カガヤン・デ・オロ市での楽しい性交 I

2006年9月12日、そして2006年10月1日の寒汰のブログ魔尼羅盗撮バージン(仮名)ではカガヤン・デ・オロ市で未成年の買春ができる場所を探索している記述がある。

「500ペソの巣窟ほか オキヤ3カ所新発見…………。Cagayan」

9,11は「オキヤ探し」をしていまして、この街でも1カ所のバランガイタイプと、2カ所の偽装したオキヤを見つけました。
当然どこの旅行誌にもHPにも掲載を観ないものですが、これを商売にしてるわけでもないので、後日ゆっくりマップを貼っておきましょう。

だいたいにして「オキヤ探し」は、物好きな私の好奇心がなしたこと。
場所の特定が出来れば完了です。

時間も早いせいも有りまして売り娘がそろわないためか、どう見ても未成年者が含まれています。

中には14歳くらいの子供もいます。売春も犯罪ですが、未成年者の場合は重犯罪です。
結果として500ペソを提示して来ましたが、当然それでも拒否。持ち帰る気などないのです。冷やかしてごめん!

「はじめの話の1/3のですか〜!」

このボランガイの良くないのは子供を勧めて来たこと。
自由意志による判断力の弱い未成年の少女を勧めてはいけないでしょう。

当然持ち帰ることもなく、ホテルに戻ってこれを今書いているのですが、実はこれから数日中にUPする写真の中に「美少女」「少ない予算」の答はあります。

言い値は上限500ペソ。下限…………200ペソ。 そこまでは確認しましたが………。安ければそれなりのリスクをともなうというもの。

○  自分の既に書いた記述の誤謬を弥縫するために、他人のサイトを観て転記するお方。嘘はいけませんよ!

○ プロのライターさんや取材陣には過分の取材料を払ってあげてくださいな。そうしないとメディア自体と企業としての信用と、こけんに傷がつくというものです。

「少女とつれだって、オトナの魅力のRESTO BAR 『RETRO ZAX』へ」

ふたりでSML6本、烏賊リングフライ。しめて〆て200ペソでおつり有り。

楽しい夜のカガヤンです。


RESTO BAR 『RETRO ZAX』

「オイオイ!だから〜」

学生さんは明日も勉強です。阿婆擦れ娘でもないかぎり、親に何か言い訳を造って逢いにきてくれた。「朝帰り」は、親の信頼を欺くものです。

まぁ〜欺く行為は思春期ですもの、多感性感快感です。

学生さんはカボチャが馬車に変わる時間までには、ご自宅へ。
シャワーで肌の火照りを冷まして「そっと、おやみなさい」です。

○ 500ペソでオ○○○を!

というのなら、なにもセブやカガヤン、ミンダナオまで行くことは無いのです。マニラだってネモトから歩いて数分のとこにも、ハリソンの近くにもバランガイのそれはあります。

安けりゃ「鱈腹食べたい」ということでもないでしょう。

○ シノギで「あの○○○○がね」風俗しかも500ペソ売春地帯情報ですって?!

これでは、表の雑誌の広告スポンサーも退くというものです。
紙のメディアは、品よく行かなければあきません。

裏表このダブルスタンダードがあかんのです。

「自己内在するスケベ心を認めて、ありのまま普通に活きる」私らと一緒じゃいけません。
高尚な表の顔の許す範囲のお下劣加減で…………。チャイマッカ

○ 高見から眺めちゃ行けません。

たま〜には鏡を観なさいね。ひとの心はひとが鏡ですよ。

所詮売春婦を見下したって、自分も同じ汗・血・時間をカネで切売りする「賃金労働者」。大した違いはございません。

「ちゃう。俺は高給取りじゃ!」というのなら、どこかの国の大統領を手玉に取った高級売春婦だっているじゃありませんか?

自分の周りに居るひとが、貴男を映すというものです。

買春自慢が何よりも大好きな寒汰であるが、上記の文章のほぼ全てが嘘とでっちあげである。

現実にはこのカガ ヤン・デ・オロ市に行った際は買春どころかどんな女性とも一切話をしてないことが、同行したTOSHIYAさんによって明らかにされている。

英語もタガログ語も一切できず一人ではタクシーにすら乗れない寒汰は、カガヤン・デ・オロ市に行った際もガイド兼通訳兼ボディガードのTOSHIYAさんの後ろに隠れて歩いて、おっかなびっくり市内の様子を盗撮していただけである。

現地の人間と一切話しをしないものだから、ただの公園を見て「売春婦が大量にいる地帯だ!俺は世紀の大発見をした!ゲヒーーーーーー!」と勘違いして大騒ぎし、普通のパブを見て「これはカガヤン・デ・オロ市のLAカフェだ!ここで外国人は売春婦が買えるんだ!俺は大発見をした!ゲヒーーーー!」と興奮してブログに書き、一方、写真に写っている本物の買春場所にすら全く気づいていないのである。

買春場所を正しく知ること自体道徳的にどうかと思えるが、そもそも寒汰はそういう恥知らずな場所でさえも知らないくせに知ったかぶりをしているのである。

自分がフィリピンベテランぶるためになら、平気でとんでもない嘘とでっちあげを書く男なのである。

(寒汰のカガヤン・デ・オロ市に関する嘘の詳細は「カガヤン・デ・オロの真実」をご参照いただきたい)

(続く)

.

.

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。