臭麺打ちの真実

数ヶ月ほど前、釧路から通報があった重要事実を本エントリではお知らせしたい。

臭皇は「麺工場」と呼ばれる汚らしいコンテナの中で、麺を打っているのは読者の皆さんも御存知のとおりである。

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(写真と本文は全く関係ありません)

内部は蜘蛛が巣を張った汚らしいコンテナであるが、寒汰が水道管から勝手に水を引いていた、つまり盗水していたのもこの「麺工場」である。

「ラーメン屋は車を洗わなくていい」を実践

盗電と盗水を実行 I

盗電と盗水を実行 II

寒汰はフランチャイズ店にカビの生えた麺を送り、それをすっとぼけて、料金を二重取りし、フランチャイズ店をわざと潰して詐欺行為をおこなっていたが、その麺を打っていたのも、この「麺工場」である。

悪魔の契約 – カビた麺と経営の天才

フランチャイズ詐欺 I

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麺工場で麺を作るのは、今では寒汰の仕事であるが、1990年台、臭皇がまだ人気ラーメン店であった頃は、アルバイトの隆万くん(仮名)が麺作りを任されていた。

隆万くんが麺作りを任された理由は、なんといっても彼が車を持っていないということである。

車を持っていないので、麺工場に置いていかれた後は、どこにもいけないのである。

場所は釧路市の西のはずれの鶴野で、周囲には民家以外何もない。

寒汰は従業員をどこにも逃げられないところに置いてきぼりにしたかったのである。とにかく他人を苦しめることが何より快感な寒汰なのである。

しかし、どこにもいけないということは、トイレにも行けないということである。コンテナの中にトイレはもちろんないのだ。

毎日何時間も麺工場に置き去りにされる隆万くんは困り果てて寒汰に何度も「トイレくらい作ってください」と訴えたが、寒汰は「ゲヒヒヒヒ。トイレなんか作ったら金がもったいないだろう?その辺にいくらでも土地があるだろう?ゲヒヒヒヒ」というだけで、頑としてトイレをつくることを受け入れなかったのは以前のエントリで紹介したとおりである。

悪魔の契約 – カビた麺と経営の天才

なお、上記エントリでも書いたが、この麺工場のすぐ隣は一軒家の住宅である。寒汰はこの臭麺工場の近隣住民から激しく嫌われているが、それはこのトイレがない件と無関係ではないのではないと筆者は考えている。(近隣住民は寒汰のことがよほど嫌いらしく、寒汰の「さ」の字を出しただけで怒り狂い、寒汰の何に起こっているのかはっきりとは話してくれない)

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ところで、寒汰が隆万くんを麺打ち担当にさせたのだが、隆万くんは麺打ちの腕がよかったのだろうか? それに対して寒汰はかつてこう言っていた。

「ゲヒヒヒヒ。あんなものは機械に材料を入れたら出てくるだけだから誰でもできるんじゃよ。今は潰れた星が浦店の二階にも機械があったじゃろ? 誰でも作れるから誰にやらせても一緒なんじゃよ。だから隆万は免許がなくてどこにも逃げられないから、隆万に麺製造をやらせるのが一番気持ちいいんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?ゲヒーーーーッヒヒヒヒッヒヒヒ」

他人に迷惑をかけることが人生の生き甲斐になっている寒汰らしい言葉である。しかし、筆者は別のことに驚いた。

寒汰は魔尼羅盗撮バージン(仮名)でも、何度も麺打ちについて偉そうな講釈を垂れている。だから、臭皇の麺くらいは自分の手で打っているのだろうと思っていた。しかし、なんと臭皇の麺は機械で作っていただけなのである。

寒汰はスープもさも自家製であるかのように思わせているが、実際は富士食品の業務用スープ白豚湯スープをそのまま使っているだけである。

富士食品の白豚湯スープの搬入

臭皇のチャーシューも角煮も業者から買ったものそのままである。つまり、臭皇は何一つ自家製のものはないのだ。

業者から仕入れたものをそのまま使っているのに、さも自家製であるかのように言い繕っているのが、寒汰の寒汰たる所以であろう。

しかし、あれだけ(間違いだらけであったものの)麺打ちについて偉そうに語っていたからには、麺くらいは自家製だと思っていた筆者であるが、またしても期待を裏切られた思いである。

自分自身の不明さを恥じるとともに、必ず期待を下回る行動をしてくれるのが寒汰なのだとつくづく実感する筆者であった。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

2 Responses to 臭麺打ちの真実

  1. けんと says:

    面白いですね。機械に材料を入れればだれでも打てるというのはw。
    自分がよく行くラーメン二郎も機械打ちの自家製麺ですが、その作り方のノウハウは結構でかいようで、素材の選び方から加水率、切る刃の号数、混ぜる作業など多岐にわたる模様です。
    しかも、数年前だとその製麺機の入手も困難だった話もあったぐらいでです。
    製麺業者のサイトなどを見るとその辺が余計にわかります。
    機械打ち=ダメということでなく、こだわりをかけて生産されている業者やラーメン屋さんなどが聞いたら間違いなく激怒するでしょうね。

    • 機械うちでも普通はかなりノウハウがあるみたいですね。
      それは、機械で作業するのは一部であり、残りは人間が作業するからじゃないでしょうか。
      臭皇の場合は全自動なので、誰でも作業できるようですw
      電気代も盗電してた間は、無料だから費用も安いですしねw

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