ゴールデンウィークの魔尼羅(マニラ)にて

今年のゴールデンウィーク中、魔尼羅の居酒屋ターフー(仮名)は、いつものようにフィリピン在住の常連客で賑わっていた。自称フィリピン・ベテランのくせに、タガログ語も英語もしゃべれず、一人ではタクシーにすら乗れなかった「吾人」寒汰が皆の嘲笑の対象になり、大いに盛り上がっていたが、その中心にはTOSHIYA氏(仮名)が居た。

.

20131017110629.mp4_000030200

(写真と本文は全く関係ありません)

TOSHIYA氏(仮名)「あの、寒汰の爺さんな、ほんまクッサイねん。前にワシも一緒にターフーに来たやろ?なりゆきで一緒に座ってやったんやけどな、あんまり臭いんで鼻がひん曲がるかと思うたわ。ガッハッハッハ」

TAKASHI「凄い!凄い!TOSHIYAさんは世界一話が面白い! サンタは世界一臭い!」

.

TOSHIYA(仮名)「ええか? 寒汰の魔尼羅盗撮バージン(仮名)ってブログあるやろ?あれのネタ元は実はほとんどワシやねん。寒汰の爺さんなんか英語もタガログ語もしゃべられへん。ワシがおらなタクシーも一人で乗れへんアホやで。ネタがあるわけないやろ。ワシが教えててやったネタを書いてただけやねんで。」

MAKOTO(仮名)「そうなんですか? でも、魔尼羅盗撮バージン(仮名)って評判悪いですよね。間違いだらけのブログで有名だし。」

TOSHIYA(仮名)「それはな、寒汰が悪いねん。ワシは何も間違ったこと言うとらへんで。あの爺さんがワシの話を勝手に勘違いして妄想で話を変えとるねん。あの寒汰の爺さんな、頭これやろ。(クルクルパーの手つきをする)。おまけにな、自分を大きくみせるために話を勝手に変えて嘘ばっかりかきよるねん。だから間違いだらけなだけや。ワシが間違ってるわけやないで。(急に声色を変えて)何やワシが間違いを教えたみたいに思われて嫌やわあ。ワシは悪ない。あの寒汰の爺さんが悪いだけやで。」

KAZUYA(仮名)「そうそう、TOSHIYAさんはいつも正しいこと言うてるよ。寒汰に迷惑かけられてるだけや。」

TAKASHI(仮名)「凄い!凄い!TOSHIYAさんは博識だ!寒汰は世界一の勘違い野郎だ!」

.

KAZUYA(仮名)「そういえば、この前、寒汰がカンボジアのGDPは、もうフィリピンを抜いたと言ってましたけど、あれもTOSHIYAさんが教えたんですか?」

TOSHIYA(仮名)「ああ、あれな。あれも寒汰の勘違いや。ワシが言うたんは、『このままじゃフィリピンのGDPはカンボジアに抜かれるで』言うただけや。もう抜いたなんて一言も言うてへん。それを寒汰が勝手に勘違いしよったんや。ほんま頭おかしい爺さんやで。ガッハッハッハ」

MAKOTO「今、ネットで確認してみますね。カンボジアのGDPは、2012年で、142億ドル。フィリピンは 2500億ドル。その差17倍。一桁以上フィリピンの方が大きいですね。一人あたりのGDPでも、まだ3倍近い差がありますね。寒汰の勘違いも甚だしいですね。TOSHIYAさんは間違ってない。」

TOSHIYA(仮名)「そやろ? まだ17倍も差があるのに、もう抜かれたと勘違いする寒汰がおかしいねん。一事が万事そうやねん。ワシは正しいことを教えてやっとるのに、寒汰が勝手に勘違いしてブログに間違いを書きよるねん。ほんまええ迷惑やわ。」

MAKOTO「僕は寒汰は普通のおっさんかと思ってました。」

TOSHIYA(仮名)「アホか!あれが普通のわけあるかいや!見た目からしてきっしょいジジイやがな。だいたいキチガイやで。あの寒汰の爺さんは普通やない。普通言うんやったら、普通のキチガイ言うことやな。あの爺さん、他に友達がおらへんから、ワシが仕方なしにつきあってやってただけでな、もう懲り懲りやで。だいたい、サンタは臭うてたまらんしな。(思いっきり嫌そうに鼻をつまむ仕草) ガッハッハッハ」

TAKASHI(仮名)「凄い!凄い!TOSHIYAさんは博識だ!寒汰は世界一の勘違い野郎だ!」

.

MAKOTO「TOSHIYAさん、プロの格闘家って本当なんですか?」

TOSHIYA(仮名)「ん… それはな、まあ、それも言うたらなんや、寒汰が悪いんや。ワシは大学でボクシング部やったけどな、別にプロの格闘家言うわけやない。ワシは正直モンやからそういう嘘は言いたない。まあ、今でも見た目はごついから、よう怖がられるけどな。ガッハッハッハ」

MAKOTO「どういう経緯で、プロの格闘家ってことになったんですか?」

TOSHIYA(仮名)「寒汰のジジイはな、自分を大きく見せよう思うて嘘ばっかりつくんや。プロペラキッド(仮名)言う本物の格闘家がおるやろ。あいつはワシの仲間なんやが、ワシとプロペラキッド(仮名)と寒汰の三人で居るときな、格闘技の話しとってん。寒汰はなあんもわからんから押し黙っとっただけやけどな、勝手に妄想しよったんや。ワシのこともプロの格闘家やと勘違いしたんやろ。ワシはちゃんと大学でボクシングやってただけや、言うてんねんで。あの爺さんが勝手に妄想しただけや。ワシが嘘をついたわけやない。ほんでな、あの爺さん頭おかしいからな、何かあったら、ワシと jet が寒汰を守ってくれるー、思たんやろな。その上な、自分までプロの格闘家やと思い込んでな、自分は古武道の師範格の一歩手前や言い出すねんで。あのたるみきった体のどこが師範格やねん。一目見たら子供でもあいつがド素人やわかるやろ。ほんま、脳みそわいとるで、あの寒汰の爺さん。ガッハッハッハッハ!」

20131018104922_mp4_000065700_copy-2

(写真と本文は全く関係ありません)

MAKOTO「ちょっと検索してみますね。あ、本当だ。魔尼羅盗撮バージン(仮名)の2009年1月19日のエントリ『姫の虎バホ退時? 店舗の外照明がすべて消されていました。【マニラKTV事情】』に書いてますね。」

私の流派は、(中略)一応、抜刀術、棒術、杖術、短剣と体技で闘って、辺りにあるものを武器として、腕が斬られれば喉や舌に食らいつき吸いついて噛み切って相手を絶命せ!の日本古武術です。心得としてやっていますが、師範格までには二段足りないのです。そんなわけで、(私は)上級者のおこちゃまの先生

TOSHIYA(仮名)「どこが日本古武術で抜刀術、棒術、杖術、短剣と体技で戦うやねん。あいつは喧嘩なったら隠れてションベンちびっとる小心者やで。子供でもわかる嘘ばっかり書いとるな、寒汰の爺さん。だからあいつは馬鹿にされるんや。ほんまお笑いやで。ガッハッハッハッハ!」

(※ 寒汰リークスメンバーの調べで、寒汰には一切格闘技経験がないことが判明している。臭皇に一時つとめていた従業員が日本古武術の道場に通っていたのだが、寒汰はその話を聞いて、自分が道場に通って、さらに師範格同然になったと妄想したようである。)

TAKASHI「凄い!凄い!TOSHIYAさんは世界一の格闘家だ! サンタは世界一の嘘つきだ!」

.

TOSHIYA「まあ、ワシは寒汰の出生の秘密を知ってもうたからな。」

MAKOTO「なんですか?その出生の秘密って?」

TOSHIYA「あの爺さんな、アイヌ人ハーフやねん。それを知ったのはワシが最初や。黙っててやろうおもたんやけどな、あいつが恩を仇で返すようなことするから、ついしゃべってもうたわ。まあ、ええやろ。事実やねんから。ガッハッハッハッハ!」

MAKOTO「寒汰は気に入らない人間がいると、すぐに朝鮮人よばわりしますけど」

TOSHIYA「あれはコンプレックスの裏返しやろ。あの寒汰の爺さん、アイヌやから子供の頃よっぽど朝鮮人にいじめられたんちゃうか。近親憎悪いう奴やろ。朝鮮人にいじめられた腹いせに、気に入らん日本人を捕まえては朝鮮人よばわりしよるねん。それにな、寒汰の爺さん、ざ・マニラ時代からネチッコイので有名やからな。ワシのことも逆恨みして陰で朝鮮人呼んどるんちゃうか。あんなアイヌ人に朝鮮人言われたら、ワシの由緒正しいご先祖様があの世で泣きそでたまらんわ。」

TAKASHI(仮名)「凄い!凄い!TOSHIYAさんは正統な日本人だ!寒汰は世界一下等なアイヌ人だ!」

(※ 誤解がないように書いておきますが、アイヌ人は下等な民族ではありません。TAKASHIが言いたかったのは、アイヌ人の方は高貴だが、寒汰個人が下等だということでしょう。)

.

TOSHIYA(仮名)「ほんま、寒汰はきっしょいジジイやけどな、もう一つ秘密があるねん。」

MAKOTO「なんですか?」

TOSHIYA(仮名)「ええか? 寒汰はな、ホモやで。」

KAZUYA「それ、聞いたことありますわ。」

TOSHIYA(仮名)「いや前にな、セブかどこかに寒汰の爺さんを連れて行ってやった時な、いつものように飲んどってん。ワシもだいぶ酔うてたんやけどな、寒汰のおっさん、なんかワシの体にベトベト触ってくるねん。」

MAKOTO「穏やかじゃないですね。」

TOSHIYA(仮名)「ほいでな、目つきも気色悪うなっとるんや。いや、もとから獣みたいなきっしょい目つきやけどな、もっと気持ち悪うなっとうねん。納豆みたいにねばりつきそうな目でワシのこと見てきてな、体ベタベタ触ってくるやろ。とどめはオカマ言葉や。あの爺さん、元からカマ臭いおもとったんやけどな、あの時のカマ言葉は真性やで。『いやん、ワタシ酔っちゃったわ、ウフン』とか言うてんねん。あのきっしょい怪獣みたいな顔した爺さんが『ウフン』やろ。さぶうなって一瞬で酔いが覚めたわ。」

MAKOTO「それでどうしたんですか?」

TOSHIYA(仮名)「どうしたもこうしたもあらへん。あんなきっしょいジジイ置いてすぐに部屋に帰ったわ。あれな、寒汰の爺さん、自分がどんなけ気色悪いか自覚ないで。あれで自分のこと色気あるオカマやと妄想しとるんちゃうか? あの怪獣みたいなきっしょい顔でな。ほんま、お笑い草やで。ガッハッハッハッハ!」

TAKASHI「凄い!凄い!TOSHIYAさんは男前だ!寒汰さんは世界一の気持ち悪いオカマだ!」

.

TOSHIYA「ターフーの料理はうまいけどな、寒汰の爺さん、何もわからんねんで。この前来た時もな、味のこと聞いたけど、何もまともに答えられへんねん。ここだけの話やけどな、あの爺さん、味覚障害やで。なーんも、味のことがわからんねん。逆に言えばな、味覚障害やから、何も考えんと味の素ぶちこんだラーメン作れて、あたったんやろ。あんなもん、ど田舎の釧路でしかあたらんけどな。現にあの爺さん、札幌でも失敗しとるやろ。あんな味覚障害が作るラーメンがまともな土地であたるかいや!」

MAKOTO「でも、寒汰の前ではTOSHIYAさん、寒汰のこと褒めてたじゃないですか。」

TOSHIYA「何言うてんねん。あれは嫌味や、い・や・み。あの味音痴の爺さん、なんにもわかっとらへんから思いっきり嫌味言うといたるんや。嫌味やとわからんと天狗になっとるねん、あの爺さん。なーんもわかってへんわ。自分もあれが嫌味や言うてわからんと、寒汰と同じレベルやで。ガッハッッハッハ」

TAKASHI(仮名)「凄い!凄い!TOSHIYAさんは味のわかる男だ!寒汰は世界一の味覚音痴だ!」

.

TOSHIYA(仮名)「しっかし、KTVほどつまらないもんはないで。大体、GROと凸凹するなんて出来レースに乗っかるだけの話や。誰でも簡単に凸凹できるー。やのに、寒汰の爺さんは赤井さんがGROと凸凹したってありきたりの話に激怒してたやろ?出来レースにろくにコミュニケーション力もクソもいらんのにな、あの寒汰の爺さんにはそれすら無理なんや。男のワシから見ても寒汰の爺さんは気持ち悪いし、臭いからな。寒汰の席についたGROは、いつもワシのとこ逃げて来よるねん。可哀想やからワシがいつも相手したるんやけどな。」

MAKOTO「寒汰はマニラに来てもSEXできないって本当だったんですか?」

TOSHIYA(仮名)「あの爺さん、いっつもSEX相手おらんで、泣いとるー。カッコ悪いから、表向きは『病気』や『女が好きやない』言うて嘘こいとるねんけどな。んなわけあるか! 毎日キチガイみたいにLAカフェ通うてポクポク探しとる爺さんが、女に興味ない言うて、子供でも信じひんで。それでも、誰にも相手にされてへんのが寒汰の爺さんや。いい年こいた寒汰の爺さんがオナニーに夢中なのには理由があるんやで。ガッハッハッハッハ!」

MAKOTO「TOSHIYAさんは、寒汰が臭皇の店内で毎日従業員にみせびらかしながらオナニーしてるのを知ってたんですか?」

TOSHIYA(仮名)「いや、さすがに知らんかったわ。でも、あのキチガイの爺さんならやってるやろ。話聞いてすぐにピンときたで。ほんまやろなと、わかったわ。ほんま、頭おかしいで、あのキチガイの寒汰の爺さん。ガッハッハッハッハ!」

TAKASHI「凄い!凄い!TOSHIYAさんはSEXの達人だ!寒汰さんは世界一のオナニストだ!」

.

TOSHIYA「今はな、おねえちゃもネットで探す時代やで。デートインアジアなんか入れ食いや。時代についてこれへん寒汰は未だに LA カフェに妄想しとうけどな。だいたい、LA カフェに純情娘が来るかいや。あの爺さん、脳みそに蛆わいとうで。ガッハッハッハッハ!」

MAKOTO「TOSHIYAさんは、デートインアジアでも、いい子をいっぱいひっかけてますもんね。」

TOSHIYA「まあな。寒汰の爺さんがワシの真似してデートインアジアを使うても、あのキモい顔やろ。おまけにタガログ語も英語も全然できひんからな、お姉ちゃんひっかけるんなんて夢のまた夢やで。だいたいあの爺さんがマニラでお姉ちゃんと話す時は、ワシがいつも通訳してやってるんやで。そのうち、ワシにコレ(腰を動かしてSEXのふりをする)の通訳までやってくれ言うて、頼みにこられてもたまらんで。ガッハッハッハ」

MAKOTO「寒汰は英語やタガログ語はできないけど、コミュニケーション能力があるってブログで書いてましたけど」

TOSHIYA「それは、お・お・う・そ。真っ赤な嘘やで。あのな、語学と別のコミュニケーション能力があるのは、寒汰ちゃうで。ワシの事や。言うたら何やけどな、ワシはタガログ語も流暢やし、英語も結構できるー。でもな、それ以前のコミュニケーション能力がワシは高いねん。だから、デートインアジアでもええお姉ちゃんを捕まえれるんや。それはワシを見てたらわかるやろ。それをな、寒汰に話たったらな、あの爺さん勘違いしよるねん。コミュニケーション上手なんは自分なんやと妄想してブログに書きよるねん。あの爺さんは英語もタガログ語もできひんけど、人間として根本的なコミュニケーション能力がかけとるねん。フィリピンやタイを連れいってやって、ワシとの違いは嫌言うほどわかっとうはずやのにな。ほんま、勘違いの能力だけは一流やで、あのキチガイの寒汰の爺さん。ガッハッハッハ」

TAKASHI(仮名)「凄い!凄い!TOSHIYAさんはコミュニケーションの達人だ!寒汰は世界一の勘違い人間だ!」

.

TOSHIYAさんとフィリピン在住の常連客たちが、寒汰の異常で滑稽な様を嘲笑う楽しげな声は、夜更け過ぎまでターフーで絶えることなく、それが3晩続いたのであった。

.

Slide1

20111106101509_01-4

20111106101509_03ex-9

20111106101509_04-3

20111106101509_05-5

(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

20120607160740-1

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC あるいはLAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

22s

2011_10_15_1111-02

(写真と本文は全く関係ありません)

.

.
.

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。