ方は下品であればあるほどいい」と思っているのであろう。

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結局のところ、寒汰は自分で自ら選んだテーマについて何も知らないのである。

味噌汁のことを偉そうに語るが、味噌汁を知らないことを白状し、食文化を偉そうに語りながら、実は何も知らないことを白状するのが寒汰なのである。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

22s

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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