フィリピンで女性にもうけている TANDUAY ICE と三菱鉛筆

寒汰はパクリ大魔王である。そもそも自分の経営する店の看板も有名なイラストレーターの作品を20年以上、無断盗用している。

ブログの中身もテレビ番組や他人のブログ内容のパクリばかりである。

2012年1月31日のエントリTANDUAY ICE  の話も例外ではなく、他人のブログのぱくりであった。

寒汰がパクリ元にしたブログは恐らくここだろうという報告があった。

jrexpress という方が書いてらっしゃる「南国の楽園セブ島 ゲストとスタッフ そして僕」というタイトルのブログである。

ここフィリピンでは、お酒といったらビール、ラム、ジンなどで、

女性に飲みやすいカクテルはあまりありません。

ホテルのバーや観光客向けのレストランではレディースドリンクでカクテルも

ありますが、日本ほど種類はないですし、結構強いです。

ところが最近ここセブで若者(特に女の子達)に人気なのが

TANDUAY ICE

この内容、寒汰が書いている内容と不思議なほど一致する。

つまり、寒汰はこの jrexpress さんのブログ内容をパクったのである。

TANDUAY ICE を9月にみかけたというのは大嘘だろう。jrexpress さんのブログを見てパクることを思いついただけなのでである。

ご興味の有る方は、この jrexpress さんのブログと、2012年1月31日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「笑顔がある。若さが居る。……のTANDUAY ICE 赤と青。」と読み比べていただきたい。寒汰の厚顔無恥なパクリっぷりがわかるだろう。

ついでに付け加えて言うと、寒汰は「乳白色」と書いているが、この色はどうみても乳白色ではない。白色透明である。どうやら寒汰は色を表す日本語すらまともに知らないようである。

なお、このエントリに関して、某ソーシャルサイトに寄せられたコメントを紹介させていただく。

Wさん> 初めてのカクテルがバーテンダーが目の前で作るまともなカクテルだった場合、コンビニで売られているカクテルには手が出ないのが普通だと思う。飲む気にならない

日本のコンビニでカクテルは一時的ブームになったのが20年前。その頃サントリーあたりの広告からどうでもいい知識をパクッた程度じゃないですかね。
北海道にも山崎さんという有名バーテンダーが居たんですけどね、、、、勿論札幌の話ですけどw
フィリピンのコンビニで売られているジン、ウオッカってナショナルブランドが少なかったように思う。タイだと日本で売っているBeef eaterとか普通に売ってた。
マニラはベースの酒が悪いからカクテルを飲むと頭が痛くなる事が多い。ジントニックを頼んだらジンの炭酸水割りが出てきた事がある。寒汰の行くバーはその程度だと思う

Fさん> カクテルをいまだにドライマティーニしか知らない寒汰はその程度のバーにすら行ってるかどうか怪しいですねw

Wさん> 寒汰の上の世代はカクテルブームを若い頃に経験していると思うんだけどw

Sさん> 寒汰が「三菱自動車の社員が三菱鉛筆を使う」と言っているが、三菱鉛筆が三菱財閥とは全く関係ないのは有名な話のはずwww

Wさん> 昔、週間文春のエッセイで読みました。元三菱鉛筆の知人も話していました。飲み屋のカウンターで話す豆知識にすらならない話かと思っていましたが、基地外が関わるとギャグになりますね。釣りとしか思えない。

そう、なんと寒汰は三菱鉛筆が三菱財閥と関係ないという有名な事実すら知らなかったようである。何にも知らないのに知ったかぶりをするから、こういう無知がバレるのである。

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寒汰物語に寄せられたコメントもご覧頂きたい。

暑汰さんのコメント

三菱鉛筆と三菱グループは無関係ですね。

そして田舎のうんこラーメン屋とこの店も無関係です。
http://r.gnavi.co.jp/p773906/

臭皇と名前が似ているこのお店、臭皇とは真逆のきちんとしたお店のようである。臭皇などと混同されたら大迷惑だろう。

Kim Joen さんのコメント

今日も奇っ怪なエントリーですね。躁期に入ったのかな?
さて、今日の笑いどころは

「三菱自動車社員は、三菱鉛筆を使う。のそれでありまする。」理由はご説明しなくてもわかることです。(寒汰さん風に(^_^))

Kim Joen さんが仰るとおり、1月末から2月上旬まで、寒汰は異常な躁期だったようだ。既に欝期に入ってきたようであるが、まるで向精神薬を過剰に飲みまくっている人間のような躁うつの激しさである。

Kim Joen さんのコメント

三菱自動車の社員は麒麟を飲め!ならわかりますが、寒汰さんにはこちらの方がわかりにくいでしょうね。

でも、たとえとしてJALがフィリピン産の水をやめて国産にしたということのたとえなら、三菱自動車社員は三菱鉛筆を使う、でも全く的外れではないのかも。奥が深いです> 寒汰さん

三菱自動車とキリンビールの関係は寒汰には永遠にわからないだろうと思うのは筆者だけだろうか。

再び、ソーシャルサイトに寄せられたコメントをご覧頂きたい。

Tさん> カクテルの件、寒汰物語で叩かれたことが相当こたえているようですねw

Fさん> 必死で「俺はカクテルを知ってるんだぞ、ゲヒ」と言いたいようですね。で、それで出てくるのが瓶入りアルコールドリンクですかwww

寒汰にとってのカクテルって瓶入りドリンクなんですねww

Tさん> 店の売上が叩かれたことも相当こたえているようです。寒汰はまた背伸びしてますが、臭皇の売上はかなり下がってます。これは間違いない。もちろん、季節的なものもありますけど、(釧路は夏休みが稼ぎどきらしい)去年に比べても売上は下がってます。なぜ分かるかというと、寒汰の麺打ちの量が激減したからですw

Fさん> カクテルの知識がないのを、連れの男のせいにしてますが、勝手に責任転嫁された男二人(実際はおそらく鈴木さんだけw)には迷惑でしょうねw

Yさん> 「日本語環境から離れた」割には、日本人としか会ってないんですねwwww

日本語環境から離れたと言いつつ、日本人としか会わない寒汰、「俺はカクテルに詳しい」と言いながら、瓶入りドリンクの話しかしない寒汰(さむた)、まさにパクリとまがい物が寒汰の人生の本質なのだろう。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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架空の世界にある10年前のアンヘレス

寒汰は数年来の悲願がかなってアンヘレスに来ていた。

相変わらず一人ではマニラ以外どこにも行けない寒汰なのである。一人ではアンヘレス行きのバスが出るバス停まで来るのが精一杯である。

が、今回はガイド兼通訳に勾践(こうせん)氏がアンヘレス行きを承知してくれたので、なんとかアンヘレスまで辿りつけたのである。

移動手段はもちろん勾践氏が用意した車。バスに自分で乗ることもできない寒汰なので当然だろう。ドケチなのに要求だけは異常に大きい勾践氏の苦労は想像に難くない。勾践氏は本来、寒汰などが口をきけるような男ではないのだが、一切他人の能力や器が見抜けない寒汰は勾践氏に異常に大きな態度をとっていた。寒汰の身の程知らずな振る舞いにも耐える勾践氏はやはり器の大きな男と言うべきだろう。

魔尼羅盗撮バージン、2012年2月2日のエントリについて解説したい。

まず、写真であるが相変わらずダメである。セミプロのAさんの解説をご覧頂きたい。

せっかくの雰囲気がいい店と女性のポーズが台無し。何がだめかというと、女性の背後にあるバックが悪い。人物写真を取る時、頭の後ろに何も背景を重ねないのは基本中の基本。

この写真だと女性の頭や耳からツノが生えているみたい。これは絶対にやってはいけないミス。仮にもカメラを語る人間なら絶対にやってはいけない。これだけでマイナス50点。

少し左側に寄せてとるだけで十分避けられたのにそれをしてないのは無能な証拠

せっかくの素材を台無しにしている。

さらに、本人はかっこいいつもりかもしれないが、真ん中に入れたうき文字のセンスが悪すぎる。レタッチ始めた初日の小学生のような安っぽい出来上がりである。

自称デザイナーとして、こんな安上がりな出来で恥ずかしく無いのだろうか?

全くいくら親切に教えても一向に上達しないバカ弟子を持った気分で筆者は誠に嘆かわしく思っている。

猿に芸を教えている気分だといえば、猿に失礼だろうか。

この翌日(2月3日)の写真も全くダメなままであるが、それは明日解説したい。

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寒汰> 3年ぶりとタイトルしながらも、前回が何時だったのかは、チョイと訪れただけで定かではありません。

まず日本語としておかしい。タイトルは日本語ではないし、「何時(いつ)」もおかしい。何でも漢字にしようとするから誤字だらけなのである。漢字を覚えたばかりの小学生のようなミスを繰り返す寒汰である。

なお、寒汰が前回アンヘレスに行ったのは2007年である。他人の我々にはわかるのに、寒汰にはわからないのである。痴呆症が発生している寒汰はもはや記憶が失われているのだろう。それとも、2007年にアンヘレスを訪れたのは犯罪が目的だったのではっきりとは言いたくないのだろうか。

被害者の方には未だに謝罪すらどころか、傷口に泥を塗るような真似を相変わらず続けている寒汰なのである。

あれだけアンヘレスのベテランぶりながら、実は4年以上、全く来てもない場所のことを妄想だけで偉そうに語っていたのである。今回、勾践氏がガイドをしてくれなければ、寒汰は永遠にアンヘレスに来れなかっただろう。

寒汰> 10年間で、3人の経営者が変わりました。

知ったかぶりである。

10年前の2002年、寒汰が「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)にでしゃばり始めた頃は寒汰はまだアンヘレス童貞であった。アンヘレスに来たこともないのに、どうやって当時の様子を知るというのだろう?

大方、ガイド役の勾践さんから聞いたことをそのまま書きなぐっているだけだろう。

又聞き情報をさも自分が知っていたかのように偽って書くいつもの悪癖である。

そんな知ったかぶりがばれないと思っているところが浅はかな寒汰である。

寒汰> 初代は、アットホームなレストランバー

寒汰> とても繁盛して、ホステスも多数在籍。

(以下妄想が延々と続く)

これらの妄想も全て他人からの又聞きが自分の経験にすり変わっているようである。パスポートも持っていない男が、いつの間にか「若いころは気ままに南仏やイタリアを旅行したものさ」と妄想するのと同じである。

寒汰は他人の経験談をいつの間にか自分の経験だと思い込む癖があった。

寒汰> 近くのロータリーやライオンズのおじさんたちが、連日連夜、町会を開いていました。

「ロータリー」「ライオンズ」とは何なのか? ロータリーエンジンや西武ライオンズの人たちがいたのだろうか? 寒汰が言いたいのは「ロータリークラブ」「ライオンズクラブ」だというのは分かる。しかし、この場合「クラブ」を省略すると別の意味になりかねない。

英語が一切できない寒汰は「ロータリー」が何を意味するのか「ライオンズ」が何を意味するのかすらわかっていないのだろう。だから意味不明な省略をするのであろう。

さらに言うなら、英語が一切できずタガログ語もできない寒汰は彼らがロータリークラブの人間だとどうやって見ぬいたのだろうか。タガログ語ができるガイドの勾践氏にさえ困難だと思われるが、寒汰は摩訶不思議な力でも持っているとでも言うのだろうか。

寒汰> 給与は給与として別に支給していたのでありましょう?

ダンサーは最低賃金が保証されてるのは誰でも知ってるが、寒汰は9年間買春だけしかしなかったのに、そんなことも知らなかったようである。無知をさらけ出す寒汰である。

しかも店の正面に掲げられたダンサー募集にはその金額が記載されている。

英語もタガログ語が一切読めない寒汰は、ダンサー募集さえ理解出来ないのだろう。

なお、文末の必要ない“?”は気持ち悪いだけだが、まともな日本語を書くことすらできない寒汰は疑問符の正しい使い方すら知らないようである。

そもそも教養というものに一切縁がない寒汰は疑問符の意味すらわからないかもしれない。

寒汰> ゆえに客に飲み物をねだることもなく

最低賃金は日当で120~180ペソ程度である。食費交通費は自前なので、これだけではとても生活できない。だから持ち帰ってくれる客を求めているのである。

蛇蝎のごとく女から嫌われ、持ち帰られることを激しく拒否される寒汰は誘われることすらないから理解もできないのだろう。要は寒汰は相手にされてないだけなのである。

寒汰> 初めてこの店に来たのは10年ほど前

またしても脳内トリップである。10年前の寒汰はPブルゴスさえ一人で歩けず、タクシーさえ一人では乗れなかった。「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)のメンバーが証言していることである。

10年たった今、誰も覚えていないと思って、とんでもない大嘘をつく寒汰である。

パスポートもないのに「若いころは気ままにスペインやフランスを旅したものさ」と言う大嘘と同じである。

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いつも以上に嘘と知ったかぶりだらけの寒汰のアンヘレスレポートに、寒汰リークスメンバーたちも色めき立っている。

通訳兼ガイド役となった勾践氏の苦労を思うといたたまれない気分になるが、寒汰の嘘と知ったかぶりを指摘できる機会が大幅に増えていることは喜ばしく思っている。

勾践氏に深く感謝すると共に、寒汰の次のアンヘレスレポートが待ち遠しくてならない筆者たちである。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒す寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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寒汰の法則とハインリッヒの法則

寒汰はパクるのが大好きである。大大大好きである。

スペインに新婚旅行に行った9ウーマン氏の体験談をパクって、いつのまにか寒汰は若いころスペインや南仏を気ままに旅行したことになっている。(当時寒汰はパスポートすら持っていなかったが)

そればかりか、「話をパクったのは9ウーマンの方なんじゃよ。ゲヒヒヒ」と、事実と逆に記憶を書き換えるのである。

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寒汰が当時無理やり押しかけて参加していた「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)で、寒汰は他人の記事や体験談、写真や地図を全部パクって、さも自分が体験したり書いたかのようなふりをして投稿していた。

あまりに目にあまるパクリ行為に、メンバーたちは激怒したが、またしても寒汰はとんでもないすっとぼけをした。

「コピーしたと言うと、コピー元に迷惑がかかるから、わざと自分で作ったことにしてたんじゃよ。ゲヒヒヒヒ」

このとんでもない自分勝手な言い訳には「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)メンバーの怒りに火を注ぎ、あの冷静沈着なデビル総裁でさえ寒汰には激怒して寒汰が「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)から追放されることになった。

店の看板もパクリとしか思えない。下の二つの絵はどこからどうみてもそっくりだが、寒汰の脳内ではパクったのは自分ではなくて、プロのイラストレーター、林静一さんということになっているのだろう。

 

左側が某店の看板。右側がプロのイラストレーター林静一さんの書いた絵。

このそっくりの絵の詳細にご興味のある方はこちらのエントリをご参照いただきたい。

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寒汰はブログの内容もパクリだらけである。フィリピンネタは、見知らぬ人のブログの内容を無断コピー、時事ネタはテレビのワイドショーのネタをそのままパクって書いている。

そんな寒汰が先日、ハインリッヒの法則についてイラストを掲載していた。それが下記のものである。

学も教養も一切ない寒汰がハインリッヒの法則を持ち出すのは不自然だと思っていたが、なんとこのイラストも他人のものをパクったものだったことが判明した。下記のイラストがオリジナルである。

こちらのきくりんさんのブログをそのままパクっていたのである。

寒汰のパクリ癖は2002年「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)で大迷惑をかけていた時と全く変わっていない。いや、もっと以前、子供の頃からパクってばかりで周囲から全く相手にされなかった頃から変わっていないのだろう。

寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)にパクリを見つけた際は、その背後には29の軽いパクリ、さらに300の軽微なパクリがあると思った方がよい。これが、ハインリッヒの法則ならぬサムタッヒの法則である。

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寒汰はかつて自分のブログ(魔尼羅盗撮バージン(仮名))のことを「俺の美学の塊なんじゃよ。ゲヒヒヒヒ」と書いていたが、寒汰にとってはパクリが美学であるらしい。強盗が美学であると言うようなものだと感じるのは筆者だけだろうか。

「凄い!凄い!寒汰さんはパクリの天才だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

今日も takashi の素っ頓狂な声が新くしろクリニックの待合室に響いていた。

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なお、余談になるがこのサムタッヒの法則ならぬハインリッヒの法則が書かれている2011年12月20日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリでは、エルミタのスワグマンホテルのロビーを盗撮した写真が掲載されている。

(寒汰が盗撮して掲載した写真)

(スワグマンホテルの写真)

スワグマンホテルというと、寒汰が大好きなシュッテルのバス、いやアンヘレスのスワグマンホテル行きのバスがあるのだが、寒汰は未だに一人ではバスのチケットすら買えないようである。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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