ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~ 1

臭戦士寒汰の新ブログ「臭のれん 臭色らーめん(仮名)の臭皇(仮名)へ、ようこそ」の2013年7月17日のエントリは、「ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~」(仮名)である。

相変わらず、小学校にまともに行ってないことを伺わせる意味なく長いタイトルも醜いが、内容もいつもどおり奇っ怪な間違いだらけである。

.

寒汰はラーメンにおけるレンゲについて妄想を繰り広げているのだが、これは2011年9月11日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)の内容とほぼ重複する。

寒汰は10年間毎月フィリピンに買春旅行に出かけていた釧路の臭い汚い男「寒汰」(さむた)と、ラーメンフランチャイズ臭皇の経営者である「汚橋(きたなはし)逆至(仮名)」は別人物だと地元釧路では言い張っていた。しかし、この2つのエントリを見比べたら、文章の癖も内容もまるっきり同じであることは誰でもわかるだろう。

思い込みや勘違いをさも事実であるかのように書き散らかして、自分が「博識」だと自慢するのが寒汰であるが、その習性のおかげで寒汰は自分自身が臭橋逆至であることを自白してしまっているのである。

ともあれ、その自称「博識」の寒汰(仮名)=臭橋逆至(仮名)の嘘だらけの新エントリについて検証させていただく。

20130717_381998

まず、写真である。相変わらず全く進歩が見られない酷い写真である。

バカの真ん中焦点

当ブログで何度も指摘して、素人丸出しのバカの真ん中フォーカスから抜けだせな寒汰である。何も考えずにど真ん中に焦点をあわせることなど、ボタンを押すだけだから猿にでもできるのである。猿並みの脳みそしかない寒汰はプロ並みのカメラマンを自称しながら、十年以上たった今でも、このド素人レベルから抜け出せないのである。

バカの縦構え

これも何度も指摘したことであるが、カメラをいじりだした人間は、意味なくカメラを縦に構えたがる。なぜなら、カメラを縦に構えると、写真をとる体制がプロのように見える(と思ってる)からである。

そして、明らかに横長の構図の方がいい写真でも、無理に縦に構えて撮るのである。

つまり、写真の出来はどうでもいいのである。人からプロっぽく見られるかどうかが全てだから、こんな変な構図ばかりになるのである。

ブログの情報が嘘だらけでも一切気にしない。その場限り、自分がフィリピンベテランぶれればそれでいいという寒汰の腐りきった根性は写真にもあらわれているのである。

そして、この汚らしい丼の写真もどう考えても横長の構図の方が良い写真である。

余分な背景

写したいものの背後には余計なものを写しこまないのが基本である。この写真で寒汰が撮りたいのは汚らしい丼以外には考えられないが、その丼の後ろにテーブルの隅や暖簾の隙間が重なってしまっている。これでは素人である。

これら背景に、丼が重ならないようにするには、ほんの少し角度をかえればいいだけなのであるが、万年素人で、カメラを写す自分の姿に酔ってるだけの寒汰には、そんな簡単なことも修正できないのである。

ボケた焦点

写したいものに焦点をあわせるのが写真の基本である。今回の写真では、写したいものは汚らしい丼であろう。その丼の手前の縁がこの写真ではボケてしまっている。

これまた、素人がよくやるミスである。特に大口径レンズを見せびらかしたくて仕方ない見栄だけの人間が、本末転倒にも必要以上に絞りをあけてしまうミスである。

大口径レンズの浅い被写界深度を自慢したくても、肝心の写したいものの焦点がボケてしまっては全く意味が無い。

しかし、写真そのものはどうでもよく、自分がプロのカメラマンのように見られることが全ての寒汰だから、そんな簡単なことも理解できずに、同じミスを繰り返しまくるのである。

丼の向きがずれている

丼に文字が写っているが、これは丼の中心に来るべきものだろう。それが意味なく明らかに左にずれている。こんなものはファインダーを覗けば一瞬で気がつくのですぐに修正できるものである。しかし、人間そのものが歪んでるせいなのか、寒汰はこんな明らかな歪みにも一切気づかないのである。

丼のチップ

丼の右横にはチップ(欠け)が見える。これは飲食業で一度でも働いたことがあるものなら、わかるはずであるが、こういうチップのある食器は客に出してはいけないものである。場合によっては客が唇に傷を負ってしまうからである。

ましては丼に口をつけてスープを飲むべきだと主張しているエントリで使用する写真で、そのチップがある丼の写真を堂々と載せているのはどんな冗談なのか?

うちの店は客に怪我をさせたいんです」とでも主張したいのであろうか?

何を写したいのか、何を言いたいのかさっぱりわからない写真になってしまているのであるが、

客のことを一切考えず、自分のことしか考えてない、凄まじく利己的な寒汰=臭橋逆至の腐りきった根性だけは、この一枚の写真にはっきり現れているのである。

.

あまりにひどい写真のレビューだけで紙面をとってしまったので、本文についてのレビューは次回のエントリーで行うことにさせていただきたい。

.

.

20120607160740-1

(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

22s

2011_10_15_1111-02

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

カメラド素人の背伸び

寒汰は自称食の専門家だが、実態はありえないほどの味覚障害の上に食のことは一切知らず、自称フィリピンベテランだが、実態はガイド兼通訳なしでは日帰り旅行すら行けない。

さらに、自称カメラの達人だが、カメラ情報もド素人以下であることが明らかになってきた。

本エントリでは寒汰が主張するカメラ情報がいかに嘘であるかを明らかにしたい。

hatoya さんのコメントをご覧頂きたい。

寒汰>CanonのカメラにNikonのレンズをつける。

ニコンGタイプのレンズが使用できるアダプターは一部製品のみ。
それに Ai時代のレンズなんか 使いたい人いないでしょ。

カメラが少しでも分かる人は、寒汰が言っていることがいかにむちゃくちゃかがよく分かるはずである。

カメラド素人の筆者でさえ、寒汰が現実を無視したとんでもないでまかせを言っているのは理解できる。

寒汰>フィルム用のレンズをデジタルカメラに着けるとかです。

*マウントアダプター遊びは 無理だと思う。
先ず一眼ボディと交換レンズ持ってないもん!

一眼レフを持っていないのに、持っているふりだけはしたがる寒汰なのである。

キャノンEFマウント機は 銀塩時代から
OMレンズとコンタックスで遊んでいて
その後Aマウント、Kマウント
フォーサーズ、マイクロフォーサズ用と
マウントアダプター購入してるが
当然どのメーカーでもマニュアルフォーカス。
AEも 絞り優先しかも絞り込測光。
露出計なしでも 露出が判らないと無理。
当然 *手ぶれ補正なし。
*マウントアダプター遊びは
使用時の不便さから 遊びと称す。

女性向けに出したG1が 僕らおっさんが買った
事情が判ってるパナソ二ックは純正アダプターを出した。
不便なく使えるのは ライカなどの距離計連動カメラだけ。

ライカカメラ社製レンズ用アダプター
http://panasonic.jp/dc/lens/lens_accessory.html#ma2m

*手ぶれ補正
オリンパスとペンタックスの一部機種は
手動入力で 使えた。

>この地図が怪しいと、鬼山一族の方から指摘がありました。

一部、珍しく 合ってます。

囲まれたR. Hidalgo通り周辺にカメラ店が集中してます。
カメラ店は*新品の扱いで
日本メーカー品が主流。
ここが 有名なのは
掘り出し物がある訳でなく
モール内店より多少安いのと
プロ用機材を扱う店があるから。

僕の掘り出し物は
韓国製の日本未発売品位。
それで *ポルノDVD買うだけですけど。

カメラ街地図(載ってるショップは一部)

Hidalgo St. Quiapo – cheap camera shops in the Philippines

Ambot ah! Travel Blog
http://www.ambot-ah.com/hidalgo-st-quiapo-the-place-to-buy-cheap-dslr-cameras-in-the-philippines/

Hidalgo-Quiapo, A Camera Haven
(R. Hidalgo St以外のカメラ店がある3通りを
含む地域の通称でHidalgo-Quiapoと表記しているみたい)
http://www.pinoylakwatsero.com/hidalgo-quiapo-a-camera-haven/

R. Hidalgo  通りの画像 philippines-travel-guideから。
http://www.philippines-travel-guide.com/images/hidalgo-street-quiapo.jpg
http://www.philippines-travel-guide.com/images/hidalgo-street.jpg

もしかしたら僕のコメントで検索?

*カメラ屋が密集する通り
ここでもデジカメで撮ったヌードをプリントできる。
Hidalgo Stores – Where to buy your Cameras
http://www.photo.net.ph/thumbnails-3321.html
サンパギータの香り漂うNAIA I (妄想小説)
2012年1月6日

*新品の扱いで

Avenue Photo Supply
(プロ用機材の扱いもある)
Avenue Photo Inc. 712 R. Hidalgo Street, Quiapo, Manila
http://avphotoinc.com/

Henry’s Photo Supply
Quiapo Branch (LRTの駅からだとここが一番近い)
310 P. Gomez Street Quiapo, Manila
http://www.henryscameraphoto.com/

*ポルノDVD
殆どカリフォルニアで制作した
日本の無修正版のコピーか正規品。

カメラのスペックについても現実を無視したでまかせばかり。そして、カメラ屋についても実際にはろくに知らずに適当なことを書いているのである。

何も知らない、何も調べられないくせに、自分が何かのベテランだと一瞬でも勘違いしてもらいたくて、ひたすら嘘を書きなぐっている男、それが寒汰なのである。

.

.

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

被写界深度が意味なく浅い写真

自称カメラの達人の寒汰の写真が、どうしようもなく酷いものであることは過去に何度か指摘してきたが、その問題の一つは被写界深度に対する勘違いである。

Â

真中足長親父さんから良いコメントを頂いたのでご紹介したい。

食材や料理だと見た目がわかるように全体像をいれる(あるいはそれに近い状態)、焦点は手前の輪郭、ある程度被写界深度を深く、妙な影を付けない、そして絶対に美味しく見せることが基本だと思います。寒汰氏の写真の料理のクローズアップ、浅い深度で日の丸焦点(構図ではありません)というのは、さてどうでしょうか。せめてトンカツの手前の一切れに焦点を合わせ、そのままフォーカスロックしていればまだ見れると思いますが、これまでの写真でもフォーカスロックを使ったような写真は見てません

大口径使うならもう少しハイアングルで撮れば焦点の合う範囲も広くなりますが、盗撮趣味の方はどうしてもローアングルにこだわるのでしょう。

寒汰氏の盗撮ではないポートレート写真を見てみたいですね。鼻の穴に焦点があって目や唇はボケボケの日の丸焦点で、笑顔ではなくて引きつった顔になりそうです。わざわざボカシやモザイク入れなくてもいいので手抜き投稿写真には最高の技法かもしれません。

Â

筆者はカメラのことは何もわからないので、寒汰の写真についても当初はなんとも思っていなかった。

ただ素人なりに、撮影者の気持ち悪い異常な怨念めいたものを感じることはあったが、変わった写真くらいにしか思っていなかった。

だが、一度セミプロの方に寒汰の写真を評価していただいたら、その気持ち悪さの原因をあますことなく綺麗に解説してくれたので、そこで初めて寒汰の写真のど下手さ、そして異常性をはっきりと認識した次第である。

面白いもので、写真でも撮影者の人格や技術が嫌というほど現れる。寒汰の場合、以下の要素が写真からにじみ出ているのである。

  • 自分が目立ちたい
  • かっこつけたい。背伸びしたい
  • でも技術はない
  • 見る人の気持ちはどうでもいい
  • 撮影される人の気持ちはどうでもいい
  • 盗撮大好き

「ゲヒーーーッヒヒヒヒッヒヒヒヒ。俺はカメラの達人なんじゃよ。俺のブログは取材の結果なんじゃよ。俺は盗撮の天才なんじゃよ。俺は偉いんじゃよ。ゲヒーーーッヒヒヒヒッヒヒヒヒ!」

そういう寒汰の腐りきった根性がはっきりと現れているから、素人目にも気持ち悪い写真なのである。

.

.

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

免許が無い探偵による盗撮とパナソニックのLumix DMC-LX3

寒汰が会社の登記簿で「各種信用調査」という嘘の事業内容を書いていることは以前のエントリで指摘した。

(「あなたは日本人なのですか?いいえ、アイヌ人です II」 を参照)

寒汰は盗撮を正当化したくてこの事業内容をいれたようであるが、登記簿に各種信用調査と書いただけでは探偵業ができるわけではない。

探偵業を行うにはラインセンスがいるのである。

嘘ばかりついている寒汰は、ライセンスもないのに探偵を名乗るつもりなのだろうか。

フィリピンへの買春旅行を「取材」と偽る寒汰なら探偵業と偽り、盗撮しまくっていてもおかしくないのである。

なお、寒汰の撮影する人物写真は不自然なローアングルが多い。さらにピンぼけ、ブレが多い。これは寒汰がカメラで盗撮している証拠との指摘があったことを付け加えておきたい。

(真中足長親父さんによる指摘はこちらを参照いただきたい)

.

さて、そんな盗撮大魔王の寒汰のカメラについていもさんから頂いたコメントを紹介したい。

コンデジを、金属製の三穴スリットフードで飾ってみる 2011/09/17(土)

寒汰>Leica D-LUX 4は、開放絞り値F2.0の明るいレンズであります。
24mm相当の時で テレ端の 60mmでは F2.8。

画像のパクリ先ににも示唆されているように
パナソニックのLumix DMC-LX3のOEM製品。
寒汰は LX3所有している筈。

パクリ先
metalmickey’s blog 澤村 徹さん
http://metalmickey.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/leica-d-lux4-ac.html

寒汰は食に関してもどこかのサイトかテレビの丸ごとパクっているだけ。旅行に関しても誰かのブログをパクっているだけ。そして、カメラまでもパクリらしい。パクリ大魔王の寒汰らしいといえばそれまでだろうか。

寒汰>それにワイドコンバージョンレンズをつけて、
寒汰>ワイド端で35ミリ換算18ミリの撮影が可能です。

レンズの先端につける
フロント・コンバージョンは 画質を損なうし 使い勝手悪い。

ブログ用の写真だから 別段かまわないけど
せめて 露出補正位は 覚えて欲しい。
カメラ、特に一眼レフがAE化(自動露出)されてから
大概の人が 覚えた初歩的なもの。

彼の画像見てると どうも買ってきたままの設定で撮っている感じ。
感度オート、ホワイトバランス・オートなど 多分 フルオートのモード。
これじゃ 高級コンパクト使う必要はない。

筆者も寒汰の写真がプロの目から見て以下に酷いかを聞いた今、寒汰の写真の酷さがわかる。

いつも移したいものが真ん中にあるだけ。露出補正を使うでも、フォーカスロックを使ってよいアングルを決めるでもない。何も考えずにそのまま撮っているだけ。

カメラに詳しそうなふりをしているが、実は寒汰はカメラもド素人なのである。

僕が高級コンパクトを買ってた理由は
RAWモードが使えるからで あくまで一眼のサブ機。
レンズ交換のできるマイクロフォーサズが 出てから
特に買う必要はなくなった。

センサーが大きい分フォーサズでもブログ程度なら
ISO1600でも使用できるから 寒汰の盗撮にはぴったり。
外部ストロボ使えば ハメ撮りにも重宝。

*あ、連れだしもできない寒汰には無理でしたね。

4500ペソ出してもMBCの婆さん売春婦に断れる寒汰では、ハメ撮りなど夢の夢であろう。なお、筆者は昔日本人の彼女やピンパブの女の子をハメ撮りしていたのを現嫁に見つかって凸を切り取られそうになったが、こんな恐怖を絶対に味あわない寒汰が羨ましくて仕方がない。

`フィリピン・マニラに9年間毎月通うが 買春できたことない寒汰`

*夜遊び系ブログでは 大抵 お相手を
画像アップしているのに 寒汰ブログでは皆無。
(ヌードやハメ撮りも)

ててPさんのこと2ちゃんで 中傷していたのは多分寒汰でしょ。
だって アンヘレス、セブ、カガヤン デ オロと
ててPさんは 妄想なし、オネーチャン画像満載で 書いてます。

そう、寒汰が何もしていない、できないのはブログの写真を見れば明らかである。

いつも他人の話をコピペするだけで、現場に行ったことも女の子に会ったこともないから、ブログ内容と全く関係のない写真しか貼れないのである。

.

.

「ゲヒーーー!俺、自称カメラマン。俺、自称探偵!俺、探偵を名乗ったから盗撮しても犯罪じゃない!俺、頭いい!俺、偉い!俺、盗撮大好き!ゲヒーーーーー!」

寒汰は合法な遊びの証拠は一切持っていないが、犯罪である盗撮の証拠だけは、魔尼羅盗撮バージン(仮名)に大量に残っていた。それが犯罪の何よりの証拠になることに寒汰は全く気づいていなかった。

.

.
.

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関してはを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
.

.

カメラ撮影の質問に答えられない、何も考えずにドンドン盗撮するしかない男

2012年3月31日の魔尼羅盗撮バージンのエントリを読んで筆者は驚愕した。筆者が思っていた以上に寒汰は写真、カメラについて無知であったからだ。

改めて言っておくが筆者はカメラのド素人である。良い写真を撮るつもりも全くない。そんな筆者が教養として知っている程度の知識やテクニックすら寒汰は知らないのだ。

寒汰は自称カメラの達人なのに、ド素人なのだ。

自称「プロ野球の選手より野球がうまい」男が小学生のヘロヘロの球にかすりもしないようなものだろうか。

.

まず、タイトルであるが、今回も酷い。

寒汰のタイトル>カメラ撮影の質問に応えて。「考えずにドンドン撮影しましょうよ。」

タイトルは体言止めにすべきところが文章になっている。しかも複数の文章が入っているのも二回連続である。さらに「応えて」は漢字が間違っている。寒汰は一般的な漢字と違う漢字をつかいたがる癖があるが、間違った漢字を使うことが多い。この場合も「応えて」では微妙に意味が違う。質問には「答える」ものである。漢字を覚えたての小学生は、格好をつけて難しい漢字を使いたがって誤字を書いていることがよくあるが、寒汰もそれと同じである。寒汰の精神年齢は小学生レベルなのだろう。

また、「考えずにドンドン撮影しましょうよ。」のカッコがあることで、これはまた意味が曖昧になっている。この場合はカッコはいらない。カッコがあると誰の発言なのか曖昧になってしまう。

根っからの嘘つきで、自分の嘘に突っ込まれるのを本能的に避けたい寒汰は断定的に物事を言うことをさける癖がある。このカッコもその嘘つきの本能でわざと曖昧にしているのだろう。

しかし、それは真っ当な人間から見れば気持ち悪いだけである。

異常に臭くて気持ち悪く、女性から蛇蝎のように嫌われている寒汰は自分のことを「キムタクよりかっこいい」と勘違いしているが、同じように凄まじく気持ち悪い文章を書きながら、名文だと思い込んでいるようである。

真逆の勘違いが寒汰の本質ともいえよう。

写真がこれまた酷い。一体何が撮りたいのかさっぱりわからない写真である。しかも、明らかな手ぶれである。店の雰囲気もいまいちわからない、外の風景もよくわからない、女性の動きに面白みもない、あえていえば女性に隠れてこっそりローアングルから盗撮してるのを自慢したかったのだろうか?

撮影者の意図がここまで伝わってこない写真も珍しい。自称カメラの達人が写真の説明がしたくて使っているはずの写真なのに悪例の代表としか思えないのは気のせいだろうか?

.

パサイ市のマカパガル通りの近くを… あっちにこっちにと、範囲を広げて探しましたが、残念ながら見つかりませんでした。

こういうことは、たくさんあります。

もう細かく指摘する気にもならないが、滑稽な日本語である。ここまで気持ち悪い日本語を書く人間もそうはいない。さらに寒汰の文章は文法的に間違っているだけでなはない。もっと根本的な欠陥がある。

はっきりいえば文章が下手でも人に感動を与えることはできる。人間性が行間から伝わってくるからである。

行間からにじみ出てくる腐りきった人間性が腐臭を放っていて、それが読む人間に不快感を与えるのである。

もう少し具体的に言えば、寒汰の背伸びが透けてみえるのである。教養も能力もない男がひたすら分不相応な背伸びをしたい、自慢したい、そんな異常な気持ちだけがひたすら伝わってくるから気持ち悪いのである。写真も同じである。寒汰の盗撮自慢、オナニー自慢が透けて見えるから気持ち悪いのである。こんな文章を読んで名文だと思うのは頭の弱い takashi くらいである。

 

ともあれ、寒汰は魔尼羅を徘徊しても、いつも目的のものを見つけることができない。当たり前である。 寒汰は一切英語もタガログ語もできないので誰に聞くこともできないからだ。語学能力が一切ない男ゆえの悲しさである。

店ではなくて建造物。建造物の構造材料と組み立て方に興味があったのです。

これまた大嘘である。寒汰は自称建築ベテランだが、実際には何一つ知らない。その証拠に今回も構造材料とやらのが何なのか、組立方が何なのか固有名詞が一切出てこない。何も知らないから書きようもないのである。

多少ピンボケでありましょうが、手ぶれでありましょうが、

これには驚いた。上記の写真はどう見てもピンぼけではなくて、手ぶれである。自称カメラの達人なのに、寒汰は手ぶれとピンボケを見分けることもできないようである。そもそもピンぼけと手ぶれの違いすらわかってないのかもしれない。自称カメラの達人なのに、これでは致命的である。

一応シャッターが切れれば、このくらいの写真にはなります。

この一行だけで寒汰は全自動モードでしかとれないことがわかる。無理にシャッターを切る方法があることすら知らないようである。自称カメラの達人なのに、マニュアルモードの撮影というものを行ったことが一度もないのだろう。

このくらいの写真とは上記の写真であるが、どうみても酷い写真である。手ぶれがなくても酷い写真である。暗いところでも撮影できると言いたいのであれば、もっとよい撮り方がいくらでもとれるだろう。そもそもこの写真は何が言いたいのかさっぱりわからない。手ぶれ以前にカメラを撮影する人間として何か根本的に間違っているものがあるとしか思えない写真を例にだして、「どうだ」と自慢げにしている寒汰なのである。

品評会に出す目的ではありません。

旅行写真も、メモ代わりの写真も、まずは写っていればよいと思っています。

10年間、偉そうにカメラを語り続けていたのは寒汰である。

 自称カメラベテランなのに、「写っていればよい」とは暴論である。寒汰の写真が凄まじく酷いことが明らかになってきたので、ごまかしているつもりなのだろうが、そもそも人に見せるものでない酷い写真ならブログに掲載しなければよいのである。それも、大型ディスプレイにさえ収まらない異常な解像度のままで載せるのはどういうつもりなのか?

わざわざ臭いもの汚いものを他人に見せて喜ぶ、公開オナニー男の面目躍如ということころであろうか。

少しばかり不調の身体。痛みは薄れてきているのです

寒汰は攻撃されるとすぐに仮病、架空事故などを語り弱ったふりをする。今回も架空の弱ったふりだろう。10年間寒汰に迷惑をかけらえてきた我々にはもう通じないのである。

注文したカメラがまだ来ないのです。

釧路町のカメラのキタムラにはそろそろ臭い珍獣立ち入り禁止例が出そうである。

LCCの航空会社も増えて来ています。これからは、航空会社選択肢も組み合わせも、変わっていくのでしょうね。

10年間毎月毎回JALしかつかってない寒汰には関係ないだろう。航空会社を組み合わせるのは今にはじまったことではない。大昔からそうである。異常なまでの情報弱者の寒汰は知らないだけである。

『夜や暗いところで撮影する時は、目的の被写体と同じような距離のある明るいものに焦点を合わせて、シャッターを半押ししてロック。
被写体にそのまま向きを変えて、シャッターを押し込む』です。

これには呆れた。ド素人同然の説明である。寒汰はフォーカスロックという言葉ももAEロックという言葉も知らないらしい。

実際、寒汰の写真を見ているとフォーカスロックもAEロックも全く使ってない。何も考えずに日の丸焦点でシャッターを切っているだけである。自分ができてもいないことを偉そうに他人に語る寒汰なのである。

後は現像ですね。

デジタルカメラに現像はないのだが、寒汰の脳内ではデジタルカメラは現像が必要だと思ってるのだろうか? MacBook に120GBメモリ搭載と言い放つほど機械に弱い寒汰であるから、デジタルカメラの中には小人が入っていて現像を行なっていると思っているのかもしれない。

ストロボを使うというのも一手です。遠くの被写体に光が届かないということを承知の上で書いてます。
それでもシャッター速度は固定されますから、手ぶれは防げて、露出不足でも夜景は奇麗に写ります。夜景が奇麗と思うのは光を反射したり、光を放っている部分ですからね、後で露出を変え救う方法もあるものです。

ここの説明は無茶苦茶である。まず、ストロボをたくと夜景はまず綺麗にはうつらない。ストロボで明るく照らされた被写体に露出があうから夜景は全部黒くつぶれる。そもそも夜景をとるのにストロボは厳禁である。そんな基本中の基本も寒汰は知らないようである。

ストロボをたいてかつ背景も綺麗に取るスローシンクロという技術があるが、寒汰が知っているとは思えない。

また、寒汰は勘違いしているが、ストロボをたいてもシャッター速度は固定されない。シャッター速度は露出で決まる。カメラの基本中の基本である。寒汰はカメラの構造、露出決定の仕組みすら一切理解していないようである。(シャッター優先で撮ることもできるが、ストロボをたく場合はそれはほぼ無理)

また、夜景のほとんどは電灯。つまり基本的に光を出しているものである。どこでどういう発想をしたら反射だと思えるのか。寒汰は小学校の理科で習う程度の物理の知識もないようである。

『被写界深度が深いからといっても、ピントの範囲は限られています。前後のボケが薄くてピントが合っているように見えているだけです。』

寒汰は被写界深度の意味がわかってない。被写界深度が深いのは「ピントのあっている範囲が広い」ことである。寒汰のカメラ知識のなさについてはこれまで何度も書いてきたが、正直言って、ここまで何も知らないとは思わなかった。

基本的な用語すら知らないし、たまに出てくる用語も意味を知らずに適当に並べているだけである。そもそも、寒汰は根本的なカメラの構造を全く理解していないのを露呈している。これで10年間カメラの達人を名乗り続けてきたのだから恐れ入る。

はっきり言えば、寒汰はカメラのこと、写真のことなどどうでもいいのだろう。オナニー写真をブログで公開して、頭の弱いtakashiのような人間に「凄い!凄い!寒汰さんの写真は芸術だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」と言ってもらうことを夢見ているのだろう。

また、盗撮すると相手にダメージを与えた気になる臭戦士寒汰の武器としての快感も感じているのだろう。

ここで再び、タイトルに戻る。

カメラ撮影の質問に応えて。「考えずにドンドン撮影しましょうよ。」

翻訳すればこうである。「カメラの質問をされても私寒汰は何も答えられません。答えてもボロが出ます。何も考えずに撮影するしかない人間なんです。

何も考えてないのは寒汰だけ。何も考えてないから教えられることが何もない男なのである。

.

.

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

取材する男の夢 (週刊ポストと週刊現代)

寒汰はどうも自分をジャーナリストだと勘違いしているようである。

エダモト(仮名)から出かける時、寒汰はいつも聞かれていもいないのに

「俺は今から取材に行くんだよ。俺は凄いだろう?ゲヒヒヒ」

と言っていくのである。

しかし、勘違いはあくまで勘違いである。寒汰のやってることは素人以下、子供のモノマネにもなっていないようである。

まず、写真であるが、寒汰の写真は凄まじく酷いレベルである。

以前のエントリで書いたようにセミプロからも「何が写したいのかさっぱりわからん。高いカメラを持ってるけど何も考えずにシャッターを押しただけ。それだけ。到底写真を語るレベルじゃない。」とボロカスにけなされるほどである。

.

写真もひどければ文章も酷い。この寒汰物語で何十回となく指摘したきたように、寒汰の文章は日本語として成り立っていない。主語もなければ述語もないし構文がそもそも成り立っていない文ばかりである。全体の構成もめちゃくちゃ。

全く国語力がない人間が、理解もしていない難しそうな言葉を切り貼りしているだけである。

野球のボールにも触ったことのない人間がプロ野球選手のユニフォームを盗難してきて「どうだ?俺はプロ野球選手なんだ。俺は凄いだろう?」と自慢しているようものである。

情けないにもほどがある。

(もっとも、それで騙される頭の弱い人間がフィリピン関係者にはいるのも事実である。)

.

この凄まじくレベルの低い、というかレベルを言うことすらはばかられる寒汰であるが、その寒汰のレベルが低い理由が一つ判明した。

寒汰が理想とするジャーナリズムとは週刊ポスト、週刊現代なのである。

Wall Street Journal でもピューリッツァー賞でもなく、その辺の週刊誌が理想なのである。

2006年8月22日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)で、寒汰はこう書いているのをKJさんが指摘してくれた。

私としては、風俗情報というよりは「週刊ポスト」や「週刊現代」なみの大人の社会情報でありたいと考えています

(※これも主語と述語がつながらない醜い文章である。)

筆者はこれを見て、合点がいった。そもそも寒汰の見ているもののレベルが低すぎるのだ。

「登山家になりたい」という男が目指す夢が高尾山にのぼる程度なのである。

目指すものがあまりに低すぎるから、何もかもレベルが低いのである。

.

寒汰はテレビでもワイドショーしかみない。その程度しか理解出来ないからである。ネットは2chばかりである。その程度しか興味がわかないからである。そして、寒汰の読む雑誌は週刊ポスト、週刊現代レベルなのである。

だから寒汰はカッコイイ文章を書こうとしても書けない。読んだことがないから当たり前である。

高校にすら満足に行ってない寒汰は、中島敦のような名文を読む機会すらなかったのだろう。

(写真と本文は全く関係ありません)

芋洗坂係長さんはこう言った。

寒汰をたとえるとこんな感じ。

タンザニアに住む57歳の農夫

「オラ、アメリカに行ってイチローになるだ」と言う。

ちなみに野球の知識は道端で拾った雑誌グラビア(イチローが高給取りと書いてあった)だけ。

もちろん野球って何だか知らない

うまい表現だと思うが、このたとえはタンザニアの57歳の農夫に失礼かもしれない。

.

Kim Joen さんのコメントを紹介したい。

(2011年9月18日の)寒汰さんエントリーにも激しく違和感を覚えたので、ついコメントさせていただきました。

1)芸能人の敬称

寒汰>ところで『何故?小向美奈子さんは、敬称抜きで報道されるのでありましょう?』

寒汰>芸人は、卑しい身分だから『小向美奈子』であり『ビートたけし』なのでしょうかね?

そういっている方がよっぽど彼らを卑しい身分だと感じているのでしょう。

報道機関の表記のガイドラインとなっている「記者ハンドブック 新聞用字用語集」では、「運動、芸能欄などのスポーツ選手、芸能人には敬称をつけない」ことになっているのだそうです。

そういう表現にするという慣習があるからですね。

また、記事中の歴史上の人物にも敬称は付けません。「徳川家康様」「豊臣秀吉元太閤」なんて言い方はしないのと一緒。そのくらい調べればすぐわかるのに。

常識もなければ調べるための教養さえない寒汰なのである。芸能人やスポーツ選手の場合は敬称はつけないと小学生でさえ知っているが、その小学生並の知識もないのである。

2)小向美奈子AV出演ニュースについて

寒汰>私が興味を覚えたのは、この情報を報じたのが 楽天系の【EXCITE】だったからです。

寒汰>年齢制限無く誰でも見れるこのニュースサイト。記事リンクとして現代ネットの記事を掲載したのです。

寒汰さん、また知ったかぶりしちゃって。

楽天のポータルはinfoseek

百歩譲って、infoseekにくっつけられてしまったLycos Japanも入れても良いですが、EXCITEは伊藤忠が大株主ですね。

それにしても、楽天系が報じたら何で興味がでたのか、わかりません。

これまた大爆笑である。楽天のポータルが Excite だと勘違いしているのである。明らかな間違いをどうどうと書く所が寒汰の特徴である。いい加減なことを書いてもバレないと思っているのだろうか。

週刊ポストや週刊現代でもこんな間違いはしない。間違ったことを平気で書きなぐるとは、さすが志が凄まじく低いだけのことはある。

寒汰>年齢なく誰でも見れるこのニュースサイト。

に関心の源があるのなら、わざわざ楽天系のと言わなくても良いのに。

ちなみにEXCITE以外のポータルサイトでも同じニュースを配信しています。

それにしても、小向美奈子と陰謀論が好きな人ですね(w。

寒汰は異常なまでに小向美奈子に執着している。美人、セクシー、覚せい剤、セックスと寒汰が好きで好きでたまらないキーワードが4つもそろうからであろう。

小向美奈子がフィリピンに居る時、一発できると妄想して寒汰が急いでフィリピンに渡ったのは有名な話である。

寒汰が陰謀論を好きなのは、いつも人を騙すことしか考えてないからであろう。自分が他人を騙すことばかり考えているので、他人も自分を騙そうとしていると思い込んでいるのであろう。

寒汰>支配者とはマスコミを駆使して、時に情報の操作と世論誘導・操作を行います。
寒汰>それは、日本でも海外でも………東西に関係なく、プロパガンダです。

寒汰>政治的局面や国民から目をそらさせたい時にも、普段ではどうでも良さそうな芸能記事が、テレビ・新聞を賑わします。

添削したくなりました。
———————
支配者はマスコミを使って、時に情報を操作して世論の誘導・操作を行います。
洋の東西を問わず、日本でも海外でも行われていることです。
このやり口の一つに、政治的局面から国民の目をそらしたいときに、普段はどうでも良い芸能ゴシップ記事を大きく取り上げるというものがあります。
前回の小向美奈子騒動もきっとそうに違いないと考えています。
———————
寒汰さんは、この3行の文章で(かっこいいと感じたのでしょう)「プロパガンダ」という単語を使ってみたかっただけじゃないかと思われます。

“プロパガンダ(propaganda)とは、特定の思想によって個人や集団に影響を与え、その行動を意図した方向へ仕向けようとする宣伝活動の総称です。”(三省堂の辞書サイトから)

なので、個人的には「目くらましのための情報宣伝」と言う意味で使われるのには違和感があります。どっちかというと、平壌放送の番組みたいなのがプロパガンダのイメージに近いかと。

上でも述べたように、寒汰に国語能力はない。国語能力が全くない男が背伸びして難しそうな言葉を適当に切り貼りしたのが寒汰の文章である。

だから、構文はめちゃくちゃ。主語と述語はつながらない。そして言葉の意味はずれていておかしい。この「プロパガンダ」の意味がおかしいのもそのせいである。

.

週刊ポスト、週刊現代がジャーナリズムの理想だと思う男のレベルの低い珍行動は今日も続くのである。

「ゲヒヒヒ!俺は取材に行ってくるぞ。ゲヒーーーーヒッヒヒヒヒヒ!」

それを見る takashi がこう叫ぶ。

「「凄い!凄い!寒汰さんは将来週刊ポストの記者だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

.

.
.

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関してはを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
.

.

サンマの達人

寒汰は全く食の知識がない

知識がないのは無学だから仕方無いにしても、無知なのに凄まじく知ったかぶりするから人に化かされるのだった。

セイコーマートで買い物をする時、寒汰はレジのおばちゃんにも知ったかぶりする。

「サンマはな、産地偽造が多いんだよ。このサンマも産地偽造だ。どうだ?俺は博識だろう?ゲヒヒヒ」

セイコーマート鶴野店のおばちゃん二人は寒汰が出ていった後、大爆笑しながら笑っている

「いつも買い物に来る頭のあのおかしな人、変な知ったかぶりばかりするのさあ」

おばちゃんたちは立ち去っていく寒汰を指さして笑っているのだが、寒汰自信は全く気づくどころか、自分ではかっこよく見栄をきったつもりになって意気揚々としているのだ。

人生そのものがお笑いのような寒汰であった。

.

寒汰の食の知識がいかにないかは当ブログでも繰り返し指摘してきたが、サンマに関しては寒汰の知識は特にないようである。

一年前、2010年10月3日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)で寒汰はこう書いている。

サンマ…旨く無いのです。
脂のノリが悪くて旨く無いのです。
中国産の食物が「偽装」だとか、発注者が「偽装品」を発注してる

寒汰は旬になる前のサンマを食べて「不味い!これは産地偽装だ!」と怒り狂っているのである。

(※ サンマは旬か否かで味がぜんぜん違う)

馬鹿丸出しの男なのである。

そんな、寒汰が今年もサンマでまた無知を披露している。どうやら目黒サンマ祭りの報道を見ると寒汰はサンマについてブログエントリを書きたくなるらしい。毎日テレビでワイドショーを一日見ている男の寂しい行動パターンなのだろう。

Eddy さんが見事な指摘をしてくれたのでそれを紹介したい。

魔尼羅盗撮バージン(仮名)の9月23日のエントリーでは、「彼」はこんなことを書いています。

寒汰>(サンマの)漁場は、台風15号が熱帯性低気圧に変わった辺りの、千島列島の付近で 
寒汰>あります。 

それは北海道での話。(笑)
「日本全国」ではないのですが、彼の「常識」では「北海道の常識は日本全国の常識」
なってしまうらしいですね。(笑)

自分の凄まじく偏狭な考えが宇宙の全てで通用すると思っているのが寒汰である。海外どころか日本の常識さえ知らない、釧路の田舎のことしか知らない男が世界の全てを知り尽くしている気になっているのが寒汰なのである。

寒汰>恒例の行事のサンマは、東北の津波の被災地の漁港から届いたのそうです。 
寒汰>果たして、船が北方の島々にまで漁に出て捕って来たものか?  
寒汰>はたまた、根室港や花咲港からトラックで運ばれて来たものかは不明です。

東京に入ってくるサンマは、本来「銚子港」に水揚げされたものが、最も多いはず
ですが…。^_^;

寒汰はどうやら東京の魚は北海道からトラックで運んでいると思っているようである。

寒汰の妄想世界では世界最大のフィッシュマーケット築地さえ消去されてしまっているのである。

寒汰は日本の魚市場は北海道にしかないと思っているのだろう。

サンマの漁場は、銚子以北、北海道までと非常に広く、季節によって徐々に南下
します。

「彼」の常識では、「サンマは北海道でしか獲れない」ということになっているよう
ですが…。(笑)

寒汰>地場ではこの時期、家の軒先でサンマを七輪と網で焼いている光景を目にします。 

というわけで、「彼」にとっての「地場」は、当然北海道ということになるようですが、
「彼」が「非常に狭い世界」で生きていることが、ありありと見て取れる発言ですね。

釧路の小汚い飲食店と、マニラの日本語が通じる範囲内だけが彼にとっての世界だということがあらためて確認できる。

23日の件ですが、こういうのを見つけました。

http://www.weblio.jp/content/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9E%E6%A3%92%E5%8F%97%E7%B6%B2%E6%BC%81%E5%A0%B4

これを見ると、彼が主張する「サンマの漁場は千島沖」というのは「8月の時点」での話で、現在は「北海道の南東海域」が漁場であることが分かります。

ここに茨城県水産試験場のデータもありますが、9月下旬の漁場は襟裳岬沖」ですね。

http://www.pref.ibaraki.jp/bukyoku/nourin/suishi/honjyo/data/h19sanmachousa/h19ibarakimarusanmachousa.htm

 

明らかに、サンマの漁場は北から南に移動している。釧路の小汚い飲食店が世界の全てだと思っている寒汰には一生理解できない異次元の話なのだろう。

彼は「目黒のさんま祭り」(9月4日)に提供されたサンマは、「宮古漁港産だと言っているが、千島列島で獲られたものだ」と主張していますが、彼は魚というのは農作物と同じように、「ある特定の場所以外では獲れない」とでも思っているのでしょうか?^_^;

自分の勘違いを元にして、「宮古漁港産」をうそつき呼ばわりするのは、どうでしょうねぇ?^_^;

寒汰は魚に種、属、科、目、と言った区分があることすら知らなかった。どうやら魚が移動し、漁場も移動することを一切理解していないらしい。

さらに、寒汰はすぐに他人を嘘つきだと思い込む癖があるようだが、これは自分が根っからの嘘つきだからであろう。

寒汰>日本もこれから、北からの風に変わります。 
寒汰>海流も、北に流れていたものが南に向かって流れるのでしょう? 

もうね。アホかと。(笑)

なんで海流が風向きによって向きを変えるのよ?^_^;
そんなことはあり得ないでしょうが…。(笑)

これには筆者も腰を抜かさんばかりに驚いた。

寒汰の脳内では世界最大の海流、黒潮が季節によって逆流!!??するらしい。

そんなことが起これば、エルニーニョどころの話ではない。世界中の気候が大変動を起こすのだが、霊長類並の頭脳さえ持たない寒汰にはそんなことも理解出来ないのだろう。

なお厳密にいえば、季節に寄って向きを変える海流も中にはあるし、風も海流に影響する。

ただ、世界最大の海流、黒潮は季節によって逆流などしない。

そんなことが起これば地球を揺るがす大問題である。

(水は比熱が高いため、海流が気候に与える影響は非常に大きい。しかし、中学生レベルの物理も地理も学んでいない寒汰にはこれは理解できるわけもないのだろう。)

.

寒汰> 目黒のサンマ祭りというのは、区が2つに股がる

寒汰は目黒区が2つにわかれていると思っているのだろうか? これまた勝手な勘違いである。

目黒のサンマ祭りが2つあるのは、目黒区が2つにわかれているではない。

目黒駅のある目黒周辺は、行政区分上、目黒区と品川区に分かれるので、それぞれの自治体で祭りがあるのだ。目黒区が2つにわかれているわけではない。

寒汰は、目黒の街と目黒区は別物だということを知らずに知ったかぶりしているのである。テレビを見ても勘違いと誤解ばかりの寒汰である。

検索して確認しようにも、そもそも前提となる教養すらないから確認もできない。そして間違いを指摘されると「あいつらはネット検索してるだけだ!」と怒り狂う。

これまた大きな勘違いである。

我々は元々基礎的な教養も経験もあるから寒汰の間違いが一瞬で分かる。さらに、それを確認するための検索も素早くできるのである。

寒汰は基礎的な教養すらないから検索すらできないのだ。

.

.

寒汰が当該エントリで掲載しているこの写真であるが、これもまた凄まじく酷い写真である。

セミプロAさんがこの写真を評価してくれた。

これは酷い写真、本当に酷い。写したいものが写ってない最悪の写真私がせっかく教えてあげたことがやっぱり全く分かっていない。

(※ Aさんは寒汰が寒汰物語を毎日必死で読んでいることを知っている。カメラに携わるものとして、寒汰の写真はあまりに見てられなくて情けないから、寒汰が読むことを前提に有り難い助言をしてくれていたのである。)

いや、分かっていても長年染み付いた素人グセが抜けないんだろうね。この写真は本当に酷い。なんだこれ? 氷を写したいのか? カニがテーマじゃないのか?そのカニが完全にピンぼけ。カメラを構えてオートフォーカスでピントがあったから何も考えずにシャッターを切っただけ。本当に酷いね。

高いカメラを持って、報道マン気取りになっているだけで中身はド素人以下。素人だってもっといい写真を撮るよ。

彼はね、いい写真を撮りたいんじゃないんだよ。いいカメラを持っている自分に酔っているだけ。本当にオナニーだね。寒汰の写真は公開オナニー。救いようがないね。あっはっはっは。

.

さらに先日の台風に関するエントリで、Eddy さんから良いコメントを頂いたのでこれもあわせて紹介しておきたい。

寒太氏は、ニュースの写真と「帰宅困難者」という見出しだけを見て、勝手に勘違いしているようですが、この日首都圏のほとんどの電車は台風が通過した8時以降に順次運転を再開しています。

この写真(※駅で電車を待つ人々の写真)は「家に帰れなくなって、職場周辺に泊まることを余儀なくされた人達」ではなく、「5~6時頃に会社を出た後、8時頃まで駅で待たされた人達」なのです。

そして「夜8時頃には台風が通過して電車が動き出すだろう」ということは、今回の台風が「時速45~50㎞」という非常に速い速度であったことを考えれば、「誰にでも分かること」です。

さすがは Eddy さん、見事な指摘である。

そう、誰にでも分かることを一人理解せず、勘違いして大騒ぎしているのが寒汰なのである。

食の知識も全くなく、地理の知識も全くない。

いや、知らないだけならまだましである。勘違いと間違いらだけだから始末が悪い。

そんな間違いだらけの男が「食の達人」を名乗るのが寒汰の本質なのである。

.

寒汰> そんなこんなで、ジェンサンのマグロを塩マグロにでも調理して、次回渡航時にでも脂の乗ったところを食らわせてください。

マニラの飲食店で自分がどれだけ嫌われているか、どれだけ迷惑がられているか未だに自覚がない寒汰である。

寒汰が店を出た後、寒汰の連れのT氏も一緒になって皆で寒汰を指さしながら嘲笑っていることに気づかないのはめでたい男だというべきだろうか。

本当に、寒汰の嫌われようは凄まじい。店も寒汰が来るのは大迷惑のようである。

今度、寒汰が来たら毒でも盛ってやりたいと思う店主がいたとしても不思議ではないと筆者は感じるのである。

.
.

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関してはを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
.

.