男の中の男の説教

2週間ほど前、都内某所で寒汰リークスメンバーのオフ会が開催された。

ざ・マニラ全盛時代(2002年から2003年)、エルミタクラブ全盛時代(2005年から2006年)、ここ数年の各年代で寒汰の被害にあった人たちが集まり、次々に2002年以降の寒汰のありとあらゆる悪事をおもしろおかしく披露した。多くのエピソードは既にこの寒汰物語で紹介したとおりだが、寒汰は昔から今に至るまで一貫して基地外であったのだと参加メンバーはしみじみと実感したのだった。

また、寒汰の実物を知らないメンバーの方々も寒汰物語の内容が本当で、寒汰が本当に基地外なのだと実感し、しきりに感心していたという。

今回は筆者でさえ知らなかったエピソードもいくつか紹介されたのだが、以下はその一つである。

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寒汰はマニラのKTV(カラオケ)に通うのが大大大好きであった。ただし、寒汰は一人ではKTVでオーダーすらできないので、ネモトでガマガエルのように初心者が来るのを待ち伏せし、初心者が来ると粘着質にまとわりつき無理やりKTVに連れて行ってもらっていたのは既に紹介したとおりである。

エダモト(仮名)で獲物を狙うガマ蛙 I

エダモト(仮名)で獲物を狙うガマ蛙 II

初心者にKTVに連れてきてもらった寒汰は、以下の2つの行動をするのが常であった。

  • 店員が止めるのを一切無視してひたすらGROの下着を中心に盗撮しまくる
  • 周囲にいるGROや客の連れの女性の全身を舐め回すように視姦しまくる

しかし、この二つ以外にも寒汰がやっていた行動がある。それは30分間以上腕を組んでウンウンと唸りながらメニューを凝視したあげく、フィリピン人のウェイターとママを呼びつけ、日本語でひたすら説教することであった。

説教の内容は酒とフルーツの値段が原価より高いということであった。

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賢明な読者の方々はよくよく理解していただいていると思うが、KTVは飯屋ではない。KTVは女とのコミュニケーションや破廉恥行為を楽しむ場所である。そのKTVが酒やフルーツを原価のまま出していたら店が潰れる。

酒やフルーツはサービスの良い女や店に対する報酬である。それが、どこの世界のホステスバーに酒やフルーツを原価のままで出す店があるのか。

そもそも釧路のラーメン屋臭皇が原価一杯当たり10円ほどの富士食品白豚湯スープをお湯で薄めて800円以上の暴利を貪っているのに比べれば、「女」のサービスがつくKTVの酒やフルーツの値段はむしろリーズナブルとさえいえる。

その暴利を貪っている臭皇の経営者寒汰がどの口で「酒やフルーツは原価で出せ」というのか。

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寒汰はKTVに連れていってもらっては、そうやっていつも日本語でネチネチとウェイターやママに文句を垂れていたという。

読者の皆様は御存知のようにKTVのウェイターはほとんど日本語はわからない。ママでさえもこみいった日本語を理解するのは難しい。それに日本語でネチネチと説教して通じた気になっているのは、寒汰が言語以前に根本的にコミュニケーション能力が欠如している証拠である。

そもそも寒汰のあの不明瞭で非論理的な日本語は日本人にすら理解し難い。

筆者も最初に寒汰に会った時、寒汰が何を言っているのかほとんど理解できなかった。ボソボソと話し、文章には主語も述語もなく、さらに脈絡もない単語がポツポツならんでいるパロールは日本語だと判別するのに時間がかかったほどである。

さらに寒汰は筆者の質問に対して全く関係のない返事ばかりしていたので聴覚障害者ではないかと思ったほどである。やはり言語以前に根本的なコミュニケーションが決定的に欠如している寒汰なのである。

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寒汰は根本的なコミュニケーション能力が欠如しているからKTVで女とどのように楽しむかも理解できず、ウェイターやママに通じてない説教を垂れて間違った方向の悦に浸るのであろう。

くり返し言うが、KTVはフルーツを食べに行くところではない。ウェイターやママに通じない説教をたれて悦に浸る場所でもない。女とのコミュニケーションや破廉恥行為を楽しむ場所である。

寒汰に延々と意味不明な説教を食らったママたちは口をそろえて「シャ、頭オカシイ」と寒汰を後ろから指さして笑っていたという。

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そこまで原価でフルーツを食べたいなら、無理やりKTVになど連れて行ってもらわず、スーパーでフルーツを買って一人でホテルで食べてればいいと思うのは筆者たちだけだろうか。

KTVで日本語のわからないウェイターやママにねちねちと説教を垂れるのは「男の中の男」とは真逆の行為である。

もっとも、一切英語もタガログ語もできない上に極度にコミュニケーション能力が欠如している寒汰ではフィリピンのスーパーで一人で買い物をすることすら困難なのかもしれない。

(写真と本文は全く関係ありません)

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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オカマに憧れる「男」らしさ

寒汰と言えば、自称「男の中の男」である。

「ゲヒヒヒヒ。俺は男の中の男なんじゃよ。俺は凄いんじゃよ。俺は偉いんじゃよ。ゲヒーーーヒッッヒッヒヒ」と臭皇の従業員に繰り返し繰り返し語っていたのは、歴代の臭皇従業員たちの笑い種である。

そんな男らしさを強調する寒汰だが、実はオカマが大大大大好きであった。

2003年頃、寒汰が経営する臭皇(会社名:臭ジャンプ いずれも加盟)は札幌琴似に店があった。寒汰は「経営指導」という名の下、この琴似店店主に徹底した嫌がらせをしていた。フランチャイズ詐欺が目的の寒汰にとって、店は一刻でも早く潰して次の店主候補から加盟料を巻き上げるのが目的だからである。

達成不可能なノルマを課し、それでもノルマを達成すると難癖をつけて店長が疲弊するよう寒汰は熱心になっていた。普通の人間ならば自分の経営するフランチャイズ店の店長は大事に育てるものだが、嫉妬心の塊のような寒汰は全くの逆であった。

店長が売上を伸ばすと真っ赤な顔をして怒鳴り散らしながら怒り狂い「あいつは売上をごまかしているに違いない」と周囲に当たり散らすのである。

何より他人が「できる」ことが気に入らない寒汰なのである。フランチャイズ詐欺を始めるようになった一因もその嫉妬深さにあるのだろう。

自称「男の中の男」なのに女以上に嫉妬深い寒汰なのである。

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そんな自称「男の中の男」寒汰は実はオカマが大好きであった。琴似店に「営業指導」という名の営業妨害を行なっていた頃、寒汰は臭皇琴似店には嫌がらせ以外には一切顔も出さずひたすら通っていたのが、札幌で有名なオカマバー Lala too である。

寒汰はこのオカマバー Lala too が大大大大好きで、札幌に来ると必ず毎晩 Lala too に通い、オカマが踊っているのをみて手をたたき、大声で怒鳴り散らしながら喜んでいたという。

その異常なはしゃぎぶりに、周囲の人間は完全に呆れて開いた口もふさがらなかったそうだが、コミュニケーション能力が決定的に欠如している寒汰は一切気づかず、ひたすら手をたたき大声ではしゃぎ続けていたと琴似店店長は語る。

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寒汰はフィリピンに通いだした頃、通訳兼ガイドとしてオカマ軍団を雇用していたことは有名である。

ネモトにいつもこのオカマ(バクラ)軍団と一緒にあらわれ「ゲヒヒヒ。俺は凄いんじゃよ。俺はオカマたちを雇うことで、オカマの生活を支援してるんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう?俺は偉いだろう?ゲヒーーーヒッッヒッヒヒ」

と、訳の分からない理屈をがなりたてていたのは、当時を知るネモトの従業員たちが証言する。

同じ通訳兼ガイドを頼むなら、本物のツアーガイドを頼めばいいものだが、寒汰はなぜかオカマ軍団をいつも通訳兼ガイドに引き連れていた。それほどまでにオカマが大好きだったのは当時から有名だったようである。

なお、寒汰がフィリピンベテランを自称するようになってからは、寒汰は通訳兼ガイドは一方的友人のTOSHIYAさんや元ジャパユキのラプ子の頼むようになっていくが、これは数が多いオカマ軍団では目立ちすぎて通訳兼ガイドを連れていることがバレるのは自称フィリピンベテランの沽券に関わるからである。

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寒汰は普段は根拠無く偉そうな物言いだが、相手に少しでもプレッシャーをかけられるとすぐにオカマ言葉になるのも有名である。

嘘だらけの寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)でも矛盾点をつかれると「〜かしら」「〜ありませんこと?」というオカマ言葉を使っている。

2010年11月13日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「あなた豚肉の詰まった肉まん。「肉まん」「豚まん」何と呼びますか?」でも、とんでもない大嘘を書いている。

  • 関西の「肉まん」には豚肉ではなく牛肉が入っている  (真実: 関西でも肉まんは豚肉)
  • アイヌ人は北海道から鮭を追って九州に上陸した (真実: アイヌ人が九州に上陸した根拠はない。)
  • アイヌ人はスペイン人の子孫である (真実: 遺伝学的にアイヌ人は完全なアジア人でありスペイン人とは関係がない)

この数々のとんでもない大嘘を糾弾されると寒汰は以下の様な言い訳にならない言い訳をしている。

『大和民族』「日本人」………世界の歴史の中で、日本人がそう捉え、認識しはじめたのは、まだまだ歴史の上でも新しいことなんじゃありませんこと。 

寒汰はどうも根っからオカマの気があるらしく、プレッシャーがかかると本性が出るようである。

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最近ますます太り、汚らしい乳首を浮き立たせて釧路市内を闊歩する寒汰であるが、醜く垂れたその胸はブラジャーが必要なほどである。

しかし、本性がオカマの寒汰は実は大喜びで「ゲヒーーーーーー!俺、ブラジャーができる!俺、嬉しい!俺、憧れの女の下着がつけれる!アコ、綺麗だわ!アコ、美人!アコ、たまらないわ!ゲヒーーーーーー!」と喜びまわっていそうで、筆者は吐き気がするのである。

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それにしても、「男の中の男」だとか「男らしさ」を強調する人間に限って、一般の男性よりよほど意地汚く、潔さのかけらもなく卑劣で、男らしくないと思うのは筆者だけだろうか。

おそらく彼らは、自分自身が男らしくないのが潜在意識の中でわかっているからこそ、やたら「自分は男らしい」と口にして取り繕うとしているのであろう。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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『ひとりで食事をするのが恥ずかしくない』男

寒汰は国鉄勤務時代、仕事が全くできずかつ異常な性格だったため仲の良い同僚が全く居なかった。

毎日昼食を一緒にとる相手もおらず、パンとジュースを買って一人わびしく食事をしていた。

そんな寒汰の姿を同僚たちは指をさして大笑いしていた。

ちなみに、当時寒汰の夕食はスーパーの試食コーナーであった。

スーパーを三周すれば試食だけで腹がいっぱいになると、寒汰はその後繰り返し臭皇の従業員や客に自慢気に語っている。

帯広の極貧アイヌ家庭に生まれ、母親からも蔑まれて育った寒汰はろくに食事も与えられなかったせいで、異常なまでのドケチになっていた。そして食事代をケチることが人生の目的になっていた。

臭乞食病ともいえる、その異常なドケチぶりは衆人の蔑視するところであったが、寒汰自身はそれを真逆に勘違いし、ドケチになればなるほど他人に賞賛されてると思い込んでいた。

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そんな寒汰は2010年6月12日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)でこう書いている。

『ひとりで食事をするのが恥ずかしい』そんな学生が増えているのだそうであります。

その根拠は「友達が居ないと思われるのが恥ずかしい」ということだそうで、その数約40% 中には昼食をトイレでする学生も居るのだそうです。

何かが、日本の子供たちの中で、大きく狂いはじめていることだけは、確かなようです。

学校で一緒に食事をとる友達がいないことはやはり恥ずかしいと筆者は思う。トイレで食事をしなくても、普通の人間なら一緒に食事を取る程度の友達など学校にいくらでもいるはずだし、それを断られるというのはよほど人間性に問題があるとしか思えない。

一方、生まれてこの方誰からも親しくされたことがなく、国鉄でも毎日一人で昼食をとっていた寒汰は、食事を一人寂しくとることの恥ずかしさが一切わからないのであろう。

友達がいないこと、そして友達ができないほど異常に社会性がないことを自分で恥ずかしいと思わないのである。

日本だけでなくタイでも中国でもアメリカでも食事は連れ立って行く。中華料理は集団で食事をするのが前提の作りになっているし、フィリピンでも一つのものを家族や仲間でわけあって食べるのが伝統である。

職場で昼食時になれば、近くの席の同僚たちが声を掛けあって一緒に食事をするのが世界共通の文化である。また、同僚から「ランチ行く?」と誘われた時、先約があって誘いを断らなくてはいけない場合も「あなたのことが嫌いで断ってるのではないですよ」というサインを送ることはよくある。

ちなみに英語ならば “Can I take a rain check?” (また今度誘ってらもってもいい?) という便利な表現がある。

こういうさりげないサインの交換の積分がコミュニケーションスキルであり、ソーシャルスキルなのだろう。

行間を一切読むことができず、生まれてこの方一人も友人がいない寒汰には完全に欠落している能力である。

一人で食事する侘しさ、恥ずかしさがわからない寒汰は、アイヌ人ゆえの文化の違いというよりは、単に寒汰は羞恥心というものが欠如しているだけと言ってもいいかもしれない。

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「ゲヒーーーーー!俺、一緒に飯を食う友達居なくても平気!そんな俺、偉い!俺、勇気ある!俺、男の中の男!俺、偉すぎる!ゲヒーーーーーーーー!」

そう雄叫びをあげる寒汰を、国鉄時代同様、今も周囲の人間は冷たい目で嘲るように見ていることに寒汰は一切気づいてないのであった。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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カガヤン・デ・オロ市での楽しい性交 II

寒汰のブログ魔尼羅盗撮バージン(仮名)は嘘で塗り固めた内容であるが、カガヤン・デ・オロ市に関する嘘は特にひどい。

上記に引用したブログで書かれている買春の価格も全くのでたらめである。

夜、タクシーに乗っている際、TOSHIYAさんは道歩く女を見て

「あんな女、200ペソで買えるんちゃうか!ガッハッハッッハ!」

冗談で言った。それを聞いた寒汰は

「ゲヒーーーーーーー!カガヤン・デ・オロ市では女が200ペソで買い放題だ!俺、凄い!俺、大発見をした!ゲヒーーーー」

と勘違いしてブログに書いたのである。この寒汰の勘違いと妄想のひどさについては、ガイド兼通訳兼ボディガードとして寒汰に同行したTOSHIYAさんが証言している。

そもそも、買春情報を知ることなど道徳的にどうかと思われるが、そういう情報さえ自分が他人にほめられるために嘘をでっちあげるのが寒汰なのである。

二重の意味で最低の人間なのである。

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寒汰はカガヤン・デ・オロ市のことなど何もわかってないのである。それはこの2006年9月12日のエントリのタイトルからしてわかる。

寒汰は「Cagayan」と書いているが、フィリピンで Cagayan と言えば、ルソン島北端のカガヤン州である。

一方、カガヤン・デ・オロ市 はフィリピン南端のミンダナオの市である。北の端と南の端、さらに州と市。全然違うのである。いわば広島・岡山などの中国地方と中華人民共和国が同じだというようなものである。

フィリピンでは常識とも言える、こんな違いすら寒汰はわかってないのである。

Wikipedia にもはっきり書いてある。

 Cagayan province is distinct from the city in Mindanao named Cagayan de Oro,

(カガヤン州はミンダナオ島にある市、カガヤン・デ・オロとは明確に違う)

もちろん英語が一切読めないシュッテル寒汰はこんな基本的なことすら知るわけがなかった。フィリピンに毎月通い続けて10年間、いまだにカガヤン州とカガヤン・デ・オロ市の違いも知らないのである。

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なお、今回引用した魔尼羅盗撮バージン(仮名)の2006年9月12日のエントリだが、興味深いことが書かれている。

○  自分の既に書いた記述の誤謬を弥縫するために、他人のサイトを観て転記するお方。嘘はいけませんよ!

○ プロのライターさんや取材陣には過分の取材料を払ってあげてくださいな。そうしないとメディア自体と企業としての信用と、こけんに傷がつくというものです。

どちらも、そのまま寒汰自身のことである。自分が書いたとんでもない嘘をごまかし、間違いを取り繕うために寒汰は他人のサイトをさも自分が最初から書いていたことのように無断転載する。そして嘘に嘘を重ねる。

さらにプロのライターが書いた記事を自分が書いたかのように無断転載する。

自分がやっている悪事をさも他人がやっているかのように思いこむのは心理学で言うプロジェクション(投射)である。生まれてこの方58年間、毎日軽犯罪を重ねてきた寒汰は潜在意識では自分の悪どさがわかっているのである。

自分の悪どさがわかっているからこそ、悪事や犯罪を行なっているのは他人であるかのように思いこむことで自分の心を守っているのである。

寒汰がやってきた詐欺、痴漢、盗電・盗水、著作権違反などに比べれば、他人の文章をパクることなど軽いことであるが、プロジェクションの癖がついている寒汰はそれも自分ではなくあたかも他人がやった行為として認識しているのである。

どこまでも最低な人間、それが寒汰なのである。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

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