カガヤン・デ・オロの罠とリアリティ

何を見ても勘違いする寒汰、英語もタガログ語も一切できない上に、一人では未だにフィリピン国内線すら乗れない寒汰。そんな寒汰が書いたカガヤン・デ・オロ旅行記は嘘と妄想だらけだった。

(詳細は「カガヤン・デ・オロの真実」をご参照いただきたい)

インチキ田舎老人寒汰が「フィリピンベテラン」として人に褒められたいがために、背伸びして大嘘を書きまくっている旅行記に騙された人は数多くいる。その一人、Yさんは先日、大虎での猫又ラーメン(臭色ラーメン)試食会に参加して下さった。

Yさんはこのように語っていた。

「(カガヤン・デ・オロの)クラブ Mojo に行きました。寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)では、カガヤン・デ・オロのLAカフェだと、断言していたので。でもね、店内は閑散としていたんですよね。全然LAカフェって雰囲気じゃない。来た時間がよっぽど悪いのかと思いました。ま、近くにDiscoがあったのでそこで女子大生を調達して持ち帰りましたよ。後で寒汰のブログが大嘘だってわかりました。あれだけ自信満々に書いている情報が全くのウソだとは夢にも思わなかったw」

そう、寒汰の魔尼羅盗撮バージンはあまりに自信たっぷりに書いているので、まさかそれがほとんど嘘と捏造とは思いもよらないのである。だから騙される被害者が後を絶たない。

ところで、このYさんはさすがである。寒汰のインチキ情報に踊らされたものの、近くのディスコですぐに地元の女子大生をひっかけてホテルにお持ち帰りしているのである。

偉そうなことを書いているくせに、実は女の子から蛇蝎のように忌み嫌われており、カガヤン・デ・オロも全く誰にも相手にされなかった寒汰とは真逆である。

寒汰がこのYさんのことを知ったら、真っ赤な顔をしながら「クソッ、クソッ、クソッ!俺はカガヤン・デ・オロでSEXできなかったのに、俺のブログの読者のくせに女子大生とSEXしやがって!クソッ、クソッ、クソッ!」と怒鳴りちらし、Yさんの家をこっそり突き止めて、車のタイヤを千枚通しで差してパンクさせそうである。

 

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なお、寒汰をカガヤン・デ・オロまで連れて行ったTOSHIYAさんの証言がある。

「あのなあ、ワシは本当のことをちゃんと教えてやっとるんやで。

寒汰が勝手に勘違いしよるんや。そや、あいつが全部勝手に勘違いしよるねん。

ワシが軽い冗談で言ったことも本気でしよるからな。あのおっさんこれやで。(クルクルパーの手つき)

ワシは全然悪うないで。

ほんまなあ、ワシが嘘教えて思われるから勘弁して欲しいわ。

あの基地外、相手にしとったら頭おかしなるで。

ほんま、お笑い種やで、あのキチガイの寒汰のおっさん。ガッハッハッハッハ!」

見識あるTOSHIYAさんが、懇切丁寧に教えてやったことを寒汰は全部勘違いしているのである。

まさに豚に真珠、猫に小判なのである。いや、そういう言い方は甚だ失礼だろうか。寒汰と同列に扱っては、豚や猫に失礼すぎる表現かもしれない。

それにしても、世話になったTOSHIYAさんにまで迷惑をかける、屑人間寒汰なのである。

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話は大虎の試食会に戻る。Yさんは世界中で豪遊しておりその武勇伝は面白おかしいものであった。(筆者自身は直接聞いていないので、ここに生々しくかけないのが残念である。Yさん自身がコメント欄にでもこの時話していただいた武勇での一部でも書いて下さることを願っている。)

Yさんの武勇伝をひとしきり聞いた後、大虎の恵比寿様こと赤井翔はこう言った。

「Yさんの話はやっぱり面白いよ。なにせリアリティがあるからね。自信満々に大嘘を書いているどっかのバカと大違いだよ。」

思わず、Hさんが突っ込んだ。「その馬鹿って、釧路の基地外のこと?」

「そう。あいつは自慢するためだけにブログを書いてるから嘘を書いても平気なんだよ。本当につまらない奴だ。」

そう、Yさんは他人を楽しませるために自分の体験談を面白おかしく話す。嘘を話しても仕方がないし、人間関係を壊したくないから本当の話しかしない。

しかし、釧路の基地外こと寒汰は自慢するためだけにブログを書いているから嘘を書いて他人が混乱しても一切気にしないのである。その場限りで自分がベテランぶることが寒汰にとっての全てなのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

4 Responses to カガヤン・デ・オロの罠とリアリティ

  1. neta says:

    >実は女の子から蛇蝎のように忌み嫌われており、カガヤン・デ・オロも全く誰にも相手にされなかった

    すいません。唐突にコメントします。

    フィリピンのビアバーやローカルディスコで、金持っている日本人て嫌われるようなことがあるのでしょか?

    • はいw 金さえあれば誰でも持てる国で、女の子から蛇蝎のように嫌われるのが寒汰の寒汰たる所以なんですよ。
      釧路で寒汰が通っていたキャバクラの嬢も、寒汰の店のアルバイトの女の子も、寒汰の写真を見た日本人の女の子も、MBCのポクポクも寒汰のことは異常に気持ち悪がりますね。
      女性が生理的に受け付けない人間ってたまにいますが、寒汰がそれに当たるみたいですね。

      「いくら金をもらってもこの人の相手だけはしたくない。金の問題じゃない。」という女の子も居ました。
      まあ異常に不潔な上に、臭いし、気持ち悪いし、コミュニケーション能力のかけらもないし(ムスーーーーーとした顔をしてふんぞり返って座ってるだけか、一人でニタリニタリしながら周囲の女の子を視姦しているだけなので)、まあそりゃ嫌われても仕方ないでしょう。

      食事に連れて行くのも、ネモトか学食並みの安い飯屋。そこで突然ご飯に水をぶっかけて食い「お前ら貧乏人はこうやって飯を食うんだろう。俺は博識だろう? どうだ? これで心が通じあったな。ゲヒヒヒ」と言っているようでは、激しく嫌われるのも仕方ないと思います。

      • 芋洗坂係長 says:

        つまり、寒汰と逆のことをすれば、デブ&ハゲでもモテるってことでOK?www

      • まさにその通りですね。デブ&ハゲでも、寒汰の逆の行動をすればかなりモテると思います。
        やはり寒汰は最高の反面教師ですねw

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