ビジネスの秘訣は残飯食い

自称経営の天才の寒汰だが、実際に寒汰は経営の素人以下である。

2010年7月20日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「LA娘が5000ペソで身を立てれたことを、日本人が出来ないはずがない?」で、寒汰はまたキチガイじみた経営理論もどきを展開している。

寒汰の日本語があまりに酷い上に内容がおかしいので、寒汰が何を言いたいのか理解できない方が多いかと思うが、一言でまとめるとこういうことである。

寒汰「俺が売春婦に渡した金、無駄に使われた。元は俺の金だから悔しい!クソッ、クソッ、クソッ!

商売を始めるというLAの売春婦の安っぽい嘘にころっと騙されて5千ペソを渡した寒汰だが、後でその売春婦の話がまるっきり嘘だったのに気づいて悔しがってるのである。

そして、自分が騙されたのを認めたくないので、キチガイじみた経営理屈(理論ではなくて理屈)をとってつけているのである。

なお、この寒汰のエントリに頭の弱い takashi (仮名)がコメントしているが、こちらも何が言いたいのかさっぱりわからない人が多いと思うので「翻訳」しておく。

takashi (仮名) 「金貸しといえば、金融業。金融業に勤めてる俺に、みんな注目してヨー!」

寒汰の話とさっぱりかみあっていないが、コミュニケーション障害どうしの「会話」とはこういうものなのだろう。

一見会話のように見えて、話は全くかみあってなく、オナニーモノローグを交互に放っているだけなのである。

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(何が写したいのかさっぱりわからない悲惨なほどに下手な写真であるが、本文とは一切関係がない。写真が異常に下手なくせに自称「報道マン」の釧路の「吾人」とも一切関係がない。)

このエントリに関して某ソーシャルネットでコメントがあったのでご紹介したい。

寒汰> たかが5000ペソ。それでもフィリピンじゃ使用実感日本円で5万円。

Hさん> どこかのバカが書いたフィリピンの物価は日本の5分の1を真に受けて書いたとしか思えない。品質を考えたら日本とマニラの物価は変わらない。

Tさん> マニラの物価なんてある意味東京より高いですよ。商売をまともにやろうとしたら日本以上に制約が多いし。まともなものをそろえようとしたら東京より高くつくことが少なくない。日本ではありえないような安物を買うなら安いですけどね。安かろう悪かろうですね。まあ、品質を一切気にしない「吾人」ならマニラの物価も安く思えるのかもしれませんねw 彼は食べ物も味や安全性は一切関係なく、口に入ればなんでもいいと言う「吾人」ですからねw

Fさん> フィリピンにある食べると不幸を感じる魔法の飯と、日本にあるいくらでも食べれてしまう健康で美味しいご飯に違いを感じないと、物価も5倍違うと思えるんでしょうかw

寒汰> 客の残した残飯を食しても、カネを貯める楽しみを覚えてくれればいいのですが………。

Oさん> 客の残飯を食ってるんだねw

Sさん> 寒汰の経営の秘訣はそれか!www

Fさん> さすが、残飯を食うためにラーメン屋を始めた男の中の男ですねwww

Hさん> 残飯食って金貯めろって浅ましさしか感じないんですけど、本人は最高のエールだと思ってるんでしょうねw
残飯なんて食わなくて済むように知恵と汗を出す方が遥かに大切なことですがw

Oさん> 生まれてこの方、地道な努力をしたことがない男だからね。

Fさん> ホモ・サピエンス並みの知性がない「吾人」だしw

Hさん> この類の妄想記事って吐き気がしませんか?

Fさん> 寒汰は人道的て美しい記事を書いてるつもりなのが吐き気がします。実際は自分の乞食根性と妄想を押し付けているだけなのに。
7月18日 0:19 · いいね!を取り消す · 3

Oさん> 読んだ人に「サンタさんはいい人だw」と言われたいのがミエミエ。実際は逆にこいつ頭おかしいと思われるのに、それは欠片も思わないのでしょう。

Tさん> このエントリを読めば、世の中の99%の人は「サンタはキチガイだ」と思うでしょうね。例の頭の弱いタカシ(仮名)でさえ、「サンタさんは頭がいい」とは書いてないですもんね。まあ、彼のコメントも意味不明ですがw

Hさん> 1日350ペソの利益だなんてどこから出てきたのでしょうかね?連中は原価とか経費の感覚がないから売上の事を利益だと言うはずですがw

Tさん> 寒汰の英語力で、利益と売上の区別ができるわけないですしねw

Fさん> 釧路の自称「天才経営者」で、食料原価以外のコストが無料だと思いこんでるアイヌ人が居ましたw

Oさん>  残飯を食べて金を貯める奴が居たとしたら詐欺や泥棒は朝飯前でしょうね。あっ、寒汰本人の事かw

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自称「経営の天才」寒汰のビジネスの秘訣とは、残飯を食べて節約することのようである。

もっとも、売春婦の安っぽい嘘にひっかかって5千ペソぽっちの金が無駄になったのに寒汰はヒステリーを起こしてるだけで、腹いせに売春婦に「残飯でも食ってろ」とブログで吠えてるだけにも思えるのは筆者だけだろうか。

いずれにしても、人間性も経営の知識も最低な寒汰なのである。

20120607160740-1

(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

22s

2011_10_15_1111-02

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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オカマに憧れる「男」らしさ

寒汰と言えば、自称「男の中の男」である。

「ゲヒヒヒヒ。俺は男の中の男なんじゃよ。俺は凄いんじゃよ。俺は偉いんじゃよ。ゲヒーーーヒッッヒッヒヒ」と臭皇の従業員に繰り返し繰り返し語っていたのは、歴代の臭皇従業員たちの笑い種である。

そんな男らしさを強調する寒汰だが、実はオカマが大大大大好きであった。

2003年頃、寒汰が経営する臭皇(会社名:臭ジャンプ いずれも加盟)は札幌琴似に店があった。寒汰は「経営指導」という名の下、この琴似店店主に徹底した嫌がらせをしていた。フランチャイズ詐欺が目的の寒汰にとって、店は一刻でも早く潰して次の店主候補から加盟料を巻き上げるのが目的だからである。

達成不可能なノルマを課し、それでもノルマを達成すると難癖をつけて店長が疲弊するよう寒汰は熱心になっていた。普通の人間ならば自分の経営するフランチャイズ店の店長は大事に育てるものだが、嫉妬心の塊のような寒汰は全くの逆であった。

店長が売上を伸ばすと真っ赤な顔をして怒鳴り散らしながら怒り狂い「あいつは売上をごまかしているに違いない」と周囲に当たり散らすのである。

何より他人が「できる」ことが気に入らない寒汰なのである。フランチャイズ詐欺を始めるようになった一因もその嫉妬深さにあるのだろう。

自称「男の中の男」なのに女以上に嫉妬深い寒汰なのである。

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そんな自称「男の中の男」寒汰は実はオカマが大好きであった。琴似店に「営業指導」という名の営業妨害を行なっていた頃、寒汰は臭皇琴似店には嫌がらせ以外には一切顔も出さずひたすら通っていたのが、札幌で有名なオカマバー Lala too である。

寒汰はこのオカマバー Lala too が大大大大好きで、札幌に来ると必ず毎晩 Lala too に通い、オカマが踊っているのをみて手をたたき、大声で怒鳴り散らしながら喜んでいたという。

その異常なはしゃぎぶりに、周囲の人間は完全に呆れて開いた口もふさがらなかったそうだが、コミュニケーション能力が決定的に欠如している寒汰は一切気づかず、ひたすら手をたたき大声ではしゃぎ続けていたと琴似店店長は語る。

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寒汰はフィリピンに通いだした頃、通訳兼ガイドとしてオカマ軍団を雇用していたことは有名である。

ネモトにいつもこのオカマ(バクラ)軍団と一緒にあらわれ「ゲヒヒヒ。俺は凄いんじゃよ。俺はオカマたちを雇うことで、オカマの生活を支援してるんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう?俺は偉いだろう?ゲヒーーーヒッッヒッヒヒ」

と、訳の分からない理屈をがなりたてていたのは、当時を知るネモトの従業員たちが証言する。

同じ通訳兼ガイドを頼むなら、本物のツアーガイドを頼めばいいものだが、寒汰はなぜかオカマ軍団をいつも通訳兼ガイドに引き連れていた。それほどまでにオカマが大好きだったのは当時から有名だったようである。

なお、寒汰がフィリピンベテランを自称するようになってからは、寒汰は通訳兼ガイドは一方的友人のTOSHIYAさんや元ジャパユキのラプ子の頼むようになっていくが、これは数が多いオカマ軍団では目立ちすぎて通訳兼ガイドを連れていることがバレるのは自称フィリピンベテランの沽券に関わるからである。

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寒汰は普段は根拠無く偉そうな物言いだが、相手に少しでもプレッシャーをかけられるとすぐにオカマ言葉になるのも有名である。

嘘だらけの寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)でも矛盾点をつかれると「〜かしら」「〜ありませんこと?」というオカマ言葉を使っている。

2010年11月13日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「あなた豚肉の詰まった肉まん。「肉まん」「豚まん」何と呼びますか?」でも、とんでもない大嘘を書いている。

  • 関西の「肉まん」には豚肉ではなく牛肉が入っている  (真実: 関西でも肉まんは豚肉)
  • アイヌ人は北海道から鮭を追って九州に上陸した (真実: アイヌ人が九州に上陸した根拠はない。)
  • アイヌ人はスペイン人の子孫である (真実: 遺伝学的にアイヌ人は完全なアジア人でありスペイン人とは関係がない)

この数々のとんでもない大嘘を糾弾されると寒汰は以下の様な言い訳にならない言い訳をしている。

『大和民族』「日本人」………世界の歴史の中で、日本人がそう捉え、認識しはじめたのは、まだまだ歴史の上でも新しいことなんじゃありませんこと。 

寒汰はどうも根っからオカマの気があるらしく、プレッシャーがかかると本性が出るようである。

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最近ますます太り、汚らしい乳首を浮き立たせて釧路市内を闊歩する寒汰であるが、醜く垂れたその胸はブラジャーが必要なほどである。

しかし、本性がオカマの寒汰は実は大喜びで「ゲヒーーーーーー!俺、ブラジャーができる!俺、嬉しい!俺、憧れの女の下着がつけれる!アコ、綺麗だわ!アコ、美人!アコ、たまらないわ!ゲヒーーーーーー!」と喜びまわっていそうで、筆者は吐き気がするのである。

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それにしても、「男の中の男」だとか「男らしさ」を強調する人間に限って、一般の男性よりよほど意地汚く、潔さのかけらもなく卑劣で、男らしくないと思うのは筆者だけだろうか。

おそらく彼らは、自分自身が男らしくないのが潜在意識の中でわかっているからこそ、やたら「自分は男らしい」と口にして取り繕うとしているのであろう。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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カガヤン・デ・オロ市での楽しい性交 I

2006年9月12日、そして2006年10月1日の寒汰のブログ魔尼羅盗撮バージン(仮名)ではカガヤン・デ・オロ市で未成年の買春ができる場所を探索している記述がある。

「500ペソの巣窟ほか オキヤ3カ所新発見…………。Cagayan」

9,11は「オキヤ探し」をしていまして、この街でも1カ所のバランガイタイプと、2カ所の偽装したオキヤを見つけました。
当然どこの旅行誌にもHPにも掲載を観ないものですが、これを商売にしてるわけでもないので、後日ゆっくりマップを貼っておきましょう。

だいたいにして「オキヤ探し」は、物好きな私の好奇心がなしたこと。
場所の特定が出来れば完了です。

時間も早いせいも有りまして売り娘がそろわないためか、どう見ても未成年者が含まれています。

中には14歳くらいの子供もいます。売春も犯罪ですが、未成年者の場合は重犯罪です。
結果として500ペソを提示して来ましたが、当然それでも拒否。持ち帰る気などないのです。冷やかしてごめん!

「はじめの話の1/3のですか〜!」

このボランガイの良くないのは子供を勧めて来たこと。
自由意志による判断力の弱い未成年の少女を勧めてはいけないでしょう。

当然持ち帰ることもなく、ホテルに戻ってこれを今書いているのですが、実はこれから数日中にUPする写真の中に「美少女」「少ない予算」の答はあります。

言い値は上限500ペソ。下限…………200ペソ。 そこまでは確認しましたが………。安ければそれなりのリスクをともなうというもの。

○  自分の既に書いた記述の誤謬を弥縫するために、他人のサイトを観て転記するお方。嘘はいけませんよ!

○ プロのライターさんや取材陣には過分の取材料を払ってあげてくださいな。そうしないとメディア自体と企業としての信用と、こけんに傷がつくというものです。

「少女とつれだって、オトナの魅力のRESTO BAR 『RETRO ZAX』へ」

ふたりでSML6本、烏賊リングフライ。しめて〆て200ペソでおつり有り。

楽しい夜のカガヤンです。


RESTO BAR 『RETRO ZAX』

「オイオイ!だから〜」

学生さんは明日も勉強です。阿婆擦れ娘でもないかぎり、親に何か言い訳を造って逢いにきてくれた。「朝帰り」は、親の信頼を欺くものです。

まぁ〜欺く行為は思春期ですもの、多感性感快感です。

学生さんはカボチャが馬車に変わる時間までには、ご自宅へ。
シャワーで肌の火照りを冷まして「そっと、おやみなさい」です。

○ 500ペソでオ○○○を!

というのなら、なにもセブやカガヤン、ミンダナオまで行くことは無いのです。マニラだってネモトから歩いて数分のとこにも、ハリソンの近くにもバランガイのそれはあります。

安けりゃ「鱈腹食べたい」ということでもないでしょう。

○ シノギで「あの○○○○がね」風俗しかも500ペソ売春地帯情報ですって?!

これでは、表の雑誌の広告スポンサーも退くというものです。
紙のメディアは、品よく行かなければあきません。

裏表このダブルスタンダードがあかんのです。

「自己内在するスケベ心を認めて、ありのまま普通に活きる」私らと一緒じゃいけません。
高尚な表の顔の許す範囲のお下劣加減で…………。チャイマッカ

○ 高見から眺めちゃ行けません。

たま〜には鏡を観なさいね。ひとの心はひとが鏡ですよ。

所詮売春婦を見下したって、自分も同じ汗・血・時間をカネで切売りする「賃金労働者」。大した違いはございません。

「ちゃう。俺は高給取りじゃ!」というのなら、どこかの国の大統領を手玉に取った高級売春婦だっているじゃありませんか?

自分の周りに居るひとが、貴男を映すというものです。

買春自慢が何よりも大好きな寒汰であるが、上記の文章のほぼ全てが嘘とでっちあげである。

現実にはこのカガ ヤン・デ・オロ市に行った際は買春どころかどんな女性とも一切話をしてないことが、同行したTOSHIYAさんによって明らかにされている。

英語もタガログ語も一切できず一人ではタクシーにすら乗れない寒汰は、カガヤン・デ・オロ市に行った際もガイド兼通訳兼ボディガードのTOSHIYAさんの後ろに隠れて歩いて、おっかなびっくり市内の様子を盗撮していただけである。

現地の人間と一切話しをしないものだから、ただの公園を見て「売春婦が大量にいる地帯だ!俺は世紀の大発見をした!ゲヒーーーーーー!」と勘違いして大騒ぎし、普通のパブを見て「これはカガヤン・デ・オロ市のLAカフェだ!ここで外国人は売春婦が買えるんだ!俺は大発見をした!ゲヒーーーー!」と興奮してブログに書き、一方、写真に写っている本物の買春場所にすら全く気づいていないのである。

買春場所を正しく知ること自体道徳的にどうかと思えるが、そもそも寒汰はそういう恥知らずな場所でさえも知らないくせに知ったかぶりをしているのである。

自分がフィリピンベテランぶるためになら、平気でとんでもない嘘とでっちあげを書く男なのである。

(寒汰のカガヤン・デ・オロ市に関する嘘の詳細は「カガヤン・デ・オロの真実」をご参照いただきたい)

(続く)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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ブログの功罪

インチキ田舎老人寒汰が大暴走を始めることになった理由の一つはブログである。

フィリピン関係者は年配の人間が多いせいか、コンピュータの知識に疎いものが多い。ブログのブームも世間より遅れてやってきた。寒汰自身は自称コンピュータの天才だが、実際はハードディスクとメモリの区別もついておらず、IPアドレスの存在すら知らなかったほどだったが、ブログには比較的早く気づくことができた。

当時隆盛を極めていたフィリピン系サイト、ざ・マニラで忌み嫌われ追い出され、他のフィリピン系サイトでも門前払いを食らい続けていたからだ。なお、この頃寒汰はエルミタクラブに入ろうとして、呼ばれてもいないオフ会に押しかけていって大顰蹙を買っている。

ともあれ、あらゆるフィリピン系サイトで嫌われ排除された結果、寒汰はブログという存在に比較的早く気づくことができ、フィリピン関係日本人ブロガーの草分けとなることができた。

寒汰の勘違いはここで加速した。アーリーアドプターゆえに、寒汰のブログ、魔尼羅盗電バージン(仮名)は多くのページビューを集めることになった。自分のブログが多くの人に見られ、当時まだ少なかったフィリピン系ブロガーとして注目されることで、寒汰の異常なまでに過剰な自意識が増幅したのだ。

「ゲヒーーーー!俺のブログ、注目されてる!俺、凄い!凄すぎる!俺は完全無欠のフィリピンベテランになった!俺、偉い!ゲヒーーーーーーーーーーーー!」

つい数カ月前まで、他人の記事の無断転載と、下手くそな写真を意味なく貼りまくる迷惑行為で唾棄され、軽蔑されていた初心者が、ブログのおかげで一気にフィリピンベテランの称号を手にしたのだった。

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰はざ・マニラで手に入れた他人のノウハウをさも自分のものであるかのように無断でブログに書きまくった。英語もタガログ語も一切できず、一人ではフィリピン国内旅行もできない、タクシーに乗ることさえできない寒汰だったが、ブログを読むだけでは、それを見抜けない人は多く居た。

寒汰は知能指数が低かったが、頭のいい人間のふりをして文章を書くことを40年以上続けてきたのだ。もちろん本当に弾の良い人間はそんな浅はかな真似はすぐに見破ってしまうが、残念ながら当時の魔尼羅盗電バージン(仮名)の読者にはそれが見抜けない人間が多かった。

たとえば、寒汰の文章は主語も述語もなく日本語として全く成り立っていない。どこかで聞いてきたような難しそうに聞こえる言葉を意味もわからず切り貼りしているだけである。これがおかしな日本語というのは、ある程度まともな日本人にはすぐわかる。しかし、残念ながら知ったかぶりをしたがる、難しい文章を読んでわかったふりをしたがる人間は、寒汰の文章を見て知ったかぶりしてしまうのだ。

  • 売春してるとはいえGoGo嬢にある面情を通わせてるような人間このお菓子は独りで食べるには余します

    この下痢止めは、薬をつかっての話ではなく、物理的に治すはなし。

    幾度と買い求められる

    ハエが蠅叩きで打ちのめされて、勃起して絶命する

    (窮地に助けを得て)菅内閣は鬼の金棒を獲たりの感であります

    ジンロの小瓶を注文すると「あなたのが残っている」とのことで、グラスに氷を入れて一杯分。「足りなきゃ頼めばいい」の気持ちで席に座ります………。

    空港の壁をなくし見通しを良くすることが日本の警察、検察で言われてるところの取り調べの、可視化です

    セブンイレブンでシシグ入りの「小包」が売っている

    過程をギャロップする

    一見は百文に勝つ

まともな人間が見れば、奇っ怪な日本語に見えるが、知ったかぶりの癖がある人間にはそうは見えない。

「(なんだかよくわからないが難しそうな言葉が並んでるから、きっとこの文章を凄い名文なのだろう。)「凄い!凄い!このブログを書いている寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

知ったかぶりをしたがる人間ほど寒汰を凄い人間だと勘違いしてしまうのだった。

また、魔尼羅盗撮バージン(仮名)のブログの内容は嘘だらけだったが、これまた知ったかぶりをしたがる人間ほどこれを真に受けてしまうのだった。

信じられないことだが、そういう浅はかな人間の数は意外に多く、そのおかげで寒汰の勘違いはますます増幅した。

「ゲヒーーーー!俺、凄いと思われてれる!俺、凄い!凄すぎる!ゲヒーーーーー!」

勘違いが極限にまで達した寒汰は、自分がスーパーマンだと錯覚し、次々に無実なフィリピン関係者に迷惑をかけ犯罪行為を行なっていくのである。

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また、寒汰が嘘だらけのブログを書くようになったのもこの頃である。カガヤン・デ・オロ、イロイロで実在もしない場所をあると偽り、経験したこともないことをさも経験したかのように書きなぐっているのである。

実際に現地に行った人間からすれば明らかにわかる大嘘なのだが、まだ日本語情報がそれほどなかった当時は、その寒汰の大嘘を信じる人間が多かった。中には寒汰の情報を信じて現地まで行ってしまった人までいる。

寒汰にとって大事なのは事実であるかどうかより、自分がスーパースターとして周囲からちやほやされることなのである。50年間一度も他人からほめられたことがなく、ざ・マニラを初めとするありとあらゆるフィリピン系サイトで忌み嫌われてきた寒汰にとって、自分がちやほやされることは宇宙の存在よりも重要なことなのであった。

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この当時、寒汰がほうぼうで言い回ってたことがある。

嘘でもブログに書けば本当になるんじゃよ。ゲヒヒヒ」

寒汰はこう嘯き、でまかせブログを自ら「記事」(理想は週刊ポストだそうだ)と称していた。

 

(写真と本文は全く関係ありません)

いったんブログに書いたものは、内容が完全な嘘だとしても、多くの人は本当だと思ってしまうのだ。

日本語情報の少ない当時、そして初心者、更に知ったかぶりをしたがる人間が多いフィリピン関係者相手のブログには、嘘を書きつならねてもそれがバレにくいということが背景にあった。

寒汰は頭は極端に悪いが、悪事にだけはなぜか知恵が回る。盗電・盗水・フランチャイズ詐欺の件なども妙に知恵がまわったが、そういうフィリピン系ブログの本質も見事に見抜いていた。

こういう点はある意味関心すべきかもしれないが、もちろん人間としてほめられたものではなかった。

さらに、非常に悪いことにこの「嘘でもブログに書けば本当になる」ということを寒汰から学んだ悪質な人間が、その後フィリピン系ブログで散々嘘を書き散らかすようになるのである。

数年のうちに寒汰の魔尼羅(まにら)盗電バージンの嘘八百ぶりもばれ、また他に有益なフィリピン系ブログはいくつもできて、ほとんどの人間は寒汰の嘘だらけの魔尼羅盗電バージンは読まなくなったが、寒汰の悪い影響を受けた一部のブロガーが嘘を平気で書くようになったのは問題である。

寒汰という人間は矮小で、悪人としても小者なのだが、こういう妙な悪知恵のまわりと悪質行為の影響力だけは妙にあるのである。せっかくのブログというよいツールまで悪い方向に使われるようにしてしまったのは、ある意味さすがインチキ老人寒汰というべきなのかもしれない。

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「俺は何があっても一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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死者への冒涜

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

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無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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カガヤン・デ・オロの罠とリアリティ

何を見ても勘違いする寒汰、英語もタガログ語も一切できない上に、一人では未だにフィリピン国内線すら乗れない寒汰。そんな寒汰が書いたカガヤン・デ・オロ旅行記は嘘と妄想だらけだった。

(詳細は「カガヤン・デ・オロの真実」をご参照いただきたい)

インチキ田舎老人寒汰が「フィリピンベテラン」として人に褒められたいがために、背伸びして大嘘を書きまくっている旅行記に騙された人は数多くいる。その一人、Yさんは先日、大虎での猫又ラーメン(臭色ラーメン)試食会に参加して下さった。

Yさんはこのように語っていた。

「(カガヤン・デ・オロの)クラブ Mojo に行きました。寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)では、カガヤン・デ・オロのLAカフェだと、断言していたので。でもね、店内は閑散としていたんですよね。全然LAカフェって雰囲気じゃない。来た時間がよっぽど悪いのかと思いました。ま、近くにDiscoがあったのでそこで女子大生を調達して持ち帰りましたよ。後で寒汰のブログが大嘘だってわかりました。あれだけ自信満々に書いている情報が全くのウソだとは夢にも思わなかったw」

そう、寒汰の魔尼羅盗撮バージンはあまりに自信たっぷりに書いているので、まさかそれがほとんど嘘と捏造とは思いもよらないのである。だから騙される被害者が後を絶たない。

ところで、このYさんはさすがである。寒汰のインチキ情報に踊らされたものの、近くのディスコですぐに地元の女子大生をひっかけてホテルにお持ち帰りしているのである。

偉そうなことを書いているくせに、実は女の子から蛇蝎のように忌み嫌われており、カガヤン・デ・オロも全く誰にも相手にされなかった寒汰とは真逆である。

寒汰がこのYさんのことを知ったら、真っ赤な顔をしながら「クソッ、クソッ、クソッ!俺はカガヤン・デ・オロでSEXできなかったのに、俺のブログの読者のくせに女子大生とSEXしやがって!クソッ、クソッ、クソッ!」と怒鳴りちらし、Yさんの家をこっそり突き止めて、車のタイヤを千枚通しで差してパンクさせそうである。

 

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なお、寒汰をカガヤン・デ・オロまで連れて行ったTOSHIYAさんの証言がある。

「あのなあ、ワシは本当のことをちゃんと教えてやっとるんやで。

寒汰が勝手に勘違いしよるんや。そや、あいつが全部勝手に勘違いしよるねん。

ワシが軽い冗談で言ったことも本気でしよるからな。あのおっさんこれやで。(クルクルパーの手つき)

ワシは全然悪うないで。

ほんまなあ、ワシが嘘教えて思われるから勘弁して欲しいわ。

あの基地外、相手にしとったら頭おかしなるで。

ほんま、お笑い種やで、あのキチガイの寒汰のおっさん。ガッハッハッハッハ!」

見識あるTOSHIYAさんが、懇切丁寧に教えてやったことを寒汰は全部勘違いしているのである。

まさに豚に真珠、猫に小判なのである。いや、そういう言い方は甚だ失礼だろうか。寒汰と同列に扱っては、豚や猫に失礼すぎる表現かもしれない。

それにしても、世話になったTOSHIYAさんにまで迷惑をかける、屑人間寒汰なのである。

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話は大虎の試食会に戻る。Yさんは世界中で豪遊しておりその武勇伝は面白おかしいものであった。(筆者自身は直接聞いていないので、ここに生々しくかけないのが残念である。Yさん自身がコメント欄にでもこの時話していただいた武勇での一部でも書いて下さることを願っている。)

Yさんの武勇伝をひとしきり聞いた後、大虎の恵比寿様こと赤井翔はこう言った。

「Yさんの話はやっぱり面白いよ。なにせリアリティがあるからね。自信満々に大嘘を書いているどっかのバカと大違いだよ。」

思わず、Hさんが突っ込んだ。「その馬鹿って、釧路の基地外のこと?」

「そう。あいつは自慢するためだけにブログを書いてるから嘘を書いても平気なんだよ。本当につまらない奴だ。」

そう、Yさんは他人を楽しませるために自分の体験談を面白おかしく話す。嘘を話しても仕方がないし、人間関係を壊したくないから本当の話しかしない。

しかし、釧路の基地外こと寒汰は自慢するためだけにブログを書いているから嘘を書いて他人が混乱しても一切気にしないのである。その場限りで自分がベテランぶることが寒汰にとっての全てなのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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レビュー『アンヘレスでも国勢の格差。経済力は周囲にも及んで行く。』

2012年2月6日のマニラ盗撮バージンのエントリ『アンヘレスでも国勢の格差。経済力は周囲にも及んで行く。』に関していただいたコメントをご紹介したい。

高山ウコンさんのコメント

寒汰の悪文、誤字脱字、誤変換、単語や熟語等の誤用法、ヒドイもんですね。
勝手な思い込みと知ったかぶり、独善的拡大解釈、呆れます。

寒汰> 『アンヘレスでも国勢の格差。経済力は周囲にも及んで行く。』

まことに珍妙なタイトルでした。

寒汰>アンヘレスでも経済格差を感じますね。

経済格差の意味が解っていない寒汰らしい。
そもそも『格差』の意味が理解できていないらしい。

寒汰>それぞれの国からクラークに乗り付け遊ぶ旅行者。富裕を感じさせる一団です。

富裕層はフィリピンには行きません。
ギャンブルと女ならマカオに行くでしょうね。

寒汰>かっての、フィリピンに遊びに来た日本人はカネを持っていたと聞きます。

寒汰>旅行者=散在してくれる人。こんな図式が成り立った時代の話です。

その時代に寒汰はフィリピンに行った経験が無いのでは?
『散在』と『散財』の区別が付かない気の毒な奴ですね。

寒汰>普段日本でも銀座やミナミ、中州やすすき野で同じように金を使い遊んでいる人

一般に、「東京は銀座」で「大阪は北新地」なんですけどね。
「大阪のミナミ」は「東京の歌舞伎町」じゃないのでしょうか?
随分面白い組み合わせなので大笑いでした。

寒汰>「フィリピンで日本旅行者と言えば、バッパーみたいな人が増えましたね」

『バッパー』なんて表現、普通はしませんけどね。

寒汰>日本人旅行者の増加に期待するむきもありますが、安い航空券が手に入る機会に渡航してみようと考える旅行者とは、滞在旅行生活的にも、合理的に金を使い、目的外の無駄な散在はしないことでしょう。

ヒドイ悪文で、理解できません。
「滞在旅行生活的」・・・・・まったく意味がわかりません。
「目的外の無駄な散在」・・・・・、アホや。

寒汰>在比日本サービス産業利用客の増加へとは繋がらない。

何が言いたいんでしょうね。
解釈の仕方がいくつもありますね。
『在比日本サービス産業』・・・・・奇怪な産業があるもんですね。

寒汰>万が一、客の増加に繋がったとしても消費する顧客単価は低下する。

寒汰>今がそのことを示しています。

『消費する顧客単価』って、まともな日本語じゃないですね。

言いたいことは高山右近さんがほとんど言ってくれたので、筆者から付け加えることはあまりないが、寒汰のあまりにひどい日本語とむちゃくちゃな中身には呆れるばかりである。

数年ぶりにアンヘレスに行って興奮しているのだろうが、何をみても理解できない勘違いばかりする寒汰だから、何一つまともなことが書けないのである。

意味不明なことを書きなぐって一体何がしたいのか? 書くことで自己満足しているだけなのだろう。

寒汰(さむた)のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)が「オナニーブログ」と呼ばれる所以である。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

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マニラのとんかつ屋への道順

寒汰は2002年2月から10年間毎月フィリピンに買春旅行に通っていたが、先月は「古狸よ」店長もとい新田店長に激しくそのことを叱責され、罰として一ヶ月間臭皇で働くことを命じられた。

本店店長に命令されるオーナーというのも情けないが、食のことは一切知らず、経営もド素人で、店の邪魔ばかりしている寒汰だから仕方ないだろう。臭皇を支えているのは明確に「古狸よ」店長だからである。

一ヶ月の罰当番が終わった寒汰は先週末、マニラ入りしたようである。どれだけ怒られても一切反省しないのは寒汰らしいといえよう。

寒汰の珍ブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)も4月から一ヶ月以上新エントリが入らないままである。抱腹絶倒の珍ネタを提供してくれる魔尼羅盗撮バージンの新エントリを我々寒汰リークスプロジェクトのメンバーのみならず、その他の反寒汰グループの方々も皆が楽しみに待っている。

一日も早い魔尼羅盗撮バージンの再開することを心より期待している。

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さて、自信満々で嘘らだけの内容を書くのが寒汰の寒汰たる所以である。

先日、大虎での猫又ラーメン試食会にいらした、とある方も「あそこまで自信満々に書いてるから、まるごと全部嘘とは思わなかった」とこぼしていたという。

その寒汰のブログの内容は、嘘も多いのも問題だし不適切な内容だらけである。高山ウコンさんが解説してくださったのでご紹介したい。

寒汰>マニラ市方面からの『とんかつ屋』さんへの順路

これを説明するのに例のJAL地図が使われています。
それはそれで許しましょう。
でも、どうしてビトクルス駅前から誘導する必要があるんでしょうか?

お店のHPにアクセスMAPがあるんですから、読み手にとって淘汰の案内地図は混乱を起こす原因になりますね。
マカティのパソンタモとブエンディアの交差点から案内すれば十分ですし、絶対に必要なポイントなんですけどね。
交差点の角にあるペトロンのGSや、そのハス向かいのマクドナルドくらいは必要でしょ?
あとは概ねの距離くらいは書いてほしいですよ。

それにしてもJALの地図は寒汰並みにヘンなんです。

ロハス・ブルバードにあるトレーダーズ・ホテルの傍にあるインターナショナル・フードコンプレックスですが、こんなもの15年前には既に無かったですよ。
エルミタの浄化で閉店したGOGOバーが、エドコンに行く前に一時期ここで営業していました。
ファイアハウス、オーストラリアン・クラブ(現コットンクラブ)、ビジョンズ等が入っていましたね。

寒汰は、こんな地図に不適切なマークつけて、何が面白いんでしょうかね?

内容が異常に古いJALの地図を使っているのは、寒汰が日本語しか読めないからだろう。

英語情報が一切読めない上に自分一人では何も調べられない寒汰は日本語情報に残っているものは全て「現存する」と思い込んでいるのである。

寒汰は英語が一切読めない上に、10年間毎月マニラに通っても未だにマニラの地理がわかっていないので、15年前にすでになくなっていたフードコンプレックスがあるかどうかわからないのである。

出発地点がビトクルズ駅前からなのは、寒汰の普段の移動経路の問題だろう。

寒汰はごく最近までオーキッドガーデンスイートに宿泊していたと自白しているが、そのオーキッドガーデンスイートを中心に LRT とジープでばかり移動していたので、ビトクルズ駅が寒汰にとって移動の出発点のように感じているのだろう。

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ブラックサンタさんのコメントもご覧いただきたい。

確かに誘導する順がおかしいですよね・・・・なんで大通りの分かりやすいブエンディアからパソンタモ経由にせず、

道も狭い分かりにくいビトクルス駅から誘導するのか???

きっと知り合いに教えてもらった経由(地元経由)をそのまま掲載したとしか言えませんね。
大体、ビトクルス経由ならパソンタモと言う以前にスベルロハス通りやカマゴン通りの前振りが無いと初めての人は確実に迷いますよ(笑)

いかに知ったかぶりかがココでも思い切り自爆しています。

続いて joe さんのコメントである。

まぁ、確かにブェンディア⇒パソンタモ経由だと一番分かりやすいですね。ただ左折出来ないのでその先を右折してグルって迂回する必要がありますが。

寒汰は適当にJALの地図に道順をバレバレ。(笑)

いずれにせよ、寒汰は読者に有用な情報を提供する気は一切ないのである。

もっともらしい情報を書いているふりをして、自分がフィリピンベテランぶることが寒汰にとっての全てである。

一瞬でも「「凄い!凄い!寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」と思ってもらうことが全てなのである。

どこまでも自分勝手な上に嘘つきで恥知らずでなければできない行動である。

ほんの少しでも人間らしい恥じらいやモラルがあれば絶対にできないからである。

寒汰がスーパースターと言われる所以である。

寒汰は人類に不可欠な恥とモラルを取り去った新しい生物、珍獣なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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寝たきり男 I

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