釧路には養豚業がある!しかし、臭皇には豚骨がない!

寒汰の新ブログ、「赤のれん臭色らーめんの臭皇へ、ようこそ」(仮名)のエントリ、「釧路の大地の養豚業。『地産地消』とは、生の状態で新鮮な食材を手に入れることができるということです。」にも奇っ怪な内容が書かれている。

(それにしても、無意味に長ったらしいタイトルである。これは小学生の作文より酷い。)

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(写真と本文は全く関係ありません)

この奇っ怪な内容のエントリに関して、寒汰物語読者の皆様からコメントをいただいたのでご紹介したい。

CIDG特命係 さんのコメント

寒汰の新(糞)ブログ、ヒドイ内容ですね。

>煮魚を作る時に、生臭さや滑りをとるために笊の上においた魚に、熱湯を掛ける下処理をする

いかにももっともらしい「下処理」ですが、一般には鍋やボールに湯を注ぎ、魚を入れ「霜降り」と言われる状態にするのです。
ザルに熱湯とは、あまりにもマヌケな発想です。「ザルの上」と言う表現も違和感があります。普通は「ザルの中」でしょう。
魚の種類や形状により色々なやり方があると考えられます。料理人による流儀の違いもあります。
ザルを使って熱湯をかけ流ししていたら、熱湯の無駄使いで非経済的です。
煮魚の場合、魚の形が崩れないように注意しながら「霜降り」にします。ザルを使うのは賢い方法ではありません。
TVの料理番組等では、熱湯ではなく80度~90度程度の湯を推奨する先生が多いです。
寒汰は調理人としては、とてもプロと呼べる人間ではないですね。

『笊』(ざる)と漢字で書いて、自分を博識のある人間に見せたいみたいですが、内容があまりにもお粗末です。

もうひとつ気になるので、”真空加水加工”でグーグル検索をしてみました。
http://goo.gl/ht3Kgb
ヒットするのは3つのみ。すべてが寒汰の(新)ブログです。この『真空加水加工』は寒汰流のインチキ造語であることが判明しました。単語の羅列による「造語」に走る寒汰はクレージーです。
毎度お馴染みの『寒汰語』ではありますが、思いつきと思い込み、誤解と妄想がスパイラル化されて寒汰の脳内で膨張していく様が感じ取れます。

確かに水分の注入をして「ごまかす」手法は存在するみたいです。
>肉に特殊な水分を注射し、肥大、増量させて本来の大きさを誤魔化しているのです。しかもそれによって、肉が堅くなるのを防ぎ、ジューシー感のような物が生まれるので、皆ころりと騙されています。
http://blog.livedoor.jp/mela1978/archives/6409802.html より

寒汰は次のように表現しています。
>真空タンクに鶏や豚肉を入れて、ポンプで空気を抜きます。そして注水。
>肉の中に水が入って行き体積は大きくなり薬品の匂いは薄らぎます。文字通りの水鶏や水豚が完成します。

相変わらず呆れた馬鹿ジジイですね。

GAGAさんのコメント

>素材が違うということは、スープの下処理の血抜きから異なって来ます。

>この血抜きが上手く行くことで、獣臭さや泥臭さが格段に減ります。
>こうして豚本来のスープの香りとは異なる『生臭さ』『獣臭さ』は取り除かれ、甘みや旨味が引き出され、採れるスープの味とコクに、違いが現れます。

市販のスープをお湯で割っているだけの店がスープの下処理の血抜きだなんてナンセンスもいいところw
大体、自分で血抜きをやっているラーメン屋なんてあるの?

血抜きが上手くいかないと豚肉は泥臭いのか?血抜きなんて屠殺場で一律にやるものじゃないのかな?

そういえば品川の屠殺場にはいつも沢山のカラスが飛んできているね。

ケントさんのコメント

下処理をいいたいのですかね?

とんこつにしろ、チャーシューにしろ、血抜きをするというのは聞いたことがないです。
さらに、GAGAさんのコメントにもありますが血抜きをするのは加工場でのことですし、お店が買うにしてもMAXで枝肉でしょう。
つまり、食肉加工済みで内臓などは抜かれた状態です。
まあ、鶏肉を生きた状態からするなら血抜きはやらないといけないですが、豚は個人でやることは困難じゃないですかね?
ちなみに、肉の種類にもよりますが、血を全身にわたらせることで旨みを増やす手法と血がまずいのでをめぐらせないようにストレスをかけないようにする場合があります。
豚肉は血自体も食うことがありますので、血そのものが残ることで生臭さや獣臭さというものが影響するというのはどうなんでしょうね?

まさか、湯霜作り(鯛なら松皮つくり)と霜降り処理をごっちゃにしてないですか?

ケントさんのコメント

寒汰> 『地産地消』とは、生の状態で新鮮な食材を手に入れることができるということです。
意味がわかりません。
手に入れるだけでは消費はされませんからねw。

要は寒汰の新ブログの内容は、でまかせだらけの大嘘だということである。

寒汰は店で豚骨スープを一切作らず、富士食品の白豚湯スープをそのままお湯で薄めて作っているだけなので、知ったかぶりをしようとしても、ボロが出てしまっているのである。

普通のラーメン店で豚骨スープを作るのにどういう処理をしているか全く知らないから、ラーメン店ではありえない「血抜き」などと言及するのである。

ましてや、寒汰が全く検討もつかない分野である魚にいたっては、ぜんぜん違う松皮作り(湯霜作り)と霜降り処理をごっちゃにしたあげく、「真空加水加工」など、ありもしない処理名をでっちあげているのである。

肉の加水加工はあるが、それを真空でおこなうなどないし、寒汰がここであげた「真空下水加工」という奇っ怪な言葉は寒汰の造語のようである。

さらに、寒汰は地産地消の意味すらわかってない。地産地消の「消」は消費の消であるが、寒汰は入手可能なことが地産地消だと思い込んでいるようである。

釧路に養豚業があるが、臭皇には豚骨はなく、スープを自作せずに業務用スープをそのまま使ってることを暗示しているのであろうか。

ブログで釧路の養豚業を書けば、臭皇が業務用スープを使ってることが誤魔化せると思ってる寒汰であるが、極度に頭が悪いため、自分の嘘をさらけ出してしまってるのである。

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寒汰はいつもこうである。

どうせ適当なことを言っても、素人には嘘がばれないと考え、思わせぶりなうそ八百を並べるのであるが、頭が悪すぎてその嘘が全部バレてしまうのである。今回も、寒汰の意図とは全く反対に、臭皇が豚骨スープを作らず、富士食品の白豚湯スープをそのまま使っているのを逆に証明してしまった形である。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

22s

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

4 Responses to 釧路には養豚業がある!しかし、臭皇には豚骨がない!

  1. コサムイ says:

    この釧路の害獣のファションセンスはなんなのでしょうか?
    まあ似た様な連中はマニラ行きのチェックインカウンターに行けば見られます。
    この連中に共通している行動やポイントがあります。
    髪型はなぜ今?と思ってしまう。ツーブロックにメッシュのカラーリング
    バッグはお決まりのセカンドバッグ
    搭乗待合室での仕事の電話(俺はビジネスマンとアピールしたいのでしょう)
    話の内容は土建業か不動産が多いかな?大声でアピールするので聞こえてしまいます。
    機内ではおとなしい。特にフィリピン航空便日本語が通じないからでしょう。
    機内食は箸で食べる、お酒のオーダーが出来ない、機内のエンターテイメントサービスを活用できない
    マニラに到着したらすぐに愛人?へのアコディバ語での連絡
    毎回訪比する度にため息をついてしまいます。
    もっとスマートに行動出来ないのでしょうか?

    • コサムイさんのコメントを彼らに見せたら、
      「イカウ、何言ってる!アコは最高にかっこいいディバ!」と、アコディバ語で怒られそうですねw

      彼らのファッションセンスは、一体いつの時代のどんな地方を基準にしているのかわかりませんが、とても滑稽な格好ですよね。
      一言で言えば、キチガイとしか思えない格好ですけどw

      スタイリッシュとかスマートという言葉は彼らの辞書にはないのでしょうねw
      まあ、フィリピン嵌りの日本人には、異常に気持ち悪い寒汰の写真を見て「かっこいい好青年」とのたまう人が居たくらいですからねw
      人間の言葉が通じる気がしないですw

  2. コサムイ says:

    plastictakata 様

    つまらない愚痴に丁寧な返答有り難う御座います。
    前回の書き込みの追記なのですが2月に訪比した際PRのビジネスクラスを利用しました。
    何時もは小市民の私はYクラスを利用するのですが何故かYクラスが満席で仕方なくCクラスを購入した次第で有ります。フライト中にトイレ利用後ギャレーにお酒の追加をお願いしようとしていたらギャレーにはCAが休憩していました。私はごめんなさい休憩中にオーダーしてしまってと
    いうとCAは日本線は疲れるといいました。なぜと理由を聞くと常識のない日本人とジャパ行きを
    相手にするのが許せないとの事でした。その時はっとしました。CAは下層級の搭乗客を相手にしなければならないのですからサービスにクオリティーを要求していけないと思いました。
    PR便はCクラスとYクラスのサービスは別物と考えた方が良いでしょう。

    • いつも有用なコメント、ありがとうございます。

      PR の flight attendants (恥ずかしながら、CA が和製英語だとわりと最近知りましたw) にとっても、暗黒マニラ-成田便は、拷問の場なんですね。
      まあ、はたからみていてあれだけ鬱陶しいわけですから、理不尽なサービスを迫られる彼女たちにとっては、拷問以外の何物でもないでしょうね。
      いっそのこと、寒汰のように異常に臭くて気持ち悪い生物用に、新 C クラスでも作ったらいいのじゃないかと思います。
      新 C クラスの C は、もちろん、Cargo の C ですが、英語が一切できない寒汰やその仲間は大喜びで乗りそうですねw

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