和製英語の達人がブルゴスを徘徊

当寒汰物語が始まってから一年余が立つが、寒汰のキチガイぶりはますます激しくなっている。当寒汰物語ができて我々から熱い応援メッセージがもらえるのが何より嬉しいのだろう。

我々も、毎日のように寒汰のキチガイブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)の間違いを探し、マニラに住む仲間が教えてくれる寒汰の異常な行動に腹を抱えて大爆笑させていただくことで、存分にストレス解消をさせていただいている。

今後、寒汰のキチガイグログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)がいついつまでも続くこと、そして寒汰がキチガイぶりに一層拍車がかかり、我々に笑いのネタをいつまでも提供してくれることを切に願っている。

勾践(こうせん)氏(仮名)に35万ペソ貸しつけて開店準備中というマラテの寒汰焼き鳥屋の開店も待ち遠しくて仕方がない。食のド素人の寒汰が開店まで持っていけるわけがないという向きも多いが、筆者たちとしてはぜひなんとか開店していただきたい。

仲間たちと大挙して訪れ、持ち込みのドリンクと食事だけで席を数時間占領して大騒ぎするので、店には無料で水と氷をじゃんじゃん提供してもらいたいものである。

帰る時にはもちろん1ペソたりともチップを置いていかないが、それらは皆、臭戦士寒汰から学んだ珠玉のテクニックである。

魔尼羅には寒汰の焼き鳥屋開店を邪魔しようとする輩も少なくないようだが、筆者たちは全力で応援していることを寒汰にもぜひ伝えておきたい。

さて、話がそれたが本題に入りたい。

2012年3月26日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリ「ブルゴス。新しい韓国人経営のバーを覗く目的で、ぶら~りぶらり」のレビューである。

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まず、写真であるが、これまた酷い。何度も言うが、寒汰の写真は何を撮りたいのかさっぱり伝わってこない

この写真、どうみても主役はこちらに向かってくる男性二人である。焦点も露出もこの男性二人にあっている。ところが、文章を読むとゴーゴーバーが主題のようである。ゴーゴーバーのネオンに露出はあってないのではっきり読み取れないし、エントリ内に登場する「ガードマン」は手前の男性二人の影に隠れて半分見えない。さらに、よくよく見ると、この「ガードマン」は撮影主寒汰を睨みつけているようである。

主題が隠れている上に、撮影されてる事自体が嫌がられているのがはっきりわかる写真。こういう写真を「自称カメラベテラン」が堂々とブログに、しかもディスプレイサイズで収まり切らないほどの大きいサイズで貼り付けているのは驚く。自分の恥部を万人にさらけ出すのがそんなに嬉しいのだろうか。

寒汰の公開オナニーは文章だけでなく写真でも続行中である。

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この『ブルゴス』沿いにあるので、タクシーを向かわす目標物として『ブルゴス』と口にします。

ド素人丸出しの表現である。マニラでブルゴスというと、通常全く別の通りである(確かケソンシティの Paco の方だったと思う)。マカティのゴーゴーバーを言いたいのならば、P ブルゴス(P. Burgos)と「P」をつけなければならない。P は Padre (神父)の略で、Padre José Apolonio Burgos のことである。

あのバーのある通りをPをつけずに「ブルゴス」とだけ言うのは日本人だけのようである。かくいう筆者は最初の頃はPをつけずに「ブルゴス」とだけ言っていたら、タクシーの運転手に確認されたことがある。

10年間毎月フィリピンに通って買春しているのに、英語もタガログ語も一切できない寒汰はそんなことすら未だに知らないようである。

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適当なところまで行くと「そこを左」とか「そこを右」などと言って、ブルゴスストリートを通過しないことさえある

寒汰はタクシーに乗ると、とんでもなく大げさな身振り手振りで説明する。なにせ英語もタガログ語も一切できない寒汰(さむた)である。右や左すらタクシーの運転手に伝えられない。上記のように目的地すらちゃんと伝えられない。

だから凄まじく大きな身振り手振りで説明するのである。その様子は社外からも丸見えで、Orchid Garden Suite に寒汰を見物に行った一同も、ホテル付近からタクシーに乗った寒汰が凄まじく大げさに身振り手振りでタクシーの運転手に指図するのを見て腹を抱えて笑っていたのである。

10年間毎月フィリピンに通っているのに未だにタクシーの運転手に目的地さえ伝えられないから物笑いのネタになる寒汰なのである。

なお、(P)ブルゴスストリートを「通過しない」のではなくて、到着したいけどしないのが事実である。上記のように、目的地すら伝えられない寒汰はではPブルゴスに行きたいとタクシーの運転手に伝えることすら難しいのだろう。

英語もタガログ語も一切できず、身振り手振りだけで、かつ通りの名前も正確に言えないようでは、タクシーの運転手が神がかり的な能力の持ち主でなければ到着は難しいだろう。

滅多に覗くこともなくなったGOGO

寒汰はゴーゴーバーが嫌いである。蛇蝎のように女性から嫌わる寒汰は、ゴーゴーバーでも尽く女の子から持ち帰り拒否、同席拒否をされるからである。だから、寒汰はフィリピンに通うようになってすぐにゴーゴーバー通いはやめ、LAカフェ(現マニラベイカフェ)と置屋に専念するようになる。置屋なら女の子に持ち帰り拒否する権利がないし、LAカフェならば拒否されても「俺はコーヒーを飲みに来ただけなんじゃよ。女には興味がないんじゃよ。ゲヒヒヒ」と言い訳できるからである。

しかし、それにしてもである。自称フィリピンベテランのとっておきの情報がPブルゴスの中身のないレポートなのである。日本語圏から身を置くといっているのとは裏腹に日本語が通じる買春場所から絶対に離れられない寒汰(さむた)である。

ガードマン君に聞くと、この日は午後9時から営業この日は午後9時から営業とのこと。

寒汰は勘違いしているようだが「ガードマン」は和製英語である。英語では security というのが一般的である。(辞書には security guard と載っているが筆者が聞く限り guard は省略して security とだけ言うことが圧倒的に多い)

ガードマンが英語だと思いこむような英語力では security との会話もおぼつかないだろう。「午後9時から営業」は寒汰が聞き間違えたか、あるいは適当なことを言って追い払われた可能性が高いだろう。

なにせ、この写真でセキュリティは寒汰のことを睨みつけている。とても好意のある表情にはみえない。

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店舗というのは、複数店の端緒たる2店目の運用状態に、その先を予感させるものであります。

ラーメン風蓮も半年もたずに潰し、釧路でそば屋も一ヶ月持たずに潰した寒汰の言うことだけに説得力ゼロである。

臭皇はチェーン店と名乗っているが、実際は看板とレシピが共通なだけで、独立採算である。それをチェーン店と呼ぶのは不適切とも言える。さらに各店との連絡は全て本店店長の新田さん(仮名)がやっており、寒汰(さむた)自身は何一つやっていない。

何もやっていないからラーメン風連もそば屋もすぐに潰すのである。

多店化と言えば聞こえは良いですが、一店舗でも繁盛して所定の収益目標を確保できれば、多店化は多忙、滅私です。

店舗については、端緒たる一店舗目より、2店舗目は最大の困難です

さらに、そもそも一軒目の臭皇本店でさえ、寒汰は何の仕事もしていない。毎日休憩室で公開オナニーして従業員から総スカンを食らい、店内では来客した客に嫌がらせばかりするからとうとう営業時間中の出入り禁止を食らってしまったほどなのだ。

公開オナニーして、従業員にセクハラするのが滅私だとでも言うのだろうか?

そんな寒汰が偉そうに多店舗経営を語るのが、ちゃんちゃらおかしいが、それが寒汰らしいといえばそれまでだろうか。

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なお、寒汰のこのエントリに関して某ソーシャルサイトに寄せられたコメントをご紹介したい。

Kさん> タクシーで行き先を告げる場合、「マカティのPブルゴス」と言わないと、なかなか通じなかったですよ。そもそも「ブルゴス」で話が通じるのは夜遊び目的の日本人同士だけで、「Pブルゴス」の“P”を抜かすことは無かったですね。

Tさん> Pブルゴスの件、全くそのとおりで、私も同じ体験をしましたし、寒汰物語によくコメントしてくれてる、hatoya さんも同じ指摘をしてますね。さすがは、K さん。日本語圏情報しか知らないオサーン達とは違って正確な知識をお持ちですね。ちなみに、寒汰は「ガードマン」と書いてますが、英語が一切できない証拠ですね。ガードマンは和製英語ですw 英語では普通、security

Sさん> ガードマンからホッチキスを借りて、オープンカーに乗ってバイキングを食べに行き、ズボンが汚れたのでコインランドリーに行った。俺って英語完璧!げひひひひ。

Fさん> ガソリンスタンドの横の店でアルバイトのお姉ちゃんにモーニングセットを頼む俺、国際人!
ホテルのフロントの前で可愛いスッチーを発見!シャッターチャンスを逃さず、今日も盗撮!俺、英語完璧!俺、凄い!俺、国際人!ゲヒーーーー!

Zさん>  お二人のコメントに爆笑ですw 小心者でPブルゴスと言えなかった私は「マカティアベニューを北にに真っ直ぐ、ジュピターを過ぎた当たりで降ろして」と言っていました・・・

Cさん> 和製英語をブログで使う分には(読者にも分かりやすいし)悪いことではないと思うんですよ。ただ、その和製英語が向こうで通じてると言わんばかりの寒汰の書きっぷりは大問題www

フィリピンに毎月通ってはや10年間。自称フィリピンベテランなのに、書けば書くほどド素人丸出しの寒汰は、マラテの焼き鳥屋開店で今後さらに笑いのネタを我々に提供してくれそうである。

寒汰には開店資金がわずか35万ペソ(これでは店舗すら確保できない)などと凄まじくドケチくさいことを言っているが、これは甚だ残念である。真の男の中の男なら、使用用途など細かいことは一切聞かず、ドーンと1000万ペソほど勾践(こうせん)氏(仮名)に渡すことを望む筆者たちである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

8 Responses to 和製英語の達人がブルゴスを徘徊

  1. 暑汰 says:

    >仲間たちと大挙して訪れ、持ち込みのドリンクと食事だけで席を数時間占領して大騒ぎするので、店には無料で水と氷をじゃんじゃん提供してもらいたいものである。

    だけど、寒汰の店ならコストカットのために水も氷も井戸水でつくりそうで怖いですね。

    • 確かに寒汰焼き鳥屋では、水も井戸水でしょうね。いや、井戸水ならまだましで、雨水とか水たまりの水をつかってそうですwww
      いずれにせよ、水も氷も無料でももらうわけにはいかないですね。

      寒た焼き鳥屋は、利用方法がなかなか難しいw

  2. くりっくり says:

    寒汰ブログより勝手に引用
    >商品の価格は、その商品を造る(売る)のに掛かる時間

     それじゃ缶詰スープのラーメンはボッタクリ価格って事ですね?

    >フィリピンの特徴は、労働賃金の低さ、労働力商品の安さです。安さに見合う労働の質

     労働賃金が安いフィリピンから何故企業が撤退していくのか?企業に課される高い税率、電気代、労使裁判での不公平判決など努力家、正直者がバカを見る国だから。 世界経済がお得意な寒汰はこんな私にでも解る仕組みすら判っていない。 安さに見合う質が判っているなら自分が探している「安いの話」は「質が悪いの話」という事でOKですか? やはり寒汰は安物買いの銭失いアフォです。

     

    • 寒汰は雑誌ブルータスのインタビューに対して「うちはカナダ産の豚を使ってるんじゃよ。すごいじゃろう?ゲヒヒヒ」と答えています。
      富士食品のスープの缶を見ても、カナダの豚を使ってるとは書いてないんですけどね〜ww

      臭ラーメンは原材料費50円以下で、800円もとりますからね〜。
      ありえないほどのぼったくりですよ。

      >フィリピンの特徴は、労働賃金の低さ、労働力商品の安さです。安さに見合う労働の質

      この文章は難解です。
      「見合う」の意味を間違えてるし、相変わらず一番大事な述語がない文章なのでわかりにくいんですよ。
      この文章はどちらの意味にもとれます。
      「フィリピンの労働賃金は安い。安いが労働力の質もそれ相応である」なのか
      「フィリピンの労働賃金は安い。安いが労働力の質もそれなりにある」なのか、私でも判別つかないです。

      寒汰がアフォでヴォケなことだけは間違いないんですけどねw

      いずれにせよ、こちらのコメントはエントリ本文で引用させていただきます。

  3. hatoya says:

    ブルゴス。新しい韓国人経営のバーを覗く目的で、ぶら~りぶらり2012/03/26(月)

    寒汰>マカティ・ブルゴス
    寒汰>GOGOバー密集の、メトロマニラのひとつの大人の遊園地。
    破壊された表現なので翻訳。
    *P.Burgos Street, Makati City
    `ゴーゴーバー`が20数店舗と*ゲイバー、キャバレーなどのある歓楽街。
    知ったかぶりで `GOGO`と書くが 表記違います。

    寒汰>滅多に覗くこともなくなったGOGOではありますが、

    アレ、アンヘレスに連れて行ってもらった時も入らなかったの?

    寒汰>良く行く食事処が、
    寒汰>この『ブルゴス』沿いにあるので、
    寒汰>タクシーを向かわす目標物として『ブルゴス』と口にします。

    翻訳:
    新宿ラーメン 、マカティ・アベニュー店に
    連れってもらいましたが
    閉店していたので P.Burgos Streetの角の店舗撮ってみました。
    でも店舗名が読めません。

    寒汰>適当なところまで行くと「そこを左」とか「そこを右」などと言って、
     あなたが 米語もフィリピノ語もできないこと皆知ってます。

    寒汰>ブルゴスストリートを通過しないことさえあるのですが、
    寒汰>この辺りには、私の使用する時間帯には、静かに利用できる料理店が散在します。

       消し去った過去ログにも紹介なかったけど・・
    それに 一方通行の道で 交通量も多いから 
    道沿い以外の店舗利用以外 P.Burgos Streetに乗り入れない。

    寒汰>この時は、両替が目的でブルゴスの入り口で下車。

     両替商は Makati Avenue側付近にはありません。
    Kalayaan Avenue側です。 

    Burgos street, Makati, Manila
    ミニストップの隣に 最初の両替商。
    殆どは Kalayaan超えたところにある。

    寒汰>見ると工事中であったフラミンゴの跡が改修を終えて、営業をはじめていました。
    寒汰>ああ、新しく出来た店については、JETさんのブログに
    寒汰>複数記事が掲載されていますので、ご覧くださいませ。

     向かいのPussycats、移転し再開したpapillonにも気がつかず。
    寒汰が撮った店舗は *今年3月19日に開店したMoulin Rouge。
    このエリアのゴーゴーバーは 痛いおじさんが
    買春しずらい オネーちゃんと直接交渉のBF制度のお店。
    しかも BF料金自体が EWRほどの高額。
    寒汰には *ナポレオンしか無理。

    翻訳:
    JETさんのブログで フラミンゴという店舗名知りました。
    でも このエリアの`ゴーゴー・バー`に入ったことないので判りません。

    寒汰>が、ガードマン君に聞くと、この日は午後9時から営業とのこと。
    寒汰>時間をここで潰すこともできず、結局は別な料飲店に入ることになり、
    寒汰>しっかり飲んでしまいました。

     Tickle’sなど数店舗は 午後2時から開けている。
    `ガードマン君`とは 警備員security guardのこと。
    寒汰の場合 入店しようとすれば 臭いので
    お店のSecurity Bouncer 達に つまみだされるかも?

    *P.Burgos Street, Makati City
    P.Burgosは いたるところで通りの名や町の名称で使われている。
    パサイ市にもP. Burgos Streetはある。
    Padre Burgos Driveは マニラ市にある。

    `目標物として『ブルゴス』`と口にしても
     運転手は困るし、行けない。

    寒汰の行った カガヤン・デ・オロにもあり
    ここにも 全裸ストリップのお店が 数軒あった。

    Pasay City General Hospital
    P. Burgos Street, Pasay City

    The National Art Gallery of the Philippines
    Padre Burgos Drive, City of Manila, Philippines
    http://nationalmuseum.gov.ph

    [HD] Manila Street Scenes (22) – Padre Burgos Avenue (2/2)

    TS MAP! 2011年8月12日時点のP. Burgos Street地図
    http://tomrich.sakura.ne.jp/burgos.html

    P. Burgos St in Makati, Metro Manila, Philippines
    (Flamingo Night Club, Bourbon St, Oxford Suites)
    2009/08/08

    evancortez2さんが 米語で店名読み上げ。
    寒汰、聞き取れる?
    Makati Avenue Strip – January 2010

    今はなきDivino
    2010 Divino International Pole Competition – Okamoto

    Ringside Bar

    *ゲイバー、キャバレー
    貸切したことのある
    Shapoo Barの二階(Shapoo Barもゲイバーになったらしい)。
    キャバレーは Jools cabaret。
    痛いおじさんは `ショー・クラブ`とか
    `ディスコシアター`とか書く。
    http://www.jools.ph/

    Kalayaan Avenue沿いのStardustも
    ゴーゴーバーでなく韓国系KTVバー。

    Brazilian dancers’ sexy show in Manila, November 2003 (Part 1)

    JOOLS BAR

    *今年3月19日に開店した

    ブログMongering on Burgos St Manila March 2012 に拠る。
    BFのみで 3900だそうです。
    ロング交渉で総額 多分8000前後で妥結。

    *ナポレオン

    日式KTV、 つまりフィリピンにあるフィリピン・パブ。
    2F Dona Pacita Bldg., Makati Ave. cor. P.Burgos St., Makati City
    http://napoleon.sblo.jp/

    • すばらしい解説ありがとうございます。
      なるほど、確かにMoulin Rouge は寒汰には読めないでしょうね〜。フランス語ですしw
      ローマ字読みしかできない寒汰は モウリンロウゲ とでも読むんでしょうかwww

      Pブルゴスは値段あがってますね。BFのみで3900ですか。
      もうあまり記憶に残ってないですが、2006年くらいはせいぜい3000くらいだった気がしますね。

      寒汰がPブルゴスに殆ど来ないのは、この値段もあるのでしょうが、交渉ができないからでしょうね。
      私はPブルゴスで無料で何回か凸凹したことありますが、寒汰には無理でしょうね〜。
      交渉以前に、持ち帰りを激しく拒否されるようでは無理でしょう。
      そもそも Pブルゴスにたどり着くこと自体、寒汰には難関なようですしw

      こちらのコメントもエントリ本文で引用させていただきます。

  4. hatoya says:

    >フランス語ですし
     
     寒汰は `ゴーゴーも`元フランス語だと知らないでしょう。
    パタヤビーチに行けばまだ原型を
    表示した店名のバーがある筈です。

    >Pブルゴスは値段あがってますね。BFのみで3900ですか。
     
     多分この店だけ 高額なのかも知れません。
    経済が順調なフィリピンは インフレ進んでどこでも料金値上げですね。
    エドコンも一昨年から1600になりました。
    店内でLDも奢ったことなさそうな寒汰は理解できないでしようけど。

    >2006年くらいはせいぜい3000くらいだった気がしますね。

     そうです、大半を占めるDimples系列、
    Shapoo Bar系列もBFは 3000ペソでした。
    しかし Flamngoは 1500前後だったと思います。
    同時期 セブ市のBF制度のバーは
    500,600、650でした。

    >寒汰がPブルゴスに殆ど来ないのは、この値段もあるのでしょうが、
    >交渉ができないからでしょうね。

     一例だけ某T氏のように
    バーファインの意味知らず
    料金交渉せずに連れ出したのは観察しました。
     
     自ら売り込む子もいますし、
    他じゃとても無理そうなビヤ樽おじちゃん
    でも連れ出しできてることで推定すると
    以外に 寒汰でも 連れ出しだけはできそうです。

     でも バーファインの意味知らない寒汰は
    某T氏みたいに トラブル起こして
    怖いオニーサン呼ばれるでしょう。

    >私はPブルゴスで無料で何回か凸凹したことありますが、寒汰には無理でしょうね〜。

     plastictakatさん位でしょう。
    僕もこのエリアだけは タダマン旅行の体験ないです。

     仮に寒汰が連れ出せたなら 請求される料金は
    僕の3倍以上かな?それも 一回だけのフェラ無しゴム姦で。

    >そもそも Pブルゴスにたどり着くこと自体、寒汰には難関なようですしw
     
     料金は高いけど 某氏に手数料払っても
    Shapoo Bar系列店は 行くべきですね。
    当たりの時期なら 大半がA級の子になったり
    (ほぼ3ヶ月で 8割は換わる)
    時折 とんでもない美形のロリちゃんが
    入店したりしてます。

     寒汰でも1000ペソ札を10枚
    テーブルに広げれば 連れ出せるかも?

    • 寒汰は gogo bar は行く行くだから gogo だと考えてそうですね〜w
      元はフランス語などとは思いもよらないでしょうね。

      こちらのコメントもエントリ本文で引用させて頂きます。

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