際限のない嘘をつく男と EDSA 通り

CIDG特命係さんから頂いたコメントをご紹介したい。

寒汰は「比国百楽」の中でとんでもない「嘘」を書いています。

■ Epifanio de los Santos Avenue
EDSAとはメトロマニラの環状道路です。マニラ首都圏の大動脈です。

Epifanio de los Santos はフィリピンの歴史上の著名人で、人生の後半はアメリカ統治時代だったそうです。(April 7, 1871生 April 18, 1928没)

寒汰は次のように書いています。
寒汰>スペイン読み的には「EDSA」=エッサであるが、近くのフィリピン人に尋ねても遥か昔のスペイン統治時代の発音するものは少ない。

Wikiによると、
スペイン植民地時代(1565年-1898年)
アメリカ合衆国植民地時代(1898年-1946年)
となっています。

EDSA通りが出来たのが西暦何年であるかは手元に資料が無いので書けませんが、1986年にはEDSA革命がありましたので、それ以前からあったのでしょう。
しかし、スペイン統治時代にEDSAがあったとは到底思えません。

これ、間違いなく寒汰の妄想です。否、大嘘です。
どう考えてもスペイン統治時代にEDSAなんて言葉は無かったはずです。
存在しなかったものを持ち出して嘘をつきまくる寒汰は日本の恥です。

さらに寒汰は「エドコン」を、ゴーゴーバー型の複合施設であるとしていますが、売買春をしているBARが建物内にまとまっているだけで、複合施設でも何でもありません。
ヘリテージホテル1泊が3万円も笑えますが、EDSAが片側4車線も大嘘です。
あの付近の幅員は片側5~6車線分あるはずです。
過去に大火で大惨事があった建物を改装して営業再開したヘリテージホテル、天井は低くとてもじゃないけど5★ホテルとは言えません。
今現在のことは知りませんが、ホテルの客室マッサージを呼べば、最後までやらせるホテルだったんです。
寒汰のデタラメには本当に腹が立ちます

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は EDSA を「エッサ」と読むのがスペイン語の発音と書いているが、これは当然大間違いである。

スペイン人に EDSA を発音させれば「エ・ドゥサ」と言う。フィリピンでも同様の発音であるし、アメリカでも同様の発音である。

「エッサ」などと発音しても、スペイン人にもアメリカ人にもフィリピン人にも通じない。

なぜ寒汰が EDSA と「エッサ」などという全く違った発音をするかは既にわかっている。TOSHIYAさんが言った冗談を寒汰が勘違いしたのである。

以前、掲載させた頂いたブログの内容を再掲させていただく。

なにせ、(寒汰は)EDSA を「エッサ」EDZEN を「エッセン」と呼ぶ男なのである。

TOSHIYAさんは言う。

「ワシがな、わかりやすう冗談で言ってやったのを、あの寒汰のおっさんは本気で勘違いしよるねん。底なしのアホやでほんま。」

「ワシはな、EとDの発音の間に一呼吸あるって言うただけやで。誰も本気でDS(DZ)の音がサ行の音になるなんて言うてへん。あの寒汰のおっさんは耳ツンボちゃうか?フィリピン人の発音、全く聞き取れてへんねんで。」

「ほんま嫌やわ。あの寒汰のおっさんのせいでワシが発音おかしいみたいに思われて。ほんまええ迷惑やで。ワシはちゃんと正しい発音しとるのにな。あの寒汰のオッサン一人おかしいねんで。ほんまエエ加減にしてほしいわ。あの寒汰のオッサンは、ほんまキチガイやで。ガッハッハッハッハ」

TOSHIYAさんがきっちりと正しい発音を教えてくれてるのに、勘違いしまくって間違った発音を覚える寒汰なのである。

底なしに語学センスがない寒汰に迷惑をかけられているTOSHIYAさんには激しく同情する筆者である。

 

だいたい EDSA 通りなど、フィリピンに1度滞在すれば嫌でも何十回となく聞く音である。フィリピン人は誰も「エッサ」など発音しない。少しでもヒアリング能力があればそんなことはすぐに気づくものだが、すさまじいまでに語学能力がない寒汰は10年間毎月フィリピンに通っても気づけないのである。

どうも寒汰のような語学センスが一切ない人間は、濁音を一切聞き取れない傾向があるようである。

寒汰のトンデモ発音を見ると、その傾向がはっきりする。

  • iPod の発音はアイポッ (本当はアイポッ)
  • EDSA の発音はエッ (本当はエ・ドゥサ)
  • EDZEN の発音はエッン (本当はエ・ドゥセン)

この寒汰の勘違い発音の数々については下記のエントリを是非ご覧頂きたい。

知らないことは、仕方がない。無知であることも無教養であることも仕方がない。しかし、無知で無教養な人間が背伸びをして妄想を書きなぐっているのは、他人に不快感をあたえるのである。

それは、釧路やマニラで犯罪行為、迷惑行為を散々行っている寒汰の最低の人格を、背伸びと嘘の背後に感じるからかもしれない。

CIDG特命係りさんの仰る「寒汰のデタラメには本当に腹が立ちます。」という言葉は、寒汰にマニラや釧路で迷惑をかけられてきたマニラの人間全員の素直な気持ちをあらわしているだろう。

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(写真と本文は全く関係ありません)

臭皇の売上低下が止まらない。特に書き入れ時のはずの冬の売上低下が深刻である。

売上低下の最大の理由は、寒汰の異常な迷惑行為が釧路市民から嫌われまくっていることだと思われる。しかし、寒汰は犯罪行為、迷惑行為をやめる意思は一切ないようである。

寒汰の心境を代弁するとこういうことであろうか。

「ゲヒヒヒヒ。俺は臭皇の売り上げが落ちても気にしないんじゃよ。俺は他人に迷惑をかけ続けるほうが大事なんじゃよ。俺は絶対に絶対に絶対に犯罪も迷惑行為をやめないんじゃよ。マニラでも釧路でも嘘を突き倒して世の中に迷惑をかけると快感なんじゃよ。臭皇の売上がゼロになっても、俺は絶対に絶対に犯罪も迷惑行為をやめないんじゃよ。どうだ? 俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!」

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、LAカフェ(旧称 MBC マニラベイカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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(写真と本文は全く関係ありません)

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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買春困難者への助言

英語もタガログ語も一切話せず、通訳兼ガイドなしでは買春さえままならない寒汰のために、hatoya さんが貴重なアドバイスをくださったのでご紹介したい。

>実際には若い女にはろくに相手にされず、
>オバ子のような年老いた売春婦を舐め回して
>満足するのが寒汰のフィリピン旅行の実態

六本木の某バーで
アメリカ人の若いねーちゃんの乳を
ご一緒に 舐めてたhatoyaです。

男女6人一緒も良かったですね。
友達のいない寒汰さんには
想像すらできない世界でしょうね。

筆者が前回日本に出張に行った際、hatoya さんと六本木の某バーに行き、派手な遊びをご一緒させたいただいた。

寒汰には、アメリカ人の白人の若いお姉ちゃんの乳を舐めまくって遊ぶことなど想像を遥かに超えた世界だろうが、それを難なく行えるのが、hatoyaさんである。

なお、この時一緒だった男性は hatoyaさん、筆者、Mさんの三人だったのだが、三人とも相応に英語ができることは付け加えておく。寒汰があと100年英語を勉強しても hatoyaさんのレベルに達しないことは明らかである。

しかし、そんな英語が一切できない寒汰にも hatoya さんはありがたい助言をしてくれるのである。

英語が全くできない70代のおじいちゃんでも

NCRやセブ市の高級KTVバーで
ママさんのアシストありですが
美形の若いねーちゃんを連れ出しているのに
寒汰さんは無理なんですね。

高級KTVバーには、寒汰のように異常に臭くて汚い男は入りづらいだろう。

実際寒汰は何度か行ったことはあるようだが、あまりに誰からも嫌われて一切楽しめずつまらなさそうにしていたようである。

日本語が話せるママさんも、ムスーーーーーーーーーーとした顔で、周囲が自分に至れりつくせり世話を焼いて当然だとばかりにふんぞり返っている寒汰に、水をぶっかけたくはなっても、世話を焼くきにはならないのだろう。

悔しかったら 来年は以下に行って
ブログに 戦果報告して下さい。
あ、散髪後 シャワー浴びて香水ふりかけ
服を着替えてから出撃ね。

何ヶ月も一切着替えをせず、風呂にも入らないことを何よりも誇りにしている寒汰にとっては、着替えやシャワーはかなりの難関だろう。

NCR((National Capital Region、マニラ首都圏)
痛いおじさんの書く`マニラ`のこと。

Asian Entertainment Network
以前も挙げた 日本語可の高級KTVバー。
8000ペソクラスが時折スペイン系がいて
美形多くお薦め。
701 Roxas Blvd.,
Baclaran Parañaque City
ーーーーーーーー

イースト・アジア East Asia
痛いおじさんが書く`東亜`のこと。
今は無きミス・ユニバースと並び
一部ソロダンサーの全裸ストリップあり。
カバーチャージ外国人800ペソ。EWR8000から。
LD690、VIPルーム2500から(LD込)。
プラス 1人2200で ショート可。
Roxas Blvd.Pasay City  Buendia近く。
ーーーーーーーーーー

以前も当ブログで hatoyaさんが紹介してくれたが、East Asia を寒汰はイースト・エー「シ」アと呼ぶ。

フィリピン人の誰もエーシアとは言わないのだが、語学の能力が一切ない老人は濁音を聞き取る能力がないらしい。

EDSA(エドゥサ)は「エッサ」EDZEN (エドセン)は「エッセン」と呼ぶ。そんな呼び方をするフィリピン人はいないのだが、寒汰は自信たっぷりに「ゲヒヒヒ。EDSAはエッサと言うと現地の発音に近いんじゃよ。どうだ!俺は語学の天才だろう? 俺は凄いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒヒヒヒヒヒッヒッヒヒヒ」と言い放つ。

語学以前にコミュニケーション能力が根本的に欠如している寒汰は「エッサ」「エッセン」ではフィリピン人にほとんど伝わってないことすら理解できないのだ。

コミュニケーション能力がない人間ほど、自分のコミュニケーション能力が高いと錯覚するのは面白いことである。

Isis (イシス、英語読みアイシス)

寒汰さんもブログに書いてたけど
結局 入らなかったのでしょ?

さも熟知しているかのように魔尼羅盗撮バージンに書きながら、実際には入らないのは寒汰のいつものことである。寒汰は事情のよくわかってない人間からフィリピンベテランと思われることが人生の目的なのだ。

 

寒汰のブログ魔尼羅盗撮バージン 2010/06/28(月)

>ロハス大通り、トレイダースホテル地下のお持ち帰りのできるDISCO<

寒汰>飲むだけならLA Cafe並みの価格。バーファインその他システムは、
寒汰>EDSAコンプレックス、ブルゴスと同じ程度の、2000ペソ+チップです。
寒汰>マラテ方向からなら、ロハス沿いのいちばん近いお持ち帰りの店。

えっと、2005年時点で EWR4000ペソクラスからで
バーファイン制度の店でもディスコでもゴーゴー・バーでもありません。
ダンサーのいるKTVバーです。(ショーあり)

旧LA Cafeは 24時間営業のレストバーですので
LDが無いので 自分の飲み代しかかかりません。

アイシスはエドコン、Pブルゴスのロング総額より安めです。
当時エドコンBF1400,Pブルゴス BF1500,2000,
3000で サービス料は 本人との交渉で
BF3000だとロング総額6000程。
3001 Roxas Blvd., Pasay City トレーダーズホテル内。

相変わらず、寒汰のブログ内容は間違いとウソだらけなのを hatoya さんが明らかにしてくれた。

寒汰はKTVバーをディスコだと勘違いして、EWRもまるで勘違いしているのである。

実際入ったこともない店で、ろくに誰からも話を聞いたことがない。たとえ聞いたとしても言語以前のコミュニケーション能力が根本的に欠けている寒汰なので1を聞いて10を勘違いしてしまう。

そんな寒汰が責任感も何もなく書きなぐっている魔尼羅盗撮バージンなので、中身がウソだらけになるのはある意味当然といえよう。

ーーーーーーーーーーー

ミスチーク Mystique KTV bar、
クラスメート Classmate Digital KTV
VPルーム内でも可。ペガサスよりお手軽。
どちらもQuezon Avenue沿い、Quezon City
ーーーーーーーーーーー

ハートビート メガ KTV Heartbeat Mega KTV
#375 Quezon Avenue, Quezon City

ーーーーーー

オネイコトバ使いで
男性も好きな寒汰さん向け
ショーのあるゲイ・バー。
East Asia近く。

White Bird Disco Theater and KTV
715-B Boulevard Galleria, Roxas Blvd、Pasay City

ーーーーーーー
Air Force 1 Digital KTV
国内最大で在籍数も数百人だけど 連れ出し不可の為
VIPルームか 併設のMPの部屋借りる。
(2004年ショート1人3500ペソと部屋代)
Ninoy Aquino Ave、Parañaque City
ーーーーーーーーー

上記のように寒汰が行ってもいない店は NCR にいくらでもある。

優しい hatoya さんは NCR だけでなく、セブの店まで紹介してくれている。

セブ市 アリーナKTV Arena KtvLounge

ここも日本語できる元タレントの
ママさんがいるので
痛いおじさんでも 連れ出し可能。
カバーチャージ200ペソ。
GRO EWR6000,ダンサーEWR7000,8000。
LD 400,600,800。

3rd Avenue, North Reclamation Area
Cebu City

Bulldog Music Lounge & KTV
カバーチャージ200ペソ。
ここも日本語しかできない人でも連れ出している。
EWR 7000ペソ(2012)。
TSI Building, Ouano Avenue, North Reclamation Area,
Subangdaku、Cebu City

ーーーーーーーーーーー

さらに、ガイド兼通訳の勾践(こうせん)氏(仮名)にも見放され、ラプ子にも捨てられた寒汰のために日本語ガイドの手配先まで紹介してくれている。

それとガイドがいなくなった寒汰さんは
以下の日系代理店で
日本語ガイド手配して下さい。

サウスバウンド
http://www.southbound-inc.com/
フレンドシップツアーズ
http://www.friendshipmanila.com/
I KG TRAVEL TOUR
http://ikgtravel.iinaa.net/

以下セブ(メトロ・セブ)

JR エクスプレス
http://jrexpress.net/
『エイエスASレンタカー』
http://asrentacar.m78.com/
ーーーーーーーーーーー

ただし、寒汰に雇用された日本語ガイドは、寒汰のあまりのワガママさと悪臭に卒倒してしまうのではないかと筆者は人ごとながら心配なのである。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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清音と濁音

寒汰流の発音のいくつかを見てみると、ある特徴があるのに気がつく。

  • iPod の発音はアイポット
  • EDSA の発音はエッサ
  • EDZEN の発音はエッセン

これを聞いた読者の方はどんな感想を持つだろうか。

1) 凄い!凄い!ネイティブスピーカーのような完璧なリスニングだ!こう聞こえる人は世界一のフィリピンベテランだ!

2) よくわからないが、本当の発音と違う気がする。

3) 濁音が全く聞き取れない人間が書いたのだろう。リスニング能力が極端に低い人間の特徴だ。

1) と思った方は今すぐマニラのドブ川に身を投げて死んだ方がいいかもしれない。正確に聞き取りができないことは恥ではないが、知ったかぶりをするのは人間として恥ずかしいことだからである。

2) だと思った方は正常である。

3) という方は、よくわかっていらっしゃる。そう、どうもリスニング能力が苦手な人間は清音と濁音の区別がつかないらしい。全て清音にきこえるようなのである。人間は誰しも年を取るとリスニング能力が堕ちてくるが、実際お年寄りが書いている文章をみるとよく濁音が清音になっていることがある。これは、それを表しているのであろう。

(濁音の意味がわからない人は小学校にもう一度行って、前原裕子先生に指導してもらった方がいいかもしれない。濁音とは平たく言えば、日本語では「゛」が付く音である。ザジズゼゾ、バビブベボなどがそれに当たる。)

寒汰は年寄りとは言えない40台のころからこの清音と濁音の区別が一切できていなかった。

なお、「EDSAはエッサ」という珍妙な発音を主張していた寒汰は、間違いを指摘されるとTOSHIYAさんのせいにしていた。何か間違いを指摘されると、すぐに他人のせいにするのはいかにも寒汰である。

ざ・マニラを崩壊に導いたあの騒動の時も、主犯の寒汰は鬼山さんや重鎮メンバーにしめあげられると、コメツキバッタのようにペコペコとしながら泣きだし、「ゲヒーーー!全部ゴールド氏(仮名)が仕組んだことなんです。私は何も悪くないんです。私は善人なんです。ゲヒーーーー!」と、子供でもつかないような見え透いた嘘をついて一同を嘆息させたことは今でも語り継がれている。

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なお、この寒汰のTOSHIYAさんへの責任転嫁であるが、一応TOSHIYAさんのために弁明をしておきたい。TOSHIYAさんは、「EDSA は E と Dの間に一呼吸あるように聞こえることもある。たとえていうなら、『エッザ』くらいの間隔があることもある」と言っていたのである。寒汰のように「EDSAはエッサ」だと言っていたわけではない。

「ワシは物のたとえを話しただけやで。寒汰が勝手に勘違いしよるねん。ワシは悪ないで。寒汰のせいでワシまで馬鹿と思われたええ迷惑やで。ほんま、あの基地外のオッサンは迷惑ばっかりかけよる。クルクルパーやで。ガッハッハッハ!」

ありとあらゆる人間に嫌われる寒汰だが、あまりに当然といえよう。

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ところで、実は韓国語にも濁音の概念がないらしい。(濁音の発音はあるが意識して単語レベルでは区別しないらしい。)

アイヌ人の出自ゆえ近親憎悪で韓国人を激しく憎む寒汰だが、日本語の発音は韓国人に似てしまったようである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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赤井翔さん緊急入院 カンパのお願い

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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寝たきり男 I

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ゴールド氏逝く/ クイックチツミツ

寒汰物語でもおなじみのゴールド氏(仮称)が数ヶ月前逝去された。

過去に何度か説明したが、ゴールド氏はざ・マニラが寒汰の迷惑行為で崩壊した際、その罪を全部寒汰になすりつけられたのである。寒汰とゴールド氏の逸話については下記のエントリをご参照いただきたい。公開オナニーブログ男の言い訳

ゴールド氏と寒汰 I

「カオパ」とインディカ米、ジャポニカ米 II

スーパーイケメン9ウーマン氏の心 I

ゴールド氏は心の広い男の中の男であった。恩を仇で返す寒汰の悪辣な行為に心を痛めながらも、寒汰をかばい続けたのである。

寒汰の異常なまでに低い国語能力にもゴールド氏は優しく指摘していたようだ。

寒汰は、シュッテルのバス(シャトルバス)、iPot (iPod) 、ブルサマール(プルサーマル)のはるか以前から、数々のヒットを飛ばしていた。

ゴールド氏はよく寒汰に対してこう言っていたそうだ。「寒汰、それはクイックじゃない。クリックだ。なんど言ったらわかるんだ!」

寒汰は何十回ゴールド氏が指摘しても、クリックのことを「クイック」だと書いていたそうである。自称英語の達人、自称ITの天才なのに、最も基本的な単語であるクリックすらまともに覚えてなかったのである。

また、寒汰はよく「チツミツ」と口にしていたが、これは「チスミス」と言いたかったようである。何十回ゴールド氏が優しく指摘しても、寒汰は「チスミス」と覚えられなかったようである。根本的に言語能力が欠如しているのだろう。

あまりの寒汰の覚えの悪さには、あの我慢強いゴールド氏もとうとうさじを投げたようである。

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我慢強いゴールド氏が最終的に寒汰に愛想をつかしてから数年がたつ。恩を仇で返す寒汰は未だにゴールド氏のことを逆恨みし、そこら中のネットで今もゴールド氏の悪口を書きまくっているようである。

恩を仇で返すのが寒汰、何年間も粘着するのが寒汰なのである。

寒汰のこの逆恨み体質粘着質は生前からゴールド氏が最も心配していた点である。ゴールド氏の死によって、寒汰はそれを悔い改めるどころか、ますますその異常な性癖に拍車がかかっているのを、ゴールド氏は天国からどのように見ているのだろうか。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

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父への I Love You – サンパギータの香り漂うNAIA II (妄想小説)

私はNAIAに向かうタクシーに乗り込むとすぐにタクシーの運転手が話しかけてきた。

私は今回の滞在中に行った重要な取引の件で思索したかったのだが、なんとはなしにタクシーの運転手との会話につきあうことになった。

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タクシーの運転手、歳の頃は20台半ばくらいだろうか。年の割にややふけた風貌なのは長年不健康な生活をしているせいだろう。窓の外にEDSA大通りを行き交う大量の自動車が見えた。

この運転手、日本人とのハーフらしく、17歳から数年間日本の父親の下で暮らしたこともあるそうだ。

日本では学校には通わず、いろんな仕事をしていたとか。

どこにでもある話だが、何の気なしに私は彼に聞いてみた。

「父親のことは好きか?」

すると、彼は「Sometimes because he is my biological father.」と答えた。

biological という単語に父親との微妙な距離感を感じるが、フィリピンには育ての父親がいるからそういう言い方をするのだろう。

また、彼は「日本人の父親は小うるさかったのであまり好きではない」と付け加えた。

それを聞きながら、私は窓の外のパラニャーケの汚らしいドブ川を見つめていた。

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空港について、荷物を下ろすと、このドライバーは「クリスマスプレゼント」と言って、余分なチップを要求してきた。

日本人相手に日本の話をしたので、100ペソくらい余分にもらえると思っているのだろう。

そこで、私は彼の予想を大きく上回る500ペソを渡しながらこう言った。

“This tip is not from me. It’s from your father. You must love your father, ok? All fathers love their son wherever they are. You should know that. Give a call to your father today and tell him ‘I love you’. OK?”

(これは、私からのチップじゃない。君のお父さんからのものだ。君はお父さんをちゃんと愛さないといけない。父親というものはどこにいようと息子を愛しているものだ。君はそれを知らないといけない。今日、お父さんに電話しなさい。そして “I love you”と言いなさい。わかった?)

そうすると、彼はぽかんした顔をした。

“Anyway, I’ve gotten go. Thanks (for the driving). Have a nice day and happy christmas.”

私がそう言って、荷物を持って立ち去ろうとすると、彼は「わかったよ」と言いたげに私の体を二回軽く触り、 500ペソを受け取った。

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フィリピンに何度か通っているうちにこういう、こういう単なる無駄としか思えない行為を時々したくなってくる。

私は別に彼らに何かを期待しているわけではない。もちろん自己満足なヒューマニズムを感じているわけでもない。

あえて言えば「惰性」のような何かが私をそうさせるのだ。

自分が今までの人生で保ってきた規範、それを壊されたくないため、自分の心を破壊されないための「予防のような何か」のために行なっているような気がしてならない。

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空港内に入ると、私はさっさとチェックインを済ませ、いつもと同じようにマッサージ店でツインマッサージを受け、すぐにゲートへと向かった。

あのタクシーの運転手はその日、父親に電話しただろうか?きっと電話していないだろう。500ペソはローカルカラオケの飲み代にでも消えたのが関の山だろう。

そうだったとしても別に私は何かを感じるわけではない。

その諦観、諦観こそが私のフィリピンに対する思いを象徴するものなのだ。

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この日もNAIA(マニラ国際空港)はサンパギータの薫りなど一切漂わず、相変わらずカビ臭さでいっぱいだった。

(サンパギータの香り漂うNAIA 完)

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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サンパギータの香り漂うNAIA I (妄想小説)

サンバギータの香り漂うにNAIAに夢と恋をもとめて降り立つ。 成田から4時間、情熱の都マニラ。
ウイークエンドの貴重な時間を、小麦色にやけた魅惑の美女たちと情熱的な恋いを楽しみ、 好きなだけ遊ぶ。普段の自分を脱ぎ捨てて、思う存分わがままにひたる。 ここは”男の隠れ家マニラ”あなたもここに来ませんか。
小麦色の肌・可愛い娘との恋にはじまる中年親父のマニラ徘徊記です。

とある盗撮ブログ(魔尼羅盗撮バージン(仮名))の紹介文である。マニラマニアあたりのサイトに載っていた文章をパクってきて切り貼りしたような文章だが、人生の99%が嘘とパクリでできたような人間が作文したのだろうと思われる。

ともあれ、私は久々にNAIAに降り立った。

上記のパクリブログの筆者が言うようなサンパギータの香りは全く漂わず、NAIAは相変わらずかび臭さしかしない。

絶望的なまでに味覚音痴で嗅覚が著しく劣っている寒汰には、このかび臭さがサンパギータの薫りにでも思えるのだろうか。そもそも、寒汰はサンパギータはジャスミンであることすら知らないだろうに、サンパギータの薫りをどうやって感じるというのだろう。

なんの嗅覚も知識もなくても勝手な妄想をふくらませられる寒汰を多少羨ましく思いながら私はパスポートコントロールへと進んだ。

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機内でCAと交わした会話を少し思い出した。CAはいつものようにタイ人だった。「エー」「ナット」という名前はどう見てもタイ人だし、英語の発音もタイ語なまりである。どう聞いてもフィリピン訛りには聞こえない。

タイ人CAが英語で筆者に聞いてくる。

“Anything to drink?”

私はなぜかいつもCAに英語で話しかけられる。どう見ても日本人の外見だと思うのだが、凄まじい加齢臭が日本人離れしているからかもしれない。

英語で話しかけられた場合、普段は英語で返す筆者だが、今回は相手がタイ人だとわかっているので笑顔でこう言った。

“ขอน้ำส้มครับ (コーナムソームカップ)”

CAは一瞬びっくりした顔をしたが、すぐににっこり笑って

“OK คะ (オーケーカ)”

と答えた。

このCAとの会話、どう考えてもタイ語なのだが、寒汰(さむた)と名乗るフィリピンベテランはタガログ語だと言い張っていたのを思い出す。この寒汰という男は、嗅覚どころか聴覚まで完全におかしいのだろう。更に言うなら外見もおかしく、脳みそが一番おかしいことは言うまでもない。

入国審査で自分の番が回ってきた。以前のエントリでも書いたが、私はこの入国審査で苦労したことが一度もない。9-11直後の米国への入国でさえすんなり済んでしまって物足りないくらいだ。

(入国審査のコツ(というほどのものでもないが)についてはこちらのエントリをご参照いただきたい)

この日も女性の係員に普通に “Hi, how are you doing?”

と話しかけると、彼女はスタンプを押しながら、”Well, I’m OK. How about you?” と返してくれる。

ごくごく普通の挨拶と会話をすれば、にっこり笑って係員はパスポートを返してくれる。これで入国審査は終わるのである。恐ろしく簡単である。

しかし、釧路在住のフィリピンベテランによれば、入国審査はとんでもない難関だそうだ。男性係員より女性係員の方が厳しいだとか、下手すると別室に連れて行かれるなどと、その釧路在住の寒汰はブログに書いてあったが、筆者にはそれが全く理解出来ない。

中学生レベルの英語が話せれば誰でも問題なく気持ちよく係員と会話して審査はパスすると思うのだが、タイ語がフィリピノ語に聞こえ、カビ臭さがサンパギータの薫りに思える釧路の珍獣寒汰には、入国審査に凡人がみえない何かを見出して戦っているのかもしれない。

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私は荷物をピックアップした後、税関の検査へと進んだ。いくつかの列があったが、釧路の自称フィリピンベテランが「若い女性の係員が厳しい」と言っていたのを思い出したので、わざと一番若い係員のところに進んだ。

若いといっても30歳前後くらいなのだが、自称フィリピンベテランは20台前半だと書いていた。30歳前後の女性がどうやったら20台前半に見えるのか理解に苦しむが、どうも自称フィリピンベテランは常人が見えないものを見、常人が聞こえないものを聞くのだろう。別の言葉でそれを狂人と呼ぶのは秘密の話だ。

ともあれ、女性が30歳前後であろうが、20台前半であろうが私はいつも変わらず笑顔で挨拶するだけである。恥ずかしながら、これは私の脊髄反応なので止めようがない。

“Hi, how’s it going today?”

にっこり笑って話しかけると、この30歳前後の係員は少し上目遣いに笑いながら “going well, thanks. How about you?” と返してきた。とうが立った感じの女性だったが、笑顔が可愛かったので、思わず電話番号まで聞きたくなった。が、それはさすがに自制した。

(税関ではさすがに自制したが、この後、ホテルのフロントや、カフェではそこで働いているお姉ちゃんたちの電話番号を聞きまくってしまった。)

笑顔で “Have a nice stay” “Thanks. Merry Christmas, Bye Bye.” と挨拶をかわして税関も通過した。

こんなに愛想のよい係員はなかなかいないと思う。しかし、例の釧路のベテランによれば、女性係員は意地悪で、荷物をあけろと命じるそうだ。筆者にはにわかに想像できない。

釧路の珍獣、寒汰は自称「場の盛り上げの天才」だそうだ。言語能力を超越したコミュニケーションの達人なのだそうだ。場の盛り上げがうまいのなら、こんな税関でのやり取りなど赤子の手をひねるようなものだろう。それなのに係員に意地悪されるとは、もしかして自称「盛り上げの天才」は、その真逆で「盛り下げの天才」で、言語能力に関係ないコミュニケーション下手なのではないかと思えてくるのは筆者だけだろうか。

にっこり笑ってはっきり挨拶する。そうすれば相手も気持ちいいし自分も気持ちいい。そんなことは日本やフィリピンに限ったことではなく、全世界共通なのだが、自称「盛り上げの天才」寒汰はそんなことも知らないらしい。

寒汰(SANT◯)は言語以前に、人間としてのコミュニケーション能力が根本的に欠如しているのだろう。

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そもそも57歳の老齢なのに「夢と恋をもとめ降り立つ」と言い放つ時点で気がふれたのではないかと思える。自身の醜い姿、気持ち悪い姿を認識しないから、誰ともコミュニケーションできないのだろう。夢とか恋以前の問題である。

それなのに買春の都への情熱だけは未だに盛んな寒汰なのである。

ウイークエンドの貴重な時間を、小麦色に焼けた魅惑の美女たちと情熱的な恋いを楽しむ」という寒汰であるが、そもそもウイークエンドの貴重な時間どころか、自分の店に立ち入り禁止例を出され、友人もおらず、毎日釧路の汚らしい臭いアパートの部屋に閉じこもって丸一日オナニーしている寒汰はウイークデーでもウィークエンドでも暇だらけである。

そして、美女という割には、寒汰のブログに出てくる女性は、不細工な女ばかりである。

普段の自分を脱ぎ捨てて、思う存分わがままにひたる。 」と寒汰は言っているが、寒汰は生まれた時から羞恥心を脱ぎ捨てっぱなしであり、喩えようもないほどワガママに浸りきった男である。これ以上ワガママにどうやったらなれるのであろう。

ここは”男の隠れ家マニラ”あなたもここに来ませんか。

かように気持ち悪い男に誘われたら、来たいと思っていても来たくなくなる魔尼羅だろう。私は今回、寒汰(さむた)と同じ便にならずにすんだようだ。つくづくよかった。寒汰(さむた)と同じ便になったら、脊髄反応であの気持ち悪い顔を1432発ほど殴ってしまう気がするからだ。

もちろん、そんなに殴ったら大問題である。そう、私の手が汚れるのが大問題である。寒汰のあの気持の悪い顔には、得体のしれない病原菌でもついていそうだからだ。

小麦色の肌・可愛い娘との恋にはじまる中年親父のマニラ徘徊記です。

恋どころか、マニラベイカフェのポクポクにすら総スカン食らっている寒汰である。蛇蝎のように忌み嫌われているのに、本人だけは「恋」だと勘違いしているのであろうか。

さすがは、コミュニケーション能力が根本的にかけた寒汰である。

そんな寒汰と同じ便でなくてよかった、と私はつくづく思いながら、マラテのホテルへと向かったのである。

(続く)

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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水牛の肉に脂身を混入して和牛だと言いはる男 III

真中足長親父さんのコメント

約2年前、Makati SupermartでWagyuの表示を見まして、店員に聞いて豪州産とわかったのです。和牛は日本のブランドだから豪州産はないだろうと文句言ってやりました。以前知人から和牛精子のリークの話と、4年前には既に オーストラリア産和牛系統種牛がフィリピンにはいったと聞いてましたので、関連情報を集めてみた結果、雑誌のWagyu種牛 広告と最近見るKitayama beef なるものまでの流れが大まかに掴めてきたわけです。

Kitayama beefはSalcedo Villageにレストランを出しているようです。パッケージもしっかりとデザイン会社に出してきれいですね。
http://www.bworldonline.com/content.php?id=37483
http://forensikbranding.com/12224/176996/work/kitayama-beef

写真で見る限りされた感じで価格も良心的な印象です。レストランの案内にはフィリピンのコブウシとオーストラリア産のWagyuの交配となっています。ミンダナオにある自社牧場での飼育だそうで、受精、妊娠、肥育期間を考えると4年くらいはかかりますから、おそらく最初に導入した種牛なのでしょう。これだけ飼育からパッケージ、レストランまでかなりお金と時間をかけたようです。期待が持てるので、今度マカティに行ったら食べてみます。

(写真はフィリピンではなく、アメリカの Kitayama Beef である)

正確には和牛ではない wagyu であるが、最近ようやく期待できそうな味の肉が出てきたということのようである。

寒汰と真逆で正確な食や農業の知識を持つ真中足長親父さんの感想は筆者も楽しみである。

推察ですが、GAGAさんの友人が試食した超金持ちの和牛とはこの店ではないでしょうか。あれだけの手間と金をかけるのは超金持ちでないとやりません。

いやー、こういう知見と皆さんの情報をたよりに推理していくのは 痴呆症予防に最適の知的ゲームでしょう。こういう機会を提供してくださる寒太さんに感謝感謝です。そして、あの絡みまくった毛糸玉のような超難解な文章を読み解説するPlastictakataさんの解析能力と忍耐には頭が下がります。

真中足長親父さんの正確な知識もさることながら、寒汰の文章を「あの絡みまくった毛糸玉のような超難解な文章」と喩える表現力にも感服する筆者なのである。

hatoyaさんのコメント

魔尼羅盗撮バージン2011年10月24日のエントリ

「ワニ肉、輸入牛肉、霜降り肉、「国産和牛」肉

これって どこかで `インジェクション加工`を読んでの捏造ネタみたいですね。

寒汰>ワニは冗談としても、相も変わらずシツコく安旨のステーキを探しているのです。

フィリピン料理の`ビフ・ステーク`が一番安いです。
薄切り肉で ステーキとは別物ですけど・・

フィリピン産牛のステーキなら タガイタイのレストランなどで
ブランド牛の`Batangas beef `が食べれます。
(レストラン自体が NCRより高いけけど)

寒汰は昔の日本の感覚で牛肉が一番高いと思い込んでいるようである。

フィリピンで まともなステーキは アメリリカでも高級な
*ブラック・アンガス種の牛肉を使ったものでしょう。
セブ市、アンヘレス市の専門店や旧エディーズ・レストラン、
デルモンテ・ゴルフ・クラブ・ハウスなどで 食べてました。

Tagaytay’s Mahogany Market serves fresh Batangas beef for decades

http://loqal.ph/business-and-finance/2010/11/29/tagaytays-mahogany-market-serves-fresh-batangas-beef-for-decades/

さすがは hatoya さんである。フィリピンの様々なところで食の観察もされている。

ファストフードのジョリビーと超群で食べるだけでフィリピンの食を語る寒汰とは大違いである。

いや、そもそも猿人並の知能の寒汰とホモサピエンスの中でも優秀な hatoya さんを比べること自体が失礼なのだろうが。

*ブラック・アンガス種
黒毛和牛の交配にも使われた肉牛。
30年ほど前福島の農家が種付け用に輸入した価格が一頭1000万円。
フィリピン国内の専門店で 一オンス(250グラム)のフィレ、テンダーロインの
ステーキが 約1500円から2000円。

薩摩健気黒牛(PB)
肉専用種(ブラックアンガス種×黒毛和種)
http://www.yamaichi-sk.com/pc/freepage01.html

過去、寒汰の行き先にあった専門店。
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Black Angus Steakhouse
(スイスシャレーにもステーキあるけど ここのが旨い)
684 Fields Ave,Balibago, Angeles City

Black Angus Steak and Seafoods
(`ローンスター`からでも歩いて行ける。マグロのステーキもあり)
Rivergate Mall, Gen. Maxilom Ave. , Gen. Maxilom Ave. , Cebu City

Del Monte Golf Club ブキノドン州(カガヤン・デ・オロ市から車で40分ほど)
アジア最大のパインアップル畑の中にあり、レストランはアンガス・ステーキ専門。
http://www.golfph.com/golf-courses/del-monte-golf-club/

寒汰はどこに行っても、ジョリビーと超群しかいかないので、その地の代表的なレストランすらいかないのである。

ファストフードのジョリビーと超群だけでは各地の料理の違いが分かるわけもない。

寒汰>元の肉となる牛の素材は、フィリピン地元のカラバウ(水牛)。

寒汰>フィリピンでも、アメリカ産の牛肉やオーストラリア産の牛肉と、
寒汰>フィリピン産の水牛肉の価格は、かっては大きな開きがあったと聞きます。

水牛は食肉として市場で流通してません
使役している農家が 自家消費する位です。
自国産の食用牛は *元々いた福建からの牛の改良種だそうです。

流通しているはずもない水牛の肉の値段を騙るあたり、寒汰はやはり根っからの嘘つきである。

搾乳用とは違い 食肉用の牛は 各地で生産されてます。

水牛と牛は全く違う。日本語では同じ「牛」と字を書くが、全く異なる動物である。

「種」どころか「属」すら違うのである。

つまり、猫と虎が同じだというようなものである。

つまり、寒汰は猫の肉を虎の肉だと言いはろうとしているのである。

The Philippines’ Beef Cattle Industry(フィリピン食肉牛産業)
1990 年から1999年で 自国産54,560頭、
主にオーストラリアの輸入で 1,290,633頭を肥育様に輸入。
http://www.mixph.com/2008/04/the-philippines-beef-cattle-industry.html

*福建からの牛 Philippine Native(フィリピン原産牛)
Philippine Native cattle are mainly derived
from Southern Yellow cattle brought from Fujian to the Philippines,

http://www.ansi.okstate.edu/breeds/cattle/philippinenative/

寒汰>「Wagyuu」

スペルが違います。wagyu かWagyū 。

和牛と Wagyu の区別がつかない寒汰には Wagyu のスペルを書くことすら超高難易度なのだろう。小学校でローマ字変換の法則すら学べなかったようである。

American Wagyu Association
http://www.wagyu.org/
Australian Wagyu Association
http://wagyu.une.edu.au/

セブ市の`ヨーロッパ・デリカテッセン`でも オーストラリア産のwagyuを扱ってます。

寒汰>(フィリピン人の)彼女の頭の中では、牛肉は不味いもの。豚肉も然りでありました。

フィリピン国内で 豚肉の方が 圧倒的にポピュラーです。
レチョンも殆どが豚だし 田舎でもクリスマスの時に 子豚を購入し肥育してます。

フィリピンほど豚肉が人気のある国もそうないと思うのだが、ファストフードのジョリビーで豚肉メニューがないので、フィリピン人は豚肉を食べないと思い込む寒汰なのである。

外国人が日本に来ても吉野家でしか食事をせず「(吉野家にパンはなかったから)日本人は一切パンを食べない」と言いはるようなものである。

Eddyさんのコメント

高田>シニガンの酸味は「酢酸が入っているから」と思い込んでいる。

高田>(※ 酢酸を入れる料理などこの世にない)

この部分なのですけど、料理人はよく「酢酸の酸味」と「クエン酸の酸味」という風に、酸味を分けて語りたがりますよね。

これを聞きかじって勘違いしたのではないかと…。

これで合点した。料理人は酸味を酢酸とクエン酸にわけて語りがるのであるが、寒汰はそれを背伸びして真似てみようとしたのである。

しかし、酢酸系というのが、酢酸がそのまま入っていると勘違いしているのがまず痛々しい。乳酸と乳酸菌を混同するようなものだろう。

「酢酸系の酸味」というのは、要するに「醸造酢の酸味」という意味で、「クエン酸系の酸味」というのは、要するに「果実系の酸味」と言う程度の「大雑把な分類」なのですが、その「大雑把な分類」ですら勘違いしているのではないでしょうか。

確かにタマリンドの酸味は一般の果実系の酸味とは異なりますが、それでも「醸造系の酸味」でないことだけは確かだと思います。

料理人の真似をしようとしたはいいが、タマリンドをクエン酸系ではなく酢酸系だと全く逆の勘違いをする寒汰なのだ。

それを勘違いするとはねぇ…はぁ…。(嘆息)→短足(笑)

つまり、寒汰はクエン酸系の酸味と酢酸系の酸味の区別がついていないのだ。やはり凄まじいまでに味音痴の寒汰である。

味が全くわかってないのに形だけ真似ようとするから、こんな凄まじく恥ずかしい間違いをするのである。

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「凄い!凄い!寒汰さんの味覚は超一流だ!酢酸系の酸味もクエン酸の酸味も同じだ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

takashi の素っ頓狂な声が今日もシティガーデン206号室に響いていた。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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