「ラーメン屋は車を洗わなくていい」を実践

自称男の中の男、寒汰はこう言い放つ。「ゲヒヒヒヒヒ。ラーメン屋は車なんか洗わなくていいんじゃよ。」

(動画は本文とは一切関係がありません)

そんな迷言を放つ男の中の男、寒汰である。

男の中の男は有言実行するものであるから、寒汰の車は果たして泥だらけで汚いのである。

(写真と本文は全く関係ありません)

ラーメン屋だったらなぜ車が汚い方がいいのか、凡人たる筆者には全く理解不能だが、スーパースター寒汰には何か深遠な考えがあるのだろう。

なお、大大大好きなセイコーマートでは毎日のように薄っぺらい週刊誌を買う寒汰であるが、新聞などは一切読まない。男の中の男は週刊ポストを最高のマスメディアとして崇めているから、新聞などは一切必要がないのだ。また、エロ記事でオナニーする必要があるから新聞などはもってのほかなのだろう。

寒汰によればラーメン屋は整理整頓しなくていいそうである。だから麺工場内部も異常に汚らしく蜘蛛の巣だらけである。

そして、調理場も器具がちらかっているのでスプーンをしまうだけで取っ手付きざるが落ちてくるほどなのである。

 

(動画と本文は全く関係ありません)

なお、ラーメン屋は髪も洗わなくていいし、風呂も入らなくていい。さらに服も洗わなくていいそうである。男の中の男は年から年中同じ服を着るものだそうである。

有言実行の寒汰は今年の夏の間中ずっと気持ち悪いねずみ色と紺色のツートンカラーのシャツを着ていた。

文字通り毎日同じシャツなのである。

臭皇で調理する時も通勤する時も家の中でも寝る時も同じ服である。ついでに言えば、エプロンもつけっぱなしで通勤する。当然のことだがエプロンも一切洗わない

ドロドロに汚れたエプロンは男の中の男の勲章なのであろう。

(写真と本文は全く関係ありません)

一切洗わずセットしない、ぐしゃぐしゃの汚らしい髪も、男の中の男の証明である。凡人には異常に不潔で汚らしいようにしか見えないが、男の中の男、寒汰はこう言い放つ

「俺はお洒落なんじゃよ。俺はかっこいいんじゃよ。俺はキムタクよりかっこいんじゃよ。ゲヒーーーッヒヒッヒヒヒヒヒ」

(写真と本文は全く関係ありません)

筆者にはどこからどう見ても気持ち悪い爺にしか見えないのだが、本人によればキムタクよりかっこいいのだそうである。

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joeさんが指摘するように、寒汰の胸は脂肪が張りだしてブラジャーが必要なほどである。

彼はそろそろブラジャーが必要なようですね!薄気味悪いです。(笑

どこからどう見ても気味が悪くてしかたないのだが、寒汰はオカマ気もある。だから、この指摘を聞くと大喜びで女性用ブラジャーを着用してそうである。それも男の中の男ゆえなのだろうか。

なお、男の中の男がいかにオカマが好きだったかを物語る逸話があるのだが、その紹介は次回以降のお楽しみにしていただきたい。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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偽物が本物を名乗る国 II

フィリピン人は人のようだけれども、人として通じるべき常識などが通じないとみなされているのではないか、と前エントリで書いた。

実はフィリピン人だけではなく、フィリピンに関わる日本人にもそういう傾向の人を多く見かける。いや、むしろそういう人であって人でない Rice Dolls が本物の人間を追い出しているような印象さえ受けることがある。

たとえば、フィリピンに関わる日本人には自称英語の達人が多い。釧路に住む自称国際人。自称英語の達人寒汰もそうである。

その寒汰の英語力はどの程度のものかといえば、

と言った具体例からわかるように、壊滅的である。

また、寒汰は自称食の達人であるが、ターメリック(カレーの素)とピーナッツバターの違いもわからない。フィリピンで取れる魚は全部ラプラプだと思っている。そもそも魚に種の違いがあることを知らない。もち米とうるち米の区別もつかない。フィリピン人は豚を食べないと思っている。JINROチャムスルがフィリピンの地酒だと思っている。Jollibee がフィリピン料理だと思っている。

枚挙の暇がないが、絶望的なほどに味音痴で食の知識がない。

さらに寒汰は自称ファッションの達人であるが、およそ文明人としてはありえないほどのセンスの持ち主である。

(写真と本文は全く関係ありません)

また、寒汰は自称経営の天才だが、実際はまともな会社で働いたことがない。国鉄勤務時代は若い頃から窓際族で、一切仕事を与えられなかった。契約書の作り方一つ知らない。そもそも、眼に見えないものは費用が無料だと思い込んでいる(あるいは計算に入れることができない)人間なのである。

なぜかフィリピンでは、このような自称達人(その実態は、むしろ達人とは真逆)の存在が幅を利かせるのだ。これでは本物の達人は逃げ出したくなる。

たとえば英語が本当にできる人間は自分がフィリピン関係の人間だとは言いにくくなる。いうと、他の自称達人と同じだと誤解されてしまうからだ。

つまり悪貨が良貨を駆逐してしまうのだ。もちろん、フィリピンに本当の達人がいないというわけではないが、極めて数が少なくなってしまう。

その結果、ますます偽物達人が本物を名乗ることになってしまうのだ。

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米国人がフィリピン人を Rice Doll と揶揄する理由の一つはこれに類似したものではないかと思える。

(続く)


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この世に生を受けたばかりの赤ん坊や、死んだ方を冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

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死の樹 II

ユダヤの神秘思想、カバラの「生命の樹」のアンチテーゼ「死の樹」を登る寒汰についての続きである。

人として堕ちていっているのに、神に近づいていると勘違いしているのが死の樹陥った人たちであり、寒汰である。

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寒汰は自分がモテモテだと思っている。

「俺は男の中の男」「俺はナンパの達人」と豪語してはばからないが、見た目は前述のとおり凄まじく醜く汚らしい老人である。

また、男らしさのかけらもない。

犯罪を指摘された時、指摘してくれてた人たちを逆恨みしてその人の家まで尾行し、車のタイヤを千枚通しで突き刺してパンクさせて歩いたのは、どこからどうみても男らしさの対極である。

プロのイラストレーター林静一さんのイラストを無断盗用して、店の看板に使うのみならず、系列店にもその登用したイラストを使うことを強要しておきながら、「バレた時にはこっそり取り替えればいいんじゃよ。裁判なんてどうせ2,3年かかる。その間に変えれば問題ないんじゃよ。ゲヒヒヒヒ」と姑息なことを言うばかりで男らしさのかけらもない。

釧路江南高校の前に何時間も張りこんで、女子高生のパンツを盗撮していたり、自他とともに認めるストーカーで、女子高生をつけまわし、最期はバイト先にまであらわれるようになって気持ちがられていたのは、どう考えても男らしさとは真逆である。

寒汰は男らしさと気持ち悪さの意味を履き違えているとしか思えない。

さらに、全く友人ができずネットでも誰にも相手にされず、小学生にさえ指をさされてバカにされる腹いせに、そこら中のサイトを荒らしまわり、他人を逆恨みして何年間も粘着するのに至っては呆れ果てる。
男らしさの真逆に位置する人間だが、本人の妄想の中では世界一男らしい男なのだ。

ナンパをすれば、釧路でも札幌でも一目散に女の子に走って逃げられるのだが、本人の妄想の中だけではナンパの達人である。ナンパに成功どころか女の子に口も聞いてもらえないのにナンパの達人なのである。ボールに触ったこともないのに野球の達人を名乗るようなものである。

寒汰はフィリピンでの買春が何より大大大好きであるが、寒汰はフィリピンでは気持ち悪い男の方がモテると思い込んでいるのではないだろうか。現実は気持ち悪く*ても*相手にされるのにすぎないのだが、寒汰の妄想の中では気持ち悪ければ気持ち悪いほどフィリピンではモテる!と思い込んでいるのだろう。

寒汰はアイヌの卑しい貧困家庭の生まれだが、年をとって貯金がたまるにつれ、貧困きわまりないとしか思えないひどい振る舞いが増えていく。
昼食代、夕食代をケチるためにスーパーを三周して試食品だけですまし、150円の伊予製麺の素うどんを大喜びで食っていたり、立ち食いや牛丼が和食の高級料理と崇めていたり、年を取るとともに貧困層的な発想に輪がかかっているのである。
そもそも、フィリピンでは高級と認識されている日本料理屋でご飯に水をぶっかけて汚らしく食ったり、食い放題の店には必ずビニール袋を数枚持参し、肉を大量にくすねて持って帰るなど、人として何か間違っているとしか思えない。

死の樹が何もかも生の木と逆なのと同様、寒汰の言うことは何もかもあべこべである。
友達が欲しくて欲しくて仕方ないのに誰にも相手にされず、だからこそそこら中で噛み付きまくっているのに、寒汰は「我群居せず」というのである。自分が相手にされてないのに、自分は孤独が好きだから誰も友人が居ないと言い張りたいのである。一事が万事嘘を語る男である。

あらゆるコミュニティやサイトから追い出されたのに「俺が追い出してやったんじゃよ。ゲヒヒヒ」と真逆のことを言い張り、自分がプロのイラストレーターの絵を登用ているのに、「あれは俺が書いたんじゃよ。林静一が俺の真似をしてるだけなんじゃよ。ゲヒヒヒ」と悪質な嘘をつく。

寒汰はブログのネタも他人のものを無断盗用していることが多いことはざ・マニラ時代から有名だが、「俺の文章が盗まれたんだ!」と大騒ぎする。

寒汰は英語もタガログ語も一切できず、フィリピンでもガイド兼通訳がいなければ未だに国内旅行すらできないのに、「俺がTOSHIYAを案内してやったんじゃよ。タイも俺が連れて行ってやったんじゃよ。TOSHIYAが土下座して頼むから連れて行ってやったんじゃよ」とありえない嘘をつく。
寒汰の嘘つき、悪質な行為がここまでエスカレートするのは、やはり死の樹を思わせるものがある。人間として根本的に間違った方向に進めば進むほど、寒汰は自分がすごくなったと勘違いするからである。

「ゲヒーーーーーー!俺、もっといっぱい他人に迷惑をかける!俺、もっと嫌われる!俺、偉い!偉すぎる!俺、凄すぎる!ゲヒーーーーーーーーー!」

フィリピンという魔空間には死の樹が潜む。

ダメ人間になればなるほど、自分がすごくなったと勘違いさせる、恐ろしいシステムに陥る場所なのだ。

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死の樹 I

ユダヤの神秘思想、カバラに「生命の樹」という概念がある。

生命の樹とは、人生を通して神に近づくための道程であり、登れば登るほど人は神に近い存在になる。

一方そのアンチテーゼとして死の樹という概念がある。

死の樹に登れば登るほど、人間として堕ちていくのだが、当の本人は自分があたかも生命の樹に登っているような勘違いをしてしまっている。

死の樹に関する説明を見つけたので引用してみたい。

虚無に満ちており、有益なものは何ひとつ生まない。

他人を攻撃することで自分を正当化しようとするが、何も得はしない。ただただ虚しさだけが残る。

本人はそれを認めたくないため、さらに頑なになってしまう。よほどの悔い改めがない限り、彼らが「生命の樹」に戻ることはできない。

「生命の樹」から「死の樹」に移っても、本人からすれば何も変わったようには見えない。

それまでと同じように、「生命の樹」を上昇していると錯覚する。

「生命の樹」が180度引っ繰り返っているのと同じように自分も引っ繰り返っているために、自分では上昇しているように見える

寒汰をみると、つくづくこの死の樹を思い出す。

当ブログで散々指摘してきたように、寒汰はろくにものを知らない。海外の事情も日本の事情も、歴史も現代も、夜遊びもアカデミーの世界も、自分の専門である食のことさえ、ろくに知らない。
そんな、寒汰の口癖は「俺は知恵オタクなんじゃよ。俺は博識なんじゃよ。」

数年前は自分は携帯電話もPCも含めてIT関連のことは知らないと言っていた寒汰だが、最近ではITの達人を自称しはじめている。「MAC は現在320GBメモリ!!!搭載だ」と言っている寒汰はどうみてもハードディスクとメモリの区別さえついていない。それのどこがITの達人なのだろういか。

歳を取るに従い、ますます勘違いと無知が激しくなる寒汰は、逆に最近ますます自分が「知恵オタク」「ITの達人」と勘違いを深めている。

寒汰の口癖は「清潔にするのが大事なんじゃよ。ゲヒヒヒヒ」であるが、当の本人は半年以上毎日同じフリースを着ている。外に出るときも家で寝ている時もずっと着ているので凄まじい悪臭がし、フリースは毛玉だらけで恐ろしく汚いが、口癖は「清潔にするのが大事」なのである。

Tシャツを着る時は毎日表むきと裏返しを交互に着る。洗濯の回数を減らすためである。裏返しに着ている時は大きな洗濯タグをひらひらさせながら街の中を歩くのが寒汰のスタイルである。
水道代、電気代をケチるためにTシャツを洗わず表裏に交互に着るのがどこが清潔なのだろうか。

寒汰の別の口癖は「俺はおしゃれなんじゃよ。俺はキムタクよりかっこいいんじゃよ。俺は凄いんじゃよ」である。どこからどう見ても凄まじく汚らしく醜い老人で、さらに最近ますますその傾向が強くなっているのに、寒汰は自分がキムタクよりかっこよく、お洒落だと思い込んでいるのである。

(写真と本文は全く関係ありません)

「男も40をすぎれば自分の顔に責任を持て」というが、寒汰の顔をみれば、寒汰のこれまでの人生がいかに醜いものであったかよくわかる気がするのは筆者だけであろうか。

外見だけではない。寒汰は数日に一度、コンテナを改造した「麺工場」で臭皇用の麺打ちを行なっているが、この麺工場の内部たるや信じられないほど汚い。蜘蛛の巣がそこら中にはっていて、物が散らかり放題。掃除をしている気配すらない。

人様への売り物にする食べ物を作る場所でこの有り様である。
さらに、決定的なのは、このコンテナ内部にも外部にもトイレはない。
郊外で、近くにコンビニさえない麺工場なのにトイレはない。寒汰は麺打ちを数時間行う。
どのようなことが行われているか、賢明な読者の方々なら想像がつくだろう。
なお、この麺工場のそばには民家があるが、その住民に寒汰は異様なほど嫌われている。
これが意味するところはそのうち別エントリで書きたいと思う。

(続く)

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18cmの巨根にして潮フカセの達人・寒汰半珍保

寒汰は自称SEXの達人である。寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)でも潮吹かせる自慢も繰り返し行なっている。

ただ、不思議なことに潮吹きテクの説明は一切なく「またの機会に」と書いたまま5年以上放置しているのである。不射之射のごとく、寒汰レベルの達人になると、技を忘れてしまったということだろうか。なお、不射之射については下記のエントリをご参照いただきたい。

ある程度文学の素養がある人なら抱腹絶倒の爆笑ストーリーのはずである。

暗黒之名人傳 I – 天下一への決意

暗黒之名人傳 II – 師範との対決

暗黒之名人傳 III – 不射之射

暗黒之名人傳 IV – 名人の帰還

暗黒之名人傳 V – 名人の死

ともあれ、自称SEXの達人の寒汰がどれだけ性の達人なのかというと、SEX以前にマニラベイカフェ(援助交際カフェ)の女に相場の5倍近いの5千ペソでも持ち帰りを拒否されている。

なんとか寒汰が持ち帰れた女も寒汰のことを酷評している。その様子は 「続・愛あるSEX」をご覧頂きたい。

さらに寒汰は女心の達人のはずなのに、なぜか寒汰に会ったことのある女たちからは蛇蝎のように嫌われていた。

女心の達人のはずなのに、ナンパしようとしてロケットのように女に逃げられる。釧路のスナックでは異常なまでに嫌われて、女の子に隣に座ってもらえず放置プレーを食らう。当ブログの読者の日本人女性たちからも酷評されている。

そもそも、女に体さえ触らせてもらえないのに、どうやって潮吹きをするのだろう。やはり不射之射なのだろうか。

さらに寒汰はファッションの達人のはずだが、半年間洗濯もしない凄まじく臭く汚いフリースを毎日着て、夏は洗濯代節約のためにシャツを裏返しに着る男なのである。

筆者が理解してないだけで、これが最先端の流行というものなのだろうか。

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(写真と本文は全く関係ありません)

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は自称男の中の男であるが、自分の店の看板はプロのイラストレーターの作品を盗用したものである。さらに、路上に止めてるバイクや自転車に勝手に自分の店のステッカーをベタベタと貼り歩く。それを注意されると逆ギレして注意した人の家をつきとめ、車のタイヤに千枚通しで穴をあけてパンクさせるのだ。

これが男らしいと言うべきなのだろうか?

他にも、寒汰の自称と実態が違うケースは山ほどあるが、ご興味のある方はこちらのエントリも参照いただきたい。

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そんな寒汰の自慢の一つは18cmの巨根である。2004年8月5日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)で寒汰は自分が18cmの巨根であると書いている。

これは本当だろうか?

寒汰の相手をしたことがある、マニラベイカフェの売春婦たちによれば「普通よりかなり小さかった」「そもそも立たなかった。偽物シアリス飲み過ぎで半立ちにしかならないって」と証言していた。

そもそも立たない凸では巨根かどうかの判別もできないが、過去の例から言って自称巨根も寒汰の大嘘であると思うのは筆者だけだろうか。

それにしても、偽物シアリスの飲み過ぎで薬なしでは勃たなくなってしまったのはいかにも寒汰らしい間抜けさである。

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寒汰は臭皇の従業員にかつてサモハンキンポーと呼ばれていたらしいが、半立ちにしかならない寒汰は寒汰半珍保と呼ぶべきだろうか。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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寝たきり男 I

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縦巻き髪の男

寒汰はお洒落である。それも超絶レベルのお洒落である。

寒汰のお洒落さは筆舌に尽くしがたい。見たこともない気持ち悪いピンク色が入った毛玉だらけの汚らしいフリースを冬でも夏でも毎日ずっと着続けているのは釧路の伝説になっている。

(こちらは12月の写真)

(こちらは4月。毎日変わることなく同じ服である。なおこの写真は本文とは関係ない。)

真夏のフィリピンで必ず着続けていたフィッシングジャケットはもはや寒汰の代名詞とも言える。

(昨年、当寒汰物語で散々けなされて、ようやくフィッシングジャケットは着るのをやめたようであるが)

フィッシングジャケットをやめてもワンパターンぶりは一切変わらない。毎日毎日同じウンコ色の服を一切洗濯もせずに着続けるのだ。

寒汰といえばあの気持ち悪い容貌と共に悪臭が有名だが、暑いフィリピンであれだけ毎日同じ服を着ていては凄まじい悪臭がするのも当然だろう。

寒汰は服を買う時は同じ服をダンボールでまとめ買いする。世界の誰も買わず売れ残ったようなすさまじく悪趣味な服をまとめて買ってくるのだ。

一着を洗濯もせず何ヶ月も着続ける。それをダンボール一箱分続けるのだから、寒汰は何年間も同じデザインの服を着続けるのである。

寒汰によれば、小売店で普通に服を買うのは「いけてない」そうだ。

単に寒汰はドケチなだけで、お洒落さとは対極の人間であるとしか思えないのだが、自称「お洒落の達人」である。

あの凄まじいファッションセンス のなさと不潔さを当ブログで散々叩かれると、寒汰は一念発起してユニクロでシャツを買った。

異常なまでのドケチの寒汰にとってユニクロは目の玉が出るほどに超高級ブランドである。寒汰はユニクロなんぞで服を買う人間は成金趣味としか思えないのだ。

そんな寒汰がユニクロでシャツを買った。色はもちろん馬鹿の一つ覚えのゴキブリ色(黒色)である。

寒汰が黒を好む理由は、汚れが目立ちにくく、洗濯をしてなくてもバレにくいからである。超絶レベルのお洒落人間の考える事はさすが違う。

しかし、自称お洒落人間の真髄はここからである。せっかく買ったユニクロのシャツだから、大事に着回ししようと寒汰考えたのだ。なにせ世界中の誰もが買う気がしないほどのクズシャツをダンボールでまとめ買いする男だから、ユニクロのシャツなど超々高級品である。貧乏貴族が屋敷を売り払ってオートクチュールのドレスを買うようなものと言えばよいだろうか。

寒汰は、考えた。大枚をはたいて買ったユニクロのシャツが長持ちするためにはどうすればいいか?そして、洗濯代(水道代、電気代)をケチるにはどうしたらいいか?考えた末に寒汰はとんでもない案を考えだした。

「そうだ!シャツを表と裏返しと毎日交互に着ればいいんだ!そうすれば洗濯代が半分で済む!俺、金を節約できる!俺、お洒落!俺、偉すぎる!ゲヒーーーーーー!」

寒汰はユニクロのシャツを裏返しに着て、洗濯札をひらひらさせながら、一日暮らしているのだ。

(写真と本文は全く関係ありません)

(凄まじいまでの寒汰のファッションセンスにご興味のある方は是非下記のエントリをご覧いただきたい。

ありえないほどの素晴らしいファッション I

ありえないほどの素晴らしいファッション II

ありえないほどの素晴らしいファッション III )

これには臭皇の古田店長も現役大学生アルバイトのカイジ君もぶったまげた。

口もきけないほどあきれてる二人に寒汰はこう言い放った。

「ゲヒヒヒ。どうだ?俺はお洒落だろう?俺は偉いだろう?ゲヒヒヒヒ」

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そんな寒汰のお洒落さは服だけにとどまらない。髪型も凄まじい。

とりわけ今の寒汰の髪型は超強烈である。

(写真と本文は全く関係ありません)

気持ち悪く伸ばされた後ろ髪が、縦巻きに編み込まれているのがわかるだろうか。

筆者はこれを始めてみた時、吐き気がとまらなくなった。

いまだかつてこんなに気持ち悪い髪型はみたことない。

男の縦巻きである。それも異常に気持ち悪く汚らしい老人の縦巻きである。

何をどう勘違いしたら、ここまで気持ち悪い髪型が作れるのか。

絶対に負の期待を裏切らないのが寒汰だと言えよう。

なお、この寒汰の新しい髪型について某ソーシャルサイトで出てきた感想をご覧いただきたい。

Mさん> 公開しまーす。寒汰の新髪型ですw

Sさん> なんかサイドがクルクルしてるように見えるんだけど???

Fさん> 縦巻き???? 史上最強のお洒落人間のすることは理解できません。

Kさん> UMAの写真かと思ったwビッグフットとか、のそ~って歩いてるみたいで

Jさん> マジ臭そう!

Tさん> さすが自称「男の中の男」「キムタクよりかっこいい男」ですね…

超絶レベルのお洒落人間寒汰のあまりに気持ち悪い髪型。この悪臭は太平洋を超えて遠くフィリピンやアメリカまで漂ってきそうな勢いである。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

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寝たきり男 I

寝たきり男 II

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新将軍様への愛情

筆者はごく普通の日本の家庭に生まれて育ったので、どうしても理解できないことがある。

それは、寒汰のような少数民族(アイヌ人)の異様なまでの在日や韓国人への感情である。

聞くところによると、アイヌ人は在日に対して近親憎悪とも言える激しい思いを抱いているそうだが、筆者には生涯理解できない領域であると思われる。

また、寒汰は異常なまでに中国びいきで、尖閣諸島の中国漁船問題が起こった時、

  • 故意にぶつけたのは、日本の巡視艇であり、中国漁船は被害者
  • 領海侵犯したのは日本の巡視艇であり、中国漁船は中国領海内で操業していただけ

という、とんでもない事実無根のことを書き立てているほどである。

(寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン2010年9月23日のエントリにこれらが書かれている)

尖閣諸島のどこが中国領海内なのか、筆者には到底理解出来ないのだが、狂人寒汰の脳内では国境線さえ日本人の常識とは大きくかけ離れているらしい。

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さらに、寒汰は韓国・朝鮮への認識も相当におかしいようだった。

韓国で有名な JINROチャムシルを「フィリピンの酒」だと言いはり、「外国ではその土地の物を食うのに限る」と、フィリピンで、いつも韓国料理屋にいりびたる。

在日韓国人や韓国に対して異常なまでの敵意を持っている割に、この韓国への異常なまでの愛情は、ごく普通の日本人である筆者には全く理解できないことであった。

そんな寒汰は、今年の8月以降、新たに韓国朝鮮への密かな思いを見せ始めたのである。

それは、この髪型である。

2011年8月19日、フィリピンに発つ前日、寒汰はいつものように自分で髪を切っていた。

節約のため、生まれてこの方一度も床屋に行ったことがない寒汰である。

ケチることが人生の何よりも優先する男だった。

そんな寒汰も、ここ数カ月、あまりに気持ち悪い髪型を大虎の常連客たちに馬鹿にされてこたえていたようである。そこで、寒汰は思い切ってあの気持ち悪い髪型をこのように変えたのである。

(写真と本文は全く関係ありません)

(写真と本文は全く関係ありません)

この寒汰のさらに気持ち悪くなった髪型、ツーブロックの真似とでも言ったらいいのだろうか、この気持ち悪い髪型で寒汰は8月に大虎にマラテのレストラン、大虎に押しかけた。(なお、無理やり寒汰に付き合わされたTOSHIYAさんは、相当迷惑がっていた。)

寒汰は大虎の店内で何度となく言った。

「ゲヒヒヒ。俺の髪型はかっこいいだろう?俺はキムタクよりいい男だろう?俺はモテるんじゃよ。ゲヒヒヒヒ。」

周囲の客があきれ返っているにもかかわらず、寒汰は何度となく自分の髪型を誇らしげに見せ、何週間も洗ってないその異様なまでに臭いその髪をかきむしって、異臭を店内にふりまいた。大虎にはいい営業妨害である。

筆者はその8月に寒汰が騒ぎを起こした際の写真を見た時、寒汰の髪型がどこかで見たようなものだと感じていた。

それが何なのか、つい先日発見した。

寒汰の新髪型、それは….かの人物と同じなのである。

寒汰の新髪型は、某国の新将軍様そっくりなのである。

寒汰は韓国北朝鮮に対して深い近親憎悪と愛情を感じているらしい。その複雑な感情がその髪型に現れたというところだろうか。

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寒汰は他人のパスポートをネットで晒すのが趣味だが、自分自身のパスポートも晒し「俺のパスポートを見たか? 俺は日本国籍なんじゃよ。俺は偉いだろう?ゲヒヒヒ」と、魔尼羅盗撮バージン(仮名)の2011年12月21日のエントリで書いている。自分の日本国籍を証明するためにパスポートのコピーをネットで晒す人間も珍しいが、そもそも国籍にそこまで拘ること自体、普通の日本人には理解しがたい。

こく一般的な日本人ならば、日本語スピーカー=日本人種=日本国籍であるのは、ごく当たり前だからである。国籍への異常なこだわりは、やはり少数民族アイヌの出自ゆえなのか。筆者たちにはうかがい知れぬことである。

韓国北朝鮮への異常な拘り、そして異常な中国びいき、そして異常なまでの日本国籍へのこだわりようは寒汰の異常世界を支える重要な要素であるようだが、筆者たちにはやはり到底理解できそうにない。

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「凄い!凄い!寒汰さんの髪型は新将軍様そっくりだ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

今日も takashi の素っ頓狂な声が新くしろクリニックの待合室に響いていた。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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