ステーキへの異常な憧れとオナニー三昧

寒汰のうんこブログ(下品な表現だが、寒汰本人がそう呼んでいるのだから仕方が無い)、マニラ盗撮バージン(仮名)を読んでいるとまた一つ気づいたことがある。寒汰はステーキに異常な憧れを持っているようだ。

例のゴミクズのような悪文なので解読が少し大変だが、2009年11月9日のエントリ(特にコメント欄)をご覧頂きたい。

「サイコロステーキは絶対にステーキじゃない!」と寒汰は言いたいようである。

寒汰の世代では、ステーキが夢の憧れの食べ物だからだろうか。

特に帯広の卑しい極貧アイヌ家庭で生まれ、親からも蔑まれて育った寒汰にとって、ステーキは天国の食べ物だったに違いない。

ちなみに、筆者はたまたま日本でも有数のステーキで有名な都市に生まれ育ったせいか、ステーキは美味しいが特段珍しいものでもなく、父親あたりは私が高校生くらいの時には不健康なものの象徴としてむしろ食べ過ぎないようにしていたのを覚えている。

一般的に後進途上国民は不健康でカロリーの高い食べ物が大好きである。それが、ちょうどフィリピンやタイのように途上国から中進国にさしかかる頃になると、生活習慣病を考え、ヘルシーな食べ物に嗜好が移ってくる。

寒汰は先進国日本に生まれながら、不健康極まりないものが大好きである。味は濃ければ濃いほどいい。脂身が多ければ多いほどうまいと感じる。塩は多ければ多いほどいい。何にでも化学調味料を山盛りでぶっかけて食う。安ければ安いほどうまいと感じる。皿や店の雰囲気、清潔さなどには一切気を使わない。

先進国日本に生まれながら、ド後進途上国の人間の習性を持った寒汰はもはや日本人とは認定しがたいと感じるのは筆者だけだろうか。

ともあれ、この寒汰の異常なまでのステーキへの憧れに関して某ソーシャルサイトのコミュニティでいただいたコメントをご紹介したい。

Sさん>  ステーキへのアコガレって、どんな昭和初期だよwww

Fさん> 寒汰世代って、最高級料理が「ビフテキ」だったんじゃないですかね。もっとも寒汰には、ビフテキどころか、牛丼が高級料理らしいですけどw

Wさん> 幼少の頃、アニメで見た鶏の丸焼きやステーキは高級で食べたいと言ってはいけないと思っていました。母の実家に遊びに行った際に祖母に食べたいって行ったら「食べたいなら買ってきて焼いてあげるよ。」とあっさり言われ、反射的に断りました。貧乏な家に生まれたんだと思っていましたが、父が26歳で一戸建てを購入しているので住宅ローンが大変で節約していただと思う。

Fさん> ステーキなんて、一人5千円も出せばそこそこ美味しいものが食べれますよね。ただ、家族だと、子供の分までステーキ代がかかるので5人家族だと2.5万円。そして子供がステーキの味を覚えて週に一回食べるようになると一ヶ月で10万円超。それなりに痛い出費になってきます。だから、当時はステーキは子供には覚えさせてはいけないと言う意味での贅沢料理だったんだと思います。

ま、家族を持ったことがなく、子供の頃ステーキを食べさせてもらったこともない寒汰には一生わからない世界なんでしょうねw

Tさん> うちの家は日本でも有数のステーキとワインで有名な市にあったのもあって、家族でたまにステーキを食べに言ってました。だから、漫画とかで「ビフテキ」と大騒ぎしている「ビフテキ」が普段自分たちが食べているステーキを指しているのだと、当初全くわかりませんでした。当時の漫画家って戦後の貧しい時代に生きた人たちだし、最新の世の中の事情がわからないから、そういうズレたことを書いてたんでしょうね。

Wさん> 5人家族だとラーメンを食べに行っても4~5千円ですからw橋元市長が5人の子持ちで「ハンバーガーを食べに行くだけで金が掛かる。」と言ってました。身体はひとつなのに口が沢山付いている人は大変です。フィリピン在住だと子供の教育費が気の毒です。

Fさん> 妄想トラベラー寒汰は、LAカフェの売春婦をデラサール大学に通わせると妄想してましたが、デラサールみたいな良い学校になると、学費だけじゃなくていろいろと物入りですからね〜。ま、妄想トラベラーの臭戦士には一生わからないでしょうねw

Wさん> 上場企業の役員になった叔父がふたり居るのですが、子供が巣立った後も質素なままでした。祖父が借金して国立大学にやっと行く事ができた人達だからかもしれません。マークⅡを買った理由が「こんなにいい車は要らないんだけど副社長がゴルフ接待にコロナで行くのは恥ずかしい。」というものでした。

Fさん> 自称年収三千四百万円の知り合いがいるのですが、史上まれにみるほど質素です。食事は必ずセイコーマートの安弁当か伊予製麺の150円の素うどん。牛丼が最高の贅沢です。女の子にあげるプレゼントはいつもホテルやラウンジからくすねてきたチョコレートやおしぼりです。卑しい極貧家庭に生まれ育ったせいだけでなく、性格がそもそも卑しいのだと思います。

Wさん> 東芝の土光さんがドケチだったのは有名な話。古くなったネクタイをベルトにしていたほど。知人が石川島に勤めていました。当時、重機を購入するととんでもない価格だったので自社開発することになり彼は設計に携わりました。ある日、土光さんがやってきてとある部品の加工に対して無駄だと物凄い勢いで怒鳴り散らしたそうです。あまりの凄さに彼の上司も何も言えなくなってしまい、設計を変えざるを得なくなったそうです。彼は安全性の為にその加工を施したわけですが、それを説明してくれなかった上司に失望して会社を辞めました。質素でもエンジニア上がりの人は金を掛ける部分と掛けない部分がはっきりしていそうなイメージがあります。釧路の基地外のように何でも安ければいいというのとははっきりと違いそうな気がします。

Sさん> 僕らが幼いときには父もまだそれほどの稼ぎはなかったと思いますが、それでも小学生のときからフランス料理の店などに連れてってもらってテーブルマナーを学べたのは本当に有難いと今更ながら思います。

ま、寒汰には無縁でしょうがwww

Tさん> 寒汰は妄想の中では若い頃に気ままに南仏、イタリアを旅してまわったそうですよwwwww 妄想の中だけみたいですけどねw

Wさん> 食べ放題の店に連れて行かれてビニール袋に肉を入れて持ち帰ることは学べなかったんですか?悪いお父様ですねw

Kさん> 父親が遊んでばかりで、まともに働こうとしなかったために極貧の幼少期を過ごした私です。すき焼きを初めて食べたのは中学2年生でしたねえ。育ちが悪いせいか、お金に困っていない今でも、途上国でも屋台飯を喰う習慣が抜けないのです。もちろんフィリピンでもトロトロを日常的に利用しています。弘兼憲史が知ったら「素晴らしい!キミならフィリピン駐在員として成功する!」と絶賛されるでしょうがねww

Tさん> 弘兼憲史に代表される団塊の世代は、「途上国の貧民層と同じ経験をすれば絶対にわかりあえる」という浅はかなステレオタイプな考えをしますよね。特に組織の中でそれをしてしまうと、わかりあえるどころか、統制がとれなくなることが多いのに。現実を知らない妄想民主主義者の考えだと思います。Kさんの実体験はそれとは違って共感を得るものだと思いますが。

Tさん> Kさんも子供の頃、経済的に苦労されたそうですが、どうしてここまで寒汰と違うんでしょうね。

1) 寒汰: 歪みまくった人格が容貌にあらわれている Kさん: さっぱりした性格
2) 寒汰: 自称「3代続く名家の出身」 Kさん: 正直に話す
3) 寒汰: 病的なまでのドケチ Kさん: 使うべきところにはきっちり使う

Kさん> マジレスすると母親からの教育ですね。(以下略)

Cさん> ビフテキってのはビーフステーキで昔はそう呼んでいたらしいですね。だから世代的なものではないかな?

Fさん> お母様の教育はとてもよかったんですね。寒汰はマザコンらしいですが、いったいどんな教育をされたのか。完全な放置プレーだったのかもしれませんね。寒汰には一切かまわず、在日朝鮮人の下の世話ばかりしていたらしいですしwww

Yさん> ビフテキって寒汰の世代と階層を象徴する四文字言葉ですね。まあ、ステーキに憧れるということ自体あまり、理解できませんがw 健康を考えない世代と階層ですよね。

Xさん> 太平洋のある島に長期滞在していた時の実話です。島でのパーティーは持ち寄り制でした。各自が料理を持ってきて盛大なバッフェスタイルになります。ところが空の、しかも巨大なタッパーを持ってきて、タダ飯を喰うだけ喰って、パーティーの最中に料理をギューギューに詰め、宴が続いてるのにさっさと帰って行ったファミリーがいました。

島では悪名高い一家で、迷惑だけど狭い島なので追い返すわけにもいかないと主催者が苦笑してました。

あの一族の祖先はカヌーに乗って太平洋を航行中に、一部がはぐれて蝦夷地にたどり着いたのでは?そう言えば一家の主はだらしなく太り、身なりも小汚く、声も野太かった記憶があります。

Sさん> 太平洋の島⇒沖縄or九州を追い出される⇒和歌山を追い出される⇒千葉を追い出される⇒宮城を追い出される⇒釧路到着

Fさん> やっぱり寒汰の祖先か!www

Tさん> ところで、このエントリを読むと、寒汰がフィリピンでAVを相当買い込んで持って帰ってきてるのがわかりますね。釧路で毎日家に閉じこもって何をしてるのかと思ったら、やはりオナニーだったんですね。
わざわざフィリピンまで行ってもろくにSEXできないから、仕方なくAVを買いだめて持って帰ってきてオナニーしまくるのが寒汰の人生なんですねw

Wさん> はっはっはっは! この頃から寒汰にとって生中田氏はありえないことだったんですねw

卑しい極貧家庭に生まれ、ステーキに異常なまでに憧れて育った寒汰は、その卑しさもあって周囲の人間、特に女性からは一切相手にされず、そのため58歳になった今もフィリピンで大量に買い込んできたエロDVDを見ながらオナニーをする毎日である。

人間として最も醜い老後を過ごしていると思うのは筆者だけだろうか。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

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