ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~ 1

臭戦士寒汰の新ブログ「臭のれん 臭色らーめん(仮名)の臭皇(仮名)へ、ようこそ」の2013年7月17日のエントリは、「ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~」(仮名)である。

相変わらず、小学校にまともに行ってないことを伺わせる意味なく長いタイトルも醜いが、内容もいつもどおり奇っ怪な間違いだらけである。

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寒汰はラーメンにおけるレンゲについて妄想を繰り広げているのだが、これは2011年9月11日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)の内容とほぼ重複する。

寒汰は10年間毎月フィリピンに買春旅行に出かけていた釧路の臭い汚い男「寒汰」(さむた)と、ラーメンフランチャイズ臭皇の経営者である「汚橋(きたなはし)逆至(仮名)」は別人物だと地元釧路では言い張っていた。しかし、この2つのエントリを見比べたら、文章の癖も内容もまるっきり同じであることは誰でもわかるだろう。

思い込みや勘違いをさも事実であるかのように書き散らかして、自分が「博識」だと自慢するのが寒汰であるが、その習性のおかげで寒汰は自分自身が臭橋逆至であることを自白してしまっているのである。

ともあれ、その自称「博識」の寒汰(仮名)=臭橋逆至(仮名)の嘘だらけの新エントリについて検証させていただく。

20130717_381998

まず、写真である。相変わらず全く進歩が見られない酷い写真である。

バカの真ん中焦点

当ブログで何度も指摘して、素人丸出しのバカの真ん中フォーカスから抜けだせな寒汰である。何も考えずにど真ん中に焦点をあわせることなど、ボタンを押すだけだから猿にでもできるのである。猿並みの脳みそしかない寒汰はプロ並みのカメラマンを自称しながら、十年以上たった今でも、このド素人レベルから抜け出せないのである。

バカの縦構え

これも何度も指摘したことであるが、カメラをいじりだした人間は、意味なくカメラを縦に構えたがる。なぜなら、カメラを縦に構えると、写真をとる体制がプロのように見える(と思ってる)からである。

そして、明らかに横長の構図の方がいい写真でも、無理に縦に構えて撮るのである。

つまり、写真の出来はどうでもいいのである。人からプロっぽく見られるかどうかが全てだから、こんな変な構図ばかりになるのである。

ブログの情報が嘘だらけでも一切気にしない。その場限り、自分がフィリピンベテランぶれればそれでいいという寒汰の腐りきった根性は写真にもあらわれているのである。

そして、この汚らしい丼の写真もどう考えても横長の構図の方が良い写真である。

余分な背景

写したいものの背後には余計なものを写しこまないのが基本である。この写真で寒汰が撮りたいのは汚らしい丼以外には考えられないが、その丼の後ろにテーブルの隅や暖簾の隙間が重なってしまっている。これでは素人である。

これら背景に、丼が重ならないようにするには、ほんの少し角度をかえればいいだけなのであるが、万年素人で、カメラを写す自分の姿に酔ってるだけの寒汰には、そんな簡単なことも修正できないのである。

ボケた焦点

写したいものに焦点をあわせるのが写真の基本である。今回の写真では、写したいものは汚らしい丼であろう。その丼の手前の縁がこの写真ではボケてしまっている。

これまた、素人がよくやるミスである。特に大口径レンズを見せびらかしたくて仕方ない見栄だけの人間が、本末転倒にも必要以上に絞りをあけてしまうミスである。

大口径レンズの浅い被写界深度を自慢したくても、肝心の写したいものの焦点がボケてしまっては全く意味が無い。

しかし、写真そのものはどうでもよく、自分がプロのカメラマンのように見られることが全ての寒汰だから、そんな簡単なことも理解できずに、同じミスを繰り返しまくるのである。

丼の向きがずれている

丼に文字が写っているが、これは丼の中心に来るべきものだろう。それが意味なく明らかに左にずれている。こんなものはファインダーを覗けば一瞬で気がつくのですぐに修正できるものである。しかし、人間そのものが歪んでるせいなのか、寒汰はこんな明らかな歪みにも一切気づかないのである。

丼のチップ

丼の右横にはチップ(欠け)が見える。これは飲食業で一度でも働いたことがあるものなら、わかるはずであるが、こういうチップのある食器は客に出してはいけないものである。場合によっては客が唇に傷を負ってしまうからである。

ましては丼に口をつけてスープを飲むべきだと主張しているエントリで使用する写真で、そのチップがある丼の写真を堂々と載せているのはどんな冗談なのか?

うちの店は客に怪我をさせたいんです」とでも主張したいのであろうか?

何を写したいのか、何を言いたいのかさっぱりわからない写真になってしまているのであるが、

客のことを一切考えず、自分のことしか考えてない、凄まじく利己的な寒汰=臭橋逆至の腐りきった根性だけは、この一枚の写真にはっきり現れているのである。

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あまりにひどい写真のレビューだけで紙面をとってしまったので、本文についてのレビューは次回のエントリーで行うことにさせていただきたい。

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20120607160740-1

(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

22s

2011_10_15_1111-02

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

4 Responses to ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~ 1

  1. くりっくり says:

    臭皇で一番欠けがマシなのがこの写真の丼だったんじゃないですかね?(笑)

  2. pong says:

    >ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?

    空のどんぶりをUPする気持ちが分からないですね
    熱々のラーメンとレンゲが写っていれば良いのでしょうが
    熱々の湯気に満ちたラーメンを撮影するのは素人では難しいですね

    • 確かに仰るとおり、空の丼を写す意味はないですよね。
      やはりラーメン自身に全く自信がないのが深層心理にあるから、空の丼を写すんですかねえ。

      湯気をうまく撮影するのは難しそうですね。
      やけどするくらい沸騰させて味噌の菌が全部死んだ味噌汁しか飲んだことのない寒汰にはそれくらい挑戦して欲しいものですw

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