ステマ大魔王のレビュー文 1

ゴールデンウィーク中、TOSHIYAさんと在比日本人の常連客たちは大虎で、寒汰の異常さ滑稽さに大いに笑っていた。

ゴールデンウィークの魔尼羅(マニラ)にて

寒汰はフィリピン関係者だけでなく、釧路の小学生にすら指さされてあざ笑われる男である。

小学生に馬鹿にされる経営者の小さくて大きな復讐

生まれてこの方、一切誰にも褒められないから、自分で自分を褒めてきた男が寒汰である。

自分で自分を褒めるうちに、生来の絶望的なコミュニケーション能力不足も相まって、勘違いが増幅されたのが寒汰である。

次第に、現実とは全くかけ離れた妄想が事実だと思いこむようになったのが寒汰である。 あの異常にまで気持ち悪い顔と外見で、「俺はキムタクよりかっこいいんじゃよ。俺はナンパの天才なんじゃよ。」と言い張るのはそれを象徴しているといえよう。

ナンパの達人

santa

(写真と本文は全く関係ありません)

そして、事実と相反する内容で自分で自分を60年間褒めてきた寒汰であるから、自分の店のステマをすることくらいは全くなんの心理的抵抗もなかった。

ステマ大王の大学生寮侵入の自白

ステマの証拠

ありもしない小麦の風味と寒汰のステマ

ともあれ、今日はそんなステマ大王寒汰が、eまちタウンで書きなぐっている文章に関して、whawa さんから頂いたコメントをご紹介したい。

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(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 買う > ショップ > 書店・文具
ヴィレッジヴァンガード 釧路ジャスコ
投稿日時 2007年01月08日
もてあます自我とサブカルチャーの出会いはここ

若い頃は、何か先鋭的な感覚を求め始める時期がある。建前ではない、裏の実相を知りたい、とか。そんなつげ義春的な、そんなハシカにかかっちゃうと、たまに迷走しちゃったりもする。そんな多感なお年頃の一服の清涼剤に、こんなサブカルチャーの世界をどうぞ。
けれんみたっぷりの毒々しさに目を奪われるが、よくよく見れば、本やCDは、普通店は扱わない個性的なセレクトなのだ。美輪明宏のCDがあったのはうれしかったなあ。松本大洋もよくそろえてるし。
笑っちゃうものもあるし、鋭くなりすぎた感覚を和ませるのにもいいよ。
グローバリズムなんかにくくられてたまるかっ!という多様なカルチャーを知ると、心豊かになれるよね。

(whawa さんのコメント)

何言っているのか全然分からなかった

寒汰特有の異常な悪文であるから、whawa さんが全く理解できなくても仕方がない。パッと見ただけで、この文章には以下の欠点がある。

  • 不適切な句読点が打たれている。
  • 「もてあます自我」「裏の実相」「義春」など、意味不明な表現が多い。
  • 主語だけでなく述語が抜けている。(当たり前だが、述語がなければ文章は普通の日本語として成り立たない)
  • 述語があっても、主語とマッチしない。
  • 文章構成がめちゃくちゃで、話がまったくつながらない。
  • 「けれんみ」の意味を理解していないか、「が」という接続詞が逆説であることを理解していない 。 (背伸びして使い慣れない「けれんみ」言葉を使ったので、文章が壊れたのだと想像できる。)
  • 「建前」「和ませる」など、意味を取り違えた用法が多い。
  • 唐突に出てくる「グローバリズム」という単語は前後の文章とつながりが全くない。

いずれも頭が極端に悪く、ろくな教育を受けていない人間に典型的な特徴である。 この異様な文章をまともな日本語で書き直すとこういうことであろう。

「サブカルチャーな趣味を他人に理解してもらえなくても、慰められるのがこの店。

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若い頃は、尖った趣味に走るものだ。それは、建前ではなくて真相を知りたいという若者特有の傾向があるからだ。 (※ 論理的に全くつながらないが、寒汰の150GBメモリ搭載の脳内ではつながるのだろう。)

そんな病気にかかると、時には迷走してしまったりするのだが、本人たちにその自覚はない。

もし、あなたがまだ多感な年頃で、そういう熱病にかかっている状態なら、サブカルチャーが好きでたまらないはずだ。

そして、この店はあなたにとって一服の清涼剤となる。

この店の内装は(※ 何がけれんみたっぷりなのか、全く説明がないので内装だと想像するしかない)けれんみたっぷりで目を引く。

そして、内装だけでなく本やCDのセレクトが個性的なのも良い。

私も、美輪明宏のCDを発見し、松本大洋の漫画が多くあったので癒やされた。 (※ この文章では、60歳の寒汰がまるで多感な年頃の青年ということになるが、その論理的矛盾に寒汰は気づいてないと思われる。また、美輪明宏はサブカルチャーとは思えないが、寒汰のアイヌ人的思考ではサブカルチャーなのだろう。寒汰はサブカルチャーがの意味を理解していない可能性も高い。)

店の内装や品揃えが個性的すぎて笑ってしまうことあるが、自分のとんがりすぎた趣味を戒める良い機会になるかもしれない。

グローバリズムは日本国外の商品を日本に導入することだが(※ 本来のグローバリズムの意味と全く違うが、寒汰はグローバリズムの意味を理解してないのだろう)、国産のサブカルチャーな趣味のものに触れると、多様なカルチャーが重要だと実感できて、心が豊かになった気がする。」

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しかし、寒汰が松本大洋や美輪明宏のファンだというのは意外であった。今頃、両者がショックで自殺していないか、本気で心配になる筆者である。松本大洋はともかく、美輪明宏はオカマっぽいのがやはり寒汰の琴線に触れたのであろうか。

2012032500007_1

松本大洋は、このキャラが自分そっくりで気に入ったのだろうか。

007

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(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > ファミリーレストラン > 各種レストラン

株式会社レストラン泉屋 地下イタリアンポロネ

宴会・コンパ 宴会・コンパ  一人当たり予算 4,000円台

投稿日時 2007年01月08日

うまい酒、うまい食を楽しめる幸せ~ポロネ~

 

「スパゲティ食べながらビール飲むのが、いいんだよオマエ!」と先に就職した同期のヤツに教えられて以来、それを試してみたいと思っていたら、その後、結婚式の二次会などでここを使うことが数回あった。

地下に降りていくという雰囲気がいいよね。気ぜわしい感じがなくて、語らいを楽しみたいときなんかにいい。あまり大勢になると、奥の仕切られたスペースに入りきらないけど、少し声が大きくなっても、寛容な雰囲気がある。老若ゆったりと楽しめる。

焼きたてのピザに、きんきんに冷えたビール最高!

そう高くないボトルワインに、はっきりした味付けのパスタやチキンが合うこと!

学生でも手の届く値段のものばかりだから、若者もどんどん来店を。

 

*あまり大きな声で言えないけど、飲み放題のワインはやめた方がいいよ…。

(whawa さんのコメント)

>その後、結婚式の二次会などでここを使うことが数回あった。 友達が居たのですね(爆)

生まれてこの方寒汰に友人はいない。

国鉄でも同僚たちにとことん忌み嫌われて、毎日昼食を一人で食べていたことが判明しているほどである。

結婚式に呼ばれたという証言も一つもない。

たぶん、得意の盗み聞きで他人が話していた内容を、「友人が教えてくれた」と記憶操作したのだろう。

どう見ても、ごく普通の大衆的なパスタ屋にしかみえないが、「結婚式の二次会でなければ行く機会がない」というのは、やはり寒汰には食事を一緒にとる友人すらいないとうことであろう。

絶望的なまでに味音痴の寒汰にワインも全くわからない。赤と白の違いすらわからないのかもしれない。

日本がワインブームになって久しいというのに、「そう高くないボトルワイン」という、凄まじく貧弱な表現しかできないところが、寒汰の食知識の貧しさを象徴しているといえよう。

飲み放題のワインにケチをつけているのは、他人が少しでも安く食事をしたら、怒鳴り散らしながら怒る寒汰だからであろう。

普通なら、飲み放題のワインがどういう味だからよくないかという説明を書きそうなものだが、それを一切書いていない(書けない)のが、その証拠だろう。

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(ステマ大王によるレビュー文)

釧路タウン > 食べる > 和食 > 和風料理

坤龍

接待・商談 接待・商談  一人当たり予算 6,000円台

投稿日時 2006年11月20日

ほっとあたたまる味、人

 

ちゃんこだよ。釧路でちゃんこは、ここ以外は思い浮かばない。友人がバイトしている時は行きましたね。

鍋の味は、濃いめ。でもしょっぱくはなく、とろっと独特の旨さ。人づてに聞いたところでは、決め手はザラメだとか。あのまろやかさは、そういうことか。勿論、知ったからといって真似できるものではない。

薄造りも、もちろん各種ある。

そんなに高くないのがこの店のいいところ。若い人も、気兼ねなく通って、いろいろ聞いてみるといい。懐に応じて、おいしいものを教えてもらえる。

店員さんたちは、笑顔がいいですね。寒い季節、店を出るときにあんな笑顔で見送られたら、ちょっと離れているけどまた来よう、という気になる。

(whawa さんのコメント)

>友人がバイトしている時は行きましたね。

友達が居たのですね(爆)

>鍋の味は、濃いめ。でもしょっぱくはなく、とろっと独特の旨さ。

どういう味かの説明になっていません

絶望的に味音痴で、濃いか薄いかしか味の区別がつかない寒汰の面目躍如と言えるレビー文である。

寒汰は一切味がわからず、味が濃ければ濃いほどいいと思っているので、寒汰としては味を最大限豊かに表現したつもりになっているのだろう。

もちろん、この「友人」も本当の友人ではなく架空友人である。寒汰は一方的に知っている人間を勝手に「友人」と呼ぶことはすでに何度となく指摘されている。

安い中華の惣菜屋とスペイン料理の達人

時空を超えたデザイナー – フィリピンJAPANESE CASUAL DINING「和民」開業 II

Lapu-Lapu と Pugapo II 【LAPU-LAPU,Pugapo】

魚は海人。やはり詳しい人が居ました。

コメントが入らないブログ

*書中*お見舞い申し上げます

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(続く)

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC あるいはLAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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(写真と本文は全く関係ありません)

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

6 Responses to ステマ大魔王のレビュー文 1

  1. joe says:

    寒汰河内氏に引き続き新たなヒーローが日本に出現!湯水のように口から出まかせの片山祐輔さんです。(笑)

    • コメント返しが遅れて申し訳ありません。
      片山祐輔さんて、
      他人が誤認逮捕->本人が逮捕->本人は否認してる上に決定的証拠が見つからない->ウヤムヤ
      という認識だったんですが、保釈されてたんですね。

      そして、保釈された上に面白い事件を起こしてましたね〜。
      墓穴を掘るとはまさにこのことですね。片山氏と寒汰のコラボも考えてみますねw

      いや、既に嘘つき魔人の二人は現実にコラボしている間柄かもしれませんけどw

  2. CIDG特命係 says:

    寒汰の大嘘は際限の無いものですね。
    呆れます。

    寒汰の糞ブログのTOPで、初渡比の時、ヘリテージホテルに一泊三万円払ったと書いています。
    2002年頃だったら一万円もしなかった時代です。

    嘘も大概にして欲しいです。

    参考に現在の価格を調べましたが、大体100ドル以下です。
    当時は70ドル以下だったと思います。

    • CIDG特命係 says:

      書き足します。

      寒汰は「比国百楽」の中でとんでもない「嘘」を書いています。

      ■ Epifanio de los Santos Avenue 
      EDSAとはメトロマニラの環状道路です。マニラ首都圏の大動脈です。

      Epifanio de los Santos はフィリピンの歴史上の著名人で、人生の後半はアメリカ統治時代だったそうです。(April 7, 1871生 April 18, 1928没)

      寒汰は次のように書いています。
      >スペイン読み的には「EDSA」=エッサであるが、近くのフィリピン人に尋ねても遥か昔のスペイン統治時代の発音するものは少ない。

      Wikiによると、
      スペイン植民地時代(1565年-1898年)
      アメリカ合衆国植民地時代(1898年-1946年)
      となっています。

      EDSA通りが出来たのが西暦何年であるかは手元に資料が無いので書けませんが、1986年にはEDSA革命がありましたので、それ以前からあったのでしょう。
      しかし、スペイン統治時代にEDSAがあったとは到底思えません。

      これ、間違いなく寒汰の妄想です。否、大嘘です。
      どう考えてもスペイン統治時代にEDSAなんて言葉は無かったはずです。
      存在しなかったものを持ち出して嘘をつきまくる寒汰は日本の恥です。

      さらに寒汰は「エドコン」を、ゴーゴーバー型の複合施設であるとしていますが、売買春をしているBARが建物内にまとまっているだけで、複合施設でも何でもありません。
      ヘリテージホテル1泊が3万円も笑えますが、EDSAが片側4車線も大嘘です。
      あの付近の幅員は片側5~6車線分あるはずです。
      過去に大火で大惨事があった建物を改装して営業再開したヘリテージホテル、天井は低くとてもじゃないけど5★ホテルとは言えません。
      今現在のことは知りませんが、ホテルの客室マッサージを呼べば、最後までやらせるホテルだったんです。
      寒汰のデタラメには本当に腹が立ちます。

    • 寒汰が初マニラ宿泊で、ヘリテージホテルに2万ペソ払った件は、こちらのエントリも御覧ください。

      すばらしき無料の世界 II (ケチのヒーロー)

      寒汰によれば、仲介したフィリピン人ホステスに中抜されたと書いていますが、これはおかしい。
      実は、寒汰の初渡比は、北海道・別海の温泉ホテルのオーナー(寒汰がフランチャイズ詐欺の的にした釧路駅前店店長の父親)に連れられていったのです。

      別海の土建業者や商工会議所の人たちも一緒で10人ぐらいのツアーでした。
      寒汰は何もわからず。航空券の手配もホテルの手配も全て他人任せでした。
      凹買い場所でも、オロオロするばかりで周囲の人間に指をさされて笑われながら「この子にすれば」と言われて、言われるがままに買春したそうです。

      ですので、フィリピン人ホステスにホテルの予約をしてもらったというのも嘘でしょうね。

      この別海の社長に連れて行ってもらった寒汰の初渡比は、もうすこし情報が入ってから書こうと思っていたのですが、別海の社長は寒汰に激怒しているのであまり詳しい話をしてくれません。(思い出すたびに腹が立つそうです)

      これ以上情報を待っても仕方がない状態なので、一度エントリにしてみますかねw

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