全身を舐めまわす

「ゲヒーーーーーヒヒヒッヒヒヒ!女は舐め回せばいいんじゃよ。処女でも舐め回せば痛がらないんじゃよ。俺は処女とするのが好きなんじゃよ。処女はな、いいんじゃよ。俺がな、フィリピンに来るのは処女とやるためなんじゃよ。処女とやるのが何よりの幸福なんじゃよ。ゲヒーーーーーヒヒヒッヒヒヒ!」

2011年8月23日、寒汰は赤井さんと Angel Kiss で飲んだ時、謝罪の席だったにもかかわらず、一切謝罪するどころか自分が以下に若い女が好きで、処女が好きかという話を延々としていた。

「俺はな、処女が大好きなんじゃよ。処女はいいんじゃよ。処女でも愛情をかけて前戯すると絶対に痛がらないんじゃよ。ゲヒヒヒ。SEXは処女とするのに限る。俺はね、処女が大好きなんじゃよ。ゲヒーーーヒヒヒッヒヒヒ。」

赤井さん及び周囲に居た人間は寒汰の異常な話しぶりに呆れ返っていたが、一切コミュニケーションがない寒汰は全くそれに気づく様子もなく、口角泡を飛ばしながら処女とSEXする話をわめきたてるように何度も何度も繰り返していたのである。

寒汰の通訳兼ガイドのラプ子も完全に呆れ返っており、時折赤井さんに救いを求めるような視線をおくってきていたという。

(写真と本文は全く関係ありません。釧路在住の臭いアイヌ人ハーフの男が2011年8月23日に Angel Kiss 内で飲んでいる写真では絶対にありません。)

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この寒汰の Angel Kiss での異常な騒ぎ方の詳細については以下のエントリをご覧いただきたい。

赤井翔と寒汰 (Angel Kiss 編) I

赤井翔と寒汰 (Angel Kiss 編) II

赤井翔と寒汰 (Angel Kiss 編) III

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ともあれ、寒汰は女を舐めまわすのが大好きだと言っていたが、それは確かに本当らしかった。

マニラベイカフェ(MBC)に屯する売春婦の中にオバ子(仮名)という女がいる。

オバ子は長い髪がなかなか綺麗な女だが、顔は10人並。そして何よりオバさんである。20メートル以上離れてみれば美人だが、近くでみればただのおばさんである。

だからオバ子を持って帰る男はほとんどいないという。

ある日、このオバ子は寒汰に声をかけられた。

「ゲヒヒヒヒ、俺は4千5百ペソ出すぞ。どうだ? すごいだろう? 嬉しいだろう?ゲヒーーーーーヒヒヒッヒヒヒ」

(※ 寒汰はMBCでいつも4千5百ペソで凸凹、5千ペソで生中出し凸凹、2千ペソで食事デートだけの条件で交渉する)

オバ子は寒汰の異常な臭さと異様な雰囲気に吐き気がしそうだったが、なにせ客がほとんどつかないオバ子である。決死の思いで承諾したのである。

しかし、それが間違いだったとオバ子が気づくにはそう時間がかからなかった。

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寒汰はホテルに入るとオバ子を無我夢中で舐めまわし始めた。特に首周りを粘着質に舐め回した。オバ子の首はすぐに寒汰の異常な臭気のするツバでベトベトになった。

寒汰のツバは本当に臭いらしい。歯を一切磨かず歯がボロボロで、一切節制をせずに内臓もボロボロの寒汰のツバは異様な腐臭がする。オバ子は首まわりをその異様な腐臭のツバでベトベトにされたのである。

オバ子は糞尿をあたまからぶっかけるよりも臭い臭気をかがされることになって卒倒しそうになった。

しかし、そんなオバ子の嫌がり方を見て、寒汰は逆に勘違いして燃え上がったという。オバ子の全身を何十分も狂ったように舐めまわし、最後は日本語でわけのわからぬことをわめきちらしながら、オバ子のたるんだ体に挑みかかってきた。オバ子は苦々しく当時の状況を2012年6月に寒汰リークスメンバーに語ったのである。

それにしても、処女と未成年の若い女が大大大大好きで、Angel Kiss でも二時間延々と処女とのSEXについて1人でがなりたてていた寒汰であったが、実際には若い女にはろくに相手にされず、オバ子のような年老いた売春婦を舐め回して満足するのが寒汰のフィリピン旅行の実態なのである。

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なお、このオバ子の友達にシャブ子という女がいる。マニラベイカフェにデビューした当初は可愛らしかったそうだが、シャブのやり過ぎですぐに異様な顔つきになってしまった。

シャブが大大大大好きな寒汰はこのシャブ子にも必死でアプローチしていたようであるが、このシャブ子にもプライドがあるのか、シャブ子は寒汰をきっぱり断ったという。

舐め大好き寒汰であるが、その異常な気持ち悪い舐め技を披露する機会はなかなか訪れないようである。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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臭い男と鼻つまみ者

インチキ田舎老人寒汰は2002年3月、世話になっている人につられてマニラにやってきた。

初めての海外旅行である。英語もタガログ語も一切できず、そもそも人間としての常識すら欠如していた寒汰だが、付き添いの人に連れられておっかなびっくり、マニラにやってきたのである。

寒汰は「俺が若い頃はフランス、イタリアを気ままに旅行してたんじゃよ。ゲヒヒヒヒヒ」と言っているが、もちろんこれは大嘘である。フランス・イタリアどころか、寒汰はフィリピンに来るまでパスポートすら持っていなかったのだ。

ともあれ、釧路のインチキ田舎老人メンヘラー寒汰は海外デビューした。

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男は筆おろしをした直後、大変な高揚感を味わう。

同様に、初めて海外を経験した男、それも年をとってからはじめて海外を経験し、そして素人童貞を捨てた男は凄まじいまでの興奮を味わうようである。

しかも、コンプレックスの強い男にその傾向が強い。その典型が寒汰であった。

57歳を過ぎても毎日店の休憩室で公開オナニーをするほどの異常な性欲の持ち主寒汰。その寒汰は素人とのSEXが一生の大願であった。

その大願を初海外で果たしたのだった。寒汰の喜びようは尋常ではなかった。

「ゲヒーーーーーーーーーーー!俺、GIRLと面情を通じてSEXした!凄い!俺、偉い!俺、万能!俺、神!俺、凄すぎる!ゲヒーーーーーーー!」

寒汰は異常に気持ち悪い声でわめきながら、転げまわって喜んだ。

そう、異常なまでにコンプレックスが強い寒汰は、素人童貞を捨てた今、自分が全知全能の神にでもなったかのような気分を味わったのである。しかし、これが寒汰がさらに嫌われる端緒となるのであった。

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マニラに嵌った寒汰は、ざ・マニラをはじめ多くのフィリピン系サイトに押しかけ、そこで偉そうに振舞った。インチキ田舎老人メンヘラーが威張り散らしながら、凄まじくつまらない情報をサイトに殴り書きしていくのである。これには誰もが閉口した。

さらにオフ会では寒汰は意味不明の自慢話を延々と続けるのである。明らかな大嘘の連発は1分と聞いてられない。メンバーたちは寒汰がそばにくるだけでまゆをひそめて逃げ出した。

そもそも、寒汰は臭いのである。なんとも言えない異様な臭気が体から漂ってくる。この悪臭だけでも十分嫌われる。寒汰に一度でも会った人間は二度と寒汰をオフ会に呼ぼうとしなかった。

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(写真と本文は全く関係ありません)

そんなある時、寒汰がホラミタクラブに入会を希望した。しかし、ホラミタクラブのメンバーは即座に断った。当然である。

当時寒汰は既にざ・マニラ崩壊の原因を作ったトラブルメーカーとして有名であり、頭が悪いのにぐにもつかぬ自慢話を延々とし、サイト内でのマナーも最悪であることをホラミタクラブの面々は皆知っていたからである。

すると、寒汰は呼ばれてもないのに突如ホラミタクラブのオフ会に押しかけてきた。汚らしい白髪に、趣味の悪い茶色のサングラスが特徴的であった。寒汰はベロリベロリと口の周りを舐め回しながら、会員が連れてきている女性を片っ端から視姦したのである。

挙句のはてに「俺はホラミタクラブに大歓迎されたんじゃよ。あいつらの妻は俺に惚れたんじゃよ。俺は人妻キラーなんじゃよ。俺は偉いんじゃよ。ゲヒーーーー!」と言いまわっていたという。これでは、メンバーに嫌われて当然である。

48歳で素人童貞を捨てた男の勘違いはここまで凄まじかったのだ。

なお、ホラミタクラブに固く入会を断られた寒汰は、ホラミタクラブとそのメンバーを逆恨みし、その一年後、ホラミタクラブを崩壊に追い込むとんでもない騒動を起こすのである。

(写真と本文は全く関係ありません)

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さらに、寒汰は多くのフィリピン系サイトに顔をだし、相手にされないと徹底して攻撃して回った。サイトもブログも閉鎖するまで荒らしコメントを入れ続けるのだ。不正に手に入れた他人のパスポートのコピーをそこら中に貼りまくることもおこなった。

寒汰に潰されたサイト、ブログは数え切れない。寒汰はありとあらゆるサイトで忌み嫌われた。しかし、嫌われれば嫌われるほど寒汰はますますそれらのサイトやブログを荒らし、さらに嫌われた。嫌われの悪循環である。

他人に嫌われることが宿命付けられた人間のように寒汰は加速度的に嫌われた。

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鼻つまみ者」という言葉がある。嫌われ者、厄介者という意味があるが、臭い嫌われ者という意味から派生したのだろう。まさに寒汰は二重の意味で鼻つまみ者であった。

寒汰の悪臭はマニラでも有名で、ネモト、大虎でもいつも寒汰が来ると「臭い臭い」と客が言い合っていた。さらに、マニラベイカフェ(MBC)の売春婦、ウェイトレスにも寒汰の悪臭は有名で、寒汰が来る度に「mabaho siya!」と、女たちは大声で叫び逃げ出した。

もっともタガログ語が未だにほとんどわからない寒汰は、自分が鼻つまみ者としてそこまで嫌わているとは全く理解していなかった

それどころか、さらに妄想をふくらませ「ゲヒヒヒヒヒ。俺はマニラベイカフェで好かれてるんじゃよ。だから俺もマニラベイカフェが大好きなんじゃよ。フィリピンにはマニラベイカフェさえあればいいんじゃよ。ゲヒヒヒヒヒ」と繰り返し繰り返し語っていた。(魔尼羅盗撮バージン(仮名)にもその旨の記載がある。)

ここまで徹底して嫌われている鼻つまみ者が、ここまで真逆の勘違いをする例は世界でもそう多くはないと思える筆者なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

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寝たきり男 II

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4千人切り男の教え

4000人のGIRL達とやった赤井翔さんは、先日の北関東での反寒汰集会の際、滔々と様々なテクニックや伝説について語ってくれた。門外不出の技も多いのでご紹介できないのが心苦しいが、その一部だけでも本エントリでご紹介したい。

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ドルフィン

女達GIRL達の中にはドルフィンと呼ばれる存在がいる。いるかが立泳ぎするように、騎乗位で激しく腰を使い、男の凸のツボを高速にしかも巧みに連続して刺激し、瞬く間に男を逝かせる女である。

赤井さんの凸凹3時間伝説はドルフィンがあまり居ないからなである。おねーちゃんたちは自分の気持ちいい角度で動いて、赤井さんは顔の上の凹に集中しているんでなかなか逝かないんだそうですw ドルフィンは男が気持ちいい角度を熟知していて自分の気持ちいいより男の気持ちいいを優先して動くのだとか。

この女を妻に持つと男は幸せになるという。集会に参加した某氏の嫁はこのドルフィンだと言われている。

 舐めが大事

4千人とやった赤井さんですら、舐めの大事さに気づいたのはこの10年だという。凸凹そのものよりも、舐めて舐めまくることが女心に響くのだと赤井さんは10年前のある男に負けて思い知ったそうだ。

なお、いくら舐めても蛇蝎の如く女から嫌われる寒汰は、余計に気持ち悪がられているだけである。

フィリピーナの酔わせ方

普通にテキーラを何杯も与えるだけでは商売している女はそう簡単には酔わない。(筆者の経験では弱い女も多い気がするのだが)

赤井師匠が開発した効率的な酔わせかたはこうである。まずテキーラを4杯までは、一気に飲ます。

そこで5杯目にはいかず、いったん中断して、あることをする。この中断してあることをすることがキーである。

これをすれば、5杯目であっけなく酔うのである。

女が酔った後は凹もベショベショになっているので、KTVステージ前の席で凸凹しようが何をしようが自由である。赤井さんの場合、女が行き過ぎて、おもらしさせてしまったケースまであったらしい。

なお、この話を寒汰が聞くと「クソッ、クソッ、クソッ!ありえない話。クソッ、クソッ、クソッ!」と怒りだし、カビの生えた麺を着払いで送ってくるかもしれないので要注意である。

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赤井さんがこれらの話をするのは何の気負いもない。ごく自然にさらっと話す。それが逆に、リアル感があり、赤井さんの経験の深さをしみじみと実感させる。一方、自称GIRL心の達人(実際はナンパすらできない)寒汰とは真逆である。

寒汰はとんでもなく矮小、卑小なことをさも凄いことのように誇張して話す。

無理やりおしかけたオフ会で、男のメンバー全員に無視されていた寒汰。メンバーが連れてきていた奥さんを遠慮無く視姦していたら、嫌がった奥さんがひきつりながら苦笑いをした。

この時のことを寒汰はこういう。

ゲヒヒヒヒ。俺は人妻キラーなんじゃよ。俺は凄いんじゃよ。俺はモテモテなんじゃよ。ゲヒーーーーーーッヒヒヒッヒヒヒ

事実を真逆に勘違いしているから、寒汰の話は胡散臭いのは当たり前である。

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なお、この反寒汰集会でメンバーたちはしみじみと語っていた。

何年もの間、迷惑行為を執念深く行なっている寒汰は陰湿かつ悪質だと。

からっとして爽やかな赤井翔大師匠とはまさに真逆の寒汰なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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金さえあればモテる国

フィリピンは金さえあればモテる国である。どんなに気持ち悪いオヤジでも、金さえあれば若い女がGIRL達が面情を通わせて凸をしゃぶってくれるのである。生で中田氏させてくれるのである。

寒汰は自称資産家である。資産家だから寒汰はフィリピンでは大モテのはずである。寒汰は本当にモテるのか?hatoya さんが分析してくれたので紹介したい。

アンヘレス市やセブ市のママさんが
ポン引きみたいに斡旋する店でも
連れだしできない寒汰が
Pブルゴス沿いのバーでは 無理です。

込み込みでなく タイと同じくBF制度ですので
直接交渉できる米語会話力ないからです。
あ、それ以前に 問題あるか・・・

Pブルゴスにも旧LAカフェみたいな
夜間に売春婦が集まる
Filling Station Bar and Restaurantがあるけど
ここでも寒汰無理でしょうね。
だって 自分から 席に行って交渉しないならないから。

http://www.ourawesomeplanet.com/awesome/2007/08/filling-station.html

寒汰がMPを一度も書かないのは
フィリピンのMPだとタイと違い
やはり 直接交渉しないとダメで
日本語記事がほとんどないからでしょう。
(Flight 168除く)

斡旋する店
アンヘレス市 ドールハウス。(元ジャパユキさんをママさんに採用)
セブ市 ラブ・シティとBG’s他多数
入店するなりママさんがぽん引き。
セブ市だと寒汰のように 全く米語できなくても
買春できるので 日本のおじいちゃん達に人気が高い。

>筆者の記憶では、Makati Avenue の P. Burgos と交差するすぐ手前に両替商があったと思う。
>ドラッグストアと併設で、隣が Quick Stomach だったと思う。

全く、記憶にないのです。 角にあった Flamingo Bar位です。
(現在Moulin Rouge)

>ゴーゴーバーの女の子が嫌う客のパターン

フィリピンの場合
(多分、寒汰もやってる筈)

入り口で 店内を覗いただけで 立ち去る。
(オネーちゃんの顔だけ見て 好みがいないと着席しない)

着席させて 触りまくるが LD奢らない。
( 当たり前だけど LD奢っても初回だと
触りまくる客は 連れ出しの拒否率高い)

入るなり いきなり単語だけ並べて 連れ出そうとする。
(これやった韓国のおっさんが 無視されて
出ていった後 店内でブーイング)

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は自分のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)で書いているが、ゴーゴーバーでも一切女の子と会話が成立しない。英語もタガログ語も一切できない上、そもそも根本的なコミュニケーション能力が欠如しているからだ。

さらにあの気持ち悪い見た目なので、女の子GIRL達は軒並み持ち帰りを拒絶する。

金さえあれば誰でもモテるはず国で、女の子から蛇蝎のように嫌われるのが寒汰の寒汰たる所以なのだろう。

釧路で寒汰が通っていたキャバクラの嬢も、寒汰の店のアルバイトの女の子も、寒汰の写真を見た日本人の女の子も、MBCのポクポクも寒汰のことは異常に気持ち悪がる。

女性GIRL達が生理的に受け付けない人間はたまにいますが、寒汰は典型的なそのタイプなのだろう。

「いくら金をもらってもこの人(寒汰)の相手だけはしたくない。金の問題じゃない。」という女の子GIRLも居た。

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異常に不潔な上に、臭く、気持ち悪く、コミュニケーション能力のかけらもなく(ムスーーーーーとした顔をしてふんぞり返って座ってるだけか、一人でニタリニタリしながら周囲の女の子を視姦しているだけ)、嫌われても当然といえよう。

ようやく食事につきあってもらうのを承諾してもらっても、寒汰が女の子を連れて行くのはバカのひとつ覚えのネモトか学食並みの屑飯屋。そこで突然ご飯に水をぶっかけて食い「お前ら貧乏人はこうやって飯を食うんだろう。俺は博識だろう? どうだ? これで心が通じあったな。ゲヒヒヒ」と言っているようでは、激しく嫌われるのは当たり前すぎるといえよう。情を面情を通わせる以前の話である。

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寒汰は他の男が、女の子たちGIRL達と楽しそうに会話しているのが羨ましくて仕方がない。だから魔尼羅盗撮バージン(仮名)で「ゴーゴーバーで女の子としゃべるのはけしからん!」と怒り狂って書いているのである。

ゴーゴーバーなんて楽しみの半分は女の子GIRL達と話すことだと筆者は思うが、寒汰にはゴーゴーバーでの会話すら途方も無い難題なのであろう。

寒汰の頭から突き出た奇っ怪なアンテナでは、人間の言語はキャッチできないのだから仕方あるまい。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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死の樹 II

ユダヤの神秘思想、カバラの「生命の樹」のアンチテーゼ「死の樹」を登る寒汰についての続きである。

人として堕ちていっているのに、神に近づいていると勘違いしているのが死の樹陥った人たちであり、寒汰である。

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寒汰は自分がモテモテだと思っている。

「俺は男の中の男」「俺はナンパの達人」と豪語してはばからないが、見た目は前述のとおり凄まじく醜く汚らしい老人である。

また、男らしさのかけらもない。

犯罪を指摘された時、指摘してくれてた人たちを逆恨みしてその人の家まで尾行し、車のタイヤを千枚通しで突き刺してパンクさせて歩いたのは、どこからどうみても男らしさの対極である。

プロのイラストレーター林静一さんのイラストを無断盗用して、店の看板に使うのみならず、系列店にもその登用したイラストを使うことを強要しておきながら、「バレた時にはこっそり取り替えればいいんじゃよ。裁判なんてどうせ2,3年かかる。その間に変えれば問題ないんじゃよ。ゲヒヒヒヒ」と姑息なことを言うばかりで男らしさのかけらもない。

釧路江南高校の前に何時間も張りこんで、女子高生のパンツを盗撮していたり、自他とともに認めるストーカーで、女子高生をつけまわし、最期はバイト先にまであらわれるようになって気持ちがられていたのは、どう考えても男らしさとは真逆である。

寒汰は男らしさと気持ち悪さの意味を履き違えているとしか思えない。

さらに、全く友人ができずネットでも誰にも相手にされず、小学生にさえ指をさされてバカにされる腹いせに、そこら中のサイトを荒らしまわり、他人を逆恨みして何年間も粘着するのに至っては呆れ果てる。
男らしさの真逆に位置する人間だが、本人の妄想の中では世界一男らしい男なのだ。

ナンパをすれば、釧路でも札幌でも一目散に女の子に走って逃げられるのだが、本人の妄想の中だけではナンパの達人である。ナンパに成功どころか女の子に口も聞いてもらえないのにナンパの達人なのである。ボールに触ったこともないのに野球の達人を名乗るようなものである。

寒汰はフィリピンでの買春が何より大大大好きであるが、寒汰はフィリピンでは気持ち悪い男の方がモテると思い込んでいるのではないだろうか。現実は気持ち悪く*ても*相手にされるのにすぎないのだが、寒汰の妄想の中では気持ち悪ければ気持ち悪いほどフィリピンではモテる!と思い込んでいるのだろう。

寒汰はアイヌの卑しい貧困家庭の生まれだが、年をとって貯金がたまるにつれ、貧困きわまりないとしか思えないひどい振る舞いが増えていく。
昼食代、夕食代をケチるためにスーパーを三周して試食品だけですまし、150円の伊予製麺の素うどんを大喜びで食っていたり、立ち食いや牛丼が和食の高級料理と崇めていたり、年を取るとともに貧困層的な発想に輪がかかっているのである。
そもそも、フィリピンでは高級と認識されている日本料理屋でご飯に水をぶっかけて汚らしく食ったり、食い放題の店には必ずビニール袋を数枚持参し、肉を大量にくすねて持って帰るなど、人として何か間違っているとしか思えない。

死の樹が何もかも生の木と逆なのと同様、寒汰の言うことは何もかもあべこべである。
友達が欲しくて欲しくて仕方ないのに誰にも相手にされず、だからこそそこら中で噛み付きまくっているのに、寒汰は「我群居せず」というのである。自分が相手にされてないのに、自分は孤独が好きだから誰も友人が居ないと言い張りたいのである。一事が万事嘘を語る男である。

あらゆるコミュニティやサイトから追い出されたのに「俺が追い出してやったんじゃよ。ゲヒヒヒ」と真逆のことを言い張り、自分がプロのイラストレーターの絵を登用ているのに、「あれは俺が書いたんじゃよ。林静一が俺の真似をしてるだけなんじゃよ。ゲヒヒヒ」と悪質な嘘をつく。

寒汰はブログのネタも他人のものを無断盗用していることが多いことはざ・マニラ時代から有名だが、「俺の文章が盗まれたんだ!」と大騒ぎする。

寒汰は英語もタガログ語も一切できず、フィリピンでもガイド兼通訳がいなければ未だに国内旅行すらできないのに、「俺がTOSHIYAを案内してやったんじゃよ。タイも俺が連れて行ってやったんじゃよ。TOSHIYAが土下座して頼むから連れて行ってやったんじゃよ」とありえない嘘をつく。
寒汰の嘘つき、悪質な行為がここまでエスカレートするのは、やはり死の樹を思わせるものがある。人間として根本的に間違った方向に進めば進むほど、寒汰は自分がすごくなったと勘違いするからである。

「ゲヒーーーーーー!俺、もっといっぱい他人に迷惑をかける!俺、もっと嫌われる!俺、偉い!偉すぎる!俺、凄すぎる!ゲヒーーーーーーーーー!」

フィリピンという魔空間には死の樹が潜む。

ダメ人間になればなるほど、自分がすごくなったと勘違いさせる、恐ろしいシステムに陥る場所なのだ。

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絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関してはを御覧ください。

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死の樹 I

ユダヤの神秘思想、カバラに「生命の樹」という概念がある。

生命の樹とは、人生を通して神に近づくための道程であり、登れば登るほど人は神に近い存在になる。

一方そのアンチテーゼとして死の樹という概念がある。

死の樹に登れば登るほど、人間として堕ちていくのだが、当の本人は自分があたかも生命の樹に登っているような勘違いをしてしまっている。

死の樹に関する説明を見つけたので引用してみたい。

虚無に満ちており、有益なものは何ひとつ生まない。

他人を攻撃することで自分を正当化しようとするが、何も得はしない。ただただ虚しさだけが残る。

本人はそれを認めたくないため、さらに頑なになってしまう。よほどの悔い改めがない限り、彼らが「生命の樹」に戻ることはできない。

「生命の樹」から「死の樹」に移っても、本人からすれば何も変わったようには見えない。

それまでと同じように、「生命の樹」を上昇していると錯覚する。

「生命の樹」が180度引っ繰り返っているのと同じように自分も引っ繰り返っているために、自分では上昇しているように見える

寒汰をみると、つくづくこの死の樹を思い出す。

当ブログで散々指摘してきたように、寒汰はろくにものを知らない。海外の事情も日本の事情も、歴史も現代も、夜遊びもアカデミーの世界も、自分の専門である食のことさえ、ろくに知らない。
そんな、寒汰の口癖は「俺は知恵オタクなんじゃよ。俺は博識なんじゃよ。」

数年前は自分は携帯電話もPCも含めてIT関連のことは知らないと言っていた寒汰だが、最近ではITの達人を自称しはじめている。「MAC は現在320GBメモリ!!!搭載だ」と言っている寒汰はどうみてもハードディスクとメモリの区別さえついていない。それのどこがITの達人なのだろういか。

歳を取るに従い、ますます勘違いと無知が激しくなる寒汰は、逆に最近ますます自分が「知恵オタク」「ITの達人」と勘違いを深めている。

寒汰の口癖は「清潔にするのが大事なんじゃよ。ゲヒヒヒヒ」であるが、当の本人は半年以上毎日同じフリースを着ている。外に出るときも家で寝ている時もずっと着ているので凄まじい悪臭がし、フリースは毛玉だらけで恐ろしく汚いが、口癖は「清潔にするのが大事」なのである。

Tシャツを着る時は毎日表むきと裏返しを交互に着る。洗濯の回数を減らすためである。裏返しに着ている時は大きな洗濯タグをひらひらさせながら街の中を歩くのが寒汰のスタイルである。
水道代、電気代をケチるためにTシャツを洗わず表裏に交互に着るのがどこが清潔なのだろうか。

寒汰の別の口癖は「俺はおしゃれなんじゃよ。俺はキムタクよりかっこいいんじゃよ。俺は凄いんじゃよ」である。どこからどう見ても凄まじく汚らしく醜い老人で、さらに最近ますますその傾向が強くなっているのに、寒汰は自分がキムタクよりかっこよく、お洒落だと思い込んでいるのである。

(写真と本文は全く関係ありません)

「男も40をすぎれば自分の顔に責任を持て」というが、寒汰の顔をみれば、寒汰のこれまでの人生がいかに醜いものであったかよくわかる気がするのは筆者だけであろうか。

外見だけではない。寒汰は数日に一度、コンテナを改造した「麺工場」で臭皇用の麺打ちを行なっているが、この麺工場の内部たるや信じられないほど汚い。蜘蛛の巣がそこら中にはっていて、物が散らかり放題。掃除をしている気配すらない。

人様への売り物にする食べ物を作る場所でこの有り様である。
さらに、決定的なのは、このコンテナ内部にも外部にもトイレはない。
郊外で、近くにコンビニさえない麺工場なのにトイレはない。寒汰は麺打ちを数時間行う。
どのようなことが行われているか、賢明な読者の方々なら想像がつくだろう。
なお、この麺工場のそばには民家があるが、その住民に寒汰は異様なほど嫌われている。
これが意味するところはそのうち別エントリで書きたいと思う。

(続く)

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絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関してはを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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つまらぬ男の讒言と謎のババシマ

寒汰に人徳はない。話術があるわけでもない。ただ、ありえないほどのとんでもない大嘘つきである。

普通の人間なら絶対にありえないような大嘘を平気で言う。それを聞いた人は、全部は全部本当ではないとしても、ここまで言うなら10%くらいは本当ではないかと思ってしまう。実は全く根拠のない話なのに10%でも信じこませれば大成功なのだ。

これが話術もない寒汰の嘘が効力を及ぼしてしまう原理である。全く根拠のない大嘘をつくところが、寒汰が悪影響を発揮できるポイントなのである。

ゲヒヒヒヒ。ゴールド(仮名)よ、デビル総統(仮名)がお前のとんでもない悪口を言っていたぞ。お前は本当にだめなやつだとデビル総統は毎日100回言っているぞ。俺はこの耳で聞いたんじゃよ。いい気味だな。ゲヒヒヒヒ。

こんな話を聞いた人間は、もちろん鵜呑みにはしない。ただ、ここまで言うからデビル総統は多少は自分の悪口を言っているのではないかと疑心暗鬼になる。人格者の誉高いデビル総統でも怒ることがあるのではないか?自分は不興を買ってしまっているのではないか、そんな疑念を持ってしまう。それが毎日続けば、人間関係もだんだん気まずくなってくる。

ここで「他人の中傷で人間関係がおかしくなるのは本人たちの信頼関係が十分ないのが悪い」と言う人がいるかもしれないが、それは現実の人間関係の難しさを知らなさすぎる。実際の人間関係とはほんの些細なことでひびが入るものなのである。歴史上、名臣と名高い人物の多くがつまらぬ男の讒言で命を落としていることからもそれは明らかである。秦の中国統一を成し遂げた名宰相李斯、竹林の七賢として名高い嵆康でさえ讒言で死刑になっている。漢帝国建国の功臣たちも軒並み惨めな死を迎えているのである。歴史上の名臣たちでさえ命を落としているのに、通常の人間がどうやってそれ以上の信頼関係を築けるというのだろうか。

人間関係とはかくももろいものなのだ。ましてや、普通の人間では絶対にありえないとんでもないでっちあげを言うのが寒汰である。ゼロのところに100の大嘘をつくり上げるのである。そこまでとんでもない嘘をつく人間がいるとは普通は思わない。だから、それを聞いた人間は多少なりとも信じてしまうのである。

寒汰は自分が友達ができない腹いせなのか、楽しく遊んでいるグループがあるとそのメンバーにとんでもない中傷を吹き込んで壊すのが大大大大好きであった。この寒汰の行為で壊されたコミュニティは少なくない。

これは実際に被害にあってみないとわからない。誰もが「そこまでの嘘を付くわけがないだろう」と思っているレベルの嘘をつくのが寒汰だからだ。

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寒汰はブログでもとんでもない大嘘を自信たっぷりに断定的に書く。現実と全く違うことを書いているのだが、誰もそこまで嘘を書くとは思わないから騙される人が多い。筆者も寒汰を直接知るまでは、まさかブログの内容がほぼすべて嘘だとは思いもよらなかった。

あれだけ自信たっぷりに断定的に書いているのだから、何か根拠があるのかと思っていた。実際は寒汰の嘘には根拠もない。ほぼ100%の妄想である。

たとえば以下の札幌に関する寒汰の文章(2010年10月5日の魔尼羅盗撮バージン)を読んで読者の皆様はどう思われるだろうか?

札幌ススキノ交差点のババシマ………UCC上島ビルがあって、その上階には若い男性客を求めて、転勤族の奥様たちが、夫の出張や帰宅の遅い夫の目を逃れるように、2〜3名の友人グループで口実を作って来る階が、このビルには複数階あった。
来客のご婦人たちは「今夜は◯◯子さんと一緒で、観劇の帰り遅くなるわね」などと、亭主に電話をしていたもので、その連れの◯◯子さんも、一緒。2対2の青年や学生との出会いと、デートにと盛んであった。

熟女たちは互いのアリバイを証明し合う関係で、それぞれが若き青年とカップルになって、中島公園周辺のホテルへ消えて行く関係。北の街札幌は、転勤族の奥方にも自由な恋心と開放感を提供していたのである。

そんな熟女の集まる場所だったのが、ウエシマビル………ネットも携帯電話も有る、いまの時代はどうなったのでしょうかね。

1) 凄い!凄い!ススキノ交差点はエロい熟女の溜まり場だ!そんな場所を知っている寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!

2) 札幌のことはよくわからないけれども、この文章は何か怪しい。全部が嘘ということはないにしてもUCC上島ビルがあって喫茶店があるのは本当でも、熟女のデートの待ち合わせ場所というのは寒汰のでっちあげではないだろうか。

3) これは100%でっちあげ。今も昔もススキノ交差点にUCC上島ビルなどない。喫茶店そのものが実在しない。

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1)を選んだ方は詐欺にあう可能性を心配したほうがいい。いくら札幌のことを知らないにしても、この話を額面通りに受け取るのは勘が働かなさすぎだろう。

2)を選んだ方はまともである。しかし、これでもまだ寒汰に騙されているのである。

3)を選んだ方は賢明である。この寒汰の話はまるっきりの大嘘である。

そもそもススキノの交差点にUCC上島ビルなどない。あるのはサンローゼという喫茶店でビルの名前は北星ビルディングである。上島ビルでは全くない。さらに、サンローゼは熟女の待ち合わせ場所でもない。どこからUCC上島ビルが出てくるのか全く理解不能だが、ススキノの交差点から10ブロックほど離れたところにシキシマビルがある。(札幌では有名なビルらしい)

寒汰はどこかでシキシマビルのことを小耳に挟み、そこから妄想をふくらませてススキノ交差点に上島ビルがあり、そこにエロい熟女が集まる「ババシマコーヒー」を妄想で作り上げたようである。

カガヤンデオロでも、外人がめったに来ないローカルなバーを「カガヤンデオロのLAカフェであります。外国人との援助交際を求めるご婦人達が大勢集まってくるのであります」と、とんでもないでっちあげをしたのと同じである。

ちなみに、寒汰は帯広生まれで釧路在住。根室に一時暮らしていたことはあるが、札幌のことはほとんど何も知らない。札幌に一年間臭皇の支店があった時に「視察」と称して札幌の風俗街に月に一回やってきていただけである。

当時、寒汰はバクラのフィリピンパブに熱心に通っていた。例のソープ嬢が寒汰のあまりの気持ち悪さと悪臭に裸足で逃げ出したのも、この頃のことである。もちろん、熟女との出会いは一切ない。

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全く根拠のない大嘘をつくのが寒汰である。誰もが「まさか全部は嘘ではないだろう」と思うほどの完全なでっちあげを作るのが寒汰の寒汰たる所以である。

寒汰は男らしさのかけらもない、この大嘘つきぶりで多大な人間に迷惑をかけてきた。しかし、ようやく、その大嘘の代償を払う時が近づいてきているようである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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赤井翔さん緊急入院 カンパのお願い

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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