年金がもらえない寒汰経済のスローダウン

年金受給をゴールとした仕事のスローダウン。団塊の世代が時代を生きる。」と題した3月29日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリについて恒例のレビューを行いたい。

まず、タイトルであるが、相変わらず酷い。そもそも、タイトルが文章であることがおかしい。タイトルは完全な文章ではなく、体言止めにするのが普通である。寒汰の文章は本文は主語も述語もない、壊れた文章でなのに、体言止めにすべきタイトルだけは完全な文章にしている。しかも、今回は複数の文章である。タイトルに複数の文章を入れる人間はまずいない。正義と悪を真逆に勘違いしている寒汰であるが、文章とタイトルの作り方も真逆に勘違いしているようである。

> 日本の近所の出前主体の料理店の店主が、他の食堂に度々来ているのです。

全く意味不明の文章である。これが正しい日本語と思うのは、頭の弱い takashi くらいだろう。

寒汰の文章は主語も必要な修飾語もない上に、単語の順番が滅茶苦茶、さらに不適切な単語を使うからおかしいのである。

添削するとこういう文章だろう。

日本の話ですが、私の家の近所に出前主体の料理店があります。その店主は他の食堂に度々行きます。

  • 「日本の近所」では意味不明。「日本の近所」では韓国や中国の意味になる。
  • 「出前主体の料理店」と「食堂」が同一のものなのか判別が難しい。明確に違う店のことだと示さないといけない。
  • 「他の食堂に」「来る」という組み合わせが混乱を呼ぶ。「他の食堂に」「行く」なら意味が通りやすい。
  • 「店主が」という主語と「来ている」という述語が離れているので読者にわかりにくいし、そもそも寒汰自身が混乱している。

たった一行の文章で、これだけ問題があるのは、寒汰の凄まじいまでの国語力の低さを表しているといえよう。こんな文章を名文と思うのは、頭の弱い takashi くらいである。

> 私もこの店には、食べに行きます。

いずれにせよ、これは寒汰が自分で見てきたかのようなふりをしてい書いているが、テレビで見た話をそのまま知ったかぶりして書いているだけだろう。

この3月29日も寒汰はずっと家に閉じこもってテレビを見てネットを荒らし、大好きなオナニーを朝から晩までやっていたことは、臭皇の現役従業員、メガネの三好君が報告していくれている。

(一度だけ、石本歯科に出かけたと三好君から報告があった。)

> 量こそ年齢とともに欲さなくなりましたが、メインの料理に、魚、肉(ハム、ソーセージ)卵料理、総菜数点、野菜がっつり、デザートとしての果物とバランスが良くて、これが一安心を与えてくれるのです。

> 出前の弁当では、これにみそ汁がついて500円そこそこ。
店舗内で食べれば、30cmの大皿におかずてんこ盛り、ごはん大盛り、みそ汁、沢庵ですからね。

やはり、寒汰は食べ物の量にしか興味がないのである。長々と書いておきながら、味についての言及が一切無く、食べ物の種類の多さ、量しか書いていないのは異常である。

信じがたいほどドケチな上に、味覚障害の寒汰にとって、味はなんでもいいのである。量があればなんでもいいと思っているのだ。

また、肉にのみ関心があることがわかるが、寒汰の考える肉とはハムとソーセージだけらしい。なにせ水牛の肉が高級和牛の肉だという寒汰である。ホテルオークラで2000円で高級和牛が食えると言い放つ寒汰である。寒汰にとっての肉とは安物のハムやソーセージのことだけなのだろう。

> スーパーで500円で売っていた弁当が、今は250円で販売の状況の最中で、廃業の機会をうかがいます。

(翻訳) かつてはスーパーで売られていた弁当は500円が主流であったが、最近では250円の弁当も多くなっている。そんな厳しいデフレ時代だけに、この店も廃業の機会を伺っているようである。

出前主体の店にとって、なぜ250円の弁当がライバルになるのだろうか?

寒汰は自分が毎日セイコーマートの弁当と、伊予製麺の150円の素うどんで食事をすましているが、世の中の人間すべてが自分と同じと思い込んでいるようである。

筆者は日本に居た時はランチ代は毎日千円強は使っていた。たまに気分が向いた時は同僚たちとちょっといい店に行き2,3000円は使っていた。別に贅沢でもなんでもなく、豊かな食生活は仕事の活力となるので当然のことだと思っている。

人間はおいしいものを食べれば幸せを感じるのだ。味覚障害の上に安ければ何でもいい、腹に入ればなんでもいいと思っている寒汰には、そんなことも一生理解できないのだろう。

ともあれ、250円の弁当を買うような人間は出前はとらない。寒汰の妄想経済学が今日も爆発しているのである。

> 『どこも同じことを考えているんだな』

(翻訳) 我が臭皇もそろそろ廃業を考えているが、この店も同じなのだろう。

寒汰は自分の店、臭皇も廃業を考えていると匂わせたいのだろうが、それは嘘である。

寒汰は弱ると仮病を使う癖がある。自分の嘘やあらし行為がバレて糾弾されると急に「怪我をした」「大病になって入院していた」などと嘘をつく。

アコ、病気/怪我で弱ってるディバ? 攻撃したら可哀想ディバ?」とでも言いたいのだろうが、10年間寒汰の被害にあってきた我々には、もうそういう嘘は通用しないのである。

我々ターヘルサムタピアプロジェクトとは別のグループも反寒汰のページを立ち上げ、そこら中で寒汰への怒りが爆発しつつある昨今、寒汰は「雪道で事故をした」「マニラで危ない目にあった」「店はもう廃業しようと思っている」というのも、これと同じたぐいの嘘であろう。弱ったふりをして攻撃の手をかわそうとしているのである。

弱ったふりをしても、裏でニタリニタリと笑いながら、さらなる迷惑行為を準備していることは筆者たちにはお見通しなのである。臭皇も寒汰は100年たっても廃業するつもりはないであろう。

なお、寒汰が弱ると気持ち悪いオカマ言葉を使うのも、この「弱ったふり」の一種なのだと思われる。

アコ、可愛らしい乙女ディバ?攻撃しちゃイヤン」とでも言いたいのだろう。大嘘である上にあまりに気持ち悪くて余計に反感を買っていることを未だに気づいていないようである。

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> 売れなくなったからと言って、新しい販売法や新商品を検討するのではなく、年金受給をゴールとして、これを機会にスローダウンしている。

(翻訳) 店の売上が落ちたことに対して、新しい販売方法を模索したり新商品を開発することをするわけではない。彼らは年金受給が見込めるので、無理な努力はせずにスローダウンを図っているのである。

35歳で国鉄をクビになった寒汰は年金を受給する権利がない。そんな寒汰には年金受給が見込める他人が羨ましくて仕方ないようである。寒汰の嫉妬心が透けて見える文章である。

> 「おっちゃん。やめたらイカンで。俺たち困るから………………」

(翻訳) この店が廃業を考えていることを感じて「おっちゃん。やめたらイカンで。俺たち困るから」という客もいる。私の店も同様にファンがいるのである。

臭皇にファンはいるが、それは新田店長(仮名)のファンであって、寒汰のファンである。ラーメンを食べていると後ろからしきりに話しかけてきて、「お前はダメなやつだ」と呪文のように言う寒汰をありがたがる人間はいない。

一方、寒汰がいなくなって喜ぶ人間が山のようにいるのである。

> (フィリピンは)季節の変化も少ない

感受性がゼロに等しい寒汰にはフィリピンの季節の移り変わりも一切わからないのである。何を見ても感じない。違いすらわからないのである。なにせフィリピンに行った人間が初めてでわかるようなことにも、寒汰は10年たっても気づかないのである。

> フィリピンの特徴は、労働賃金の低さ、労働力商品の安さです。

>安さに見合う労働の質。

またしても酷い日本語である。後半部分はまたしても、主語も述語もない文章である。こんな文章を名文と思うのは頭の弱い takashi くらいである。この「安さに見合う労働の質」の意味が完全にわかるという方がいれば是非お知らせいただきたい。寒汰(さむた)研究を長年続ける筆者にも、この文章は難解である。

二通りの解釈の仕方がある。

「フィリピンの労働賃金は安いが、労働者の質もそれ相応に低いのである。(だから費用対効果は低い)」

「フィリピンの労働賃金は安いが、労働者の質も一定程度にはある。(だから費用対効果は高い)」

主語も述語もない文章の上に、いずれにしても「見合う」の単語の意味を間違って使っているので理解できないのである。

教養が全くない寒汰はうろ覚えの単語を背伸びして無理に使いたがる癖があるが、この「見合う」もそうである。意味もろくに知らないのに背伸びして使うから意味が通らなくなるのである。

バカならバカなりに地に足をついた文章を書けば、かえって好感を持たれるものだが、根っからの嘘つきの上に自分が凄まじい偉人だと勘違いしている寒汰には一生わからないのだろう。

> 近年、フィリピンに月収2万ペソで働くことを約束した、若き日本からの渡航者も増えていると聞きます。
> 日本では労使の求めるものが、互いに折り合いがつかないのでしょう?

たった一人の例をきいただけで、それが大量におこってると思い込む寒汰である。

だいたい、フィリピンに移り住んだ理由は他にも山のようにありえる。恋人ができた、結婚する、家庭の事情、後ろめたい事情。しかし、生まれてこの方誰とも付き合ったことのない寒汰にはそんなことを想像することもできないのだろう。

一銭でも安く飯を食うためだけに生きている男には世の中の大半の出来事は理解できないのである。

> 商品の価格は、その商品を造る(売る)のに掛かる時間。

商品の価格は商品を作る時間で決まるとは驚いた。それなら2,3分で作れる臭皇の臭色ラーメンの価値は50円程度ということではなかろうか。それを800円でぼったくるのはどういう理屈なのだろうか。

途上国のいい加減な労働者が適当につくる商品と、才能ある芸術家が創りだす名作が同じ値段だというのだろうか。

そもそも、寒汰はマルクスの資本論も理解していないようである。自称共産主義者なのに資本論の基本も理解していないのは驚く。

自称フィリピンベテランなのにフィリピンのことをろくに知らず、自称カメラベテランなのにド素人同然の写真しかとれず、自称国際人なのに英語も一切話せず、自称18cmの巨根なのに実際は短小、自称女心の達人なのに女性から蛇蝎の如く嫌われ、自称食の達人なのに味覚障害、自称日本古武術の黒帯なのに格闘技の素人、そんな寒汰(さむた)は自称極左テロ組織の主要人物自称共産主義の尖鋭なのに資本論の基本すら一切理解していなかった。

> 時間の価値も安い国。長く生きないと見合わないですよね。

この一文には寒汰の腐りきった精神性がよく現れている。寒汰は基本的に人からもらう、奪うことしか考えていない人間である。自ら何かを作り出したり、人に何かを分け与えることを考えていないからこういう発想になるのである。

物価が安い国ならば、同じ時間、同じ投資でもそれだけ多くの人を幸福にできるという発想がどうしてできないのだろうか?

それは、寒汰が他人に寄生することしか考えていないクズ人間だからなのである。

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なお、このエントリに関して寄せられたコメントなどを紹介させていただきたい。

Jさん> 今トイレでうんこブログ読んでますw

寒汰> 日本の近所の出前主体の料理店の店主が、他の食堂に度々来ているのです。

日本の近所の出前主体の料理店って何でしょうね。意味がわからないw私の日本語読解力がダメなのでしょうか?

寒汰> 店に来ていた学生も、少子化と使えるこずかいの額で減っています。

これも難解ですね。少子化による絶対数の減少と景気の影響による小遣いの減少のダブルパンチとでも言いたいのでしょうがまともな日本語じゃありませんねw

寒汰> メインの料理に、魚、肉(ハム、ソーセージ)卵料理

寒汰にとっての肉とは魚肉ソーセージのことでしょうかw?

あっ、もう出すもの出したのでこの辺で。。。

Sさん>

寒汰>「経費をギリギリまで下げていますから、出前の容器は回収に行きます」

⇒ 現在では使い捨て容器の方が安いと思うのだが。またもや人件費とか容器の洗浄費用とかを無視してますね。

Fさん> 寒汰は見えるものしか価格計算できないみたいですからね〜w

Sさん>

寒汰> 「スーパーで500円で売っていた弁当が、今は250円で販売の状況」

⇒ さすがセイコーマート価格だけは詳しいwww

寒汰> 「商品の価格は、その商品を造る(売る)のに掛かる時間」

⇒なんじゃそれwww 原価は材料費だけじゃないのに気付いた(気づかされた)のは進歩の証だが、こういう認識だったのねwww

Cさん> まあ今回のを勝手に要約すると「年金貰えて日本で隠居生活できるなんて羨ましい!糞っ糞!!」なのですかねwww

くりっくりさんのコメント

寒汰>商品の価格は、その商品を造る(売る)のに掛かる時間

それじゃ缶詰スープのラーメンはボッタクリ価格って事ですね?

寒汰>フィリピンの特徴は、労働賃金の低さ、労働力商品の安さです。安さに見合う労働の質

労働賃金が安いフィリピンから何故企業が撤退していくのか?企業に課される高い税率、電気代、労使裁判での不公平判決など努力家、正直者がバカを見る国だから。 世界経済がお得意な寒汰はこんな私にでも解る仕組みすら判っていない。 安さに見合う質が判っているなら自分が探している「安いの話」は「質が悪いの話」という事でOKですか? やはり寒汰は安物買いの銭失いアフォです。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

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