寒汰の犯罪・迷惑行為の被害者 II

寒汰は数々の犯罪をおかし、迷惑行為をしてきた。前エントリではフィリピン関係サイトでの行為を列挙したが、今回はフィリピン現地での悪質な行為をあげてみたい。

なお寒汰の全ての犯罪、迷惑行為に関してご興味のある方はこちらのリストをご参照いただきたい。

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マラテの居酒屋 大虎などマニラの飲食店、旅行代理店
被害者 大虎店主及び関係者及びマニラにある旅行代理店
寒汰の行為
  • 寒汰は旅行代理店に無断で侵入し、顧客情報などを盗み出してネットで晒した
  • その行為を咎められると、旅行代理店が悪いと言い張った
  • 大虎店主のサイトへの執拗な荒らし行為
  • 店に対する悪質で根拠のない誹謗中傷
  • 常連客たちに対する悪質で根拠のない誹謗中傷
結果

店主のサイトの一時閉鎖、コメント欄中止、営業妨害。

参考エントリ



アトリウムホテル
被害者 アトリウムホテルの従業員
寒汰の行為
  • セキュリティが通常のチェックを行なっていたところ「俺は特別な人間だから特別にチェックなしにしろ」と駄々をこね、暴れまわった
  • かけつけたマネージャーにも暴言を吐いた
結果

寒汰はアトリウムホテルに出入り禁止

(アトリウムホテルの出入り禁止第一号)

参考エントリ


KTV(カラオケ、キャバクラ)
被害者 KTV(カラオケ、キャバクラ)のホステス(GRO)、店員、経営者
寒汰の行為
  • 写真撮影が禁止されている店内で数時間以上盗撮を続ける
  • 「やめてください」と言われても盗撮を止めない
  • 「フルーツの量を1/4にして値段を1/3にしろ」とごねる
  • 嫌がっているホステスへのお触り行為
  • 店を追い出された後、4時間以上ホステスが店外に出てくるまで待ち伏せしている
結果

寒汰はKTVに出入り禁止

参考エントリ


マニラベイカフェ(MBC,旧名 LA Cafe)
被害者 マニラベイカフェのウェイトレス、スーパーバイザー、売春婦
寒汰の行為
  • 店内でウェイトレスやスーパーバイザー、売春婦を盗撮写真撮影が禁止されている店内で数時間以上盗撮を続ける
  • 売春婦に対して「5000ペソ払うから生で中出しさせてくれ」「俺の子供を妊娠できたらラッキーだぞ」と生での中出しを強要
  • 売春婦 Charlene に対して「金を払うからデートだけしてくれ」と、カラオケ店に連れて行く
    • カラオケ店(開店記念でセット料金無料)では一切オーダーをせずに3時間居座る
    • 禁止されている写真撮影を遠慮無くバシャバシャ行う
    • ママに文句を言われても寒汰は一切聞く耳を持たない(英語、タガログ語が理解出来ない)
    • MBCのポクポクが寒汰の代わりにママに3時間怒られ続けた
    • 憤懣やるかたないMBCポクポクに寒汰は500ペソを渡し「セックスなしで500ペソもあったら十分だろう」と言い捨てた。
結果

MBC では寒汰が来店してもほとんど誰もよりつかなくなった。

ウェイトレスでさえ滅多に注文を取りに来ない。

参考エントリ


幼児性愛
被害者 フィリピンの幼い子供たち
寒汰の行為
  • 寒汰はフィリピンの様々な場所で子供の盗撮を行う
  • 子供の下半身丸出しの写真を撮影し、それをネットで晒し続けている
結果

被害者の泣き寝入り

参考エントリ

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マニラのレストラン、ホテル、旅行代理店のことごとくで寒汰は迷惑行為を行なってきているのである。その原因は殆どの場合、一つである。

「自分を特別扱いしてくれなかった」という寒汰のひとりよがりな思いがそれである。

異常なまでに自意識過剰で自分勝手な寒汰は、自分が特別扱いされないと怒りだし、その店に散々に迷惑をかけるのである。一体何様なのかと言いたくなるような自分勝手さであるが、自分が世界一のフィリピンベテランであり、素晴らしく偉い人間だと思いこむことが寒汰の精神世界の根本にあるのだから、それを変えることは容易ではなかった。

迷惑をかけられた店の担当者や主人は多くの場合、逆恨みされることを恐れて泣き寝入りしているが、この寒汰の自分勝手な行為への憤りを忘れたわけではなかった。

寒汰が近年マニラでどこの店にも入れず、一人放置されているのはそれが遠因でもある。

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さらに、異常なまでに子供の裸体が大好きな寒汰は、マニラで幼児の下半身裸の写真をとりまくっていた。そう、寒汰は幼児性愛なのである。幼児性愛が世界的に強く批判され、非人道的な行為として広く認識されているにもかかわらず、寒汰はそれを恥じることが一切なかった。

極限までに自分勝手な男である寒汰は、自分の犯罪行為、恥ずべき行為を一切反省したことがなかったのだった。

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次回は寒汰が釧路で行なってきた迷惑行為をとりあげたい。

(続く)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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寒汰の犯罪・迷惑行為の被害者 I

寒汰がこれまでに行なってきた犯罪・迷惑行為は枚挙のいとまがない。

それがこれまで表沙汰にならなかったのは、被害者が二次被害を恐れて泣き寝入りしてきた、あるいは法律に関する知識がなくて訴えることができなかった事が大きい。寒汰はその他人に訴えられないぎりぎりのラインを意図的に見極めることに関しては才能があるといえるのだろう。いわば軽犯罪の才能があるのである。

しかし、ここ1年半ほどの間に、ようやく寒汰の犯罪行為、悪質行為が一過性のものではなく、意図的に繰り返し行なってきたことが広く知れ渡るようになった。そして、今まで泣き寝入りしてきた方々がようやく寒汰の犯罪・悪質行為について事情を話すようになってきてくれたのである。

当寒汰物語では、寒汰がこれまで行なってきた犯罪行為、悪質行為についてとりあげてきた。こちらにリストがあるのだが、あらためてエントリ内でも、主要な犯罪・悪質行為について取り上げたいと思う。

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フィリピン系サイト「ざ・マニラ」(寒汰物語中では「あ・マニラ(仮名)と記載)

被害者 「ざ・マニラ」というサイトのメンバーの主催者、主要参加者 (数人)
寒汰の行為
  1. 悪質なサイト荒らし
  2. 個人情報晒し
  3. 悪質で根拠のない誹謗中傷
  4. 様々なマナー違反 (他人の記事を無断転載など)
結果 サイト閉鎖。メンバー間の不和発生
参考エントリ

フィリピン系サイト「パライソ(仮名)」

被害者 「パラダイス」の参加者数名
寒汰の行為
  • 悪質なサイト荒らし
  • 個人情報晒し
  • 悪質で根拠のない誹謗中傷
結果

サイト閉鎖。メンバー間の不和発生

参考エントリ

フィリピン系サイト「エルミタクラブ」(寒汰物語中では「ホラミタクラブ」と記載)

被害者 「エルミタクラブ」の主催者との参加者数名
寒汰の行為
  • 主催者の本業の営業妨害
  • 個人への根拠のない誹謗中傷
  • 本名や会社名など個人情報晒し
  • 悪質で執拗なサイト荒らし
  • オフ会に突然押しかけてきて、女性参加者の全身を視姦し、盗撮
結果

サイト閉鎖。メンバー間の不和発生。主催者は顧客を失った

参考エントリ

フィリピン系ブロガー、サイト管理者

被害者 フィリピン系のブロガー、管理者多数
寒汰の行為
  • サイトやブログに対する徹底的な荒らし
  • サイト管理者がフィリピンのホテルに預けていた荷物を勝手に持ち出し中身をあさり、中身をネットで晒す
  • サイト管理者の本名、会社名、担当製品やパスポートのコピーなどの個人情報を晒す
  • ブロガーに対するセットアップ
  • ブロガーの家族に対する悪質な中傷
  • 生まれたばかりの子供に対する酷い中傷
  • 死んだ人間への酷い中傷、パスポートのコピーをネットで晒す
結果

多くのブログが閉鎖。サイト管理者の負担増大

参考エントリ

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第一回目の今回は寒汰がフィリピン系サイトやコミュニティで行なってきた迷惑行為を取り上げた。

寒汰は極端にコミュニケーション能力がなく、誰からも嫌われる性質のため、フィリピン系サイトでもろくに相手にされなかったが、それを逆恨みして10年以上にわたり数々の問題行為を起こしてきたのである。

しかし、寒汰が行なってきた犯罪・迷惑行為の全体を考えれば、これらはまだほんの序の口であった。

(続く)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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深海魚と熱帯魚 – 道男と寒汰 II

(前回のあら筋)

道男はじゃぱゆきF美と同伴帰国した。シャングリラホテルに泊まった二人は二発連続で生中出し凸凹した後、寝ようとしたがF美は興奮してるのか眠れないという。そこで道男は自分が持っていた睡眠導入剤を飲むかとF美に聞いた。F美は “Can you help me?” と睡眠導入剤を自分の唇にはさみながら、甘えてくるので道男はそのままベロチューして水をF美の口に流し込んでやった。そのまま二人は三発目の生中出し凸凹を行った。

凸凹が終わった頃、F美は睡眠導入剤が聞いてきたのか、ようやく寝始めた。それを見た道男もようやく安心して床についたのだった。後日、このことを道男はブログに書いていた。

(前回のあら筋 終わり)

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F美と道男が同伴帰国してから半年ほどたっていた。

道男はある日、マニラで知人にある人間を紹介された。

アドリアティコのカフェにその男は居た。異常に気持ち悪く、そして悪臭のただよう男が、居心地悪そうに店に座っていた。

変な縞柄の趣味の悪いシャツの上から、男のたるみきった体の線が見えていて見にくかった。男のくせに脂肪で垂れ下がった乳首を服の上からはっきりわかるのは見るだけで吐き気がしそうである。

とにかく気持ち悪い男であったが、何より獣のような目付きは正常な人間のそれではなかった。

道男はにこやかに挨拶したが、その気持ち悪い男は野太い声で「うー」「あー」と言うだけで、ろくすっぽ答えなかった。

道男はこの気持ち悪い男が日本語がわからないのかと思ったが、この男はそもそも言語以前に他人とのコミュニケーション能力が決定的に欠如している男であった。

道男は甚だ不快に思ったが、紹介してくれた知人の顔をたて、その場はにこやかにしていた。

そして、当時懇意にしていたバーガール、M穂がやって来たのを機にその場を去り、ホテルに帰っていった。

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道男が帰った後、その異常に気持ち悪い男、寒汰(さむた: 仮名)という名前の男はなぜか道男に異常なほどの競争心を燃やし、滑稽なほどに怒り狂っていた。

「クソッ、クソッ、クソッ!道男より俺の方がいい男だ。俺の方がお洒落なんじゃよ。マニラでは汚いシャツにジーンズが最高のファッショなんじゃよ。ちゃらちゃらしたカバンを持ってや靴をはいているのはけしからんのじゃよ。クソッ、クソッ、クソッ!」

誰も比べてないのに、勝手に他人と自分を比較して勝手にコンプレックスを感じるのが、この寒汰の性質であった。

加えて、寒汰は楽しそうに遊んでいる他人が許せない男なのだ。世界中の誰よりも嫉妬心が深い男であった。楽しく遊んでいる人間を見ると、異常なまでに嫉妬を燃やすことは2002年、ざ・マニラで揉め事を起こした後もずっとかわらなかった。ありとあらゆるフィリピン系サイトで楽しく遊んでいる人間をみると嫌がらせをしてきたのだ。さらに寒汰は道男が高学歴とされる大学を卒業してると聞いてさらに激しく怒り狂った。

「クソッ、クソッ、クソッ!◯大卒なんて許せん!ゲフーーーー!そんなことは信じられない。ありえない話。そんな人間がフィリピンに来てるわけがなんじゃよ。クソッ、クソッ、クソッ! 俺の方が頭がいいんじゃよ。俺は天才なんじゃよ。俺は誰よりも偉いんじゃよ。ゲヒーーーーーー!」

どこの大学を卒業していようが、そんなものは遊びに関係ないと思われるのだが、異常なまでに低学歴で下層階級の寒汰はそれまで高学歴の人間と会ったことがなかった寒汰は自分でもコントロールがつかない激しい反応をしめしたのである。激烈なコンプレックスの爆発であった。

そもそも、道男は出身大学の話など一言もしていない。いわゆる高学歴の人間は自分から学歴の話はしないものだ。コンプレックスの塊の人間に嫉妬されて嫌な目にあうことを経験しているからである。しかし、コンプレックスの塊のような寒汰にとってはそんなことは関係なかった。今まで見たこともない高学歴の人間がこの世にいること自体許せないのだ。

生まれて初めて熱帯魚に出会って、異常なまでに興奮する深海魚といえばよいだろうか。海底一万メートルの深海には熱帯魚がいないからであろう。

深海魚・寒汰は釧路の自宅に帰った後こっそり、しかし徹底して道男のことを調べあげた。非合法手段を用いて道男の名前、職業、会社名、担当製品を調べた。そしてそれを知って勝手に怒った。「クソッ、クソッ、クソッ!こんな奴の人生、俺は許せん。こんな羨ましい人間がいることは許せない! 俺の方が偉いんじゃよ。俺は誰よりも偉いんじゃよ。ゲヒーーーーーー!」

世界中の誰も寒汰ごときの深海魚と張り合うつもりはないのだが、自意識が異常に過剰な寒汰は勝手に他人にライバル心を燃やし、そして嫉妬するのである。

異常なまでに道男に固執した寒汰は、数カ月前から放置されていた道男のブログまで見つけ出した。そしてそこにある文言を見て、さらに興奮した。

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そう、あの「薬を口移して飲ませて」と甘えて言うF美にこたえて、道男が口移しで睡眠導入剤を飲ませてやり、そのままその日3回目のSEXをした、あの時の記述である。

「ゲヒーーーーーーーーー!大変だ!道男は麻薬中毒だ〜!道男は女に無理やり麻薬を飲ませてレイプした!大変だ!大変だ!ゲヒーーーーーーー」

寒汰は異常なまでに興奮した。事実を凄まじくねじ曲げて勘違いするのが寒汰の性癖である。

そもそも、生まれてこの方58年間一度も女と付き合ったことがない寒汰には、女が甘えてくることが理解できなかった。

また、一切女に相手にされない寒汰は、いつも麻薬を使って無理やり女をレイプすることを考えていた。寒汰は異常なほどに麻薬を使ったレイプ願望が強いのだ。

あまりにその願望が強いから、全く違った話がレイプに思えるのである。

寒汰には、女に望まれてSEXすることなど理解できるはずもなかった。

さらに言えば、ただの睡眠導入剤をとんでもない強力な麻薬と勘違いしていた。漫画の世界ならともかく、現実の世界では睡眠導入剤を一錠飲んだだけで人間が突然淫乱になるということはない。

しかし、一切女に縁がなく、凄まじく自分勝手な勘違いをする寒汰は、事実と全く違う妄想を繰り広げ、そして勝手に興奮した。

「ゲヒーーーーーー!道男は麻薬中毒だ!道男は女に無理やり麻薬を飲ませてレイプする常習犯だ!ゲヒーーーーーーー!」

狂ったように寒汰はそんな妄想をネットで書きまくったのである。

しかしこれはほんの始まりに過ぎなかった。寒汰は道男のみならず、道男の周囲の人間までも根拠無く犯罪者よばわりし、彼らに対しても激しい迷惑行為、犯罪行為を行い始めたのである。内容を明かすことができない行為も多いが、この寒汰の迷惑行為で職を失った人もいたほどである。

そして、寒汰は数年間絶え間なくこの迷惑行為を続けてきたのである。

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数年間迷惑行為を続けてきた寒汰には周囲の人間は辟易した。そして、ほぼすべての友人知人が寒汰のそばから去っていった。もともとガイド兼通訳がいなくてはフィリピン国内旅行すら行けない男である。最後の知人、勾践(こうせん)氏(仮名)にも見限られ、マニラに行くこともできなくなりつつある。

ありとあらゆるフィリピン系コミュニティから疎まれ、寒汰はマニラ一悪名高い鼻つまみ者になったのである。

一方の道男の下には寒汰の迷惑行為に困った人々が集まってきた。道男は言う。

「ある意味ね、寒汰には感謝しています。おかげで多くの知的な方と仲間になれたし、何より寒汰のキチガイぶりは観察してると意外と面白いエンターテイメントなんですよ。今まで受けた被害を考えると割にはあわない気もしますが、知的な仲間と一緒に寒汰の異常な行動を観察するのは楽しいですよ。」

今、道男に協力する人間は、昔からの寒汰の被害者も含めて20人はくだらないという。

深海魚と熱帯魚の確執の真相は当事者にしかわからないことが多いが、一つだけはっきりしていることある。少なくとも周囲にいる友人の数が全く違うのである。少なくとも深海魚寒汰を支持する者はマニラにも日本にも全くいないようである。

ともあれ、日本にいては絶対に出会うことのない深海魚と熱帯魚が出会うのが、フィリピンという特殊な空間である。生まれてこの方、熱帯魚を見たこともない深海魚が激しいコンプレックスを爆発させる暗黒の瘴気が漂う場所である。この不思議に満ちた空間で今、貴重な深海魚の研究がすすんでいるのである。

(道男と寒汰 完)

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寝たきり男 I

寝たきり男 II

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口移し I – 道男と寒汰

道男はある時、とあるフィリピンレストランでじゃぱゆきF美と出会った。

根っからのナンパ好きである道男はためらうことなくF美をナンパし、数日の間には懇ろな仲になっていた。

毎日、F美の店が終わる頃、道男はF美を迎えに行き、そのまま道男の家まで夜の首都高をドライブ。そして夜明け頃まで凸凹にふけるのが日課となっていた。

もちろん、凸凹は全て生中出しである。男の中の男、寒汰には信じられないだろうが、それがフィリピンスタイルだからである。

数カ月がたち、F美がフィリピンに帰る日がやってきた。店では盛大なサヨナラパーティーが行われたようであったが、道男は当然行くわけもなかった。この頃、じゃぱゆきとは店に行かずに凸凹するのが道男の哲学になっていたからだ。

男の中の男、寒汰が聞けば怒り出すかもしれないが、実話である。

サヨナラパーティの後、F美のアパートまで道男は迎えに行った。F美はサヨナラパーティで客からもらった大量のプレゼントを道男に渡した。フィリピンまで持って帰るのが面倒臭かったのだろう。もちろん道男はそれらのプレゼントを後日そっくりそのまま他の女に渡した。日本人客が欲望心をこめて買ったプレゼントが、同胞たる日本人女性に還元される素晴らしいエコシステムがそこにあった。

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ともあれ、道男とF美は翌日、フィリピンに同伴帰国した。

マニラで二人が泊まったのは、マカティのシャングリラホテルである。男の中の男、寒汰と違って、道男はそれなりに好みの女と一緒に泊まるのに2千ペソ以下の屑ホテルに泊まる気はしなかった。

次の日にはF美の実家に一緒に行き、2週間をそこで過ごす予定になっていた。

いつもと違う場所だからか妙に興奮した道男とF美はいつも以上に激しく凸凹した。もちろん二回とも生中出しである。それにしても、売春婦でさえ生中出しを要求するフィリピン人相手に生で凸凹させてもらえないしない寒汰はやはり稀有な存在と言えよう。

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二発を済ませた後、二人は寝ようとしたが、F美は何やら興奮して寝れないようであった。そのうち “Can’t sleep!” とF美が騒ぎ立てた。前日仕事をしていてほとんど寝ていない道男はF美を面倒に感じてきた。そこで、道男は自分用に処方されて持っていた睡眠導入剤を使うかF美にたずねた。F美は同意したが、その割には道男が錠剤と水を渡すとなにかモジモジしている。

何なのかと尋ねると、F美は甘えた声で言った。”Can you help me?” そして両手を広げ、唇に錠剤を咥えてを丸くつきだした。そして、道男に抱きついてきた。道男は苦笑いしながら睡眠導入剤を自分の唇にはさみ、チューをしながらF美に薬と水を飲ませてやった。

ちなみに睡眠導入剤は漫画のようにすぐに効くわけではない。眠くなりはじめるまで30分以上ある。そして睡眠導入剤とは魔法のように突然ばったり寝るものではない。眠気が強くなる程度のものである。つまり暫くの間起きていることになる。

二人は薬を飲むのが目的なのか、前戯が目的なのかおっぱじめたベロチューを皮切りに、すぐにまたSEXを始めた。三回目のSEXが終わった頃、薬が効いてきたのか、F美はようやく眠り始めた。道男もやっと安心して眠り始めたのである。

翌日、二人は母親とともに、家族が待つネグロスの田舎に向かい、道男は数週間、F美の自宅で過ごしたのである。

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当時、数週間後、道男はこの夜のことをブログに書いた。

F美がやたらと騒ぎ立てるので、俺は手持ちのハルシオンを取り出し口移しで飲ませ、返す刀で彼女の身体をまさぐった」と。

これが寒汰と道男、いや、深海魚と熱帯魚の確執の発端となった。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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年功序列

これでも寒汰は、フィリピンに通い始めた頃はまだ、他人に対して偉そうな態度をとることは今より少なかったようである。

(もちろん、十分に有害で他人に迷惑をかけまくっていたから、デビル総裁率いるグループも寒汰に対する怒りを隠さないのであるのだが)

寒汰がフィリピンに通いだして2年後、ざ・マニラから追放された後、寒汰は周囲に対して偉そうな態度をとるようになっていく。

「ゲヒヒヒヒ。俺はフィリピンベテランなんじゃよ。俺は凄いんじゃよ。お前は駄目なやつだ。俺を尊敬しろ。ゲヒーーーッヒヒヒッヒヒヒ」

英語もタガログ語も一切できない寒汰が「お前はもっと英語/タガログ語を勉強しろ」と英語やタガログ語が寒汰より遥かに出来る人間に言うのは、笑止千万だが、寒汰本人はどうも大真面目なようであった。

この寒汰の行動の裏には、寒汰が10年以上務めていた国鉄の文化があるように思われる。国鉄では先輩後輩関係が絶対で、能力の有無にかかわらず先輩が後輩に対して偉そうに振る舞っていたという。

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筆者が最初に勤めた会社は典型的な日本の大企業だった。年功序列が明確にあり、出身大学によって昇進のスピードがある程度決まっていた。入社時に特別な星がついた人間は、よほどの落ち度がない限り、課長までは最短コースで昇進していく。一般社員にはそういう最短経路がどういうものであるかも、自分にその星がついているかどうかすらわからないが、星がついてる人間は、入社時からそれが薄々わかるようになっていた。

同期入社そろっての研修など、なにかイベントがあるたびに必ず代表などに指名されるし、新しい部署に配属されると直属でない上司たちからやたらと目をかけられ、非公式なサークルにやたらと呼ばれる。その非公式なサークルのメンバーは、最短コースで昇進した人間ばかりで占められているので、なぜ自分がそこに呼ばれているのかも嫌でもわかるのだ。

最短コースで昇進していくと、困ったことが一つある。それは高卒の年老いた人間が、自分の下につくことである。高卒でも専門技術で非常に優秀な人間はいて、そういう人とは筆者も職級を超えて仲良くなった。ただ、そういうケースは恐ろしく稀である。だいたい、ろくに使えない。新しい技術が覚えられない。新しい技術を教えても、古い時代遅れな手法でしか使えないので効率が恐ろしく悪い。そもそも頭が悪いので、臨機応変な対応ができない。はっきり言って、箸にも棒にもかからない。新卒の大学生の方が半年もあればよほど使えるようになる。だから、特に技術を扱う筆者の居た部門では、そういう老年組はどこのチームも取りたがらず、ババ抜きのババのように皆で押し付けあっていた。

(彼らの名誉のために言うと、彼らは人柄はとてもいい人が多かった。)

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話を戻そう。高卒の上に仕事が一切できなかった寒汰は国鉄では一切昇進ができず、若い頃から窓際族で、毎日昼飯を一緒にとる仲間さえおらず、150円でパンを買って食べていたらしい。

そんな寒汰はフィリピンに来て感動した。夜遊びには職級はない。フラットなのだから、先輩後輩の差があるだけだ。新入社員当時から寒汰より職級が上で、しかもすぐに昇進していく制度はない。寒汰は小踊りして喜んだ。

「ゲヒーーーーーー!俺より後にフィリピンに来た人間、俺の後輩。だから俺の方が偉い!俺、凄い!俺、尊敬される!俺、嬉しい!ゲヒーーーーーーーーーーー!」

しかし、一方で、寒汰は自分の能力がフィリピンに来る日本人(含むアイヌ人)の中でも恐ろしく低いことに気づいていなかった。寒汰より後からフィリピンに嵌った人間でも、皆寒汰より遥かに英語もタガログ語もできるし、売春婦あしらいも、お店での遊びもうまかった。

だからといって、彼らの方が「偉い」というわけではないが、寒汰が尊敬される理由は何もないことも事実なのだ。

当たり前である。タイ語とタガログ語の区別がつかない、寒汰。シュッテルバス英語の寒汰に「お前は英語/タガログ語を勉強しろ」と言われても、まともに聞き入れられるわけがない。

行くKTV、ゴーゴーバーで女から蛇蝎のごとく嫌われて、ウェイトレスが注文すら取りに来ない寒汰が「俺は女心の達人なんじゃよ。俺は偉いんじゃよ。ゲヒーーーーーー!」と言っても、尊敬できるわけがない。

ここに寒汰の悲劇がある。

寒汰は職級がないフィリピン夜遊びの世界なら、自分がフィリピン先輩として大いに威張れると思っていた。しかし、寒汰の能力があまりに低いため、ほとんど誰も寒汰を尊敬しなかった。寒汰を尊敬したのはせいぜい頭の弱い takashi くらいであった。

さらに、一時は寒汰がすごい人だと勘違いしていた takashi のような人間も、やがて寒汰が何も知らないただのインチキ田舎老人だと知って、次々に離れていくに従い、寒汰の苦悩は増した。

「クソッ、クソッ、クソッ!俺は凄いんじゃよ。俺は世界一のフィリピンベテランなんじゃよ。だけど、誰も俺を尊敬しない。クソッ、クソッ、クソッ!」

困り果てた寒汰は、自分自身のブログに自作自演のコメントを入れるようになった。

「寒汰さん、いつもブログを愛読しています。寒汰さんのブログは素敵ですね。私も寒汰さんのようになりたいです。」

自己愛性人格障害の寒汰は、この自作自演の行為がはまった。生まれてこの方他人に一切ほめられたことのない寒汰は、自分のコメントで有頂天になってしまったのだ。

「ゲヒーーーー!俺、褒められた!俺、凄い!ゲヒーーーー!」

しかし、あまりに見え透いた自作自演に酔う寒汰は周囲から見れば気持ち悪いだけであった。そして、寒汰はますます周囲から疎まれていく悪循環を迎えることになるのである。

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(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰がフィリピンに通いだして今年で10年になる。寒汰の脳内では自称フィリピンベテランとして、フィリピン夜遊び会の皇帝となるはずであったが、現実は真逆だった。寒汰はありとあらゆる知人友人に嫌われ、とうとうフィリピンに通うことすらままならなくなったのが現実である。

その最大の理由は、もちろん寒汰の異常な性格である。それに加えて、国鉄時代に染み付いた「先輩になれば偉ぶれる」という概念がさらに悪影響を与えたのではないかと筆者は思っている。

筆者は寒汰の奇行を見るたびに、某日本企業に居た、仕事的には箸にも棒にもかからなかった老従業員たちを思い出す。彼らは人柄はとてもよく、普通に話す分には何ら問題無い人達であった。(知的な刺激はない会話だったが)

一方、寒汰の場合は、能力がないだけでなく自分が有能で自分が先輩で偉いと勘違いしている。負の要素を全て詰め込んだ存在、それが寒汰の寒汰たる所以なのだろうとつくづく感じる次第なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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フランチャイズ詐欺 II

寒汰の経営するフランチャイズは、実質的にフランチャイズ詐欺を行なっているようなものだった。フランチャイズ店の売上を伸ばすことは一切考えず、フランチャイズ店の店長から徹底的に金を搾り取ることばかりをしていたのである。

異常なまでの改装費の強要、無休で無給の労働の強制、異常なまでの高額な仕入れ料金の上乗せなど、聞けば聞くほどあきれるような行為を行なっていた。さらに寒汰はフランチャイズ店に対して、凄まじい妨害行為を行なっていた。

妨害行為

店の営業がはじまると、本店から支援があるどころか、寒汰は様々な手段でフランチャイズ店の営業を妨害しはじめた。とにかく早く店長をやめさせ、新しい店長候補から「加盟金」を受け取る事がビジネスモデルだったからである。

確認されているだけで、以下のような妨害行為があった。

  • カビの生えた麺を意図的に送りつける

フランチャイズ店、特に遠方の店にはわざとカビの生えるように麺を送りつけていた。(従業員の証言あり)

フランチャイズ店が「今、届いたばかりの麺にカビが生えてますよ!」とクレームをつけると寒汰は「お前の管理の仕方が悪いんだ。お前のせいだ。麺が欲しければ金を倍払え」といつも言っていた。二倍の料金を取ることが目的だったようである。特に悲惨だったのが最も遠いフランチャイズ店である札幌琴似店である。毎回のようにカビの生えた麺を送りつけられた琴似店は麺の仕入れ価格が、実質二倍になっていたようなものである。

  • メンマ、箸などの消耗品を高額で提供

フランチャイズ店は、スープ、麺も含めてあらゆる消耗品を本店を通して購入していたが、かなり高額が上乗せされていた。

    • ゼラチン状にしたスープ(臭皇用語でチーズ)の金額は ¥35,000~¥38,000 つまり 一杯単価約¥40~¥50 である。原価は数円程度と思われるので、10倍近い値段で売りつけていたのである。
    • 麺の金額 一食¥7~¥10で出来上がるが、各店には¥70で卸していた。10倍近い値段で売りつけていたということである。
    • メンマは一袋に対し150円〜200円を上乗せして卸していた

これだけあらゆる価格を上乗せされると、フランチャイズ店は営業利益が全部食われてしまう。素人ながらそれに気づいたと札幌琴似店店長は、途中から本店からの提供を麺とスープ以外一切断って、独自に仕入れていたのである。店長が独自に仕入れ始めると、寒汰は露骨に機嫌が悪くなったという。

  • 営業時間の強制

「お前はダメなやつだからもっと働け」と、店員が3人しかいないにもかかわらず、寒汰は営業指導の名の下、無茶苦茶な深夜2時までの営業を札幌琴似店や他の店に強制した。もちろん本店からの人員のヘルプは一切なかった

店長の疲弊を狙ったものと思われる。

  • スパイ行為

スパイをたえず店舗に送り込み、その情報に基づき味や接客に注文をつける。的を得たアドバイスをするのではなくて、言うことが毎日コロコロ変わる単なる嫌がらせ行為であった。

  • 歯医者への通院の強制

琴似店店長候補(当時)に「お前は歯並びが悪い。その歯では人前に出すわけにはいかない。」と言い掛かりをつけ強制的に石本歯科(仮名)に通わされていた。(石本歯科の院長は臭皇の得意客でもある。) 高い矯正代はすべて店長候補が支払った。なお、そういう寒汰自身の歯並びは異常に汚らしく、現在歯槽膿漏の治療を受けているのは多くの人が知るところである。

(写真と本文は全く関係ありません)

過酷なノルマ

一ヶ月160万円の売上をノルマとして与え、三ヶ月連続で達成できない場合は、すぐに店舗をとりあげ、先の一千万円近い改装費を即座に返済させるというとんでもない契約内容だった。

一ヶ月160万円の売上は、臭皇本店でさえ達成したことがない数字である。達成が困難な数字をノルマとして与えたのは、少しでも早く店を店長からとりあげ、保証金を没収し、新たな店長候補から加盟金を徴収するためであった。

それでも、必死に経営努力した琴似店店長が二ヶ月目にこのノルマを達成すると、寒汰は怒り狂った。

「クソッ、クソッ、クソッ!あの数字は達成できるはずがないんだ。そういう数字にしたんだから。あいつは数字をごまかしているに違いない。クソッ、クソッ、クソッ!」

臭皇本店内で寒汰がそう怒鳴り散らしていたのは、複数の従業員が確認している。

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そもそも、寒汰はフランチャイズ店を成功させることは念頭になく、妨害行為を行なって一日も早く店長を首にし、保証金を没収し、新しい店長候補から「加盟料」その他の名目で金を巻き上げることを考えていた。

寒汰が20年間の間に二億円もの貯金を溜め込んだのは、尋常ではない。ある種の才能を持っていたのは間違いない。ただし、それは人に尊敬されるような才能ではなく、平気で犯罪を犯し、平気で倫理に反する行為を行う才能なのだった。

なお、臭皇の契約書には他にもおどろくべきことが多く書かれている。琴似店元店長のプライバシーもあるので全ては明かせないが、可能な限り、今後も当ブログで公開させていただく。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

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寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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