釧路には養豚業がある!しかし、臭皇には豚骨がない!

寒汰の新ブログ、「赤のれん臭色らーめんの臭皇へ、ようこそ」(仮名)のエントリ、「釧路の大地の養豚業。『地産地消』とは、生の状態で新鮮な食材を手に入れることができるということです。」にも奇っ怪な内容が書かれている。

(それにしても、無意味に長ったらしいタイトルである。これは小学生の作文より酷い。)

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(写真と本文は全く関係ありません)

この奇っ怪な内容のエントリに関して、寒汰物語読者の皆様からコメントをいただいたのでご紹介したい。

CIDG特命係 さんのコメント

寒汰の新(糞)ブログ、ヒドイ内容ですね。

>煮魚を作る時に、生臭さや滑りをとるために笊の上においた魚に、熱湯を掛ける下処理をする

いかにももっともらしい「下処理」ですが、一般には鍋やボールに湯を注ぎ、魚を入れ「霜降り」と言われる状態にするのです。
ザルに熱湯とは、あまりにもマヌケな発想です。「ザルの上」と言う表現も違和感があります。普通は「ザルの中」でしょう。
魚の種類や形状により色々なやり方があると考えられます。料理人による流儀の違いもあります。
ザルを使って熱湯をかけ流ししていたら、熱湯の無駄使いで非経済的です。
煮魚の場合、魚の形が崩れないように注意しながら「霜降り」にします。ザルを使うのは賢い方法ではありません。
TVの料理番組等では、熱湯ではなく80度~90度程度の湯を推奨する先生が多いです。
寒汰は調理人としては、とてもプロと呼べる人間ではないですね。

『笊』(ざる)と漢字で書いて、自分を博識のある人間に見せたいみたいですが、内容があまりにもお粗末です。

もうひとつ気になるので、”真空加水加工”でグーグル検索をしてみました。
http://goo.gl/ht3Kgb
ヒットするのは3つのみ。すべてが寒汰の(新)ブログです。この『真空加水加工』は寒汰流のインチキ造語であることが判明しました。単語の羅列による「造語」に走る寒汰はクレージーです。
毎度お馴染みの『寒汰語』ではありますが、思いつきと思い込み、誤解と妄想がスパイラル化されて寒汰の脳内で膨張していく様が感じ取れます。

確かに水分の注入をして「ごまかす」手法は存在するみたいです。
>肉に特殊な水分を注射し、肥大、増量させて本来の大きさを誤魔化しているのです。しかもそれによって、肉が堅くなるのを防ぎ、ジューシー感のような物が生まれるので、皆ころりと騙されています。
http://blog.livedoor.jp/mela1978/archives/6409802.html より

寒汰は次のように表現しています。
>真空タンクに鶏や豚肉を入れて、ポンプで空気を抜きます。そして注水。
>肉の中に水が入って行き体積は大きくなり薬品の匂いは薄らぎます。文字通りの水鶏や水豚が完成します。

相変わらず呆れた馬鹿ジジイですね。

GAGAさんのコメント

>素材が違うということは、スープの下処理の血抜きから異なって来ます。

>この血抜きが上手く行くことで、獣臭さや泥臭さが格段に減ります。
>こうして豚本来のスープの香りとは異なる『生臭さ』『獣臭さ』は取り除かれ、甘みや旨味が引き出され、採れるスープの味とコクに、違いが現れます。

市販のスープをお湯で割っているだけの店がスープの下処理の血抜きだなんてナンセンスもいいところw
大体、自分で血抜きをやっているラーメン屋なんてあるの?

血抜きが上手くいかないと豚肉は泥臭いのか?血抜きなんて屠殺場で一律にやるものじゃないのかな?

そういえば品川の屠殺場にはいつも沢山のカラスが飛んできているね。

ケントさんのコメント

下処理をいいたいのですかね?

とんこつにしろ、チャーシューにしろ、血抜きをするというのは聞いたことがないです。
さらに、GAGAさんのコメントにもありますが血抜きをするのは加工場でのことですし、お店が買うにしてもMAXで枝肉でしょう。
つまり、食肉加工済みで内臓などは抜かれた状態です。
まあ、鶏肉を生きた状態からするなら血抜きはやらないといけないですが、豚は個人でやることは困難じゃないですかね?
ちなみに、肉の種類にもよりますが、血を全身にわたらせることで旨みを増やす手法と血がまずいのでをめぐらせないようにストレスをかけないようにする場合があります。
豚肉は血自体も食うことがありますので、血そのものが残ることで生臭さや獣臭さというものが影響するというのはどうなんでしょうね?

まさか、湯霜作り(鯛なら松皮つくり)と霜降り処理をごっちゃにしてないですか?

ケントさんのコメント

寒汰> 『地産地消』とは、生の状態で新鮮な食材を手に入れることができるということです。
意味がわかりません。
手に入れるだけでは消費はされませんからねw。

要は寒汰の新ブログの内容は、でまかせだらけの大嘘だということである。

寒汰は店で豚骨スープを一切作らず、富士食品の白豚湯スープをそのままお湯で薄めて作っているだけなので、知ったかぶりをしようとしても、ボロが出てしまっているのである。

普通のラーメン店で豚骨スープを作るのにどういう処理をしているか全く知らないから、ラーメン店ではありえない「血抜き」などと言及するのである。

ましてや、寒汰が全く検討もつかない分野である魚にいたっては、ぜんぜん違う松皮作り(湯霜作り)と霜降り処理をごっちゃにしたあげく、「真空加水加工」など、ありもしない処理名をでっちあげているのである。

肉の加水加工はあるが、それを真空でおこなうなどないし、寒汰がここであげた「真空下水加工」という奇っ怪な言葉は寒汰の造語のようである。

さらに、寒汰は地産地消の意味すらわかってない。地産地消の「消」は消費の消であるが、寒汰は入手可能なことが地産地消だと思い込んでいるようである。

釧路に養豚業があるが、臭皇には豚骨はなく、スープを自作せずに業務用スープをそのまま使ってることを暗示しているのであろうか。

ブログで釧路の養豚業を書けば、臭皇が業務用スープを使ってることが誤魔化せると思ってる寒汰であるが、極度に頭が悪いため、自分の嘘をさらけ出してしまってるのである。

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寒汰はいつもこうである。

どうせ適当なことを言っても、素人には嘘がばれないと考え、思わせぶりなうそ八百を並べるのであるが、頭が悪すぎてその嘘が全部バレてしまうのである。今回も、寒汰の意図とは全く反対に、臭皇が豚骨スープを作らず、富士食品の白豚湯スープをそのまま使っているのを逆に証明してしまった形である。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰と寒汰物語に関する疑問があれば、こちらを御覧ください。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~ 2

ともあれ、この「~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~」(仮題)という無意味に長いタイトルのついたエントリにおいて、寒汰はレンゲについての妄想と勘違いを繰り広げているが、まずは過去の寒汰物語での指摘も参照いただきたい。

蘭州ラーメン II

続いて、寒汰の摩訶不思議な記述について、改めて指摘していきたい。

「レンゲが無いと、熱すぎて舌をやけどします」

朝などの忙しい時に、熱いみそ汁を飲つける習慣の無くなった、「新しい日本の食文化」の一端です。

つまり、従来の日本では味噌汁は舌がやけどするほど熱かったと寒汰は言っている。

これについて皆さんはどう思われるだろうか?

  1. 舌がやけどするほど熱い味噌汁は日本の伝統だ。寒汰さんの指摘は100%正しい。
  2. 味噌汁はそこまで熱かった記憶がないように思う。
  3. 熱すぎる味噌汁は、本来の味噌汁ではない。寒汰が妄想している食文化は間違っている。

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1) と思われた方は、今すぐ日本のパスポートを破り捨てて日本国外に退去することをお勧めする。日本の食文化の中心たる味噌汁のことを全くわかっていないのに、寒汰並の知ったかぶりをしているからである。

2) と思われた方は正直である。

3) の方は正確な知識をお持ちである。ほとんどの日本人の方であれば、これくらいの食の知識はもちあわせているとは思われるが。

そう、味噌汁は熱すぎてはいけないのである。熱すぎると味噌に含まれた菌が死んでしまう。また味噌の良い香りがとんでしまうのである。

だから、味噌汁をやけどするほど熱くしてはいけない。こんなことは、味噌汁を作る上での基礎の基礎である。

味噌が発酵食品であることは日本人ならだれでも知っていることであるが、アイヌ人ハーフで、絶望的なまでに食に疎い寒汰はそんなことも知らないのだろう。

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(写真と本文は全く関係ありません)

おそらく寒汰の母親貞子は、味噌汁の作り方を知らなかったのか、あるいは自ら忌み嫌っていた寒汰に嫌がらせをするために、沸騰させた味噌汁を寒汰に無理やり飲ませていたのであろう。

母親が懲罰のために火傷するほど熱い味噌汁を飲ませていたが、鈍感極まりない寒汰はそれが母親の愛情だと勘違いして喜んでガブガブ飲んでいたのであろう。

嫌がらせさえ通じない寒汰の異様な姿には、母親といえども震撼したことは容易に想像できるのである。

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当店のラーメン丼も、赤三つ龍屋台のラーメン丼。重さ550g スープと麺とその他で食初重量は1kg程度の重さとなるでしょうか。

持ちて掻き込むことのできる丼です。

寒汰は臭皇の丼が軽いことを売りにしているようであるが、そもそも日本の文化、そして他の多くの国の文化では軽すぎる器は安物とみなされることを知らない。

それは熱容量が関係しているのである。成分が同じであれば、重い器であればあるほど、熱容量が大きい。

つまり、中のスープが冷めにくいのである。

だから、お茶をいれる茶碗にしろ、ラーメンを盛る丼にしろ、ある程度重いことは味を守る上で非常に重要になるのである。

ところが、寒汰は軽い丼が売りだという。舌がやけどするほど熱いラーメンのスープが売りだと言っているそばから、軽い丼を売りにしているのである。

つまり、寒汰は温度のことなどからっきしわかってないのである。客の立場にたった温度に配慮することなど一切ないのである。

さすがは客が唇に怪我をする可能性のあるチップ入り丼を自慢気に写真にとって飾りたている寒汰である。

(まともな飲食店であれば、チップ入りのグラスや丼を写真にとるどころか、客に出すこと自体が恥である。)

なお、器の重さは茶道の世界でも重要になってくる要素である。あしかし、茶道どころか文化に一切理解がない寒汰には、器の重さの重要性などわかるわけもなかった。

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なお、日本も古代においては中国から伝わった匙を使っており、その影響は禅僧の食文化に受け継がれている。

また、西洋文化の影響が強くなった今では、唇を直に食器につけて汁物を飲むことは少なくなりつつある。

日本以外の文化では、唇を器につけて汁物を飲むことはもちろん下品とみなされるし、器を持ち上げること自体マナー違反だからである。

時代に合わせてうつろいゆくのも、また食文化なのである。

しかし、食文化に一切造詣がない寒汰は、そんな基本的なこともわからないのである。

「味は濃ければ濃いほどうまい」「油は多ければ多いほどうまい」「不健康であればあるほどうまい」「店は汚ければ汚いほどいい」と言い放つ寒汰ならでは「味噌汁はやけどするほど熱ければ熱いほどいい」「食べ方は下品であればあるほどいい」と思っているのであろう。

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結局のところ、寒汰は自分で自ら選んだテーマについて何も知らないのである。

味噌汁のことを偉そうに語るが、味噌汁を知らないことを白状し、食文化を偉そうに語りながら、実は何も知らないことを白状するのが寒汰なのである。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~ 1

臭戦士寒汰の新ブログ「臭のれん 臭色らーめん(仮名)の臭皇(仮名)へ、ようこそ」の2013年7月17日のエントリは、「ラーメンとレンゲ  ~丼に直に唇をつけ、熱き汁を冷す技巧=これアイヌ独自の食の流儀?~」(仮名)である。

相変わらず、小学校にまともに行ってないことを伺わせる意味なく長いタイトルも醜いが、内容もいつもどおり奇っ怪な間違いだらけである。

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寒汰はラーメンにおけるレンゲについて妄想を繰り広げているのだが、これは2011年9月11日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)の内容とほぼ重複する。

寒汰は10年間毎月フィリピンに買春旅行に出かけていた釧路の臭い汚い男「寒汰」(さむた)と、ラーメンフランチャイズ臭皇の経営者である「汚橋(きたなはし)逆至(仮名)」は別人物だと地元釧路では言い張っていた。しかし、この2つのエントリを見比べたら、文章の癖も内容もまるっきり同じであることは誰でもわかるだろう。

思い込みや勘違いをさも事実であるかのように書き散らかして、自分が「博識」だと自慢するのが寒汰であるが、その習性のおかげで寒汰は自分自身が臭橋逆至であることを自白してしまっているのである。

ともあれ、その自称「博識」の寒汰(仮名)=臭橋逆至(仮名)の嘘だらけの新エントリについて検証させていただく。

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まず、写真である。相変わらず全く進歩が見られない酷い写真である。

バカの真ん中焦点

当ブログで何度も指摘して、素人丸出しのバカの真ん中フォーカスから抜けだせな寒汰である。何も考えずにど真ん中に焦点をあわせることなど、ボタンを押すだけだから猿にでもできるのである。猿並みの脳みそしかない寒汰はプロ並みのカメラマンを自称しながら、十年以上たった今でも、このド素人レベルから抜け出せないのである。

バカの縦構え

これも何度も指摘したことであるが、カメラをいじりだした人間は、意味なくカメラを縦に構えたがる。なぜなら、カメラを縦に構えると、写真をとる体制がプロのように見える(と思ってる)からである。

そして、明らかに横長の構図の方がいい写真でも、無理に縦に構えて撮るのである。

つまり、写真の出来はどうでもいいのである。人からプロっぽく見られるかどうかが全てだから、こんな変な構図ばかりになるのである。

ブログの情報が嘘だらけでも一切気にしない。その場限り、自分がフィリピンベテランぶれればそれでいいという寒汰の腐りきった根性は写真にもあらわれているのである。

そして、この汚らしい丼の写真もどう考えても横長の構図の方が良い写真である。

余分な背景

写したいものの背後には余計なものを写しこまないのが基本である。この写真で寒汰が撮りたいのは汚らしい丼以外には考えられないが、その丼の後ろにテーブルの隅や暖簾の隙間が重なってしまっている。これでは素人である。

これら背景に、丼が重ならないようにするには、ほんの少し角度をかえればいいだけなのであるが、万年素人で、カメラを写す自分の姿に酔ってるだけの寒汰には、そんな簡単なことも修正できないのである。

ボケた焦点

写したいものに焦点をあわせるのが写真の基本である。今回の写真では、写したいものは汚らしい丼であろう。その丼の手前の縁がこの写真ではボケてしまっている。

これまた、素人がよくやるミスである。特に大口径レンズを見せびらかしたくて仕方ない見栄だけの人間が、本末転倒にも必要以上に絞りをあけてしまうミスである。

大口径レンズの浅い被写界深度を自慢したくても、肝心の写したいものの焦点がボケてしまっては全く意味が無い。

しかし、写真そのものはどうでもよく、自分がプロのカメラマンのように見られることが全ての寒汰だから、そんな簡単なことも理解できずに、同じミスを繰り返しまくるのである。

丼の向きがずれている

丼に文字が写っているが、これは丼の中心に来るべきものだろう。それが意味なく明らかに左にずれている。こんなものはファインダーを覗けば一瞬で気がつくのですぐに修正できるものである。しかし、人間そのものが歪んでるせいなのか、寒汰はこんな明らかな歪みにも一切気づかないのである。

丼のチップ

丼の右横にはチップ(欠け)が見える。これは飲食業で一度でも働いたことがあるものなら、わかるはずであるが、こういうチップのある食器は客に出してはいけないものである。場合によっては客が唇に傷を負ってしまうからである。

ましては丼に口をつけてスープを飲むべきだと主張しているエントリで使用する写真で、そのチップがある丼の写真を堂々と載せているのはどんな冗談なのか?

うちの店は客に怪我をさせたいんです」とでも主張したいのであろうか?

何を写したいのか、何を言いたいのかさっぱりわからない写真になってしまているのであるが、

客のことを一切考えず、自分のことしか考えてない、凄まじく利己的な寒汰=臭橋逆至の腐りきった根性だけは、この一枚の写真にはっきり現れているのである。

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あまりにひどい写真のレビューだけで紙面をとってしまったので、本文についてのレビューは次回のエントリーで行うことにさせていただきたい。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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あなた臭麺派?それとも汚麺派? それとも謎の中麺?

「あなた細麺派?中麺派?」

このコピーを聞いて、皆さんはどういう感想を持たれただろうか?

  1. 素晴らしい名文だ。このコピーを考えた人は天才に違いない。
  2. よくわからないが、なんだか気持ち悪い文言だ。言いたいこともよくわからない。
  3. 文章にすらなっていない酷い悪文だ。これを書いた人間は小学校の教育さえまともに受けていないだろう。

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1. の感想を持った方は、今すぐ takashi (仮名)と一緒に、ドブ川より汚いパッシグ川の水をバケツ一杯は飲んで深く反省していただきたい。

なぜなら、あなたは日本語が全くわかっていないのに、わかったふりをしているからである。

2. の感想を持たれた方は正直である。一般的な日本人と考えられる。

3. の感想を持たれた方は、正確な日本語の知識がある方だ。

そう、このコピーは日本語としてかなりおかしく気持ち悪いのである。

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寒汰の考えだす文言、コピーはいつもいつも非常に奇っ怪なものばかりである。

この臭皇のポスターの文言「あなた細麺派?中麺派?」のどこがおかしいのか、以下筆者なりに解説させていただく。

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助詞の欠如

寒汰レベルに頭が悪い人間は、小学校の教育すらまともについていけなかったからなのか、助詞を省略した文章をよく書く。

日本語は助詞を抜かしてもいい言語であるが、それはあくまでも助詞がなくても意味が通る時、その方が発音がしやすい時に限る。

日本語は中国語のような孤立語ではないので、必要な助詞まで抜かしてしまうと、意味もわからなくなるし文章の美しさも失われてしまう。

今回の場合は、意味的にも、語呂的にも、格助詞の「は」を「あなた」の後に入れるべきである。

「あたな細麺派?中麺派?」と変えるだけで、格段に語呂がよくなるのが皆さんにもお分かりいただけるかと思う。

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対照法の失敗

修辞技法の1つとして、対照法というものがある。これは、対称的なものを提示することによって、物事を分かりやしたり、文章の構成を美しく見せる汎言語的なテクニックである。

しかし、寒汰はこの対照法を使おうとして、尽く失敗してしまう。

たとえば、「スープは臭く、頭は洗わず」のエントリで登場した「スープ熱く、茹堅く」は、名詞の「スープ」と対照になるべきなのは名詞の「麺」であるべきなのに、寒汰はなぜか動詞の「茹で(る)」を持ってくるから気持ち悪い響きになるのである。

今回の場合も、細麺と対照的なのは、太麺である。実際は太麺はなくて中麺しかないのであろうが、それならわざわざコピーにするほどの違いではないから、コピーに使おうとすること自体が間違いなのである。

対照法を使おうとしているのに対照ではないものを無理やりもってくるから、寒汰の文章は響きが悪く、読んでいて気持ち悪いのである。

使いこなせもしないテクニックを使おうとするところが寒汰の問題なのである。

これまた、極端に頭が悪い男が頭がいいふりをしようとするからする失敗の典型である。

なお、けんとさんに指摘していただいたのだが、そもそもラーメンに「中麺」などないそうだ。

ラーメンマニアのけんとさんでも、中太麺はいくらでも聞いたことがあるが、中麺など聞いたことがないという。

ラーメン屋のくせに有りもしない中麺」をポスターの文言にするあたりで、ラーメンチェーンの経営者のくせに寒汰が如何にラーメンの知識すらないのかを物語っていると言えよう。

 

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適切な接続詞の欠如

日本語でも英語でも何語でも、適切な接続詞を使うことで文章の流れは格段によくなる。

一方、寒汰クラスの小学校の授業すらついていけなかった頭の弱い人間は、接続詞が全く使えない。

さらにいえば、これらの低レベルの人間は、句読点すら満足に打てない。たまに、句読点のかわりにスペースを書く奇怪な日本人を見かけるが、こういう奇怪な人間は日本人全体から見ればごく一部である。

しかし、そのごく一部のはずの人間が、フィリピン関係の日本人には極めて多い。これは、ある意味象徴的である。寒汰の勘違いぶりが酷いとはいえ、こういう集団の中でなければ、寒汰は自分が「頭がいい」と勘違いできなかったであろう。

もっとも、寒汰の場合はアイヌ人ハーフであるから、日本人とみなすこと自体が間違いなのかもしれない。

ともあれ、寒汰の文章は適切な接続詞が尽く抜けている。今回も接続詞が抜けている。

適当な接続詞を追加するなら、この場合は「それとも」になるだろう。語呂も格段によくなる。

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これらの点を鑑み、寒汰の奇っ怪なコピーに修正を加えるとこうなる。

(修正前) あなた細麺派?中麺派?

(修正後) あなたは細麺派? それとも太麺派?

ほんの少し文字を加えるだけで、格段に文章の通りがよくなるのがおわかりいただけるだろうか?

ポスターのコピーという重要な文言に、この「ほんの少し」の努力すらしないのは、寒汰が根っからの怠惰な人間であり、かつ日本語の能力が極めて低いことを示唆している。

これだけ短い文言の中に、ここまで不自然な点を入れられるのは、ある意味才能とも呼べる気すらする筆者である。

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誤解のないように言っておくと、日本語を間違うのが悪いのではない。

使えもしないテクニックを使おうと背伸びして、格好をつけようとする姿勢が問題なのである。

今回の場合も、格好を付けずに

「細麺も中麺もあります」と書けば、わかりやすいし、好感度も高かったであろう。

無理して格好をつけようとするから気持ち悪いのである。

そして、寒汰の場合は、自分が格好をつけるためなら、他人にどんな迷惑をかけても構わない、犯罪をしても構わない、と考えているのがさらに問題である。

寒汰に怒る人が今も昔も絶えないのは、そういう寒汰が自分の格好つけのためだけに周囲に迷惑をかけ続けてきた当然の帰結でもあるのだ。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

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寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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臭麺打ちの真実

数ヶ月ほど前、釧路から通報があった重要事実を本エントリではお知らせしたい。

臭皇は「麺工場」と呼ばれる汚らしいコンテナの中で、麺を打っているのは読者の皆さんも御存知のとおりである。

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(写真と本文は全く関係ありません)

内部は蜘蛛が巣を張った汚らしいコンテナであるが、寒汰が水道管から勝手に水を引いていた、つまり盗水していたのもこの「麺工場」である。

「ラーメン屋は車を洗わなくていい」を実践

盗電と盗水を実行 I

盗電と盗水を実行 II

寒汰はフランチャイズ店にカビの生えた麺を送り、それをすっとぼけて、料金を二重取りし、フランチャイズ店をわざと潰して詐欺行為をおこなっていたが、その麺を打っていたのも、この「麺工場」である。

悪魔の契約 – カビた麺と経営の天才

フランチャイズ詐欺 I

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麺工場で麺を作るのは、今では寒汰の仕事であるが、1990年台、臭皇がまだ人気ラーメン店であった頃は、アルバイトの隆万くん(仮名)が麺作りを任されていた。

隆万くんが麺作りを任された理由は、なんといっても彼が車を持っていないということである。

車を持っていないので、麺工場に置いていかれた後は、どこにもいけないのである。

場所は釧路市の西のはずれの鶴野で、周囲には民家以外何もない。

寒汰は従業員をどこにも逃げられないところに置いてきぼりにしたかったのである。とにかく他人を苦しめることが何より快感な寒汰なのである。

しかし、どこにもいけないということは、トイレにも行けないということである。コンテナの中にトイレはもちろんないのだ。

毎日何時間も麺工場に置き去りにされる隆万くんは困り果てて寒汰に何度も「トイレくらい作ってください」と訴えたが、寒汰は「ゲヒヒヒヒ。トイレなんか作ったら金がもったいないだろう?その辺にいくらでも土地があるだろう?ゲヒヒヒヒ」というだけで、頑としてトイレをつくることを受け入れなかったのは以前のエントリで紹介したとおりである。

悪魔の契約 – カビた麺と経営の天才

なお、上記エントリでも書いたが、この麺工場のすぐ隣は一軒家の住宅である。寒汰はこの臭麺工場の近隣住民から激しく嫌われているが、それはこのトイレがない件と無関係ではないのではないと筆者は考えている。(近隣住民は寒汰のことがよほど嫌いらしく、寒汰の「さ」の字を出しただけで怒り狂い、寒汰の何に起こっているのかはっきりとは話してくれない)

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ところで、寒汰が隆万くんを麺打ち担当にさせたのだが、隆万くんは麺打ちの腕がよかったのだろうか? それに対して寒汰はかつてこう言っていた。

「ゲヒヒヒヒ。あんなものは機械に材料を入れたら出てくるだけだから誰でもできるんじゃよ。今は潰れた星が浦店の二階にも機械があったじゃろ? 誰でも作れるから誰にやらせても一緒なんじゃよ。だから隆万は免許がなくてどこにも逃げられないから、隆万に麺製造をやらせるのが一番気持ちいいんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?ゲヒーーーーッヒヒヒヒッヒヒヒ」

他人に迷惑をかけることが人生の生き甲斐になっている寒汰らしい言葉である。しかし、筆者は別のことに驚いた。

寒汰は魔尼羅盗撮バージン(仮名)でも、何度も麺打ちについて偉そうな講釈を垂れている。だから、臭皇の麺くらいは自分の手で打っているのだろうと思っていた。しかし、なんと臭皇の麺は機械で作っていただけなのである。

寒汰はスープもさも自家製であるかのように思わせているが、実際は富士食品の業務用スープ白豚湯スープをそのまま使っているだけである。

富士食品の白豚湯スープの搬入

臭皇のチャーシューも角煮も業者から買ったものそのままである。つまり、臭皇は何一つ自家製のものはないのだ。

業者から仕入れたものをそのまま使っているのに、さも自家製であるかのように言い繕っているのが、寒汰の寒汰たる所以であろう。

しかし、あれだけ(間違いだらけであったものの)麺打ちについて偉そうに語っていたからには、麺くらいは自家製だと思っていた筆者であるが、またしても期待を裏切られた思いである。

自分自身の不明さを恥じるとともに、必ず期待を下回る行動をしてくれるのが寒汰なのだとつくづく実感する筆者であった。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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