糞転がし男

寒汰は滑稽なほど頻繁に墓穴を掘るのだが「糞転がし」もその一つであろう。「旅は身軽な方がいい。糞転がしのようにキャリーのついたバッグを持つのはいけていない!」と書きながら、自分はリモワのコピーのケースをずるずると引きずって歩いているのである。

(写真と本文は全く関係ありません)

言っていることとやっていることが全く違うのは寒汰のいつものことであるが、自らの行為を「糞転がし」と呼ぶのに至っては自傷癖があるとしか思えない。寒汰は深層心理では自分のウンコぶりがよくわかっているということだろう。

さて、そんな糞転がし男寒汰に関して、hatoya さんが素晴らしいコメントを下さったのでご紹介したい。

糞コロガシ寒汰。

寒汰>NAIA1,NAIA2いずれも、空港タクシー(イエローキャブ)で
寒汰>マニラ市方向に向かうのであれば、ロハス大通りとの交差点。
寒汰>コスタルモール交差点のあたりで、100ペソ。

あなたは エダモトの送迎でしょ?
*イエローキャブに乗ったことない寒汰でした。

Uniwide Coastal Mall (Parañaque City) 近いです。
http://wikimapia.org/96294/Uniwide-Coastal-Mall

*イエローキャブ
この場合 すぐやらせてくれる日本人女性の蔑称で。
既に書いたように ホントは 車体が黄色塗装の空港メータータクシー。

寒汰は車体が黄色いタクシーはすべて「イエローキャブ」と呼ぶのだと思い込んでいた。英語が一切できない男の悲しさである。

寒汰>アンヘレスへは、NAIA1~3に降り立って、
寒汰>NAIA3近くのバスを
寒汰>利用する手もあるのですが、メトロマニラをバスで走るのは渋滞で時間が掛かります。

`NAIA3近くのバスターミナル`と捏造する寒汰。
ダウ経由の北方方面行きが出るバス・ターミナルで
空港に一番近いバスターミナルは
パサイ市のファイブスター社でしょうね。

どうせばれないと思って、ありもしないバス停を捏造する寒汰である。

成田発の日航やフィリピン航空で着いても
パサイ市内からのバスで行って高速に入る
ケソン市まで渋滞なしに行くこともありました。

アンヘレスが人気なのは 本人も承知しているから
無理矢理ネタ書くのでしょう。

寒汰>それでLRTやMRTを活用して、メトロマニラを横切ってバスに乗るんですが

LRTでしょ。
あんた 自分で書いてじゃない?
それとも やはりパクリ・ネタだったんですか?
MRTだと*クバオで 乗るしかないです。

寒汰は10年間毎月フィリピンに買春旅行に通っていて、LRTとMRTの区別もついていなかった

LRT MRT システム・マップ

http://www.sbstransit.com.sg/nel/systemmap.asp

*クバオ 北方方面行きは各社の自社ターミナルで不便。
共同利用のAli Mall BusTerminalがあるが
ビサヤ方面含む南方行き。

アンヘレス(バリバゴ)へ、エアコンバスで行く。2006/09/17(日) から。

寒汰>それで、渋滞多きマニラの街中を避けて、
寒汰>LRTの終点『 MONUMENTO 』駅まで
寒汰>行ってそこから、『 VICTORY LINER 』のエアコンバスに乗っちゃう算段です。

マニラ首都圏の各市を通過しますが
*マニラ市は通過しません。
クバオ付近以外そう渋滞はありません。

寒汰は10年間毎月フィリピンに買春旅行に通っているが、マニラ市とマニラ首都圏の区別もいまだについていなかった。英語もタガログ語も一切できず、日本語の通じるところで買春しかしてないから、根本的な行政単位すら未だに理解していないのだ。

バスに乗るにはここですが 現在は更に先まで 伸びてます。

LRT ルート・マップ
http://www.lrta.gov.ph/route_map.htm

*マニラ市は通過しません。
tani-pさんのGPSマップ パサイ市発のバス・ルート。
ヴィクトリーライナー
http://kix2philippines.com/20091130/victory-liner-pasay.html
ファイブスター
http://kix2philippines.com/20090804/log-by-five-star-paway-dau.html

寒汰>MONUMENTOのVICTORY LINERバスターミナルから、アンヘレス、
寒汰>バギオ、スービックへの高速道路の入り口は眼と鼻の先。あっという間ですよ。

やはりパクリか。
バギオ市へは未だに 高速道路の開通なし。
2006年時点で スービック(ホントはオロンガポ)行きの
高速道路経由はない。
つうか *開通は 2008年!!
*NLExとSCTExを勝手に開通させちゃう寒汰・・・凄いです。
ダウ発高速道路経由のオロンガポ行きですら2009年から。

いい加減なことばかり書く寒汰(さむた)は、存在しない高速道路を勝手に捏造していた。高速道路が存在しないのに何が「あっという間ですよ」なのか? 妄想の中だけならあっとう言う間だと言いたいのだろうか?

*NLEx North  Luzon Expressway
ケソン市から アンヘレス市北方のSanta Ines まで。
地理に弱い寒汰は バギオ市がどこか知らないようです。
http://en.wikipedia.org/wiki/North_Luzon_Expressway

*開通は 2008年
Subic – Clark Segment Opening
A portion of the SCTEx
On April 28, 2008 at exactly 12 noon,
http://en.wikipedia.org/wiki/Subic-Clark-Tarlac_Expressway

寒汰>(NCRでは)アンヘレス並の価格と味と質のステーキ。
寒汰>なかなか見つけられません。

もっとマシなステーキが パサイでもマカティでも食べらます。
僕のブラック・アンガスのコメント読んでね。

英語が一切できず、日本語が通じる買春場所以外一人ではどこにも行けない寒汰はマニラでろくにステーキも食べたことがないことが明らかになった。

なお、hatoya さんのブラックアンガスに関するコメントはこちらである。

寒汰>やはり、糞転がしのトロリータイプを避けて、
寒汰>肩にかけたり背負える程度の荷物がよろしいですね。

高田> 寒汰は軽装備を勧め、バックパックの持ち方を
高田>偉そうに書いているが、そんな寒汰の現実の装備はこうである。

(写真と本文は全く関係ありません)

自分自身の体験だったのね。

糞コロガシ寒汰!

そう、糞転がしとは、寒汰(さむた)自身のことなのである。

糞コロガシ男寒汰に乾杯!

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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アンヘレス・バーチャルトラベルへのコメント

未だにアンヘレスに一人ではいけない寒汰に関するエントリ

アンヘレスでのバーチャルトラベル に寄せられたコメントを紹介したい。

真中足長親父さんのコメント

寒汰さん、そんなにバリバゴ、バリバレに行きたいのなら、直接クラークまで飛べばいいじゃないですか。新千歳から仁川まで飛び、そこで乗り換えてクラークに入る。Asianaが新千歳と仁川飛んでいるかは知らないのでご自分で調べてください。

若しくは韓国の天使街仁川でお気に入りの韓国人ツアーに入れてもらう。そうすればホテルの手配、空港送迎、それから女の子の手配までやってくれます。彼らはトロール漁船なみに客の数に合わせて女の子を根こそぎ持って行きますから、車までは取り込んでくれます。でも、そこからホテルの部屋まで取り込めるだけの強い漁網(魅力とも言う)または餌(彼女達はPeraと言う紙)は必須です。支払いにはBF代とコンダクターや代理店のコミッションが上乗せされていますが、絶対に文句を言ってはいけません。袋叩きにあいます。

韓流がお好きな寒汰さんなら、仁川での乗り換えぐらい簡単でしょう。

hatoyaさんのコメント

寒汰> これならやはり、バリバレのほうに日本人が流れているのも納得です。

高田>恐らく、寒汰はバリバレが何かを理解していないし

寒汰は 行ってない(連れて行ってもらってない)のに書いてますね。
カレー屋にあったポスターで シャトルバスの記事書き
ここへの僕のコメントで ヴィクトリーライナーの記事書き換えだけ。

*痛い日本人が多分少数でしかもエダモトのレンタカーで行く人しか
ネットで記事載せないので パクリようにもパクれる日本語記事ないのかも。

バリバレ(バレートのことを寒汰はこういう奇妙な名前で呼ぶ)のことを書きたくて仕方がない寒汰であるが、英語が一切読めないので、日本語情報が少なく書けないのである。

ヴィクトリーライナーの記事書き換えのエントリー

今評判のスービック Barrio Barretto GOGOバーへの行き方2008/06/28(土)

寒汰> SUBICというのは、スービック湾、スービック周辺のリゾート、
寒汰> スービック湾付帯施設周辺を指す総称でもあるわけです
寒汰> Barrio Barrettoは、正確にはOLONGAPO市です。

珍しくちゃんと書いているが しょせんパクリなので
本人は直ぐ忘れるのかも?
尚、寒汰が 珍しくリンク(無断)した
Barrio Barretto MAPは
元ロリポップのマネージャーが作成し、
wayne@acmap.comにアップしたのだが
この時点で 2年古いもの。
2008年版は結局アップされず
僕のポータブルHDDにある。

*痛い日本人が多分少数で
現地で 声かけた日本人はたった二組で
日本語で声かけしたのに無視された。
それも`スズキ・ビーチ`付近のバーのみ。

寒汰> フィリピンのどこへでも。

一人で行けたら カガヤンデオロ市の`天国`行けたのにね。
それと今後一人で行けたら オロンガポ市の`美形王国`行けるのに。
残念でした。

*`天国` メトロ・セブだけで遊んでいた某氏が 僕に発したコトバで
美形が多くしかもストリップだった為。
セブのアリーナで8000ペソクラスが2500ペソだった。

*`美形王国` ロハスブルバード沿い
高級KTVバーのAAクラスが多く
特に A KTVバーとBC KTVバーに 10名以上いた。
NCRの8000ペソクラスが最高でも3500ペソで連れ出せた。

寒汰>一本65ペソの度数25度のヴォッカなんて、焼酎だよね。2012/02/03(金)
寒汰>瓶にレッテルと香りと口に含んでみない限りは、単なる透明な蒸留酒です。

カクテル・ドリンクを 25度のウォッカと書くなんて
なんて 寒汰らしいのでしょう。

The Bar Apple Vodka レビュー
http://www.reviewstream.com/reviews/?p=118378

真中足長親父さん>あのスポーツバー、以前はファーストフードの店でした。
真中足長親父さん>あまり流行っていなかったし、美味しそうではなかったので入った事はありません。

流行りに流行ってた*`サブデリシャス`です。
マルガリータステーションと同様なメニューと味でしたが
料金が安いので こちらの方が客が入ってました。

2010年5月に 行ったら 改装工事中で 訊いたら 売り払われたこと知りました。
寒汰が前回連れて行ってもらったのが2007年だと
今回 実際にアンヘレスにいったこと証明されますね。

*`サブデリシャス`
ーーーー サブデリシャスの廃業ー
アンヘレスバーガールズ
http://angelesbargirls.blog41.fc2.com/blog-entry-154.html

高山ウコンさん>アンヘレスやオロンガポは、「セントラル・ルソン」です。
高山ウコンさん>どうして「ノースルソン」なのか、理解に苦しみます。

地理にも疎い寒汰は 高速道路名から 「ノースルソン」と書いたのでしょう。

フィリピンの地理が全く分かってない寒汰なのである。ルソン島のどこが真中で、どこが北なのか分かってないのである。

暑汰さん>スービックは生でできる町というキャッチコピーがついているほど

僕もコテハンで 投稿していた2ちゃんの危険な海外版のスレ名です。
寒汰も書き込みしたかも知れないと ここのコメント初期で そのコテハン使いました。

寒汰には最後まで判らないだろうけど
NCR含むフィリピンのどこでも生中出しできます

現在のスレ(元祖xxも書き込み、更に低調)
ーー復活 中田氏がデフォ フィリピン スービックーー
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/21oversea/1323584907/l50

筆者もフィリピンでは生中出ししかしたことがない。日本でもフィリピン人相手には生中出ししかしたことがない。

はっきりいえば、生中出ししないと怒られるのである。世界でもこれだけ生中出しが好きな国民は珍しいと思える。

そんな生中出し王国フィリピン、その中でも生中出し率が高いスービックでも寒汰は生中田氏どころかSEXさえ拒否されそうである。

hatoyaさんのもう一つのコメント

寒汰>エッサ  (EDSAのことを寒汰はエッサと奇っ怪な発音で呼ぶ)

高田>移動手段はもちろん勾践氏が用意した車

それで アンヘレス行きバスルートの
更新ができないのですね。
バーの店内画像なく またアンヘレスでも
買春できなかったのでしょう。

寒汰>なつかしき店に何年ぶりか訪れてみました。

翻訳:一人で行けず 連れて来てもらうのでご無沙汰です。

寒汰>初代は、アットホームなレストランバー
寒汰>とても繁盛して、ホステスも多数在籍。

ホステスが居るレストランバー?
GROがいるKTVバーですね。
食事が充実しているKTVバーや
ショーのあるKTVバーもあるのです。

寒汰には何がローカルで何がインターナショナルかの区別もついていないが、KTVバーとレストランの区別も全くついていなかった。全て妄想だけで語っているのである。

寒汰>近くのロータリーやライオンズの
寒汰>おじさんたちが、連日連夜、町会を開いていました。

自営しているのに 両クラブにも
加盟させてもらえない寒汰なのでしょう。

寒汰>ピンキャバみたいな店もあり、ここのようなローカルもある。

可哀想に GROの同席がないのですね。
ナマ乳触り放題だよ。 つーか、フェラまでしてくれるよ。

日本でもフィリピンでもタイでも世界中のあらゆる場所で女性から蛇蝎のように嫌われる寒汰はキャバクラでさえ、女の子に隣に座ってもらえず、一人で放置されているのは昔から有名である。

アンヘレスにも*高級KTVバーがあって 格安料金で
連れ出しできますので 一人で行けるようになってね。

*高級KTVバー
ダンサーのいる大型店もあり NCRの店舗の様に
クラス別をしている店もある。
(ロシア人経営のLMだと EWR2000と3000のクラス)

中規模店でも 美形しか集めない韓国人経営の店がある。
(それでもEWRは3500ポッキリ)

アンヘレスの昼間の店内で ナマ乳おしゃぶり
連れだして 生中出しした子。当時21歳、バギオ市出身。
当時EWR1200、店内ショート600。
料金にシビヤな寒汰さんには
夜間の`連れだし`をお勧め。
最低翌朝まで 無制限生中出し!!
口内発射、イラマチオ可。
やらなかったけど多分アナルも可。

ててPさんの画像から。
(ててPさん、性格良かったよ)

1053

1057

 

暑汰さんのコメント

今日もいっぱい笑わせてもらいました。

寒汰風のロシア語を用いると、釧路のヴァカのヴッカヴッカのズヴォンを見て楽しむ。
というかんじになりますかね。

寒汰> そのうち、お店の所在地を紹介しますので、ご自身でお確かめくださいませ。

だけど、残念ながらシュッテル英語の寒汰ではそもそも店の名前すらも正しく読めない気がします。

死者の魂さんのコメント

初めてコメントします。

パスポートのコピーってManor Hotelで殺された日本人のパスポートが寒汰のブログに晒された話以外にもあるのですか?

寒汰がどうやって彼のパスポートのコピーを手に入れたか不思議だったのですが、寒汰のブログに手口が書いてありますね。自分のやった犯罪まで他人のせいにして誤魔化すのって人間としてどうかなと真剣に思います。

寒汰は Manor Hotel で殺されたIさん以外にも、筆者が知るだけで3人のパスポートのコピーをネットで晒している。

さらにその他数多くの人間の個人情報をネットで晒しまくっているのである。これは決して許すことの出来ない悪行である。

ましてやそれを他人のせいにまでするのは言語道断である。

emiさんのコメント

こちらでコメントはお初です♪

ウォッカ好きとしてあまりにあまりなタイトルにつられて
やってまいりましたが、これは、、、これはひどい(T_T)
ウッォカを侮辱されてます、、、目の前にいらしたら
ぶっちゃけ「飲むな!」って取り上げるレベルです。
知ったかぶりほどみっともない事ってないですねー・・・(呆)

ちなみにアブソルートのフレーバーウォッカは
度数も40度、カクテルにするにも数限りない
バリエーションが広がって美味しいです♪

やはり普段、大人しい日本人の女性でさえ「飲むな!」と言いたくなる寒汰の暴言である。

寒汰の嘘だらけのブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)には老若男女の区別なく腹が立つのである。

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他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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ショートボディ鯖と塩焼き

大爆笑の珍語、ショートボディ鯖(鯖の一種、グルクマのこと)を創作してくれた寒汰であるが、サバに関する勘違いは尽きることがなかった。

出されたサバ…

 「これで塩が利いていたら、もっと味が引き立つのに………………」

 塩を一振りして焼くのと、焼いた魚に塩するのでは、味が違うのは当然ですが、郷に入りては従うしか無い。塩をかけて食します。

けんとさんが Twitter で指摘してくれたが、寒汰は塩サバとサバの塩焼きの違いが分かってないようである。

さすがは食のド素人である。

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他のコメントもご紹介したい。

けんとさんのコメント

サバにラップをする理由は氏のエントリーどおりなんですが、解凍することなく焼いて焦げ焦げになるって言うのはどうなんでしょうね?

におい移りの理由は、青魚系は基本的に締めたらすぐに分解酵素が発生するためににおいが結構凄いんです。
そのため、ほかの魚ににおいが移らないようにと乾燥防止のためにラップはされます。
ただ、よくよく考えると冷凍された状態ではラップの必要性は基本ないでしょう。
まあ、個人で買って開いたものを冷凍保存するならわかりますが、冷凍のスキルって結構大切で、素人がやることはありえないですね。

暗黒でどういう風にされているか知りませんが、冷凍されているものが出てくる店なら、基本加工済みではないかと思います。

だとすると、ラップはされないと思いますけどね。

真中足長親父さんのコメント

日本で言うサバ類は丸い体型で長いのですが、「ショートボディサバ」(折角の造語なのでこれを使います)は平たく体高が高いのでマアジに良く似ています。恐らくほとんどの人がアジと答えると思います。違いはアジ類(アジ亜科)はゼイゴ(体の側面にあるザラザラしたヤスリのような鱗の線)がありますが、「ショートボディサバ」にはありません。

肝心の味の方ですが、脂がそれほどなくあっさりとしてサバというよりアジに似ています。市場で見られるのは20cm前後なので、塩焼き、唐揚げ、南蛮漬けにすると美味しいです。30cm位の大型で新鮮なものだったらアジのタタキ風にしてネギとショウガで食べるといいですね。ただし、けんとさんが書かれているように傷みが早いので、新鮮な「ショートボディサバ」が手に入ればという条件付きです。買って腹を捌いて処理しても,後半になると肉が緩んで鮮度が落ちていくのがわかるくらいです。市場では安い部類の魚として取引され、大体70ペソ/kg前後です。ラプラプやタンギギだとその4倍はしますから、庶民の魚ですね。

なお、サバは基本的には庶民の魚であるが、高級料理店ではサバは置いてないという寒汰の主張はとんでもない勘違いである。

日本の高級料理店や本当の味がわかる店ではサバの刺身を食べることができる。

傷みの早いサバだからこそ、それを新鮮な状態でなければならない刺身で食べてもらうことに多大な努力をするのである。味に拘りのある店や高級店ならではの挑戦である。

なお、サバにも高級ブランドがあって「関サバ」はかなり高級品である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E3%81%95%E3%81%B0

サバと言っても、贅沢な食べ方もあるし、高級ブランドがあることも寒汰は一切知らないのである。食のど素人の筆者より遥かに少ない知識しかないのである。

韓国料理店が「ショートボディサバ」、あるいは輸入品のサバを提供したのかは、寒汰氏の文章解読能力がないのでわかりません。ラップでぐるぐる巻きの輸入サバは韓国食材店でも売っていますが、安くて簡単に入手できる「ショートボディサバ」をわざわざラップで包んで冷凍にするのかは疑問です。僕はえらと内蔵を取り除いて数匹づつビニル袋に入れて冷凍はしますが、一々買いに行くのが面倒くさいからという理由です。(買うのは主にスービック)

店でショートボディサバ(グルクマ)をラップにくるんでいたいうのは、やはり寒汰の創作のようでる。妄想トラベラー寒汰の本領発揮である。食べても居ないものを妄想だけでブログで書くのである。

あくまでも推測ですが、魚の価格、鮮度の落ち方からあまり遠方から運ぶメリットがないので、マニラ近郊漁港からの出荷でしょう。氏の徘徊するパサイだとバクラランの南にある漁港が一番近いので、マニラ湾の汚染物資をたっぷり蓄えたショートボディサバがお口の中にはいったかもしれません。毒のあるフグ肝を口の中をピリピリさせながら食べるのが通だとかで、死亡する人もいます。是非赤潮で汚染されたマニラ湾のショートボディサバで体をしびれさせて食べる「通」の心意気を見せてくださいませ。

汚染されきったマニラ湾の毒物がたっぷり詰まったショートボディサバ (グルクマ)は、放射性物質が少々入った魚よりよほど健康に悪そうだが、値段が安ければ寒汰は喜んで食べそうである。
いっそ腐ったサバでも値段さえ安ければ寒汰は一切気にせず、喜んでがっつきそうである。

極度の味音痴とはある意味幸せなものなのだと筆者はつくづく思うのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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アンヘレスの謎の「バリバレ」

マニラ以外どこにも一人で行けない寒汰が、ガイド兼通訳の勾践(こうせん)氏(仮名)に連れられて、アンヘレスに行った様子を アンヘレスでのバーチャルトラベル で書かせていただいたが、それに寄せられたコメントを紹介したい。

くりっくりさんのコメント

我々の予想していた通り、寒汰は永らくマニラから出ていなかったようですね?

一度アンヘに行ったくらいであれだけの記事の上げ様ですからw

おまけにご丁寧にも画像にURLを貼ってくれてw
寒汰物語を見てる完全な証しですよねw

<寒汰へ>
やたら「友人が」を連発してるけどホントに友人だと思ってんの?
お前があちこちで叩かれてても「友人」は援護射撃もしてくれてないじゃんw
「友人」はお前に関わりたくないんだよ、そんな人生寂しくない?

くりっくりさんの仰るとおり、寒汰は毎日寒汰物語をガン見している。一切友達がいないいじめられっ子は、いじめられること自体を意外と嬉しいと思うのと同様、一切友人がいない寒汰は寒汰物語で間違いを指摘されるのに案外喜びを感じているのかもしれない。

下手をすると我々のことを大親友だと思っているかもしれない。

なお、寒汰が金で雇っているガイド兼通訳の勾践(こうせん)氏(仮名)であるが、寒汰の友人ではない。勾践(こうせん)氏(仮名)はマニラで寒汰のことを聞かれる度に「あんなに臭いドケチな男が友達なわけがないでしょう?ビジネスで嫌々相手にしているだけですよ。」と言っているそうだ。それも当然だろう。仕事でなければあんな気持ち悪くて臭い生物のそばによる気もしないろう。

暑汰さんのコメント

バリバレで検索したら2ちゃんねるのスレが出てきました。

どうやら寒汰の情報源は2ちゃんねるのようです。
9年間、毎月フィリピンに通っているのにスービックには行ったことがない寒汰が書く妄想バリバレ情報は嘘と妄想と2ちゃんねるからのパクリで出来ています。

なんと、寒汰の謎の「バリバレ」は2ちゃんねる情報であったようだ。英語が一切出来ず友人も全くいない寒汰が得られるアンヘレス情報は2ちゃんねるだけなのだろう。寒汰は現地でも「バリバレ!バリバレ!バリバレ!」と連呼して周囲から冷たい目線で見られていそうである。

GAGAさんのコメント

「ヒィッ、すみません、電話番号のゴロが良かったので警戒して電話しなかったんです。今度来る時は必ず、必ず、必ず電話しますから。アンへレスでもどこでも一緒に行きましょう。」

赤井さんにこう言いながらペコペコしていた寒汰だったが、赤井さんにアンへレスに連れてってもらいたかったのかな?一緒に行きましょうじゃなくて連れて行ってくださいって言えよw

そのくせ寒汰は連絡はしてこないし、コソッとブログに悪口を書くよね。

赤井さんにさんざん失礼なことをしておきながら、詫びを入れる席で、臆面もなく赤井さんからぼったくろうとした寒汰のあまりに異常な行動を含め、赤井さんと寒汰の過去に関しては以下のエントリを見ていただきたい。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

赤井翔と寒汰 (ANGEL KISS 編) I

赤井翔と寒汰 (ANGEL KISS 編) II

赤井翔と寒汰 (ANGEL KISS 編) III

4000人とやった男

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芋洗坂係長のコメント

そもそもアンヘレスに食べ歩きや食の調査に行くというのが苦しすぐるwww

寒汰にはネーチャン食い歩きが不可能なのは分かっているが。

真中足長親父さんのコメント

あのスポーツバー、以前はファーストフードの店でした。あまり流行っていなかったし、美味しそうではなかったので入った事はありません。同じ一角の反対側にCountry & Westernを主に流しているパブもあります。あの路地を真っすぐ歩いて行くと昔は小さな一杯飲み屋風のバーが10軒ほどありました。朝10時からオープン、不良西洋老人がトグロまいてましたがショート700と格安。バクラのバーもありましたが、今はホテルに変わったりしてほとんど消滅してますが。

地元でなんて呼ばれているか、サンプル数が少ないので正確ではありませんが一応参考までに。地元バーの女の子は繁華街のバランガイ名で指す事が多く、普通にBarretto、Subicの方はCalapacuan, Calapandayanと読んでいました。 Olongapoというと市の中心部付近にあるKTVは指すようです。アンヘレス、スービックで無料配布広告誌Blue Bookの
広告では住所はBarrio Barretto, Orchid などホテルやアパートがある場所はBaloy beachでそのまま書かれています。この広告誌、バー売ります、アパート、家などかなり物件が載っていますので、地域の相場を探るには貴重な資料です。

Zambales在住のフィリピン人はバランガイ名のBarretoでしょうか。

余談ですが、6年程前仕事でフィリピン人と待ち合わせをしてSee you at Jolibee in Subicと約束しました。時間になっても現れず、いつもの遅れと思っていると、向こうから電話があり、ずっと待っているけどどこにいる?彼らが待っていたのはSubic Town にあるJolibee(当時はまだ車の移動式)、私が待っていたのはSubic Bay Freeport Zone(SBF, 管轄官庁の略SBMAを使うこともあり)にあるJolibeeでした。同様にケソンと言うとフィリピン人はQuezon Province, Metoro ManilaにあるのはQuezon Cityと認識します。女の子との待ち合わせ場所名は注意しましょう。

マニラ在住フィリピン人はSubicでSBFを指し、Barrio Barrettoなど遊び人でもあまり知られていないようです。同様にClarkと言えばフェンスの内側で、地方で旅行会社経営の友人や地元サンフェルナンドの友人でもバリバゴには僕と一緒に行くまで足を踏み入れたことなかったそうです。外国人向けのエリアなので当然かもしれません。アンヘレスはフィリピン人にニュースなどで結構知れ渡っているので、奥さん達にバレないようClarkと言うと大丈夫だとか。

サンフェルナンド、アンヘレス在住の友人は単にBalibago、またはTourist Areaと読んでますね。事務所で女の事達にばれないようFMA(Filipinos Minority Area),ハイウエイ沿いのローカルKTVはFMA(Foreigners Minority Area)で行く場所を指しています。

あー、いつものように長文ですみません。。。

確かにフィリピンで Quezon というと Quezon Province を指す。フィリピン人の女の子何人かと仲良くなればそんなことはすぐわかる。Quezon 州出身の子も結構多いからである。ところが、女の子との会話どころか、近くによることさえ激しく拒否されている寒汰にはそんなことが分かるわけもなかった。

寒汰にわかるのは「バリバレ」という一部の日本人しか使わない滑稽な地名くらいであろう。

高山右近さんのコメント

寒汰の馬鹿ぶりは酷いもんですね。

寒汰>これならやはり、バリバレのほうに日本人が流れているのも納得です。

「バリバレ」なんて、ヘンですネ。フィリピンでは聞いたことが無いですネ。

寒汰>『マニラから日本人旅行者が消えた。どこに行った?』

寒汰みたいな基地害が消えてくれるとスッキリするんですが・・・。

寒汰>フィリピン人と結婚した人は田舎へ。

これまた酷い思い込みですネ。完全に「妄想」です。
日本人と結婚したフィリピーナが田舎出身とは限りませんし、
嫁の田舎なんかに行かないと言う日本人男性も多いですからね。

結婚どころかフィリピン人とろくに話したことすらない、結婚事情など皆目分からない寒汰(さむた)に、そんなことが検討つくわけもなかった。寒汰はフィリピン人は全て田舎出身だと思い込んでいた。また、フィリピン人と結婚した日本人は必ずその田舎に行くのだと思い込んでいるのだ。

寒汰>旅行者はスービック湾バリバレですね。

GOGOがあるのは「バリオ・バレット」と「カラパンダーヤン」です。
前者はオロンガポ市、後者はスービック町です。
「スービック湾バリバレ」とは、まったくもってケッタイな表現です。

寒汰>今後、クラーク空港の重要度が増し、

可能性はありますが、まだまだ韓国企業と買春コリアン爺の専用空港ですよ。

寒汰>ノースルソンの高速道路網の整備が進むにつれ、

SCTEX(スービック湾=クラーク=ターラック高速道)が開通したのが数年前。
「高速道路網」の整備は一向に進んでいません。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/36/Luzonexpresswaynetwork.jpg
この地図を見れば一目でわかります。
アンヘレスやオロンガポは、「セントラル・ルソン」です。
どうして「ノースルソン」なのか、理解に苦しみます。

寒汰>アンヘレスは都市化して、遊びはバリバレへということに増々なって行くことでしょう

バレット海岸のGOGOしか知らない『馬鹿寒汰』の戯言そのものです。
セコイ価格で猿女を買う魂胆しかないのでしょう。
1000ペソ程度のホテルに泊って、1500ペソの猿女を買う、醜い発想なんです。
本当の達人は、そんなみっともないことはしません。

久々の盗撮バージン閲覧でしたが、当分は見たくないと思いました(笑)

暑汰さんのコメント

寒汰は一人でスービックに行けないわけですが、もしも誰かに連れて行ってもらってスービックまでたどり着けたならその先はバリバレのスズキビーチホテルの主人が日本語で対応してくれるかもしれません。

アホの寒汰にとってはバリバレで日本語対応をしてもらいながら盗撮をしてあとでえらそうに妄想ブログを書くことが夢なのでしょうね。
スービックは生でできる町というキャッチコピーがついているほどフィリピンでも特に生ハメ確率が高い地域のようですが、寒汰の場合は残念ながらここでも生ハメ中田氏を拒否されることと思います。
しかし、寒汰はブログでこう書きます。
「生ハメ中田氏はけしからん!俺はバリバリに屋台と食文化の調査に行っただけ!」
「フィリピンでは日本語環境から離れるのが大切。バリバレは最高!最近の日本人は笑顔がす少なくなったけど、ここではそれが健在なのです!昔の日本の情景がここにあるのです?」
その他、勝手な妄想と勘違いと作り話と誤字脱字だらけで意味不明で気持ち悪い文章を書き連ねるだけのことですね。
行動パターンが猿並みに単純すぎるといえば、これは猿に失礼というものです。

また、「シュッテルのバスに乗ってアンヘレスに行こう」に寄せられた真中足長親父さんのコメントも紹介しておきたい。

寒汰>ビクトリーライナーのエアコンバスの場合も、車掌さんや運転手さんに
寒汰>スービックが近づいたら、「Barrio Barrettoで下ろしてください」
寒汰>と伝えてください。

日本語で言うのでしょうか?初めての人がどうやってスービックが近づいたとわかるのですかね〜。

最近ほとんどバスを使わないのでうろ覚えですが、チケット買う時に大抵行き先を聞かれるはずです。厳密に言うとバス運賃は距離計算です。町の名前だけでなくバランガイ、目印になる場所、道路名、Kmポスト(道路脇にある)を伝えると確実。via SCTEXと表示があるバスに乗るとSCTEX-SBMAを通るので、NLEXのSan Fernandから国道を走るバスより1時間半〜2時間の節約になります。

フィリピンラビットは90年前半までは多くの路線とバスを所有してましたが、ストライキや身売りで倒産寸前になり便数が激減してます。アンヘレス行きはや北部ルソン(イロコス、バギオ)行きのバスに乗りDauからジープで向かう方が便利です。パサイ近郊ならVictoryの他、EDSAとLRTの交差する所にあるGenesis, VictoryのEDSAを挟んで反対側にあるPartasがあります。Partasはクラーク空港へ行く直行便が1日2〜3本ありました。まだ運行していると思いますけど。

寒汰はアンヘレス、オロンガポ、スービック町が大大大好きなようであるが、その実、ろくに行ったことがないし、そもそも一人では行けないし、知識に関しては全くといいほどなかった。

日本語で得た間違いだらけの情報の上に妄想を重ねるので、事実とは全くかけ離れたものになってしまっているのだ。

暑汰さんの仰るとおり、猿に失礼なレベルの寒汰なのである。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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オタオタドギマギ・アンヘレスからマニラへのバス移動

2012年1月、寒汰はアンヘレスに日帰りで行った。

「自称フィリピンベテランの癖に一人ではマニラ以外どこにも行けない」と、散々馬鹿にされた寒汰はこっそりガイド兼通訳の勾践(こうせん)氏(仮名)を雇い、アンヘレスに出かけたのだった。

アンヘレスへの往路は勾践氏が手配した車だったので問題はなかった。

だが、アンヘレスで寒汰があまりにワガママでドケチ、さらに偉そうなので、勾践(こうせん)氏(仮名)も嫌気がさしてきた。はっきり言って勾践(こうせん)氏(仮名)には全く落ち度がない

いい加減なことばかりを言い、払うものも払わない寒汰が悪いのである。

寒汰は宿泊するかどうかはっきり言わず「行き当たりばったりの方がベテランに見えるじゃろ。どうだ?俺はフィリピンベテランだろう?俺は偉いだろう?ゲヒヒヒ」と言っていたので、勾践(こうせん)氏(仮名)は宿をとっていなかった。

しかし、レストランで食事が終わると寒汰は突然「おい、勾践、俺は休みたい。今日のホテルはどこなんだ?」と言い始めたのである。

これには勾践(こうせん)氏(仮名)はあきれ果てた。

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宿ができなかった二人はまだ明るいうちにアンヘレスからマニラに戻ることとなった。

その様子が2012年2月10日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリに書かれている。最近とみに文章が壊れている寒汰の文章なので、筆者がわかりやすく当ブログで解説することとしたい。

 

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まず、この写真であるが、相変わらず下手くそである。何がとりたいのかさっぱりわからない。カメラとレンズの性能のよさを寒汰が見事なまでに殺している写真である。

寒汰は自分の写真のど下手さについてこのエントリでこう言い訳している。

写真はぶれていても、写りが悪くてもいいのです。

GPSさえ機能していれば、走ったルート、歩いたルートは後で地図上に展開出来ます。

この文章も甚だわかりにくいが、まともな日本語にするとこういうことである。

私(寒汰)は、写真の出来栄えは気にしていません。ぶれていても写りが悪くてもいいのです。

写真はGPSを記録するために撮影しているだけなのです。GPSの記録により、自分の乗った交通機関が走ったルートや自分が歩いたルートを地図上に展開できることが大事であるので、写真の質は重要ではないのです。

GPSの記録のためなら大きくて重たいカメラを使う必要はない。そういう当然の突っ込みが来ることを予想してか寒汰はこう書いている。

「スマートフォンでも解るだろう?」

「私の持っているのは、お馬鹿携帯ですから」

これは大嘘である。寒汰は携帯を二台持っている。一台はガラケー。もう一台は iPhone である。友人が一切おらず、誰からも電話がかかってこない寒汰なのだが、携帯は二台持っているのである。

ともあれ、iPhone を持っているのだから GPS の記録はそれで事足りるのである。

要は寒汰は自分の写真がど下手なことを幼稚園児並の言い訳でごまかそうとしているのである。

週刊ポストを目指す報道マン。俺のブログは記事。俺はフィリピンに取材に来てるんじゃよ。ゲヒヒヒ」「俺の写真は芸術なんじゃよ。俺は凄腕のカメラマンなんじゃよ。ゲヒヒヒ」とそこら中で言い回っている寒汰なのに、セミプロの厳しい指摘で寒汰の写真のあまりの下手さが明らかになると、とんでもない矛盾した言い訳をするのである。

幼稚園児のような言い訳といえば、幼稚園児に対して失礼であろか。

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ともあれ、通訳兼ガイドの勾践(こうせん)氏(仮名)は寒汰には一切口をきかなかった。くり返し言うが勾践(こうせん)氏(仮名)に落ち度はない。

寒汰が「俺はフィリピンベテランなんじゃよ。俺は一人でもアンヘレスからマニラに帰れるんじゃよ。俺はTOSHIYAの野郎が付き添いしてくれなくても国内旅行できるんじゃよ。俺は凄い奴なんじゃよ。おい、勾践!お前は口出しするんじゃないぞ!ゲヒヒヒ」と大見得を切ったのが理由であるからだ。

しかし、バスターミナルまで来た寒汰は途方にくれていた。どのバスに乗っていいか、皆目検討がつかなかったからである。

そもそも、寒汰は英語は一切出来ず、タガログ語は数単語しか知らない。

寒汰はもはや「マニラ、マニラ、マニラ、マニラ」と半泣きになりながら固有名詞を叫ぶだけであった。

マニラのどこにいくかが大事なのであるが、寒汰はバスのルートさえ把握していなかった。

やっとバスに乗った寒汰であったが、そのバスがどこの会社のどこ行きのバスなのか一切わかっていなかった。

寒汰は不安でドギマギしていたが、横にいる勾践(こうせん)氏(仮名)は一切口をきかなかった。勾践(こうせん)氏(仮名)は一切悪くない。「口を出すな」と言った寒汰が悪いのである。

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バスはやがてマニラ市内に入り、何回か曲がったが、寒汰はどこで降りていいか全く検討もつかなかった。寒汰がどぎまぎする様子は下記の文章から明らかである。

「どこで降りようか?」で、クネルクネルマガルマガル。

ここはあそこで、あそこはどこ? などと考える居るうちに、終点の車庫なき狭い空き地に到着。

ど素人丸出しである。フィリピンのバスには停留所などない。降りたい場所で「パラ」と言えばいいのである。恐ろしく簡単である。9年間毎月マニラに通いながら寒汰はそれだけのことも知らなかった。

9年間毎月日本語が通じる範囲で買春してるだけだから仕方が無い。

さらに、寒汰はGPSをつけて地図で確認云々と言っているが、これまた大嘘のようである。寒汰はマニラの土地勘が全くないのである。LRTが見えていても、それがどこなのか全くわからないのである。

そもそも、降車時に運転手や周囲の客に聞けばすぐに分かるのだが、一切英語もタガログ語もできない寒汰はそれすら聞けないようである。

他人に道を聞くこともできない寒汰はトボトボとLRTの方に向かって歩き始める。

道で商いをするご婦人に尋ねます。
遠くに見えているのが駅なのは解るんですけどね。
何処の駅なのか駅名までは、さっぱりわかりません。

乗ったことも無い乗り物の駅名など、彼女からすれば不要なる知識でしょう。

これまた大嘘である。寒汰は道を聞いたが、言葉が通じなかっただけだろう。あるいは寒汰のあまりに気持ち悪く臭い格好に嫌気がさして、その女性がまともにこたえなかっただけだろう。

そこに商売している人げが、すぐそばに見えているLRTの駅名すらわからないことはまずない。

寒汰の英語、タガログ語では駅名が何か尋ねることすらできなかっただけだろう。

『行けばわかるさ!』

「ハイ納得。」

フィリピン旅行でも、こういうのが楽しいよね。
このいい加減さ。場当たり的浮遊感。
新バス会社発見。

きっちり、時刻通り…………というのは、もともと期待してないだけに、まぁ~その辺まで行けば解るよってのが、何ともいい加減でいいのです。

言葉と裏腹に、寒汰はオタオタあわてふためき半泣きになりながらマニラに帰ってきた様子が見て取れるように感じるのは筆者だけだろうか。

筆者はこれまで再三再四、「寒汰は一人でフィリピンの国内旅行ができない」と書いてきた。これは寒汰(さむた)を実際にカガヤン・デ・オロ、セブ、イロイロに連れ行ったTOSHIYAさんや、寒汰を昔から知る「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)メンバーの方々から聞いていたから書いていたのである。

一方で、いくら何でもいくらシュッテル英語の寒汰でも本当に一人で国内旅行すらできないことなどありえないのではないかと思う気持ちが実はあった。

しかし、このエントリを見て筆者も100%確信した。寒汰は一人ではフィリピン国内旅行に行けない。口をきかないとはいえ、タガログ語が堪能な勾践(こうせん)氏(仮名)が付き添っていてもこのていらくなのである。

アンヘレスというマニラから車でわずか1時間強の街から帰ってくるのでさえこうなのである。

これでは他の地方都市に一人で行くことは至難であろう。

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なお、この寒汰のガクガクブルブル丸出しのエントリに関して、某ソーシャルサイトでいただいたコメントを紹介したい。アンヘレス元在住者の方もいるので、正しい知識として参考になることと思う。

KZさん>ビクトリーライナー等はNLEXを終点手前でランプを出てエッサ(EDSA)に合流、クバオ、パサイを一本道で目指しますが、氏が乗ってことがなかろうシュッテル等のエルミタ方面行きは直進して南下します。その後LRTの高架をくぐったり、しますが、寒汰は全く土地勘がないんですねw
うろたえぶりが伝わりますww

Wさん> ‎4泊程度の旅程で行き当たりばったりがいいなんて余程やる事が無いんでしょうね。時間が勿体無いと思うのは私だけではないはずw

Wさん> どこなのか分からなければタクシーに乗るのが一番手っ取り早いと思うけどwしかもアンへレス帰りで荷物があって二人でしょ?大した出費じゃないと思うけどwこんなケチのガイドをするのって途中で放棄したくならないかな?

Wさん> 行き当たりばったりも寒汰1人じゃ怖くて出来ないくせにwと思います。

Aさん> 写真の写りなんてどうでもいいような事を書いていますね。中国メーカーの一番安いコンデジの方が節約できるのにwそうすればキャノンが泣いて喜びそうです。

Fさん> あんな下手な写真ばっかり撮られるのはキャノンにとっては大迷惑でしょうからねw

TKさん>DAUバスターミナルからメトロマニラに向かう場合「PASAY」「QUEZON」と具体的な目的地でバスを選ぶのです。「マニラに行きたい」と聞いて廻っても相手にされない、あるいはあの辺で鴨を狙ってる白タクの餌食になるだけでしょうね。

TKさん‎> 「満員のファイブスター、ビクトリーライナー、ラビットには乗れず」とありますが、DAUに到着した段階で満席と言うことは滅多に無く、乗客が降りるのを待ってから乗り込み空いた席を確保するんです。モタモタしてたらいつまで経っても乗れないのです。そういう状況ですからバス会社など気にせず来たバスに乗客は殺到します。でも、そんなに混雑することは滅多に有りません。

TKさん ‎> 「空席のあるバスに乗っちゃいました」とあります。上記大手以外でも名前を聞いたことが無いバスは確かに見かけます。ただし中には「PASAY」と表示してあっても、とんでもなく離れた場所に行ってしまうバスもあります。だから、土地勘が無いと危険なんです。

TKさん>「さっきLRTの下を潜ったよね」-> これは馬鹿丸出しです。気が付いたら「パラ」と言って停めて貰うべきです。バス停などありません。客の都合に合わせて乗り降り出来ます。「フィリピンのバスは Door to Doorだ」とマニラ在住邦人もよく言っているほどです。

TKさん> 「フィリピン旅行でも、こういうのが楽しいよね」-> 現地の言葉が話せるか、あるいは旅慣れた人の台詞。人に頼らないとタクシーも乗れない奴が言うな

TKさん‎> 「新バス会社発見」-> 次回、その会社のバスを利用して、一人でアンヘレスに行って帰って来られるのか? まあ、無理だろうなあwww

TKさん> 寒汰物語で散々馬鹿にされた事に対して怒り狂って「俺だってアンヘレスくらい行けるぞ!バスだって乗れるぞ!!」と反撃したかったのでしょうが、逆に帰りのバスすら乗れないことが露呈しましたねw

Fさん> 寒汰の文章は壊れてきて、ますます意味不明ですね。まさに「エレナさんのお嬢さん」状態。寒汰(さむた)には意味がわかっても、他の人には全く理解できませんww

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付き添いがいてさえ、おっかなびっくりでアンヘレスからマニラ行きのバスすらろくに乗れない寒汰。そんな寒汰は2月11日からのマニラ滞在でどんな事件を引き起こすのだろうか。

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」

今日も寒汰の奇っ怪な自画自賛の声がマラテの某ホテルで響いていた。

そんな寒汰(さむた)を通訳兼ガイドの勾践(こうせん)氏(仮名)は嘲るように冷たく見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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ホテルオークラでは2千円で最高の和牛が食べられるという噂

嘘と知ったかぶりだらけの妄想ブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)もますます異常になってきたようである。もはや投げやりに書いているとしか思えないが、間違いを指摘する我々としてはネタが大量に供給されて喜ばしい限りである。

最近、某ソーシャルサイトにある寒汰関連グループも大盛り上がりである。

さて、2月6日の寒汰のエントリについて書いていきたい。まず写真であるが、いつまでたっても全く上達しないひどいものである。

この写真も何が撮りたいのかさっぱり伝わってこない。文章から判断すれば、女性とその連れの男性を撮りたいのだと想像できるが、その割にピントがどこにもあっていない。

女性の肩にフォーカスがあたっているが、これはカメラがあわせたものであろう。

(カメラは明るい場所に焦点があたりやすい)

セミプロAさんはこう言う。

この写真はカメラがフォーカスをあわせてる (寒汰があわせたのではない)

せっかくのカメラの性能を寒汰が邪魔している

あいも変わらず毎日毎日ど下手な写真を見せびらかす寒汰である。

さすがは店で毎日オナニーを従業員に見せびらかしていた公開オナニー男である。

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魔尼羅盗撮バージン(仮名)からの引用

暫しして、肉が到着。

口に入れて頬張るも、マニラでも食べれる程度のもの。
昔は、赤色白十字の店で食べていたのだが、その店とも価格、質、量とも大差はない。

良かったのは、焼き加減くらいか。

友人言うところの「2000円出したら日本じゃオークラレベルのホテルのレストランで、和牛を最高の状態で食べさせてくれますよ」であります。

これには筆者は仰天した。

ホテルオークラのどこで2千円で最高級の和牛が食べられるのだろう?2万円の間違いではないのか?

そもそも、水牛の肉に脂身をインジェクションしたら、高級和牛の肉になる(実際にそんなことをすれば明確に詐欺)と豪語する寒汰である。

水牛のくず肉を最高級の和牛と呼んでいるのかもしれない。

また、ホテルオークラクラスというのも怪しいが、ホテルオークラ近くのラブホテルを寒汰はホテルオークラクラスと呼んでいるのかもしれない。

いずれにせよ、ホテルオークラ関係者が聞いたら憤慨しそうな内容である。

また、寒汰は肉の味について記述しているが、中身が一切ない。

濃いか薄いかしか分からない男には肉の味の違いがわかるわけもないのだろう。

なにせ、最高級の和牛と水牛の肉が同じだと思える男である。道端の雑草と最高鮮度のレタスの違いもわからない男である。マニラとアンヘレスの安物ステーキの差などわかるわけもないのだろう。

これだけ味について具体的な内容が一切ないブログ内容で「記事」「取材」とよく呼べるものである。肉の味について一切記述がなく、値段しか書いていない。まさに「安いの話」しかない。

高い金を出して勾践(こうせん)氏を雇って「取材」した意味はどこにあるのだろうか。

だいたい、韓国料理や和牛を食べるのにガイドを雇ってフィリピンのそれもアンヘレスまで行く意味がどこにあるのか、全く理解不能である。恐らく全人類中で寒汰にしか理解出来ないだろう。

  • 「日本人の女は金を払っても生中出しさせてくれないから、一縷の望みをかけてフィリピンで買春したい
  • 幼児性愛の夢を叶えるために買春したい」
  • 「でも買春は恥ずかしいから食べ物の研究にアンヘレスに行ったことにする」
  • 「フィリピンベテランのふりをして周囲から『凄い!凄い!』と言われたい」

と、素直に言えばまだ可愛げがあるが、寒汰にはそんな潔さのかけらもなかった。男らしさのかけらもない生物だからである。

魔尼羅盗撮バージン(仮名)からの引用

ヤクと北朝鮮製偽札の運び屋だ。

嘘だぴょ~ん。

とうとう寒汰の脳内は破壊されてきたようである。元々壊れていたのも確かであるが。

マニラでも星の多きホテルにも居そうな中国人中年男性。

最初に居た男性の横では、彼の i Pad を自分の物のように使い慣れた手つきで楽しむ娘が居ました。

後から来た男性たちも、それぞれ娘をつれていて、これがこざっぱりとして衣服もごく普通の一団です。 これから一緒に昼食を食べようと集まったのです。

英語もタガログ語も中国語も一切できない寒汰が、どうやって iPad が男性の持ち物だとわかったのだろう。妄想以外にはありえないだろう。さらに、男性たちが集まった目的などがなぜわかるのだろう? これも妄想以外には考えられないのである。

(別の席にいた欧米人の連れていた女は不機嫌そうだった)

アンヘレスでも経済格差を感じますね。

世界は経済的に悪い方向に、滝壺に落ちる水がごとくでありますが、中国・台湾、韓国の経済発展。
それぞれの国からクラークに乗り付け遊ぶ旅行者。富裕を感じさせる一団です。

欧米人は特にアンヘレスでは比較的ラフな格好をすることが多いが、寒汰はその貧富の違いがわかるというのだろうか?英語もそれ以外の外国語も一切出来ず、何を見ても勘違いする寒汰がどうやって見分けることができるというのだろうか?

寒汰が単なる思い込みと妄想だけで書いていると思うのは筆者だけだろうか?

かっての、フィリピンに遊びに来た日本人はカネを持っていたと聞きます。

ホステスのみならず、レストランのウエイトレスにも、500ペソ、1000ペソをポンとチップでやることを苦にしない人たち。

数日の旅行で、数十万数百万円を使い果たして行く人たちが、多く出入りして居ました。

「フィリピンで日本旅行者と言えば、バッパーみたいな人が増えましたね」

日本からのフィリピン旅行者が、今後横ばい、もしくは万が一、増えることに成ったとしても、かっての渡航者のように星の多きホテルに泊まり、日系のサービス業にカネを落としていることには、成らないことが見えて来ます。

日本人旅行者の増加に期待するむきもありますが、安い航空券が手に入る機会に渡航してみようと考える旅行者とは、滞在旅行生活的にも、合理的に金を使い、目的外の無駄な散在はしないことでしょう。 

寒汰はまたしても、フィリピンへの旅行客は買春客だけだと思い込んでいるのである。9年間、自分が日本語が通じる買春場所にしか通わず、最近ではガイド役に雇った勾践氏以外は誰も口を聞いてくれないから、フィリピンに来る日本人は全て買春目的で、自分と同様の凄まじいドケチだと思い込んでいるのである。

寒汰にはフィリピンに来るビジネス客も、ダイバーも、観光客も一切考えることができないのである。

自分がドケチの買春マニアだから、世の中の他人も全て同じだと思い込んでいるのである。

西成の亀さんが、マニラのレストランに行った時に「フィリピンじゃチップを置かんといかんのやろう。幾らや? これでいいか?」と言って1000ペソを、テーブルの上に置いて行こうとしたのを思い出します。

その知人のチップを根こそぎくすねていたのが寒汰であるのは、有名な話しである。

ところで、先日のエントリで書き忘れたことだが、寒汰は2月4日のエントリで、下記のように書いている

(フィリピンは豚料理が盛んだから)食べ物だって、豚の血を使った料理。フィリピンではディノグアン。

コリアでは、豚の血、ニンニク、そば粉、唐辛子を混ぜて腸詰めの『スエ』のほか、血を使ったスープもあります。

これには驚いた。寒汰はつい3ヶ月前、「フィリピンにはモツ料理はない」と豪語していたのである。

(詳細は ホルモンの店 I ホルモンの店 II をご覧いただきたい)

たった3ヶ月で突然フィリピン料理は大変革してモツ料理ができたのだろうか? 凄まじい大変化である。

寒汰は、豚料理がフィリピンと韓国にしかないと豪語しているが、別に豚の血はタイでも食べるし、中国にも猪紅と言う料理がある。ヨーロッパにもブラッドソーセージがある。世界中で豚の血は食べるが、一切海外のことを知らないのに世界を語るのが大好きな寒汰は、そんなことを知るよしもないのだ。

なお、寒汰は韓国には一度も行ったことがない。フィリピンと釧路の韓国料理屋に行っただけで韓国の全てを知り尽くした気になっているのである。

(真中足長親父さん、ご指摘ありがとうございました。)

 .

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」

今日も寒汰の奇っ怪な自画自賛の声がシティガーデン206号室で響いていた。

そんな寒汰をガイド役に雇われた勾践氏が冷たく蔑むように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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サラダを食べない男のサラダとブルーチーズ講釈

寒汰といえば、味音痴である。それも超絶レベルの味音痴である。

味は濃いか薄いかしかわからない。どんなものでも、油っこく、味が濃ければ濃いほど旨いと思うのだ。

「化学調味料まみれ」と揶揄されるラーメンを作って喜ぶほどである。

そんな寒汰は健康的な食品に一切興味がなかった。

帯広の卑しい極貧家庭で生まれ、食事もろくに与えられず育ったのが理由かもしれない。

そんな、寒汰は不健康なものばかり食べているといつも周囲から指をさされてせせら笑われているが、本人はそれなりに気にしていたらしい。

「ふん、俺でもたまにはサラダも食べるわい!俺は実はサラダ博士なんじゃよ。俺は凄いんじゃよ。ゲヒヒヒ」

と言いたかったらしく、2012年2月5日「アンヘレス。ブルーチーズドレッシングのサラダバーも旨いぞ!」と題したエントリを魔尼羅盗撮バージン(仮名)に入れてきた。

内容はもちろん恥の上塗り、サラダの知識が全く無いことを露呈していた。

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まず、写真が相変わらず凄まじく酷い。高いカメラを使いながら、ど素人のような写真である。

ピントが下の部分のレタスの先にしかあっておらず、他が全くピンぼけである。一体何を写したいのか、さっぱり伝わってこない。手前に写った卵、奥に写っているニンジン、コーンの大小も本来逆だろう。遠近感を何も考えずに撮るからこんなひどくバランスが悪い写真になるのである。

子供が何も考えずやけくそに盛ったサラダを、猿が何も考えずにシャッターを切って撮影したようなひどい写真である。

何より、全くサラダが美味しそうに見えない

サラダ嫌いの人間がサラダを撮影しても何も伝わるものがないということなのだろうか。

セミプロのカメラマンAさんのコメントを紹介したい。

レタスの先にだけピントがあってるのに何の意味があるのか?
レタスの先端が黒くなってるが、悪くなってるのを強調したかったのか
この写真、一体どうなってるのか?
やっちゃったな、という写真。

具もそろわず汚い。食べ散らかした後を撮ってるの?

もう一枚の写真も同様に壊滅的に酷い。

再びAさんのコメントを紹介したい。爆笑。

露出もフォーカスも氷にあってる
氷が撮りたかったのか? 氷屋さんの写真ですか?

自己満足にしてもほどがある。
別の意味で解説泣かせ。ここまで下手だと笑うしかない。見事なまでに掟を全て破っているから。
凡人には撮ることも解説することも不可能。

私はカメラの凡人だと思い知らされましたよ。こんな解説不可能な写真、今まで見たことないですから。

さらに言えば、URLの浮き文字もど素人が何も考えずに貼りつけただけで全く格好が悪い。小学生でももっとセンスよく貼れるだろう。

 寒汰は自分の写真のセンスのなさを他人に見せびらかすためにこんな写真を張っているのだろうか?

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魔尼羅盗撮バージン(仮名)からの引用

エアコン高速バス。
一緒の友人は「寒い寒い」を連発。
冷風を止めようにも、角度調整や蓋をしめようにも固くどうしようもないのです。

北国育ちの私には、快適そのものの温度です。

アンヘレスまでバスに乗れず、ガイドとして雇った勾践(こうせん)氏が手配した車で行ったことがバレた寒汰はバスで行ったふりをしようとしている。

が、いかんせん、いつものようなでっち上げと妄想なので嘘がばればれである。

某ソーシャルサイトに寄せられたコメントをご覧いただきたい。

Tさん> ウソをつけ。北海道は建物の密閉生が高く暖房も行き届いてるので、実は寒がりが多いんだぞ。あ、そうか。貧乏だった寒汰はストーブすら無い家で育ったのか?

Wさん> 真夏も真冬もフリースで過ごす男の中の男は気温なんて理解しないはずですw

Sさん> 「ちょっと温度差がある」のと「ガンガンクーラーを利かせている」って明らかに矛盾してるんだが・・・ww

魔尼羅盗撮バージン(仮名)からの引用

自分が育ち、生活して来た日常生活の、状況に応じて少し上の温度帯。もしくは少し低い温度帯を好んでいるのが見てとれます。

凄まじく難解な悪文だが、寒汰はこう言いたいらしい。

「人は自分が普段生活している気温から大きく離れた暑(熱)すぎるもの、冷たすぎるものは好まない。」

だが、これは大嘘である。

熱い東南アジアではクーラーはガンガンに効かせることは有名であるし、日本人は寒い冬に熱いお茶や酒を飲みたがり、熱い鍋をつつく。寒汰の言っていることは大外れである。

外国はフィリピンしかしらず、それも日本語の通じる買春場所にしか出入りしない寒汰。毎日釧路の汚いオナニー部屋に閉じこもって毎日ネットとオナニーだけで外出すらしない寒汰は、日本どころか釧路の事情すら知らないのである。

また、冬でも夏でも全く同じフリースを毎日着続けている寒汰に温度という概念を理解しろという方が無理かもしれない。味覚が一切ないのと同様、寒汰には温度を感じるセンサーすらほとんどないのだろう。

(釧路での12月の写真。写真と本文は一切関係がありません)

(釧路での4月の写真。写真と本文は全く関係ありません)

魔尼羅盗撮バージン(仮名)からの引用

ブルーチーズベースのドレッシングがあるじゃないですか。

そうなれば味覚が、理性を凌駕します。

いや~ 輸入物かどうかも確かめてはいませんがね。

ビールが真っ昼間から空くわ空くは、なのであります。

ブルーチーズならワインですがね。

ドレッシング程度に希釈されたものは、これはこれでビールのお供にありなのです。

これについて、ソーシャルサイトに寄せられたコメントをご覧いただきたい。

Fさん> ブルーチーズ「ベース」(!!)のドレッシング、とか、「希釈」(!!)とか、寒汰はとんでもない勘違いしているようです。ブルーチーズを水で薄めたらブルーチーズソースになると思ってるようですwww

嗅覚がほとんどない寒汰だが、ブルーチーズの臭いくらいは多少わかるのだろう。だから反応したと思われるが、そもそもブルーチーズのよさ悪さは一切わからないのだろう。

それに、Fさんが指摘するようにブルーチーズソースはブルーチーズを水で薄めたら出来上がると思い込んでいるようである。ブルーチーズについて何も知らないことを自ら露呈する寒汰なのである。

知らないなら知らないと素直に書けばいいのに、知ったかぶりをするから恥をかくのである。

Jさん> サラダバーって言ってもあのウンコ写真を見る限り日本のファミレスレベルのしょぼいモノ、ブルーチーズ?ただ単に不衛生でホントのカビでも生えてたのでは

Wさん> サラダは意識的に注文する事が多いのですが、フィリピンで美味しいサラダを食べた経験が無いです。セイコーマートの賞味期限が近付いて安売りされた弁当を食べている人間は日本でサラダに金を使っているとは思いにくいw

アジア諸国のサラダはレタス等の鮮度に問題があります。日本の場合、まともな飲食業で使われるレタスなど早朝に野菜が仮死状態の時に収穫し、空輸された物を利用しています。仮死状態で収穫する事により鮮度が落ちにくい。シャキシャキ感が違います。勿論価格は高いです。

AKさん> 私もWさんに大賛成ですね。マレーシアでも生で食べてもいいものは、きゅうり、トマト、玉ねぎ、果物くらい。寄生虫も怖そうですし、なによりも洗っている水がorz…アジアで一番おいしいレタスを出す店はモスバーガーでした。マニラにはないかな。あってもワールドレコードクラスの節約家の寒汰さんは行きそうにないですねw

Tさん> モスバーガーのレタスは美味しいですね〜。きちんとしたところでは、レタスの収穫のタイミング、輸送時のレタスの向きや光、さらに水の温度まで厳密に管理して鮮度を保っているそうです。そりゃ美味しいはずです。日本の最高級のお米と、20ペソの屑米の違いさえ分からない味盲の釧路のキチガイにはそんな違いは理解できないしょうけどw

Wさん> 7-11は北海道産レタスが収穫から24時間程度でサンドイッチになって店頭に並ぶようにしましたよ。20年近く前ですけどねwこのレベルが既に日本人のスタンダードの味覚だと思いますけどw日本人のレタスに関する味覚ってかなり上がっているはずなんですけどねw 道端の雑草とレタスも味覚が分からない男には同じなんでしょうけどねw

Nさん> 釧路にもビクトリアのサラダバーがあるけど、寒汰はそこに行ったこともないんでしょうね。北海道の食材のサラダの方がアンヘレスのサラダより遥かにうまいはずだが、食べたことなければわからないでしょうね。臭皇では新鮮な野菜はメニューにないですからねえ。

毎日セイコーマートの安い弁当だけを食い、フィリピンでは20ペソの屑飯を喜んで食いまくる寒汰。そんな寒汰が食を語る事自体に無理がある。

それも、普段自分が一切食べないサラダやましてやワインについて語るのは無謀そのものである。まさに風車に突撃するドン・キホーテであろう。

ブルーチーズにワインを飲むのは定番だが、ブルーチーズソースを肴にワインを飲む人間など聞いたことがない。寒汰にはブルーチーズとブルーチーズソースの違いもわかっていないし、ワインに至っては飲んだことすらほとんどないだろう。

だいたい、あそこまで食について無知で味覚がない男が、見ただけでブルーチーズソースを輸入品かどうかどうか判別できるわけもないのだが、寒汰一人だけは知ったかぶりが通用してると思い込んでいるのである。

語れば語るほど恥をかく寒汰なのであった。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」

今日も寒汰の奇っ怪な自画自賛の声がシティガーデン206号室で響いていた。

ガイドとして雇われた勾践(こうせん)氏は、そんな寒汰を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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