ブログの功罪

インチキ田舎老人寒汰が大暴走を始めることになった理由の一つはブログである。

フィリピン関係者は年配の人間が多いせいか、コンピュータの知識に疎いものが多い。ブログのブームも世間より遅れてやってきた。寒汰自身は自称コンピュータの天才だが、実際はハードディスクとメモリの区別もついておらず、IPアドレスの存在すら知らなかったほどだったが、ブログには比較的早く気づくことができた。

当時隆盛を極めていたフィリピン系サイト、ざ・マニラで忌み嫌われ追い出され、他のフィリピン系サイトでも門前払いを食らい続けていたからだ。なお、この頃寒汰はエルミタクラブに入ろうとして、呼ばれてもいないオフ会に押しかけていって大顰蹙を買っている。

ともあれ、あらゆるフィリピン系サイトで嫌われ排除された結果、寒汰はブログという存在に比較的早く気づくことができ、フィリピン関係日本人ブロガーの草分けとなることができた。

寒汰の勘違いはここで加速した。アーリーアドプターゆえに、寒汰のブログ、魔尼羅盗電バージン(仮名)は多くのページビューを集めることになった。自分のブログが多くの人に見られ、当時まだ少なかったフィリピン系ブロガーとして注目されることで、寒汰の異常なまでに過剰な自意識が増幅したのだ。

「ゲヒーーーー!俺のブログ、注目されてる!俺、凄い!凄すぎる!俺は完全無欠のフィリピンベテランになった!俺、偉い!ゲヒーーーーーーーーーーーー!」

つい数カ月前まで、他人の記事の無断転載と、下手くそな写真を意味なく貼りまくる迷惑行為で唾棄され、軽蔑されていた初心者が、ブログのおかげで一気にフィリピンベテランの称号を手にしたのだった。

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰はざ・マニラで手に入れた他人のノウハウをさも自分のものであるかのように無断でブログに書きまくった。英語もタガログ語も一切できず、一人ではフィリピン国内旅行もできない、タクシーに乗ることさえできない寒汰だったが、ブログを読むだけでは、それを見抜けない人は多く居た。

寒汰は知能指数が低かったが、頭のいい人間のふりをして文章を書くことを40年以上続けてきたのだ。もちろん本当に弾の良い人間はそんな浅はかな真似はすぐに見破ってしまうが、残念ながら当時の魔尼羅盗電バージン(仮名)の読者にはそれが見抜けない人間が多かった。

たとえば、寒汰の文章は主語も述語もなく日本語として全く成り立っていない。どこかで聞いてきたような難しそうに聞こえる言葉を意味もわからず切り貼りしているだけである。これがおかしな日本語というのは、ある程度まともな日本人にはすぐわかる。しかし、残念ながら知ったかぶりをしたがる、難しい文章を読んでわかったふりをしたがる人間は、寒汰の文章を見て知ったかぶりしてしまうのだ。

  • 売春してるとはいえGoGo嬢にある面情を通わせてるような人間このお菓子は独りで食べるには余します

    この下痢止めは、薬をつかっての話ではなく、物理的に治すはなし。

    幾度と買い求められる

    ハエが蠅叩きで打ちのめされて、勃起して絶命する

    (窮地に助けを得て)菅内閣は鬼の金棒を獲たりの感であります

    ジンロの小瓶を注文すると「あなたのが残っている」とのことで、グラスに氷を入れて一杯分。「足りなきゃ頼めばいい」の気持ちで席に座ります………。

    空港の壁をなくし見通しを良くすることが日本の警察、検察で言われてるところの取り調べの、可視化です

    セブンイレブンでシシグ入りの「小包」が売っている

    過程をギャロップする

    一見は百文に勝つ

まともな人間が見れば、奇っ怪な日本語に見えるが、知ったかぶりの癖がある人間にはそうは見えない。

「(なんだかよくわからないが難しそうな言葉が並んでるから、きっとこの文章を凄い名文なのだろう。)「凄い!凄い!このブログを書いている寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

知ったかぶりをしたがる人間ほど寒汰を凄い人間だと勘違いしてしまうのだった。

また、魔尼羅盗撮バージン(仮名)のブログの内容は嘘だらけだったが、これまた知ったかぶりをしたがる人間ほどこれを真に受けてしまうのだった。

信じられないことだが、そういう浅はかな人間の数は意外に多く、そのおかげで寒汰の勘違いはますます増幅した。

「ゲヒーーーー!俺、凄いと思われてれる!俺、凄い!凄すぎる!ゲヒーーーーー!」

勘違いが極限にまで達した寒汰は、自分がスーパーマンだと錯覚し、次々に無実なフィリピン関係者に迷惑をかけ犯罪行為を行なっていくのである。

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また、寒汰が嘘だらけのブログを書くようになったのもこの頃である。カガヤン・デ・オロ、イロイロで実在もしない場所をあると偽り、経験したこともないことをさも経験したかのように書きなぐっているのである。

実際に現地に行った人間からすれば明らかにわかる大嘘なのだが、まだ日本語情報がそれほどなかった当時は、その寒汰の大嘘を信じる人間が多かった。中には寒汰の情報を信じて現地まで行ってしまった人までいる。

寒汰にとって大事なのは事実であるかどうかより、自分がスーパースターとして周囲からちやほやされることなのである。50年間一度も他人からほめられたことがなく、ざ・マニラを初めとするありとあらゆるフィリピン系サイトで忌み嫌われてきた寒汰にとって、自分がちやほやされることは宇宙の存在よりも重要なことなのであった。

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この当時、寒汰がほうぼうで言い回ってたことがある。

嘘でもブログに書けば本当になるんじゃよ。ゲヒヒヒ」

寒汰はこう嘯き、でまかせブログを自ら「記事」(理想は週刊ポストだそうだ)と称していた。

 

(写真と本文は全く関係ありません)

いったんブログに書いたものは、内容が完全な嘘だとしても、多くの人は本当だと思ってしまうのだ。

日本語情報の少ない当時、そして初心者、更に知ったかぶりをしたがる人間が多いフィリピン関係者相手のブログには、嘘を書きつならねてもそれがバレにくいということが背景にあった。

寒汰は頭は極端に悪いが、悪事にだけはなぜか知恵が回る。盗電・盗水・フランチャイズ詐欺の件なども妙に知恵がまわったが、そういうフィリピン系ブログの本質も見事に見抜いていた。

こういう点はある意味関心すべきかもしれないが、もちろん人間としてほめられたものではなかった。

さらに、非常に悪いことにこの「嘘でもブログに書けば本当になる」ということを寒汰から学んだ悪質な人間が、その後フィリピン系ブログで散々嘘を書き散らかすようになるのである。

数年のうちに寒汰の魔尼羅(まにら)盗電バージンの嘘八百ぶりもばれ、また他に有益なフィリピン系ブログはいくつもできて、ほとんどの人間は寒汰の嘘だらけの魔尼羅盗電バージンは読まなくなったが、寒汰の悪い影響を受けた一部のブロガーが嘘を平気で書くようになったのは問題である。

寒汰という人間は矮小で、悪人としても小者なのだが、こういう妙な悪知恵のまわりと悪質行為の影響力だけは妙にあるのである。せっかくのブログというよいツールまで悪い方向に使われるようにしてしまったのは、ある意味さすがインチキ老人寒汰というべきなのかもしれない。

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「俺は何があっても一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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さくらの季節が終わっても二度と日本に帰ってこないでください

寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)の2012年3月20日のエントリは無惨なほどに中身がないエントリであった。

寒汰の文章には奇っ怪な特徴がある。文法がめちゃくちゃで意味が全く通らないのだ。

学もなく教養もなく頭も悪いくせに背伸びだけは異常にしたい寒汰は、難しそうな言葉をありったけあつめてつなぎあわせるのだが、そもそも日本語の文法を正しく理解していないから文法的におかしな文章になってしまう。

さらに、寒汰は嘘ばかり書いているが、嘘に対して突っ込まれても言い逃れができるように、肝心な言葉を抜く癖がある。だから寒汰の文章には主語もなく述語もないものが多い。

さらに修飾句もなく、パラグラフの中で核となるべき一番重要な文章が丸ごとぬけていることが珍しくない。

たとえば、3月20日のエントリの中でこの文章は主語も述語もない。そもそも主文すらない。さらに文法的な間違いがある。

寒汰> 昨年の同じ時期ならば、震災直後。

これだけ読んで理解できる人がいるだろうか?

添削して書くとこうである。

昨年、桜の開花のニュースが聞こえてきた時期は震災直後であったことに、(私は)思い至りました。

この文章の主語は「私」であり、「私」が昨年の事を思い出しているのが主文である。それがごっそり丸ごと抜けている上、「震災直後」が何なのか、従属節の述語まで抜けているからわからない。この文章、主節と従属節にそれぞれ主語が1つずつ、述語が1つずつ、合計4つないといけないのに、寒汰の文章ではそのうち3つが抜けているのだ。(さらに「同じ」は意味が通らない場所に入っている。)

これでは意味が通らなくて当然である。寒汰の文章は日本語ではない。日本語に似た何かである。

だから、寒汰の文章を読んでも普通の人間には意味がわかるようなわからないようなものにしかならないのだ。

寒汰の文章が名文だと思いこむのは takashi のように極端に頭が弱い人間だけであろう。

さて、主語も述語も修飾句も、そして核になる文章までもが抜け落ちたた寒汰の文章であるが、とうとう内容までごっそりと抜け落ち始めた。

年から年中嘘ばっかり書いていいるのを当寒汰リークスプロジェクトのメンバーや、ざマニラの総帥、鬼山さんを中心としたグループに叩かれに叩かれ、とうとう何も書くことがなくなってきたのだろう。

何を書いても突っ込まれる、しかし背伸びしたい。何か思わせぶりなことを書きたい。その寒汰の願望の結実が3月20日のエントリなのである。

中身がない日本語に似た何か、それが寒汰の文章の本質なのである。

なお、このエントリの写真であるが、某ソーシャルサイトでKさんから指摘があった。この中年女性の横顔は寒汰のそれと似ている。

58歳になったのに、家族もおらず、仕事でも邪魔者扱いされ、フィリピンでも嫌われ、さらにどんな女性からも蛇蝎のように忌み嫌われている寒汰の哀愁を表しているかのようだ。

寒汰の潜在意識がこの写真を撮らせたのだろう。相変わらず日の丸焦点で技術的にはド素人丸出ししだが、寒汰の潜在意識を見事に表現しきったという意味でこの写真はよい写真だと言えるかもしれない。

どこの誰からも嫌われきっている寒汰は中身のない文章の羅列を魔尼羅盗撮バージン(仮名)につらねる。もはや公開オナニー以外の何物でもない。

そんな寒汰(さむた)には、さくらが散っても夏になっても来年になっても日本には絶対に帰ってきて欲しくないと思っている人は多いことだろう。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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H2OホテルにないデットスポットWhite Moon Bar

寒汰の嘘情報、偽情報はいつものことであるが、フィリピン渡航中ブログをしばらく中断していても、寒汰の嘘つきぶりは変わらなかった。

2012年3月18日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリのタイトルはこうである。

寒汰> マニラ湾の夕陽を望みながら、傾けるグラスの酒が暗闇に包まれていきます。【ホテルH2Oのバー】 

そして、寒汰はこうも書いている。

寒汰> ホテルH2Oの中に在るバーです。

寒汰が書いているこのオープンバー White Moon Bar はH2Oホテルの中にはない。このバーがあるのは隣のオーシャンパークの二階である。H2Oホテルの開業前からあるホテルなのである。

hatoya さんが指摘をご覧頂きたい。

Name of venue: WhiteMoon Bar
Address: 2F Sunset Quay, Manila Ocean Park
(2nd floor inside Manila Ocean Park / Behind Quirino Grandstand)

Phone Number: 0917-8154181
WhiteMoon Bar / Lounge Overlooking the Bay at Manila Ocean Park
http://www.wheninmanila.com/whitemoon-bar-lounge-overlooking-the-bay-at-manila-ocean-park/

また、こちらのサイトでも、Whitel Moon Bar は H2O ホテルと明らかに別に紹介されている。

なお、H2O ホテルの中にあるバーは、Club H2O Loungeと新たにできたLIQUID. A pool and lounge である。White Moon Bar ではない

寒汰はこの White Moon Bar に行っておきながら、それがホテル内なのか外なのかもわかってなかったのである。

英語もタガログ語も一切できず、通訳兼ガイドの勾践(こうせん)氏(仮名)に連れられるままどこにでも行く寒汰だから、バーに行ってもそれがホテルの外だと分からなかったのだろう。

さらにバーの名前すらないが、英語が一切できない寒汰には White Moon Bar というごく簡単な英語すら聞き取れなかったのだろう。

なお、この White Moon Bar は寒汰の大大大大好きなマニラ・ベイカフェ(MBC)のウェイトレスたちの数人が働いているが、ウェイトレスからも異常に嫌われていた寒汰はそんなことも気づいてないだろう。

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それにしても、寒汰の写真は今回も酷い。せっかくの素敵なオープンバーの雰囲気が全く伝わってこない。これが屋外であることさえほとんどわからない写真である。

筆者はこの写真を見た時、ファーストフードの客席でも撮ったのかと思ったほどである。

上の寒汰の写真と下のプロが撮った写真を見比べていただきたい。

手前にはかっこいいバーのパネルやカウンターがかっこよくライトアップされてる様子がはっきりとうつり、真中にリラックスした様子の客席がプライバシーを侵害しない程度に見え、そして遠くマニラ湾に見えるコンテナ埠頭が見事に写し込まれている。基本をきちんと抑えた写真、これこそがプロの写真である。

寒汰は自称カメラベテランなのに、未だにド下手な素人同然の写真しか撮れないのである。

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寒汰> 半年以上前に、私がマニラでホテルの良いラウンジはないかと探していたときに、エダモト(仮名)トラベルのスタッフからお教えいただいた処です。

寒汰がエダモト(仮名)に出入り禁止になったのは昨年11月である。エダモト(仮名)トラベルの社員が半年以上前に本当に寒汰にこの White Moon Bar を紹介したかどうかは確認がとれなかった。

寒汰> いや~ ご自身では酒を嗜まれないのに、しかも夕刻を迎えるまでその場に居ないと、夕陽は望めませんからね。

寒汰> 会社としての、取り扱いホテルの事前調査での体験だったのでしょう?感謝です。

(翻訳)

ゲヒヒヒ。エダモト(仮名)トラベルのスタッフXは就業時間中である夕刻にこのバーに居たんだろう? つまり、仕事をサボってたんだろう?お前はダメなやつだ。ゲヒヒヒヒ。

ホテルの事前調査と嘘をついても俺にはわかるんじゃよ。ゲヒヒヒ。仕事をさぼっていたとばらされたくなかったら、俺の出入り禁止をとくんじゃよ。どうだ?俺が怖いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーーヒッヒヒヒヒ

既にエダモト(仮名)トラベルの社員から異常に嫌われて寒汰であるが、こういう根も葉もない中傷を行い、脅しているようでは二度とエダモト(仮名)の敷居をまたげることはないだろう。

そもそも、釧路の卑しい極貧家庭に生まれ、異常なほどにドケチな生活を送ってきた寒汰はバーで飲むマナーすら知らなかった。カクテルの名前さえ「ドライマティーニ」しか知らないのだ。

いつも飲むのは安いJINROチャムスル。せっかくフィリピンに来てもいつも飲んでいるのは韓国のJINROチャムスルだけなのである。

異常に汚くて臭い寒汰。そんな寒汰はホテルのバーからも異常に嫌われている。Pan Pacific ホテルのラウンジも入店を断られた寒汰であったが、果たしてこの White Moon Bar の入店も断られたようである。

店内で飲んだ描写や写真が一切ないのがその証拠である。

あるいはいつものように JINROチャムスルを持ち込み、「無料で水と氷だけ持って来い」とがなりたててつまみ出されたのかもしれない。こういう寒汰の非常識な言葉を通訳させられる勾践(こうせん)氏(仮名)には同情を禁じ得ない。

寒汰> マニラ湾を望みながら、CCPのマニラ・ヨットハーバーを望むデットスポット

もはやわざとやってるのではないとしか思えない寒汰の文章の間違いであるが、デットスポットには参った。もちろん、デートスポットの間違いなのだろうが、異常なまでの守銭奴で金にこだわる寒汰ならではの間違いだろう。

(本エントリは hatoya さんのコメントや寒汰リークスプロジェクトメンバーからの某ソーシャルサイトへのコメントを元に書かせていただきました。)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

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女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

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韓国人への近親憎悪

帯広の卑しいアイヌ極貧家庭で生まれ育った寒汰は同じ少数民族である在日朝鮮人、在日韓国人に屈折した感情を抱いていた。

筆者は寒汰を調査する過程で、北海道の反アイヌ活動家から直接話を伺ったことがある。アイヌ人というのは在日朝鮮人と時に歩調をそろえる(政府を攻撃する際など)が、内心は激しく憎悪しあっているものらしい。近親憎悪とも言うべきこの感情は相当に根が深い。

残念ながら、日本のよい家庭で生まれた筆者の仲間たちは在日との関わりもほとんどないまま育ったため、彼らの屈折した感情はわかりようがない

寒汰は母親にも見捨てられ、母親が近所の在日朝鮮人の世話ばかりをしているのを見て育った。在日朝鮮人へのコンプレックスはなお一層複雑なもののようであるが、普通のアイヌの人間の感情さえわからぬ筆者たちには寒汰の異常に屈折した感情は想像のしようもない。

ただし、寒汰の感情が凄まじく矛盾に満ちたものであることだけは、寒汰のブログを読むだけで分かるのである。

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魔尼羅盗撮バージンの2012年3月9日のエントリは寒汰のそんな屈折しまくった感情が露呈した内容であった。文章一つ一つが奇怪で矛盾だらけだが、そもそも全体の主張もめちゃくちゃである。

いつも以上の殴り書き、公開オナニー状態の内容である。

寒汰の言いたいことをまとめるとこういうことだろうか。

  • 韓国政府は韓国人の安全を絶対保証している!(寒汰の妄想)俺、羨ましい!
  • フィリピンはもう韓国人だらけだ!俺、腹が立つ!
  • 韓国経済はすごいんだ!日本経済は駄目だ駄目だ駄目だ。だからフィリピンは日本を見捨てて韓国と一心同体になる(寒汰の妄想)んだ!クソッ、クソッ、クソッ!
  • 俺、アイヌだから在日の奴らに詳しい!俺、知恵オタク!俺、すごい!
  • 韓国人と揉めたら俺、どうしよう?韓国大使館、俺を助けてくれ!クソッ、クソッ、クソッ!
  • 韓国人が増えたから日本語しか分からない俺、肩身狭い!他の日本人も苦しめ!クソッ、クソッ、クソッ!

特に最後の点がエントリの主題なのであろう。

日本語しかわからないのに、あらゆる日本人から嫌われて、仕方なく韓国人に紛れて心細く魔尼羅を徘徊する寒汰の姿が目に浮かぶようである。

ともあれ、恒例の写真と各文章レベルのレビューを行いたい。

この写真に筆者は爆笑した。「日本語環境から離れる」はずの寒汰なのに、カラオケの歌詞はカタカナつきなのである。そう、日本語のカタカナが振ってあるのである。これはギャグなのだろうか? さすが日本語環境から離れては30分も生きていけない寒汰w 日本語環境から離れてるつもりが、カタカナ圏内にしか居ないのである。本当に日本語環境から離れるなら、こんな日本人が来ることも想定した店ではなく、本当に韓国人しか居ない店に行って欲しいものである。

それとも、小学校の勉強すらろくにしなかった寒汰はカタカナが日本語だといことを知らないのだろうか?

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韓国政府(韓国大使館)による、在フィリピン韓国人の安全に関わる取り組みが、日本人である私たちにも見えて来ます。

根拠のない妄想である。先日当ブログでもとりあげたが、韓国人が被害者の事件で、寒汰は妄想ととんでもない勘違いをしている。さらにその勘違いの上に勘違いを重ねて寒汰は韓国政府全体が大方針を打ち出したと思っているのである。一を見て百を勘違いする男なのである。

フィリピンと韓国双方の経済的利害が適う形の、環境条件整備が進んでいます。

「環境条件整備」とは奇っ怪な造語である。無知な人間が背伸びして頭のいいふりをしようとすると、こういうありもしない単語を想像するのである。この場合は単に「環境整備」でよいのである。こういうわけのわからない造語を見て、寒汰を頭がいいと勘違いするのは頭が弱い takashi くらいである。

なお、フィリピンのような途上国はどこの国からの投資も呼び込みたい。韓国だけでなく、台湾、中国、日本、アメリカ、全部にいい顔をしないといけない。韓国だけが特別でもない。

下で詳しく書くが、フィリピンの貿易相手国は、韓国はランキング外。日本がトップである。

さらに、フィリピンが受け取る援助は日本が約40%を占めているのである。韓国はその15分の一。寒汰はフィリピン経済は韓国との関係だけで成り立つと思い込んでいるようだが、貿易相手国のトップ、さらに援助額の40%を占める日本との関係を絶って韓国だけとの関係でフィリピン経済が維持できることはありえない。

異常なまでに韓国を意識している寒汰は、韓国経済を現実の数十倍も大きなものと妄想しているのだろう。これもある意味、コンプレックスの裏返しである。

そもそも、最近韓国人が単年パスポートでフィリピンに入国しようとして拒否されているニュースを寒汰は知らないのだろうか?

フィリピンは韓国を重視どころかむしろ軽く扱っているのではなかろうか。

アイヌ人ゆえに韓国に異常なコンプレックスがある寒汰は、現実を無視して韓国だけが異常にフィリピンに優遇されているように感じているのではなかろうか。

(経済協力の環境整備で)主なることは、在フィリピン韓国人の安全。

これまたとんでもない勘違いである。

海外投資を呼び込むための環境整備で大事なことは他にもっとある。

税制改革、税関手続き、知的財産権保護、交通インフラの整備、エネルギーインフラの整備、良質の人材育成、国全体の治安向上などなど。自国民の安全など、その膨大な項目の中のほんの一部に過ぎない。

寒汰は経済も法律も行政手続きも一切理解できない。自分が犯罪ばかり行っていていつ自分が捕まるかいつもビクビクしているからそういう発想になるのだろう。

タイとフィリピンの経済発展の大きな違いは、海外からの投資に対して、憂慮する阻害要因の除去の取り組みの違いだと言う人が居ます。

海外からの投資が経済発展につながるのはどこの国でも同じ。フィリピンやタイに限った話ではない。日本のような先進国でさえ、海外からの投資は経済にとって極めて重要である。

経済に全く無知な寒汰は海外からの投資は途上国にしかいらないと思っているようである。異常なまでのドケチの寒汰には想像もつかないのだろうが、経済は「カネが回る」ことが重要なのである。これは途上国でも先進国でも変わらない。

だからどこの国も自国産業の一部を犠牲にしても自由貿易を推進するのである。寒汰は58年間生きてきて、今までそんな経済の基本も知らなかったようである。知らないなら知らないと素直に言えば良いのに、無知なのに背伸びをするから恥をかくのである。

自国への投資を呼び込み、雇用の場を創出し、慢性化する失業と雇用不安を除去する。

それを韓国に期待する。
フィリピンとしては韓国に期待するということです。

韓国だけでは到底不足である。上でも書いたが、途上国は全方位外交してどこの国からの投資も期待する。フィリピンもそうである。韓国一国だけでは全く足りないのである。

韓国のフィリピンへの援助額は日本の15分の1。それが一朝一夕で逆転するとでも寒汰は妄想しているのか? 韓国の経済規模がどれだけ大きいと思っているのだろうか。

参考までにフィリピン政府が発表した2010年の貿易相手国のグラフをご覧いただきたい。

輸出、輸入とも Japan という国が USA すら抑えて一番である。 (シュッテル英語の寒汰は Japan が日本を意味することすら知らないのだろうか?)韓国はその他大勢の中に過ぎない。この状態で韓国一国だけでどうやってフィリピン経済を支えるというのだろうか?

10年間毎月フィリピンに通っても日本語圏で買春しかしない寒汰は、買春旅行客の数が経済の全てと思っているようである。韓国人旅行客が多ければ、それだけでフィリピン経済の全てが支えられていると思っているのである。

主たる目的が、売春、薬物の観光客誘致よりは、経済投資、投資の拡大を重んじる。

これには驚いた。フィリピンは今まで、売春客、薬物目当ての観光客の呼び込みしかしてなかったというのか?

寒汰が買春と麻薬にしか興味が無いから、普通の経済活動が一切目に入らなかったのだろうが、それにしても凄まじい勘違いである。

寒汰は自分が買春しかしてないから、買春(とその周辺産業)だけが経済活動の全てだと思い込んでいるのだろう。

30万人在フィリピン韓国人

以前にも出てきたが、これは寒汰が勝手に捏造した数字。材比韓国人は2005年の時点で11万
5千4百人
である。

軍事的政治的立場の共通する、自由主義圏のアジア諸国を見渡したとき、フィリピンとしては韓国に期待するということです。

今時共産圏の国とでも大いに貿易するのである。上記の表で People’s Republic of China という国が輸出入とも4位に食い込んでいるのが、英語が一切できない寒汰は China が中国だということすら分からないのだろうか。中国が共産圏だということすら知らないのだろうか。

21世紀の今、殆どの国は政治体制にほぼ関係なく経済関係を結ぶのである。思考が50年前のまま止まっている寒汰(さむた)にはそんなことも理解できないようである。

日本料理も韓国料理も基本的には大きな違いはありません

何を食べたも濃いか薄いかしかわからない寒汰には韓国料理と日本料理の区別もつかないらしい。どう考えても日本料理と韓国料理は大きく違うが、凄まじいほどに味音痴で、文化的素養が一切ない寒汰には日本料理と韓国料理が同じに見えるのだろう。

どんどん韓国人が日本料理店に来るという、大いなる期待は出来ないことでしょう。?

寒汰が実質出入り禁止になっているパサイの日本料理店、ネモトは最近韓国人の客が大挙してきているのだが、寒汰は全く知らないらしい。

そもそも、経営者が何人か気にしてるのは寒汰だけである。普通の人間はうまければ何料理屋でも行くし、まずければ何料理屋でも行かない。

絶望的なまでに味音痴で味がわからないから経営者が何人かを店に行く判断材料にするのは寒汰くらい。

日本人名と違わない漢字表記、呼称で発行され、「日本人」に対しても、貴方が気がつかないほど違和感を感じていないだけのことです。

それが本当に日本人であったのか? カッコ付きの「日本人」であったのか? は、それぞれが判断すればよいことです。

普通の人間は相手が在日かどうか、そこまで固執しない。そもそも相手が何人かも気にしない。少数民族アイヌの生まれで在日朝鮮人に異常な対抗心を燃やしている寒汰が異常に意識しているだけである。

中国系朝鮮人という人もいますから、もともとはハングルではなく漢字表記名もあるのです。

これまた驚いた。韓国人の名字に漢字があるのは中国系朝鮮人かどうかなど関係ない全ての朝鮮人(韓国人)の名字には相当する漢字がある。寒汰は韓国人、朝鮮人は全員中国人だと言い張るつもりなのだろうか?

そもそも、寒汰は韓国人(朝鮮人)が漢字を使っていたと知らないらしい。15世紀にハングルが発明されるまで、韓国人(朝鮮人)は漢字を使っていたのである。名前に漢字があるのはその時代の名残である。

ちなみにベトナムも同様の事情である。ベトナムでは13世紀にチュノムが発明されるまでは漢字を使用していた。だから、今でもベトナム人の名前にはそれに対応する漢字があり、ベトナム人は漢字を使わなくなった今でも自分の名前に対応する漢字が何かくらいはわかるそうだ。

ベトナム建国の父、ホーチミンは漢字で書くと胡志明である。(我々日本人が見ても、発音と漢字が一致するのはなんとなくわかるのは面白い。)漢字をもう使わなくなった国でも、名前に相当する漢字があるのは韓国に限った話ではないのである。

寒汰は漢字は中国でしか使われたことがないと思っているのだろうか? 日本語にも大量の漢字が使われいるのだが、寒汰はそのことさえ知らないのだろうか?

フィリピンの調理店で飲む機会と五分五分の状態ですね。

寒汰は日本語環境から距離を置いていると主張するが、その割には勾践(こうせん)氏(仮名)にお願いして連れて行ってもらっているのは日本語の通じる店ばかりである。相変わらず大嘘つきの寒汰なのである。

韓国人と飲みに出ていて問題が発生した時は、韓国大使館に相談、救護、援助を求めればいいですからね。
なにか問題や災難があれば、お相手が韓国系では韓国大使館です。

無茶苦茶である。大使館は自国民の保護はするが、関係ない第三国の人間を保護する理由は通常ない。ましてや犯罪者の寒汰を匿う理由は一切ない。

徐々に、韓国、フィリピン両政府の協議対応が、韓国警察官の5月からのフィリピン国家警察への派遣を通じて、深まって行くかもしれませんね?

これまた無茶苦茶な妄想である。駐在武官は自国民保護のために闘う(そんなことをすれば内政干渉、下手すれば戦争)と妄想する寒汰ならではの大妄想である。

韓国料飲店も外国なんだから行き来しましょう。

韓国料理屋に行きたいなら、韓国に行くのが一番いい。フィリピンより遥かに近い。さらに韓国に行かなくても日本に山ほどある。韓国料理屋に行くためにフィリピンに通うのは寒汰だけだろう。

韓国人、中国人と、フィリピン人以外では同席の機会の多い、昨今の私めフィリピン滞在生活です。

寒汰は言葉が一切分からないのにどうやって韓国人、中国人と判別つくのだろう。中国語を話すのは中国人以外にも、中国系フィリピン人、台湾人、シンガポール人などなど山ほどいる。タイ語がタガログ語に聞こえる寒汰では、中国語と韓国語の区別すらできないだろう。

いずれにせよ、寒汰がそれらの「中国人」「韓国人」「フィリピン人」と会話した様子は全くない。ブログに一言も会話内容が出てきていない。

なお、勾践(こうせん)氏(仮名)によれば、寒汰はどこに連れて行ってやってもムスーーーーーとした顔をして座っているか、ニタリニタリと笑いながら、周囲の女の体を舐め回すように視姦しているかのどちらであるらしい。

勾践氏も寒汰の付き添いだけはどんなに金をもらっても嫌だと最近よくこぼしているようである。

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このエントリに関して某ソーシャルサイトのグループに寄せられたコメントをご覧頂きたい。

Cさん> 地産地消が一番なのに愛するフィリピンが間違った方向に!許さん!って言って欲しいw

Fさん> 寒汰は韓国はフィリピンの陸続きだと思ってるかもw

Kさん> 最近ネモトに行ってないから知らないんでしょうね。ネモトは韓国人客がすごく多いって事を

Dさん> 訪フィリピンする韓国人を賞賛するのかと思えば、かなり上から目線で馬鹿にしたりして…。何が言いたいんだ、このオッサン、って感じですね。

変な人が比較的多いマニラだとは思いますが、買春目的の韓国人たちはどういった態度を取るのかな。欧米各国みたいに、大騒ぎorトラブルを起こして、「おれ達は日本人だ!」って言い放って逃げるのかなぁ。

ついでに、その騒ぎに巻き込まれて摑まってしまえばいいのに、この寒汰のオッサン。

Aさん> 何かで金を払えなかった日本人がフィリピン人に大虎に連れてこられる事になった。同胞だし場合によっちゃカンパで助けてやるかと言う話になったが、連れてこられた奴は日本語を話せずw日本人じゃないwww半殺しで済んでいればいいなと思いますwww

Fさん> 寒汰の韓国人観は物凄いブレがありますよね。コンプレックスと憧れがないまぜになってるんでしょうね。

Jさん> 韓国料理と日本料理が基本的に違わないとは!日本人より韓国人に聞かせてあげたいですね^_^ きっと殺されますよ。

なんにしても一文一文首をひねりながら読むことを強要するブログですね。何が言いたいのか全くわからない^^;

Kさん> アンヘレス在住邦人に警察から「日本人がトラブル起こした。通訳で来てくれ」と電話。バーで暴れた男が留置場にぶち込まれてる。早速接見したが実は逮捕時に日本人を名乗ってた韓国人。こんな事がここ数年でやたら増えたそうです。

Tさん> そう、全体としても意味不明だし、Jさんの言うとおり、一文一文も全ておかしい。あらゆる意味でここまでおかしい文章ってなかなかなないと思うんですが、頭が弱い takashi 氏が読むと「「凄い!凄い!寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」と思うみたいなので、不思議なものです。

Fさん> KさんもDさんも仰ってますが、韓国人がトラブルと「俺は日本人だ」と言い張るのは本当なんですね。都市伝説かと思ってたのでびっくりです。

Sさん>  ついこないだ、比国政府に簡易パスポートでの入国を断られた韓国がねえ・・・www

Fさん> 簡易パスポートの件、kwsk

Sさん>  はいどうぞ

http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/1654267.html

フィリピン、簡易旅券の韓国人入国拒否〜旅行客混乱「我が国はこんなに力がない国なのか」 : 2ちゃん的韓国ニュース
blog.livedoor.jp
‎1 蚯蚓φ ★ 2012/03/07(水) 00:20:50.56 ID:??? [アンカーコメント]フィリピンで1年分の単数旅券を持った韓国人の入国を突然…
続きを読む

Sさん> もういっちょ

http://now2chblog.blog55.fc2.com/blog-entry-2627.html

フィリピン、簡易旅券の韓国人入国拒否 使える(σ・∀・)σ ニュース2ch

Kさん> 「外国で悪いことをしたら日本人のフリをする」と言って拍手喝采を受ける韓国の馬鹿タレント。日本だけでなく米でも仏でも英でも独でも、ほとんどの国でこんな暴言を吐く奴がいたら、その国内で大批判を受ける。さすが民度の低さ世界一。

http://www.youtube.com/watch?v=0jbd2QXWE24&feature=related

韓国人 「悪い事をしたら日本人と言うんだよなw」

Fさん> 釧路のキチガイがライバル心を持つにはぴったりの民度ですねw

なお、フィリピンに来る韓国人はアメリカなど先進国にいけない韓国人が来る場所になっている。いわば落ちこぼれ韓国人のたまり場である。その韓国人を見て韓国の全てを理解した気になっているのはさすが寒汰(さむた)である。日本人で例えれば、公園の浮浪者を見て日本人が全員ホームレスだと思い込むようなものであろうか。

日本は世界でもトップクラスに韓国人、朝鮮人が多い国のはずであるが、そんなあたり前の事実を完全に無視して、落ちこぼれ韓国人ばかりが来るフィリピンに韓国を探すのはキチガイのキチガイたる所以であろうか。

帯広のアイヌの卑しい極貧家庭に生まれ、屈折しまくって育ったキチガイ寒汰のコンプレックスはやはりまともな日本人家庭で生まれた我々には理解できそうにないのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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ペド野郎と幼児の裸体盗撮

寒汰は軽犯罪のデパートである。盗撮、幼女幼児の裸体撮影、脅迫、強請、窃盗、詐欺、器物破損、食品衛生法違反、脱税、名誉毀損、営業妨害などなど、我々が知っているだけでも寒汰の犯罪の数は山のようにある。恐らく、これは氷山の一角で、実際にはこの数倍もの犯罪を重ねているのだろう。なにせ、我々が知るだけで、これだけの被害者がいる男なのだ。

だから、寒汰の異常な行動に今更驚く筆者ではない。驚くことは滅多にないのだが、今日は久々に吐き気を催した。

まず、寒汰が2012年3月6日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)で掲載した写真をご覧いただきたい。

この写真を見て読者の方はどう思われただろうか? 正常な方なら、鳥肌の立つくらいの気持ち悪さを感じたのではないかと思う。この写真を見て気持ちいいと思う人間は普通いないだろう。

裸体の幼児の写真、それも嫌がる子供を無理やり撮影した様子がありありである。目線が入っているのが、またなんともいえない不気味さを醸し出している。寒汰は子供の人権に慮ったわけではなく、恐らく子供が嫌がってるのを無理やり撮影したのがバレルのがいやで目線を入れたのだろう。子供の権利など一切気にせず、自分のことしか考えない異常に利己的な男なのである。

それでも、子供が撮影されるのを露骨に嫌がっているのは顔つきで分かる。

奥の方に見える帽子をかぶった男性も、変態撮影をする寒汰をにらみつけているようであるが、寒汰はそれに全く気づいてないようである。

この写真は偶然とられたものではない。寒汰は幼児性愛だから幼児の裸体写真ばかりを撮っているのである。日本人の女性にも相手にされず、フィリピンの売春婦にさえ金を出してもSEXを断られる寒汰は、自分に抵抗しない子供を性の対象とみなすようになっているのだ。

寒汰が幼児性愛であることは、筆者は最初その道に詳しい方から聞いたのだが、実際寒汰の写真を見れば寒汰が幼児性愛なのは明らかだそうだ。

こちらのエントリに、寒汰が撮影した子供の裸体写真、半裸体写真をまとめてある。

(寒汰は性器がはっきり写った写真を未だに魔尼羅盗撮バージン(仮名)に掲載し続けているが、さすがに当ブログでそれをそのまま掲載するのははばかられるので、多少のモザイクをかけている。)

明らかに子供の裸の下半身を執拗に狙って撮影しまくっている寒汰なのである。

はっきり言って、吐き気がする。背筋が冷たくなるのを感じる。

今回の上記の幼児の裸体写真も、ブログ本文とは何の関係もなく寒汰は掲載している。要は幼児の裸体写真を自慢したいのだろう。善悪の区別が全くつかない、というよりは善悪の価値観が逆転してしまっている寒汰は幼児の裸体を盗撮しまくり、その写真をネットで晒すことが良い行いだと思い込んでいるのだろう。

「ゲヒヒヒヒ、俺、幼児の裸体大好き。俺、盗撮してネットで晒す。俺、偉い!偉すぎる!ゲヒーーーーー」と、今日もシティガーデン206号室で叫んでいそうである。

なお、この写真は見た目も明らかに気持ち悪いが、技術的にもひどいものである。相変わらずド素人同然の日の丸焦点である。

このおぞましい写真を見せられて、読者の方も気分が悪いだろうが恒例なので一応寒汰の酷いエントリ内容についてレビューしていきたい。

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日本にいつでも戻れる環境条件にあるうちが、フィリピン滞在の限度です。

相変わらず凄まじく酷いタイトルである。小学生の作文以下のタイトルである。

まず、タイトルは文章ではなくて体言止めにしなさいと、前原裕子先生に何十回言われても直らなかったらしい。いや、寒汰の場合はむしろ前原裕子先生にぶたれるのに快感をおぼえていたのかもしれない。先生にぶたれるのが嬉しくて作文の基本を全く覚えなかったのかと思えるほどである。

体言止めになっていないどころか日本語としてもおかしい。主語がない。述語の「限度です」が何の限度なのかを示す修飾語もない。大事な単語が欠けまくっている「エレナさんのお嬢さん」状態の文章だから、意味不明になるのである。

子供の頃から大嘘つきだった寒汰は後で突っ込まれても言い逃れできるように、根幹を抜きまくった文章を話す癖がついてしまったのだろう。根幹をぬきまくれば、何とでも解釈ができる文章になるが、当然文としての体をなさなくなる。全く意味不明な文章になるのだが、大嘘つき寒汰(さむた)にとっては、意味を伝えることより言い逃れすることの方が大事だったのだろう。本末転倒のオナニーブロガー寒汰はこうやってできてきたのである。

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親が見張っていて適度の誘い銭を残して、回収しています。

写真に写っている男性はむしろ子供の裸体を盗撮している寒汰を睨みつけているようである。

子供の心に傷が入るよね。

寒汰のような幼児性愛の男に裸体写真をこうやって撮られて、無断でネットで晒される方が傷が入るだろう。現に子供は露骨に嫌な顔をカメラに向けているのである。

幼児性愛の寒汰が10年間毎月フィリピンに通い続けるのは日本では撮影が難しい、こういう幼児の裸体写真を盗撮しまくるためなのだろう。だから寒汰の写真は粘着質な子供の裸体写真だらけである。寒汰は人間として最低な存在なのだ。

そんな寒汰は自分の欠点を他人のものだと思い込む「投影」が癖になっていた。だから、今回も盗撮している犯罪者の自分が善人で、寒汰の犯罪に怒っている男が加害者だと真逆に思い込んでいるのだ。

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雪に捕まりました。雪の中へスリップして真っ逆さま。さらにスリップして脱出不能。車

これまた大嘘である。事故どろこか、この日も寒汰は一日中、臭いオナニー部屋に閉じこもりネット荒らしだけしていたのを臭皇の現役従業員、三好君が報告してくれている。

寒汰はどうも弱るようなことがあると「手術で入院」だとか「事故して死にそうになっていた」だとか大嘘をつく癖があるようだ。

つい先日、寒汰に対して鬼山さんの怒りがとうとう爆発したのがわかったので、また弱ったふりをしているのだろう。わかりやすい行動パターンである。

なお、寒汰は表向きはコメツキバッタのようにペコペコしてわざとらしい追従をしながら、裏ではひどい中傷を書く腐った人間であるのも有名である。鬼山さんもそんな寒汰のクズっぷりはお見通しである。

寒汰は一昨日よりこそこそネットのそこかしこで鬼山さんに対する誹謗中傷を始めているが、それは鬼山さんやチーム鬼山だけでなく、我々寒汰リークスプロジェクトも、それ以外の反寒汰(さむた)の方々の怒りを増幅させていることにまるで気づいてないようである。

なお、どうせ釧路のことだからどんな嘘をついてもバレないと寒汰は思っているのだろうが、今や釧路にも寒汰に怒る狂ってる人間は大勢おり、釧路のことでもすぐに我々の耳に入るのだ。

バレバレなのに大嘘をつき続ける情けない寒汰なのである。

車の中には、スコップ、うす手の雨合羽、軍手、長靴、牽引ロープ、赤い毛布、水、透明ガムテープ………………等々が秋口から搭載です。

大嘘である。新田店長が証言してくれたが、寒汰の車にそんなものは一切載っていない。臭い週刊誌が汚らしく転がっているだけである。

透明ガムテープ。北海道では鹿も降って来ます。熊も居ますからね。

意味不明である。透明ガムテープでヒグマと闘うというのか。さすが、一切道場に通ったこともないのに日本古武術師範格を名乗る男は違う。

車輛に完全に閉じ込められたら、それは窓をあけて除雪して脱出。赤い毛布を広げてまっていますわ。

異常に臭くて気持ち悪い男が赤い毛布を広げて待っていても、轢き殺されるのがオチだろう。寒汰を轢き殺すのはゴキブリを踏み潰すより遥かに世の中に貢献になるのだから、車の運転手も寒汰が路上にいるのを見たら、微塵も躊躇することなくアクセルを踏むだろう。

フロントバンパーも、リアバンパーも、除雪の排雪板代わりです。痛みなど気にせず有効活用。機能あっての手段です。

車が傷ついて転売価格が下がるのを異常に気にしている寒汰である。相変わらず守銭奴根性丸出しなのだ。

距離メーターを巻き戻して(違法行為)転売するくらいだから、バンバーが傷ついて値段が下がるのも異常に気になるのだろう。

車2台が絡むスリップ事故。電柱も折れて倒れています。

電柱、車輛含めて500万円くらいですかね。エンジン潰れていましたものね。

他人の不幸を大喜びする寒汰の底意地の悪さが丸出しである。

携帯電話で救援を呼んでいますが…………事故の発生地点は、カーブの中。
こちらも巻き込まれるところでした。
「アホ!」「ドアホ!」

他人の事故の心配をするより、自分の車が傷つくかどうかの方が大事な寒汰である。最悪な人間性である。

「どうだ、ワシはフィリピンに30年住んでいる。うらやましいだろう」
「それって単に、あんたが出国出来ないんじゃないの?」

相変わらず友だちが一切いないので、一人二役で会話している気持ち悪い寒汰(さむた)である。現実の会話ならこうなるだろう。

寒汰「ゲヒヒヒ、ワシはマニラに10年間毎月通ってる。どうだ?羨ましいだろう?ゲヒヒヒ」

寒汰に絡まれた通行人「それって単に、お前がマニラ以外どこにも行けないバカなだけだろう?」

「日本人を日本語でセットアップしたり、ネット物乞いでカネを手に入れるんだろう?」

寒汰(さむた)自身のことである。投射により、自分の悪行は全て他人がやってることと思い込む寒汰なのである。

良からぬことばかりして係争中のおっちゃんは………………フィリピン幽閉。

帰国も出来ないようでありまする。

明日の寒汰の姿であろう。

雪の中出前に行くぞ!

これまた大嘘である。臭皇に出前はない。臭皇の現役従業員、三好君によると寒汰はこの日も、一日中家に閉じこもってネットとテレビみてオナニーしてるだけであった。

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なお、今回のいつも以上に気持ち悪い寒汰のエントリに対して、某ソーシャルサイトのグループに寄せられたコメントを紹介したい。

Fさん> 寒汰、せっかくなら雪に埋まったまま二度と現世に戻ってこなければよかったのにw

Tさん>  雪に突っ込んだ話、寒汰の妄想みたいです。赤い毛布も車に積んでないです。多分事故した車の横を通って妄想しただけ。寒汰は弱ると手術したり事故にあったと嘘を癖があるみたいですね。鬼山さんが怒ってると知ったので、事故して弱ってるふりがしたくなった模様。

Dさん> 本当に酷いですね。ペド野郎は地獄に堕ちてしまえと心から願います。この写真とは全く関係のないエントリにもムカつきます。多少なりとも、ストリートチルドレンに関する「真っ当な」記事を書けばいいのに。こんなオナニー記事の為に全裸写真(しかもカメラに気が付いてる少年の)を載せるなんて、日本の警察ではなくフィリピンの警察に幼児への性的虐待をした罪で捕まってしまえばいいのに。

Wさん> 目線を入れなきゃいけない写真なんて出すなと言いたい。マジにキモい。寒汰は吐き気がするような酷い光景は見た事が無いんでしょうね。

Fさん> 寒汰自身が吐き気のするような物体ですwww

メンバーの方々も口々おっしゃっているが、本当に今回の幼児性愛写真は気持ち悪い。寒汰の腐りに腐りきった人間性が猛烈に漂ってくるクズエントリである。

ふだんおしとやかなDさんが珍しく激しい言葉を使っているが、筆者も一言言いたい。

ペド野郎寒汰は地獄に堕ちてしまえ

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(写真と本文は全く関係ありません)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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グレープフルーツなのになぜかグルフルの謎

最近の寒汰の壊れ具合は本当に凄まじい、2012年3月5日のエントリも奇っ怪な「グフル」(グフルではなくてグルフル)に始まる失笑エントリに某ソーシャルサイトのコミュニティは笑いの渦に包まれていた。

寒汰>『突っ込んで、こねくり回して、汁を吸う』おかしなグルフルチューチュー

Aさんが指摘してくれたが「グル」が変である。グープフルーツなのに何故グなのか。単なる書き間違いではなくて、寒汰は本当にグープフルーツとでも思っていそうである。

それにしても、自称孤高の報道マンなのに下品なタイトルである。

風俗ライターの真似をしているつもりなのだろうが、風俗ライターたちは実は高い文章力を持っているが、わざとそれを崩して親しみやすい文章にしている。

ピカソがプロの中でもずば抜けて高いデッサン力を持ってキュビズムの絵をかくのと、その辺の汚いおっさんが落書きをするのとは全然意味も深みも違うのである。

普通の人間は見ればその違いが一目瞭然だが、寒汰にはピカソの絵と自分の落書きの区別がつかないのだ。

ブログに書くと………………『変な日本人』まで行ってしまう、来てしまうです。

(翻訳) 私(寒汰)がブログにどこかの店について書くと「変な日本人」がその店に来てしまうのです。

(意訳) 私(寒汰)がブログにどこかの店について書くと、嘘と妄想だらけなのが直ぐにバレてしまいます。クソックソックソックソッ!だから、ブログでどこの店についても書けません。

寒汰は何を書いても嘘ばっかりだが、それがバレるのが悔しいらしい。それにしても、「変な日本人」といえば、寒汰が一番変な日本人(人種的にはアイヌ)と思うのは筆者だけだろうか。

日本人というのは、フィリピン以外の他の海外でも、日本人部落や日本人コミュニティーの中に閉じこもっているのでしょうかね?

口コミも、ミニコミも、友達も、情報収集は日本語環境?

日本語環境から出られないのは、寒汰自身のことである。

10年間毎月フィリピンに通いながら、日本語で買春できる場所にしかいかないから、未だにフィリピンのことも何も知らない。

フィリピンには日本人と関わらないようにしている日本人も多い。彼らが他の日本人との交わりを持たないのは、寒汰のような基地害と会いたくないからである。寒汰は日本語しかできないからそういう事情が全くわからないのである。

自己愛性人格障害の寒汰は自分自身の欠点を自分のものではなく、他人のことだと思い込むことによって自分の精神的バランスをとっている。これを心理学の用語で投射と言う。

日本語圏番長は誰より寒汰自身なのだが、投射を行なっている寒汰は、自分以外の人間が日本語しかできず、自分は英語タガログ語万能だと真逆の勘違いをするようになっていた。

居酒屋に集まったFacebook友達の輪の例にもあるように、フィリピンの日常生活が退屈で詰まらない。『何か無いか?』と、他力本願で集う。の類いですね。

この文には二つの意味があるようである。フィリピン現地情報が Facebook のコミュニティに出ているという話と、それとは別の意味もあるようである。後者の方の意味を書いておきたい。

(意訳) クソックソックソックソッ!Facebook で俺の敵が集まって情報交換してることは知ってるんだぞ。クソックソックソックソッ!奴らは大虎に集まってるんだろう!フィリピンの日常生活が退屈でつまらないから、俺のことが気になるんだろう。クソックソッ! お前ら日本語しかできないから日本人同士で集まるんだろう?クソックソックソックソッ!

寒汰は寒汰の被害者たちが某ソーシャルサイトで集まって、寒汰の爆笑情報を交換していることが気になって仕方ないらしい。それにしても、寒汰は根本的な勘違いを多くしている。

寒汰が嫌いな人間は、暇だから寒汰の情報交換をしているのではない。寒汰から直接被害を受けて憤っているからである。

寒汰がどれだけ多くの人間に多大な迷惑をかけてきたかについては、こちらのドキュメントをご覧いただきたい。

日本でもフィリピンでも、男性にも女性にも若い人にも年寄りにも、寒汰はさんざんっぱら迷惑をかけてきていた。それなのに、寒汰は自分が多大な迷惑を他人にかけていることを未だに自覚していなかった。

さらに、寒汰は勘違いしているようだが、寒汰の被害者たちは真っ当な仕事をしている人がほとんどである。釧路の怪しげなパクリ食品業者の寒汰とは違うのだ。

さらに、真っ当な仕事をしている人たちなので、たしなみとして普通レベルの英語能力を持っている人がほとんどである。フィリピンではない英語圏に住み、仕事をしている人も少なくない。

米国に住む筆者も米国在住の割りには英語も大したことがないが、少なくとも米国の会社で英語で普通に仕事する程度には英語ができる。

また被害者の中にはバイリンガルもいる。バイリンガルとまで行かない人も、遊び情報は英語で得ている人が多い。英語ができるからこそ、英語ソースを示して寒汰の魔尼羅盗撮バージンの大嘘っぷりを指摘できるのである。

一方の寒汰は英語もタガログ語も一切できず、フィリピンに月数日過ごす際も必ず日本語環境の中にだけいる。フィリピン関係の日本人の中でもどん底レベルのローカルぶり、日本語依存しまくっているのが寒汰なのである。

しかし、投射によって事実と真逆の妄想を抱く寒汰は自分こそが世界でトップクラスの国際派で、米国に住む筆者や英語で普段仕事している他の被害者は日本語しかできないと思い込んでいるのだった。

Facebook…………何かあれば、友達つながり辿って、顔曝し、名前曝し、人間関係図よく見えるです。

「俺は本名で登録してないもね」
知ってますよ。最初に様子見たさに近づいて来た人が「誰々ってのは本名誰々」なんて説明してくれましたからね。

(意訳)
Facebook だから友達関係をたどって、誰が高田の仲間かもわかるんだぞ。クソックソッ。でもまだ見つからない。見つけたら、顔晒し、名前晒し、人間関係図晒ししてやるぞ。クソックソックソックソッ!俺は個人情報晒しが得意な寒汰なんだぞ!クソックソッ!こいつら本名で登録してるかどうか分からないから探すの苦労する。クソックソッ!誰か「◯◯は Facebook の登録名は☓☓だ」って教えてくれ!クソックソックソックソッ!

日本語環境下の「教えて君」の集まり以外では、日本語環境の、Facebook、Blog等々から得た情報頼み、と言ったところでしょうか?

(意訳)
お前らの情報なんて Facebook と Blog の日本語だけだろう?クソッ、クソッ、クソッ!

ソーシャルサイトは Facebook しか知らない寒汰なのである。ソーシャルサイトは今や雨後の筍のようにたくさんあり、中には Facebook より良いユーザエクスペリエンスを備えたものもあるのを知らないのだろう。

また、上でも言ったように、寒汰の妄想は現実は逆である。寒汰は Shuttle (シャトル)をシュッテルと読むほどに英語ができない。マニラのカフェで「モーニングセット(和製英語)」と大声で叫び、Brewed Coffee が理解できずに「マニラにはインスタントコーヒーしかない」と叫ぶほどに英語ができないのだ。

一方、寒汰の被害者の方々ははっきり言って普通に英語ができる。筆者は米国在住のわりには大したことがないが、米国の会社で仕事をこなす程度には英語はできるし、筆者の仲間はバイリンガルもいるのである。

これまで当ブログでは寒汰の嘘だらけの記述を英語ソースを示しながら何度も指摘しているが、それは英語ができるからソースも探せるのである。しかし、英語が一切読めない寒汰はそれすら理解できないようであった。

英語が一切できないので、誰が英語ができるかすら理解できないのであろう。井戸の底に住むウジ虫には、海よりも井戸の方が広いと思うのだろう。

ま、ハングルはね。私、ハングル文字の印刷物は読めないので検索も出来ないのですが、
Web上のものであれば、翻訳Web、検索ワード、検索フレーズ変換翻訳、Web検索で、幾らでも情報があるフィリピン・マニラの昨今です。

(意訳) クソックソックソックソッ!お前ら在日の集まりだろう。だけどハングルで書かれても俺は機械翻訳があるから意味がわかるんだぞ。クソックソックソックソッ!

機械翻訳は未だにひどいレベルである。英語日本語間の機械翻訳を見た人間ならその酷さがわかる。しかし、英語が一切できず日本語しかできない人間は、機械翻訳がどれくらい酷いかも理解できないのだ。
理解できないから、自分の店の駐車場の看板に機械翻訳のこんな酷い英語を堂々とかくのである。

Please refrain from Parking except guests of KUSAOH
We cannot bear the responsibility for car accidents in this Parking lot

なんのことか全く意味不明な英語である。上に日本語がなければ、何人が読んでも理解できない。寒汰は Excite 翻訳で出たこの無茶苦茶な英語を、完璧な英語と思いこんで看板にしたようである。こんな無茶苦茶な英語を看板にするなんて恥以外の何物でもないはずだが、一切英語ができない寒汰だから何がおかしいのかも分からないのだろう。

なお、当寒汰リークスプロジェクトには筆者の知る限り在日の方は一人もいない。卑しいアイヌの生まれの寒汰と違って、ある程度きちんとした家庭の出自のかたばかりである。

卑しい極貧アイヌ家庭の人間は在日に対して近親憎悪をいだいており、自分が嫌いな人間がいると根拠無く在日だと思い込む癖があるようである。ごく普通の日本の家庭に生まれ育った筆者や筆者の仲間は、そういう少数民族ならではの屈折した思いが理解できなくて申し訳なく思う。

なお、寒汰はどこからどう見ても卑しい生まれだが、筆者の周囲の人間はお坊ちゃんお嬢ちゃんが多い。(筆者自身はごく一般の家庭である。)

見た目や会話の内容でそういうことはすぐに分かるものなのだが、寒汰はあまりに卑しい生まれなので、判別できないのだろう。

下層階級の人間には上層階級のサインは見抜けないのである。

井戸の底に住むウンコ虫には近所の裏山とチョモランマとどちらが高いか分からないのである。

隠れ家たるフィリピンの自分だけの隠れ家。自分だけでこっそり楽しみましょうよ。です。

隠れるも何も、寒汰にはもう友人は一人もいない。寒汰が開店資金を提供する勾践(こうせん)氏(仮名)を寒汰は親友と思っているが、それは友達ではなくて金で雇われているだけである。

『言わない』『書かない』『一人で行く』ですね。

わざわざブログで宣言しなくても、寒汰は一緒に行ってくれる友達はいない
そして、誰かが連れて行ってくれないとどこにもいけない寒汰は、結局行くところはどこにもないのである。

『突っ込んで、こねくり回して、汁を吸う』

「あんたが言うと、なんか猥褻に聞こえるな?!」

友達が一切いないので、一人二役で話す癖がついている寒汰(さむた)である。
子供の頃から一切友達がいなかったのだろう。

前回土産に持って行った、ゆで卵の茹で状態を計る道具は大好評。

ふにゃふにゃ、半熟、完熟、想い通りです。

サラダに使ったり、パスタにのせてふにゃふにゃトロトロで、ハロハロなど、スープに入れたり、ごはんに載せたりと使っているようです。

このままだと道具をサラダに入れたり、パスタにのせたりスープに入れたりする意見になる。道具をスープに入れてどうするのか? 入れるのは道具ではなくて卵である。

無意味に主語を省略するからおかしな意味になるのである。

子供の頃からいじめられっ子だった寒汰は全く自分に自信がない。自信がないから主語も述語も、肝心な文章そのもの省略して書く癖がついたのである。

何を言っているのかよくわからない文章なら、突っ込まれにくいからである。

寒汰の意味不明な悪文は、寒汰が58年間いじめられ続けてきた証でもあるのだろう。

なお、エッグタイマーの名前も覚えていなところをみると、寒汰が本当にエッグタイマーをフィリピンに持っていったかどうかは怪しい。

またしても妄想プレゼントである可能性が高い。異常なまでのドケチの寒汰はプレゼントのは無料で手に入るものだけと決めているようなのである。

これをお土産にすると、また喜ばれますね。
この、『おかしなグルフルチューチュー』も、きっと子供たちにも、喜ばれるよね。

寒汰におみやげを貰って喜ぶ女も子供もいない。ホテルのフロントからくすねてきたチョコレートをMBCでお気に入りの売春婦、Charlene に渡した時も突き返された寒汰(さむた)である。

一方、寒汰(さむた)ではなくエンターテイナー勾践(こうせん)氏(仮名)が渡すと皆が喜ぶ。

なお、勾践(こうせん)氏(仮名)は寒汰に金で雇われているから我慢しているものの、寒汰のことは完全に見下しきっているのは、公然の秘密である。

それにしても、そもそも商品名すら間違っている寒汰(さむた)である。

英語どころかカタカナ、つまり日本語のグレープフルーツすら知らないのだろう。帯広の卑しいアイヌ極貧家庭で生まれた寒汰は、母親にも嫌われてグレープフルーツすら買ってもらったことすらないのかもしれない。

この謎のグルグレに関して、某ソーシャルサイトのグループでDさん(女性)から寄せられたコメントをご紹介したい。

寒汰、商品名間違えてる…。正しくは「おかしなグレフルチューチュー」。グルってなによ。グレープフルーツをチューチューするおもちゃだってわからなかったのかな。まったくもー、買おうと思っているのに、彼とおそろいになるとは…。謝罪と補償を求めるニダ!

在日に屈折したコンプレックスがある寒汰に対してわざと「ニダ」とつけるDさんのパンチもなかなか効いているのである。

ともあれ、グレープフルーツなのに「グル」と読み違いし、日本語環境から身を置くはずなのに、今日も日本のお菓子を話題にする寒汰は今日も矛盾だらけの存在で失笑の的なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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妄想幻魔大戦男のギョ

寒汰の狂人ぶりはもはや誰の目にも明らかになってきたが、2012年2月28日のエントリも強靭ぶりを遺憾なく発揮したものであった。

マッカーサー坊やのギョ! マッサーカーオヤジのギョ! 撮影されてギョ!

タイトルの構文だけを見れば、今までよりましである。文章ではなく、タイトルらしい構文にはなっている。なっているが..意味不明さは今まで以上である。

そもそもマッカーサー坊やが全く意味不明である。

写真も相変わらず酷いものである。この乳児(どうみても乳児ではなく幼児であるが)が主題のはずなのに、写真全体の構図は後ろに立つおじさんが主題のようにしかみえない。

構図が悪すぎるのである。カメラの初心者が陥る「バカの縦構え」ばかりやってるからこんな変な構図になるのだ。これは素直に横向きでとるべき画像である。

さらに、カメラの構図とテーブルが水平になっておらずこれまた気持ち悪い。カメラの達人ならこんなことはなんなくこなせるはずなのに、自称カメラの達人はこんな基本的なことも未だにできないのであった。

ホテルのレストランで食事をしていると、ダダをこねるアメリカ人とフィリピン人の間に生をうけた乳児を見かけました。
顔を良く見ようと、カメラをむけズームアップします。

カメラで見られているのに気がついたか? ぎょっとした態度にかわります。

ダダコネはやめて、どうです。

「私は必ず帰って来る」のマッカーサーではありませんが、哺乳瓶をコーンパイプに見立てたように、ポーズをとってくれているではありませんか?

「いい顔だ」シャッターチャンス。

カメラで見られていると感じれば、幼児でも態度がかわります。

通常の人間には理解不能な凄まじい悪文である。寒汰の異常な悪文を解析しなれている筆者でさえ頭が破裂しそうになるが、現代日本語に翻訳してみるとこういうことだろう。

私(臭橋逆至)は、ホテルのレストランで食事をしていた。すると、そばのテーブルに駄々をこねている幼児がいるのに気づいた。アメリカ人(寒汰の勝手な思い込み)とフィリピン人のハーフらしい。

この幼児の顔をよくみようと思い、カメラを向けてズームアップしてみた。

すると、この幼児はカメラ越しに見られているのに気づいたのか、ぎょっとした態度に変わった。

今まで駄々をこねていたのが急に態度が変わったのである。

さらに、哺乳瓶をコーンパイプのように横咥えして生意気そうな態度をとるではないか。まるで “I shall return” で有名なマッカーサーのようである。

幼児にまで見下された気がして腹がたったが、盗撮することで仕返ししてやろう。

私はシャッターを切った。

それにしても、幼児でさえカメラ越しの目線を感じて態度を変えるものなのである。

読者の方は寒汰の文章と私の「現代日本語訳」を見比べてどう思われたであろうか?

寒汰の文章が凄まじく分かりにくいのは、単語が一々全部不適切な上に大事なことば、文章で最も肝心なことばが尽く抜けていることにある。

たとえば、「ダダコネはやめて、どうです。「私は必ず帰って来る」のマッカーサーではありませんが、哺乳瓶をコーンパイプに見立てたように、ポーズをとってくれているではありませんか?

という文章は意味がわかったか分からないような文章である上に、何か物凄く気持ち悪い。なぜ気持ち悪いかというと、主語も述語もないのである。

この文章、本来は乳児(幼児)が主語。そして哺乳瓶を「横ぐわえする」が述語である。その最も重要な単語を2つともすっ飛ばしているのに、「どうです。」「私は必ず帰ってくる」「コーンパイプに見立てたように」など、本来書かなくても良い言葉ばかりつめられているから異様なのである。

他の文章も同様である。寒汰の文章は寒汰の人間性がよく現れている。

人間として最も大事な何かが完全に抜け落ちており、そして自分勝手な言葉を他人が理解してくれると勝手に思い込んで一方的に言葉を投げつけてくるのだ。まさに公開オナニーそのものである。

語学以前のコミュニケーション能力が全くないこと、そしてあまりにも自分勝手な性格がいやというほど現れているのである。

なお上でも書いたが、この写真に写っている子供は乳児ではなくて幼児である。寒汰には乳児と幼児の区別も一切ついていないようである。

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それにしても、この幼児、明らかに不機嫌そうである。幼児でも寒汰の異様な気配、そして盗撮行為を不快に思うのだろう。そして幼児にさえ見下されて寒汰が真っ赤な顔をして怒り狂ってるのが目に浮かぶようである。

釧路でも小学生に指をさされて嘲笑れる 寒汰であるが、幼児にまで見下されるのである。そして盗撮することで見くだされた仕返しをしているつもりになっているあたりがあまりに情けない

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各客室に設置されているTV。このTVのチャンネルをあわせると、どの部屋からもロビーの様子が見えるのです。

部屋からロビーの様子が見えるホテルなど、今時珍しくもないが、超格安の安ホテルにしか泊まらないドケチ男にとっては大騒ぎするようなことなのだろう。

このホテルのTVからキャプチャーし編集した動画をブログで公開していました。

今は、面倒なので自分の楽しみ。

マニラ訪問の都度、接続してTVを録画するそんなとこです。

筆者はこれを見て、久々に背筋が冷たくなるのを感じた。寒汰はホテルのロビーを写した様子を動画にとってそれをずっと眺めているのである。

異常である。

世の中を騒がす巨悪犯罪者しか持ち得ないような異常な人間性、完全狂った人間性がここにあらわれている。しかも、それが寒汰はそれを異常な行為だと皆目思ってなさそうなところが恐ろしい。

なお、寒汰が載せているこの動画には、ホテルのレセプショニストらしき人間以外は誰も写っていないが、寒汰は何かが録画されていると大騒ぎしている。

その結果、キャプチャーされた動画に記録されたものは………………。

私も映っている人を見てギョ!だったのですがね。

普通の人間には見えないものが寒汰にだけは見えるのだろう。とうとう寒汰は幻覚まで見えるようになってきたようだ。

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NAIAの到着ロビーで、見知らぬフィリピン人が私の名前を連呼しながら探しているとか、ホテルのロビーでは、明らかに旅行者とは思われない目つきの悪いフィリピン人が、ソファーに座っているのかです。

この文章も明らかにそれと同じレベルの被害妄想であるようだ。

臭橋(仮名)あるいは高恥(仮名)という名字は日本で最も多い名字の一つである。空港で同じ名字の人を出迎えに来ている人間がいたとしても全く不思議ではないが、それが自分が狙われていると思い込むというのは、寒汰の気のふれ方も尋常では無いようだ。

ホテルのロビーにフィリピン人が座っていると、それが全部自分を狙っている殺人鬼にでもみえるというのも、もはや麻薬中毒の患者と何らかわりがない。

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そんなことから、ハインリッヒの法則を感じて、何かあった場合には参考に成るか?の想いで、ホテルロビーに屯するおかしなフィリピン人を記録する目的で、画像をキャプチャーし外付けハードディスクに貯めます。

ハインリッヒの法則は労働災害の用語であって、犯罪と関係ないのだが、何度説明してもキチガイの寒汰には理解できないのだろう。

「〇〇子さん見て、2chに〇〇子さんのことが書かれているよ」

「誰も見てない2chなんて、書いた人が(書かれた人に)見るように仕向けて、反応を見たがるのよね」とは、とあるレストランの女将の話。

友人が一切おらず、毎日オナニー部屋に閉じこもってネット荒らしに精を出す寒汰は未だに2ちゃんねるが大好きなようである。2ちゃんねるが寒汰の生きがいでもあるのだろう。今も昔もマグロ子おばちゃん(仮称)の悪口を書きまくっているのだと思われる。

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トラベル会社としてのスタンスに関わる問題が、外国人居住登録証身分確認カード(ACR I-CARD) 更新に関して、その後にも起きていたのです。 

旅行者、顧客に重大な被害を出してしまった。それを繰り返すことがあるとすれば、旅行会社としては、致命的な重大な機能不全に陥っていると言えるのです。
そして、それは当然にして起きてしまった………………。

寒汰は先日、某旅行代理店に不法侵入し、顧客情報を盗み出したと自供する内容をブログに書いていたが、自分のやった犯罪を一切反省することなく、旅行代理店を悪者にするのが如何にも寒汰らしい酷さである。

泥棒が泥棒したことを反省するどころか、被害者を悪者扱いするようなものである。

「あの家の宝石がなくなったのは、あの家の人間の管理が悪いからなんじゃよ。俺は何にも悪くないんじゃよ。管理が甘いあの家の人間は犯罪者なんじゃよ。被害者は俺の方なんじゃよ。ゲヒーーーーヒヒッヒヒヒヒ!」

こんな無茶苦茶な論理に同調できる人間などいない。

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さて、ここでタイトルの話に戻るが、寒汰が言いたいのはこういうことだろう。

「マッカーサーのように生意気な乳児(幼児)、生意気なオヤジ、俺の盗撮攻撃で参ったといいやがれ!クソックソックソッ!」

寒汰にとって「マッカーサー」とは怖くてたまらない対象なのだろう。そして寒汰は盗撮することで自分が相手に仕返ししている気分になっているのである。

逆に他の誰かが寒汰は自分の店、臭皇で客が写真撮影をしていると、寒汰は血相を変えて怒鳴り散らしながら怒るらしい。ただし、気が弱いので客には直接言えない

気が弱い寒汰は、唯一盗撮と悪臭を振りまくことによって他人にダメージを与えてる気になっているのである。

盗撮することで相手にダメージを与えた気になるとは、いじめられっ子が、いじめっ子の写真を針で突き刺して「どうだ?痛いか?ゲヒヒヒ。俺の勝ちだな。ゲヒーーーーヒヒッヒヒヒヒ」と一人で気持ち悪くつぶやいているようなものである。

乳児(幼児)にまで見下され、本気で憤慨して、盗撮して仕返しした気分になっているのは寒汰のあまりの矮小さを物語っているといえよう。

「マッカーサー坊やのギョ! マッサーカーオヤジのギョ! 撮影されてギョ!」というタイトルには寒汰の凄まじい文章センスのなさ、気の弱さ、盗撮根性が凝縮されているのである。

そして、その腐りきった人間性の寒汰の空港やレストラン、ホテルのロビー、防犯カメラの画面の中に見えない敵を感じて、今日も盗撮と悪臭を武器に闘う臭戦士なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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