ビンロウ西施 II

異常なまでに教養も学もない寒汰は西施と聞いても、絶世の美女の西施のことは皆目思い浮かばず、ビンロウ・シースー(檳榔西施)あるいは檳榔小姐しか思い浮かばないのだった。

ビンロウ・シースーとは、台湾で、ビンロウ(檳榔)という果物を路上で売っている若い女の子たちのことである。写真のように露出の多い刺激的な格好をしていることが多く、そのため何かと話題になる。

(近年は規制も厳しく、露出も控えめだそうである。最近の檳榔小姐の格好はAKB48のようなスタイルだとか。)

このビンロウ西施の噂を聞きつけた寒汰は大興奮して魔尼羅盗撮バージン(仮名)で2009年4月12日にかきたてた。

檳榔(ビンロウ)はたして何物なりや? フィリピン娘が胸と股間を熱くしました。

檳榔………字の方はうる覚えですので、正確じゃないかも知れません。
後日正確なところを、調べて必要であれば追加修正しておきます。

調べれば1分とかからず正確な漢字がわかるのに、ろくに調べもしない寒汰である。自称ネットオタク、ITの天才だが、現実は何も知らない、何も調べられない男なのである。「後日…します」と言いながら、何もしないのもいつものことである。

【BINROU】と読みます。

主たる原産地も繁殖地域も、今は調べようがないので失礼。

原産地はフィリピンかマレーシアだと言われていると、Wikipedia にはっきり書いてある。一分もかからず調べられることだが、英語が一切読めない寒汰には何年たっても調べられないのだろう。大大大大好きなフィリピン原産の可能性が高そうなのに、実はフィリピンのことをほとんど何も知らない寒汰、知っているのは日本語が通じる買春場所のみの寒汰なので、わかりようもないのだろう。

台湾などでは、『これを売っている売り子さんは、ご自分も売る』というものだそうです。

これまた、とんでもない妄想である。ビンロウ・シースー(檳榔西施)は売春しているわけではない。規制の緩かった時代、胸をみせたり触らせたり、小屋の裏でチュパまではあったようだが、本番はまず行われていない。

少なくとも、フィリピンのゴーゴーバーでさえ女の子に異常なまでに嫌われて持ち帰りを拒否される寒汰には不可能である。だいたい今や露出の多い格好はなくなって、AKB48のような格好がはやりだというのに、

台湾に一度も言ったことがないのに台湾ベテラン気取りの寒汰は数十年遅れた情報しか書けないのである。

しかも、現実を一切知らず妄想だけで勝手なことを書く寒汰は、半裸の女の子がいれば、全て売春可能だと考えていた。寒汰の説では日本の公衆プールにいるビキニを来た女の子は全員売春婦ということになる。これがいかに馬鹿げた妄想か、賢明な読者ならわかるだろう。

興奮作用があって、口元・顔面が熱くなり、血流を促進します。
ひょっとすると自然界のバイアグラ的役割や、コカインとかと同じ興奮作用があるのかもしれませんから、厚労省の麻薬取締ホームページでも参考に、麻薬に指定されていないかどうかを確認するまで、実験するのはひかえておきましょう。

ビンロウは麻薬成分があるわけではない。麻薬を使用してGIRL達を強姦することしか考えない寒汰ならではのいつもの勘違いである。

ちなみに使用したフィリピン人女性を見たかぎりでは、発奮していました。

これまた妄想フィリピン人相手に檳榔を妄想使用したのであろう。その証拠に具体的な記述が何もないのである。

日本の法律は、日本人は海外でも適用になります。
日本領土に限定適用される法律なのではなくて、日本領土および日本人が外国においても適用される法律ということです。

その国で売春が認められていても、大麻の使用が容認されていたとしても、日本人が日本の法に抵触したことをしたことが確認されれば、罪にとわれます。

海外でも麻薬等の疑いのあるものを、自分自身で実体験するわけにはいかないのです。

当然、日本へ持ち込むことは、確認してからでないと「知らなかった」では通りません。麻薬等に該当するのであれば持ち込めません。

(寒汰の撮影した檳榔の写真は下手糞で汚らしいだけなので、上記のものに差し替えさせていただいた)

用法は、ガムのように噛むのですが、渋みがあるそうです。
その液を飲み込むと胃袋に負担があるそうで、適当にだらしなく唾を吐き出します。私思うに、舌下剤のような用法なのでは?と想っています。

身体が熱くなって、興奮することから、酒の摂取の禁止されている宗教圏でも用いられることが多く、アジアでは台湾や回教国で用いられているそうで、台湾では露店やガラス窓で売られているそうです。

フィリピンでは、こんな漢字の看板を見かけても、フィリピン人も欧米も、ハングルコリアも読めませんから、中国人を主たる顧客としての販売のことでしょう。

これまた大嘘である。フィリピンでもビンロウはよく売っている。サバーンビーチにも自生している。英語で檳榔は betel nuts (檳榔西施は betel nut beauty) だが、英語が一切読めない寒汰は気づいていないだけなのである。

写真のものは、SMBやアイスクリームと同じ冷蔵庫に入れられて、売られていました。

一袋8個程度が入って120ペソです。高いのか?安いのか?も、トンとわかりません。

この一文にはなんの意味もない。高いのか安いのかわからないのなら、わざわざ偉そうに書かなければいいのである。知ったかぶりをしたいのに、何も知識がないからこういう無意味な文章になるのである。

まずはアナタご自身で、体験する前に、日本ではどのような指定物になっているのかを確認の上、問題がなければお試しください。

これまた何の情報価値もない文章である。ようは寒汰は何の情報も持っていないのである。何も知らないのである。何の情報もないのに、知ったふうなことを言いたから、こんな中身の無い文章になるのである。

「アコなんかヘン。熱くなってきた。」

「あそこが熱くなってきたより、貴女の眼が色っぽくなって来てるよ。」

ペクペクビンロウのご様子です。

これまた架空実験であろう。女性GIRL達から面情を通わせてもらうどころか蛇蝎のごとく忌み嫌われる寒汰は、薬物を使って無理やりGIRL達を強姦することが夢だった。だから、台湾の檳榔西施で有名なビンロウを見かけた時、上記のような妄想をふくらませたのであろう。

しかし、結果として何の知識もないことを露呈してしまってるだけなのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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