ステマ大魔王のレビュー文 2 – 謎の「バーセント」

釧路から臭皇の最新の売上情報が入ってきた。詳細は別エントリでご紹介させていただくが、臭皇の売上低下が止まらない。特に書き入れ時のはずの冬の売上低下が深刻である。しかし、寒汰にとっては蛙の面に水状態で、一切気にしていないそうである。

売上低下の最大の理由は、寒汰の異常な迷惑行為が釧路市民から嫌われまくっていることだと思われるが、犯罪行為、迷惑行為をやめる意思は一切ないようである。

寒汰の心境を代弁するとこういうことであろうか。

「ゲヒヒヒヒ。俺は臭皇の売り上げが落ちても気にしないんじゃよ。俺は他人に迷惑をかけ続けるほうが大事なんじゃよ。俺は絶対に絶対に絶対に迷惑行為をやめないんじゃよ。マニラでも釧路でも嘘を突き倒して世の中に迷惑をかけると快感なんじゃよ。臭皇の売上がゼロになっても、俺は絶対に絶対に迷惑行為をやめないんじゃよ。どうだ? 俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!」

20131017095924.mp4_000048200 copy

(写真と本文は全く関係ありません)

さすがは、他人に迷惑をかけるためだけにこの世に生まれてきたような物体である。このままで行くとあと数年しないうちに望み通り臭皇の売上がゼロになりそうである。なお、濡れ手に粟状態のフランチャイズからの収入であるが、旭店店主は既に臭皇からの離反をプランしていると聞く。自前の土地で堅実に営業している旭店は、そもそも臭皇の汚い看板など必要なかったということであろう。

.

ステマ大王寒汰が、eまちタウンで書きなぐっている文章に関して、whawa さんから頂いたコメントを引き続きご紹介したい。

(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > 居酒屋・バー > ダイニング・居酒屋
居酒屋佐良
一人で気軽に 一人で気軽に  一人当たり予算 4,000円台
投稿日時 2006年10月30日
ホームグラウンドとしての一軒

開店間もない頃から時々訪れて、予約を入れて友だちと呑んだり、また一人でふらっと来たり、いろいろとお世話になっている。店を拡げ、メニューを増やし、順調なようで、とてもうれしい。ラパンがなくなってから、このあたりでちょうどいい店をさがしていたので、僕にとっては基準として、ホームグラウンドとして価値を置いている店だ。
宴会もできるが、まあ3~4人の少人数がいいだろう。無駄口を挟まない店主の雰囲気そのままに、しっとりとした店内だから。
旬のモノ、おすすめのものは、ほぼ\500に統一している。仕入れとその価格の見込みと、やりくりが大変なときもあるようだが、これは変えていないのはこだわりなのだろう。鯨刺しも生のものが入る。タチもうまい。
頑固な寿司屋のように、特にお勧め、なんてことはなかなか言わないが、やはりいいものが入ったときは聞き出しておこう。
カウンターで飲むのがおすすめだ。清潔で、気分がいい。たくさんある地酒を味わい、時々からっとおしゃべりしたり。
いい店ですよ。

(whawa さんのコメント)

>たくさんある地酒を味わい、時々からっとおしゃべりしたり。
地酒は、真露ですかね?

開店時間前から店におしかけ、一切金は払わないのに無料で飲食しようとする卑しい「吾人」の姿が思い浮かぶようである。

マニラのネモトに代表されるが、寒汰の脳内では「得意客」だが、現実には店にとってはただの営業妨害の塊であることがマニラでも釧路でも数多くある。この佐良もその一つであろう。

寒汰が言う「地酒」が何を指すかはわからないが、真露チャムスルがフィリピンの地酒だと妄想する自称食の達人のことであるから、殺菌用のメタノールを地酒と呼んでいても不思議ではない。

(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > 居酒屋・バー > ダイニング・居酒屋
バーセント・アンドリュウス
お酒重視 お酒重視  一人当たり予算 7,000円台
投稿日時 2006年09月14日
ここに来るのが夢だった

モエのマグナムボトルが飾られる入口。路地へと誘う客引きを振り切って地下へともぐれば、ああ別世界。

若い頃は、この店で酒を飲むのがあこがれだった。おごりではなく、自分の金で飲みに来るのが。もちろんどんな客も受け入れてくれる度量がある。しかし、やはり年齢を多少重ね、うまい酒を飲みたい、という気持ちにならないと、この店の真価はわからないだろう。
きりっとドライなレシピのカクテル。オリジナルもすごい数だ。
何よりすごいのは、シングルモルトの数。「ウィスキー・コンパニオン」で見た幻のようなボトルが。舌が焦げるほど、とろける。1杯\2000程のグラスがどんどん空く。
もちろん、酒の蘊蓄などどうでもいい。うまい酒を、謙虚に求め、味わう大人に。

(whawa さんのコメント)

寒汰> バーセント・アンドリュウス
バー・セント アンドリュウスですかね?

寒汰>しかし、やはり年齢を多少重ね、うまい酒を飲みたい、という気持ちにならないと、この店の真価はわからないだろう。

真露を持ち込んで、水と氷を頼む人が、日本ではすごいですね

まず、謎のバーセント・アンドリュウスであるが、一体なんのことだか最初筆者にはわからなかった。whawa さんのコメントを見てようやく BAR ST. ANDREWS 釧路店 なのだと気づいた。

Bar St. Andrews

バーセントではなんのことだか全く意味不明である。いくら英語が苦手な寒汰でも、一度でも店の看板を見たことがあればこんな勘違いはしないだろう。寒汰がこの店に行ったことがなく、又聞きだけで適当なことを書いたのがもろバレである。行ったことがないのに常連客のふりをしている。またしても架空入店なのである。

Screen Shot 2014-05-25 at 3.13.43 PM

何が「若い頃はこの店で酒を飲むのがあこがれだった」であろうか? このバーセント・アンドリュースがオープンしたのは1988年、寒汰が34歳のオッサンの時である。一度も行ったことがない店なのに、適当なことを書いているのがモロバレである。

すぐにバレる嘘を書くのは、やはり生まれつきの嘘つきだからであろう。

また、寒汰がオールド・セント・アンドリュースを一度も飲んだこともないし、ボトルを見たことすらないのは言うまでもない。いくら背伸びをしても、すぐにバレて恥をさらす間抜けなインチキ田舎老人が寒汰なのである。

old-st.andrews_01

寒汰>舌が焦げるほど、とろける。

寒汰氏は、舌が焦げているから味が分からないのでしょうね

舌が焦げるほど、とろけるとは全く意味不明な奇っ怪な表現である。舌が焦げればとろけることも不可能なはずだが、人間を超えた珍獣である寒汰には超常現象が起こるのかもしれない。

そもそも絶望的なまでに味音痴の寒汰は、美味しい酒を飲むと舌が焦げるのかもしれない。それとも珍獣寒汰は酒の代わりに濃硫酸でも飲んでいるのかもしれない。

寒汰はオールドセントアンドリュースを飲んだことはないのに知ったかぶりで書いているのだろう。度数が高ければ舌が焦げるようなものだと勝手に妄想しているのだろうが、度数が高くても舌が焦げるような感はない。喉が熱くなるのである。それも、焦げるような感じではない。そして、酒自体の味はあくまでまろやかである。

実際に飲んだことは一度もないのに知ったかぶりして書いている妄想飲酒までバレてしまった寒汰である。

それにしても、この手の背伸びをしようとしてかえって学のなさ、教養の無さをさらけ出す寒汰の悪癖はとまらないとつくづく実感するのである。

なお、あらためて言うまでもないが、「「ウィスキー・コンパニオン」で見た幻のようなボトルが。舌が焦げるほど、とろける。」という文章は、主語や述語がない悪文である。寒汰の文章を読むと嘔吐感が止まらないのは、この日本語から逸脱した異常な文章構成のせいである。

まともな人間ならこう書くであろう。

『モルトウイスキー・コンパニオン』でしか見たことがないような幻のボトルがこの店にある。飲んでみると、舌がとろけるほどの絶品だと実感できる。」小学生でも書けそうな文章すら書けない無教養老人寒汰なのである。

なお、寒汰が言っている「ウイスキー・コンパニオン」とは、「モルトウイスキー・コンパニオン」のことであろう。一度でも読んだことがある人間ならモルトの箇所を忘れないだろう。つまり、これも又聞きした話なのに、さも自分が愛読者であるかのように嘘をついているのである。

架空友人に架空入店につづいて、架空読書までバレてしまったインチキ田舎老人・寒汰である。

51wUApUBJqL._SL500_AA300_

(ステマ大王によるレビュー文)

 

釧路タウン > 泊まる・遊ぶ > ホテル・宿泊・旅行 > ホテル

釧路プリンスホテル

投稿日時 2006年08月21日

バーが最高

 

ホテルマンが揃っているので、相談事にはすぐに応じてもらえるのが心強い。

駐車場が玄関からすぐというのもいい。が、これも痛し痒しかもしれない。結婚式や会合があると、ものすごい混みようだ。それに、カモメからの爆弾もあるしなあ。

ルームサービスとかはあっさりしすぎなんだが、ここの一番のウリは、最上階のラウンジ。

黄昏時の眺めがいいぞう。早い時間からここで軽く飲むのがいいんだ。酒のレシピはイマイチだが、季節によってはシャンパンを置くので、ちょっとゴージャス。そんなに高くないので、若い人でも安心。

(whawa さんのコメント)

〇釧路プリンスホテル
>ルームサービスとかはあっさりしすぎなんだが
???

>酒のレシピはイマイチだが、季節によってはシャンパンを置くので、ちょっとゴージャス。

季節によってしかシャンパンは置かれないのかなー?

宿泊しなければ、ルームサービスを取ることは不可能であるが、釧路に住んでいる寒汰がいつ釧路プリンスホテルに泊まったのであろうか?寒汰はルームサービスという言葉の意味を全く理解していないのだろう。ルームサービスを食べ物の名前だと思っているのだろう。

シャンパンは whawa さんの仰るとおりである。なぜシャンパンが季節限定なのか? 寒汰はボージョレ・ヌーボーとシャンパンを混同しているのかもしれない。そんなミスはまともな知識のある人間ならしないが、なにせ真露チャムスルがフィリピンの地酒だと思いこむ寒汰であるから、それくらいの勘違いは平気でするだろう。

相変わらず、他人から又聞きした話を何もわからないまま劣化コピーばかりしているから、こういう間違いがあるのである。

そもそも、釧路プリンスホテルは、ビジネスホテル同然の安ホテルのようだが、架空入店しかしたことのない寒汰は超高級ホテルだと思い込んでいるのだろうか?

(GAGAさんのコメント)

>酒のレシピはイマイチだが、季節によってはシャンパンを置くので、

メニュー、品揃えがレシピだと勘違いしているのか?

GAGAさんの指摘されたとおり、寒汰は「レシピ」の意味がわかってないようである。レシピをメニューの意味だと思い込んでいるのであろう。

知りもしない単語を背伸びして書くからこういう恥をかくのである。さすがは自称知恵オタクの無知男である。

.

あと2つ、寒汰の悪文を引用させていただく。(読めば吐き気がとまらない悪文であるが、ご容赦いただきたい。)

(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > 居酒屋・バー > ダイニング・居酒屋

カクテルバーJiZi

カップル・記念日 カップル・記念日  一人当たり予算 4,000円台

投稿日時 2006年08月21日

メニューがすごい

 .

若者むけ。酒の味はどうこう言わないこと。

気張らずに、楽しめるんだよなあ。ちょっと少人数で飲む時にいいだろう。

そして店内は割と暗いので、二人にも向いている。

なんだかいつもばくばく食べてしまうし飲んでしまうので、いい値段になってしまう。

釧路タウン > 食べる > ラーメン・中華・各国料理 > ラーメン
ラーメン大将
お酒重視 お酒重視  一人当たり予算 1,000円未満
投稿日時 2006年08月21日
不思議だ

すごくうまいかと言われると困るのだが、ちょっと酒が入って、体が炭水化物を求め始めていると、抜群の旨さ。夜の女王。コストパフォーマンス高い。汁までごくり。

この2つも含めてなのだが、寒汰のレビューに特徴的なのは、味についての具体的記述が一切ないことである。量が多い少ない、値段が高い安いの話しかない。架空入店しかないので味が語れないというのもあるだろうが、又聞きにしても、少しは味に関する情報が入りそうなものである。

しかし、一切寒汰は書いていない。つまり、寒汰は味を聞いても具体的イメージが一切わかないから記憶に残せないということであろう。

完全に味覚障害の男だから、味の話を聞いても一切なにもわからないのである。

寒汰はよく「食べものは腹に入ればそれでいい」と言っていたが、まさに寒汰にとっては腹に入ればウンコでもいいということであろう。しかし、あの異常に汚らしい寒汰の贓物内に入るかと思うと、ウンコですら可哀想になる筆者である。

ともあれ、書けば書くほど自分の異常な味覚障害ぶりが浮き彫りになる寒汰である。そもそも常人の感覚がわからない上に、コミュニケーション障害を抱える寒汰はそれが一切知覚できないのであろう。

.

「ゲヒヒヒ。俺のレビュー文はすごいじゃろう。俺は行ったこともない店のレビュー文を又聞きだけで書けんるんじゃよ。俺は味覚障害じゃないんじゃよ。俺は普通なんじゃよ。俺は普通にすごいじゃろう。俺は普通に偉いじゃろう。どうだ? 俺を普通に尊敬しただろう?ゲヒーーーーーーーーーーッヒヒヒヒヒヒヒッヒヒヒ!!」

(※ あまりの異常さが釧路でもマニラでもばれている寒汰は、最近他人から「普通」と呼ばれたくて仕方がないそうである。)

その寒汰の雄叫びを聞いて、takashi のあの素っ頓狂な声が釧路の空に響くようである。

「凄い!凄い!寒汰さんは普通に異常だ!普通に味覚障害だ!普通に嫌われ者だ!」

.

Slide1

20111106101509_01-4

20111106101509_03ex-9

20111106101509_04-3

20111106101509_05-5

(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

20120607160740-1

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC あるいはLAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

22s

2011_10_15_1111-02

(写真と本文は全く関係ありません)

.

.
.

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

8 Responses to ステマ大魔王のレビュー文 2 – 謎の「バーセント」

  1. けんと says:

    変な表現のオンパレードですね。
    舌が焦げるのに、とろけるってどんな酒なのかと?w
    自分自身、酒は何年も飲んでないですし、そんな高い酒を飲んでいたわけでもないですが、舌が焦げるっていうのはウィスキーではなく、スピリタスでも飲んでたのかと?w
    でも、あれも舌ではなく喉が焼ける感じはありましたが、とろけることなんてあり得ないですしね。
    あ、一度だけ参加したBBQオフ会で飲ませていただいたことがあります。

    • はい、舌が焦げるほどとろけるという奇っ怪な表現にかんしては、この後の whawa さんのコメントで納得しましたw

      なお度数が高いお酒は概して味自体はまろやかなので、焦げるような味ではないですね。寒汰は度数が高いお酒を飲んだことすらないのに、知ったかぶりでかいているのでしょう。

  2. whawa says:

    今、分かった事があります
    寒汰氏は、舌が焦げているから味が分からないのでしょうね

  3. Jバス says:

    寒汰のアホさが迸っていますね。

    >若い頃は、この店で酒を飲むのがあこがれだった。

    この店、HPを見ると創業が1988年になっている。
    寒汰が34歳の時になるが、寒汰の若い頃は何歳までだったのだろうか?

    >もちろんどんな客も受け入れてくれる度量がある。

    それって商売だったら当たり前のことでしょ。
    ま、寒汰みたいな不潔で悪臭のするメタボは嫌でしょうけどね。

    >しかし、やはり年齢を多少重ね、うまい酒を飲みたい、という気持ちにならないと、この店の真価はわからないだろう。

    一体、何が言いたいのかサッパリ理解できない。

    >きりっとドライなレシピのカクテル。

    これ、通訳がいないと意味がわからないな。

    >1杯\2000程のグラスがどんどん空く。

    寒汰に「お前は何杯飲んだんだ」と聞きたいな。

    >もちろん、酒の蘊蓄などどうでもいい。

    寒汰の薀蓄は聞きたくない。勿論、ウンチもやめてくれ。

    • Jバスさん、

      妄想入店の良い所は、どんなに気持ち悪くて異常に臭い男でも入店を断られないのですよw
      また、妄想入店ならば、無料で何杯でも酒が飲めます。ドケチの寒汰にとってはたまらないでしょね。

      なお、寒汰はウンチを麺向上の周囲の住宅地にばらまいても平気な男ですが、酒のうんちくはありません。
      このエントリで明らかなように、まともな酒をろくに飲んだこともないようですね。
      寒汰曰くフィリピンの地酒の真露チャムスルしか飲んだことないのじゃないでしょうか。

  4. GAGA says:

    >酒のレシピはイマイチだが、季節によってはシャンパンを置くので、
    メニュー、品揃えがレシピだと勘違いしているのか?
    普通の人は数あるカクテルのレシピなど知らないと思う。

    • 確かに。寒汰はレシピの意味を知らないようですね。
      レシピをメニューのことだと思っているようです。

      背伸びして使い慣れない単語を使うから、こういう恥を書くんですよね。
      エントリにこの件、追加で書かせていただきます。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。