臭戦士寒汰の中田氏クエスト

サンパギータの香りがいかなるものか知らない男には、あのNAIAのカビ臭い臭気もサンパギータの臭いだと思えるらしい。ここ魔尼羅(マニラ)は怪物の巣窟。小麦色の肌の金くれ虫、文句の多い乞食やストリートチルドレン、食べると不快になる魔法の飯、それらを喜んで買うキチガイオヤジが集う。そんな悪の巣窟を探検しようとする勇者が現れようとしていた。今、新たな伝説が始まる。

(下記のクリップを見てから続きをお読みください。気分が高まります。)

(Click Here)

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魔尼羅から飛行機で半日、釧路の街に住む老人が居た。老人の名前は寒汰。釧路一の嫌われ者だった。異常なほどのドケチで臭く汚らしく、自分を大きく見せようと嘘ばかりついていただけでなく、数々の犯罪行為をしていたからだ。小学生からは指をさして笑われ、女性からは蛇蝎の如く忌み嫌われていた。

ウィークエンドだけでなく、仕事もろくにせず時間だけは有り余っていた寒汰は、毎日自分の店で従業員に見せびらかすようにオナニーすることと、ネットを荒らすことだけが趣味だった。

寒汰は何より女が大好きで、道を歩く女がいると異常な目付きで視姦していたが、一切相手にされることがなかった。だから、58歳になる今でも素人童貞だった。生で中田氏するのがこの男の夢だった。

ある日、寒汰は愛読する週刊ポスト(※ 学がないこの寒汰はまともな本をほとんど読んだことがほんとどない。週刊ポストがこの男にとっては最高に高級な書籍だった。)で、魔界の巣窟魔尼羅の存在を知った。

魔尼羅には、多くのストリートチルドレン同然のエコ売春婦がおり、格安の値段で生で中田氏させてくれるという。このエコ売春婦はLAカフェ(現マニラベイカフェ)というところに屯するが、そこにたどりつく道には様々なモンスターが待ち受けており、危険が伴うという。

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しかし老人寒汰に迷いはなかった。何より悲願である素人女に生で中田氏さえできるならどんなところにでも行く覚悟はできていたからだ。老人寒汰は立ち上がった。

その瞬間、天から光が降り注ぎ、インチキ田舎老人寒汰は一瞬にして戦士に生まれ変わった。

そう、属性ショートレッグの戦士・寒汰が誕生したのだ。

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早速魔尼羅に着いた老人寒汰、いやショートレッグ戦士寒汰は悲願の生中出しを叶えるため、戦いはじめた。

(下記のクリップを再生しながら続きをお読みください。気分が高まります。)

ブガウが突然あらわれた。

ブガウの攻撃「シャチョー、いいオンナいるよ」

社長と呼ばれた寒汰は気分がよくなった。寒汰のHPが2倍になった。

ブガウの攻撃。ブガウは寒汰の手を引っ張って置屋に連れて入った。

怪物女3が現れた。

怪物女たちの攻撃。「パンゲット シャ」「アヤウコ」「プータンイナモ」

寒汰にタガログ語はわからない。寒汰のHPは変わらない。

寒汰の攻撃。寒汰は怪物女たちを視姦した。

怪物女1が嫌がって逃げ出した。怪物女2は気を失った。怪物女3は気持ち悪がって死んでしまった。

寒汰が勝った。寒汰は恥じらいのなさを手に入れた。

ショートレッグ戦士・寒汰の最大の武器はなんと言っても悪臭である。アイヌ人ハーフゆえの体臭のきつさにくわえて、水道代ガス代をけちるために風呂に入らずシャワーもほとんど浴びない寒汰の臭さは半端ではなかった。洗濯代さえケチって服も半年以上あらわず毎日同じ服を寝る時までずっと着続けるのである。たまに服を変えたとおもったら、裏表逆にして着ているだけである。その異常な臭さは魔尼羅に潜むモンスターにとっても大いなる脅威であった。

また寒汰は嘘がバレた時、体温が上昇し普段以上の悪臭を周囲に撒き散らかすのである。これにはさしもの魔物たちからも核爆弾のように恐れられていた。

寒汰はKTVに入った。

GROの攻撃。「ドリンクオニガイします」

寒汰は攻撃を受け付けない。寒汰のHPは変わらない。

寒汰の反撃。「飲みたければ自分で金を出して飲め。ゲヒーッヒヒヒヒヒヒ」

GROのHPは10減った。寒汰のHPは変わらない。

寒汰の攻撃「俺は若い頃はフランス・イタリアを気ままに旅行して回ったもんだ。俺は国際人なんじゃよ。俺は偉いんじゃよ。俺は凄いんじゃよ。ゲヒーーヒヒヒヒヒッヒヒヒ」

GROの反撃「日本語しかできないイカウ、どうやってフランスイタリアに行ったカ?嘘デショ?」

図星でクリティカルヒット。寒汰のHPが143減った。

寒汰の反撃。寒汰は怒りだした。寒汰の体から悪臭が発生した。GROたちの鼻が曲がりそうになった。

GRO1のHPが893減った。GRO2のHPが5254減った。GRO3のHPが555減った。

店内のGROは全滅した。

また、寒汰には盗撮という武器があった。愛用のリコーのコンデジ(一眼レフではない)で盗撮することで、モンスターにダメージを与えるという恐ろしい技を持っているのだ。

寒汰はマラテの路上を歩いてた。

寒汰の珍妙な格好を見て、ストリートチルドレンは指をさして笑った。

寒汰にタガログ語はわからない。ストリートチルドレンの攻撃の威力は半分になった。

寒汰のHPは20だけ減った。

寒汰の反撃。

寒汰はストリートチルドレンの体を盗撮した。下半身を執拗に盗撮した。

さすがのストリートチルドレンたちも恥ずかしがった。

ストリートチルドレン1のHPが58減った。ストリートチルドレン2のHPが143減った。

ストリートチルドレンたちは逃げ出した。

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圧倒的な強さで魔尼羅を徘徊する臭戦士寒汰。そんな寒汰の悲願は生で中田氏することであるが、寒汰が見つけた女は片っ端から逃げ出してしまう。

何万ギルを積んでも未だに生中出しさせてくれる女がいない。

だから2002年2月から10年間。臭戦士寒汰は悪臭と盗撮を武器に今日も戦い続けているのだ。

頑張れ、臭戦士寒汰!頑張れ、ショートレッグ寒汰!

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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死の樹 II

ユダヤの神秘思想、カバラの「生命の樹」のアンチテーゼ「死の樹」を登る寒汰についての続きである。

人として堕ちていっているのに、神に近づいていると勘違いしているのが死の樹陥った人たちであり、寒汰である。

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寒汰は自分がモテモテだと思っている。

「俺は男の中の男」「俺はナンパの達人」と豪語してはばからないが、見た目は前述のとおり凄まじく醜く汚らしい老人である。

また、男らしさのかけらもない。

犯罪を指摘された時、指摘してくれてた人たちを逆恨みしてその人の家まで尾行し、車のタイヤを千枚通しで突き刺してパンクさせて歩いたのは、どこからどうみても男らしさの対極である。

プロのイラストレーター林静一さんのイラストを無断盗用して、店の看板に使うのみならず、系列店にもその登用したイラストを使うことを強要しておきながら、「バレた時にはこっそり取り替えればいいんじゃよ。裁判なんてどうせ2,3年かかる。その間に変えれば問題ないんじゃよ。ゲヒヒヒヒ」と姑息なことを言うばかりで男らしさのかけらもない。

釧路江南高校の前に何時間も張りこんで、女子高生のパンツを盗撮していたり、自他とともに認めるストーカーで、女子高生をつけまわし、最期はバイト先にまであらわれるようになって気持ちがられていたのは、どう考えても男らしさとは真逆である。

寒汰は男らしさと気持ち悪さの意味を履き違えているとしか思えない。

さらに、全く友人ができずネットでも誰にも相手にされず、小学生にさえ指をさされてバカにされる腹いせに、そこら中のサイトを荒らしまわり、他人を逆恨みして何年間も粘着するのに至っては呆れ果てる。
男らしさの真逆に位置する人間だが、本人の妄想の中では世界一男らしい男なのだ。

ナンパをすれば、釧路でも札幌でも一目散に女の子に走って逃げられるのだが、本人の妄想の中だけではナンパの達人である。ナンパに成功どころか女の子に口も聞いてもらえないのにナンパの達人なのである。ボールに触ったこともないのに野球の達人を名乗るようなものである。

寒汰はフィリピンでの買春が何より大大大好きであるが、寒汰はフィリピンでは気持ち悪い男の方がモテると思い込んでいるのではないだろうか。現実は気持ち悪く*ても*相手にされるのにすぎないのだが、寒汰の妄想の中では気持ち悪ければ気持ち悪いほどフィリピンではモテる!と思い込んでいるのだろう。

寒汰はアイヌの卑しい貧困家庭の生まれだが、年をとって貯金がたまるにつれ、貧困きわまりないとしか思えないひどい振る舞いが増えていく。
昼食代、夕食代をケチるためにスーパーを三周して試食品だけですまし、150円の伊予製麺の素うどんを大喜びで食っていたり、立ち食いや牛丼が和食の高級料理と崇めていたり、年を取るとともに貧困層的な発想に輪がかかっているのである。
そもそも、フィリピンでは高級と認識されている日本料理屋でご飯に水をぶっかけて汚らしく食ったり、食い放題の店には必ずビニール袋を数枚持参し、肉を大量にくすねて持って帰るなど、人として何か間違っているとしか思えない。

死の樹が何もかも生の木と逆なのと同様、寒汰の言うことは何もかもあべこべである。
友達が欲しくて欲しくて仕方ないのに誰にも相手にされず、だからこそそこら中で噛み付きまくっているのに、寒汰は「我群居せず」というのである。自分が相手にされてないのに、自分は孤独が好きだから誰も友人が居ないと言い張りたいのである。一事が万事嘘を語る男である。

あらゆるコミュニティやサイトから追い出されたのに「俺が追い出してやったんじゃよ。ゲヒヒヒ」と真逆のことを言い張り、自分がプロのイラストレーターの絵を登用ているのに、「あれは俺が書いたんじゃよ。林静一が俺の真似をしてるだけなんじゃよ。ゲヒヒヒ」と悪質な嘘をつく。

寒汰はブログのネタも他人のものを無断盗用していることが多いことはざ・マニラ時代から有名だが、「俺の文章が盗まれたんだ!」と大騒ぎする。

寒汰は英語もタガログ語も一切できず、フィリピンでもガイド兼通訳がいなければ未だに国内旅行すらできないのに、「俺がTOSHIYAを案内してやったんじゃよ。タイも俺が連れて行ってやったんじゃよ。TOSHIYAが土下座して頼むから連れて行ってやったんじゃよ」とありえない嘘をつく。
寒汰の嘘つき、悪質な行為がここまでエスカレートするのは、やはり死の樹を思わせるものがある。人間として根本的に間違った方向に進めば進むほど、寒汰は自分がすごくなったと勘違いするからである。

「ゲヒーーーーーー!俺、もっといっぱい他人に迷惑をかける!俺、もっと嫌われる!俺、偉い!偉すぎる!俺、凄すぎる!ゲヒーーーーーーーーー!」

フィリピンという魔空間には死の樹が潜む。

ダメ人間になればなるほど、自分がすごくなったと勘違いさせる、恐ろしいシステムに陥る場所なのだ。

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死の樹 I

ユダヤの神秘思想、カバラに「生命の樹」という概念がある。

生命の樹とは、人生を通して神に近づくための道程であり、登れば登るほど人は神に近い存在になる。

一方そのアンチテーゼとして死の樹という概念がある。

死の樹に登れば登るほど、人間として堕ちていくのだが、当の本人は自分があたかも生命の樹に登っているような勘違いをしてしまっている。

死の樹に関する説明を見つけたので引用してみたい。

虚無に満ちており、有益なものは何ひとつ生まない。

他人を攻撃することで自分を正当化しようとするが、何も得はしない。ただただ虚しさだけが残る。

本人はそれを認めたくないため、さらに頑なになってしまう。よほどの悔い改めがない限り、彼らが「生命の樹」に戻ることはできない。

「生命の樹」から「死の樹」に移っても、本人からすれば何も変わったようには見えない。

それまでと同じように、「生命の樹」を上昇していると錯覚する。

「生命の樹」が180度引っ繰り返っているのと同じように自分も引っ繰り返っているために、自分では上昇しているように見える

寒汰をみると、つくづくこの死の樹を思い出す。

当ブログで散々指摘してきたように、寒汰はろくにものを知らない。海外の事情も日本の事情も、歴史も現代も、夜遊びもアカデミーの世界も、自分の専門である食のことさえ、ろくに知らない。
そんな、寒汰の口癖は「俺は知恵オタクなんじゃよ。俺は博識なんじゃよ。」

数年前は自分は携帯電話もPCも含めてIT関連のことは知らないと言っていた寒汰だが、最近ではITの達人を自称しはじめている。「MAC は現在320GBメモリ!!!搭載だ」と言っている寒汰はどうみてもハードディスクとメモリの区別さえついていない。それのどこがITの達人なのだろういか。

歳を取るに従い、ますます勘違いと無知が激しくなる寒汰は、逆に最近ますます自分が「知恵オタク」「ITの達人」と勘違いを深めている。

寒汰の口癖は「清潔にするのが大事なんじゃよ。ゲヒヒヒヒ」であるが、当の本人は半年以上毎日同じフリースを着ている。外に出るときも家で寝ている時もずっと着ているので凄まじい悪臭がし、フリースは毛玉だらけで恐ろしく汚いが、口癖は「清潔にするのが大事」なのである。

Tシャツを着る時は毎日表むきと裏返しを交互に着る。洗濯の回数を減らすためである。裏返しに着ている時は大きな洗濯タグをひらひらさせながら街の中を歩くのが寒汰のスタイルである。
水道代、電気代をケチるためにTシャツを洗わず表裏に交互に着るのがどこが清潔なのだろうか。

寒汰の別の口癖は「俺はおしゃれなんじゃよ。俺はキムタクよりかっこいいんじゃよ。俺は凄いんじゃよ」である。どこからどう見ても凄まじく汚らしく醜い老人で、さらに最近ますますその傾向が強くなっているのに、寒汰は自分がキムタクよりかっこよく、お洒落だと思い込んでいるのである。

(写真と本文は全く関係ありません)

「男も40をすぎれば自分の顔に責任を持て」というが、寒汰の顔をみれば、寒汰のこれまでの人生がいかに醜いものであったかよくわかる気がするのは筆者だけであろうか。

外見だけではない。寒汰は数日に一度、コンテナを改造した「麺工場」で臭皇用の麺打ちを行なっているが、この麺工場の内部たるや信じられないほど汚い。蜘蛛の巣がそこら中にはっていて、物が散らかり放題。掃除をしている気配すらない。

人様への売り物にする食べ物を作る場所でこの有り様である。
さらに、決定的なのは、このコンテナ内部にも外部にもトイレはない。
郊外で、近くにコンビニさえない麺工場なのにトイレはない。寒汰は麺打ちを数時間行う。
どのようなことが行われているか、賢明な読者の方々なら想像がつくだろう。
なお、この麺工場のそばには民家があるが、その住民に寒汰は異様なほど嫌われている。
これが意味するところはそのうち別エントリで書きたいと思う。

(続く)

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本質を見ぬく言葉

筆者がまだ珍獣寒汰を知る前の2006年3月某掲示板で、既に寒汰の本質を見抜いていた方の文章を紹介したい。

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(寒汰は)マニラ通を自認をしているが、その偏った目線は本質を見抜くにはあまりにもズレ過ぎている。
ローアングルから撮影された街並みや子供たちの写真を振りかざして、あたかも本髄を極めた如くに「記事」を書くが、真のマニラ通には評価されないものばかり。
単なるマスターベーションなのだが、そのことを指摘されると烈火の如く怒り出すと言う。

(写真と本文は全く関係ありません)

寒汰は自分の店で従業員にオナニーを見せびらかす公開オナニーが大好きだが、ネットでも自己満足な文章を殴り書きして垂れ流すネット公開オナニーが大好きなのである。今から6年以上前から寒汰が大のオナニー好きであったのは世間にばれていたということである。

人間関係と言う一番デリケートなことに安易に首を突っ込むから「大きなお世話」、「余計なおせっかい」と思われてしまう。
他人の問題やトラブルにも何かとちょっかいを出したがる。
そして問題を沈静化するよりも煽りが得意で、他人を感情的にさせるようなことを平気でブログに書き綴る。

世の中には他人の感情を逆なでることが大好きな人間がいる。純粋日本人ではないので日本語が苦手なこと、そもそも言語以前のコミュニケーション能力が欠如しているのも理由だろうが、それ以上に他人を怒らせることでしか、他人に相手にしてもらえない、ということがあるのだろう。

いじめられっ子が、いじめられながらも喜んでいるのと同じである。寒汰はいじめられたくて、他人の感情を逆なですることを繰り返してきたため、それが癖になっているのだろう。

なお、寒汰は当寒汰物語でとりあげてもらうのが大変うれしいようで、マニラでもしきりに寒汰物語に出ていることを嬉しそうに話しているという。

真偽の確認がされていない様々な情報(と言うか「噂」)を自分の推測や憶測だけでコメントにしブログに掲載、また様々な掲示板等に投稿する。

一を聞いて百を勘違いするのが寒汰であるが、精神異常者特有の症状だろう。現実と妄想の区別がつかないらしい。普通の人間は夢は寝ている間の仮初の出来事で、現実世界が主なのであるが、寒汰にとっては現実世界はかりそめの出来事で、妄想が生活の主体になっているのだろう。

自ブログのアクセスアップには手段を選ばない。
ネット上の最低限の約束事を守れないから、何度もトラブルを起こしている。
誹謗・中傷のためにそれと分かる伏字や思わせぶりな記事を書くことは得意中の得意だ。

寒汰がトラブルをここかしこのそこら中で起こすのも、何も知らないのにわざともったいぶったことを書くのも、能力のない人間がせいいっぱい他人から注目されたくてやっている行為なのである。

SANTAがいるかもしれないからと、ネモトレストランから遠ざかる客も多いと言う。
SANTAがいないことをわざわざ電話で確認する人も増えているようだ。

あのブログでの執拗なネモト宣伝は、ありがた迷惑なのは明白。
でも本人には死ぬまでわからないだろう、と言うのが関係者の意見だ。

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昔から寒汰を知る人間が書いたこの言葉は寒汰の本質を見事に見ぬいていた。

10年以上前から寒汰はそこら中でトラブルを起こし、あらゆるフィリピン系サイトで忌み嫌われていた。寒汰の異常な性格は当時から見ぬかれていた。それだからこそ、寒汰は嫌われていたのである。

ただ、何年たっても寒汰は自分が異常に嫌われていることの自覚がなかった。虐められているのを可愛がられていると勘違いしている風でさえあるのだ。

「ゲヒーーーーー!俺、人気者!俺、好かれてる!俺凄い!凄すぎる!ゲヒーーーーーーーー!」

事実と真逆の思い込みをするのが寒汰の本質でもあったのだ。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

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死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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寝たきり男 I

寝たきり男 II

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つまらぬ男の讒言と謎のババシマ

寒汰に人徳はない。話術があるわけでもない。ただ、ありえないほどのとんでもない大嘘つきである。

普通の人間なら絶対にありえないような大嘘を平気で言う。それを聞いた人は、全部は全部本当ではないとしても、ここまで言うなら10%くらいは本当ではないかと思ってしまう。実は全く根拠のない話なのに10%でも信じこませれば大成功なのだ。

これが話術もない寒汰の嘘が効力を及ぼしてしまう原理である。全く根拠のない大嘘をつくところが、寒汰が悪影響を発揮できるポイントなのである。

ゲヒヒヒヒ。ゴールド(仮名)よ、デビル総統(仮名)がお前のとんでもない悪口を言っていたぞ。お前は本当にだめなやつだとデビル総統は毎日100回言っているぞ。俺はこの耳で聞いたんじゃよ。いい気味だな。ゲヒヒヒヒ。

こんな話を聞いた人間は、もちろん鵜呑みにはしない。ただ、ここまで言うからデビル総統は多少は自分の悪口を言っているのではないかと疑心暗鬼になる。人格者の誉高いデビル総統でも怒ることがあるのではないか?自分は不興を買ってしまっているのではないか、そんな疑念を持ってしまう。それが毎日続けば、人間関係もだんだん気まずくなってくる。

ここで「他人の中傷で人間関係がおかしくなるのは本人たちの信頼関係が十分ないのが悪い」と言う人がいるかもしれないが、それは現実の人間関係の難しさを知らなさすぎる。実際の人間関係とはほんの些細なことでひびが入るものなのである。歴史上、名臣と名高い人物の多くがつまらぬ男の讒言で命を落としていることからもそれは明らかである。秦の中国統一を成し遂げた名宰相李斯、竹林の七賢として名高い嵆康でさえ讒言で死刑になっている。漢帝国建国の功臣たちも軒並み惨めな死を迎えているのである。歴史上の名臣たちでさえ命を落としているのに、通常の人間がどうやってそれ以上の信頼関係を築けるというのだろうか。

人間関係とはかくももろいものなのだ。ましてや、普通の人間では絶対にありえないとんでもないでっちあげを言うのが寒汰である。ゼロのところに100の大嘘をつくり上げるのである。そこまでとんでもない嘘をつく人間がいるとは普通は思わない。だから、それを聞いた人間は多少なりとも信じてしまうのである。

寒汰は自分が友達ができない腹いせなのか、楽しく遊んでいるグループがあるとそのメンバーにとんでもない中傷を吹き込んで壊すのが大大大大好きであった。この寒汰の行為で壊されたコミュニティは少なくない。

これは実際に被害にあってみないとわからない。誰もが「そこまでの嘘を付くわけがないだろう」と思っているレベルの嘘をつくのが寒汰だからだ。

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寒汰はブログでもとんでもない大嘘を自信たっぷりに断定的に書く。現実と全く違うことを書いているのだが、誰もそこまで嘘を書くとは思わないから騙される人が多い。筆者も寒汰を直接知るまでは、まさかブログの内容がほぼすべて嘘だとは思いもよらなかった。

あれだけ自信たっぷりに断定的に書いているのだから、何か根拠があるのかと思っていた。実際は寒汰の嘘には根拠もない。ほぼ100%の妄想である。

たとえば以下の札幌に関する寒汰の文章(2010年10月5日の魔尼羅盗撮バージン)を読んで読者の皆様はどう思われるだろうか?

札幌ススキノ交差点のババシマ………UCC上島ビルがあって、その上階には若い男性客を求めて、転勤族の奥様たちが、夫の出張や帰宅の遅い夫の目を逃れるように、2〜3名の友人グループで口実を作って来る階が、このビルには複数階あった。
来客のご婦人たちは「今夜は◯◯子さんと一緒で、観劇の帰り遅くなるわね」などと、亭主に電話をしていたもので、その連れの◯◯子さんも、一緒。2対2の青年や学生との出会いと、デートにと盛んであった。

熟女たちは互いのアリバイを証明し合う関係で、それぞれが若き青年とカップルになって、中島公園周辺のホテルへ消えて行く関係。北の街札幌は、転勤族の奥方にも自由な恋心と開放感を提供していたのである。

そんな熟女の集まる場所だったのが、ウエシマビル………ネットも携帯電話も有る、いまの時代はどうなったのでしょうかね。

1) 凄い!凄い!ススキノ交差点はエロい熟女の溜まり場だ!そんな場所を知っている寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!

2) 札幌のことはよくわからないけれども、この文章は何か怪しい。全部が嘘ということはないにしてもUCC上島ビルがあって喫茶店があるのは本当でも、熟女のデートの待ち合わせ場所というのは寒汰のでっちあげではないだろうか。

3) これは100%でっちあげ。今も昔もススキノ交差点にUCC上島ビルなどない。喫茶店そのものが実在しない。

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1)を選んだ方は詐欺にあう可能性を心配したほうがいい。いくら札幌のことを知らないにしても、この話を額面通りに受け取るのは勘が働かなさすぎだろう。

2)を選んだ方はまともである。しかし、これでもまだ寒汰に騙されているのである。

3)を選んだ方は賢明である。この寒汰の話はまるっきりの大嘘である。

そもそもススキノの交差点にUCC上島ビルなどない。あるのはサンローゼという喫茶店でビルの名前は北星ビルディングである。上島ビルでは全くない。さらに、サンローゼは熟女の待ち合わせ場所でもない。どこからUCC上島ビルが出てくるのか全く理解不能だが、ススキノの交差点から10ブロックほど離れたところにシキシマビルがある。(札幌では有名なビルらしい)

寒汰はどこかでシキシマビルのことを小耳に挟み、そこから妄想をふくらませてススキノ交差点に上島ビルがあり、そこにエロい熟女が集まる「ババシマコーヒー」を妄想で作り上げたようである。

カガヤンデオロでも、外人がめったに来ないローカルなバーを「カガヤンデオロのLAカフェであります。外国人との援助交際を求めるご婦人達が大勢集まってくるのであります」と、とんでもないでっちあげをしたのと同じである。

ちなみに、寒汰は帯広生まれで釧路在住。根室に一時暮らしていたことはあるが、札幌のことはほとんど何も知らない。札幌に一年間臭皇の支店があった時に「視察」と称して札幌の風俗街に月に一回やってきていただけである。

当時、寒汰はバクラのフィリピンパブに熱心に通っていた。例のソープ嬢が寒汰のあまりの気持ち悪さと悪臭に裸足で逃げ出したのも、この頃のことである。もちろん、熟女との出会いは一切ない。

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全く根拠のない大嘘をつくのが寒汰である。誰もが「まさか全部は嘘ではないだろう」と思うほどの完全なでっちあげを作るのが寒汰の寒汰たる所以である。

寒汰は男らしさのかけらもない、この大嘘つきぶりで多大な人間に迷惑をかけてきた。しかし、ようやく、その大嘘の代償を払う時が近づいてきているようである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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赤井翔さん緊急入院 カンパのお願い

寒汰の迷惑行為による被害者一覧

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パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

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絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

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寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

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格安商品の魅力

10年間毎月フィリピンに買春旅行に通うスーパースター寒汰は言う。

「フィリピンは物価が安いんじゃよ。安いのが嬉しいんじゃよ。俺は安いものに目がないんじゃよ。安いの話が大好きなんじゃよ。ゲヒーーッヒヒヒッヒヒヒヒ」

ここで、筆者が大好きなブログ「マニラに住むとはおもわんかった」のエントリをまた引用させていただきたい。

自称ベテランの寒汰氏は自分より高い飯を食べるフィリピン人を見てショックを受けてブログで負け惜しみのように書きますからね。あまりに動揺して645ペソを1,600ペソだと勘違いするおまけつきです。飯だけでなく300ペソの乞食売春婦も金もらってもいりません。寒汰氏の持論は飯なんて腹に入れれば何でも同じ、女なんて裸にすればみんな同じらしいですが、そのキムタク似のルックスとあわせて歩く日本の恥ですね。

品質考慮しないで物価を考える。こんなことしてるのは世界中で寒汰ぐらいしかいないのではないでしょうか。(※ 寒汰は品質を見る目が一切ないから、安ければなんでも喜ぶ。)

40ペソの屑飯300ペソの汚らしい乞食のような女を買いにフィリピンですか。日本で100円のカップラーメン食べて100円でアダルトビデオレンタルして自家発電のほうがよっぽどマシかと思います。

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釧路のスーパースター寒汰の哲学「安ければなんでもいい。安ければ安いほどいい。」が根本から吹っ飛びそうな爆弾発言である。

珍獣寒汰と、我々現生人類(ホモ・サピエンス)の間には、深くて長い川が流れている。絶対に渡ることが不可能な川である。なにせ珍獣寒汰は文化的な素養が一切ない。花は花、虫は虫。そこには一切の科学的な興味も詩的な感情も持ち合わせていない。食べ物を見ると腹がいっぱいになるかどうかしか考えられない。味も匂いも色彩も、食をとりまく環境も一切考えない。腹に入ればそれでいいのである。女は300ペソのゴミの臭いが漂う乞食エコ売春婦も、超絶美人のスーパーモデルも一緒に見えるのである。

人類が数十万年にわたって培ってきた文化を寒汰は一切理解しないのである。つまり物の価値がわからないのだ。物の価値がわからないから値段しか見えないのである。コストパフォーマンスという単語を100万年たっても理解できない生物なのだ。

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「ゲヒーーーー!フィリピンの物価は安い!俺、嬉しい!安いものを買う俺、偉い!偉すぎる!げひ~~ーーー」今日も寒汰は叫ぶ。フィリピンの物価は言うほど安くない。下手をすると日本により高いと感じることも少なくない。

一見安く見えるのは、中身が値段以上にチープだからである。食一つとっても日本と同レベルの安全性を期待することなど不可能である。食べると不快になる屑飯だから8ペソでトロトロで売っているのである。

また、何より命の値段が安い。人が簡単に死んでいく国である。人を殺しても2万ペソだという。

そういう国で上辺の値段を見て「安い!凄い!」と大喜びするのは、その喜んでいる人間自体が安い証拠なのであると思うのは筆者だけだろうか。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

大虎の秘密の新メニュー、猫又ラーメンについてはこちらを御覧ください。

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エコ売春婦と心が貧しい旅行客

寒汰の口癖がある。寒汰は自称資産家である。マニラに毎月通うことが資産家の証明だと言い放つ。本当の資産家なら「安いの話」ばかりのマニラではなく、もっとよいところに通うと思うのだが、脳内の世界地図に日本とフィリピンしかない寒汰は、マニラに通うことが裕福なことの証明だと本気で思い込んでいた。

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閑話休題。筆者が気に入っている猫すき200さんのブログにエコ売春婦に関するエントリがある。

スラムに住んで拾ってきたソファーでエコ活動家売春婦と交尾してるのがお似合いかも。
なぜエコ活動家売春婦かわかります?家の近くに夜になると売春婦が出没する場所があります。猫好きは朝いつもその前を通りますが、彼女たちは朝の時間は黒い大きなポリ袋をお持ちになって移動。何をしてるかといえばその中身をあさって服やスリッパやその他のものでも使えそうなものを丹念に探しております。食事もあるかもしれません。眠るのはハンバーガーの屋台の下で拾ってきた座布団や服を敷いて寝ます。当然シャワーもトイレもありません。

卑下するために書いてるわけではないですが、安いの売春婦の実態はこれです。300ペソでやってもなにが感染するかわかりません。やった後で1ペソ単位で値切りながら買春を人助けなどというのなら直接お金をあげればいいのです。

そう、マニラには地球にやさしいエコ活動売春婦がいるのである。彼女らと交尾する値段はたったの300ペソである。

自称資産家寒汰は、このエコ売春婦と交尾することが大大大大大好きである。これまで寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージンで、300ペソで売春婦と交尾したことが何度も嬉しそうに報告していたほどである。

寒汰が10年間毎月マニラに通うのは、まさにこのエコ売春婦と交尾するためと言っても過言ではない。

自称資産家が見つけ出した最高の金の使い方は、300ペソのエコ売春婦と交尾することなのである。資産家を自称するのはいいが、心が極限まで貧しいと思うのは筆者だけだろうか。

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筆者は自分が恥ずかしくなる。筆者は世間一般からみればそれなりに収入はある方だと思う。しかし、金の使い道は貯金して家や車を買うこと、たまの休暇に家族と遊びに行くことくらいしか考えたことがなかった。

よもや、毎月フィリピンに通って10ペソの屑飯を喜んで食い、エコ売春婦と300ペソで交尾するために金を使うとは全く思いもよらなかった。目からうろこが落ちる思いである。

さすがは自称資産家寒汰である。地球に優しく環境にやさしい金の使い方に精通しているのである。

もっとも、航空機がどれほど二酸化炭素を排出するかという指摘や、釧路のソープで凸凹している方がよほど環境にやさしいという突っ込みはご容赦いただきたい。アイヌ人とのハーフ、異常に臭くて気持ち悪い寒汰は日本人ソープ嬢にもからっきし相手にされないことは公然の秘密だからである。

乞食程度にしか金を使わず、「俺は資産家。毎月マニラに通うくらい金がある」と言い放ち、エコ売春婦を300ペソで買う寒汰にかなう生物はこの世にいそうにないと思えるのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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