フィリピンの豚料理の正しい情報

嘘つき大魔王こと臭戦士寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)を読んでいると、大嘘の間違った情報ばかりで頭がおかしくなりそうな読者の方も多い。

そこで、当寒汰物語では各分野の専門家の方のご協力も得て正しい知識を掲載していく予定である。

本日は豚料理に関する正しい知識をご紹介したい。

一読者さんのコメント

韓国の腸詰スエって、なんでしょう?
スンデだと思いますが、また英語メニューを読み間違えたのでしょうか。

アジア料理が好きで新大久保へは随分と前から通ってますが、確かに韓流観光地と化しています。女性客が多くて驚きます。

あと僭越ながら、韓国料理は、基本的には大鍋、大皿です。

宮廷料理とバンチャン(お通し)は、小皿です。刺し身屋では、普通10皿以上のバンチャンが出ます。

妄想戦士寒汰は韓国料理に全く新しい料理「腸詰スエ」を考案したようだが、一読者さんにそれは「スンデ」の間違いだと指摘されてしまった。

Shuttle をシュッテルと読む寒汰であるが、韓国料理のメニューもまともに覚えられないようである。記憶力が鶏並みだと言えば、鶏に失礼だろうか。

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真中足長親父さんのコメント

イスラム,ユダヤ、エホバなど宗教的理由で食べない国や集団がありますが、日本のようにほ乳類の血料理がない国の方が少数でしょう。日本でもスッポンやヘビなど生き血を飲みますが、強壮剤としてがメインですし料理といえるかどうか。沖縄にヤギの血を炒めた料理があるとは聞いていますが、これは沖縄と東南アジア、中国との距離が近いこともあると思います。

タイで血を固めた豆腐は市場で普通に売っていますし、牛の生き血と生肉を混ぜた料理を出された事があります。当然ながら遠慮しました。日本でこういうのを食べようと思っても屠殺してすぐ血を抜き畜産生成物として処理されるため、食べようと思っても食べる事はできません。もし、牛や豚の血が出されたら非合法物と断定できます。

自称国際人、自称食の専門家の寒汰だが、実際には海外のことも食のことも全く理解していないことをまたしても看破されてしまったのである。寒汰は豚の血はフィリピンでしか食べないと思い込んでいるようだが、実際には日本以外の多くの国では珍しい料理でもないのである。

世界のこともフィリピンのこともろくに知らない癖に自称国際人の寒汰なのである。

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真中足長親父さんのコメント

ロンガニサ(ザと濁音が正解かもスペイン語のLonganiza)端的に言えばソーセージですが、腸詰めウインナーの様に連続して繫がった状態で売っています。大抵は挽肉(とは言えない屑肉)に甘い味付けで脂が多く、つなぎの澱粉があまり無いため、火を通すとボソボソになります。酸っぱいものもありますが、腐敗防止のため酢が入っているのか、本当に腐敗途中なのかは定かではありません。見かけは中国の甘いソーセージやイサーンで良く見るソーセージに似ています。

加工所を見学したことがありますが、あまりの汚さと原料の品質の悪さで食べる気がしなくなりました。PanpamgaではPampanga’s Bestが人気商品、サンフェルナンドで高速を降りて1kmほどOlongapoに行った道路沿いに店があります。Viganのロンガニサも有名でフィリピン人はお土産に買っていました。両方食べたましたが、他のロンガニサに比べれば美味しい程度です。

サラミはドライソーセージの一種で、挽肉、脂肉、塩にスパイスを混ぜて気温10度以下の乾燥した空気に2ヶ月近く乾燥熟成させます。要は生ハムのソーセージ版と言えば良いでしょうか。大きな冷蔵室があればフィリピンでも製造は可能ですが、電気代・場所代や輸入品のブランドとのイメージ差から、採算とれるとは思えません。

たまにロンガニサをフィリピン・サラミと紹介している記事がありますので混乱しますが、ロンガニサもサラミのソーセージの一種ですが、ロンガニサは製法からフィリピン式ソーセージというべきで、熟成の過程がないことからサラミというのは不適当でしょう。

寒汰はフィリピンのパンパンガでサラミを作っていると妄想しているが、真中足長親父さんが解説されているように、ロンガニザはサラミではない。ソーセージである。さらにあまり美味しいものではないようだ。

絶望的なほどの味覚障害の寒汰は腹に入ればなんでもうまいと思うからその味の違いもわからず、さらにサラミとソーセージの違いも一切理解していないようである。

自称食の達人なのに、味覚も食の基本的な知識も一切ない男なのである。

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「ゲヒヒヒ。俺は食の専門家なんじゃよ。俺は世界中の食を知り尽くしてるんじゃよ。俺の言うことは何一つ間違いがないんじゃよ。俺は偉いんじゃよ。ゲヒーーーッヒヒヒヒッヒヒヒヒ」

今日も夜になるとキチガイの奇っ怪な声が釧路の街にこだましていた。釧路の住民は誰しもこのキチガイを気持ち悪がるか、あるいは指をさして嘲笑っているのであった。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

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