自称達人のタイ旅行・武勇伝

寒汰はろくに知りもしないことを、さも知り尽くしたかのように自慢する。

しかし、そんなホラや嘘はすぐに見抜かれて大恥をかくのだが、根っからの嘘つきである寒汰は何度見ぬかれても嘘をつきまくる癖が抜けない。

whawa さんが、自称ベテランの寒汰のほら話を発掘してくださったのでご紹介したい。

寒太氏は、やっぱりすごい

http://asia100raku.blog88.fc2.com/page-0.html

ご自身のブログにて書かれていますが

寒汰> テーメーカフェやソイカーボーイ、ナナプラザなどの
寒汰> 日本人御用達の店を含む風俗店や55バー
寒汰> 援助交際を装った個人直売売春婦。
寒汰> 街角にはストリート系の女性たちが立ならびます。

テルメは、MBCと同様のお店
ソイカウボーイは、フィールズ同様、道路の名前
ナナプラザは、エドコン同様、建物にバーの集合体
ナナプラザの周辺には、お店が終わった後、立ちんぼになる子や、お店に勤めることが出来ない子がいる

寒汰の記述を見れば、どこからどうみてもタイの夜遊びがわかってないのがまるわかりである。

タイ語も英語も一切できず、通訳兼ガイドのTOSHIYAさん(TOSHIYAさんもあまり英語はできないし、タイ語は全くできないのだが)におんぶにだっこでついて回ってるだけの寒汰は、テルメがどういう場所で、ソイカウボーイや、ナナ・プラザがどういうところかも一切わかってなかった。

そもそも風俗店といえば、マッサージ店であるが、寒汰にはマッサージ店とゴーゴーの区別すらついていなかった。ましてや、テルメが援交カフェであることなど、さっぱりわかるわけもなかった。

英語もタイ語も一切できない上に、極度のコミュニケーション不足の寒汰には、何を見ても何が何だかさっぱりわからないのである。

店名と、通りの名前と、ビルの名前を全部ごっちゃにしている無茶苦茶さはその象徴であろう。

誤解のないようにいっておくが、夜遊び場所を知っているのがえらいと言っているわけではない。

ろくに知りもしないことをさも知ったかのように偉そうに書くのは恥ずかしい行為だと言っているのである。

なお、寒汰はソイカウボーイをソイカーボーイと書いているが、Cow () と Car (自動車) が一緒だと思っているのは、さすが英語の達人シュッテル寒汰の面目躍如である。

寒汰> とあるバーに入ります。酒を飲むでもなく様子伺い。
寒汰> 笑顔でこちらを見ていた娘に声をかけてみました。

バーは、お酒を飲むところ、飲まない客は、客ではないので女の子が話してくれないと思う

寒汰は「バー」には入れない。タイ語はもちろん、英語でもオーダーすらできないからである。

TOSHIYAさんが、寒汰を連れて行ってくれたのは、バーではなくて、深夜も開いているスクンビット・ソイ3/1の食堂である。寒汰は食堂とバーの区別もつかないようである。

寒汰はその安食堂の片隅にすわって、おっかなびっくり挙動不審者のように周囲を見渡していただけである。

なお、筆者は寒汰をゴーゴーバー「バカラ」に居るのを見かけた。寒汰は例によって、恐ろしく不機嫌な顔でブスーーーーーーーーーーーっとしたまま、踊っている女の子の凹を凝視していたが、女の子からは露骨に嫌な顔をされていた。

また、フィリピンと同様、タイのゴーゴーバー・バカラでも、寒汰に話しかけるどころか近寄る女さえいなかった

なお、女の子に露骨に無視されている寒汰の肩をたたいて、筆者が「ご・ぶ・さ・た」と言うと、寒汰は震え上がって「ん・あ・ぁ」というような声にならない声をあげていた。

自分が威張り散らせる日本語環境でないところでは、とことん弱い寒汰なのだと筆者はこの時つくづく感じた。

なお、その後筆者はトイレで死ぬほど必死で手を洗ったことは言うまでもない。異常に臭くて汚い寒汰に触れてしまった手が腐るからである。

Screen Shot 2013-02-13 at 9.06-d

(写真と本文は全く関係ありません)

>言い値は300バーツ。

テーメーカフェでは、1500バーツを譲りませんでしたから
バンコクでも、日本人相手と欧米人相手と地元などの
国別標準小売価格があるのでしょうね。

バーファイン(タイではペイバー)と実際のお手当を混同していますね

実際かかるお金は、自分の飲み代+女の子の飲み代+ペイバー代(お店によって異なる300~500)+やり代(交渉によって異なるが1000~1500くらいであろう)

そもそも、タイ語も英語も一切出来ない寒汰は自分でも「我、聾唖者なり」と言っているくらいである。そんな寒汰がどうやって女の子と話したのか?

自分で矛盾に気づかないあたりが、寒汰の異常なまでの頭の悪さを物語っていると言えよう。

>私が今回使用したのは、3泊4日のタイ国際航空の『バンコクツアーチケット』です。
BANGKOK THAI BLOCKINGS? From US$ 279 4Days3Nites

さすが、英語の達人ですね、3Nites、ですか?

Night をわざと Nites と書くことは確かにあるが、この場合寒汰自身が Night の綴りを知らずに間違えている可能性も少なくはない。

Shuttle をシュッテルと読む寒汰の凄まじい英語力では、この低レベルな間違いも十分ありるうだろう。

なお、フィリピンからタイに旅行するには、ローカルのパックが安くていいと TOSHIYA さんに教えてあげ、実際に予約してあげたのは、恥ずかしながら筆者である。

その4カ月後、寒汰はその TOSHIYAさんに手配を全て任せていただけで、何にもしていない。そもそも英語もタガログ語も一切できない寒汰に予約など無理であった。

さも自分で手配したかのように書いているが、またすぐに嘘がばれる寒汰なのである。

>ホテルは指定の中から選択できます。
私はソイ22 『リージェンシーパークホテル』を選択しました。

ソイの意味が解っていないようですね?
スクンビットソイ22ですよね?

さすがです、寒太氏

whawa さんの仰る通り、寒汰はソイ22が固有名詞だと思っているのである。

日本のホテルでたとえるなら「私は2丁目10番4号『ホテルオークラ』を選択しました。」と言っているようなものである。

寒汰の浅はかな考えは透けて見える。

「ゲヒヒヒヒ。『ソイ』という単語をホテル名につけておけば、タイ・ベテランの言葉に聞こえるじゃろう? どうせフィリピンしか知らない takashi のように頭が悪い人間は、俺のことをタイベテランだと思って尊敬してくれるんじゃよ。どうだ? 俺は頭がいいだろう? 俺は世界一のフィリピンベテランの上にタイベテランじゃろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーーーッヒヒヒヒッッヒヒヒ」

なお、寒汰がリージェンシーパークホテルに泊まったというのは嘘である。

寒汰が泊まったのは、TOSHIYAさんに薦められたままのホテル、そうテルメの上の安ホテルである。

どうでもいいことでも、どこまでも嘘をつき倒すのが寒汰らしさである。

そして、それがすぐに見破られることに気づかない浅はかさも寒汰らしさなのであろう。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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H2OホテルにないデットスポットWhite Moon Bar

寒汰の嘘情報、偽情報はいつものことであるが、フィリピン渡航中ブログをしばらく中断していても、寒汰の嘘つきぶりは変わらなかった。

2012年3月18日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリのタイトルはこうである。

寒汰> マニラ湾の夕陽を望みながら、傾けるグラスの酒が暗闇に包まれていきます。【ホテルH2Oのバー】 

そして、寒汰はこうも書いている。

寒汰> ホテルH2Oの中に在るバーです。

寒汰が書いているこのオープンバー White Moon Bar はH2Oホテルの中にはない。このバーがあるのは隣のオーシャンパークの二階である。H2Oホテルの開業前からあるホテルなのである。

hatoya さんが指摘をご覧頂きたい。

Name of venue: WhiteMoon Bar
Address: 2F Sunset Quay, Manila Ocean Park
(2nd floor inside Manila Ocean Park / Behind Quirino Grandstand)

Phone Number: 0917-8154181
WhiteMoon Bar / Lounge Overlooking the Bay at Manila Ocean Park
http://www.wheninmanila.com/whitemoon-bar-lounge-overlooking-the-bay-at-manila-ocean-park/

また、こちらのサイトでも、Whitel Moon Bar は H2O ホテルと明らかに別に紹介されている。

なお、H2O ホテルの中にあるバーは、Club H2O Loungeと新たにできたLIQUID. A pool and lounge である。White Moon Bar ではない

寒汰はこの White Moon Bar に行っておきながら、それがホテル内なのか外なのかもわかってなかったのである。

英語もタガログ語も一切できず、通訳兼ガイドの勾践(こうせん)氏(仮名)に連れられるままどこにでも行く寒汰だから、バーに行ってもそれがホテルの外だと分からなかったのだろう。

さらにバーの名前すらないが、英語が一切できない寒汰には White Moon Bar というごく簡単な英語すら聞き取れなかったのだろう。

なお、この White Moon Bar は寒汰の大大大大好きなマニラ・ベイカフェ(MBC)のウェイトレスたちの数人が働いているが、ウェイトレスからも異常に嫌われていた寒汰はそんなことも気づいてないだろう。

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それにしても、寒汰の写真は今回も酷い。せっかくの素敵なオープンバーの雰囲気が全く伝わってこない。これが屋外であることさえほとんどわからない写真である。

筆者はこの写真を見た時、ファーストフードの客席でも撮ったのかと思ったほどである。

上の寒汰の写真と下のプロが撮った写真を見比べていただきたい。

手前にはかっこいいバーのパネルやカウンターがかっこよくライトアップされてる様子がはっきりとうつり、真中にリラックスした様子の客席がプライバシーを侵害しない程度に見え、そして遠くマニラ湾に見えるコンテナ埠頭が見事に写し込まれている。基本をきちんと抑えた写真、これこそがプロの写真である。

寒汰は自称カメラベテランなのに、未だにド下手な素人同然の写真しか撮れないのである。

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寒汰> 半年以上前に、私がマニラでホテルの良いラウンジはないかと探していたときに、エダモト(仮名)トラベルのスタッフからお教えいただいた処です。

寒汰がエダモト(仮名)に出入り禁止になったのは昨年11月である。エダモト(仮名)トラベルの社員が半年以上前に本当に寒汰にこの White Moon Bar を紹介したかどうかは確認がとれなかった。

寒汰> いや~ ご自身では酒を嗜まれないのに、しかも夕刻を迎えるまでその場に居ないと、夕陽は望めませんからね。

寒汰> 会社としての、取り扱いホテルの事前調査での体験だったのでしょう?感謝です。

(翻訳)

ゲヒヒヒ。エダモト(仮名)トラベルのスタッフXは就業時間中である夕刻にこのバーに居たんだろう? つまり、仕事をサボってたんだろう?お前はダメなやつだ。ゲヒヒヒヒ。

ホテルの事前調査と嘘をついても俺にはわかるんじゃよ。ゲヒヒヒ。仕事をさぼっていたとばらされたくなかったら、俺の出入り禁止をとくんじゃよ。どうだ?俺が怖いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーーヒッヒヒヒヒ

既にエダモト(仮名)トラベルの社員から異常に嫌われて寒汰であるが、こういう根も葉もない中傷を行い、脅しているようでは二度とエダモト(仮名)の敷居をまたげることはないだろう。

そもそも、釧路の卑しい極貧家庭に生まれ、異常なほどにドケチな生活を送ってきた寒汰はバーで飲むマナーすら知らなかった。カクテルの名前さえ「ドライマティーニ」しか知らないのだ。

いつも飲むのは安いJINROチャムスル。せっかくフィリピンに来てもいつも飲んでいるのは韓国のJINROチャムスルだけなのである。

異常に汚くて臭い寒汰。そんな寒汰はホテルのバーからも異常に嫌われている。Pan Pacific ホテルのラウンジも入店を断られた寒汰であったが、果たしてこの White Moon Bar の入店も断られたようである。

店内で飲んだ描写や写真が一切ないのがその証拠である。

あるいはいつものように JINROチャムスルを持ち込み、「無料で水と氷だけ持って来い」とがなりたててつまみ出されたのかもしれない。こういう寒汰の非常識な言葉を通訳させられる勾践(こうせん)氏(仮名)には同情を禁じ得ない。

寒汰> マニラ湾を望みながら、CCPのマニラ・ヨットハーバーを望むデットスポット

もはやわざとやってるのではないとしか思えない寒汰の文章の間違いであるが、デットスポットには参った。もちろん、デートスポットの間違いなのだろうが、異常なまでの守銭奴で金にこだわる寒汰ならではの間違いだろう。

(本エントリは hatoya さんのコメントや寒汰リークスプロジェクトメンバーからの某ソーシャルサイトへのコメントを元に書かせていただきました。)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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妄想幻魔大戦男のギョ

寒汰の狂人ぶりはもはや誰の目にも明らかになってきたが、2012年2月28日のエントリも強靭ぶりを遺憾なく発揮したものであった。

マッカーサー坊やのギョ! マッサーカーオヤジのギョ! 撮影されてギョ!

タイトルの構文だけを見れば、今までよりましである。文章ではなく、タイトルらしい構文にはなっている。なっているが..意味不明さは今まで以上である。

そもそもマッカーサー坊やが全く意味不明である。

写真も相変わらず酷いものである。この乳児(どうみても乳児ではなく幼児であるが)が主題のはずなのに、写真全体の構図は後ろに立つおじさんが主題のようにしかみえない。

構図が悪すぎるのである。カメラの初心者が陥る「バカの縦構え」ばかりやってるからこんな変な構図になるのだ。これは素直に横向きでとるべき画像である。

さらに、カメラの構図とテーブルが水平になっておらずこれまた気持ち悪い。カメラの達人ならこんなことはなんなくこなせるはずなのに、自称カメラの達人はこんな基本的なことも未だにできないのであった。

ホテルのレストランで食事をしていると、ダダをこねるアメリカ人とフィリピン人の間に生をうけた乳児を見かけました。
顔を良く見ようと、カメラをむけズームアップします。

カメラで見られているのに気がついたか? ぎょっとした態度にかわります。

ダダコネはやめて、どうです。

「私は必ず帰って来る」のマッカーサーではありませんが、哺乳瓶をコーンパイプに見立てたように、ポーズをとってくれているではありませんか?

「いい顔だ」シャッターチャンス。

カメラで見られていると感じれば、幼児でも態度がかわります。

通常の人間には理解不能な凄まじい悪文である。寒汰の異常な悪文を解析しなれている筆者でさえ頭が破裂しそうになるが、現代日本語に翻訳してみるとこういうことだろう。

私(臭橋逆至)は、ホテルのレストランで食事をしていた。すると、そばのテーブルに駄々をこねている幼児がいるのに気づいた。アメリカ人(寒汰の勝手な思い込み)とフィリピン人のハーフらしい。

この幼児の顔をよくみようと思い、カメラを向けてズームアップしてみた。

すると、この幼児はカメラ越しに見られているのに気づいたのか、ぎょっとした態度に変わった。

今まで駄々をこねていたのが急に態度が変わったのである。

さらに、哺乳瓶をコーンパイプのように横咥えして生意気そうな態度をとるではないか。まるで “I shall return” で有名なマッカーサーのようである。

幼児にまで見下された気がして腹がたったが、盗撮することで仕返ししてやろう。

私はシャッターを切った。

それにしても、幼児でさえカメラ越しの目線を感じて態度を変えるものなのである。

読者の方は寒汰の文章と私の「現代日本語訳」を見比べてどう思われたであろうか?

寒汰の文章が凄まじく分かりにくいのは、単語が一々全部不適切な上に大事なことば、文章で最も肝心なことばが尽く抜けていることにある。

たとえば、「ダダコネはやめて、どうです。「私は必ず帰って来る」のマッカーサーではありませんが、哺乳瓶をコーンパイプに見立てたように、ポーズをとってくれているではありませんか?

という文章は意味がわかったか分からないような文章である上に、何か物凄く気持ち悪い。なぜ気持ち悪いかというと、主語も述語もないのである。

この文章、本来は乳児(幼児)が主語。そして哺乳瓶を「横ぐわえする」が述語である。その最も重要な単語を2つともすっ飛ばしているのに、「どうです。」「私は必ず帰ってくる」「コーンパイプに見立てたように」など、本来書かなくても良い言葉ばかりつめられているから異様なのである。

他の文章も同様である。寒汰の文章は寒汰の人間性がよく現れている。

人間として最も大事な何かが完全に抜け落ちており、そして自分勝手な言葉を他人が理解してくれると勝手に思い込んで一方的に言葉を投げつけてくるのだ。まさに公開オナニーそのものである。

語学以前のコミュニケーション能力が全くないこと、そしてあまりにも自分勝手な性格がいやというほど現れているのである。

なお上でも書いたが、この写真に写っている子供は乳児ではなくて幼児である。寒汰には乳児と幼児の区別も一切ついていないようである。

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それにしても、この幼児、明らかに不機嫌そうである。幼児でも寒汰の異様な気配、そして盗撮行為を不快に思うのだろう。そして幼児にさえ見下されて寒汰が真っ赤な顔をして怒り狂ってるのが目に浮かぶようである。

釧路でも小学生に指をさされて嘲笑れる 寒汰であるが、幼児にまで見下されるのである。そして盗撮することで見くだされた仕返しをしているつもりになっているあたりがあまりに情けない

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各客室に設置されているTV。このTVのチャンネルをあわせると、どの部屋からもロビーの様子が見えるのです。

部屋からロビーの様子が見えるホテルなど、今時珍しくもないが、超格安の安ホテルにしか泊まらないドケチ男にとっては大騒ぎするようなことなのだろう。

このホテルのTVからキャプチャーし編集した動画をブログで公開していました。

今は、面倒なので自分の楽しみ。

マニラ訪問の都度、接続してTVを録画するそんなとこです。

筆者はこれを見て、久々に背筋が冷たくなるのを感じた。寒汰はホテルのロビーを写した様子を動画にとってそれをずっと眺めているのである。

異常である。

世の中を騒がす巨悪犯罪者しか持ち得ないような異常な人間性、完全狂った人間性がここにあらわれている。しかも、それが寒汰はそれを異常な行為だと皆目思ってなさそうなところが恐ろしい。

なお、寒汰が載せているこの動画には、ホテルのレセプショニストらしき人間以外は誰も写っていないが、寒汰は何かが録画されていると大騒ぎしている。

その結果、キャプチャーされた動画に記録されたものは………………。

私も映っている人を見てギョ!だったのですがね。

普通の人間には見えないものが寒汰にだけは見えるのだろう。とうとう寒汰は幻覚まで見えるようになってきたようだ。

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NAIAの到着ロビーで、見知らぬフィリピン人が私の名前を連呼しながら探しているとか、ホテルのロビーでは、明らかに旅行者とは思われない目つきの悪いフィリピン人が、ソファーに座っているのかです。

この文章も明らかにそれと同じレベルの被害妄想であるようだ。

臭橋(仮名)あるいは高恥(仮名)という名字は日本で最も多い名字の一つである。空港で同じ名字の人を出迎えに来ている人間がいたとしても全く不思議ではないが、それが自分が狙われていると思い込むというのは、寒汰の気のふれ方も尋常では無いようだ。

ホテルのロビーにフィリピン人が座っていると、それが全部自分を狙っている殺人鬼にでもみえるというのも、もはや麻薬中毒の患者と何らかわりがない。

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そんなことから、ハインリッヒの法則を感じて、何かあった場合には参考に成るか?の想いで、ホテルロビーに屯するおかしなフィリピン人を記録する目的で、画像をキャプチャーし外付けハードディスクに貯めます。

ハインリッヒの法則は労働災害の用語であって、犯罪と関係ないのだが、何度説明してもキチガイの寒汰には理解できないのだろう。

「〇〇子さん見て、2chに〇〇子さんのことが書かれているよ」

「誰も見てない2chなんて、書いた人が(書かれた人に)見るように仕向けて、反応を見たがるのよね」とは、とあるレストランの女将の話。

友人が一切おらず、毎日オナニー部屋に閉じこもってネット荒らしに精を出す寒汰は未だに2ちゃんねるが大好きなようである。2ちゃんねるが寒汰の生きがいでもあるのだろう。今も昔もマグロ子おばちゃん(仮称)の悪口を書きまくっているのだと思われる。

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トラベル会社としてのスタンスに関わる問題が、外国人居住登録証身分確認カード(ACR I-CARD) 更新に関して、その後にも起きていたのです。 

旅行者、顧客に重大な被害を出してしまった。それを繰り返すことがあるとすれば、旅行会社としては、致命的な重大な機能不全に陥っていると言えるのです。
そして、それは当然にして起きてしまった………………。

寒汰は先日、某旅行代理店に不法侵入し、顧客情報を盗み出したと自供する内容をブログに書いていたが、自分のやった犯罪を一切反省することなく、旅行代理店を悪者にするのが如何にも寒汰らしい酷さである。

泥棒が泥棒したことを反省するどころか、被害者を悪者扱いするようなものである。

「あの家の宝石がなくなったのは、あの家の人間の管理が悪いからなんじゃよ。俺は何にも悪くないんじゃよ。管理が甘いあの家の人間は犯罪者なんじゃよ。被害者は俺の方なんじゃよ。ゲヒーーーーヒヒッヒヒヒヒ!」

こんな無茶苦茶な論理に同調できる人間などいない。

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さて、ここでタイトルの話に戻るが、寒汰が言いたいのはこういうことだろう。

「マッカーサーのように生意気な乳児(幼児)、生意気なオヤジ、俺の盗撮攻撃で参ったといいやがれ!クソックソックソッ!」

寒汰にとって「マッカーサー」とは怖くてたまらない対象なのだろう。そして寒汰は盗撮することで自分が相手に仕返ししている気分になっているのである。

逆に他の誰かが寒汰は自分の店、臭皇で客が写真撮影をしていると、寒汰は血相を変えて怒鳴り散らしながら怒るらしい。ただし、気が弱いので客には直接言えない

気が弱い寒汰は、唯一盗撮と悪臭を振りまくことによって他人にダメージを与えてる気になっているのである。

盗撮することで相手にダメージを与えた気になるとは、いじめられっ子が、いじめっ子の写真を針で突き刺して「どうだ?痛いか?ゲヒヒヒ。俺の勝ちだな。ゲヒーーーーヒヒッヒヒヒヒ」と一人で気持ち悪くつぶやいているようなものである。

乳児(幼児)にまで見下され、本気で憤慨して、盗撮して仕返しした気分になっているのは寒汰のあまりの矮小さを物語っているといえよう。

「マッカーサー坊やのギョ! マッサーカーオヤジのギョ! 撮影されてギョ!」というタイトルには寒汰の凄まじい文章センスのなさ、気の弱さ、盗撮根性が凝縮されているのである。

そして、その腐りきった人間性の寒汰の空港やレストラン、ホテルのロビー、防犯カメラの画面の中に見えない敵を感じて、今日も盗撮と悪臭を武器に闘う臭戦士なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

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無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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パンパシフィックホテルのラウンジで門前払い

寒汰は貧困趣味の男である。帯広の卑しい極貧家庭に生まれ育ちろくにまともなものを経験してない男は、安いものならなんでもいいものだと思い込んでいるのだ。

食事は毎日セイコーマートの安い弁当か伊予製麺の250円(割引券を使って150円)の素うどん。寒汰にとって高級料理は280円の牛丼であった。家の隣がセブンイレブンなのに、そのセブンイレブンでさえ買い物せず、安いセイコーマートにいちいちいくあたりが情けない。

味やもののよさが一切理解出来ないから値段だけしか判断する基準がないのだ。

いつも、フィリピンだろうがどこだろうが、JINROチャムスルを無理やり店に持ち込み、無料で水と氷をせしめて格安で飲み狂うのが寒汰のスタイルである。

 普通の人間ならバーに通ってお気に入りのカクテルやウイスキー、ブランデーのいくつかはあるものだが、寒汰の場合はそんなものがあるわけがなかった。

寒汰が知っている酒は格安のJINROチャムスル、ビールだけ。カクテルなど飲んだことがないから、カクテルの名前も知らなかった。どこかで聞いたドライマティーニだけが唯一知ってるカクテルの名前なのだ。バーになど一度も行ったことがないし、ワインなど飲んだことも銘柄も一切わからない。

しかし、寒汰は安い酒しかしらないとバカにされて憤慨した。そして、生来の異常なまでに背伸びと知ったかぶりグセで、自分は趣味の良い高い店も知っていると言いたくなったらしい。言いたいらしいが、寒汰には一体何処にいけばそんな店があるのか皆目見当もつかなかった。通訳兼ガイドの勾践(こうせん)氏(仮名)に聞いてみたが、寒汰を軽蔑しきっている勾践(こうせん)氏(仮名)は黙って嘲るように寒汰を見下ろすだけだった。

仕方なく寒汰はマニラのパンパシフィックホテルのラウンジに出かけることにした。マニラのパンパシフィックホテルは大したホテルでもないが、280円の牛丼が高級料理で、20ペソのクズ飯を食べて大喜びしている寒汰にすれば超高級であることは間違いないだろう。

2012年2月17日、誕生日だというのに臭皇(くさおう)での朝礼と麺工場以外、一切何処にもでかけず一人寂しくオナニー部屋に籠っていた寒汰が書いた魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリはそのパンパシフィックホテルに出かけた時の話であった。

まず、このエントリ冒頭の写真について解説しておきたい。これは酷い写真である。寒汰自身はこの写真について以下のように解説している。

写真はパンパシフィックホテル前での撮影。

日本人男性と、その妻。
お子さんをだいているのは、メイドさんか姉妹。そんなところでしょうか?

日本人男性が不思議な格好をしているとか、嫁さんとの出会いは………………などと考察する気などありません。

寒汰(さむた)によれば、この写真の主題は日本人夫婦と nanny (子守)らしい。(※ 寒汰にはメイドと nanny の区別がつかないようだ)。しかし、全くそうは見えない写真である。妻の方は後ろを振り返っていて顔がみえない。旦那の方は切れている。これは写真を心がけるものならやってはいけないミスである。さらに、nanny は妻の影でほとんど写っていない。これは素人でもありえないミスである。

何も知らずにこの写真を見れば、目線がちゃんと入っているドアボーイがこの写真の主題かと思えるほどである。

写したいものがさっぱりなーんもちゃんと写ってない写真。それをわざわざ掲載する寒汰(さむた)は自分が凄まじく下手くそだと主張したいのだろうか?それとも、高価なカメラ、レンズの性能を台無しにすることでカメラレンズを冒涜するのが目的なのだろうか?

いずれにせよ、自称凄腕のカメラマンなのに、凄まじく写真が下手な寒汰(さむた)である。

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パンパシフィックホテルのラウンジに来た寒汰(さむた)は、そこで他人に知ったかぶりができる良い酒を飲み、良いツマミを食べたかったらしい。

しかし、現実はあまりに酷であった。

寒汰(さむた)はラウンジでなんと門前払いされたのである。

筆者はホテルのラウンジで働いていたこともあるからわかるが、客を追い返すというのはよほどのことである。客を満足させるのがホテルの仕事であるから、追い返すなどということはまずない。

しかし、時には例外がある。ラウンジに入っても注文すらままならず、何を出しても逆ギレし、周囲の客に迷惑だけを振りまくような人間、そんな人間が来た時だけは適当な理由をつけて体よく追い返すことがある。それがその人間のためにもなるからだ。

どうやら異常に汚くて臭い寒汰(さむた)はその貴重な例に入ったようだ。それは正しい判断である。寒汰がラウンジに入っても何一つオーダーすらできないからである。

(寒汰が食べたかったものに関して)「あれは朝だけ(お出ししているものなので、今はお出しできないの)です。」のあしらい。

このレベルのホテルは客の要望は極力聞く。よほど不可能でない限り聞く。それをあっさり拒否するというのは、ホテル側も寒汰をとっとと追い返したかったのだろう。

追い返された寒汰は以下のように悪態をつく。

そんなこったで、あれが喰えないのだとすれば、このホテルで夜飲む必要もなし。

朝のビュッフェ時に訪れて酒を頼めば、いいことです。

「酒!」

「朝はお出ししていません」

なんて言われることも覚悟して、もう一度訪れてみましょうか。

寒汰が食べたかったものが何なのか、それとも現実には存在しない架空のものなのかはわからないが、いずれにせよ、今出すように交渉することも、朝なら朝で酒を飲めるかどうか聞くことも普通の人間なら造作もないことである。

しかし、絶望的なまでに英語もタガログ語も一切できず、嫌がる勾践氏に無理やり通訳を頼んでいる寒汰では、そこまでの交渉や質問ができるはずもなかった。

語学が一切できない人間の悲しさである。

『帯に短し、たすきに長し』

 酒を飲むのにも…………。まぁ~文句や愚痴は言いますまい。そんなものを探すことも楽しみと出来なくては、フィリピン旅行とはとっくに疎遠になっています。

釧路でもフィリピンでも一切楽しめてない様子がひしひしとわかる寒汰である。57年間ひたすら「安いの店」しか行ってなかった男が、ホテルのラウンジに突然行っても楽しめるわけがないのである。身分相応な行動をすればいいのに、異常なまでに知ったかぶりと背伸びをしたがるから楽しめないのである。

なお、このエントリで寒汰はチーズや豚肉製品について知ったかぶりをしているが、そこでも恥を晒している。

チーズとサラミがあればなんとかですが、チョリソーやハモンセラーノ、青カビのバルデオン、マンチェゴ。これはこれでスペイン統治時代永かりしきフィリピン

汚く並べられたチーズとこの文章がセットになっているが、読者の方はこれを見てどこかおかしいと思わないだろうか?

そう、寒汰はチーズの例として「バルデオン」「マンチェゴ」と書いているが、写真のど真ん中に写っているのはケソ・デ・バルデオン(寒汰は適当にバルデオンと書いているが、本来は消そ・出・バルデオンと書くべき)でもマンチェゴでもなく、カマンベールチーズである。さらに言えば、カマンベールチーズはスペインではなくてフランスのものである。

青カビチーズも、ケソ・デ・バルデオンではなさそうに見えるのは筆者だけだろうか?写真がピンぼけなのでわかりづらいが、ケソ・デ・バルデオンであるならば、周辺部が茶色でもっとしっかりしているはずである。

さらに、寒汰はハモンセラーノやチョリソーがサラミだと思っているらしいが、これまたとんでもない勘違いである。サラミはイタリア料理、ハモンセラーノやチョリソーはスペイン料理である。寒汰が言っているのは「味噌汁(和食)はフカヒレのスープ(中華料理)だ」と言っているようなものである。無茶苦茶な混同である。料理のことなど一切しらない男が知ったかぶりをするからこんなとんでもない大間違いを書くはめになるのである。

まあ、毎日セイコーマートの安弁当に、20ペソのクズ飯を食って喜んでいるような男にチーズや豚肉製品の区別をしろという方が無理だというものだろう。チーズも豚肉製品も全く知らないなら知らないと正直に言えばいいのに、背伸びをするから恥をかくし、ホテルのランジから追い返される寒汰なのである。

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なお、このエントリに関して、某ソーシャルサイトのグループに寄せられたコメントをご覧いただきたい。

Tさん> 寒汰が「目に留まったスモークの一品」って書いてますね。ホテルのラウンジに大麻が置いてあると思ったんでしょうかwwww まあ、燻製の食べ物と言いたいんでしょうけど、smoke という名詞の意味が全くない証拠ですね。smoke の名詞は煙、たばこ、大麻の意味になります。

Kさん> ハワイの税関でカバンの中の常備薬の説明を求められ、「えっとぉ、薬って英語でなんだったっけ。あ、そうだ、確か、ど、drug!」と答え、別室に連れて行かれた若者を思い出すww

Cさん> フェラチオの事でしょ?wスモーク

Fさん> ホテルのラウンジでフェラチを期待するのはさすが寒汰ですねw

Yさん> あいつの頭の中はいつも「安いの話」か女だけだなw

Kさん> 「観察する気はありません」-> 人の奥さんを無許可で撮っておいて、その言いぐさは無いんじゃねえの!

「そう思わせてくれる一品がこのホテルにはあったのです」-> 何度も通ってるふりをしてるが、今回もボロをだしまくり!

「ほかでは同じような一品が見つからなかったことが」-> どこを探した?チョウキンか?トロトロか?

Fさん> 普段、チョウキン、トロトロでクズ飯食って喜んでる男が背伸びしをしてもすぐにお里が知れるんですけどねえw

Kさん>「酒飲みの舌を魅了する一品」-> 腹がいっぱいになれば残飯でも満足する奴が味を語るなっちゅうに!

「ということで最上階に………………。」-> 文末の「…」は場違いな高級ホテルのラウンジを目の前にして、緊張のあまり震える寒汰の足を表現している。

「カルパスなどのハム製品」-> ハム料理と言えばハムカツしか知らないくせに。

「『あれは朝だけです。』のあしらい」-> 星が付くホテルは無茶な注文で無ければ可能な限り客の要望に応じてくれる。この応対の真意は「鬱陶しいからさっさと帰れ」だろ?

「ゴロ巻きたい気分ではありますが」-> アトリウムホテルで騒動を起こし、出入り禁止になったのがよほど堪えたか?

「他店に持ち込み好きな酒を飲むに至れりです」-> ジンロを持ち込み水と氷を無料でせしめる手口を、ホテルのラウンジでもやろうとしたんだろ?

Tさん> そう、あのクラスのホテルなら客の要望にがんばって答えてくれます。朝メニューにあるものを夜に出すのも普通ならやります。そんなメニューなど最初から存在しなかったのでしょう。寒汰はラウンジから追い返された。それをかっこつけて言い訳したかっただけでしょうね。現にそのメニューが何かブログで説明されてないし、未来永劫説明されることはないでしょうw

Wさん> タイでエレベーターに乗ったら”Dont smoke here” って書かれていましたw

Fさん> 赤井さんみたいに、いつでもどこでもフェラチオさせる人がいるからですねw

Aさん> 「鵜呑みにはできないあり得ないは話。クソックソックソッ!」って言われますよw

Wさん> パンパシって1階のフードコートみたいな所と日本食に行ったけどはっきり言って酷いと思った。あそこに美味い物があると思えないけどw日本のオークラで2000円でステーキが食べられるのにわざわざマニラにグルメ旅行に行く人間が居るのは不思議です。

Fさん> パンパシの一階のフードコードは酷いですね。あそこは可愛いウェイトレスの電話番号を無料でゲットするしか価値はないですね。寒汰には一生かかっても無理なことでしょうけどw

Tさん> 寒汰が唯一知ってるハム料理のハムカツについて。日本シリーズでジャイアンツが日本ハムと対戦した時、「ハムに勝つ」に掛けてのネモトの期間限定メニューをやっていた。その時、そんな食べ方が有るんだと生まれて初めて知ったそうですww。

Fさん> 寒汰の知ってるハム料理はハムカツだけですかwww 今回、どこかから豚肉製品の名前を切り貼りしてますけど、何も知らないのがばればれですねw

Sさん> 寒汰は、言葉が通じなくてトボトボと帰って行ったんでしょうねw

Wさん> これは美味い肴の話?ラウンジの話?美味い肴は一体何だったの?

Tさん> 語学が一切できず、チーズもハムも酒もわからない寒汰が無様にラウンジから追い返される話

Jさん> 朝のビュッフェ時に訪れて酒を頼めば、いいことです。

いまスタッフに聞けばいいことです。わざわざ朝来ることもありませんw

要は一切英語もタガログ語も喋れないんですねwww

精一杯の背伸びをしてホテルのラウンジに行ってみたのもの、無様に追い返された寒汰(さむた)に筆者たちは同情を禁じ得ないのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場のホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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嗅覚のない男

 

 

 

 

寒汰の凄まじいまでの悪臭は語っても語り尽くせることがないほどであるが、いくつか臭いに関するコメントが溜まったのでご紹介させていただきたい。

 

 

真中足長親父さんのコメント

あくまでも個人的意見ですが、ピーナはファッションより体臭、清潔感の方が重要と感じているのではないでしょうか。一般的な東南アジアの女性は一日数回水浴びして体臭を消すのに躍起になっている気がします。元々、体臭の少ない人が汗を洗い流し、香水をつけるのですから、芳香しか感じません。そんな若い女性がちょっと汗ばんでくると香水と汗の甘酸っぱさが混じり、気持ちのよい性フェロモンたっぷりの体臭です。

加齢臭と汗臭さ漂わせる親父はケチ以上に敬遠されます。アラビア人、インド人が敬遠されるのはPlastictakataさんが指摘されていたように、あの体臭が最大要因でしょう。ファッションにうるさいタイ女性はなおさらだと思います。

僕ら加齢臭スケベ親父は、自主パト出発前にシャワー浴びて着替えることが最低のマナーだと肝に銘じています。黒のシャツでマニラを徘徊するのはデメリットしか浮かびません。昼間は太陽熱を最大限吸収して糞熱い、汗は乾燥して等高線となり地図を描く。そして、夜は目立たないので車が気づかずにひかれてしまいそうです。

これまで経験した究極の体臭はアメリカ滞在中にあったセネガル人女性です。彼女が教室に入るとドリアン、腋臭、腐った卵、タマネギを混ぜたような臭いが立ちこめ、息が苦しくなりました。あの体臭だらけのアラビア人が臭い!と言って休憩時間に窓を開けて零下20℃の冷たい空気と入れ替えていました。彼女一人でアラビア人、インド人20人分に匹敵するような臭いでした。まさか、寒太氏はこんなレベルなんですか?

寒汰に出会った人間は誰もが、あの異様な臭さを語る。真中足長親父さんが出会ったセネガル女性がどの程度のものかは分からないが、寒汰はそれに近いレベルであったとしても不思議はない。いや、むしろ寒汰の方が臭い可能性すらある。

GAGAさんのコメント

フィリピンではタイのようにアラブ、インドがガン無視されないので、寒汰は体臭がする方がもてると勘違いしているかもしれません。

MBCウエイトレスのボーイフレンド(日本語訳 客)はアラブが一番多いですよw

タイの最低カーストのポクポク = MBC を寒汰が「これで事足ります」って言うのはそれが理由かもしれません。

タイあたりだと日中と同じ服を夜に着ていたら「不潔だ」と言われますからねw

襟に白いラインの入った黒いポロシャツを毎日着ている寒汰には理解できないでしょう。

やっぱり破格の値段でダンボールでまとめ買いなのでしょうか?男らしいですねw

何よりも安いことが全てに優先する寒汰は、服を買う時も、全く同じ服をダンボールでまとめ買いするのが常だった。そして、数年間、全く同じ服を着続けるのだ。

そもそも寒汰は洗濯すらほとんどしない。水道代がもったいないからだ。そして服を裏表反対に着るのも、表裏交互に来て洗濯回数を減らすためだという疑いがある。

おかげで凄まじい臭いがするのだが、本人は全く気にしてないようである。味覚がほぼない寒汰だが、どうも嗅覚がゼロに近いのではないかと思われる。

(実は味覚のほとんどは嗅覚からくる)

その嗅覚がないゆえ、寒汰はとてつもなく不潔でも何も感じないようだ。

Eddyさんのコメント

カレーの「香り」を構成するスパイスの主なものは、カルダモン、クミン、コリエンダー、ですね。

ターメリックはこれらと同量ほど使いますが主に色付け(ターメリック以外だけだと、黒いカレーになります。)と薬膳効果(?)で、香り付けの意味では、これらよりも使用量が少ない他のスパイス(シナモン、クローブ等)よりも影響は少ないと思います。

寒太氏が言っているのは、まさに「色から受けた印象だけ」だということでしょう。(笑)

やはり味覚/嗅覚がゼロに近い寒汰は色だけで味を判断しているようである。

 

 

 

GAGAさんのコメント

嗅覚が働けばもっと風呂に毎日入るなり、清潔にするなり、香水を使うなりすると思う。

嗅覚が働かない人間が市販のラーメンスープを使ったのは正解。一歩間違えると豚臭いスープになる。

ターメリックをジンロの水割りに入れることがあります。二日酔いに効くのが良く分かります。

味覚、嗅覚がゼロでケチることしか考えないゆえに寒汰が臭わないラーメンで成功したのは皮肉なことである。

GAGAさんのコメント

デリーから飛行機に乗ったのですが、レスリングの世界大会から帰る日本代表選手が横に座りました。

「インド人って肉を食べない人が多いし、痩せている人が多いけど強いんですか?」

「意外と力はありましたね。でも試合をしていて臭いのなんの。辛かったっす。」

いくらアラブと常日頃凸凹しているフィリピン人でさえ、寒汰との凸凹を嫌がるのか良く分かります。

ベトナム人ポクポクがカンボジア人ポクポクは石鹸を使わないから臭くて汚いと言っていました。

寒汰は石鹸を使うことがあるのだろうか?

筆者の予想では寒汰は石鹸はたまにしか使わないと予想する。ホテルからパクってきた石鹸がある間だけ使うのだ。もし、JALのラウンジに石鹸がおいてあれば根こそぎパクってくると思われるのだが。

真中足長親父さんのコメント

へー、MBCてそんなにアラブ人が多いのですか。やはりマニラベイだけあって、臭いや汚さに慣れているのかな。怖いもの見たさに行ってみたいですが、交通費と時間の無駄になりそうです。

セネガル人はアラブ人とインド人にあの臭い雄ヤギを混ぜたような野性的体臭でした。とにかく5mくらい離れていても強烈な刺激臭が襲ってきました。

アンヘレスではアラブ人は最近ほとんど見ないです。昔、馴染みの子から午前2時過ぎに緊急出動要請が来て、そのままBFさせられたことがあります。しつこいアラブ人客から逃れるため今晩は先約があるからと言い逃れで、アラブ人がここに来るまで信用しないと粘ったための要請でした。彼女つ連れ出す時、アラブ人が文句言いながらこちらを睨んでました。あれだけしつこくて臭けりゃ引退間近のオバンは兎も角、若い子は逃げます。

そういえばバンコクのお風呂屋さんは客からの一方的指名ですが、アラブ人や不潔だと入店拒否されるのでしょうか?

GAGAさんのコメント

パタヤはアラブが多いです。中東というくくりでもっとも多い人種だと思います。10年前は顔を覚えてしまうくらい少なかったのですがw

たまにGOGOでアラブを見かけました。ステージ前に座っているアラブがダンサーに声を掛けてもガン無視されていました。仕舞いには「話がしたけりゃ先に金払え」と冷たく言われていました。

だから彼らはビーチの立ちんぼを買いに行きます。私に声を掛けてきたポクポクが500バーツだと言ってきたのですが、アラブに向かって2500バーツだと言いましたw 金に余裕のない連中はアラブの相手をしていました。

臭い、ケチ、支払いを踏み倒す事がアラブの嫌われる理由のようです。釧路の基地外と似ている気がします。

そしてアラブはフィリピンを目指します。アンへレスに居ないということはフィリピンでもGOGOでアラブはもてないのでしょう。

MBCは最後に辿り着くのだと思います。彼らはほぼ100パーセントチップを払わないそうなのですが、MBCではもてもてです。女性がFBでアラブのボーイフレンド(客)を自慢するほどです。

MBCの客の3割くらいはアラブではないでしょうか?

そのMBCですら相手にされない寒汰、、、、普通の神経を持っていたら首を吊ってもおかしくないと思います。

お風呂屋さんの件ですが、パタヤに限って言うとソンテウでよくアラブが来ていました。ドライバーがコミッションを抜くのでしょうが、頻繁に目にしたので買えるようです。

悪臭で有名なアラブ人がなんとか女に相手にしてもらえる世界でも稀有な場所、マニラベイカフェ。そのマニラ・ベイカフェでさえ女に相手にされない。4500ペソを提示しても断られる寒汰。

さすがの寒汰もマニラ・ベイカフェでのあまりの嫌われようを理解してきたのか、最近は立ち寄ることをやめはじめたようである。

「ゲヒーーーーーー!俺、臭いからモテる!俺、偉い!マニラ・ベイカフェの女は心が薄汚れてきたから俺、行かないだけ!俺、偉い!ゲヒーーーーーーーー!」

今日も寒汰の奇っ怪な声がシティガーデン206号室に響いていた。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

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普遍的な常識 I

寒汰はグローバルな価値観の持ち主だと自分で思っている。

そして、寒汰の価値観は普遍的である。

世界中の誰しもが、寒汰と同じ価値観を共有しているのである。

そして、世界中の誰もが寒汰と全く同じ思考をすると考えていた。

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寒汰の理解では、フィリピンに来る日本人は全員が買春目的であった。

マニラのオフィスで仕事をする人間などいるはずがないのだ。

そして、寒汰の考える最高のファッションとは数年間一度も洗ったことのない凄まじく汚く臭いフィッシングジャケットと、信じられないほどダボダボの汚らしいジーンズの組み合わせであった。

だから、寒汰はフィリピンにいる日本人が小奇麗な格好をしていると異常に腹をたてるのであった。

もちろん、面と向かっては何もいえない気が弱い慎み深い寒汰であるので、後でこっそり自分のブログで悪口を書くのが常であた。

フィリピン人でも、それなりの職についている人は結構小奇麗な格好をしているものだが、そんなことはもちろん寒汰の眼中にはない。

日本語しか話せず、日本語の通じる買春場所以外には行かない寒汰にとって、そんなフィリピン人は居ないも同然なのだ。

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寒汰はコスト意識に厳しい男である。そんな寒汰は航空券は必ず現地発券で買う。

(※ 今は現地発券もそれほどコスト的なメリットはなくなったようだが)

寒汰に言わせれば、フィリピンに行くのに現地発券の航空券を使わない人間はバカである。

フィリピン渡航客の多くはフィリピンなど滅多には行かないし、そもそもコストよりも手間を惜しむビジネス客が居ることは全く度外視である。

自分が毎月フィリピンに買春に行くのだから、フィリピンに来る全ての人間は必ず毎月買春に来るものだと寒汰は思っている節があった。

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寒汰はコスト意識に厳しいから、値段には拘る。一箱数百ペソで売っている中国製偽バイアグラを買うのはもったいないから、チャイナタウンまで安いバイアグラを買いに行く。

もちろん、交通費は一切考えない。しかも、チャイナタウンでは100箱単位で偽バイアグラを買うが、そのほとんどは使い切れないので、実際は数百ペソを節約するために数千ペソの損しているのだが、そんなことは考えない。

買った値段さえ安ければ自分が節約していると思い込むのが寒汰なのだ。

さらに偽バイアグラを使いすぎて、今や寒汰はバイアグラなしでは勃起しなくなってしまったが、そんなダメージも考慮しない。

数百ペソのバイアグラを一箱70ペソで買った自分は偉大な節約家だと思うのである。

そして、同じ行動をしない他人はバカだと思い込むのである。

原価しか考えられない寒汰は交通費も、廃棄損も考えられなかった。

さらに時間を無駄にしているということも理解できなかった。

寒汰のように店からは完全に邪魔者扱いされ時間を持て余している人間は少数派である。

世の大半の人間は忙しい。渡航客であるなら尚更である。貴重な時間を有効に遊ぶことが滞在中何より大事である。

たかだか数百ペソを節約するためにわざわざ往復2時間以上もかけてマカティからチャイナタウンまで行ってられない。

しかし、そんな普通の人間の事情も全く想像できないのが寒汰の寒汰たる所以であった。

寒汰の考えるアメリカ系コンピュータ会社のオフィス風景はこうである。

「○○君はどうした?」

「休暇でフィリピンです。」

「またフィリピンか! フィリピンに女でも居るのか?」

「処遇を考えないといかんな!」

アメリカ系コンピュータ会社の実態を知る人間からすると、いやそうでなくても21世紀の現代の企業で働く人間ならこれが恐ろしく時代遅れな風景であることがわかるだろう。

21世紀の現代、ハイテク産業の会社は以下のようになっている。

  • 上司と部下が同じ職場とは限らない。部下が東京、上司がニューヨークと言う状況など珍しくない
  • 上司が部下の休暇を知らないのは上司として問題。管理能力が疑われる
  • できる人間ほど休暇をきちんととる。そしてそれができる環境を整えるのが上司の仕事である
  • 部下が休暇をどこで過ごすかに上司は文句をつけてはいけない。それはパワハラになるからである
  • 部下の男女関係に不満を言うことも厳禁である。ましてや能力査定とリンクさせると完全なパワハラ。そんなことをすれば上司は訴えられかねない
  • 休暇を海外で過ごす場合、その国で Work From Home することはごく一般的
  • 上司が部下様の機嫌をとるのが当たり前 (逆に自分が上司になると相当に神経を使う)

寒汰は高校卒業後、国鉄に就職し、全く仕事もしないくせに給料だけは人並みによこせと騒ぎ立てていたので、こういう現代の企業の風景は全く知らないようである。

そもそも寒汰は国鉄で年若くして窓際族になり、上司同僚から異常に嫌われていた。

昼食時も誰からも誘われず、いつも一人で250円でパンとジュースを買って食べていた。

(それで得た貯金が臭皇の開店資金となったようである。)

当時の国鉄の上司にさんざん嫌味も言われていたようである。

いずれにせよ、21世紀の現代、特に知的労働を行う米国系の会社では上司と部下の関係はすっかり逆転し、上司の最大の仕事は部下様に気持ちよく働いていただくことになっていることを寒汰には知るすべもなかった。

いつも他人からバカにされ、「俺をバカにしたやつを見返してやる」と毎日ブツブツ言っていた寒汰には上司や同僚、部下と気持ちよく働いている職場など想像できるわけもなかった。

時代に4半世紀は取り残されている寒汰なのである。

(続く)

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ゴールド氏と寒汰 II

(このエントリはパライソ(仮名)の元メンバーの方からの通報を元に作成しています。)

パクリ、嘘、見栄という寒汰の本性はどんどん明らかになっていった。

被害者が続出する中、寛大なゴールド(仮名)氏でさえ寒汰には愛想を尽かし始めていた。

ある時、寒汰は慈善のDVD販売という名目で、パライソ(仮名)メンバーから金を集めようとした。

集まったお金を貧しいフィリピン人に分け与えるという名目だったが、そのフィリピン人とは実は寒汰が普段懇意にしている女一人のことだったのだ。

つまり、寒汰は女に貢ぐ金を自分の友人を騙して手に入れようとしていたのである。

何人かがその寒汰の罠にかかってしまったが、直前で寒汰の悪巧みに気づいたプロペラキッド氏(仮名)は寒汰に断りをいれた。

すると、その数時間後から2ちゃんねるで凄まじいプロペラキッド氏叩きが始まった。

その文面は誰がどうみても、寒汰そっくりであったという。

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寒汰への非難が日に日に強くなる中、歴史に残る「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)の大騒動が起こった。

「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)の騒動と言っても「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)メンバーの大半に全く非はない。「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)は今振り返ってみても非常に良心的なサイトであった。

メンバーのほとんども温厚で良い人達であった。

しかし、例外が一人だけいたのである。とんでもない害虫が一人だけいた。それが寒汰であった。

寒汰は自分がどんどんウザがられ、誰からも相手にされなくなっていくのは「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)とパライソが原因だと思い込みようになっていた。

そして、逆恨みした寒汰は捨てハンを使って「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)とパライソの両サイトをひたすら荒らし始めたのである。

しかし、哀しいかな、寒汰は頭が弱かった。ネット知識もなさすぎた。

捨てハンを使っているつもりだったが、その書き込みには全て寒汰のドメイン名がはっきり表示されていたのである。誰の目にも寒汰が荒らしたのだと丸分かりだった。

(このあたりの詳細はこちらの解説を参照)

自分が荒らしているのだとバレていることが分かった寒汰は「頭を抱えてしまいました」と言って焦りまくった。

寒汰の髪の毛は一晩のうちに真っ白になっていたが、これはあまりに焦ったせいだろう。

(現在、寒汰はこの白髪を不自然なほど真っ黒に染めている。)

(写真と本文は全く関係ありません)

窮した寒汰はとうとうとんでもないことを言い始めた。

「IPアドレスが改ざんされたんだ!」と子供でも言わないような言い訳をしはじめたのである。

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もちろんこんな見苦しい言い訳を信じる者など誰も居らず、即日寒汰は「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)のデビル総統から呼び出されることとなった。

デビル総統と「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)幹部に詰め寄られ、寒汰は米つきバッタのようにペコペコと謝り、涙を流した。

寒汰は普段は自分は格闘技の達人だと豪語しているが、実は恐ろしく気が弱い。人に凄まれるとすぐにペコペコするのだった。

なお、寒汰は格闘技の達人どころか本当は格闘技を一度も習ったことはなさそうである。嘘で塗り固めたような寒汰の人生であった。

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ボロボロと涙を流しながら寒汰はこう言った。

「私は悪くないんです。全部ゴールド氏が悪いんです。私はゴールド氏に騙されただけなんです。ゴールド(仮名)氏が犯人なんです。私はゴールド(仮名)氏に利用されたんです。デビル総統様あん、そう思いませんこと?」

追い詰められると気持ち悪いオカマ言葉を話しはじめ、何もかも他人のせいにするのが寒汰の特徴だった。

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寒汰の演技は真に迫っていた。なにせ寒汰は格闘技はド素人だが、記憶改変術に関しては達人の域である。

パスポートも持っていないのに「若い頃は気ままにフランス、イタリアを旅行したものさ」と嘘を付いているうちに、自分の中ではそれが真実として記憶になっていくのである。

格闘技を一度もならったことがないのに、寒汰の脳内ではいつの間にか寒汰は日本古武術の達人で師範クラスだという記憶に変わっていた。

今回も、誰がどう見ても寒汰が一人で「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)とパライソを荒らしまわっていたのに、寒汰の脳内ではそれはゴールド氏がやったことになっていた。

だから寒汰の中では既にゴールド氏が悪者というでっちあげがいつの間にか真実として認識されたいた。

寒汰は本気で思っているから演技ではなく本気でボロボロと涙を流すのである。

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しかし、寒汰のこういう性格はすでに「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)メンバーにはよく知られていた。

今度という今度は騙される人間はいなかった。

寒汰のあまりに身勝手な有り様には、デビル総統も幹部もただ呆れ果てた。

ただ、自分の悪行を一切顧みない寒汰には何を言っても無駄である。

「失せろ!」

この一言で寒汰は「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)から完全に追放された。

そして、寒汰が濡れ衣をかぶせたゴールド(仮名)氏とも袂をわかつことになるのである。

そして見の置き場所をなくした寒汰は、その後他人にかまってもらいたくて次々に他人を攻撃してはますます嫌われて居場所がなくなっていくのである。

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西洋の神秘思想では生命の樹の対照的な存在で死の樹というものがある。

登れば登るほど暗黒にとらわれ人間として堕ちた存在になるのだが、本人は上昇している気になるのである。

子供の頃から母親にさえ嫌われ、学校でも誰にも相手にされず、国鉄でも窓際席で同僚から恐ろしくバカにされ、自営業をはじめてからは従業員にさえ毎日バカにされ、フィリピンに嵌ってからは遊び仲間からも徹底して嫌われる寒汰。

そんな寒汰は死の樹のはるか上方まで登って行ってしまったようである。

「凄い!凄い!寒汰さんは死の樹登りの天才だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

今日も頭の弱い takashi の素っ頓狂な声がエダモト(仮名)に響いていた。

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