スーパーの試食コーナー周回ランチは続く(寒汰近況)

寒汰のここ半年ほどの近況で、ご報告し忘れていたことをまとめてご紹介したい。

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰本人

  • 前髪の左右の白髪が凄くなっていた。(恐ろしく不自然な毛染めをやめたのか)
  • 服は相変わらずいつも同じ服である。汚い黒のパーカーか、変な白い線の入った黒のTシャツにだぶだぶのジーンズだけである。
  • 黒のパーカーは遠目に見ても、ゴミだらけで汚らしい。
  • いつも上の方を見ていて、眼の焦点が定かではない。
  • 誰も居ないのに突然ニタリニタリと笑い出す。(近くで見ると気持ち悪くて仕方がない)
  • はっきり言って、精神異常者にしか見えない
  • 顔色が不自然にどんどん浅黒くなっている。
  • 異常に汚らしいエプロンをつけて店の外を徘徊し、車にもそのエプロンのまま乗り込む。寝る時もエプロンをつけたままの可能性がある。
  • 車をぶつけ、プラスチックカバーは割れ、バンパーに派手な凹みもできたが、修理する様子はない。

車の事故については、下記のエントリで既に書いたが、事故の原因は寒汰にあった。

事故と見え透いた嘘

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は麺工場でも自宅でも車はバックで入れずに前から入れる。横着な性格ゆえなのだろう。

必然的に出かける時はバックになるのだが、そのバックする際に駐車場の入口の立ち木にぶつけたのだ。

それも、車の端ではなくて真ん中をぶつかるところが、寒汰がいかに無造作なのかを象徴しているだろう。

後ろを一切みずに、何も考えずにいきなり思いっきりバックさせるところ横着さが、寒汰の寒汰たる所以だった。

人にも物にも一切気を遣わない寒汰なのである。

本人はそれが「男らしさ」とでも勘違いしているのだろう。

臭皇近況

  • 学生拉麺のポスターがなくなり、代わりに意味不明な「スープは臭く、頭は洗わず(スープ熱く、茹堅く)」「棚ボタよ来い(春よ来い)」のポスターが貼られるようになった。
  • 客が来ない代わりに、常連となったカラスが三羽ほどが、相変わらず店の周囲をうろちょろしている。

また、近頃寒汰が寄ったことが確認された場所は以下のとおりである。

  • ダイソー釧路フレスポ文苑
  • 長之助芦野店 (居酒屋)
  • 焼肉やんや釧路店
  • ザ・ビッグ文苑店 (スーパーマーケット)

ダイソーでは買い物、居酒屋長之助では夕食、焼肉やんやでも夕食である。

いつも店が終わった後、わびしく一人で夕食をとるのが「男の中の男」寒汰であった。

わざと一人なのではなく、いつも誰かと一緒に痛くて仕方ないのだが、誰にも相手にされないことは公然の秘密である。

釧路でもマニラでも寒汰は周囲にバカにされまくり、友人が一切いないということも公然の秘密である。

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スーパーマーケットの「ザ・ビッグ文苑店」の寄るのは、もちろんあの試食コーナーでタダ食いしまくってランチにするためである。

臭乞食病 I – スーパーを周回して食事を済ます

筆者も当初は臭皇の従業員三好くんがネタで言っているのかと思ったが、果たして事実であった。

隆万(りゅうま)くん(仮名)も含め、複数の臭皇従業員が同じ事を証言しているのである。どうやら、釧路全体で、寒汰の試食コーナー周回ランチは知られているらしかった。

そして何より、ここ数ヶ月以内でも、寒汰がスーパー「ザ・ビッグ文苑店」で試食コーナーでの試食を何度も繰り返して、ランチがわりに貪り食っている姿が目撃されたのである。

この信じがたいほどの臭乞食病について、某ソーシャルサイトで交わされた会話をご覧いただきたい。

Tさん> 寒汰のスーパーの試食コーナーを周回してのランチは、本当にまだやっているようですねwwww

Tさん> 情報員R君の報告では、寒汰は午前11時の朝礼が終わると、スーパー「ザ・ビッグ文苑」にやってきて、10分強スーパーの試食コーナーを周回してランチにしてます。

Fさん> スーパーの試食もそうですが、居酒屋で一人で食事(30分ほど)とは寂しい人生ですねw

Aさん> 安いが大好きな男ですが、焼肉も大好きなようです。さすが不健康であればあるほど食事はうまいと珍説を唱える男ですね。野菜やフルーツは一切食べないんでしょうねw<

Hさん> 寒汰の場合、居酒屋で食事なんてお通し代を払っているのかさえ疑問です。因縁つけて払っていなそうな気がしますがw

Fさん> ケチることと、他人に迷惑をかけることが生き甲斐の男ですからw

Kさん> 「お通しなんてモノは店が勝手に出すんだから、金を取ろうなんて厚かましい。俺が実質オーナーやってるマニラのネモトって食堂は、お通し無料でしかもお代わりし放題だぞ!」

Sさん> ランチには、おとおしがないからスーパーの試食コーナー周回で済ますんでしょw

そう、寒汰の試食コーナー周回でランチを済ますドケチ病は治るどころか悪化していた。そしてそれがディナーではなく、ランチであるのは、ディナーならばお通しを無料で何十回でもお代わりしておかず代わりにできるからである。

寒汰がマニラの日本レストラン・エダモト(仮名)で、無料のつきだしを何杯でもお代わりしておかず代わりにしていた件は、下記のエントリで多少の脚色を加えて紹介させていただいている。ご興味がある方は是非お読みいただきたい。

すばらしき無料の世界 II (ケチのヒーロー)

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ともあれ、ネモトからもマニラからも追い出された寒汰の嘘つき病は一向に治る気配がないが、臭乞食病もますます悪化の一途をたどっているようである。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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棚ボタよ来い

寒汰は生まれてこの方、地道な努力を一切してこなかった男である。

一方、人を騙すためや人に嫌がらせをするためや違法行為であるなら、どんな労力も厭わない

臭皇の主力商品である臭色ラーメンは、業務用製品である富士食品の白豚湯スープをそのまま使っているのだが、「カナダ産の豚から豚骨スープ」「スープがなくなり次第営業終了」などと、まるであたかも自家製スープを作っているかのように思わせる嘘をつく努力は惜しまない。

ブルータスの記事とカナダ産の豚 II

フランチャイズ店にわざとカビの生えた麺を送り、それをフランチャイズ店のせいにして二重に料金をとり、フランチャイズ店を追い込む(、また新しい鴨にフランチャイズ店を持ちかける)。

悪魔の契約 – カビた麺と経営の天才

フランチャイズ店を追い込むため、法令で定められたトイレの設置を禁止したり、店の備品を異様に高い値段で卸しているのも寒汰である。

フランチャイズ詐欺 I

道に停めてある自転車やバイク、電柱に次々に自分の店のステッカーを貼りまくる。地道な努力は一切しないが、違法行為となら寸暇を惜しまずやり続けるのが寒汰である。

釧路カッティングシート事件

なお、このステッカー貼りの違法行為を住民に咎められると、その住民の後をつけて家を確認し、後日その家の車のタイヤをパンクさせてまわっていたことも目撃されている。

警告されるまで盗電盗水を行い続けるのも寒汰である。

盗電と盗水を実行 I

盗電と盗水を実行 II

自分の店の駐車場を一台余分に使うために、自分の車をいつも歩道を占領する形で止めるのも寒汰である。

駐車違反

店の看板に使いまくっている釧路臭小町(仮名)の絵柄をプロのイラストレーター林静一さんのイラストからそのまんま無断盗用しているのも寒汰である。

林静一先生のイラスト

芸能人ココリコの写真を無断使用していたポスターを作っていたのも寒汰である。(昨年、事実に気がついた吉本興業から激しい抗議を受けて店内の違法ポスターははがされた。)

ココリコ万歳

店内で出た油は、きちんとした処理などせず、従業員出入り口の地面にそのまんま捨てているのも寒汰である。

繰り返して言う。寒汰は地道な努力は一切しないが、他人を騙すこと、違法な行為となるといくらでもやり尽くすのである。

これは、地道な努力による成功体験が生まれてこの方一度もなく、ずるをすることでしか成功して来なかった人生を表しているのだと思われる。

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そんな寒汰が新設した臭皇ブログ「赤のれん臭色らーめんの臭皇へ、ようこそ」(仮名)5月21日のエントリでは、下記のような記載がしてある。

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(写真と本文は全く関係ありません)

やっとやっと、桜の花が咲きました。

待ちわびた、桜の花が咲きました。

釧路ガンセンターの裏通り、海皇に面した通りの桜が咲きました。

春の訪れを願って『春よ来い』のポスターを掲示して、実に60日後の開花です。

これを機会に、釧路にも春が来ます。

今週末には、あちらでもこちらでも花見に賑わうことでしょう。

ジンギスカンとアイヌネギ
鍋を囲んだ、家族や友人の笑顔が溢れます。

春から秋への短い4ヶ月。

東北海道の釧路も、緑と花に包まれた季節を迎えます。

ジンギスカンにアイヌネギが定番だとは思えないのだが、あえて書いているのは自分自身がアイヌ人ハーフであることを誇りに思っているからであろうか。

寒汰はことあるごとに「ヤマトの文化」「ヤマトの若者諸君」など、日本と距離をおくようなことをしばしば書くのも、アイヌ人としての自覚だろうか。

一般にはアイヌ人の方がアイヌ人としての自覚を持つのは結構なことであるが、寒汰のように異常に汚くて臭く、犯罪行為と迷惑行為を繰り返している珍獣がアイヌ人だと強調するのは、アイヌ人の方にとっても大迷惑だろう。

もっとも日本人のふりをされるのも大迷惑である。

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(写真は「俺はキムタクよりかっこいいじゃろう」と自称する男とは一切関係がない)

この寒汰作成した「春よ来い」のポスターを見ていると「棚ボタよ来い」に空目してしまうのは筆者だけだろうか。

生まれてこの方、地道な努力を一切しない寒汰は「春」ではなく、「棚ボタ」が転がってくるのをひたすら待っているだけなのではないだろうか。

寒汰が行なってきた数々の迷惑行為と犯罪を見ていると、そうとしか思えない筆者である。

この冬、臭皇の売上は1989年の営業開始以来、最低のものであった。

売上低下に歯止めがかからない臭皇である。普通なら、地道な努力(味の改善やマーケティングの改善)を行なって売上上昇を図るものだが、犯罪行為や迷惑行為以外に一切の努力をしたことがない寒汰にできることは、やはり棚ぼたを待つことだけなのかもしれない。

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なお、寒汰の書いた「春よ来い」には「春よ」と「来い」の間にあるべき読点がない。

寒汰のように異常に国語力がない人間は、適切な句読点を打つことができない。読点が一切ない文章を長々と書いたり、句点を省略したり、あるいは読点をほとんど10文字ごとにやたらと打ちまくることが多い。

こんなことは小学校で矯正されるべきものであるが、寒汰のように異常に頭が悪く教養がない人間は、小学校教育すらまともに受けていなかったのだとうと思われる。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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謎のヘネサン

寒汰のブログが誤りだらけであるのは今にはじまったことではない。

周囲に叩かれ、馬鹿にされながら寒汰が殴り書きし続けてきたブログ「魔尼羅盗撮バージン」(仮名)は、誤情報の塊といっても差し支えないほどである。

まずは、2006/09/28(木) の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「昨日のマッサージ店の近くの置屋をご紹介しましょか?」にはこう書かれている。

寒汰> マニラからジェサン(ヘネサン General Santos)に行って、
寒汰> カガヤンに行きたいときは陸路バスというてもありますが、

この内容が大いに誤りであることをベイダーさんが指摘してくれたので紹介したい。

これに対して、ベイダーさんのコメントが以下のとおりである。

“こんにちは、いつも楽しく拝見させていただいております。

寒汰の以下の文章で、

> マニラからジェネサン(ヘネサン General Santos)に行って、
> カガヤンに行きたいときは陸路バスというてもありますが、

とありますが、General Santos は
“ジェネサン”でもなければ“ヘネサン”でもなく、
「ジェンサン」(Gensan)です、
嫁の従姉妹(ダバオ)に確認したので間違いありません。

また General Santos からバスで Cagayan De Oro に向かう場合、
とりあえず General Santos から Davao まで行き、
Davao から Davao-Buda National Highway 経由の
Cagayan De Oro 行きに乗り替えて
Sayre Highway に合流しないと、
General Santos 発で、途中の Digos から APO 山の西側を通る
Davao-Cotabato Road を通るルートだと
治安の良くない場所を通るため、
ここはトラックのドライバーも敬遠するルートで、
旅行者には非常にリスクが高い移動手段です。

自分で乗ったワケでもないのに
よくこんな無責任な事を偉そうに書けますね(笑)

お役に立ちましたら幸いです。 “

そう、ベイダーさんが指摘してくれたとおり、またしても魔尼羅盗撮バージンの記載内容は嘘八百である。

ミンダナオ島有数の都市、General Santos をフィリピン人はよく、GenSan (ジェンサン)と呼ぶ。

しかし、ジェサンとは呼ばない。

ましてや、ヘネサンなどと言う人間はいない。

なぜ、寒汰はこんな無責任なことを偉そうに書くのか?

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その理由は3つある。それは、寒汰が英語をローマ字読みしかできないことと、勘違い(早とちり)マシンであること、そして自慢願望が異常なまでに強いことである。

寒汰は General Santos が、GenSan (ジェンサン)と呼ばれることを同行した TOSHIYAさんから聞いたのだ。しかし、絶望的なまでにリスニング能力がなく、なおかつローマ字読みしかできない寒汰はジェンサンがジェサンにしか聞こえないのだ。

小さな間違いのようでこれは大きい。寒汰は英単語が読めないことを端的に表しているからだ。

寒汰の大爆笑間違い英語の代表格であるシュッテルバスも、shuttle bus をシャトルバスと読めずにローマ字読み風に読んだことに原因がある。

シュッテルのバスに乗ってアンヘレスに行こう

もう一度いう。寒汰は英語が一切読めない。ローマ字読みしかできない男なのだ。だから、尽く英単語の読みを間違うのである。

もちろん、そんな寒汰であるが、自称だけは英語の達人である。

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さらに滑稽なのがヘネサンである。これは、G をスペイン語風に H の発音で読んだのであることは、誰でもわかる。

しかし、現実にフィリピン人はヘネサンとは言わない。ヘサンどころか、ヘサンとも呼ばない。

General Santos をスペイン風にヘネラルサントスと呼ぶことは可能だが、現実にそう読む人は殆ど居ない。

さらに、それを省略してヘンサン、ましてやローマ字風にヘネサンなどと言う人間はいない。

筆者も急いで周囲に居るフィリピン人3人(一人はミンダナオ島出身)に聞いたが、3人とも即座に「へネサンと呼ぶ人間はいない」(No, nobody calls “Hene-san” Heneral santos is feasible though.) と言い切った。

寒汰が、そのありえない発音を、さも真実であるかのごとくブログに書いたのは TOSHIYA さんが下記のように寒汰に教えたことによる。

TOSHIYA「おい!アホの寒汰のおっさん! おっさんはな、教養もなーんもないから教えたるわ。スペイン語ではな、G は Hと発音するんや。ミンダナオはスペインの影響がまだ強いさかいな、General Santos もヘネラスサントスと呼ぶ人もいるくらいや。Genral Santos をジェンサンと呼ぶことも知らん、おっさんには新鮮な情報やろ。これでちょっとは賢なったやろ。俺に感謝せえや。ガッハッハッハッハ!」

TOSHIYAさんの名誉のために言えば、TOSHIYAさんは何一つ間違ったことを言っていない。

しかし、絶望的なまでにリスニング能力がなく、ローマ字読みしか出来ない寒汰は勝手に勘違いしたのだ。

「ゲヒーーーーー!俺は今日、凄い秘密を知った! General Santos をフィリピン人は皆、ジェネサンかヘンサンと呼ぶんだ!これは世紀の発見だ!こんな秘密を知った俺は凄い!凄い!凄い!俺は世界一のフィリピンベテランだ!ゲヒーーーーー!」

読者の皆さんもお分かりのように、寒汰は二重三重に勘違いしたのである。

かくして、誰も言わない「ヘネサン」が寒汰の妄想内では General Santos の通称名となったのである。

TOSHIYAさんは言う。

「わしは何一つ間違ったこと言ってないで。あの知ったかぶりのアホのサンタが勝手に勘違いしよっただけや。あのオッサン、ほんまクルクルパーやさかいな。ガッハッハッハッハ!」

寒汰は以前、「あ・魔尼羅」(仮名)サイトから情報を盗みだして自分のブログに盗用していた時も、無知から数多くの間違いを混入させ、デビル総統(仮名)はじめ「あ・魔尼羅」メンバーから失笑を買っていた。

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また、寒汰がカガヤン・デ・オロを「カガヤン」と呼ぶと勘違いしているのは、以前のエントリでお知らせした通りである。

フィリピンで「カガヤン」といえば、カガヤン州を指す。カガヤン・デ・オロはそのままカガヤン・デ・オロと呼ぶか、CDO と呼ばれるのだ。

カガヤン・デ・オロ市での楽しい性交 II

ちなみに、なぜか日本人だけが寒汰同様に「カガヤンといえばカガヤン・デ・オロ」だと大きな勘違いをしている。

これはフィリピンにいる日本人の多くは語学力がなく、現地の人間とほとんどコミュニケーションできず、間違った知識を何年たっても訂正できないことを表しているのだろう。同様に日本人だけが地名を勘違いしているケースは少なくない。以前に紹介したプリメタ(正しいのはペリメータ)もその一例である。

アンヘレスの嘘

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寒汰はカガヤン・デ・オロからジェネラル・サントスに陸路バスで行く方法を、まるで自分が乗って行ったことがあるかのように書いているが、これはベイダーさんが指摘してくれたとおり、非現実的な方法のようである。

そもそも、多くの日本人が頻繁に利用するマニラ-アンヘレス間のバスにすら一人で乗れず、オロオロしている寒汰にミンダナオのバスに乗ることなど不可能であった。

オタオタドギマギ・アンヘレスからマニラへのバス移動

全く経験もなく、直接フィリピン人から話を聞くこともできない寒汰(寒汰はタクシー運転手に道順を伝えることすら困難)である。そんな寒汰が、まるであたかも、経験したかのようにバスについて書くのは、全てフィリピン・ベテランぶるためである。

国鉄時代から一切誰にも相手にされず、金を払って行ったキャバクラ舞子やフィリピンのKTVでさえ、ママや女の子に総スカンを食らって、席で放置プレーを食らう寒汰が、唯一自己実現できるのは、ブログでフィリピンベテランぶる時だけなのだ。

産まれた頃から嘘ばかりついてきた寒汰にとって、事実などどうでもよかった。その場限りであっても、フィリピンベテランぶり、それを頭の弱い人間が「凄い凄い!」と褒めてくれることが寒汰にとって人生最大の幸福なのだ。

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「ゲヒーーーーーーーーー! ヘネサンを知ってる俺、フィリピンベテラン!カガヤン・デ・オロからヘネサンにバスで行ったことあるふりしてる俺、フィリピンベテラン!俺、凄い!ゲヒーーーーーーー!」

誰でも乗れるバスにすら乗れず、英語がローマ字読みしか出来ない寒汰がベテランのわけがなかったが、そんな寒汰を本物のベテランだと思い込む頭の弱い人間がいるところがフィリピンのフィリピンたる所以だった。

筆者は思い出す。あの当時、頭が弱い takashi (仮名)は寒汰のこの寒汰のカガヤン・デ・オロに関するエントリを見てしきりに感心していた。

「凄い!凄い!寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

それを聞いて、ニタリニタリと気持ち悪い笑いを浮かべながら、ベロリベロリと口の周りを舐め回す寒汰であった。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

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寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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「クララ」- 寝たきり男の復活

当ブログに登場する一番の人気者といえば、寝たきり男こと赤井翔さんである。

今までに4000人以上の女とSEXし、もはや好みの女が存在しないという赤井さんは、いつもマニラベイカフェ(MBC)で500ペソで2人の女を連れて帰る。

4500ペソ出しても一人の女も連れて帰れない寒汰には、絶対に真似のできない芸当である。

赤井翔さんは500ペソで連れて帰った二人の女を寝たきりのまま、一晩中逝かせ続けて狂わせる。

(その伝説については、以下のエントリをご覧頂きたい。

)

2011年8月23日、Angel Kiss で対面した赤井翔に、これらの伝説の一部を聞かされた寒汰は、ブログ魔尼羅盗撮バージン(仮名)の『現地在住者の釣りと引っ掛け。「あしなが」は、裏も表もなく「偽善」がいいのです。』と題したエントリにこう書いた。

鵜呑みに出来る話でない
到底考えられないような話が出てきます。
アリもしない話やお下劣な話

赤井翔が500ペソで二人の女を毎日のように買っているマニラベイカフェ(MBC)で、4500ペソ出しても買春を断られる寒汰には、赤井翔の豪伝説は信じられない、いや信じたくない話なのだろう。

(赤井翔と寒汰の Angel Kiss での対面に関しては以下のエントリをご覧頂きたい。

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

赤井翔と寒汰 (Angel Kiss 編) I

赤井翔と寒汰 (Angel Kiss 編) II

赤井翔と寒汰 (Angel Kiss 編) III

全身を舐めまわす)

そんな豪伝説や、寒汰との関わりで有名になった赤井さんだが、一年ほど前に病に倒れ、日本に帰国して療養にあたっていた。

多くの心ある方の支援に恵まれた赤井さんであった。

(赤井さんが倒れた件については、以下をご参照いただきたい。

赤井さんをお見舞い

赤井さんの帰国

[緊急告知] 赤井さん 緊急入院

その赤井さんが、先月上旬とうとう「凱旋」を果たした。

旧知の方々と再会し、健康を取り戻しつつある喜びをわかちあった赤井さんであったが、もう一つ嬉しいことがあった。

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実は、赤井さんは発病してから、病気の関係で凸の元気がなくなってしまっていた。

「高田さん、凸が役に立たないんじゃあ、寝たきり男の伝説はもう過去形だよ。」

と、私にも何度もこぼさし、私も悲しく思いながら聞いていたものである。

(恐らく、他の方も同様のお話を聞いていたことだと思う。)

しかし、なんと、暗黒の地で、赤井さんは見事に復活を果たされたのだ。

先月、私に連絡してきた赤井さんは開口一番にこう言ったのだ。

「高田さん、クララだよ。」

なんのことか全くわからなかった私である。

クララと聞いて、まっさきに脳裏をよぎったのは、私が大好きなクラジミアと、家に近くにあるサンタ・クララ市の名前であることは言うまでもないが、赤井さんが言う「クララ」はそのどれとも違った。

話を聞くと、クララとは、アルプスの少女ハイジのクララのことだった。そして、赤井さんはそのアルプスの少女ハイジのクララが絡む最大の名シーンを refer していたのだった。

その名シーンをこちらでご覧いただきたい。

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万歳!

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寝たきり男復活!
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万歳!クララ!
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なお、他人の幸福が妬ましくて仕方がない釧路の「吾人」こと寒汰は、この赤井さん復活のニュースを聞き、真っ赤な顔をしながら怒鳴り散らしながら怒っていることであろう。

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(写真と本文は全く関係ありません)

「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから、いくらでも他人に迷惑をかけてもいいんじゃよ。他人に迷惑をかけると俺は気分よくなるんじゃよ。俺が歩道を占領する形で駐車したせいで、子供が交通事故にあっても俺に責任じゃないんじゃよ。俺が無料で駐車できる方が大事なんじゃよ。俺は無料で他人のものを利用するのが好きだし、他人に迷惑をかけると、たまらなく気分がよくなるんんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」

 

22s

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は今日も、マニラ・エルミタの援交カフェ、マニラベイカフェ(MBC 旧称LAカフェ)に居座りながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間は眉をひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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