カガヤン・デ・オロ市での楽しい性交 I

2006年9月12日、そして2006年10月1日の寒汰のブログ魔尼羅盗撮バージン(仮名)ではカガヤン・デ・オロ市で未成年の買春ができる場所を探索している記述がある。

「500ペソの巣窟ほか オキヤ3カ所新発見…………。Cagayan」

9,11は「オキヤ探し」をしていまして、この街でも1カ所のバランガイタイプと、2カ所の偽装したオキヤを見つけました。
当然どこの旅行誌にもHPにも掲載を観ないものですが、これを商売にしてるわけでもないので、後日ゆっくりマップを貼っておきましょう。

だいたいにして「オキヤ探し」は、物好きな私の好奇心がなしたこと。
場所の特定が出来れば完了です。

時間も早いせいも有りまして売り娘がそろわないためか、どう見ても未成年者が含まれています。

中には14歳くらいの子供もいます。売春も犯罪ですが、未成年者の場合は重犯罪です。
結果として500ペソを提示して来ましたが、当然それでも拒否。持ち帰る気などないのです。冷やかしてごめん!

「はじめの話の1/3のですか〜!」

このボランガイの良くないのは子供を勧めて来たこと。
自由意志による判断力の弱い未成年の少女を勧めてはいけないでしょう。

当然持ち帰ることもなく、ホテルに戻ってこれを今書いているのですが、実はこれから数日中にUPする写真の中に「美少女」「少ない予算」の答はあります。

言い値は上限500ペソ。下限…………200ペソ。 そこまでは確認しましたが………。安ければそれなりのリスクをともなうというもの。

○  自分の既に書いた記述の誤謬を弥縫するために、他人のサイトを観て転記するお方。嘘はいけませんよ!

○ プロのライターさんや取材陣には過分の取材料を払ってあげてくださいな。そうしないとメディア自体と企業としての信用と、こけんに傷がつくというものです。

「少女とつれだって、オトナの魅力のRESTO BAR 『RETRO ZAX』へ」

ふたりでSML6本、烏賊リングフライ。しめて〆て200ペソでおつり有り。

楽しい夜のカガヤンです。


RESTO BAR 『RETRO ZAX』

「オイオイ!だから〜」

学生さんは明日も勉強です。阿婆擦れ娘でもないかぎり、親に何か言い訳を造って逢いにきてくれた。「朝帰り」は、親の信頼を欺くものです。

まぁ〜欺く行為は思春期ですもの、多感性感快感です。

学生さんはカボチャが馬車に変わる時間までには、ご自宅へ。
シャワーで肌の火照りを冷まして「そっと、おやみなさい」です。

○ 500ペソでオ○○○を!

というのなら、なにもセブやカガヤン、ミンダナオまで行くことは無いのです。マニラだってネモトから歩いて数分のとこにも、ハリソンの近くにもバランガイのそれはあります。

安けりゃ「鱈腹食べたい」ということでもないでしょう。

○ シノギで「あの○○○○がね」風俗しかも500ペソ売春地帯情報ですって?!

これでは、表の雑誌の広告スポンサーも退くというものです。
紙のメディアは、品よく行かなければあきません。

裏表このダブルスタンダードがあかんのです。

「自己内在するスケベ心を認めて、ありのまま普通に活きる」私らと一緒じゃいけません。
高尚な表の顔の許す範囲のお下劣加減で…………。チャイマッカ

○ 高見から眺めちゃ行けません。

たま〜には鏡を観なさいね。ひとの心はひとが鏡ですよ。

所詮売春婦を見下したって、自分も同じ汗・血・時間をカネで切売りする「賃金労働者」。大した違いはございません。

「ちゃう。俺は高給取りじゃ!」というのなら、どこかの国の大統領を手玉に取った高級売春婦だっているじゃありませんか?

自分の周りに居るひとが、貴男を映すというものです。

買春自慢が何よりも大好きな寒汰であるが、上記の文章のほぼ全てが嘘とでっちあげである。

現実にはこのカガ ヤン・デ・オロ市に行った際は買春どころかどんな女性とも一切話をしてないことが、同行したTOSHIYAさんによって明らかにされている。

英語もタガログ語も一切できず一人ではタクシーにすら乗れない寒汰は、カガヤン・デ・オロ市に行った際もガイド兼通訳兼ボディガードのTOSHIYAさんの後ろに隠れて歩いて、おっかなびっくり市内の様子を盗撮していただけである。

現地の人間と一切話しをしないものだから、ただの公園を見て「売春婦が大量にいる地帯だ!俺は世紀の大発見をした!ゲヒーーーーーー!」と勘違いして大騒ぎし、普通のパブを見て「これはカガヤン・デ・オロ市のLAカフェだ!ここで外国人は売春婦が買えるんだ!俺は大発見をした!ゲヒーーーー!」と興奮してブログに書き、一方、写真に写っている本物の買春場所にすら全く気づいていないのである。

買春場所を正しく知ること自体道徳的にどうかと思えるが、そもそも寒汰はそういう恥知らずな場所でさえも知らないくせに知ったかぶりをしているのである。

自分がフィリピンベテランぶるためになら、平気でとんでもない嘘とでっちあげを書く男なのである。

(寒汰のカガヤン・デ・オロ市に関する嘘の詳細は「カガヤン・デ・オロの真実」をご参照いただきたい)

(続く)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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「ラーメン屋は車を洗わなくていい」を実践

自称男の中の男、寒汰はこう言い放つ。「ゲヒヒヒヒヒ。ラーメン屋は車なんか洗わなくていいんじゃよ。」

(動画は本文とは一切関係がありません)

そんな迷言を放つ男の中の男、寒汰である。

男の中の男は有言実行するものであるから、寒汰の車は果たして泥だらけで汚いのである。

(写真と本文は全く関係ありません)

ラーメン屋だったらなぜ車が汚い方がいいのか、凡人たる筆者には全く理解不能だが、スーパースター寒汰には何か深遠な考えがあるのだろう。

なお、大大大好きなセイコーマートでは毎日のように薄っぺらい週刊誌を買う寒汰であるが、新聞などは一切読まない。男の中の男は週刊ポストを最高のマスメディアとして崇めているから、新聞などは一切必要がないのだ。また、エロ記事でオナニーする必要があるから新聞などはもってのほかなのだろう。

寒汰によればラーメン屋は整理整頓しなくていいそうである。だから麺工場内部も異常に汚らしく蜘蛛の巣だらけである。

そして、調理場も器具がちらかっているのでスプーンをしまうだけで取っ手付きざるが落ちてくるほどなのである。

 

(動画と本文は全く関係ありません)

なお、ラーメン屋は髪も洗わなくていいし、風呂も入らなくていい。さらに服も洗わなくていいそうである。男の中の男は年から年中同じ服を着るものだそうである。

有言実行の寒汰は今年の夏の間中ずっと気持ち悪いねずみ色と紺色のツートンカラーのシャツを着ていた。

文字通り毎日同じシャツなのである。

臭皇で調理する時も通勤する時も家の中でも寝る時も同じ服である。ついでに言えば、エプロンもつけっぱなしで通勤する。当然のことだがエプロンも一切洗わない

ドロドロに汚れたエプロンは男の中の男の勲章なのであろう。

(写真と本文は全く関係ありません)

一切洗わずセットしない、ぐしゃぐしゃの汚らしい髪も、男の中の男の証明である。凡人には異常に不潔で汚らしいようにしか見えないが、男の中の男、寒汰はこう言い放つ

「俺はお洒落なんじゃよ。俺はかっこいいんじゃよ。俺はキムタクよりかっこいんじゃよ。ゲヒーーーッヒヒッヒヒヒヒヒ」

(写真と本文は全く関係ありません)

筆者にはどこからどう見ても気持ち悪い爺にしか見えないのだが、本人によればキムタクよりかっこいいのだそうである。

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joeさんが指摘するように、寒汰の胸は脂肪が張りだしてブラジャーが必要なほどである。

彼はそろそろブラジャーが必要なようですね!薄気味悪いです。(笑

どこからどう見ても気味が悪くてしかたないのだが、寒汰はオカマ気もある。だから、この指摘を聞くと大喜びで女性用ブラジャーを着用してそうである。それも男の中の男ゆえなのだろうか。

なお、男の中の男がいかにオカマが好きだったかを物語る逸話があるのだが、その紹介は次回以降のお楽しみにしていただきたい。

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「ゲヒヒヒ。俺は正義の味方じゃから他人の個人情報や写真をいくらでも晒していいんじゃよ。俺は一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。俺は何十年でも他人に迷惑をかけ続けるんじゃよ。俺は正義の味方だからいくらでも迷惑をかけていいんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

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女子高生ストーカー事件(実話)

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ブログの功罪

インチキ田舎老人寒汰が大暴走を始めることになった理由の一つはブログである。

フィリピン関係者は年配の人間が多いせいか、コンピュータの知識に疎いものが多い。ブログのブームも世間より遅れてやってきた。寒汰自身は自称コンピュータの天才だが、実際はハードディスクとメモリの区別もついておらず、IPアドレスの存在すら知らなかったほどだったが、ブログには比較的早く気づくことができた。

当時隆盛を極めていたフィリピン系サイト、ざ・マニラで忌み嫌われ追い出され、他のフィリピン系サイトでも門前払いを食らい続けていたからだ。なお、この頃寒汰はエルミタクラブに入ろうとして、呼ばれてもいないオフ会に押しかけていって大顰蹙を買っている。

ともあれ、あらゆるフィリピン系サイトで嫌われ排除された結果、寒汰はブログという存在に比較的早く気づくことができ、フィリピン関係日本人ブロガーの草分けとなることができた。

寒汰の勘違いはここで加速した。アーリーアドプターゆえに、寒汰のブログ、魔尼羅盗電バージン(仮名)は多くのページビューを集めることになった。自分のブログが多くの人に見られ、当時まだ少なかったフィリピン系ブロガーとして注目されることで、寒汰の異常なまでに過剰な自意識が増幅したのだ。

「ゲヒーーーー!俺のブログ、注目されてる!俺、凄い!凄すぎる!俺は完全無欠のフィリピンベテランになった!俺、偉い!ゲヒーーーーーーーーーーーー!」

つい数カ月前まで、他人の記事の無断転載と、下手くそな写真を意味なく貼りまくる迷惑行為で唾棄され、軽蔑されていた初心者が、ブログのおかげで一気にフィリピンベテランの称号を手にしたのだった。

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰はざ・マニラで手に入れた他人のノウハウをさも自分のものであるかのように無断でブログに書きまくった。英語もタガログ語も一切できず、一人ではフィリピン国内旅行もできない、タクシーに乗ることさえできない寒汰だったが、ブログを読むだけでは、それを見抜けない人は多く居た。

寒汰は知能指数が低かったが、頭のいい人間のふりをして文章を書くことを40年以上続けてきたのだ。もちろん本当に弾の良い人間はそんな浅はかな真似はすぐに見破ってしまうが、残念ながら当時の魔尼羅盗電バージン(仮名)の読者にはそれが見抜けない人間が多かった。

たとえば、寒汰の文章は主語も述語もなく日本語として全く成り立っていない。どこかで聞いてきたような難しそうに聞こえる言葉を意味もわからず切り貼りしているだけである。これがおかしな日本語というのは、ある程度まともな日本人にはすぐわかる。しかし、残念ながら知ったかぶりをしたがる、難しい文章を読んでわかったふりをしたがる人間は、寒汰の文章を見て知ったかぶりしてしまうのだ。

  • 売春してるとはいえGoGo嬢にある面情を通わせてるような人間このお菓子は独りで食べるには余します

    この下痢止めは、薬をつかっての話ではなく、物理的に治すはなし。

    幾度と買い求められる

    ハエが蠅叩きで打ちのめされて、勃起して絶命する

    (窮地に助けを得て)菅内閣は鬼の金棒を獲たりの感であります

    ジンロの小瓶を注文すると「あなたのが残っている」とのことで、グラスに氷を入れて一杯分。「足りなきゃ頼めばいい」の気持ちで席に座ります………。

    空港の壁をなくし見通しを良くすることが日本の警察、検察で言われてるところの取り調べの、可視化です

    セブンイレブンでシシグ入りの「小包」が売っている

    過程をギャロップする

    一見は百文に勝つ

まともな人間が見れば、奇っ怪な日本語に見えるが、知ったかぶりの癖がある人間にはそうは見えない。

「(なんだかよくわからないが難しそうな言葉が並んでるから、きっとこの文章を凄い名文なのだろう。)「凄い!凄い!このブログを書いている寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」

知ったかぶりをしたがる人間ほど寒汰を凄い人間だと勘違いしてしまうのだった。

また、魔尼羅盗撮バージン(仮名)のブログの内容は嘘だらけだったが、これまた知ったかぶりをしたがる人間ほどこれを真に受けてしまうのだった。

信じられないことだが、そういう浅はかな人間の数は意外に多く、そのおかげで寒汰の勘違いはますます増幅した。

「ゲヒーーーー!俺、凄いと思われてれる!俺、凄い!凄すぎる!ゲヒーーーーー!」

勘違いが極限にまで達した寒汰は、自分がスーパーマンだと錯覚し、次々に無実なフィリピン関係者に迷惑をかけ犯罪行為を行なっていくのである。

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また、寒汰が嘘だらけのブログを書くようになったのもこの頃である。カガヤン・デ・オロ、イロイロで実在もしない場所をあると偽り、経験したこともないことをさも経験したかのように書きなぐっているのである。

実際に現地に行った人間からすれば明らかにわかる大嘘なのだが、まだ日本語情報がそれほどなかった当時は、その寒汰の大嘘を信じる人間が多かった。中には寒汰の情報を信じて現地まで行ってしまった人までいる。

寒汰にとって大事なのは事実であるかどうかより、自分がスーパースターとして周囲からちやほやされることなのである。50年間一度も他人からほめられたことがなく、ざ・マニラを初めとするありとあらゆるフィリピン系サイトで忌み嫌われてきた寒汰にとって、自分がちやほやされることは宇宙の存在よりも重要なことなのであった。

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この当時、寒汰がほうぼうで言い回ってたことがある。

嘘でもブログに書けば本当になるんじゃよ。ゲヒヒヒ」

寒汰はこう嘯き、でまかせブログを自ら「記事」(理想は週刊ポストだそうだ)と称していた。

 

(写真と本文は全く関係ありません)

いったんブログに書いたものは、内容が完全な嘘だとしても、多くの人は本当だと思ってしまうのだ。

日本語情報の少ない当時、そして初心者、更に知ったかぶりをしたがる人間が多いフィリピン関係者相手のブログには、嘘を書きつならねてもそれがバレにくいということが背景にあった。

寒汰は頭は極端に悪いが、悪事にだけはなぜか知恵が回る。盗電・盗水・フランチャイズ詐欺の件なども妙に知恵がまわったが、そういうフィリピン系ブログの本質も見事に見抜いていた。

こういう点はある意味関心すべきかもしれないが、もちろん人間としてほめられたものではなかった。

さらに、非常に悪いことにこの「嘘でもブログに書けば本当になる」ということを寒汰から学んだ悪質な人間が、その後フィリピン系ブログで散々嘘を書き散らかすようになるのである。

数年のうちに寒汰の魔尼羅(まにら)盗電バージンの嘘八百ぶりもばれ、また他に有益なフィリピン系ブログはいくつもできて、ほとんどの人間は寒汰の嘘だらけの魔尼羅盗電バージンは読まなくなったが、寒汰の悪い影響を受けた一部のブロガーが嘘を平気で書くようになったのは問題である。

寒汰という人間は矮小で、悪人としても小者なのだが、こういう妙な悪知恵のまわりと悪質行為の影響力だけは妙にあるのである。せっかくのブログというよいツールまで悪い方向に使われるようにしてしまったのは、ある意味さすがインチキ老人寒汰というべきなのかもしれない。

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「俺は何があっても一切反省しないんじゃよ。臭皇が潰れても俺は反省なんかしないんじゃよ。どうだ? 俺は凄いだろう? 俺は偉いだろう? 俺を尊敬しただろう?ゲヒーーーッヒッヒッヒヒ」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

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寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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売掛金踏み倒し

最近、寒汰による悪事がまた新たに判明しつつある。

聞けば聞くほど、耳を疑いたくなるような悪事が判明するのが寒汰なのである。近年魔尼羅盗撮バージン(仮名)で、まるであたかも正義漢であるかのように振る舞っている寒汰であるが、その実態はとんでもない悪事を積み重ねているのであった。

今回判明した事実もまた信じがたい内容であった。

それは、店の売掛金をわざと踏み倒すというものである。

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話は10年ほど前に遡る。当時臭皇本店の古狸よ店長、臭社長の寒汰は一線から引退して本店の営業を生え抜きバイトであるタワ鍋龍馬くん(仮名)に任せた。タワ鍋龍馬くんは背が高く仕事熱心で感心な青年だったが、次第におかしなところが出てきた。まず、店の家賃を不動産業者に一切払わないのである。さらに、店の食材を仕入れている業者への売掛金(代金)を全く払わないのである。

たまりかねた不動産業者や食材業者が店にたずねていっても、タワ鍋龍馬くんは煮え切れない態度でなぜか金を一切払わない。そしてそれは数ヶ月続いた。この間一切支払いをしてないのである。怒った業者が臭社長の寒汰のところにいくと、信じがたい返事がかえってきた。

「ゲヒヒヒヒ。俺のところに来るな。店はな、タワ鍋龍馬に任してるんだ。あいつが金を払うべきなんじゃよ。俺は一銭も払う必要はないんじゃよ。俺は何にも悪くないんじゃよ。ゲヒーーーッヒヒヒッヒヒヒヒ。」

(写真と本文は全く関係ありません)

業者たちはこの寒汰の言いようにも言葉を失った。現場を任せていようがなんだろうが、アルバイトの落ち度を社長が尻拭いするのは当然ではないか。そもそも当事者はアルバイトなのである。買ったものの代金を払わないのは店の信用の問題である。店にとって最も深刻なことではないのか。大事な店の信用を考えれば、上司たる社長は積極的にフォローするのが当たり前なのではないか。それを「俺はなんにも悪くない」と言いはるのは信じがたいことである。

結局、この時は不動産業者が強面の人間を複数連れて店に乗り込み、タワ鍋龍馬くんは店から逃げ出した。その後、寒汰がしぶしぶ家賃だけは払い、店には古狸よ店長が復帰して臭皇は営業が続けられることとなった。

一方、食材業者は半年近くの売掛金を踏み倒され、それを払ってもらえず憤懣やるかたなかったが、寒汰は「タワ鍋龍馬が悪いんじゃよ。俺は何にも悪くないんじゃよ。俺は偉いんじゃよ。ゲヒーーーッヒヒヒッヒヒヒヒ。」というのみで、一切代金を払おうとはしなかった。

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これが一度きりなら、タワ鍋龍馬くんがとんでもない人間だったのだろうとも思える。しかし、事件はこれでは終わらなかった。その後、臭皇本店は他のアルバイトに営業が任されることになったが、誰が担当者になっても売掛金を一切払わないのである。

まるであたかも臭社長に「売掛金は絶対に払うな。払ったらお前は首だ。」とでも言われているかのようである。

これはアルバイト個人の問題ではない。臭皇としての方針と判断して間違いない。仕入れ業者たちは怒り狂った。二度目、またしても数ヶ月も売掛金を踏み倒された業者たちは次々に臭皇との取引を打ち切った

さらに臭皇の売掛金踏み倒しの事実は業者間に知れ渡り、臭皇に売掛で卸す業者はいなくなった。

現在、臭皇の仕入れは現金仕入れか、あるいは街の食材屋で買うようになっているのである。

(さすがに家賃とメインの仕入れ業者だけには売掛金を払っていたので、その2つの業者は売掛で取引を続けている。)

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アルバイトたちは寒汰の指示で売掛金を払わなかったと言われている。その寒汰がなぜ売掛金(代金)を払わないように指示したのかは謎である。

そもそも、物を買えば代金を支払うのが当たり前である。しかし、異常なまでのフリーライダー、タダ乗りすることが生きがいの寒汰は店の信用を失うことなどなんとも思わず、代金を踏み倒すことに悦楽を感じていたのかもしれない。

「ゲヒヒヒヒ。俺は偉いんじゃよ。仕入れた物の代金を払わない方法を知ってるんじゃよ。アルバイトのせいにしておけばいいんじゃよ。俺は払わなくてすむんじゃよ。俺!頭いい!俺、偉い!俺、タダ乗りの天才!俺、凄すぎる!ゲヒーーーッヒヒヒッヒヒヒヒ」

寒汰はこう考えているのかもしれない。寒汰が精神異常者というのは既に明らかだったが、仮にも商売をしている人間がここまで常識はずれの行動を取るというのは筆者には未だに理解し難い。

理解し難い話であるが、臭皇本店を任されたアルバイトたちは誰も売掛金を払わず(タワ鍋龍馬くんは家賃さえ払わなかった)、それが理由で臭皇が次々に取引中止処分になったことは揺るぎない事実なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

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死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

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寒汰の犯罪・迷惑行為の被害者 III

寒汰は数々の犯罪をおかし、迷惑行為をしてきた。前エントリではフィリピン関係サイトでの行為を列挙したが、今回は釧路での寒汰の行為をあげてみたい。

なお寒汰の全ての犯罪、迷惑行為に関してご興味のある方はこちらのリストをご参照いただきたい。

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寒汰の経営する飲食店、臭皇(仮名)
被害者 臭皇の従業員、特に美人アルバイトで有名だった今井かおりさん(仮名)
寒汰の行為
  • 店内で営業時間中、毎日のようにオナニー。店員に見られても止めないどころか、むしろ見せびらかすようであった。
  • オナニーをした手でそのまま女性従業員の体をベタベタ触るなどの悪質なセクハラ
結果

女性従業員は即座に退職

参考エントリ


釧路のステッカー事件及びタイヤパンク事件
被害者 臭皇(仮名)付近に住む住民
寒汰の行為
  • 寒汰は釧路市内に止めてある自転車やバイクに無断で店のステッカーをベタベタと貼りまくる
  • 付近の住民に注意されると逆ギレして後をつけ、家をつけとめた後、後日車のタイヤを千枚通しで刺してパンクさせた
結果

被害者は泣き寝入り

参考エントリ


距離メーター巻き戻し
被害者 寒汰から自動車を買った人間3人
寒汰の行為
  • 寒汰は所有する自動車を高く転売するため、距離メーターを違法に巻きもどして他人に売る行為を重ねていた
  • 自分が距離メーターを巻き戻して転売していることを寒汰は自分で釧路で自慢して歩いていた
結果

被害者は泣き寝入り

参考エントリ


釧路のスナック舞子
被害者 スナック舞子に勤務するホステス嬢及び、寒汰の勤務先国鉄の同僚、青木先輩
寒汰の行為
  • 寒汰は一人で来店し、青木先輩が入れたボトルを勝手に飲んでいた
  • 寒汰は嫌がる女の子にベタベタと触っていた
  • 次第に、店に来ても女の子の誰もつかず放置プレー状態にされるようになったが、それでも寒汰は店に数ヶ月通い続けた。
結果

被害者は泣き寝入り

参考エントリ


女子高生ストーカー事件
被害者 臭皇(仮名)付近に住む女子高生(当時)
寒汰の行為
  • 寒汰は店に来ていた女子高生に目をつけた
  • バス停、学校、バイト先などに先回りし、自分の車に乗るように執拗に要求した
  • 女子高生が嫌がっているにも関わらず寒汰はストーカー行為をやめなかった。
結果

被害者は泣き寝入り

参考エントリ


青少年客に対する嫌がらせ
被害者 臭皇(仮名)付近に住む小学生及び中学生、高校生
寒汰の行為
  • 寒汰は路上で小学生数名に笑われたと思い込み、ウサを晴らすために「詫び状」なるメニューを学生向けに作成した
  • 大食いで完食できなかった客に対して人間の尊厳に関わるような文言を繰り返し路上で何度も何度も叫ばせている
  • 完食できなかった中学生、高校生の氏名年齢住所入りの紙を店内に掲示している。
結果

被害者は泣き寝入り

参考エントリ
(※ 詫び状の掲示は2ヶ月ほど前に終了した。これについては後日別のエントリで取り上げる予定である。)



著作権違反
被害者 プロのイラストレーター林静一さん、吉本興業の芸能人ココリコ、株式会社ジョイマークデザイン
寒汰の行為
  • 寒汰は林静一先生のイラストをそのまま店の看板として盗用し、20年以上使い続けている
  • ココリコの黄金伝説の番組名、ココリコの写真を無断で使用し、それによって営利行為を行なっている。
  • 寒汰は株式会社ジョイマークデザインのキャプテンサンタのロゴを数年間にわたり無断で盗用して使い続けている。
結果

被害者は泣き寝入り

参考エントリ


盗電 盗水
被害者 北海道電力、釧路市上下水道部、北海道民、釧路市民
寒汰の行為
  • 麺工場付近の水道管にジョイントを仕込み、盗水を行なっていた
  • 麺工場付近の電柱から線を引き込み盗電を行なっていた
  • これら盗電盗水の工事の技術知識は、臭皇開店以前の仕事で獲得した
  • 「バレてもそれ以前の料金は払わなくていい。それ以降の料金だけ払えばいいんだ」と周囲に盗電・盗水を自慢してい
  • 発覚するまで数年間盗電・盗水を行なっていた
  • 発覚後は料金を支払っているが、盗電を発見した電力会社を逆恨みしている
  • 2008年2月20日の寒汰自身のブログでは未だに盗電への願望を持っていることを吐露している。
結果

被害者は泣き寝入り (盗電・盗水料金は徴収されず)

参考エントリ


フランチャイズ詐欺
被害者 臭皇フランチャイズに参加した店長の大半
寒汰の行為
  • ラーメンや店舗経営の素人のみを狙い、ラーメン店の店長にならないかと勧誘
  • 加入料や店舗改装費の名目で300万円から1000万円の金を徴収
  • 寒汰が改装した店舗は法令で定められている「客用トイレ」がなかった場合もある
  • 店長が抗議すると消防署が来た時だけ、寒汰はダミーのトイレを作成した
  • 遠方の店舗にはカビることを承知でわざと古い麺を送り料金を二重請求
  • その他配布備品には過剰な料金を加えるなど意図的にフランチャイズ店の収支をわざと悪化させる行為を次々に行い店長の経営意欲を失わせるようにしむけた
  • 達成がほとんど不可能なノルマを課し、ノルマが達成できなかった場合は店舗を即座にとりあげた
  • 二年間で数人以上も店長が入れ替わった店舗もある
  • 寒汰はその度に法外な加盟料を徴収した
結果

被害者は泣き寝入り (起訴に関する知識がなかった者が大半)

参考エントリ
 

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筆者やフィリピン関係での寒汰の被害者は、寒汰を詳しく調査するまで、寒汰はマニラやフィリピン関係の人間には散々迷惑をかけているものの、自分の地元では品行方正に生活しているのだと思っていた。

しかし、調べれば調べるほど、寒汰のとんでもない迷惑行為や犯罪歴が明らかになり、寒汰はむしろマニラより釧路で悪名高いことを嫌というほど知らされたのだった。寒汰の店の現役従業員三好くんや臭皇の近所に住む方が積極的に我々に情報提供してくれるのも、寒汰が釧路であまりに悪質な行為をしているのに嫌気がさしたのが主因である。

寒汰の悪質な迷惑行為、犯罪の被害者は多岐にわたる。店の客、店の従業員、臭皇チェーンの店長たち、近所の方々、スナック舞子のホステスさんたち、寒汰の国鉄時代の先輩、イラストなどの著作権者や芸能人、北海道電力、釧路水道局、そして釧路市民の方々。寒汰は周囲のありとあらゆる人間に迷惑をかけまくり、そして「キチガイに関わると逆恨みが怖いから」と皆に思わせて泣き寝入りするほどの悪質な行為をするから、今まで訴えられずにすんできただけなのである。

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寒汰はここ2,3年、自分のブログ魔尼羅盗撮バージンでは自分がまるであたかも社会派であるかのように装って記述しており、しきりに他人の犯罪行為、迷惑行為への攻撃を行なってきた。事情をよく知らない読者が見ると、まるで寒汰が正義漢のように見える。しかし、実態は逆なのである。寒汰自身が誰よりも他人に迷惑をかけ、犯罪行為を平気で行なっているのである。

寒汰のような人格障害者は、自分自身が悪辣な行為をしていることを深層心理では理解している。しかし、それを素直に認めると自己が崩壊するので、他人がそういう犯罪行為をおこなったと思いこむような思考が働くのである。これを心理学の用語でプロジェクション(投射あるいは投影)と言う。

寒汰は自分が盗電や盗水をしておきながら、魔尼羅盗撮バージン(仮名)では「盗電・盗水はけしからん」と書き、自分でプロのイラストレーターの絵を20年以上にわたり無断盗用しておきながら、「他人のものを黙って拝借するのはけしからん」と書いているのである。

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そして、プロジェクションを行うことにより、寒汰はこれらの行為を一切反省することはないので、寒汰の犯罪行為はむしろ年を追うごとに盛んになってきているのであった。

今や、寒汰に対する熾烈な怒りはマニラや東京だけでなく何より釧路の町に渦巻いているのだった。

(寒汰の犯罪・迷惑行為の被害者 完)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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