重慶爆撃と厨二メルヘン II

売国奴ぶりを明らかにしている寒汰の過去のサイトであるが、一方、こんなページもあった。

7月7日七夕夜、天の川を隔てて輝く、 わし座 の1等星アルタイル(牽牛星)彦星とこと座 の1等星べガ(織女星)織姫が 一年に1度だけ逢うことを許された夜…。

夜空に輝く天の川のほとりに、天帝の娘で織女と呼ばれるそれは美しい天女が住んで居ました。
織女は、天を支配している父天帝の言いつけをよく守り、毎日機織りに精を出してい ました。
織女の織る布はそれはみごとで、五色に光り輝き、
季節の移り変わりと共に色どりを変える不思議な錦です。

天帝は娘の働きぶりに感心していましたが、年頃の娘なのに
お化粧一つせず、恋をする暇もない娘を不憫に思い、
天の川の西に住んでいる働き者の牽牛という牛飼いの青年と結婚させることにしました。
こうして織女と牽牛の二人は、新しい生活を始めました。

しかし、結婚してからの織女は牽牛との暮しに夢中で毎日はしゃぎまわってばかり。
機織りをすっかり止めてしまったのです。
天帝も始めはこんな二人の様子を新婚だからと大目にみていましたが、
いつまでもそんな有様が続くと眉をひそめざるを得ません。

天帝はすっかり腹を立ててしまい、2人の所へ出向くと、
「織女よ、はたを織ることが天職であることを忘れてしまったのか。
心得違いをいつまでも放っておく訳にはいかない。
再び天の川の岸辺に戻って機織りに精を出しなさい」更に付け加えて…
「心を入れ替えて一生懸命仕事をするなら1年に1度、
7月7日の夜に牽牛と会うことを許してやろう」と申し渡しました。
織女は牽牛と離れて暮すのがとても辛く涙にくれるばかりでしたが、父天帝に背く事もできず、
牽牛に別れを告げると、うな垂れて天の川の東に帰って行きました。

それ以来、自分の行いを反省した織女は年に1度の牽牛との再会を励みに、
以前のように機織りに精を出すようになりました。
牽牛も勿論思いは同じ、働いて働いて…7月7日を待ちました。
こうして、牽牛と織女は互いの仕事に励みながら、指折り数えて7月7日の夜を …
ところが、2人が待ち焦がれた7月7日に雨が降ると、
天の川の水かさが増して、織女は向こう岸に渡ることができなくなります。

川下に上弦の月がかかっていても、つれない月の舟人は織女を渡してはくれません。
2人は天の川の東と西の岸辺にたたずみ、
お互いに切ない思いを交しながら川面を眺めて涙を流すのでした。
7月7日に雨が降れば…そんな2人を見かね何処からともなくかささぎの群が飛んできて、
天の川で翼と翼を広げて橋となり、織女を牽牛のもとへ渡す手助けをしてくれるのだそうです。

これを見た某ソーシャルサイトのメンバーは口をそろえて言った。「気持ち悪い」「厨二メルヘン」かと。若い人が言うならともかく、58歳の異常に臭くて気持ち悪い老人がメルヘンを語っても気持ち悪いだけなのである。

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は自分がキムタク以上のイケメンだと勘違いしているが、その実態は気持ち悪い悪臭老人である。気持ちが悪い爺がこの年になってメルヘンするのは鳥肌がたつほど気持ち悪いと思うのは筆者だけであろうか。

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なお、このページには、奇っ怪な画像が貼られている。Nemoto NPO と書かれているが、パサイの有名日本料理屋と何か関係があるのだろうか?

そもそも、Nemoto NPO とは何か実態がある組織なのだろうか? パサイの有名日本料理屋のオーナーに是非聞いてみたいものである。

単に寒汰が存在もしない NPO をでっちあげ、有名日本料理屋と自分が関係あるように見せかけているのではないかと筆者たちは疑っている。読者の皆様がどう思われるかもぜひお聞かせいただきたいものである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

14 Responses to 重慶爆撃と厨二メルヘン II

  1. くりっくり says:

    ご無沙汰しております。
    毎度よくこんな記事を見つけてきますね(笑)

    寒汰には創作出来ないであろう長文なのでおかしいな?と文章を検索したら他人様のを丸パクリしてるじゃないですか?

    NPOの件もフィリピンを利用して国から金を無心しようと試みたがお猿の脳みそでは官僚を納得させる文章も書けず頓挫したんでしょう、上手くいった暁にはエダモトに恩を押し売りするつもりだったと想像します。 事実は判りませんが過去の悪行から皆にゲスの勘繰りされてしまう寒汰は...憐れです(笑)

    • hatoya says:

      >文章を検索したら他人様のを丸パクリしてるじゃないですか?

      これですね。

      七夕伝説
      +- Yumi’s Room -+
      http://www.yumis.net/tanabata/

      サイト内で使用している画像、テキストその他の転載はご遠慮下さい。

      * 七夕伝説につきましては、伝説の粗筋自体は広く知られているお話ですので、
      粗筋のみ参考になさるのであれば問題ありませんが、
      サイト内の文章そのものの転載はご遠慮下さい。

      http://www.yumis.net/linkbar/

      • なんと! 「転載はご遠慮ください」と書かれているサイトから、丸ごとコピペですか。さすがインチキ田舎老人ですね。
        寒汰のこの盗用癖は知れば知るほど悪質ですね。

        こちらもエントリ本文で引用させていただきます。

    • 今は寒汰リークスプロジェクトの協力者も多いので、いろいろご報告いただいています。
      この気持ち悪い七夕に関するサイトは、かなり以前に見つけてました。
      パクリだろうと思ってましたが、やはりそうでしたか。
      パクリと嘘だらけの男ですね。

      NPOはかなりせこいことを考えてたんでしょうね。
      まあ、臭皇の契約書を見れば寒汰の文章力が異常に低いことがわかります。
      臭皇の契約書の内容、今度、お送りしますよ。

  2. 暑汰 says:

    寒汰にはメルヘンよりもむしろメンヘラーという言葉がよく似合います。
    インチキ田舎老人メンヘラーと呼んであげたいです。

  3. コサムイ says:

    コサムイです。
    Nemoto NPOの画像ですがplastictakata様がコメントしている通りだと思います。
    NPOをでっちあげて寄付金詐欺を計画していたのだと思います。
    七夕の文章もどうせどこかのサイトからコピーしてきたのがバレバレです。
    還暦も近いのにこんな幼稚な詐欺しか思いつかないのには呆れてしまいます。
    やはりオツムに何らか病気を抱えているのでしょう。
    精神科で診療してもらえば何らかの病名は貰えるでしょう。
    例えばアスペルガー症候群とか
    ここで心配な事があります。
    精神障害を利用して身体障害者手帳を入手して不正に給付金やら障害者年金を受け取る事
    も考えているかもしれません。
    インチキ田舎老人にここまでの知恵は無いとは思いますがこれからも監視が必要ですね。

    • 寒汰は人格障害(アスペルガーもその一つですよね)なのは間違いないでしょう。
      姑息に行政から金をかすめとることだけは異常に熱心ですから、給付金を不正に受給しようとする可能性は高いですね。
      今後、釧路での監視活動も強化する予定ですので、ご期待ください。

  4. コサムイ says:

    コサムイです。
    暑汰様、くりっくり様の深い洞察力に感服します。
    寒汰に近い私の知能レベルではここまでのコメントは用意出来ませんでした。
    私の生意気な発言ご容赦下さい。

  5. joe says:

    毎年年末にエダモトレストランが行っているボランティア活動とインチキNPOを強引に結び付けようと画策したのではないでしょうか?

    • なるほど。ネモトのボランティア活動を偽って、金をくすねようとしていたんでしょうね。
      姑息なインチキ田舎老人のやりそうなことですね。

  6. 真中足長親父 says:

    昔、北の国に初老の男がいました。その男はキリギリスのような生活をしてアリのように貯めることを理想とし、一所懸命食べ物を節約し汗を出すのも惜しんでお金を貯めました。あわれに思った人から、少しは人生を楽しみなさいと南の国にある楽園があることを教えてもらいました。

    その男は始めて恐る恐る南国へ入りました。あまりに強烈な太陽とニオイに惑わされ、男は芳香漂う楽園、婆も美人に見えてしまうくらい惑わされてしまったのです。皆笑顔でおれに媚びてくる、俺モテル、そんな幻惑にも取り憑かれました。それから毎月せっせと南国へ通いました。

    10年間仕事もせず遊びほうける男を見て、天店羅臼女将(アマテラウスオカミ)がとうとう怒り、男に厳罰を与えました。それから男は糸状菌が織りなす虹色のように色の付いた麺を織り、指おり数えて南国へ行ける日を数えていました。いつになったらお許しが出るのだろう。男は製麺機から天の川のように流れ出る麺を眺めて、思わず涙しました。

    俺はまるで織女と牽牛の話がまるで自分のことのように感じました。何故、みんな私のこと、わかってれないの。こうなったら皆に仕返ししてやるわよ!織女に自分を重ねた男はついバクラ言葉になってつぶやくのでした。

    こうして、男は天店羅臼女将がボーナスを出して南国で行く許可をくれるタナボタのような願いを胸に込め、麺を織るのでした。

    と、自分の事を描写してるんじゃないですかー。釧路のタナボタのお話でした。

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