謎のヘネサン

寒汰のブログが誤りだらけであるのは今にはじまったことではない。

周囲に叩かれ、馬鹿にされながら寒汰が殴り書きし続けてきたブログ「魔尼羅盗撮バージン」(仮名)は、誤情報の塊といっても差し支えないほどである。

まずは、2006/09/28(木) の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「昨日のマッサージ店の近くの置屋をご紹介しましょか?」にはこう書かれている。

寒汰> マニラからジェサン(ヘネサン General Santos)に行って、
寒汰> カガヤンに行きたいときは陸路バスというてもありますが、

この内容が大いに誤りであることをベイダーさんが指摘してくれたので紹介したい。

これに対して、ベイダーさんのコメントが以下のとおりである。

“こんにちは、いつも楽しく拝見させていただいております。

寒汰の以下の文章で、

> マニラからジェネサン(ヘネサン General Santos)に行って、
> カガヤンに行きたいときは陸路バスというてもありますが、

とありますが、General Santos は
“ジェネサン”でもなければ“ヘネサン”でもなく、
「ジェンサン」(Gensan)です、
嫁の従姉妹(ダバオ)に確認したので間違いありません。

また General Santos からバスで Cagayan De Oro に向かう場合、
とりあえず General Santos から Davao まで行き、
Davao から Davao-Buda National Highway 経由の
Cagayan De Oro 行きに乗り替えて
Sayre Highway に合流しないと、
General Santos 発で、途中の Digos から APO 山の西側を通る
Davao-Cotabato Road を通るルートだと
治安の良くない場所を通るため、
ここはトラックのドライバーも敬遠するルートで、
旅行者には非常にリスクが高い移動手段です。

自分で乗ったワケでもないのに
よくこんな無責任な事を偉そうに書けますね(笑)

お役に立ちましたら幸いです。 “

そう、ベイダーさんが指摘してくれたとおり、またしても魔尼羅盗撮バージンの記載内容は嘘八百である。

ミンダナオ島有数の都市、General Santos をフィリピン人はよく、GenSan (ジェンサン)と呼ぶ。

しかし、ジェサンとは呼ばない。

ましてや、ヘネサンなどと言う人間はいない。

なぜ、寒汰はこんな無責任なことを偉そうに書くのか?

gensan

その理由は3つある。それは、寒汰が英語をローマ字読みしかできないことと、勘違い(早とちり)マシンであること、そして自慢願望が異常なまでに強いことである。

寒汰は General Santos が、GenSan (ジェンサン)と呼ばれることを同行した TOSHIYAさんから聞いたのだ。しかし、絶望的なまでにリスニング能力がなく、なおかつローマ字読みしかできない寒汰はジェンサンがジェサンにしか聞こえないのだ。

小さな間違いのようでこれは大きい。寒汰は英単語が読めないことを端的に表しているからだ。

寒汰の大爆笑間違い英語の代表格であるシュッテルバスも、shuttle bus をシャトルバスと読めずにローマ字読み風に読んだことに原因がある。

シュッテルのバスに乗ってアンヘレスに行こう

もう一度いう。寒汰は英語が一切読めない。ローマ字読みしかできない男なのだ。だから、尽く英単語の読みを間違うのである。

もちろん、そんな寒汰であるが、自称だけは英語の達人である。

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さらに滑稽なのがヘネサンである。これは、G をスペイン語風に H の発音で読んだのであることは、誰でもわかる。

しかし、現実にフィリピン人はヘネサンとは言わない。ヘサンどころか、ヘサンとも呼ばない。

General Santos をスペイン風にヘネラルサントスと呼ぶことは可能だが、現実にそう読む人は殆ど居ない。

さらに、それを省略してヘンサン、ましてやローマ字風にヘネサンなどと言う人間はいない。

筆者も急いで周囲に居るフィリピン人3人(一人はミンダナオ島出身)に聞いたが、3人とも即座に「へネサンと呼ぶ人間はいない」(No, nobody calls “Hene-san” Heneral santos is feasible though.) と言い切った。

寒汰が、そのありえない発音を、さも真実であるかのごとくブログに書いたのは TOSHIYA さんが下記のように寒汰に教えたことによる。

TOSHIYA「おい!アホの寒汰のおっさん! おっさんはな、教養もなーんもないから教えたるわ。スペイン語ではな、G は Hと発音するんや。ミンダナオはスペインの影響がまだ強いさかいな、General Santos もヘネラスサントスと呼ぶ人もいるくらいや。Genral Santos をジェンサンと呼ぶことも知らん、おっさんには新鮮な情報やろ。これでちょっとは賢なったやろ。俺に感謝せえや。ガッハッハッハッハ!」

TOSHIYAさんの名誉のために言えば、TOSHIYAさんは何一つ間違ったことを言っていない。

しかし、絶望的なまでにリスニング能力がなく、ローマ字読みしか出来ない寒汰は勝手に勘違いしたのだ。

「ゲヒーーーーー!俺は今日、凄い秘密を知った! General Santos をフィリピン人は皆、ジェネサンかヘンサンと呼ぶんだ!これは世紀の発見だ!こんな秘密を知った俺は凄い!凄い!凄い!俺は世界一のフィリピンベテランだ!ゲヒーーーーー!」

読者の皆さんもお分かりのように、寒汰は二重三重に勘違いしたのである。

かくして、誰も言わない「ヘネサン」が寒汰の妄想内では General Santos の通称名となったのである。

TOSHIYAさんは言う。

「わしは何一つ間違ったこと言ってないで。あの知ったかぶりのアホのサンタが勝手に勘違いしよっただけや。あのオッサン、ほんまクルクルパーやさかいな。ガッハッハッハッハ!」

寒汰は以前、「あ・魔尼羅」(仮名)サイトから情報を盗みだして自分のブログに盗用していた時も、無知から数多くの間違いを混入させ、デビル総統(仮名)はじめ「あ・魔尼羅」メンバーから失笑を買っていた。

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また、寒汰がカガヤン・デ・オロを「カガヤン」と呼ぶと勘違いしているのは、以前のエントリでお知らせした通りである。

フィリピンで「カガヤン」といえば、カガヤン州を指す。カガヤン・デ・オロはそのままカガヤン・デ・オロと呼ぶか、CDO と呼ばれるのだ。

カガヤン・デ・オロ市での楽しい性交 II

ちなみに、なぜか日本人だけが寒汰同様に「カガヤンといえばカガヤン・デ・オロ」だと大きな勘違いをしている。

これはフィリピンにいる日本人の多くは語学力がなく、現地の人間とほとんどコミュニケーションできず、間違った知識を何年たっても訂正できないことを表しているのだろう。同様に日本人だけが地名を勘違いしているケースは少なくない。以前に紹介したプリメタ(正しいのはペリメータ)もその一例である。

アンヘレスの嘘

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寒汰はカガヤン・デ・オロからジェネラル・サントスに陸路バスで行く方法を、まるで自分が乗って行ったことがあるかのように書いているが、これはベイダーさんが指摘してくれたとおり、非現実的な方法のようである。

そもそも、多くの日本人が頻繁に利用するマニラ-アンヘレス間のバスにすら一人で乗れず、オロオロしている寒汰にミンダナオのバスに乗ることなど不可能であった。

オタオタドギマギ・アンヘレスからマニラへのバス移動

全く経験もなく、直接フィリピン人から話を聞くこともできない寒汰(寒汰はタクシー運転手に道順を伝えることすら困難)である。そんな寒汰が、まるであたかも、経験したかのようにバスについて書くのは、全てフィリピン・ベテランぶるためである。

国鉄時代から一切誰にも相手にされず、金を払って行ったキャバクラ舞子やフィリピンのKTVでさえ、ママや女の子に総スカンを食らって、席で放置プレーを食らう寒汰が、唯一自己実現できるのは、ブログでフィリピンベテランぶる時だけなのだ。

産まれた頃から嘘ばかりついてきた寒汰にとって、事実などどうでもよかった。その場限りであっても、フィリピンベテランぶり、それを頭の弱い人間が「凄い凄い!」と褒めてくれることが寒汰にとって人生最大の幸福なのだ。

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「ゲヒーーーーーーーーー! ヘネサンを知ってる俺、フィリピンベテラン!カガヤン・デ・オロからヘネサンにバスで行ったことあるふりしてる俺、フィリピンベテラン!俺、凄い!ゲヒーーーーーーー!」

誰でも乗れるバスにすら乗れず、英語がローマ字読みしか出来ない寒汰がベテランのわけがなかったが、そんな寒汰を本物のベテランだと思い込む頭の弱い人間がいるところがフィリピンのフィリピンたる所以だった。

筆者は思い出す。あの当時、頭が弱い takashi (仮名)は寒汰のこの寒汰のカガヤン・デ・オロに関するエントリを見てしきりに感心していた。

「凄い!凄い!寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

それを聞いて、ニタリニタリと気持ち悪い笑いを浮かべながら、ベロリベロリと口の周りを舐め回す寒汰であった。

snt_kushiro_09_17

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20120607160740-1

(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

22s

2011_10_15_1111-02

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

12 Responses to 謎のヘネサン

  1. ppjj says:

    2年前くらいでしたか。
    サムタ氏のブログにPATTAYAのことが書いてありまして。
    その文章が全部「パヤタ」と書いてました。
    さすがに見かねてコメントで指摘したところ
    すぐに削除されました。

    • ppjj さん、
      ご無沙汰しています。
      発見しましたよ。寒汰の「パヤタ」エントリ。これは大爆笑ですねw
      さらに指摘コメントを削除するあたりが信じがたいですね。
      まあ、寒汰らしいといえば寒汰らしいですがw

      これは是非エントリの中でとりあげさせていただきます。

  2. hatoya says:

    >GenSan (ジェンサン)と呼ぶ。

    Welcome to General Santos City

    GenSanの発音は *当時の美人市長が 冒頭と11分後。
    General Santosの発音は 途中何度か。

    >スペイン語ではな、G は Hと発音するんや。

    スペイン統治時代からの地名で 残ってますね。

     寒汰が連れて行ってもらったAngeles City 。
    地元*カパンパンガ語は濁ってるけど フィリピノ語、タガログ話者は アンヘレス・シティ。

    市の名前は 聖守護天使”Los Santos Angeles de los Custodios”と
    最初の入植者ドン・アンヘルDon Ángelに由来とか。
    スペイン統治時代の町名 ロス・アンヘレス町。(英語読み‘ロサンゼルス‘)。
    エル・プエブロ・デ・ロス・アンヘルス”El Pueblo de los Angeles”

    Corregidor Island 
     コレヒドール島

    スペイン語の動詞corregir 「訂正する、正す」から。

    *当時の美人市長
    Darlene Magnolia Antonino-Custodio ダーリン・マグニリア・ アントニーノ・カストディオ
    2007年 33歳時に世界的ボクサー、マニーパッキャオを破り当選。
    今年5月の選挙で 惜しくも落選。

    市の名の由来 
     *パウリノ・サントス元少将(最終役職は 参謀長)が1939年に連邦計画として
    大規模な入植を行い キリスト教徒入植者を率いたに因み
    1954年6月に ブアヤン町からゼネラル・サントス町に改名。

    *パウリノ・サントス元少将
    Major General Paulino Santos 
     フィリピン自治連邦 Commonwealth of the Philippines (1935-1946)陸軍参謀長。
    任期1936 年5月6日から 12月 31日。

    同時期のアメリカ極東軍司令官が マッカーサー大将。
    General Douglas MacArthur (このGeneral は階級の‘大将‘で ‘将軍ではない)

    余談
    MacArthurのセブアノ語北部方言(カモテス諸島)の発音では ‘マカエル‘ と聞こえた。

    *カパンパンガ語
    アンヘレス市を含むパンパンガ州の言語。
    (ターラック州南部、バターン州北部、サンバレス州に住むアエタ族)

    SMクラーク前でのトライシクルの呼び込みで‘Angeles !、Angeles!‘は
    濁音の アンジェレスに聞こえた。

    トンド王国時代以前の(16世紀)古い言語とか。
     発音も表記もフィリピノ語、セブアノ語と違う。
    http://en.wikipedia.org/wiki/Kapampangan_language

    • カパンパンガが特殊だと何度か聞いたことはありましたが、独自のスクリプトを持っているのまでは知りませんでした。
      このスクリプトは面白いですね。
      フィリピンでは伝統的な文字がないと思っていましたが、その考えは改めないといけないですね。
      Wikipedia を読むと、マレー系に由来するスクリプトのようですね。

      Angeles は、アンヘレスではアンジェレスと聞こえましたか。
      昔、ローマ字読みしか出来ないヒロ爺さんという方が「アンゲレスが正しい発音だ」と主張してやまなかったですが、
      偶然なのかどうなのか、アンゲレスもそう間違っていたわけではなさそうですね。

      ちなみに、日本人の読む「アンヘレス」と、フィリピン人の読む「アンヘレス」は違いますね。
      各音節に母音があるのに音が違うのは、抑揚の付け方と母音の強調の仕方が違うからですね。

      母音をはっきり発音し、アクセントのある「へ」を多少低い音で発音すると、スペイン語っぽく(フィリピノ語)らしくなりますね。

      いずれにして、「ヘネサン」寒汰には一切区別がつかないことでしょうねw

      • hatoya says:

        >アンゲレスもそう間違っていたわけではなさそうですね。

        Kapampangan(カパンパンガ語)だと濁音だったので カタカナ表記内では正解ですかね。

        マバラカット市出身のKapampangan (パンパンガ人)Aura Donna Garonちゃん22歳。

        画像は今年 SMシティ パンパンガ
        (サンフェルナンド市)でのミス・フィリピ・ンアース時。
        2010年ミス・グローバル、2011年ミス・マバラカット。
        米国在住のモデル。
        NCRと*オロンガポ市の高級KTVバーに 
        時折ですが このクラスの美形います。

        ‘Aura‘も フィリピン人だと多分アウラと読む筈。
        アンヘレス市のAura Barも ‘オーラ・バー‘の筈が 
        ダンサーは‘アウラ・バー‘と呼んでいた。
         でも いくら(低学歴の)フィリピン人が 呼んでいるからと
        Asiaを ‘エイシア‘と書く日本人は アレですね。

        *オロンガポ市
         寒汰が‘スービック‘と書く市。
        性風俗店はスービック町とオロンガポ市にあるが大半の店舗が
        オロンガポ市内で ‘スービック湾‘と書くべきエリア。
         寒汰が参考にする‘痛いおじさん‘記事では 
        バランガイ・バリトしか知られてないが
        市内は 僕が入った店舗だけで 4エリア 40店舗以上。
        市名の由来は サンバリ語の‘ulo ng apo‘(長老の頭)からとされる。

        Sambali language
         母音が/a/、/i/、/u/の三音しかない。セブアノ語も元は4母音。
        http://en.wikipedia.org/wiki/Sambal_language

         市内の高級KTVバーだとNCRのバーの料金の半値以下で
        美形の子と 朝まで生中出しが可能。

          *バランガイ・バリト
        痛いおじさんと寒汰が書く‘バリオ・バレット‘。
        バリオは 昔の行政名で 現在のバランガイ。
        英語のサイトでBarrio Barrettoを使ってるのは 
        *米軍時代に親しんだ地名の為。

        バリトの‘ゴーゴー・バー‘も ゴードン通り、
        マグサイサイ大通り沿いと共に一度消滅。
        元々地元でボート屋だった
        アンヘレス市のココモスのオーナー達が復活させた。
        ナイト・ライダーズのオーナーも 彼のお気に入りだった
        米軍時代の店名で復活させた。

         90年代後半の復活後 6店舗が
        徐々に増え ‘Barretto Bar‘管理人によれば
        今年4月で約30店舗が営業。

        *米軍時代に親しんだ地名の為
        ナイト・ライダーズのオーナーと
        ロリポップ(現在ブードー)の米人マネージャーの評言。

      • Aura Donna Garon ちゃん、可愛いですね!
        可愛いので、インライン画像にしておきますよw

        Asia をエイシアと読む間抜けなオサーンが多いですが、これも考えてみればローマ字読みですね。
        日本は中学から(今は小学校から)英語教育があるんですが、なぜローマ字読みしかできないんですかねww

        「スービック」「バリオバレット」も寒汰クラスの痛いオサーンを象徴する間違い(時代遅れな言葉)ですね。
        彼らは時代から数十年以上取り残された、生きる化石ですね。

        あまりにコミュニケーション能力がないので、他の人間との接触が絶たれているんでしょうねw

  3. Avril says:

    パンパンガ語(パンパンガン)で唯一ボクが分かる言葉は ”マンニャーマン”美味しい、気持ちー です。 (//∇//)

    • Manyaman は、とても大事な単語ですねw
      寒汰流の解釈では、 Avril さんは、既にカパンパンガン(パンパンガ語)の達人ですねww

      私も知らなかったのですが、パンパンガ語は「パンパンガン」ではなくて、「カ」をつけて「カパンパンガン」だそうですね。

  4. ベイダー says:

    こんばんわ、ベイダーです、お役に立って何よりです、
    バスのネタですが、いつも利用する Cagayan De Oro の Agora のバスターミナルで
    バスを待っている時のことをふと考えた時、General Santos と言う表示のバスを
    見た記憶が無い事に気づき、嫁さんに聞いてみたところ、
    「え? Agora から GenSan? ないんじゃない? 聞いてみるか?」 と、
    Yahoo Messenger で Agora のバスターミナルの新築工事に関わっていた従兄弟に
    聞いてみたところ、「Agora から GenSan 行きはないよ、Davao で乗り継ぎ」 との事でした。
    以前 Davao ⇔ Cagayan De Oro は APO 山近くのルートを通っていたのですが、
    治安が悪化したのと道路整備が進んだ事から Davao-Buda National Highway を通る
    ルートに変更され、それを私が GenSan 行きの事と勘違いしていた様で、

    “ とりあえず General Santos から Davao まで行き、
    Davao から Davao-Buda National Highway 経由の
    Cagayan De Oro 行きに乗り替え ” と言うのは間違いありません、

    また “ 魔尼羅盗撮バージンの記載内容は嘘八百である ” と言う事を裏付ける
    Agora のバスターミナル発のルート表が CDO Guide の方にありました、
    やはり GenSan 行きはありませんwww

    http://cdoguide.com/goingtocdo/busjeepneyterminal.html

    • hatoya says:

       CDOで (入れず)KTVバーの写真しか撮れなかった寒汰ですから
      バス利用なんかできません。 寒汰が連れってもらった時は
      直行便はなく ダバオ市経由か ブキノドン州の確かヴァレンシアで 乗合バンに乗り
      南コタバト州のどこかで コタバトからのバスに乗り換えで行くしかなかった筈です。

       しかし、去年10月頃から CDOからのルーラル・トランジット社のバス直行便が
      日に5回アゴラ公共ターミナルから 出ているそうです。
      (Tacurong City,Kabacan、Valencia City.経由)
      385 km、5時間半 片道670ペソ。

      ーRural Transit now serving direct Gensan-Cagayan de Oro City Route –
      ー現在ルーラル・トランジット社が ジェンサンーCDOルートで直行便運行ー 
      http://www.southcotabatonews.com/2012/11/rural-transit-now-serving-direct-gensan.html

      ‘バッチロール健太‘(仮名)の転載禁ず。
      *Bachelor Busのことを バッチロール・バスと書いた人。
      ミンダナオ島バス情報を有料で 提供していた。

      • いつも情報ありがとうございます。
        なるほど、今は直行便もできたんですね。

        しかし、バッチロールって何のことかと思ったら、Bachelor ですかwwww
        全然音が違いますね。
        これもローマ字読みなんでしょうね。shuttle をシュッテルと読む寒汰と近いレベルですねw

        日本人の半数が大学に行く時代に、大学に行かなかったのもモロバレですねw

    • ベイダーさん、
      追加情報ありがとうございます。
      やはり CDO から、GenSan 行きのバスはないのですね。
      知りもしないくせに、調べもしない(できない)くせに、嘘八百を並べる寒汰ですねw

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