今すぐやりたい − 茂雄と JF

昨日、茂雄が久々にマニラに訪れたようである。茂雄と言いえば鬼畜である。50をとうに過ぎ、白髪だらけになった今でも鬼畜である。その鬼畜の茂雄が鬼畜仲間の JF、ボーカル氏、ビーチ氏とマニラに弾丸旅行に行ったのである。

61a7956b053771e34f95ca9414394276

(写真と本文は全く関係ありません)

茂雄、JF, そしてボーカル氏、ビーチ氏の四人はマラテの某日式 KTV オメコクラブ(仮称)に行き、女を指名した。茂雄が指名した女は席に座るなり茂雄に抱きついて人目も憚らずにブチュブチュとチューを繰り返し始めた。隣でもフィリピン初体験の JF に対する肉弾攻撃が始まっていた。さらにその隣では、ボーカル氏、ビーチ氏がそのまま凸凹しようとしていた。

断っておくが、彼らは初来店でこれである。一銭も使う前からこれなのである。会って数分も立たない女達相手にこうなのである。

komekome-3

(写真と、マラテの KTV オメコクラブ(仮称)は全く関係ありません)

絶えることのない女のブチュブチュ攻撃で白いシャツを真っ赤に染めながらも、茂雄は一時間きっちりで退店した。P. ブルゴスは Plan B の女をバーファインしていたからだ。

午前3時半、一戦を終えた茂雄が長駆マカティからマラテの大虎に帰ってきた。大虎では JF、ボーカル氏、ビーチ氏の三人が、オメコクラブの女4人と茂雄を待っていた。

カラオケの女は連れ出せないというのが建前だが、実際にはいくらでも連れ出せる。初めて行ったその日のうちでも連れ出せる。ましてや、鬼畜レベルの茂雄ともなれば、自分が何も言わなくても女の方がやってくるのである。異常に臭くて気持ち悪い寒汰が、カラオケ店内で席に座ることすら拒否されるのとは真逆である。

大虎店内で茂雄が席に座ると、またしても女がブチュブチュとチューをし始め、せっかく着替えてきた茂雄の二枚目のシャツも真っ赤に染め始めた。大虎店主や周囲の客も半ば呆れたようにそれを見ていた。

やがて女に急かされるように茂雄たちは会計を済ませ、パサイのハイアットホテルに向かった。

ハイアットホテルで隣同士の部屋に入った茂雄と JF であったが、部屋の中での様子は真逆であった。JF は自慢のフィンガーテクニックで女を一晩逝かせ続けた。(翌朝、皆で朝食を食べる際、女がそのフィンガーテクニックの一端を実演してくれたので、男たちは爆笑したw)

茂雄は部屋に入るなり、野獣と化した女に押し倒されそのまま無理やり挿入され一晩中、生中出しをせがまれたという。もちろん、茂雄が P.ブルゴスの女とやった後、凸を洗う暇がなかったことなど、女は知る由もない。

.

今回は茂雄が鬼畜というより、相手の女が野獣というべきだっただろうか。

ともあれ、エドコンのバーファイン代だけで2千ペソ近くもする昨今なのに、茂雄たちが払った金額はカラオケに払った金額だけ。それもゴーゴーバーのバーファイン代にも満たない金額である。寒汰のように異常に臭くて気持ち悪い爺は、マニラでさえいくら金を使ってもやることさえできなりつつあるのに、茂雄達は相変わらずほとんど無料でカラオケの女ともやりまくっているのである。

「カラオケの女はやらずボッタクリだから嫌いだ!クソッ、クソッ、クソッ!!」と寒汰がひがんでいたが、実際には並以上の男であればその日のうちにやれる(やられる)のである。

また当然のことだが、最後は生中出しである。たとえゴムをつけたくても、つける暇すら与えられないのがフィリピンである。外に出そうものなら、”Why don’t you finish inside? Don’t you love me?” (アナタ ドウして中出ししない? アコを愛してナイカ?) と女に凄まれるのは、茂雄でなくても普通以上の男なら誰でも経験することだろう。

(今回のマニラ行きで茂雄も驚いたことだが、ゴーゴーバーや置屋の女のゴム伺い率は以前より遥かにあがっており、ほとんどタイ並になっているが、カラオケ女は相変わらず生中出しをせがむのである。)

生中出ししたくてしたくてたまらないくせに、女から近くによることさえ激しく拒絶される寒汰が聞けば、真っ赤な顔をして怒鳴りちらしながら叫ぶだろう。

「クソッ、クソッ、クソッ!! 俄には信じがたい、嘘のような話だ。そんな羨ましいことがあるわけない!! クソッ、クソッ、クソッ!!」

しかし、寒汰がどんなに泣き叫んでも、これは事実なのである。茂雄に限らず並以上の男なら、誰でも経験するような取るに足りない話である。

.

日本に帰国した茂雄と JF の元に、オメコクラブの女達からのメッセージが届きだした。

JF には「今度はマニラに5日間滞在して頂戴。5日間で5人の赤ちゃんを作るから。」とメッセージが届いていたそうである。

茂雄には女からこのようなメッセージが届いている。

“I want to be with you always. I miss your kisses, your hugs and all of yours. I wanna make love with you now.”  (あなたとずっと一緒にいたい。あなたのキスが、ハグが、全てが恋しい。今すぐあなたとヤリたい!!)

寒汰のように異常に臭くて気持ち悪い男が千回生まれ変わってももらえないメッセージであるが、茂雄のような普通以上の男にとっては、単なる営業メール程度の価値しかないのである。

大きなあくびをしながら、ニコリともせずにこのメッセージを消す茂雄なのであった。

 

 

.

10686930_686195394805618_4423386474758703684_n

(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒヒ。俺は死んだ人間や、死にそうな病気になってる人間を事実無根の噂で辱めるのが好きなんじゃよ。死んだ人間や死にそうな人間は反論しないからな。どうだ? 俺は偉いじゃろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーッヒヒヒヒッヒヒヒヒ!!」

口答えできない死人や、不治の病にある人間を徹底して誹謗中傷してきた寒汰である。しかし、因果応報、とうとう自分がやり返される番が来たようである。

もっとも、寒汰は他人を事実無根の誹謗中傷で貶めたが、寒汰が非難されるのは現実の違法行為や迷惑行為である。寒汰と違い寒汰を非難する方々は、やはり良識的と言える。

寒汰はスキルス性胃癌になり、既に20Kg痩せたと聞く。死期が近いと聞く。正直言って残念な気持ちもする我々である。なぜなら、寒汰には、己のしでかしてきた罪を少しでも長く苦しみながら反省してもらいたいからである。

Slide1

20111106101509_01-4

20111106101509_03ex-9

20111106101509_04-3

20111106101509_05-5

(写真と本文は全く関係ありません)

臭皇の売上低下が止まらない。特に書き入れ時のはずの冬の売上低下が深刻である。

売上低下の最大の理由は、寒汰の異常な迷惑行為が釧路市民から嫌われまくっていることだと思われる。しかし、寒汰は犯罪行為、迷惑行為をやめる意思は一切ないようである。

寒汰の心境を代弁するとこういうことであろうか。

「ゲヒヒヒヒ。俺は臭皇の売り上げが落ちても気にしないんじゃよ。俺は他人に迷惑をかけ続けるほうが大事なんじゃよ。俺は絶対に絶対に絶対に犯罪も迷惑行為をやめないんじゃよ。マニラでも釧路でも嘘を突き倒して世の中に迷惑をかけると快感なんじゃよ。臭皇の売上がゼロになっても、俺は絶対に絶対に犯罪も迷惑行為をやめないんじゃよ。どうだ? 俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!」

ラーメンに富士食品の業務用スープをお湯で薄めただけのラーメンを客に出すのは問題ないだろうが、それを「カナダからわざわざ輸入した豚骨で煮込んだ」と嘘をつくから嫌われるのである。

そもそも既に釧路市民には、寒汰が白豚湯スープを搬入しているところがモロバレなのである。(写真と本文は全く関係ありません)

.

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

Screen Shot 2013-02-13 at 9.11.08 PM

20120607160740-1

(写真と本文は全く関係ありません)

.

「ゲヒヒヒ。俺の犯罪は普通にすごいじゃろう。俺は普通に悪知恵がまわるじゃろう。俺は普通に男らしいじゃろう。俺は普通なんじゃよ。俺は普通にすごいじゃろう。俺は普通に偉いじゃろう。どうだ? 俺を普通に尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!!」

(※ あまりの異常さが釧路でもマニラでもばれている寒汰は、最近他人から「普通」と呼ばれたくて仕方がないそうである。)

その寒汰の雄叫びを聞いて、takashi のあの素っ頓狂な声が釧路の空に響くようである。

「凄い!凄い!寒汰さんは普通に異常だ!普通に味覚障害だ!普通に嫌われ者だ!」

22s

2011_10_15_1111-02

(写真と本文は全く関係ありません)

なお、フィリピン・マニラで有名な援助交際カフェ・LAカフェ(旧称 MBC マニラベイカフェ)が人生の全てと言い切る寒汰が、マニラ周辺を徘徊する姿は大勢に目撃されており、写真もネットに流れているのであった。(写真と本文は全く関係ありません)

.

.
.

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

道男とその愛人たち

当寒汰物語で茂雄という男を過去に何度か紹介してきた。詳細はこちらのエントリをご参照いただきたい。

女にモテる秘訣 I

女にモテる秘訣 II

茂雄の真実

茂雄は女心を平気で踏みにじる鬼畜である。SEXが終わった直後に女が「ねえ、私のこと愛してる?」と甘えて聞いてきた時も「愛してない」と、きっぱり答える男である。女と別れる時には「お前とSEXするより売春婦とSEXする方が気持ちいいし、気楽だから」と、とんでもないセリフを吐く男である。
釧路に住む女心の達人が聞いたら羨ましさのあまりブルブル肩を震わせて真っ赤な顔をして怒鳴り散らしながら怒るほどの所業を茂雄は重ねてきている。しかし、この茂雄は女にモテる。それも半端無くモテる。女達は泣きながらもこの茂雄にすりすり擦り寄って、決して離れようとしないのだ。

.

この茂雄の年上の従兄弟に道男という男がいる。この道男、もう若くもないし顔も凡庸だが、鬼畜の心だけは茂雄に通じるものがあった。
道男は過去に結婚を3度している。1度目は日本人、二度目はフィリピン人、三度目はタイ人である。
そして、いずれの結婚生活でも常に愛人がおり、妻と愛人と交互にSEXをしていた。その道男から聞いた話を少し紹介したい。

道男は愛人たちを「彼女」と呼ぶ。なぜ愛人ではなく「彼女」なのだろうか。道男は言う。「あたりまえじゃないっすか。愛人なんて重たいでしょ。いつの時代の話ですか? 俺はあいつらと普通に付き合ってるつもりなんだから『彼女』ですよ『彼女』。あの子らも俺のこと普通の彼氏だと思ってますよ。まあ、俺が結婚してるのは知ってますけどねw」

そう、道男は結婚していることを女たちに隠さない。女たちはそれで文句を言わないのか?

「いや、文句言われっぱなしですよ。『愛情がない結婚ならどうして奥さんと早く別れないの?』『いくら奥さんへの愛情がないって知ってても、道男ちゃんが毎日あの家に帰るだけで私気が重くなるんだよ。』『道男ちゃん、その変な女の人といつまで一緒にいるの?(涙)』『来週までに別れなかったら私、道男ちゃんの家に行ってその女の人と直談判するから!』とか、変なプレッシャーを毎回かけてきますよ。あいつら、俺が嫁と別れて結婚してくれると思い込んでるんですよ。本当、うざいっす。」

うざいも何も、自分が悪いことをしているという自覚は道男にはないらしい。許しがたいことである。

「え?SEXは生かどうかですか? 全部、生で中田氏に決まってるじゃないっすか。だってあいつら、俺が真剣につきあってると思ってるもん。外に出したりしたら怒られますよw」と鬼畜のごとく笑い飛ばす道男に茂雄の面影を見るのは筆者だけだろうか。

.

しかし、道男が茂雄と違うところは、やや小心者だということだろう。

「いやー、さすがに正直な気持ちは女には言えないですよ。『本当は嫁を愛してる』『女としての格はお前より嫁の方が遥かに上』『お前とは所詮遊び』『お前とのSEXは好きだけど、お前に愛情は一切ない』とか正直に言ったら殺されますよ。俺は茂雄とは違いますからw」

道男は実際、何度か危ない目にはあっている。とある日本人の愛人を何度も孕ませ、その度に中絶させたあげくに捨てた時には、その愛人の兄に殺されそうになったという。それでも懲りずに道男は次から次に愛人を作る。日本人、フィリピン人、中国人、タイ人。国籍を問わずに愛人を作る道男は今も24歳の日本人の愛人がいるという。

道男は語る。「でも、面白いことがあるのに気づいたんですよ。日本人の女は日本人の嫁には嫉妬するけど、フィリピン人やタイ人の嫁が居てもあまり気にしないんですよ。同様にフィリピン人やタイ人の彼女は同国人の嫁がいるのに敏感ですけど、日本人の嫁がいてもあまり気にしないんですよ。」

道男がフィリピン人の嫁とフィリピン人の愛人が同時に居た時、二人は互いの存在を知った瞬間いてもたってもいられなくなり、その日のうちに直接会って直談判したらしい。タイ人の嫁とタイ人の愛人の間でも同様のことがあったという。どうも同じ国の女と競わされるのは女としてのプライドが許さないものがあるらしい。考えてみれば、男も同じかもしれない。

一方、道男がフィリピン人の女と結婚していた時、道男の家に乗り込んできた日本人の彼女は、いざ相手がフィリピン人だと知ると怒るでもなく、ただ苦笑いをしていたという。

「フィリピン人の嫁が買い揃えたベッドのシーツを見てね。『うわぁ、変な色。やっぱり日本人じゃありえない趣味だぁ』『私が全部ちゃんと買い換えてあげるね』なんて言ってましたよ。嫁が自分の国と違う人間だと現実感が薄くて嫉妬心が湧ききにくいんでしょうね。日本人の男は最後は日本人の女を選ぶと思い込んでるのかもしれないっすね。他の国の女に比べたら自分の方が上だと思ってるところもあるみたいだし。そうそう、そのシーツの上でSEXしたら、その女、なんか意味なく勝ち誇ってましたよw 日本人の嫁がいると知った時は鬱になって落ち込んでたくせにね〜。」

「タイ人の嫁が居た時も、別の日本人の彼女が『今から家に行く。今日はどうしてもあなたの家でSEXしたい』と言ってきたんですが、その時は丁重に断りましたよ。だって、その時は嫁だけじゃなくて嫁の母親も家にいたんでw あっはっはっは。」

笑い飛ばす道男には、やはり元祖鬼畜・茂雄の面影があるのである。

.

2005年当時道男は日本人の女子大生の彼女A子、フィリピン人ホステス高子(仮名)と頻繁にSEXしていたが、毎晩のようにフィリピンパブに遊びに行っていた。

杉並区にある道男の家はフィリピンパブの密集地帯錦糸町から遠い。そこで、道男は錦糸町に住む日本人の元モデルB子に目をつけ彼女と深い関係になった。そして、毎晩寝るためだけにその日本人女B子の家に行っていたのである。フィリピンパブが閉まる2時頃になると道男はB子の家に行き、寝ていたB子を叩き起こし、夜食を作らせ、タバコやホステスの香水で臭くなった服を洗わせた上、フィリピンパブで散々ホステスたちに触らせたり舐めさせた凸を洗いもせずそのまま舐めさせながら寝るのが常だったという。

朝早い仕事についていたB子は、次第に深刻な睡眠不足に陥り体調に深刻な変調をきたすようになっていたが、道男は一切意に介する様子はなかった。健気なB子も道男には何一つ文句もいわずに、いつもむしろ嬉しそうに道男の服を洗い、夜食をつくり、そして道男の臭い凸をなめていたという。

このB子以外にも週末には日本人の女子大生A子、フィリピン人ホステス高子と交互に凸凹していたのが当時の道男であった。もちろん毎回生で中田氏である。毎日毎日中田氏してれば、当たることも多いわけで、それによって大事件がいくつも起きた。二人の女の中絶手術が東京と名古屋で同じ日にあった時、道男は悩んだあげく、どちらもすっぽかしたと言う話を聞いた時には、筆者はあまりに呆れて開いた口が塞がらなかった。

.

なお、生中出しといえば、元祖鬼畜・茂雄にはこんな逸話がある。

ある女は茂雄に惚れていた。彼女はどうしても茂雄の子供が欲しくて排卵日を厳密に計算し妊娠するように凸凹しまくった。数ヶ月後計画通り妊娠した女は茂雄にこう言った。

「貴方が私のことなんて愛してないのは分かってる。でも生まれる子供は貴方の子供じゃなくて私の子供だからね。私は貴方に似た顔の子供を育てるの。」

茂雄はにっこり微笑んで

「もちろんお前だけの子供だよ。だから俺は子供の養育費は一切払わない。しっかり育てろよw」

と優しく答えたそうだ。

.

腹立たしいことにこの茂雄にも道男にも寄ってくる女が未だに絶えないのである。

「クソッ、クソッ、クソッ!道男と茂雄の車のタイヤに千枚通しで穴を開けてパンクさせてやる!」

今日ばかりは寒汰に共感する筆者なのである。

.

.

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

4000人とやった男

赤井翔の豪伝説には限りがない。

本物のフィリピンベテランの赤井は寒汰と違ってタガログ語が堪能だし、女あしらいがうまい。そして何より地頭がいいのだ。

赤井翔の伝説は数多くあるが、本エントリでもいくつか紹介しておこう。

.

ある日、茂雄が赤井氏に聞いた。

「赤井さん、何でやった女の数を正確に覚えてないんでか?」

「1752人まで数えていたんだけれど…..」

「それは何歳くらいですか?」

彼は遠い昔を思い出すような目をして黙り込んだ。

「25,6歳くらいかな?」

「はあ? そんなに若くして???」

「だって若かったし、金もあったから….」

「毎日一人とやっても1752人って5年かかるんですよ」

「多い日は一日7人位とやってたからそのくらいいくよ」

推定で現在までに4000人の女とSEXしている赤井翔であるが、正確な数が分からないのにはこういう事情があった。もちろん、素人童貞でプロの売春婦からさえ裸足で逃げ出される寒汰にはホラ話にしか聞こえないだろうとである。

.

赤井は、マニラのKTV893(仮名)に行き、カラオケステージの前でGROと凸凹した。

もちろん営業時間中のことである。他の客も居た。

しかし、そんなことは当たり前すぎて大した話題にもならない。

今でこそマビニはKTVが乱立してるが、元々はやれて当たり前の置屋街なのである。こんなところでGROにSEXさせてもらえないのは異常に臭くて気持ち悪い寒汰くらいである。

KTVのVIPで凸凹できることは赤井ならずとも筆者でも知っている。しかし、凸凹どころか隣に座ることさえ激しく拒否される寒汰にはそんな事情は分かるわけもないのだろう。

エアフォースワンでも電話番号を聞いていて後で呼び出せば2千ペソで十分できるのである。

(※ 筆者はエアフォースワンに行ったことがないが、このケースなら無料も十分にあると思う。)

妖怪の溜まり場になり果てたマニラベイカフェで5千ペソ出してもSEXさせてもらえない寒汰には、お伽話にしか聞こえないのだろう。

経験がない男には真贋の区別すらつかないのである。

.

赤井翔くらいになると、SEXはトランプやすごろくと同じ遊びの一つである。

「皆で楽しくやらなきゃ」と言う。「擬似恋愛」はもちろん、「純愛」とか「純情娘」などという吐き気のするような気持ちの悪い言葉は赤井翔の辞書には載っていない。ブログに「マニラ純情」と書く人間はアホかと思っている。

日本でもフィリピンでも全く女に相手にされず、売春婦さえ裸足で逃げ出すような気持ち悪い寒汰のような男に限って、なぜか「擬似恋愛」「純愛」「純情娘」という言葉が大好きである。普通に日本人の女性と恋愛したことがないからフィリピンの売春婦が本当の愛があると感じているのだろう。本物を知らない人間は偽物もわからないのである。

.

赤井はKTVに行くと、GROの凹をベチョベチョに濡らすのが趣味であるが、その代わり、Ladies ドリンクもテキーラでボトルで入れる。

1ペソ単位でケチり、店に難癖をつけて「料金を無料にしろ」とゴネる寒汰には信じることができないだろう。

赤井があまりに派手に女の子に酒を飲ませるのでママさんが「これ以上飲ませると営業ができなくなる」と詫びを入れに来るほどである。

また、赤井の友人の大田氏(仮名)は、やれるGROを見抜く天才である。さらにジョギングと腹筋は毎日欠かさない。楽しく生きるために必要だからだ。さらに持ち前の面白さで女性には人気がある。

その太田と赤井とのコンビは最強である。処女のGROを5人やったこともある。寒汰も大好きなKTV臭束(仮名)の伝説の美少女、純情娘との評判の高いGROのY子(仮名)すらあっさりやってしまったのである。(※ 臭束のY子はかなり有名な娘である)

赤井翔いわく「一人5千ペソの予算で凹はベチョベチョになるよ。」

これまた、KTVのGROとSEXどころかデートすらしてもらえない寒汰にとっては信じられない話しだろう。

.

赤井はMBCに行きポクポクが寄ってくると MOTO GP のエンジンのピストンを想像させるような速さで舌を左右に動かす。

ポクポクはキャーと叫ぶが、目はうっとりしている。赤井との寝たきりSEXでひたすら逝きまくったことを思い出すのだろう。

凹はもうバサバサだろう。とても我々には真似できない。

.

昨日、赤井は友人の匠や茂雄と新しくできたラーメン屋に行った。赤井氏がウエイトレスに灰皿を頼むとウェイトレスは叫んだ。

「No SEX here!!!」

一同は大爆笑した。

赤井氏の醸し出すフェロモンが彼女にそう言わせたのだろう。

彼女の凹もきっとバサバサだろう。

.

赤井は別のウエイトレスの胸を指差して

「これはいくらなんだ?」

と尋ねた。すると彼女はうっとりした目で

「Cheap」

と赤井氏に微笑んできた。

彼女の凹もきっとバサバサだろう。

赤井氏の真似は誰にもできないが現実である。

しかし寒汰は赤井氏を目の前にしても「ありえない話」としか思えないのである。

寒汰は現実が認識できない男なのである。

.

赤井翔はよく女に怒鳴りつける。「やりたい以外のテキストは迷惑だから送ってくるな!」どんな可愛い女の子が相手でもその調子を変えることはない。

一方の寒汰は「お願い、2千ペソ払うから一緒にご飯食べて。」とマニラ・ベイカフェに屯する売春婦にすがりつき、米つきバッタのようにペコペコして懇願する。

真逆の二人なのである。

.

赤井のやった4千人中千人は素人だと思われる。マニラ・ベイカフェの年増の売春婦とSEXして「女子大生だ!素人だ!俺は素人とSEXしたんだ!俺は凄い!ゲヒーーーーー!」と勘違いするのとは訳が違って本物の素人である。

また赤井は日本人の人妻ともやりまくっている。

「実は主婦ってのはよ、自分のことスケベだってシラネーんだよ。そこいらのプロの女より遥かにスケベなんだよ。『社長、お願いします。』って言われたらやらないわけいかないだろ。」とは赤井の弁である。

日本で未だに素人とSEXした経験はなく、ススキノのソープ嬢でさえ裸足で逃げ出した寒汰には「到底ありえない話」なのだろう。

肥溜めのような泥にまみれて生きる深海魚には海面の華やかな世界など想像すらできないのだ。たとえ話を聞いてもホラにしか思えないのだろう。

.

「銀行員だろうが、教師だろうが売春婦だよね。あいつはいくらでやらせると思う?」これが赤井の口癖である。

実際に赤井と付き合いの長い友人はデラサール小学校に通う子供の担任とあっさりと、はした金でやっている。

MBC(マニラベイカフェ)に居る、すさみきった売春婦を「純情娘、素人、女子大生」と勘違いする寒汰とは真逆である。

同じフィリピンでも見ている世界が真逆なので仕方がないかもしれない。

.

赤井翔の豪伝説と共に、茂雄の伝説も紹介しておきたい。

茂雄は友人2人、女4人とある日、ハイエースの中で乱交していた。

その最中におまわりがやってきたのだが、そのおまわりに対して茂雄はこう言い放った。

「今、やってる最中だからあっち行け」

肝っ玉の座った茂雄であるが、凄まじく気の弱い寒汰にはこれまた「到底考えられないような話」「アリもしない話」に聞こえるのだろう。

.

茂雄はジャクジー付きのラブホテルに女5人を連れてしけこみ、全員4つんばにして、ケツをむけさせるとこう言った。

「俺が逝った凹には賞金を出すぞ。」

そして、5人と交互にSEXをした。

女は皆必死で凹を締め、その様子に茂雄は笑い転げていた。

これまた、寒汰は真っ赤な顔をして怒り羨ましがりながら「到底考えられないような話」「アリもしない話」と言うのだろう。

.

筆者はつくづく思う。肥溜めのような汚泥にまみれて生きる深海魚寒汰には、太陽の光がふんだんに降り注ぐ世界の現実は理解出来ないのだ。

赤井翔や茂雄のような男にとってSEXとは呼吸するほど自然なことであるのは生涯理解できず、一生「ありえない話」「釣り」と言い続けるのだろう。

.

.
.

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関してはを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
.

.

茂雄の真実

先のエントリで、茂雄という鬼畜のような男の逸話を紹介した。

女にモテる秘訣 I

女にモテる秘訣 II

処女だった日本人女性を一年間に4回も堕胎させ、あげくの果てにあっさり捨てる。

女と別れる時に「お前とは別れる。お前と SEX するより売春婦を買ってる方が気持ちいいし、気楽だから

と言ってのける男、茂雄。

彼の悪魔のような言動が本物であるかどうか、読者の方にアンケートをとらせていただいた。

その結果はこちらである。

65%の方が、この茂雄のエピソードは真実だと思われたようである。

さすがである。さすが寒汰物語の読者の皆様である。

そう、ご紹介した茂雄の鬼畜のような逸話はほぼ全て事実である。

なぜ「ほぼ」がつくのか。

それは、筆者が嘘を少し混ぜたということではない。筆者が茂雄の逸話の聞き取りミスを少ししていたからである。

たとえば、茂雄は一年ほどの間に処女だった日本人女性を4回おろさせているが、現実はそのうち一回は東京と大阪で同時に堕胎させていたというもっと酷い話であった。

また、女への別れの文句は

「お前と SEX するより売春婦を買ってる方が気持ちいいし、気楽だから」ではなくて、現実は

「お前と SEX するより売春婦を買ってる方が気持ちいいし、気楽だし、安いから

と、さらに酷いセリフだったり、さらにその捨てた女は既に茂雄の子供を一人産んでおり

茂雄のために不妊手術(パイプカット)までしていたのに、一切気にせずあっさり捨てていた、という

もっと酷い事実だったのである。

茂雄の非道さを筆者が書き漏らしていたため、「ほぼ」と言ったのである。

.

寒汰のような人間はこの茂雄の話は全く信じられないだろう。

なぜなら自分に全くそれに近い体験がないからである。

この話を聞いてもホラとしか思えない。

それが全く女に相手にされない男の悲しいところである。事実を見ても事実だと認められないのだ。

下記にも引用したが、寒汰のような女性に全く縁がなかったオサーンは女=エロ漫画に出てくるような都合のよい女

と思い込んでいるのであろう。

そして、現実の女性も女性との付き合い方も全く理解できないのだろう。

.

さて、この茂雄の逸話に関して、様々な方から Twitter などでコメントいただいたのだが、それを下記にご紹介したい。

(フィリピン・タイ嵌りの男性)「(イケメンは)むしろ道具だから女を大事にする」

(日本人男性)「風俗嬢の方が楽は分かる気がします。女と付き合った事のないおっさんは現実の彼女=エロ漫画に出てくる都合のよい女ではない事が分かってない><」

(日本人男性) 「おばさん受けというかブスにもある程度優しく出来るの大切ですね。もてない奴ほど、女性の容姿で露骨に態度を変える気がします。女ってそういうの見てます。勿論、その上で本命にだけ一番優しくは大切と思いますけど」

(日本人男性)「この女は俺のSEX対象にならないからぞんざいに扱っていいってのが丸見えだったりするんですよ。女ってそういうの見てますからね」

(フィリピン・タイ嵌りの男性)「はい、(女の容姿で露骨に態度を変える男を女は)間違いなく見てます。特に夜の商売。周りの子(特に目当ての子の友だち)に優しくすると、周りはもちろん当人からもウケがよくなります。」

(フィリピン・タイ嵌りの男性)「彼氏(面した奴)がブサメンなだけでなく、ケチでは女の子の面目丸つぶれですからねw」

(日本人女性) 「こういう(イケメンの)男の人って、尽くす女を嗅ぎ分ける力があるんですよね。だから、いくら美人でも自分に尽くさない女には近寄らない。そういう女を集めるのが上手なだけかと。」

(日本人女性)「本来、自分の子供を守るために優秀なパートナーを探すはずの女性という性が、こういう男性に振り回される理由は、3通りぐらい思いつきます。1.周りに多くの女性がいることで彼を優秀と勘違いしている2.亀甲仮面さんのいうとおり、依存心の高い歪んだ母性。3.他の女性に勝って優越感を得たい。。。。かな。」

(日本人女性)「声を大にして述べます。若いツバメは最高のアクセサリー!! 」

(日本人男性の俳優)「結局、それ(最上級の外見)に尽きる気がします。同じこと言っても全然リアクションが違ったりするのを目の当たりにすると。ただ、やっぱり効果があるって解ってる男の方が自然だしやらしくない。」

(日本人男性の俳優)「CGか!?みたいなイケメンいますからねえ。お手上げです。でも確かに褒められたりすると余裕も出るし色々好循環する気がしますね。」

(日本人男性の俳優)「(芸能人の外見は)『持って生まれた人が出るべくして出た』ってのが多い。」

このコメントを見てもわかるように男でもやはり外見は大事

寒汰のような醜く気持ち悪い男はただでさえ女性に蛇蝎のように忌み嫌われる。

しかし、決定的なのは寒汰は独りよがりな気持ち悪い性格である。異常な性格がトドメをさしてしまっていると思えるのである。

そして、自分が女性に忌み嫌われていることに全く気づいていないので全く改善すらしないのである。

.
.

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
.

.