臭皇の売上 – 2014年10月まで –

売上低下に歯止めが全くかからない臭皇本店である。同じく釧路にある夕日店(仮名)の売上も徐々に落ちているが、本店に比べればましなため、この夏はとうとう旭店の売上が本店と並ぶ事態となった。

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(※ 2014年の売上に関しては、10月までの売上を12/10倍して補正している)

昨年(2013年)の春に一時、奇跡的に売り上げが回復しかけたことがあったが、やはり悪事の報いなのか、単にラーメンの味が悪いのか、店主が異常に臭くて気持ち悪いのが悪いのか、昨年7月以降は各月の売上最低記録を更新し続けている。

これからかきいれどきの冬場を迎えるが、臭皇の状況は以前以上に厳しいといえよう。

なお、寒汰は危機打開のために、全ラーメンの味付けを変えたようだが、全く逆効果のようである。我々寒汰害・被害者の会のメンバーが偵察したところ、以下の様な感想を送ってきてくれた。

「スープには全くパンチがなくなり、コクもなくなっていました。変な味がするだけで、コクがないからスープを飲もうという気にすらならない。他の客も全員残していましたよ。あの薄っぺらい味でよく商売する気になりますね。」

臭皇の客が尽くラーメンを残しているのは、従業員の方から得ている情報とも一致するが、何より寒汰自身が、客がラーメンを残しまくっていることはよくわかっているであろう。

絶望的に味覚音痴の寒汰がラーメンの味を変えても、所詮は薄っぺらい味にしかならないのである。寒汰の脳みそとラーメンが妙な一致点があると感じるのは筆者だけであろうか。

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なお、寒汰は臭皇の状況が売上高まで含めて尽く漏れていることに関して「従業員の奴が情報を漏らしてる。別海の息子(駅前店初代店長)に違いない。クソッ、クソッ、クソッッ」と悪態をついているそうである。

残念ながら、寒汰の数々の犯罪による被害者は別海出身の駅前店初代店長だけではないのである。臭皇の関係者ほぼ全員が寒汰の被害者なのである。上記のような寒汰の愚痴まで漏れているのはどういうことか、普通の脳みそをしていればわかりそうなものだが、絶望的なまでに頭が悪い寒汰には理解できないのであろう。

なお余談になるが、別海出身の駅前店初代店長の父親が寒汰の初フィリピン(初海外)渡航をガイドした人物である。その後、寒汰というまれにみる狂人に恩を仇で返され、今では寒汰に親切にしたことを激しく後悔しているそうである。

別海関係については、また後日詳しく紹介したいが、我々寒汰害・被害者の会には、このように様々な情報が寄せられているのである。それというのも、寒汰という異常な害獣が、あまりに広く酷い迷惑を他人に長年かけ続けてきたということである。

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(動画と本文は全く関係ありません)

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒヒ。俺は死んだ人間や、死にそうな病気になってる人間を事実無根の噂で辱めるのが好きなんじゃよ。死んだ人間や死にそうな人間は反論しないからな。どうだ? 俺は偉いじゃろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーッヒヒヒヒッヒヒヒヒ!!」

口答えできない死人や、不治の病にある人間を徹底して誹謗中傷してきた寒汰である。しかし、因果応報、とうとう自分がやり返される番が来たようである。

もっとも、寒汰は他人を事実無根の誹謗中傷で貶めたが、寒汰が非難されるのは現実の違法行為や迷惑行為である。寒汰と違い寒汰を非難する方々は、やはり良識的と言える。

寒汰はスキルス性胃癌になり、既に20Kg痩せたと聞く。死期が近いと聞く。正直言って残念な気持ちもする我々である。なぜなら、寒汰には、己のしでかしてきた罪を少しでも長く苦しみながら反省してもらいたいからである。

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(写真と本文は全く関係ありません)

臭皇の売上低下が止まらない。特に書き入れ時のはずの冬の売上低下が深刻である。

売上低下の最大の理由は、寒汰の異常な迷惑行為が釧路市民から嫌われまくっていることだと思われる。しかし、寒汰は犯罪行為、迷惑行為をやめる意思は一切ないようである。

寒汰の心境を代弁するとこういうことであろうか。

「ゲヒヒヒヒ。俺は臭皇の売り上げが落ちても気にしないんじゃよ。俺は他人に迷惑をかけ続けるほうが大事なんじゃよ。俺は絶対に絶対に絶対に犯罪も迷惑行為をやめないんじゃよ。マニラでも釧路でも嘘を突き倒して世の中に迷惑をかけると快感なんじゃよ。臭皇の売上がゼロになっても、俺は絶対に絶対に犯罪も迷惑行為をやめないんじゃよ。どうだ? 俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!」

ラーメンに富士食品の業務用スープをお湯で薄めただけのラーメンを客に出すのは問題ないだろうが、それを「カナダからわざわざ輸入した豚骨で煮込んだ」と嘘をつくから嫌われるのである。

そもそも既に釧路市民には、寒汰が白豚湯スープを搬入しているところがモロバレなのである。(写真と本文は全く関係ありません)

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

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(写真と本文は全く関係ありません)

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「ゲヒヒヒ。俺の犯罪は普通にすごいじゃろう。俺は普通に悪知恵がまわるじゃろう。俺は普通に男らしいじゃろう。俺は普通なんじゃよ。俺は普通にすごいじゃろう。俺は普通に偉いじゃろう。どうだ? 俺を普通に尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!!」

(※ あまりの異常さが釧路でもマニラでもばれている寒汰は、最近他人から「普通」と呼ばれたくて仕方がないそうである。)

その寒汰の雄叫びを聞いて、takashi のあの素っ頓狂な声が釧路の空に響くようである。

「凄い!凄い!寒汰さんは普通に異常だ!普通に味覚障害だ!普通に嫌われ者だ!」

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(写真と本文は全く関係ありません)

なお、フィリピン・マニラで有名な援助交際カフェ・LAカフェ(旧称 MBC マニラベイカフェ)が人生の全てと言い切る寒汰が、マニラ周辺を徘徊する姿は大勢に目撃されており、写真もネットに流れているのであった。(写真と本文は全く関係ありません)

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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寒汰の人生 II – 国鉄内での酒の密売

生まれつき、全ての能力が最低値で忌み嫌われていた寒汰だが、その分悪運だけはマックスであった。

アイヌ人枠で国鉄に入社した後、一切働かなかった(能力が低すぎて働けなかった)寒汰である。

日本は全国が泥炭路線だ」(2010/12/22 の魔尼羅盗撮バージン)などと、元国鉄職員にあるまじきとんでもない勘違い発言をしているくらいである。

つまり、電車のことなど一切何も知らないのである。15年以上働いても、電車のイロハも全く理解してなかったのである。伊達に20台の頃から窓際族(本当に窓際に座らされていた)だったわけではないのである。

同僚、先輩、後輩の誰からも相手にされず、指をさされ、あざ笑われていたのは伊達ではないのである。「俺は国鉄でバカにされていた」と、その後臭皇の従業員に何度も語るのは伊達ではないのである。

どうしようもないお荷物社員の寒汰であったが、さらにとんでもないことをしていた。

酒屋から酒を仕入れて、利益をのせて、職場で他の職員に売っていた」(寒汰本人の言)のである。もちろん酒の密売は違法である。それを職場でするとはとんでもない話である。酒を密売することで、寒汰はさらにバカにされてあざ笑われていたが、本人はもはや理解していなかったのかもしれない。

なお、寒汰はこの事を全く悪びれていなかったようである。後に臭皇ではこの酒の密売をしていたことを語りながら、「ゲヒヒヒ。俺は悪いことができる頭があるんじゃよ」と何度も自慢気に語っていた。酒の密売をしていたことがよほどの自慢だったようである。頭は非常に悪いが、犯罪IQだけは高い、それも軽犯罪IQだけは妙に高いのが寒汰なのである。

しかし、そんな猿知恵ならぬ寒知恵は国鉄にすぐにバレた。そして、寒汰は国鉄をやめざるを得なくなった。しかし、ここでも天性の悪運の強さが発揮された。おりからの国鉄分割民営化のタイミングと重なり、クビのはずの寒汰も多額の退職金を得たのである。まさに神がかり的な運の良さである。

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国鉄退職後、寒汰が何をしていたのかは、はっきりしていない。本人曰く「看板屋などをしていた」というが、どうも違法なことを片っ端から行っていたようである。寒汰は自分の悪どさを自慢するのがとにかく好きだった。「ゲヒヒヒ。俺は悪いことができるんだぞ」とあくどい(しかし、つまらない)知識や経験をしきりに自慢する。「俺は悪いことを考える天才なんじゃよ。」と高校生のバイトにいつも自慢しては、陰であざ笑われていた

具体的にどういう悪いことを考えついていたかというと、一例をご紹介する。

「ニチレイなどの冷凍食品会社から期限切れの冷凍食品をタダ同然で貰い受け、それをおかず詰め放題の弁当屋として営業すれば、ぼろ儲けだ!どうだ? 俺は頭がいいだろう?ゲヒヒヒ」とか、「臭皇の支店の一つを2部制にして、深夜帯には裏メニューとして、5000円、10000円、15000円と詳細なしで提供し、金額に合わせてエロいサービスをやればいい!どうだ? 俺は天才だろう?」と言った、どこまでもクズな悪知恵なのであった。

ともあれ、国鉄を退職した後、怪しいことをしていた寒汰であるが、やがてラーメン孫悟空の新田マネージャーと組んで臭皇を立ち上げることになる。新田マネージャーが寒汰と組むことを決断したのは、いくら以上に気持ち悪くて嫌らしい男でも、シングルマザーで当時二人の幼子を抱えていた新田マネージャーにとって、寒汰の持つ国鉄の退職金は魅力的だったということであろう。夫を失って自暴自棄になっていたのもあるのかもしれない。

なお、臭皇開店後、急速に流行りの店になり、マスコミが来るようになったが、当初の何年間かはマスコミが来ても寒汰は一切顔をださなかった。「俺は悪いことをし過ぎて、恨まれてるから顔をださないんだ」と言っていた。その後、フィリピンでも釧路でも相当な恨みを買う寒汰であるが、臭皇開店前から相当な恨みを多くの人から買っていたようである。

フィリピンで、オーキッド・ガーデン・スイートホテルの一室に閉じこもり、丸一日監視カメラのモニターを見てガタガタブルブル震えていた寒汰であるが、用心深さは臭皇開店前からのようである。あるいは極度のいじめられっ子特有の性格かもしれないが、筆者たちのグループにはいじめの被害者が一人もおらず、想像の域を越えないのが残念である。

ともあれ寒汰が、相当恨みを買っていたのは事実である。

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寒汰がラーメン屋をやろうと思ったのは、別に食文化に詳しかったからではない。生まれつき極貧で、食べることに異常に執着する寒汰が「飲食店を経営するならいくらでもつまみ食いができる」と卑しく考えただけである。もちろん、問題は寒汰が絶望的な程に味音痴なことであった。

その味音痴が逆に功を奏する。またしてもステータスマックスの悪運が発揮されたのである。

味が全くわからない寒汰はラーメンのスープに市販品、富士食品の白豚湯スープをそのまま使うことにしたのだ。

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(写真と本文は全く関係ありません)

 

もちろん、これは寒汰が味が全くわからないということ以外にも、生来のパクリ根性にあったこと、そして何より市販品をそのまま使った方が安上がりだということがあげられる。これが実に大いにあたった。

一般の人はあまり知らないが、最近の市販食品の味のレベルは凄まじく高い。科学の粋をつくして念入りなリサーチと改良を繰り返して作られた食品なのだから、十分うまいものができあがるのである。下手に自分で作るよりもよほどうまい。

むしろ、市販品よりうまいスープを作ることなど、プロであっても容易ではない。

残念ながら、ほとんどのラーメン屋、ほぼ全てのラーメン屋でもこの業務用のスープを使っている。プロとしての腕の見せどころやプライドの保ち方は、その市販のスープにいかに工夫を加えるか、であるのが現状なのである。(業務用スープを使っていないラーメン屋であれば、「無化調」であることを売りにしているのですぐわかる。そうでない、ほぼ全てのラーメン屋は残念ながら業務用スープを使っていると思って間違いないそうである。)

一方、極度の味音痴ゆえ自作にこだわりもなく、また何よりパクることが生きがいになっている寒汰はラーメンの真髄ともいえるスープに市販品をそのまま使うことには何のためらいもなかった。また、これに手を加えることも一切しなかった。手を加えればコストがかかるし、そもそも手の加え方も寒汰にはさっぱりわからなかったからである。

しかし、これが大いにあたった。下手に手を加えるより市販品をそのまま使った方が一般人には美味しく思えるからである。また、スープを自作しないのでラーメン屋にとって最大の経費であるガス代もかからない。

偶然とはいえ、寒汰は最高のビジネスモデルを実行したのである。

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これが札幌や東京のような都会であれば舌の肥えた客も多く市販品であることを看破されたかもしれない。しかし釧路のような小さな町で、競合相手も少ないところでは、これが最も効率の良いビジネスモデルだっただろう。

生まれつき貧乏性の寒汰はコスト削減を徹底していた。

さらに他人のものをパクっても、それが悪いこととは全く思わない異常な性格であった。これまた臭皇の経営にはプラスとなる。

メンテナンス費をケチリまくった汚らしい店舗は普通のサービスでは受け入れられないがラーメン屋ではむしろ好印象となることがある。結果として当たりであった。

さらに看板の絵「釧路臭小町」も有名なイラストレーター林静一氏のものをそのまま盗用した。

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これが東京ならすぐさま誰かが気づき、訴訟を起こされるだろうが、釧路という場所柄、20年間誰にも気づかれなかったのである。

店のステッカーを店の周囲にある自転車やバイクに勝手に貼って歩き、電柱にまで勝手に貼ったのは違法行為にしか思えないが、これも釧路という街ののどかさからか、立件されることはなかった。

寒汰が電柱にステッカーを貼っているのを見とがめた人がいたが、寒汰は逆ギレして、この人達の住所を突き止め、車のタイヤに千枚通して穴を開けてパンクをさせるというとんでもない犯罪をしていたが、これまた立件されることはなかった。

店の切り盛りにはそれなりのスキルがいるが、ここが寒汰の運の良いところであった。実質的な共同経営者である新田店長はこのスキルに非常に優れていた。なおかつ新田店長は野心のない人間で店の開店資金を出した寒汰をたてていた。

寒汰が何もしないことは、有能な新田店長にとっても都合が良かった。

釧路という街ゆえの特殊性、これに寒汰の極度の味音痴とドケチ、パクリ根性、それに天性のすさまじい悪運の強さが重なり臭皇は大繁盛した。

(続く)

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒヒ。俺は死んだ人間や、死にそうな病気になってる人間を事実無根の噂で辱めるのが好きなんじゃよ。死んだ人間や死にそうな人間は反論しないからな。どうだ? 俺は偉いじゃろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーッヒヒヒヒッヒヒヒヒ!!」

口答えできない死人や、不治の病にある人間を徹底して誹謗中傷してきた寒汰である。しかし、因果応報、とうとう自分がやり返される番が来たようである。

もっとも、寒汰は他人を事実無根の誹謗中傷で貶めたが、寒汰が非難されるのは現実の違法行為や迷惑行為である。寒汰と違い寒汰を非難する方々は、やはり良識的と言える。

寒汰はスキルス性胃癌になり、既に20Kg痩せたと聞く。死期が近いと聞く。正直言って残念な気持ちもする我々である。なぜなら、寒汰には、己のしでかしてきた罪を少しでも長く苦しみながら反省してもらいたいからである。

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臭皇の売上低下が止まらない。特に書き入れ時のはずの冬の売上低下が深刻である。

売上低下の最大の理由は、寒汰の異常な迷惑行為が釧路市民から嫌われまくっていることだと思われる。しかし、寒汰は犯罪行為、迷惑行為をやめる意思は一切ないようである。

寒汰の心境を代弁するとこういうことであろうか。

「ゲヒヒヒヒ。俺は臭皇の売り上げが落ちても気にしないんじゃよ。俺は他人に迷惑をかけ続けるほうが大事なんじゃよ。俺は絶対に絶対に絶対に犯罪も迷惑行為をやめないんじゃよ。マニラでも釧路でも嘘を突き倒して世の中に迷惑をかけると快感なんじゃよ。臭皇の売上がゼロになっても、俺は絶対に絶対に犯罪も迷惑行為をやめないんじゃよ。どうだ? 俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!」

ラーメンに富士食品の業務用スープをお湯で薄めただけのラーメンを客に出すのは問題ないだろうが、それを「カナダからわざわざ輸入した豚骨で煮込んだ」と嘘をつくから嫌われるのである。

そもそも既に釧路市民には、寒汰が白豚湯スープを搬入しているところがモロバレなのである。(写真と本文は全く関係ありません)

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

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(写真と本文は全く関係ありません)

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「ゲヒヒヒ。俺の犯罪は普通にすごいじゃろう。俺は普通に悪知恵がまわるじゃろう。俺は普通に男らしいじゃろう。俺は普通なんじゃよ。俺は普通にすごいじゃろう。俺は普通に偉いじゃろう。どうだ? 俺を普通に尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!!」

(※ あまりの異常さが釧路でもマニラでもばれている寒汰は、最近他人から「普通」と呼ばれたくて仕方がないそうである。)

その寒汰の雄叫びを聞いて、takashi のあの素っ頓狂な声が釧路の空に響くようである。

「凄い!凄い!寒汰さんは普通に異常だ!普通に味覚障害だ!普通に嫌われ者だ!」

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(写真と本文は全く関係ありません)

なお、フィリピン・マニラで有名な援助交際カフェ・LAカフェ(旧称 MBC マニラベイカフェ)が人生の全てと言い切る寒汰が、マニラ周辺を徘徊する姿は大勢に目撃されており、写真もネットに流れているのであった。(写真と本文は全く関係ありません)

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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