祝還暦・寒汰河内(さむたごうち)氏の嘘つき人生

本日は2月17日。我らがスーパーヒーロー、寒汰の誕生日である。

生まれてこの方、息を吐くように嘘をつき続け、自分を大きくみせるために嘘に嘘を重ねて、それがすぐにばれて小学生にまで指をさされてあざ笑われてきた寒汰の人生も半周ということである。

恐らく、普通の人間の1万倍、いやそれを遥かに上回る嘘をつきつづけてきたのが寒汰というアイヌ人(ハーフ)である。

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(写真は本日還暦の人間と一切関係がありません。)

日本では、佐村河内氏が話題になっている。筆者はこの佐村河内氏の騒動にはひとかたならぬ興味を抱いているが、それは筆者がいっぱしの現代(クラシック)音楽好きということだけではない。佐村河内氏の言動があまりに寒汰にそっくりだからである。

寒汰と直に会ったことのある筆者は、佐村河内氏の表情や話し方に寒汰との共通点を多く見出した。

言語化することは難しいが、嘘つき特有の話し方というものがある。それを寒汰も佐村河内氏も持っている。

また、話の内容が自分に酔っているというか、都合がよすぎる事が多い。今だから言える部分もあるが、寒汰と佐村河内氏には非常には共通するスタイルがある。あの麻原彰晃もほとんど同じと言っていいだろう。

これが虚言癖人間共通の特徴と言ってもよい。(今だから言える部分もあるが、3人を比べて見てみると確かに共通の特徴があるのは多くの人がわかるだろう。)

  • ありえない程の大嘘をつく
  • 嘘は大きければ大きいほどバレないという信条を持っている
  • 発言内容の端から端まで大嘘である
  • 嘘をつき続けなければ気が済まないというほど嘘をつき続ける
  • 子供の頃から大嘘つき
  • 嘘に嘘を重ねて言い訳する
  • 病気や障害があると偽り、わざと自分を弱く見せて「アコかわいそうディバ」戦略をとる
  • 小学生以下の女児に異様な興味をしめし、接触を試みる
  • 自分より明らかに弱い相手、特に子供相手に極端に威張り散らし「絶対服従」を強いる

佐村河内氏はピアノもろくにひけないし、楽譜すらかけなかったが、新垣隆さんという非常に優秀なゴーストライターが居た。

寒汰は食の知識がろくにないどころか、絶望的な味音痴だったが、富士食品の白豚湯スープという非常に優秀なゴーストコックが居た。

富士食品の白豚湯スープの搬入 )

さらに店の看板の絵は寒汰が自分で描いたと言い張っていたが、実際は有名なイラストレーター林静一さんのイラストを無断で使用しているだけだった。つまり、日本を代表するイラストレーターをゴースト・イラストレーターにしていた。

林静一先生のイラスト )

寒汰が一切食のことがわからなくても、白豚湯スープの缶を使えば、一般人が十分に美味しいと思えるラーメンスープができるのである。

一切美味しいラーメンを作ることができなくても、この優れたゴーストコック、白豚湯スープのおかげで「俺はラーメンの神様」「うちのスープはカナダの豚を輸入」「トンコツラーメンは釧路が発祥地」「釧路は江戸前文化の継承地」などと、とんでもない嘘をつきつづけることが可能だったのだ。

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寒汰の本性を部外者の人に話すとよく言われることがある。

「そんな大嘘に大勢の人が騙されるわけがない。」

否、現実は大勢の人は大嘘に騙されるのである。「ここまで言うんだから100%全部ではないにせよ、10%くらいは本当だろう」という人間心理を利用して、100%のでっちあげ話すのが、この手の大嘘つき、虚言癖人間の特徴なのである。

今思えば、どう見ても全聾ではなく、「10歳でピアノ教師が教えることがなくなるほどピアノを弾きこなした(そんなにピアノの才能があれば今まで無名なはずがない)」「独学で交響曲をかけるようになった(クラシックファンなら誰でもわかるが、これは絶対にあり得ない。そんな作曲家は史上一人も居ないからである。)」などという大嘘をつきつづけてきたのに、大勢の人が彼が本物の全聾の作曲家だと信じてきたのである。

同様に、食のことをろくに知らず、味覚障害も甚だしいインチキ田舎老人が一時は支店を10近く構えるフランチャイズ店を持っていたのである。

そう、大嘘つきの嘘には、意外と大勢の人が長年騙されるものなのである。今回の佐村河内氏事件は、それを明らかにしてくれたとも言えよう。

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本物の芸術家にはゼロから1を作り出す能力が求められる。

佐村河内氏や寒汰にはゼロの真実から100の嘘を作り出す能力がる。ある意味、本物の芸術家にも匹敵する、希代の大嘘つきの才能があると言ってもいいだろう。

そんな嘘つきの天才、寒汰には寒汰河内(さむたごうち)氏の尊称を送りたい。

これが、還暦を迎えた嘘つきインチキ老人寒汰への我々のささやかなプレゼントである。

なお、寒汰特有のスタイルについては、某ソーシャルサイトで以下のような特徴もあると言及いただいたので、ご紹介したい。

自分より弱い(と思ってる)相手に対して

  • 地獄の底から聞こえてくるような低い声で話す
  • 威張り散らす
  • 自慢話が止まらない

自分より強い相手に対して

  • 甲高い細い声
  • コメツキバッタのようにペコペコする
  • 「絶対に絶対に◯◯しますから」などと、頼まれてもないことを勝手に約束し始める(そして全て反故にする)
  • カニ走りで壁伝いに逃げていく
  • 陰で誹謗中傷するが、頭が極端に悪いので、寒汰のしわざとバレる

佐村河内氏の大嘘は49年目で世の中に大きく知られるに至った。

寒汰の大嘘は、4年前、当プロジェクトができてから、釧路やフィリピン夜遊び界ではそれなりに知られるようになった。4年前というと、寒汰が56歳の時である。

つまり、希代の大嘘つきでも50年ほども生きていれば正体が世の中にバレてしまうということなのであろう。

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祝還暦、希代の大嘘つき、寒汰河内(さむたごうち)氏!!

氏が人生の後半でこれからもさらにつきつづけるであろう、大嘘の数々を当プロジェクトでは明らかにしていく予定である。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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(写真と本文は全く関係ありません)

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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空をとぶ手 (盗撮キチガイ)

まずはこの写真をご覧頂きたい。左側を手が飛んでいるのである。

寒汰(さむた)といえば自称カメラの達人なのに、凄まじくど下手な写真をとりつづける男である。そもそもこの写真は一体何なのか?

この写真についている寒汰の文章がまた奇っ怪である。

(子供に)言葉をかけると、笑顔で返事と手を振ってくれました。

「気をつけて」

笑顔で手を振ってくれました。

子どもと自分が手を振り合ったといいたげだが、どう考えても、この左側の手は写真をとった寒汰の手ではありえない。

角度と距離的にこんなことはありえない。

一体どういうことなのか? 不自然極まりない。

そもそも「手を振り合う」ことが目的なら、左手の大人の手の先だけ写すのは甚だ不自然である。体の一部くらいはいれないと不自然極まりない。

この写真をみて、「素晴らしい写真だ!」と思うのは頭の弱い takashi くらいだろう。それ以外の人間の誰がどうみてもおかしな写真である。

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寒汰はバランスが悪い。顔も体もバランスが崩れまくっているし、不健康なもの安物が異常なまでに好きな嗜好も著しくバランスを著しく欠いている。そして、寒汰の撮る写真も凄まじくバランスが悪い。この、まるで手が空を飛んでいるかのような不自然極まりない写真をバランスがいいと思い込むのは寒汰本人くらいである。

なお、寒汰は異常な盗撮マニアである。マニラのそこかしこ、政府機関だろうがカメラ持込み禁止の日本領事館の中でさえ平気で盗撮しまくる。(※ いずれも違法行為にあたります)

幼児性愛者の欲望丸出しに、子供の下半身丸出しの裸体も大喜びでとりまくる。

さらにそんな写真を誇らしげに自分のブログ、魔尼羅盗撮バージンに掲載するところがやはり寒汰の異常性を物語ると言えよう。

周囲の人間に睨めつけられながらも嬉々として盗撮し、その盗撮写真をブログで公開する心情は常人には理解できない。参考までに過去の寒汰の盗撮写真の代表例をあげておきたい。

駐在武官が滞在国の警察に干渉する妄想 (韓国人セットアップ)

ここで当寒汰物語の読者でもある真中足長親父さんのコメントをご覧頂きたい。

駐在武官が滞在国の警察に干渉する妄想 (韓国人セットアップ)の写真の左側にプラスチックコップの束がありますから、手前に屋台があります。背景のボケ方と画角の狭さから判断すると、屋台の隙間から望遠でお姉さんを撮撮している感じです。堂々と写真を撮っても大抵笑ってくれるか恥ずかしそうな顔をするくらいですが、女性の不快感たっぷりの表情はフィリピンでは珍しいですよ。

多分睨まれているのを、俺に気があるから見つめていると勘違いしたのでしょうか。撮影禁止場所や平気で嫌がる人を撮る、ずば抜けた厚かましさには脱帽します。

さらに joe さんのコメントもご覧いただきたい。

しかし、このお姉さんからは凄まじい殺気を感じます。これほどまでに被写体に嫌われる理由はズバリ!盗撮がバレタからでしょうね。

盗撮ブロガー – カラオケ(KTV)編 XII

(魔尼羅盗撮バージン 2009年5月23日の写真)

女子高生ストーカー事件(実話) (写真は JAL 機内で寒汰が行ったCAの盗撮)

(寒汰が盗撮した日本大使館敷地内の写真 2008年5月21日の魔尼羅盗撮バージンより)

(寒汰が盗撮した日本大使館敷地内の写真 2006年7月17日の魔尼羅盗撮バージンより)

再び真中足長親父さんのコメントをご覧頂きたい。

まだ、本家のブログ(魔尼羅盗撮バージン(仮名)のこと)には撮影禁止の領事館敷地の写真がありますね。携帯やカメラは入り口で預けるのに、どうやって持込んだのでしょうか。

被写体、時には警察官にまでにおもいっきり睨みつけられても平気で盗撮しまくり、飛行機の機内でCAの下半身や撮影禁止の大使館内で平気で写真を撮りまくる寒汰の異常性がおわかりいただけるかと思う。

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ともあれ、この空をとぶ手の写真に戻ろう。寒汰が写す他の写真と違って、この子供はいい顔で微笑んでいる。それは、子供が写真を撮る寒汰ではなく、勾践(こうせん)氏(仮名)の方を見ているからであろう。

寒汰のように異常に臭くて気持ち悪い男を見れば、子供は泣きだしてしまうが、人のいい勾践(こうせん)氏(仮名)には子供も笑うのだ。

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この「飛ぶ手」のブログエントリのタイトルは「笑顔と微笑みつつまれるフィリピン旅行。楽しい。」である。

日本語として凄まじくおかしいという点はもはや置いておくとして、「笑顔に溢れる」というタイトルなのに、全く楽しくなさそうな内容である。

エダモトにも見捨てられ、大虎では嘲笑され、在住者にも旅行客にもバカにされる寒汰。TOSHIYAさんにも見捨てられて、一切仲間がいない寒汰がすさまじくつまらなさそうにしている様子がひしひしと伝わってくると思うのは筆者だけだろうか。

こうなんですよね。
不快環境から離れる。フィリピンの日本語環境から離れると、こういう環境につつまれます。

日本語環境から離れている割には、ガイド兼通訳の日本人勾践(こうせん)氏(仮名)におんぶに抱っこの寒汰である。

寒汰の言う「日本語環境」とは昨年11月以降行っていないエダモトと、大虎だけのことなのだろうか?

そもそも英語もタガログ語も一切できない寒汰が本当に日本語環境から離れることなど無理なのだろう。

なお、筆者は現在米国に在住しており、家でも基本的に英語なので、気づくと一週間以上日本語を話してないことがよくある。文字ではまだ日本語はほぼ毎日読み書きしているが、さすがにこれだけ話をしていないと、たまに日本語を話そうとしてもとっさに日本語が出てこないことがある。

こういう体験が「日本語環境から離れる」結果なのであるが、寒汰のブログからはそんな話は一切出てこない。むしろ寒汰のブログに書かれる架空会話は全て日本語で、なぜかフィリピン人ならあり得ないような内容を話しているのである。

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流しのタクシーが客を降ろして、帰ろうとするところを呼び止めホテルにむかいます。

以前も書きましたが、ロハス大通りにさしかかる辺り、コルタルモール交差点で100ペソ。これがメータータクシーやイエローキャブの不正改造メーターか否かの尺度です。

メータータクシーは、値上がりしたとは言え、イエローキャブよりは僅かに安いので、80ペソで通過。そうなればホテルについた時に紙幣切り上げ支払い。小銭を用意する必要も、途中乗り換えの必要もありませんね。

自称年収3千4百万円(実際は年収約500万円)なのに、相変わらずタクシー料金の数十ペソの違いにあわてふためいているドケチの寒汰である。自称年収3千4百万年(実際は年収約500万円)もあるのなら、でーんと構えて数十ペソの違いなど気にせず、100ペソ単位で支払えばいいのである。

「切り上げ支払い」と寒汰は書いているがこれは大嘘であることがその後の文章でわかる。いつも切り上げ払いする人間なら小銭の準備や、ましてや途中乗り換えなどわざわざしない。

でーんと構えて100ペソ単位で支払いをすればいいだけなのである。

しかし、異常なまでにドケチでセコイ寒汰は10ペソ単位で焦ってドギマギしているのである。さらに、料金が高かった時に文句も言えないようである。英語もタガログ語も一切できず、タクシーに乗った時に目的地すら言えず、おかしなくらいの身振り手振りで指図する男では何も言えないのも仕方ないのだろう。

どこまでも気が弱く、能力がない寒汰なのである。

(子供の目つきに関して)どんなに汚れた目をしている大人も、昔はこうだったんですよね?

寒汰の異常に気持ち悪い目は少年時代から変わることはなさそうである。大人でも綺麗な目をした人間はいくらでもいるが、寒汰の周囲にだけはいないのだろう。

キラキラした瞳。日本でも見ることが少なくなりました。

日本人の子供でも可愛らしい瞳でない方が珍しいと思うが、毎日釧路の汚い臭いオナニーアパートに籠って毎日オナニーしている寒汰には気づくすべもないのだろう。

もっとも街に出たところで、半年間一度も洗わないシャツを裏返しに着て、洗濯タグをヒラヒラさせながら、ベロリベロリと口の周りの舐め回しながら幼児性愛癖丸出しの異常な目付きで子供の全身を舐め回すように視姦していたら、子供がキラキラして瞳でいられるわけもなかろう。

(写真と本文は全く関係ありません)

いずれにせよ、普通の日本人なら子供のキラキラした瞳などいくらでも見れるが、寒汰だけは見ることがかなわないようである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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ペド野郎と幼児の裸体盗撮

寒汰は軽犯罪のデパートである。盗撮、幼女幼児の裸体撮影、脅迫、強請、窃盗、詐欺、器物破損、食品衛生法違反、脱税、名誉毀損、営業妨害などなど、我々が知っているだけでも寒汰の犯罪の数は山のようにある。恐らく、これは氷山の一角で、実際にはこの数倍もの犯罪を重ねているのだろう。なにせ、我々が知るだけで、これだけの被害者がいる男なのだ。

だから、寒汰の異常な行動に今更驚く筆者ではない。驚くことは滅多にないのだが、今日は久々に吐き気を催した。

まず、寒汰が2012年3月6日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)で掲載した写真をご覧いただきたい。

この写真を見て読者の方はどう思われただろうか? 正常な方なら、鳥肌の立つくらいの気持ち悪さを感じたのではないかと思う。この写真を見て気持ちいいと思う人間は普通いないだろう。

裸体の幼児の写真、それも嫌がる子供を無理やり撮影した様子がありありである。目線が入っているのが、またなんともいえない不気味さを醸し出している。寒汰は子供の人権に慮ったわけではなく、恐らく子供が嫌がってるのを無理やり撮影したのがバレルのがいやで目線を入れたのだろう。子供の権利など一切気にせず、自分のことしか考えない異常に利己的な男なのである。

それでも、子供が撮影されるのを露骨に嫌がっているのは顔つきで分かる。

奥の方に見える帽子をかぶった男性も、変態撮影をする寒汰をにらみつけているようであるが、寒汰はそれに全く気づいてないようである。

この写真は偶然とられたものではない。寒汰は幼児性愛だから幼児の裸体写真ばかりを撮っているのである。日本人の女性にも相手にされず、フィリピンの売春婦にさえ金を出してもSEXを断られる寒汰は、自分に抵抗しない子供を性の対象とみなすようになっているのだ。

寒汰が幼児性愛であることは、筆者は最初その道に詳しい方から聞いたのだが、実際寒汰の写真を見れば寒汰が幼児性愛なのは明らかだそうだ。

こちらのエントリに、寒汰が撮影した子供の裸体写真、半裸体写真をまとめてある。

(寒汰は性器がはっきり写った写真を未だに魔尼羅盗撮バージン(仮名)に掲載し続けているが、さすがに当ブログでそれをそのまま掲載するのははばかられるので、多少のモザイクをかけている。)

明らかに子供の裸の下半身を執拗に狙って撮影しまくっている寒汰なのである。

はっきり言って、吐き気がする。背筋が冷たくなるのを感じる。

今回の上記の幼児の裸体写真も、ブログ本文とは何の関係もなく寒汰は掲載している。要は幼児の裸体写真を自慢したいのだろう。善悪の区別が全くつかない、というよりは善悪の価値観が逆転してしまっている寒汰は幼児の裸体を盗撮しまくり、その写真をネットで晒すことが良い行いだと思い込んでいるのだろう。

「ゲヒヒヒヒ、俺、幼児の裸体大好き。俺、盗撮してネットで晒す。俺、偉い!偉すぎる!ゲヒーーーーー」と、今日もシティガーデン206号室で叫んでいそうである。

なお、この写真は見た目も明らかに気持ち悪いが、技術的にもひどいものである。相変わらずド素人同然の日の丸焦点である。

このおぞましい写真を見せられて、読者の方も気分が悪いだろうが恒例なので一応寒汰の酷いエントリ内容についてレビューしていきたい。

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日本にいつでも戻れる環境条件にあるうちが、フィリピン滞在の限度です。

相変わらず凄まじく酷いタイトルである。小学生の作文以下のタイトルである。

まず、タイトルは文章ではなくて体言止めにしなさいと、前原裕子先生に何十回言われても直らなかったらしい。いや、寒汰の場合はむしろ前原裕子先生にぶたれるのに快感をおぼえていたのかもしれない。先生にぶたれるのが嬉しくて作文の基本を全く覚えなかったのかと思えるほどである。

体言止めになっていないどころか日本語としてもおかしい。主語がない。述語の「限度です」が何の限度なのかを示す修飾語もない。大事な単語が欠けまくっている「エレナさんのお嬢さん」状態の文章だから、意味不明になるのである。

子供の頃から大嘘つきだった寒汰は後で突っ込まれても言い逃れできるように、根幹を抜きまくった文章を話す癖がついてしまったのだろう。根幹をぬきまくれば、何とでも解釈ができる文章になるが、当然文としての体をなさなくなる。全く意味不明な文章になるのだが、大嘘つき寒汰(さむた)にとっては、意味を伝えることより言い逃れすることの方が大事だったのだろう。本末転倒のオナニーブロガー寒汰はこうやってできてきたのである。

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親が見張っていて適度の誘い銭を残して、回収しています。

写真に写っている男性はむしろ子供の裸体を盗撮している寒汰を睨みつけているようである。

子供の心に傷が入るよね。

寒汰のような幼児性愛の男に裸体写真をこうやって撮られて、無断でネットで晒される方が傷が入るだろう。現に子供は露骨に嫌な顔をカメラに向けているのである。

幼児性愛の寒汰が10年間毎月フィリピンに通い続けるのは日本では撮影が難しい、こういう幼児の裸体写真を盗撮しまくるためなのだろう。だから寒汰の写真は粘着質な子供の裸体写真だらけである。寒汰は人間として最低な存在なのだ。

そんな寒汰は自分の欠点を他人のものだと思い込む「投影」が癖になっていた。だから、今回も盗撮している犯罪者の自分が善人で、寒汰の犯罪に怒っている男が加害者だと真逆に思い込んでいるのだ。

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雪に捕まりました。雪の中へスリップして真っ逆さま。さらにスリップして脱出不能。車

これまた大嘘である。事故どろこか、この日も寒汰は一日中、臭いオナニー部屋に閉じこもりネット荒らしだけしていたのを臭皇の現役従業員、三好君が報告してくれている。

寒汰はどうも弱るようなことがあると「手術で入院」だとか「事故して死にそうになっていた」だとか大嘘をつく癖があるようだ。

つい先日、寒汰に対して鬼山さんの怒りがとうとう爆発したのがわかったので、また弱ったふりをしているのだろう。わかりやすい行動パターンである。

なお、寒汰は表向きはコメツキバッタのようにペコペコしてわざとらしい追従をしながら、裏ではひどい中傷を書く腐った人間であるのも有名である。鬼山さんもそんな寒汰のクズっぷりはお見通しである。

寒汰は一昨日よりこそこそネットのそこかしこで鬼山さんに対する誹謗中傷を始めているが、それは鬼山さんやチーム鬼山だけでなく、我々寒汰リークスプロジェクトも、それ以外の反寒汰(さむた)の方々の怒りを増幅させていることにまるで気づいてないようである。

なお、どうせ釧路のことだからどんな嘘をついてもバレないと寒汰は思っているのだろうが、今や釧路にも寒汰に怒る狂ってる人間は大勢おり、釧路のことでもすぐに我々の耳に入るのだ。

バレバレなのに大嘘をつき続ける情けない寒汰なのである。

車の中には、スコップ、うす手の雨合羽、軍手、長靴、牽引ロープ、赤い毛布、水、透明ガムテープ………………等々が秋口から搭載です。

大嘘である。新田店長が証言してくれたが、寒汰の車にそんなものは一切載っていない。臭い週刊誌が汚らしく転がっているだけである。

透明ガムテープ。北海道では鹿も降って来ます。熊も居ますからね。

意味不明である。透明ガムテープでヒグマと闘うというのか。さすが、一切道場に通ったこともないのに日本古武術師範格を名乗る男は違う。

車輛に完全に閉じ込められたら、それは窓をあけて除雪して脱出。赤い毛布を広げてまっていますわ。

異常に臭くて気持ち悪い男が赤い毛布を広げて待っていても、轢き殺されるのがオチだろう。寒汰を轢き殺すのはゴキブリを踏み潰すより遥かに世の中に貢献になるのだから、車の運転手も寒汰が路上にいるのを見たら、微塵も躊躇することなくアクセルを踏むだろう。

フロントバンパーも、リアバンパーも、除雪の排雪板代わりです。痛みなど気にせず有効活用。機能あっての手段です。

車が傷ついて転売価格が下がるのを異常に気にしている寒汰である。相変わらず守銭奴根性丸出しなのだ。

距離メーターを巻き戻して(違法行為)転売するくらいだから、バンバーが傷ついて値段が下がるのも異常に気になるのだろう。

車2台が絡むスリップ事故。電柱も折れて倒れています。

電柱、車輛含めて500万円くらいですかね。エンジン潰れていましたものね。

他人の不幸を大喜びする寒汰の底意地の悪さが丸出しである。

携帯電話で救援を呼んでいますが…………事故の発生地点は、カーブの中。
こちらも巻き込まれるところでした。
「アホ!」「ドアホ!」

他人の事故の心配をするより、自分の車が傷つくかどうかの方が大事な寒汰である。最悪な人間性である。

「どうだ、ワシはフィリピンに30年住んでいる。うらやましいだろう」
「それって単に、あんたが出国出来ないんじゃないの?」

相変わらず友だちが一切いないので、一人二役で会話している気持ち悪い寒汰(さむた)である。現実の会話ならこうなるだろう。

寒汰「ゲヒヒヒ、ワシはマニラに10年間毎月通ってる。どうだ?羨ましいだろう?ゲヒヒヒ」

寒汰に絡まれた通行人「それって単に、お前がマニラ以外どこにも行けないバカなだけだろう?」

「日本人を日本語でセットアップしたり、ネット物乞いでカネを手に入れるんだろう?」

寒汰(さむた)自身のことである。投射により、自分の悪行は全て他人がやってることと思い込む寒汰なのである。

良からぬことばかりして係争中のおっちゃんは………………フィリピン幽閉。

帰国も出来ないようでありまする。

明日の寒汰の姿であろう。

雪の中出前に行くぞ!

これまた大嘘である。臭皇に出前はない。臭皇の現役従業員、三好君によると寒汰はこの日も、一日中家に閉じこもってネットとテレビみてオナニーしてるだけであった。

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なお、今回のいつも以上に気持ち悪い寒汰のエントリに対して、某ソーシャルサイトのグループに寄せられたコメントを紹介したい。

Fさん> 寒汰、せっかくなら雪に埋まったまま二度と現世に戻ってこなければよかったのにw

Tさん>  雪に突っ込んだ話、寒汰の妄想みたいです。赤い毛布も車に積んでないです。多分事故した車の横を通って妄想しただけ。寒汰は弱ると手術したり事故にあったと嘘を癖があるみたいですね。鬼山さんが怒ってると知ったので、事故して弱ってるふりがしたくなった模様。

Dさん> 本当に酷いですね。ペド野郎は地獄に堕ちてしまえと心から願います。この写真とは全く関係のないエントリにもムカつきます。多少なりとも、ストリートチルドレンに関する「真っ当な」記事を書けばいいのに。こんなオナニー記事の為に全裸写真(しかもカメラに気が付いてる少年の)を載せるなんて、日本の警察ではなくフィリピンの警察に幼児への性的虐待をした罪で捕まってしまえばいいのに。

Wさん> 目線を入れなきゃいけない写真なんて出すなと言いたい。マジにキモい。寒汰は吐き気がするような酷い光景は見た事が無いんでしょうね。

Fさん> 寒汰自身が吐き気のするような物体ですwww

メンバーの方々も口々おっしゃっているが、本当に今回の幼児性愛写真は気持ち悪い。寒汰の腐りに腐りきった人間性が猛烈に漂ってくるクズエントリである。

ふだんおしとやかなDさんが珍しく激しい言葉を使っているが、筆者も一言言いたい。

ペド野郎寒汰は地獄に堕ちてしまえ

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(写真と本文は全く関係ありません)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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