脳みそがイエローな男のイエローキャブ

「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)の某重鎮からいただいたメッセージがあるので、ご紹介したい。

寒汰の場合なら、架空友人しかいないから「友人からのメッセージ」をそのまま掲載することはできないが、筆者の場合は実在する友人知人なので、文章をそのまま掲載することができる。

2012/01/20(金)のエントリーで、寒汰は次のように書いています。

寒汰> NAIA1,NAIA2いずれも、空港タクシー(イエローキャブ)でマニラ市方向に向かうのであれば、ロハス大通りとの交差点。
寒汰> コスタルモール交差点のあたりで、100ペソ。これが判断基準です。

毎度のことですが、極端な悪文で困惑します。

ところで寒汰は「イエローキャブ」と言っていますが、これが笑えます。

ウィキペディアによれば、

>イエローキャブ(英語: Yellow Cab、英語発音: /?jelou kab/ ィエロゥ・キャブ)は、アメリカ合衆国の各地で使われるタクシー会社の名称。

>その名称は、シカゴを拠点とするタクシー会社(現社名: Yellow Cab Chicago Inc.)とタクシー製造会社(Yellow Cab and Yellow Truck and Coach Manufacturing Company)が起源とされる。

>シカゴのタクシー会社とは資本関係のない会社も多く、タクシー運転手の共同組合として組織されている「イエローキャブ」もある。

>黄色いボディが特徴的。

>ニューヨーク市では、会社の別に関わらず、流し営業を行う全てのタクシーが黄色に塗装されている。

>日本では、主にニューヨーク市を走るタクシーの呼称として使われる。

たまたま黄色い空港タクシーが「イエローキャブ」にされてしまったのです。

あまりにも軽薄な寒汰的発想に大笑いし、呆れかえりました。

渡米歴の無い基地害、買春目的の渡比だけが生き甲斐の寒汰、惨めです。

脳味噌が「イエロー」なんでしょうね。

なお、当寒汰物語でも、寒汰の滑稽な「イエローキャブ」については過去にも何度か指摘している。詳細はこちらのエントリをご参照いただきたいが、この重鎮さんの表現「(寒汰の)脳味噌がイエロー」には大爆笑した。

脳味噌がイエローな寒汰は黒いタクシーを見れば「ブラックタクシー」白いタクシーを見れば「白タク」とでも呼ぶのだろう。

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この某重鎮さんがかつて所属していた「ざ・マニラ」には寒汰も所属していたが、寒汰は徹底して嫌われていた。今でも当時の元メンバーが集まると、寒汰のとんでもない迷惑行為を思い出して怒ったり、寒汰の奇っ怪な行動とあまりの勘違いぶりに皆で釧路の方向を指さしながらあざ笑うと言う。

寒汰がざマニラを追われるように止めてから8年が経つが、8年経っても嘲笑いの対象になるとは寒汰はある意味偉大なのかもしれない。

なお、寒汰が入会をあっさり断られたホラミタクラブ(仮名)には筆者も所属していたが、当時のメンバーは寒汰に対して怒りを持っている。寒汰が呼ばれてもないオフ会に無理やり押しかけてきて、メンバーが連れてきた彼女や奥さんの全身を舐め回すように眺めて視姦していたこと、その後、ホラミタクラブのリーダーにとんでもない言いがかりをつけたことは許しがたい行為だからである。

筆者がいまだ交流あるホラミタクラブのメンバーたちは未だに寒汰に対して怒り心頭である。

フィリピンに関わって10年間、絶えず他人の怒りを買い続けてきた寒汰であるが、脳味噌がイエローなだけに、その怒りをいまだに全く理解せず、いまだに火に油を注ぐような悪行ばかりを続けているのである。

そして、ざマニラ及びホラミタクラブの元メンバーたちの堪忍袋の緒はもはや切れかかっているのだった。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

6 Responses to 脳みそがイエローな男のイエローキャブ

  1. けんと says:

    もしかすると、黒いタクシーは「ハイヤー」というかもしれませんw

  2. くりっくり says:

    イエローキャブの記憶と言えばThanks giving day休暇に大型風船パレードを観にニューヨークへ行った時の事、渋滞のマンハッタンで超金持ちが載っていそうなリムジンが前のイエローキャブをバンパーで押していたのです、「時は金なり」と言えども金持ちはやる事が違いますね?
    寒汰が威張っている世界がいかに小さいか...

    • リムジンがイエローキャブをバンパーで押してましたかww
      さすがにそれは見た事無いですw
      ロシアやフランスで、駐車している車が前後の車を押すのは見たことありますが。
      (ロシアやフランスでは駐車時にニュートラルに入れないといけない)

      インチキ田舎老人寒汰が威張れる場所は片田舎の釧路のさらに外れの小さなラーメン屋の中だけですね。
      気分は中国皇帝のようですがww 住んでる世界はまさに井の中ですね。

      • 真中足長親父 says:

        卵掛けご飯、ぶっかけ飯、超高級牛丼、白豚湯スープ、まさに丼の世界の気がします。

      • なるほど!寒汰は、井の中の蛙ならぬ、丼の中の蛙だったんですね!
        言われてみれば、顔も蛙っぽいですねww

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