謎のヘネサン

寒汰のブログが誤りだらけであるのは今にはじまったことではない。

周囲に叩かれ、馬鹿にされながら寒汰が殴り書きし続けてきたブログ「魔尼羅盗撮バージン」(仮名)は、誤情報の塊といっても差し支えないほどである。

まずは、2006/09/28(木) の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「昨日のマッサージ店の近くの置屋をご紹介しましょか?」にはこう書かれている。

寒汰> マニラからジェサン(ヘネサン General Santos)に行って、
寒汰> カガヤンに行きたいときは陸路バスというてもありますが、

この内容が大いに誤りであることをベイダーさんが指摘してくれたので紹介したい。

これに対して、ベイダーさんのコメントが以下のとおりである。

“こんにちは、いつも楽しく拝見させていただいております。

寒汰の以下の文章で、

> マニラからジェネサン(ヘネサン General Santos)に行って、
> カガヤンに行きたいときは陸路バスというてもありますが、

とありますが、General Santos は
“ジェネサン”でもなければ“ヘネサン”でもなく、
「ジェンサン」(Gensan)です、
嫁の従姉妹(ダバオ)に確認したので間違いありません。

また General Santos からバスで Cagayan De Oro に向かう場合、
とりあえず General Santos から Davao まで行き、
Davao から Davao-Buda National Highway 経由の
Cagayan De Oro 行きに乗り替えて
Sayre Highway に合流しないと、
General Santos 発で、途中の Digos から APO 山の西側を通る
Davao-Cotabato Road を通るルートだと
治安の良くない場所を通るため、
ここはトラックのドライバーも敬遠するルートで、
旅行者には非常にリスクが高い移動手段です。

自分で乗ったワケでもないのに
よくこんな無責任な事を偉そうに書けますね(笑)

お役に立ちましたら幸いです。 “

そう、ベイダーさんが指摘してくれたとおり、またしても魔尼羅盗撮バージンの記載内容は嘘八百である。

ミンダナオ島有数の都市、General Santos をフィリピン人はよく、GenSan (ジェンサン)と呼ぶ。

しかし、ジェサンとは呼ばない。

ましてや、ヘネサンなどと言う人間はいない。

なぜ、寒汰はこんな無責任なことを偉そうに書くのか?

gensan

その理由は3つある。それは、寒汰が英語をローマ字読みしかできないことと、勘違い(早とちり)マシンであること、そして自慢願望が異常なまでに強いことである。

寒汰は General Santos が、GenSan (ジェンサン)と呼ばれることを同行した TOSHIYAさんから聞いたのだ。しかし、絶望的なまでにリスニング能力がなく、なおかつローマ字読みしかできない寒汰はジェンサンがジェサンにしか聞こえないのだ。

小さな間違いのようでこれは大きい。寒汰は英単語が読めないことを端的に表しているからだ。

寒汰の大爆笑間違い英語の代表格であるシュッテルバスも、shuttle bus をシャトルバスと読めずにローマ字読み風に読んだことに原因がある。

シュッテルのバスに乗ってアンヘレスに行こう

もう一度いう。寒汰は英語が一切読めない。ローマ字読みしかできない男なのだ。だから、尽く英単語の読みを間違うのである。

もちろん、そんな寒汰であるが、自称だけは英語の達人である。

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さらに滑稽なのがヘネサンである。これは、G をスペイン語風に H の発音で読んだのであることは、誰でもわかる。

しかし、現実にフィリピン人はヘネサンとは言わない。ヘサンどころか、ヘサンとも呼ばない。

General Santos をスペイン風にヘネラルサントスと呼ぶことは可能だが、現実にそう読む人は殆ど居ない。

さらに、それを省略してヘンサン、ましてやローマ字風にヘネサンなどと言う人間はいない。

筆者も急いで周囲に居るフィリピン人3人(一人はミンダナオ島出身)に聞いたが、3人とも即座に「へネサンと呼ぶ人間はいない」(No, nobody calls “Hene-san” Heneral santos is feasible though.) と言い切った。

寒汰が、そのありえない発音を、さも真実であるかのごとくブログに書いたのは TOSHIYA さんが下記のように寒汰に教えたことによる。

TOSHIYA「おい!アホの寒汰のおっさん! おっさんはな、教養もなーんもないから教えたるわ。スペイン語ではな、G は Hと発音するんや。ミンダナオはスペインの影響がまだ強いさかいな、General Santos もヘネラスサントスと呼ぶ人もいるくらいや。Genral Santos をジェンサンと呼ぶことも知らん、おっさんには新鮮な情報やろ。これでちょっとは賢なったやろ。俺に感謝せえや。ガッハッハッハッハ!」

TOSHIYAさんの名誉のために言えば、TOSHIYAさんは何一つ間違ったことを言っていない。

しかし、絶望的なまでにリスニング能力がなく、ローマ字読みしか出来ない寒汰は勝手に勘違いしたのだ。

「ゲヒーーーーー!俺は今日、凄い秘密を知った! General Santos をフィリピン人は皆、ジェネサンかヘンサンと呼ぶんだ!これは世紀の発見だ!こんな秘密を知った俺は凄い!凄い!凄い!俺は世界一のフィリピンベテランだ!ゲヒーーーーー!」

読者の皆さんもお分かりのように、寒汰は二重三重に勘違いしたのである。

かくして、誰も言わない「ヘネサン」が寒汰の妄想内では General Santos の通称名となったのである。

TOSHIYAさんは言う。

「わしは何一つ間違ったこと言ってないで。あの知ったかぶりのアホのサンタが勝手に勘違いしよっただけや。あのオッサン、ほんまクルクルパーやさかいな。ガッハッハッハッハ!」

寒汰は以前、「あ・魔尼羅」(仮名)サイトから情報を盗みだして自分のブログに盗用していた時も、無知から数多くの間違いを混入させ、デビル総統(仮名)はじめ「あ・魔尼羅」メンバーから失笑を買っていた。

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また、寒汰がカガヤン・デ・オロを「カガヤン」と呼ぶと勘違いしているのは、以前のエントリでお知らせした通りである。

フィリピンで「カガヤン」といえば、カガヤン州を指す。カガヤン・デ・オロはそのままカガヤン・デ・オロと呼ぶか、CDO と呼ばれるのだ。

カガヤン・デ・オロ市での楽しい性交 II

ちなみに、なぜか日本人だけが寒汰同様に「カガヤンといえばカガヤン・デ・オロ」だと大きな勘違いをしている。

これはフィリピンにいる日本人の多くは語学力がなく、現地の人間とほとんどコミュニケーションできず、間違った知識を何年たっても訂正できないことを表しているのだろう。同様に日本人だけが地名を勘違いしているケースは少なくない。以前に紹介したプリメタ(正しいのはペリメータ)もその一例である。

アンヘレスの嘘

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寒汰はカガヤン・デ・オロからジェネラル・サントスに陸路バスで行く方法を、まるで自分が乗って行ったことがあるかのように書いているが、これはベイダーさんが指摘してくれたとおり、非現実的な方法のようである。

そもそも、多くの日本人が頻繁に利用するマニラ-アンヘレス間のバスにすら一人で乗れず、オロオロしている寒汰にミンダナオのバスに乗ることなど不可能であった。

オタオタドギマギ・アンヘレスからマニラへのバス移動

全く経験もなく、直接フィリピン人から話を聞くこともできない寒汰(寒汰はタクシー運転手に道順を伝えることすら困難)である。そんな寒汰が、まるであたかも、経験したかのようにバスについて書くのは、全てフィリピン・ベテランぶるためである。

国鉄時代から一切誰にも相手にされず、金を払って行ったキャバクラ舞子やフィリピンのKTVでさえ、ママや女の子に総スカンを食らって、席で放置プレーを食らう寒汰が、唯一自己実現できるのは、ブログでフィリピンベテランぶる時だけなのだ。

産まれた頃から嘘ばかりついてきた寒汰にとって、事実などどうでもよかった。その場限りであっても、フィリピンベテランぶり、それを頭の弱い人間が「凄い凄い!」と褒めてくれることが寒汰にとって人生最大の幸福なのだ。

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「ゲヒーーーーーーーーー! ヘネサンを知ってる俺、フィリピンベテラン!カガヤン・デ・オロからヘネサンにバスで行ったことあるふりしてる俺、フィリピンベテラン!俺、凄い!ゲヒーーーーーーー!」

誰でも乗れるバスにすら乗れず、英語がローマ字読みしか出来ない寒汰がベテランのわけがなかったが、そんな寒汰を本物のベテランだと思い込む頭の弱い人間がいるところがフィリピンのフィリピンたる所以だった。

筆者は思い出す。あの当時、頭が弱い takashi (仮名)は寒汰のこの寒汰のカガヤン・デ・オロに関するエントリを見てしきりに感心していた。

「凄い!凄い!寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

それを聞いて、ニタリニタリと気持ち悪い笑いを浮かべながら、ベロリベロリと口の周りを舐め回す寒汰であった。

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20120607160740-1

(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

22s

2011_10_15_1111-02

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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清音と濁音

寒汰流の発音のいくつかを見てみると、ある特徴があるのに気がつく。

  • iPod の発音はアイポット
  • EDSA の発音はエッサ
  • EDZEN の発音はエッセン

これを聞いた読者の方はどんな感想を持つだろうか。

1) 凄い!凄い!ネイティブスピーカーのような完璧なリスニングだ!こう聞こえる人は世界一のフィリピンベテランだ!

2) よくわからないが、本当の発音と違う気がする。

3) 濁音が全く聞き取れない人間が書いたのだろう。リスニング能力が極端に低い人間の特徴だ。

1) と思った方は今すぐマニラのドブ川に身を投げて死んだ方がいいかもしれない。正確に聞き取りができないことは恥ではないが、知ったかぶりをするのは人間として恥ずかしいことだからである。

2) だと思った方は正常である。

3) という方は、よくわかっていらっしゃる。そう、どうもリスニング能力が苦手な人間は清音と濁音の区別がつかないらしい。全て清音にきこえるようなのである。人間は誰しも年を取るとリスニング能力が堕ちてくるが、実際お年寄りが書いている文章をみるとよく濁音が清音になっていることがある。これは、それを表しているのであろう。

(濁音の意味がわからない人は小学校にもう一度行って、前原裕子先生に指導してもらった方がいいかもしれない。濁音とは平たく言えば、日本語では「゛」が付く音である。ザジズゼゾ、バビブベボなどがそれに当たる。)

寒汰は年寄りとは言えない40台のころからこの清音と濁音の区別が一切できていなかった。

なお、「EDSAはエッサ」という珍妙な発音を主張していた寒汰は、間違いを指摘されるとTOSHIYAさんのせいにしていた。何か間違いを指摘されると、すぐに他人のせいにするのはいかにも寒汰である。

ざ・マニラを崩壊に導いたあの騒動の時も、主犯の寒汰は鬼山さんや重鎮メンバーにしめあげられると、コメツキバッタのようにペコペコとしながら泣きだし、「ゲヒーーー!全部ゴールド氏(仮名)が仕組んだことなんです。私は何も悪くないんです。私は善人なんです。ゲヒーーーー!」と、子供でもつかないような見え透いた嘘をついて一同を嘆息させたことは今でも語り継がれている。

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なお、この寒汰のTOSHIYAさんへの責任転嫁であるが、一応TOSHIYAさんのために弁明をしておきたい。TOSHIYAさんは、「EDSA は E と Dの間に一呼吸あるように聞こえることもある。たとえていうなら、『エッザ』くらいの間隔があることもある」と言っていたのである。寒汰のように「EDSAはエッサ」だと言っていたわけではない。

「ワシは物のたとえを話しただけやで。寒汰が勝手に勘違いしよるねん。ワシは悪ないで。寒汰のせいでワシまで馬鹿と思われたええ迷惑やで。ほんま、あの基地外のオッサンは迷惑ばっかりかけよる。クルクルパーやで。ガッハッハッハ!」

ありとあらゆる人間に嫌われる寒汰だが、あまりに当然といえよう。

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ところで、実は韓国語にも濁音の概念がないらしい。(濁音の発音はあるが意識して単語レベルでは区別しないらしい。)

アイヌ人の出自ゆえ近親憎悪で韓国人を激しく憎む寒汰だが、日本語の発音は韓国人に似てしまったようである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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赤井翔さん緊急入院 カンパのお願い

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偽物が本物を名乗る国 II

フィリピン人は人のようだけれども、人として通じるべき常識などが通じないとみなされているのではないか、と前エントリで書いた。

実はフィリピン人だけではなく、フィリピンに関わる日本人にもそういう傾向の人を多く見かける。いや、むしろそういう人であって人でない Rice Dolls が本物の人間を追い出しているような印象さえ受けることがある。

たとえば、フィリピンに関わる日本人には自称英語の達人が多い。釧路に住む自称国際人。自称英語の達人寒汰もそうである。

その寒汰の英語力はどの程度のものかといえば、

と言った具体例からわかるように、壊滅的である。

また、寒汰は自称食の達人であるが、ターメリック(カレーの素)とピーナッツバターの違いもわからない。フィリピンで取れる魚は全部ラプラプだと思っている。そもそも魚に種の違いがあることを知らない。もち米とうるち米の区別もつかない。フィリピン人は豚を食べないと思っている。JINROチャムスルがフィリピンの地酒だと思っている。Jollibee がフィリピン料理だと思っている。

枚挙の暇がないが、絶望的なほどに味音痴で食の知識がない。

さらに寒汰は自称ファッションの達人であるが、およそ文明人としてはありえないほどのセンスの持ち主である。

(写真と本文は全く関係ありません)

また、寒汰は自称経営の天才だが、実際はまともな会社で働いたことがない。国鉄勤務時代は若い頃から窓際族で、一切仕事を与えられなかった。契約書の作り方一つ知らない。そもそも、眼に見えないものは費用が無料だと思い込んでいる(あるいは計算に入れることができない)人間なのである。

なぜかフィリピンでは、このような自称達人(その実態は、むしろ達人とは真逆)の存在が幅を利かせるのだ。これでは本物の達人は逃げ出したくなる。

たとえば英語が本当にできる人間は自分がフィリピン関係の人間だとは言いにくくなる。いうと、他の自称達人と同じだと誤解されてしまうからだ。

つまり悪貨が良貨を駆逐してしまうのだ。もちろん、フィリピンに本当の達人がいないというわけではないが、極めて数が少なくなってしまう。

その結果、ますます偽物達人が本物を名乗ることになってしまうのだ。

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米国人がフィリピン人を Rice Doll と揶揄する理由の一つはこれに類似したものではないかと思える。

(続く)


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和製英語の達人がブルゴスを徘徊

当寒汰物語が始まってから一年余が立つが、寒汰のキチガイぶりはますます激しくなっている。当寒汰物語ができて我々から熱い応援メッセージがもらえるのが何より嬉しいのだろう。

我々も、毎日のように寒汰のキチガイブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)の間違いを探し、マニラに住む仲間が教えてくれる寒汰の異常な行動に腹を抱えて大爆笑させていただくことで、存分にストレス解消をさせていただいている。

今後、寒汰のキチガイグログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)がいついつまでも続くこと、そして寒汰がキチガイぶりに一層拍車がかかり、我々に笑いのネタをいつまでも提供してくれることを切に願っている。

勾践(こうせん)氏(仮名)に35万ペソ貸しつけて開店準備中というマラテの寒汰焼き鳥屋の開店も待ち遠しくて仕方がない。食のド素人の寒汰が開店まで持っていけるわけがないという向きも多いが、筆者たちとしてはぜひなんとか開店していただきたい。

仲間たちと大挙して訪れ、持ち込みのドリンクと食事だけで席を数時間占領して大騒ぎするので、店には無料で水と氷をじゃんじゃん提供してもらいたいものである。

帰る時にはもちろん1ペソたりともチップを置いていかないが、それらは皆、臭戦士寒汰から学んだ珠玉のテクニックである。

魔尼羅には寒汰の焼き鳥屋開店を邪魔しようとする輩も少なくないようだが、筆者たちは全力で応援していることを寒汰にもぜひ伝えておきたい。

さて、話がそれたが本題に入りたい。

2012年3月26日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「ブルゴス。新しい韓国人経営のバーを覗く目的で、ぶら~りぶらり」のレビューである。

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まず、写真であるが、これまた酷い。何度も言うが、寒汰の写真は何を撮りたいのかさっぱり伝わってこない

この写真、どうみても主役はこちらに向かってくる男性二人である。焦点も露出もこの男性二人にあっている。ところが、文章を読むとゴーゴーバーが主題のようである。ゴーゴーバーのネオンに露出はあってないのではっきり読み取れないし、エントリ内に登場する「ガードマン」は手前の男性二人の影に隠れて半分見えない。さらに、よくよく見ると、この「ガードマン」は撮影主寒汰を睨みつけているようである。

主題が隠れている上に、撮影されてる事自体が嫌がられているのがはっきりわかる写真。こういう写真を「自称カメラベテラン」が堂々とブログに、しかもディスプレイサイズで収まり切らないほどの大きいサイズで貼り付けているのは驚く。自分の恥部を万人にさらけ出すのがそんなに嬉しいのだろうか。

寒汰の公開オナニーは文章だけでなく写真でも続行中である。

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この『ブルゴス』沿いにあるので、タクシーを向かわす目標物として『ブルゴス』と口にします。

ド素人丸出しの表現である。マニラでブルゴスというと、通常全く別の通りである(確かケソンシティの Paco の方だったと思う)。マカティのゴーゴーバーを言いたいのならば、P ブルゴス(P. Burgos)と「P」をつけなければならない。P は Padre (神父)の略で、Padre José Apolonio Burgos のことである。

あのバーのある通りをPをつけずに「ブルゴス」とだけ言うのは日本人だけのようである。かくいう筆者は最初の頃はPをつけずに「ブルゴス」とだけ言っていたら、タクシーの運転手に確認されたことがある。

10年間毎月フィリピンに通って買春しているのに、英語もタガログ語も一切できない寒汰はそんなことすら未だに知らないようである。

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適当なところまで行くと「そこを左」とか「そこを右」などと言って、ブルゴスストリートを通過しないことさえある

寒汰はタクシーに乗ると、とんでもなく大げさな身振り手振りで説明する。なにせ英語もタガログ語も一切できない寒汰(さむた)である。右や左すらタクシーの運転手に伝えられない。上記のように目的地すらちゃんと伝えられない。

だから凄まじく大きな身振り手振りで説明するのである。その様子は社外からも丸見えで、Orchid Garden Suite に寒汰を見物に行った一同も、ホテル付近からタクシーに乗った寒汰が凄まじく大げさに身振り手振りでタクシーの運転手に指図するのを見て腹を抱えて笑っていたのである。

10年間毎月フィリピンに通っているのに未だにタクシーの運転手に目的地さえ伝えられないから物笑いのネタになる寒汰なのである。

なお、(P)ブルゴスストリートを「通過しない」のではなくて、到着したいけどしないのが事実である。上記のように、目的地すら伝えられない寒汰はではPブルゴスに行きたいとタクシーの運転手に伝えることすら難しいのだろう。

英語もタガログ語も一切できず、身振り手振りだけで、かつ通りの名前も正確に言えないようでは、タクシーの運転手が神がかり的な能力の持ち主でなければ到着は難しいだろう。

滅多に覗くこともなくなったGOGO

寒汰はゴーゴーバーが嫌いである。蛇蝎のように女性から嫌わる寒汰は、ゴーゴーバーでも尽く女の子から持ち帰り拒否、同席拒否をされるからである。だから、寒汰はフィリピンに通うようになってすぐにゴーゴーバー通いはやめ、LAカフェ(現マニラベイカフェ)と置屋に専念するようになる。置屋なら女の子に持ち帰り拒否する権利がないし、LAカフェならば拒否されても「俺はコーヒーを飲みに来ただけなんじゃよ。女には興味がないんじゃよ。ゲヒヒヒ」と言い訳できるからである。

しかし、それにしてもである。自称フィリピンベテランのとっておきの情報がPブルゴスの中身のないレポートなのである。日本語圏から身を置くといっているのとは裏腹に日本語が通じる買春場所から絶対に離れられない寒汰(さむた)である。

ガードマン君に聞くと、この日は午後9時から営業この日は午後9時から営業とのこと。

寒汰は勘違いしているようだが「ガードマン」は和製英語である。英語では security というのが一般的である。(辞書には security guard と載っているが筆者が聞く限り guard は省略して security とだけ言うことが圧倒的に多い)

ガードマンが英語だと思いこむような英語力では security との会話もおぼつかないだろう。「午後9時から営業」は寒汰が聞き間違えたか、あるいは適当なことを言って追い払われた可能性が高いだろう。

なにせ、この写真でセキュリティは寒汰のことを睨みつけている。とても好意のある表情にはみえない。

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店舗というのは、複数店の端緒たる2店目の運用状態に、その先を予感させるものであります。

ラーメン風蓮も半年もたずに潰し、釧路でそば屋も一ヶ月持たずに潰した寒汰の言うことだけに説得力ゼロである。

臭皇はチェーン店と名乗っているが、実際は看板とレシピが共通なだけで、独立採算である。それをチェーン店と呼ぶのは不適切とも言える。さらに各店との連絡は全て本店店長の新田さん(仮名)がやっており、寒汰(さむた)自身は何一つやっていない。

何もやっていないからラーメン風連もそば屋もすぐに潰すのである。

多店化と言えば聞こえは良いですが、一店舗でも繁盛して所定の収益目標を確保できれば、多店化は多忙、滅私です。

店舗については、端緒たる一店舗目より、2店舗目は最大の困難です

さらに、そもそも一軒目の臭皇本店でさえ、寒汰は何の仕事もしていない。毎日休憩室で公開オナニーして従業員から総スカンを食らい、店内では来客した客に嫌がらせばかりするからとうとう営業時間中の出入り禁止を食らってしまったほどなのだ。

公開オナニーして、従業員にセクハラするのが滅私だとでも言うのだろうか?

そんな寒汰が偉そうに多店舗経営を語るのが、ちゃんちゃらおかしいが、それが寒汰らしいといえばそれまでだろうか。

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なお、寒汰のこのエントリに関して某ソーシャルサイトに寄せられたコメントをご紹介したい。

Kさん> タクシーで行き先を告げる場合、「マカティのPブルゴス」と言わないと、なかなか通じなかったですよ。そもそも「ブルゴス」で話が通じるのは夜遊び目的の日本人同士だけで、「Pブルゴス」の“P”を抜かすことは無かったですね。

Tさん> Pブルゴスの件、全くそのとおりで、私も同じ体験をしましたし、寒汰物語によくコメントしてくれてる、hatoya さんも同じ指摘をしてますね。さすがは、K さん。日本語圏情報しか知らないオサーン達とは違って正確な知識をお持ちですね。ちなみに、寒汰は「ガードマン」と書いてますが、英語が一切できない証拠ですね。ガードマンは和製英語ですw 英語では普通、security

Sさん> ガードマンからホッチキスを借りて、オープンカーに乗ってバイキングを食べに行き、ズボンが汚れたのでコインランドリーに行った。俺って英語完璧!げひひひひ。

Fさん> ガソリンスタンドの横の店でアルバイトのお姉ちゃんにモーニングセットを頼む俺、国際人!
ホテルのフロントの前で可愛いスッチーを発見!シャッターチャンスを逃さず、今日も盗撮!俺、英語完璧!俺、凄い!俺、国際人!ゲヒーーーー!

Zさん>  お二人のコメントに爆笑ですw 小心者でPブルゴスと言えなかった私は「マカティアベニューを北にに真っ直ぐ、ジュピターを過ぎた当たりで降ろして」と言っていました・・・

Cさん> 和製英語をブログで使う分には(読者にも分かりやすいし)悪いことではないと思うんですよ。ただ、その和製英語が向こうで通じてると言わんばかりの寒汰の書きっぷりは大問題www

フィリピンに毎月通ってはや10年間。自称フィリピンベテランなのに、書けば書くほどド素人丸出しの寒汰は、マラテの焼き鳥屋開店で今後さらに笑いのネタを我々に提供してくれそうである。

寒汰には開店資金がわずか35万ペソ(これでは店舗すら確保できない)などと凄まじくドケチくさいことを言っているが、これは甚だ残念である。真の男の中の男なら、使用用途など細かいことは一切聞かず、ドーンと1000万ペソほど勾践(こうせん)氏(仮名)に渡すことを望む筆者たちである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

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グレープフルーツなのになぜかグルフルの謎

最近の寒汰の壊れ具合は本当に凄まじい、2012年3月5日のエントリも奇っ怪な「グフル」(グフルではなくてグルフル)に始まる失笑エントリに某ソーシャルサイトのコミュニティは笑いの渦に包まれていた。

寒汰>『突っ込んで、こねくり回して、汁を吸う』おかしなグルフルチューチュー

Aさんが指摘してくれたが「グル」が変である。グープフルーツなのに何故グなのか。単なる書き間違いではなくて、寒汰は本当にグープフルーツとでも思っていそうである。

それにしても、自称孤高の報道マンなのに下品なタイトルである。

風俗ライターの真似をしているつもりなのだろうが、風俗ライターたちは実は高い文章力を持っているが、わざとそれを崩して親しみやすい文章にしている。

ピカソがプロの中でもずば抜けて高いデッサン力を持ってキュビズムの絵をかくのと、その辺の汚いおっさんが落書きをするのとは全然意味も深みも違うのである。

普通の人間は見ればその違いが一目瞭然だが、寒汰にはピカソの絵と自分の落書きの区別がつかないのだ。

ブログに書くと………………『変な日本人』まで行ってしまう、来てしまうです。

(翻訳) 私(寒汰)がブログにどこかの店について書くと「変な日本人」がその店に来てしまうのです。

(意訳) 私(寒汰)がブログにどこかの店について書くと、嘘と妄想だらけなのが直ぐにバレてしまいます。クソックソックソックソッ!だから、ブログでどこの店についても書けません。

寒汰は何を書いても嘘ばっかりだが、それがバレるのが悔しいらしい。それにしても、「変な日本人」といえば、寒汰が一番変な日本人(人種的にはアイヌ)と思うのは筆者だけだろうか。

日本人というのは、フィリピン以外の他の海外でも、日本人部落や日本人コミュニティーの中に閉じこもっているのでしょうかね?

口コミも、ミニコミも、友達も、情報収集は日本語環境?

日本語環境から出られないのは、寒汰自身のことである。

10年間毎月フィリピンに通いながら、日本語で買春できる場所にしかいかないから、未だにフィリピンのことも何も知らない。

フィリピンには日本人と関わらないようにしている日本人も多い。彼らが他の日本人との交わりを持たないのは、寒汰のような基地害と会いたくないからである。寒汰は日本語しかできないからそういう事情が全くわからないのである。

自己愛性人格障害の寒汰は自分自身の欠点を自分のものではなく、他人のことだと思い込むことによって自分の精神的バランスをとっている。これを心理学の用語で投射と言う。

日本語圏番長は誰より寒汰自身なのだが、投射を行なっている寒汰は、自分以外の人間が日本語しかできず、自分は英語タガログ語万能だと真逆の勘違いをするようになっていた。

居酒屋に集まったFacebook友達の輪の例にもあるように、フィリピンの日常生活が退屈で詰まらない。『何か無いか?』と、他力本願で集う。の類いですね。

この文には二つの意味があるようである。フィリピン現地情報が Facebook のコミュニティに出ているという話と、それとは別の意味もあるようである。後者の方の意味を書いておきたい。

(意訳) クソックソックソックソッ!Facebook で俺の敵が集まって情報交換してることは知ってるんだぞ。クソックソックソックソッ!奴らは大虎に集まってるんだろう!フィリピンの日常生活が退屈でつまらないから、俺のことが気になるんだろう。クソックソッ! お前ら日本語しかできないから日本人同士で集まるんだろう?クソックソックソックソッ!

寒汰は寒汰の被害者たちが某ソーシャルサイトで集まって、寒汰の爆笑情報を交換していることが気になって仕方ないらしい。それにしても、寒汰は根本的な勘違いを多くしている。

寒汰が嫌いな人間は、暇だから寒汰の情報交換をしているのではない。寒汰から直接被害を受けて憤っているからである。

寒汰がどれだけ多くの人間に多大な迷惑をかけてきたかについては、こちらのドキュメントをご覧いただきたい。

日本でもフィリピンでも、男性にも女性にも若い人にも年寄りにも、寒汰はさんざんっぱら迷惑をかけてきていた。それなのに、寒汰は自分が多大な迷惑を他人にかけていることを未だに自覚していなかった。

さらに、寒汰は勘違いしているようだが、寒汰の被害者たちは真っ当な仕事をしている人がほとんどである。釧路の怪しげなパクリ食品業者の寒汰とは違うのだ。

さらに、真っ当な仕事をしている人たちなので、たしなみとして普通レベルの英語能力を持っている人がほとんどである。フィリピンではない英語圏に住み、仕事をしている人も少なくない。

米国に住む筆者も米国在住の割りには英語も大したことがないが、少なくとも米国の会社で英語で普通に仕事する程度には英語ができる。

また被害者の中にはバイリンガルもいる。バイリンガルとまで行かない人も、遊び情報は英語で得ている人が多い。英語ができるからこそ、英語ソースを示して寒汰の魔尼羅盗撮バージンの大嘘っぷりを指摘できるのである。

一方の寒汰は英語もタガログ語も一切できず、フィリピンに月数日過ごす際も必ず日本語環境の中にだけいる。フィリピン関係の日本人の中でもどん底レベルのローカルぶり、日本語依存しまくっているのが寒汰なのである。

しかし、投射によって事実と真逆の妄想を抱く寒汰は自分こそが世界でトップクラスの国際派で、米国に住む筆者や英語で普段仕事している他の被害者は日本語しかできないと思い込んでいるのだった。

Facebook…………何かあれば、友達つながり辿って、顔曝し、名前曝し、人間関係図よく見えるです。

「俺は本名で登録してないもね」
知ってますよ。最初に様子見たさに近づいて来た人が「誰々ってのは本名誰々」なんて説明してくれましたからね。

(意訳)
Facebook だから友達関係をたどって、誰が高田の仲間かもわかるんだぞ。クソックソッ。でもまだ見つからない。見つけたら、顔晒し、名前晒し、人間関係図晒ししてやるぞ。クソックソックソックソッ!俺は個人情報晒しが得意な寒汰なんだぞ!クソックソッ!こいつら本名で登録してるかどうか分からないから探すの苦労する。クソックソッ!誰か「◯◯は Facebook の登録名は☓☓だ」って教えてくれ!クソックソックソックソッ!

日本語環境下の「教えて君」の集まり以外では、日本語環境の、Facebook、Blog等々から得た情報頼み、と言ったところでしょうか?

(意訳)
お前らの情報なんて Facebook と Blog の日本語だけだろう?クソッ、クソッ、クソッ!

ソーシャルサイトは Facebook しか知らない寒汰なのである。ソーシャルサイトは今や雨後の筍のようにたくさんあり、中には Facebook より良いユーザエクスペリエンスを備えたものもあるのを知らないのだろう。

また、上でも言ったように、寒汰の妄想は現実は逆である。寒汰は Shuttle (シャトル)をシュッテルと読むほどに英語ができない。マニラのカフェで「モーニングセット(和製英語)」と大声で叫び、Brewed Coffee が理解できずに「マニラにはインスタントコーヒーしかない」と叫ぶほどに英語ができないのだ。

一方、寒汰の被害者の方々ははっきり言って普通に英語ができる。筆者は米国在住のわりには大したことがないが、米国の会社で仕事をこなす程度には英語はできるし、筆者の仲間はバイリンガルもいるのである。

これまで当ブログでは寒汰の嘘だらけの記述を英語ソースを示しながら何度も指摘しているが、それは英語ができるからソースも探せるのである。しかし、英語が一切読めない寒汰はそれすら理解できないようであった。

英語が一切できないので、誰が英語ができるかすら理解できないのであろう。井戸の底に住むウジ虫には、海よりも井戸の方が広いと思うのだろう。

ま、ハングルはね。私、ハングル文字の印刷物は読めないので検索も出来ないのですが、
Web上のものであれば、翻訳Web、検索ワード、検索フレーズ変換翻訳、Web検索で、幾らでも情報があるフィリピン・マニラの昨今です。

(意訳) クソックソックソックソッ!お前ら在日の集まりだろう。だけどハングルで書かれても俺は機械翻訳があるから意味がわかるんだぞ。クソックソックソックソッ!

機械翻訳は未だにひどいレベルである。英語日本語間の機械翻訳を見た人間ならその酷さがわかる。しかし、英語が一切できず日本語しかできない人間は、機械翻訳がどれくらい酷いかも理解できないのだ。
理解できないから、自分の店の駐車場の看板に機械翻訳のこんな酷い英語を堂々とかくのである。

Please refrain from Parking except guests of KUSAOH
We cannot bear the responsibility for car accidents in this Parking lot

なんのことか全く意味不明な英語である。上に日本語がなければ、何人が読んでも理解できない。寒汰は Excite 翻訳で出たこの無茶苦茶な英語を、完璧な英語と思いこんで看板にしたようである。こんな無茶苦茶な英語を看板にするなんて恥以外の何物でもないはずだが、一切英語ができない寒汰だから何がおかしいのかも分からないのだろう。

なお、当寒汰リークスプロジェクトには筆者の知る限り在日の方は一人もいない。卑しいアイヌの生まれの寒汰と違って、ある程度きちんとした家庭の出自のかたばかりである。

卑しい極貧アイヌ家庭の人間は在日に対して近親憎悪をいだいており、自分が嫌いな人間がいると根拠無く在日だと思い込む癖があるようである。ごく普通の日本の家庭に生まれ育った筆者や筆者の仲間は、そういう少数民族ならではの屈折した思いが理解できなくて申し訳なく思う。

なお、寒汰はどこからどう見ても卑しい生まれだが、筆者の周囲の人間はお坊ちゃんお嬢ちゃんが多い。(筆者自身はごく一般の家庭である。)

見た目や会話の内容でそういうことはすぐに分かるものなのだが、寒汰はあまりに卑しい生まれなので、判別できないのだろう。

下層階級の人間には上層階級のサインは見抜けないのである。

井戸の底に住むウンコ虫には近所の裏山とチョモランマとどちらが高いか分からないのである。

隠れ家たるフィリピンの自分だけの隠れ家。自分だけでこっそり楽しみましょうよ。です。

隠れるも何も、寒汰にはもう友人は一人もいない。寒汰が開店資金を提供する勾践(こうせん)氏(仮名)を寒汰は親友と思っているが、それは友達ではなくて金で雇われているだけである。

『言わない』『書かない』『一人で行く』ですね。

わざわざブログで宣言しなくても、寒汰は一緒に行ってくれる友達はいない
そして、誰かが連れて行ってくれないとどこにもいけない寒汰は、結局行くところはどこにもないのである。

『突っ込んで、こねくり回して、汁を吸う』

「あんたが言うと、なんか猥褻に聞こえるな?!」

友達が一切いないので、一人二役で話す癖がついている寒汰(さむた)である。
子供の頃から一切友達がいなかったのだろう。

前回土産に持って行った、ゆで卵の茹で状態を計る道具は大好評。

ふにゃふにゃ、半熟、完熟、想い通りです。

サラダに使ったり、パスタにのせてふにゃふにゃトロトロで、ハロハロなど、スープに入れたり、ごはんに載せたりと使っているようです。

このままだと道具をサラダに入れたり、パスタにのせたりスープに入れたりする意見になる。道具をスープに入れてどうするのか? 入れるのは道具ではなくて卵である。

無意味に主語を省略するからおかしな意味になるのである。

子供の頃からいじめられっ子だった寒汰は全く自分に自信がない。自信がないから主語も述語も、肝心な文章そのもの省略して書く癖がついたのである。

何を言っているのかよくわからない文章なら、突っ込まれにくいからである。

寒汰の意味不明な悪文は、寒汰が58年間いじめられ続けてきた証でもあるのだろう。

なお、エッグタイマーの名前も覚えていなところをみると、寒汰が本当にエッグタイマーをフィリピンに持っていったかどうかは怪しい。

またしても妄想プレゼントである可能性が高い。異常なまでのドケチの寒汰はプレゼントのは無料で手に入るものだけと決めているようなのである。

これをお土産にすると、また喜ばれますね。
この、『おかしなグルフルチューチュー』も、きっと子供たちにも、喜ばれるよね。

寒汰におみやげを貰って喜ぶ女も子供もいない。ホテルのフロントからくすねてきたチョコレートをMBCでお気に入りの売春婦、Charlene に渡した時も突き返された寒汰(さむた)である。

一方、寒汰(さむた)ではなくエンターテイナー勾践(こうせん)氏(仮名)が渡すと皆が喜ぶ。

なお、勾践(こうせん)氏(仮名)は寒汰に金で雇われているから我慢しているものの、寒汰のことは完全に見下しきっているのは、公然の秘密である。

それにしても、そもそも商品名すら間違っている寒汰(さむた)である。

英語どころかカタカナ、つまり日本語のグレープフルーツすら知らないのだろう。帯広の卑しいアイヌ極貧家庭で生まれた寒汰は、母親にも嫌われてグレープフルーツすら買ってもらったことすらないのかもしれない。

この謎のグルグレに関して、某ソーシャルサイトのグループでDさん(女性)から寄せられたコメントをご紹介したい。

寒汰、商品名間違えてる…。正しくは「おかしなグレフルチューチュー」。グルってなによ。グレープフルーツをチューチューするおもちゃだってわからなかったのかな。まったくもー、買おうと思っているのに、彼とおそろいになるとは…。謝罪と補償を求めるニダ!

在日に屈折したコンプレックスがある寒汰に対してわざと「ニダ」とつけるDさんのパンチもなかなか効いているのである。

ともあれ、グレープフルーツなのに「グル」と読み違いし、日本語環境から身を置くはずなのに、今日も日本のお菓子を話題にする寒汰は今日も矛盾だらけの存在で失笑の的なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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妄想幻魔大戦男のギョ

寒汰の狂人ぶりはもはや誰の目にも明らかになってきたが、2012年2月28日のエントリも強靭ぶりを遺憾なく発揮したものであった。

マッカーサー坊やのギョ! マッサーカーオヤジのギョ! 撮影されてギョ!

タイトルの構文だけを見れば、今までよりましである。文章ではなく、タイトルらしい構文にはなっている。なっているが..意味不明さは今まで以上である。

そもそもマッカーサー坊やが全く意味不明である。

写真も相変わらず酷いものである。この乳児(どうみても乳児ではなく幼児であるが)が主題のはずなのに、写真全体の構図は後ろに立つおじさんが主題のようにしかみえない。

構図が悪すぎるのである。カメラの初心者が陥る「バカの縦構え」ばかりやってるからこんな変な構図になるのだ。これは素直に横向きでとるべき画像である。

さらに、カメラの構図とテーブルが水平になっておらずこれまた気持ち悪い。カメラの達人ならこんなことはなんなくこなせるはずなのに、自称カメラの達人はこんな基本的なことも未だにできないのであった。

ホテルのレストランで食事をしていると、ダダをこねるアメリカ人とフィリピン人の間に生をうけた乳児を見かけました。
顔を良く見ようと、カメラをむけズームアップします。

カメラで見られているのに気がついたか? ぎょっとした態度にかわります。

ダダコネはやめて、どうです。

「私は必ず帰って来る」のマッカーサーではありませんが、哺乳瓶をコーンパイプに見立てたように、ポーズをとってくれているではありませんか?

「いい顔だ」シャッターチャンス。

カメラで見られていると感じれば、幼児でも態度がかわります。

通常の人間には理解不能な凄まじい悪文である。寒汰の異常な悪文を解析しなれている筆者でさえ頭が破裂しそうになるが、現代日本語に翻訳してみるとこういうことだろう。

私(臭橋逆至)は、ホテルのレストランで食事をしていた。すると、そばのテーブルに駄々をこねている幼児がいるのに気づいた。アメリカ人(寒汰の勝手な思い込み)とフィリピン人のハーフらしい。

この幼児の顔をよくみようと思い、カメラを向けてズームアップしてみた。

すると、この幼児はカメラ越しに見られているのに気づいたのか、ぎょっとした態度に変わった。

今まで駄々をこねていたのが急に態度が変わったのである。

さらに、哺乳瓶をコーンパイプのように横咥えして生意気そうな態度をとるではないか。まるで “I shall return” で有名なマッカーサーのようである。

幼児にまで見下された気がして腹がたったが、盗撮することで仕返ししてやろう。

私はシャッターを切った。

それにしても、幼児でさえカメラ越しの目線を感じて態度を変えるものなのである。

読者の方は寒汰の文章と私の「現代日本語訳」を見比べてどう思われたであろうか?

寒汰の文章が凄まじく分かりにくいのは、単語が一々全部不適切な上に大事なことば、文章で最も肝心なことばが尽く抜けていることにある。

たとえば、「ダダコネはやめて、どうです。「私は必ず帰って来る」のマッカーサーではありませんが、哺乳瓶をコーンパイプに見立てたように、ポーズをとってくれているではありませんか?

という文章は意味がわかったか分からないような文章である上に、何か物凄く気持ち悪い。なぜ気持ち悪いかというと、主語も述語もないのである。

この文章、本来は乳児(幼児)が主語。そして哺乳瓶を「横ぐわえする」が述語である。その最も重要な単語を2つともすっ飛ばしているのに、「どうです。」「私は必ず帰ってくる」「コーンパイプに見立てたように」など、本来書かなくても良い言葉ばかりつめられているから異様なのである。

他の文章も同様である。寒汰の文章は寒汰の人間性がよく現れている。

人間として最も大事な何かが完全に抜け落ちており、そして自分勝手な言葉を他人が理解してくれると勝手に思い込んで一方的に言葉を投げつけてくるのだ。まさに公開オナニーそのものである。

語学以前のコミュニケーション能力が全くないこと、そしてあまりにも自分勝手な性格がいやというほど現れているのである。

なお上でも書いたが、この写真に写っている子供は乳児ではなくて幼児である。寒汰には乳児と幼児の区別も一切ついていないようである。

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それにしても、この幼児、明らかに不機嫌そうである。幼児でも寒汰の異様な気配、そして盗撮行為を不快に思うのだろう。そして幼児にさえ見下されて寒汰が真っ赤な顔をして怒り狂ってるのが目に浮かぶようである。

釧路でも小学生に指をさされて嘲笑れる 寒汰であるが、幼児にまで見下されるのである。そして盗撮することで見くだされた仕返しをしているつもりになっているあたりがあまりに情けない

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各客室に設置されているTV。このTVのチャンネルをあわせると、どの部屋からもロビーの様子が見えるのです。

部屋からロビーの様子が見えるホテルなど、今時珍しくもないが、超格安の安ホテルにしか泊まらないドケチ男にとっては大騒ぎするようなことなのだろう。

このホテルのTVからキャプチャーし編集した動画をブログで公開していました。

今は、面倒なので自分の楽しみ。

マニラ訪問の都度、接続してTVを録画するそんなとこです。

筆者はこれを見て、久々に背筋が冷たくなるのを感じた。寒汰はホテルのロビーを写した様子を動画にとってそれをずっと眺めているのである。

異常である。

世の中を騒がす巨悪犯罪者しか持ち得ないような異常な人間性、完全狂った人間性がここにあらわれている。しかも、それが寒汰はそれを異常な行為だと皆目思ってなさそうなところが恐ろしい。

なお、寒汰が載せているこの動画には、ホテルのレセプショニストらしき人間以外は誰も写っていないが、寒汰は何かが録画されていると大騒ぎしている。

その結果、キャプチャーされた動画に記録されたものは………………。

私も映っている人を見てギョ!だったのですがね。

普通の人間には見えないものが寒汰にだけは見えるのだろう。とうとう寒汰は幻覚まで見えるようになってきたようだ。

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NAIAの到着ロビーで、見知らぬフィリピン人が私の名前を連呼しながら探しているとか、ホテルのロビーでは、明らかに旅行者とは思われない目つきの悪いフィリピン人が、ソファーに座っているのかです。

この文章も明らかにそれと同じレベルの被害妄想であるようだ。

臭橋(仮名)あるいは高恥(仮名)という名字は日本で最も多い名字の一つである。空港で同じ名字の人を出迎えに来ている人間がいたとしても全く不思議ではないが、それが自分が狙われていると思い込むというのは、寒汰の気のふれ方も尋常では無いようだ。

ホテルのロビーにフィリピン人が座っていると、それが全部自分を狙っている殺人鬼にでもみえるというのも、もはや麻薬中毒の患者と何らかわりがない。

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そんなことから、ハインリッヒの法則を感じて、何かあった場合には参考に成るか?の想いで、ホテルロビーに屯するおかしなフィリピン人を記録する目的で、画像をキャプチャーし外付けハードディスクに貯めます。

ハインリッヒの法則は労働災害の用語であって、犯罪と関係ないのだが、何度説明してもキチガイの寒汰には理解できないのだろう。

「〇〇子さん見て、2chに〇〇子さんのことが書かれているよ」

「誰も見てない2chなんて、書いた人が(書かれた人に)見るように仕向けて、反応を見たがるのよね」とは、とあるレストランの女将の話。

友人が一切おらず、毎日オナニー部屋に閉じこもってネット荒らしに精を出す寒汰は未だに2ちゃんねるが大好きなようである。2ちゃんねるが寒汰の生きがいでもあるのだろう。今も昔もマグロ子おばちゃん(仮称)の悪口を書きまくっているのだと思われる。

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トラベル会社としてのスタンスに関わる問題が、外国人居住登録証身分確認カード(ACR I-CARD) 更新に関して、その後にも起きていたのです。 

旅行者、顧客に重大な被害を出してしまった。それを繰り返すことがあるとすれば、旅行会社としては、致命的な重大な機能不全に陥っていると言えるのです。
そして、それは当然にして起きてしまった………………。

寒汰は先日、某旅行代理店に不法侵入し、顧客情報を盗み出したと自供する内容をブログに書いていたが、自分のやった犯罪を一切反省することなく、旅行代理店を悪者にするのが如何にも寒汰らしい酷さである。

泥棒が泥棒したことを反省するどころか、被害者を悪者扱いするようなものである。

「あの家の宝石がなくなったのは、あの家の人間の管理が悪いからなんじゃよ。俺は何にも悪くないんじゃよ。管理が甘いあの家の人間は犯罪者なんじゃよ。被害者は俺の方なんじゃよ。ゲヒーーーーヒヒッヒヒヒヒ!」

こんな無茶苦茶な論理に同調できる人間などいない。

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さて、ここでタイトルの話に戻るが、寒汰が言いたいのはこういうことだろう。

「マッカーサーのように生意気な乳児(幼児)、生意気なオヤジ、俺の盗撮攻撃で参ったといいやがれ!クソックソックソッ!」

寒汰にとって「マッカーサー」とは怖くてたまらない対象なのだろう。そして寒汰は盗撮することで自分が相手に仕返ししている気分になっているのである。

逆に他の誰かが寒汰は自分の店、臭皇で客が写真撮影をしていると、寒汰は血相を変えて怒鳴り散らしながら怒るらしい。ただし、気が弱いので客には直接言えない

気が弱い寒汰は、唯一盗撮と悪臭を振りまくことによって他人にダメージを与えてる気になっているのである。

盗撮することで相手にダメージを与えた気になるとは、いじめられっ子が、いじめっ子の写真を針で突き刺して「どうだ?痛いか?ゲヒヒヒ。俺の勝ちだな。ゲヒーーーーヒヒッヒヒヒヒ」と一人で気持ち悪くつぶやいているようなものである。

乳児(幼児)にまで見下され、本気で憤慨して、盗撮して仕返しした気分になっているのは寒汰のあまりの矮小さを物語っているといえよう。

「マッカーサー坊やのギョ! マッサーカーオヤジのギョ! 撮影されてギョ!」というタイトルには寒汰の凄まじい文章センスのなさ、気の弱さ、盗撮根性が凝縮されているのである。

そして、その腐りきった人間性の寒汰の空港やレストラン、ホテルのロビー、防犯カメラの画面の中に見えない敵を感じて、今日も盗撮と悪臭を武器に闘う臭戦士なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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架空睡眠薬事件とSuperCat I

2012年1月18日の魔尼羅盗撮バージン(仮称)で、寒汰はまたしても滑稽なことを書いているので本エントリで指摘したい。

バギオ睡眠薬強姦事件

まず、バギオで起こった睡眠薬強姦事件について書いているが、これは1月8日のマニラ新聞を丸写ししたものである。

新聞に書いていることを10日もたってから丸ごとパクってさも自分が発見した事件のように書くのが寒汰クオリティである。

寒汰の魔尼羅盗撮バージンは、9割が嘘と妄想、残りの一割がパクリでできているのだ。

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寒汰がこの日本人女性が睡眠薬を飲まされ強姦されたことを書き立てたのは、寒汰の願望がそのまま実行されたからである。当ブログで繰り返し指摘しているように、寒汰は麻薬や睡眠薬が大大大大大好きである。

女に睡眠薬や麻薬を無理やり飲ませて強姦することを夢にまで見ているのだ。

通常の男はそんな願望をもたない。なぜなら、クスリの力を使わなくても普通に女とつきあえるし、普通にSEXできるからだ。しかし、寒汰のように57年間一度も素人の女にSEXさせてもらったことのない素人童貞男は、クスリの力を使って無理やり強姦することを妄想するようになっているのだ。

だから、寒汰は誰かが睡眠薬を持っていると聞くと「大変だ!あいつは睡眠薬を持っている!あいつは毎日女に無理やり睡眠薬を飲ませて強姦してるんだ!大変だ!大事件だ!ゲヒーーー!」と大騒ぎする。

マニラベイカフェ(MBC)に Jenny という売春婦がいる。元じゃぱゆきで現在20台後半の女だ。昨年、彼女はMBCで、寒汰にしつこく「シャブSEXをさせてくれ。なっ、なっ、なっ」と頼み込まれたそうだ。

金さえもらえば何でもOKする Jenny であるが、この時ばかりはあまりに気持ち悪くて、拒否したそうである。

女に一切相手にされず、シャブにすがる寒汰であるが、そもそも根本的に何かを勘違いしているのに本人は気づいてないようである。

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なお、このエントリでは寒汰は本エントリで自分がさもバギオに行ったことがあるふりをしているが、これまた大嘘である。

寒汰はバギオに行ったことは一度もない。そして今後行くこともできない。TOSHIYAさんが泣きついてすがりよってくる寒汰に同情してセブ、カガヤン・デ・オロ、イロイロ、バコロドに連れていってくれたのは過去の話である。

自分一人ではフィリピン国内線どころかアンヘレス行きのバスにすら乗れない寒汰は、TOSHIYAさんに見放された今、バギオに行くすべは何もないのである。

寒汰の架空睡眠薬事件

寒汰は過去にKTVで睡眠薬を混入されたことがあると書いているが、これは架空のつくり話である。当寒汰物語で「経験したこともないことを偉そうに書くな」と散々バカにされて指をさされて笑われているので、ムキになって自分が経験したかのようにつくり話をしてみたのだろう。

しかし、作り話であることはすぐに分かる。もし、本当にそんな事件にあっていたら、寒汰はその時点で大騒ぎしてブログで書き立てたはずだ。実際には寒汰がそんなことを今まで書いたことは一度もない。上記のバギオの事件を見て、とってつけたように架空話を作ったのだろう。

寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)は9割が嘘と妄想なのである。

なお、寒汰は睡眠薬を混入された後、部屋まで送ってくれた女に20ペソのチップをあげたと書いている。

これには当寒汰リークスプロジェクトのメンバーたちも驚いた。KTVの女に仕事を中断させて部屋まで送らせてたったの20ペソのチップとは何なのか。寒汰は嫌がらせをしたいのだろうか? 高給取りのGROに20ペソのチップなど渡さないほうがまだましである。

メンバーたちのコメントをご覧頂きたい。

Wさん> ホテルまで送ってもらっても普通の人は20ペソしかチップをあげないと思っているようですね。そこまで時間を費やしてるのにコーラすら買えないチップじゃ幼稚園児でも嫌がりそうです。

Mさん> 送られるのがそんなに嫌ならw断ればいいだけなのに。

Fさん> 吹きましたw 20ペソのチップはないでしょ。20ペソは。

Cさん> 普通は20ペソじゃなくて20ドル

架空話だろうが、寒汰の異常なドケチ魂がはっきりわかるのである。もっとも、異常なまでのドケチの寒汰は20ペソのチップを渡したことで、自分が太っ腹な人間だと自画自賛していそうである。

相手の立場になってものを考えることができない寒汰ならではの恥ずかしい言動といえよう。

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勝手に廃止されたイロイロ-バコロド高速船

ついでなので、1月16日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリで、寒汰が書いたイロイロ-バコロド高速船の廃止についての補足を書いておきたい。

(ご興味の有る方は、こちらの関連するエントリをご覧いただきたい。)

hatoya さんからの情報で、寒汰情報がいかに誤りであるかがはっきりした。

事実はこうである。

イロイロ-バコロド間には4社の高速船サービスがある

  • そのうちの一社 SuperCat は、この路線を2005年から2009年運休していた
  • 現在は、SuperCat も含めて4社が運行している
これに対して、寒汰のブログ記述はこうである。
  • 2006年、イロイロ、バコロドに行った寒汰は SuperCat の高速船が運行されていると記述
  • 2012年1年、寒汰はイロイローバコロド間の高速線は廃止されたと記述

なんと、寒汰は二重三重に間違っているのである。

寒汰の間違いはこうである。

  • イロイロ-バコロド高速船は SuperCat の一社しかないと思っている
  • 2006年に寒汰がイロイロ、バコロドに行った際、SuperCat は運休していたが、寒汰は運行中だと思い込んでいた。
  • 2009年に SuperCat はイロイロ-バコロド間の運行を開始したが、寒汰はそれに全く気付かず、2012年に「高速艇は廃止になった」と記述している

4社もある高速船サービスの一社しかしらない寒汰。当該都市に行っているのに運休にも気付かない寒汰。3年前に運行再開されているのに、廃止されたと思い込んでいる寒汰。

全く何も見てない、何も知らない、間違いだらけなのがモロバレである。

寒汰は修正すればするほど間違いが増えていく。嘘に嘘を重ねるからこういうはめになるのである。

恥の上塗りとはこのことだろう。

英語が一切できない寒汰

寒汰がこうなることの理由は、寒汰が根っからの嘘つきということもあるが、もう一つある。

それは、寒汰が英語が一切出来ず、現地の一次情報がまるで理解出来ないことである。

他の日本人から間接的に聞くから情報が数年遅れになるし、何人かを介して聞く上に、寒汰の理解能力が低いので、元々の情報がとんでもなく間違った状態で理解されるのだ。

この英語が一切できない人間が、とんでもなく間違った情報をイワシの頭のように拝んで信じ込んでいるケースは少なくない。たとえば、アンヘレスを「アンゲレス」と発音すると思い込んでいる人間がいる。

Angeles はスペイン語読みでは、アンヘレスであるし、英語読みではエンジェルスである。

興味の有る方は、こちら (スペイン語)の発音を聞いて、これがアンゲレスに聞こえるかどうか 教えていただきたい。

アンヘレスを「アンゲレス」と呼び出したのは、ビロ爺さん(仮名)という面白い人である。このビロ爺さんは、なかなか愛嬌があって憎めない人なのだが、間違った情報を周囲に広めて楽しむ性癖がある。そのビロ爺さんが「アンゲレス、アンゲレス、アンゲレス」と連呼したのを真に受けて信じ込んだ人たちが未だにアンゲレスと呼び続けている。

なお、寒汰は shuttle をシュッテルと発音するが、Angeles をアンゲレスと発音するが、いずれも共通するのはローマ字読みということだろうか。(寒汰は shuttle を shuttel という綴りだと思っているらしい)

某マイクロブログで C さんからご指摘いただいた。

(シュッテルと同様)ローマ字で読んでいるんですよ> a(ア)n(ン)ge(ゲ)le(レ)s(ス)

これには筆者も大爆笑した。

寒汰は自称英語の達人だそうだが、彼にとってはローマ字=英語なのだろう。

(写真と本文は全く関係ありません)

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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