ネット荒らしの正体

先週、都内某所で寒汰打倒集会が開催された。女性も含む数名が集まり、過去の寒汰の悪行の数々が確認され、今後の寒汰討伐方針の確認がなされた。

一同が改めて驚いたのは、寒汰の悪行はざ・マニラ時代から有名であり、当時から寒汰はメンバーに心底嫌われていたということである。筆者のように比較的最近寒汰の被害を受けだした人間よりも、昔からの寒汰の知り合いのほうが寒汰に対する嫌悪感は強い。

考えてみれば当たり前のことかもしれない。

あの異常なまでに臭くて気持ち悪い珍獣は存在自体が害悪であり迷惑である。そんな珍獣の犯罪すれすれ、時には明確な犯罪の被害を何年も受け続ければ、蓄積される怒りも尋常では無いだろう。

おまけに寒汰はこれらの行為を確信犯で行なっている。

「ゲヒヒヒヒ。犯罪はな、簡単には訴えられないんじゃよ。訴えられても、その後でやめればいいだけなんじゃよ。凶悪犯罪でない限り、捕まることはないんじゃよ。どうだ? 俺は賢いだろう?俺は偉いだろう?ゲヒーーーーーーッヒヒヒッヒヒヒ」

ここまで開き直っているのを目にすれば、その怒りがさらに数倍にも膨れ上がるのは当然である。

かくして、10年にわたって、寒汰の周囲の人間の中に積み重なってきた寒汰への怒りは尋常ではい。

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(写真と本文は全く関係ありません)

ところで寒汰のネット荒らしは昔から有名である。寒汰の稚拙な文章の特徴が丸出しなので、誰が見ても寒汰が書いたとまるわかりであるが、何よりドメイン名がはっきり表示されているので寒汰が書いたのは明らかなのである。

今も昔も寒汰の釧路の自宅のドメインは so-net である。

これがバレてないと思っているのは寒汰だけであるが、ざ・マニラのメンバーには当時からバレていたのである。

バレてないと思って、ざ・マニラのメンバーを逆恨みして10年近くも粘着攻撃しているのが寒汰なのである。

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寒汰が荒らしまわっていたのはフィリピン系サイトだけではない。タイ系サイトも荒らしまわっている。

これまた so-net を使っているので寒汰だとまるわかりだが、文章でも明らかなのである。

寒汰はフィリピンのことすらろくに知らないが、タイのことは更に知らない。

全くといっていいほど知らない。そんな寒汰の書き込みは、タイ系サイトでは異常なまでに目立つのだが、寒汰本人は完璧に偽装しているつもりだから滑稽である。

寒汰> 一昨日、男8人でソイカ2店で合計80,000B以上のバラマキしてきた。

知ったふうなふりして書いているが、寒汰はソイ・カウボーイ(ソイカ)と、ナナ・プラザを逆に勘違いしている。タイで夜遊びしている人間ならまず間違うことはない。フィリピンで言えば、エドコンとPブルゴスの場所を逆に勘違いするようなものだろうか。

寒汰はTOSHIYAさんに連れて行ってもらったのがソイカウボーイだけなので、ゴーゴーバーはソイカウボーイにしかないと思い込んでいるのだった。

寒汰> やばい!!ばらまきはマジでお勧め

若手の人の言葉を真似ているつもりなのだろうが、おっさん臭さが隠せない文章である。

寒汰> 女遊びに日常の価値観でどうする。

寒汰> せっかくタイにハメはずしに行ったのなら、

寒汰> 非日常の価値観にならなければ面白くないよ。

寒汰は気づいていないだろうが、この三行の文章にも5箇所、寒汰独特の特徴がある。寒汰の文章を見慣れている人ならばそのうち2つはすぐに気づくと思われるのであてていただきたい。

しかし、何より寒た独特なのは次のものであろう。

寒汰> 帰りは、客のファラン達や、GIRL達が拍手してたよ。
寒汰> 22万程度(一人3万弱)でこれだけいい気持ちになれるのは、タイならでは

某ソーシャルサイトで大爆笑が起こったのがこの文章である。GIRL達とは何なのか? タイ好きなら普通はプーインと書くだろうに、GIRLとは何なのか? しかも馬鹿の大文字使いである。

タイ系サイトでこういう書き込みはまずみない。ゴーゴーバーのダンサーやウェイトレスをGIRL達などと書く人間はまずいない。いや、フィリピン系サイトでも見たことがない。

タイ語もタイの事情も一切わからないのに背伸びして書くからこんな滑稽な書き込みになるのである。この書き込みは明らかに浮きまくっているのだが、当の寒汰自身は浮いていることすら全く理解していないのだろう。

寒汰> 売春してるとはいえGoGo嬢にある面情を通わせてるような人間と

寒汰> そのキチガイのバカ騒ぎを同列に語るのは違うと思うな。

「面情」などという怪しげな日本語が登場しているが、こういう奇っ怪な意味不明な単語を使うのも寒汰独特である。本人はその自覚が全くないらしい。

寒汰> あの行動に問題ないと本当に思っているならわざわざこんな所にまででてきて擁護せんでよろしい。 

寒汰>オトナの遊びじゃありませんか。

寒汰> そんなことは知ったこっちゃありません(‘A`)

寒汰> ワシらが楽しければいいんです

寒汰> 本当の金持ちは、ブログになんか書かないで、こそっと楽しむのだ。

寒汰> でもやらないけどね。もったいないから。

寒汰> 店の問うのではなく、自らに問うてもらいたい

一行に一つは寒汰独特の特徴があるので、寒汰が書いたと誰の目にも明らかなのだが、寒汰本人だけはバレてないと思っているのはざ・マニラを荒らしまわっていた頃から変わりがない。

そういう他人に迷惑をかけて大喜びしている腐りきった人間性の善悪を自らに問うてもらいたいところである。

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それにしても、GIRL達と面情には大爆笑させてもらった寒汰リークスプロジェクトのメンバーである。これだからアンチ寒汰活動はやめられないとも言える。

珍獣寒汰は世の中の害悪であり、とんでもない迷惑をかけまくっているのは事実であるが、こういった自らを犠牲にする大爆笑ネタをふりまくのはその罪滅しのつもりなのだろうかと考えなくもない筆者たちなのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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赤井翔さん緊急入院 カンパのお願い

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

4 Responses to ネット荒らしの正体

  1. コサムイ says:

    コサムイです。
    インチキ田舎老人は脳内妄想でバンコクへ行った様ですね。
    日本語も不自由で英語タガログ語タイ語も一切話せない吾人が
    バンコクのゴーゴーでどうやって場を盛り上げてバラマキをしたのでしょう?
    まあ基地外の妄想ですからタイ語も堪能なのでしょう。
    実際にバンコクのゴーゴーに来てもダンサーやウエイトレスにも
    無視されて行き場を無くしテーメーカフェに入り浸るのが目にみえてます。
    マニラでは命の危険を感じているので次回はバンコク行きを画策しているのかも
    しれません。本当の哀れな老人です。

    • ちょっと誤解させてかもしれません。インチキ田舎老人は2006年12月に一応タイに行っています。
      TOSHIYAさんに連れられて、ソイカウボーイのバカラに行っただけですけどね。
      それで自称タイベテランなのだから恐れ入ります。
      彼の妄想の中では、タイ語もネイティブスピーカーなのでしょう。そもそも寒汰はタガログ語とタイ語の区別が全くつかないみたいですけどねw

      テーメーカフェに入るのは彼には敷居が高いんじゃないでしょうか。そもそもスワンナプームからバンコク市内に入るだけでも一苦労だと思いますよ。
      仮にたどりつけたとしても、マニラベイカフェですら気持ち悪がられてウェイトレスに注文すらとってもらえない寒汰です。
      テーメーでは周囲の客に石を投げつけられてもおかしくないでしょうねw

  2. コサムイ says:

    そうでした。私の失念でした。
    寒汰のブログでもタイの屋台の書き込みがあったのを思い出しました。
    インチキ田舎老人はソイカウボーイのバカラに行ったのですね。
    私は訪タイしてもすぐコサムイかウドンタニーかサコンナコーンに行きます。
    バンコクでの夜遊びは7年間していません。
    次回の訪タイ時には久しぶりにパッポンに行こう考えております。
    GIRL達に面情を通わせたいと思っています。
    以前はよくパッポンのKissというゴーゴーに行っていました。
    オーナーの趣味かDJの趣味かは忘れましたけどハードロックやパンクのCDが
    多くありよくリクエストしていました。
    だってハードロックやパンクにあわせて踊るのは大変だったでしょう。
    踊りづらいダンサーには100バーツを与えて夕食を食べて来なさい。
    と言ったりしていました。懐かしいです。
    前回のコメントを補足させて頂きます。
    インチキ田舎老人メンヘラーは買春活動の場所をマニラからバンコクへ変更しようと
    しているのでわないでしょうか?

    • インチキ田舎老人寒汰は、バカラに行きましたね。
      そもそも、寒汰をガイドしてあげたTOSHIYAさんを私がバカラに連れて行ってあげたからなんですけどねw

      コサムイさん、訪タイしてすぐにコ・サムイ、ウドンタニー、コンナコーンに行くとは渋いですね!

      次回、バンコクでもパッポンに行くというのもまた渋い。
      ナナプラザでもソイ・カウボーイでもないところが渋いです。

      ハードロックやパンクにあわせて踊るのは大変だと思いますが、何を聞いてもマサイ族のジャンプにしか聞こえないインチキ田舎老人なら踊ることも可能かもしれませんw

      インチキ田舎老人はバンコクにもいきたいようですが、通訳兼ガイドがいないので、いけないみたいですね。
      まあ、タイに万一来ることがあれば、マニラ以上に熱烈大歓迎してあげますけどねww

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