オカマに憧れる「男」らしさ

寒汰と言えば、自称「男の中の男」である。

「ゲヒヒヒヒ。俺は男の中の男なんじゃよ。俺は凄いんじゃよ。俺は偉いんじゃよ。ゲヒーーーヒッッヒッヒヒ」と臭皇の従業員に繰り返し繰り返し語っていたのは、歴代の臭皇従業員たちの笑い種である。

そんな男らしさを強調する寒汰だが、実はオカマが大大大大好きであった。

2003年頃、寒汰が経営する臭皇(会社名:臭ジャンプ いずれも加盟)は札幌琴似に店があった。寒汰は「経営指導」という名の下、この琴似店店主に徹底した嫌がらせをしていた。フランチャイズ詐欺が目的の寒汰にとって、店は一刻でも早く潰して次の店主候補から加盟料を巻き上げるのが目的だからである。

達成不可能なノルマを課し、それでもノルマを達成すると難癖をつけて店長が疲弊するよう寒汰は熱心になっていた。普通の人間ならば自分の経営するフランチャイズ店の店長は大事に育てるものだが、嫉妬心の塊のような寒汰は全くの逆であった。

店長が売上を伸ばすと真っ赤な顔をして怒鳴り散らしながら怒り狂い「あいつは売上をごまかしているに違いない」と周囲に当たり散らすのである。

何より他人が「できる」ことが気に入らない寒汰なのである。フランチャイズ詐欺を始めるようになった一因もその嫉妬深さにあるのだろう。

自称「男の中の男」なのに女以上に嫉妬深い寒汰なのである。

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そんな自称「男の中の男」寒汰は実はオカマが大好きであった。琴似店に「営業指導」という名の営業妨害を行なっていた頃、寒汰は臭皇琴似店には嫌がらせ以外には一切顔も出さずひたすら通っていたのが、札幌で有名なオカマバー Lala too である。

寒汰はこのオカマバー Lala too が大大大大好きで、札幌に来ると必ず毎晩 Lala too に通い、オカマが踊っているのをみて手をたたき、大声で怒鳴り散らしながら喜んでいたという。

その異常なはしゃぎぶりに、周囲の人間は完全に呆れて開いた口もふさがらなかったそうだが、コミュニケーション能力が決定的に欠如している寒汰は一切気づかず、ひたすら手をたたき大声ではしゃぎ続けていたと琴似店店長は語る。

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寒汰はフィリピンに通いだした頃、通訳兼ガイドとしてオカマ軍団を雇用していたことは有名である。

ネモトにいつもこのオカマ(バクラ)軍団と一緒にあらわれ「ゲヒヒヒ。俺は凄いんじゃよ。俺はオカマたちを雇うことで、オカマの生活を支援してるんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう?俺は偉いだろう?ゲヒーーーヒッッヒッヒヒ」

と、訳の分からない理屈をがなりたてていたのは、当時を知るネモトの従業員たちが証言する。

同じ通訳兼ガイドを頼むなら、本物のツアーガイドを頼めばいいものだが、寒汰はなぜかオカマ軍団をいつも通訳兼ガイドに引き連れていた。それほどまでにオカマが大好きだったのは当時から有名だったようである。

なお、寒汰がフィリピンベテランを自称するようになってからは、寒汰は通訳兼ガイドは一方的友人のTOSHIYAさんや元ジャパユキのラプ子の頼むようになっていくが、これは数が多いオカマ軍団では目立ちすぎて通訳兼ガイドを連れていることがバレるのは自称フィリピンベテランの沽券に関わるからである。

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寒汰は普段は根拠無く偉そうな物言いだが、相手に少しでもプレッシャーをかけられるとすぐにオカマ言葉になるのも有名である。

嘘だらけの寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)でも矛盾点をつかれると「〜かしら」「〜ありませんこと?」というオカマ言葉を使っている。

2010年11月13日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「あなた豚肉の詰まった肉まん。「肉まん」「豚まん」何と呼びますか?」でも、とんでもない大嘘を書いている。

  • 関西の「肉まん」には豚肉ではなく牛肉が入っている  (真実: 関西でも肉まんは豚肉)
  • アイヌ人は北海道から鮭を追って九州に上陸した (真実: アイヌ人が九州に上陸した根拠はない。)
  • アイヌ人はスペイン人の子孫である (真実: 遺伝学的にアイヌ人は完全なアジア人でありスペイン人とは関係がない)

この数々のとんでもない大嘘を糾弾されると寒汰は以下の様な言い訳にならない言い訳をしている。

『大和民族』「日本人」………世界の歴史の中で、日本人がそう捉え、認識しはじめたのは、まだまだ歴史の上でも新しいことなんじゃありませんこと。 

寒汰はどうも根っからオカマの気があるらしく、プレッシャーがかかると本性が出るようである。

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最近ますます太り、汚らしい乳首を浮き立たせて釧路市内を闊歩する寒汰であるが、醜く垂れたその胸はブラジャーが必要なほどである。

しかし、本性がオカマの寒汰は実は大喜びで「ゲヒーーーーーー!俺、ブラジャーができる!俺、嬉しい!俺、憧れの女の下着がつけれる!アコ、綺麗だわ!アコ、美人!アコ、たまらないわ!ゲヒーーーーーー!」と喜びまわっていそうで、筆者は吐き気がするのである。

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それにしても、「男の中の男」だとか「男らしさ」を強調する人間に限って、一般の男性よりよほど意地汚く、潔さのかけらもなく卑劣で、男らしくないと思うのは筆者だけだろうか。

おそらく彼らは、自分自身が男らしくないのが潜在意識の中でわかっているからこそ、やたら「自分は男らしい」と口にして取り繕うとしているのであろう。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

2 Responses to オカマに憧れる「男」らしさ

  1. 猫好き200 says:

    寒汰氏もすごい立派な体系になりましたね。フィリピンにきたらおかまではなく、レズと間違われますよ。スポーツ狩りにして男の服を着て胸だけポコンと出てる一見男のような気がするが、声を聞けば女だとわかるそんなのが結構歩いておりますが、今の寒汰がフィリピンにきたら性別判別不能じゃないかな。もしかしてそれを狙ってるのかも。日本の常識では変質者にしかみえませんね。

    • なるほどw もはや寒汰のこの体型はオカマではなくてレズなんですね。女に憧れて憧れて憧れまくっている寒汰はある意味目標を達成したというころでしょうか。
      トンボイに見えると聞いたら泣いて喜ぶかもしれませんねw

      ま、日本で見ると明らかな変質者だというのは仰るとおりです。
      これで「俺はキムタクよりいい男」と嘯くのは、キムタクだけではなく、全人類の正常な男に対する冒涜だと思います。

      なお、ブログの写真は本文とは一切関係がありませんww

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