さくらの季節が終わっても二度と日本に帰ってこないでください

寒汰のブログ、魔尼羅盗撮バージン(仮名)の2012年3月20日のエントリは無惨なほどに中身がないエントリであった。

寒汰の文章には奇っ怪な特徴がある。文法がめちゃくちゃで意味が全く通らないのだ。

学もなく教養もなく頭も悪いくせに背伸びだけは異常にしたい寒汰は、難しそうな言葉をありったけあつめてつなぎあわせるのだが、そもそも日本語の文法を正しく理解していないから文法的におかしな文章になってしまう。

さらに、寒汰は嘘ばかり書いているが、嘘に対して突っ込まれても言い逃れができるように、肝心な言葉を抜く癖がある。だから寒汰の文章には主語もなく述語もないものが多い。

さらに修飾句もなく、パラグラフの中で核となるべき一番重要な文章が丸ごとぬけていることが珍しくない。

たとえば、3月20日のエントリの中でこの文章は主語も述語もない。そもそも主文すらない。さらに文法的な間違いがある。

寒汰> 昨年の同じ時期ならば、震災直後。

これだけ読んで理解できる人がいるだろうか?

添削して書くとこうである。

昨年、桜の開花のニュースが聞こえてきた時期は震災直後であったことに、(私は)思い至りました。

この文章の主語は「私」であり、「私」が昨年の事を思い出しているのが主文である。それがごっそり丸ごと抜けている上、「震災直後」が何なのか、従属節の述語まで抜けているからわからない。この文章、主節と従属節にそれぞれ主語が1つずつ、述語が1つずつ、合計4つないといけないのに、寒汰の文章ではそのうち3つが抜けているのだ。(さらに「同じ」は意味が通らない場所に入っている。)

これでは意味が通らなくて当然である。寒汰の文章は日本語ではない。日本語に似た何かである。

だから、寒汰の文章を読んでも普通の人間には意味がわかるようなわからないようなものにしかならないのだ。

寒汰の文章が名文だと思いこむのは takashi のように極端に頭が弱い人間だけであろう。

さて、主語も述語も修飾句も、そして核になる文章までもが抜け落ちたた寒汰の文章であるが、とうとう内容までごっそりと抜け落ち始めた。

年から年中嘘ばっかり書いていいるのを当寒汰リークスプロジェクトのメンバーや、ざマニラの総帥、鬼山さんを中心としたグループに叩かれに叩かれ、とうとう何も書くことがなくなってきたのだろう。

何を書いても突っ込まれる、しかし背伸びしたい。何か思わせぶりなことを書きたい。その寒汰の願望の結実が3月20日のエントリなのである。

中身がない日本語に似た何か、それが寒汰の文章の本質なのである。

なお、このエントリの写真であるが、某ソーシャルサイトでKさんから指摘があった。この中年女性の横顔は寒汰のそれと似ている。

58歳になったのに、家族もおらず、仕事でも邪魔者扱いされ、フィリピンでも嫌われ、さらにどんな女性からも蛇蝎のように忌み嫌われている寒汰の哀愁を表しているかのようだ。

寒汰の潜在意識がこの写真を撮らせたのだろう。相変わらず日の丸焦点で技術的にはド素人丸出ししだが、寒汰の潜在意識を見事に表現しきったという意味でこの写真はよい写真だと言えるかもしれない。

どこの誰からも嫌われきっている寒汰は中身のない文章の羅列を魔尼羅盗撮バージン(仮名)につらねる。もはや公開オナニー以外の何物でもない。

そんな寒汰(さむた)には、さくらが散っても夏になっても来年になっても日本には絶対に帰ってきて欲しくないと思っている人は多いことだろう。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

6 Responses to さくらの季節が終わっても二度と日本に帰ってこないでください

  1. 真中足長親父 says:

    >そんな寒汰(さむた)には、さくらが散っても夏になっても来年になっても日本には絶対に>帰ってきて欲しくないと思っている人は多いことだろう。

    困ります!ただでさえオッサンのステータスが下がりつつあるフィリピンにも来て欲しくありません。どうせなら貝殻島に行ってください。アイヌ固有の名前がついた島だし、十分に権利主張できそうです。そして、ソ連も臭いとがめつさに呆れて撤退するかもしれません。そうなれば北方領土返還をさせた男!と一躍ヒーロー間違い無しです。

    満潮時には灯台につかまっていれば溺れずにすみます。周りにタダで採れる昆布や魚がたくさんいます。好きなだけポケットに放り込んでください。

    • 貝殻島とはまた素敵なところですね。
      昆布やラプラプ(寒汰は太平洋の魚は全部ラプラプだと思ってるでしょう)が大量に無料で食べれますから、寒汰も大喜びですね。

      モンテンルパの別荘並に寒汰に似合いそうですw

      日本軍の最新戦闘機すら恐れないロシア軍も、寒汰の悪臭の前にはチェルノブイリ原発の大事故が目の前でおこったかのように恐慌を起こして撤退していきそうですw

  2. くりっくり says:

    寒汰>「金が無いから日本にも帰れないんだろう?」

    マニラで寒汰に何があったのか知りませんが最近在比邦人叩きが酷いですね?
    上記も含めこれまでの寒汰発言に実害は無くても嫌寒汰心を持つ人は多いと思います。
    何故こんなにひねくれてるのでしょうか?おまけにアフォですしw
     
    狙われてる時の隠れ場所にオーキッドガーデンホテルがピッタリなんて記事も書いていました。
    私も3度程宿泊した事がありますが全室で20部屋くらい、余計に探され易いわw
    向かいのセンチュリーパークなら広いエントランスが2ヶ所あり常時タクシーも待機、隣接してハリソンプラザもあるから人ゴミに紛れ易いのにやはり“安いの大好き寒汰さん”、命よりも低料金を優先(笑)
    しかし、そもそも旅行に行って何故ホテルの塀を乗り越えてまで逃げなければならないのか?やはりあの男はアフォですw

    この男に婚歴が無いのは女性に見る目があったということでしょうか?(笑)

    • 帯広の卑しい極貧アイヌ家庭に生まれ、蔑まれて育った寒汰には見下せる存在が、フィリピン在住者くらいしかいないんでしょうね。
      買春すらできない寒汰がフィリピンに通い続ける最大の理由はそれでしょうね。
      在住者やフィリピンに通う日本人を見下すことで、ストレス解消を行なっているんでしょう。

      ただ、どう考えても、寒汰よりフィリピン在住者の方が格上ですけどねwww

      寒汰が長年オーキッドガーデンスイートを愛用していたのは、あの監視カメラが部屋からみえるからでしょうね。あんなのがあるホテルは今時珍しくないんですが、他のホテルに一切泊まったことがない寒汰は気づかなかったんでしょうね。

      寒汰に婚歴がないのは当然でしょうね。
      というか、寒汰は誰一人まだ女性と付き合ったことすらありません。

      寒汰を知る女性に聞いてみると、日本人女性、フィリピン女性、どちらも異常なまでに寒汰を嫌ってます。それこそ「蛇蝎のように」嫌ってます。
      我々男が想像する以上に寒汰は女性に嫌われてますね。

      そんな寒汰が誰かと付き合うのは、象が針の穴を通るより難しいようですw

  3. 真中足長親父 says:

    >そういう私も、日本人と考えていた対象の人や集団が、こういう言い方が適切かどうか?は別にして、フィリピンに住む「在日朝鮮人」であったということ。

    今度は在日朝鮮人にも喧嘩売ってきましたね。

    >「日本人としては少し変わっている考え方」は、日本人ではないのですから変わっていて当たり前。通称名は日本名を名乗っていても、日本人ではなかったというだけのことでありました。

    本人の事?

    >フィリピンの30万人韓国人社会にも、韓国人や朝鮮民族として溶け込めない。
    フィリピン在住の、日本にも朝鮮半島にも戻ることの出来ない(戻りたくない)、日本で生まれ日本で育った、日本名を名乗る「朝鮮民族」の人々も居たということです。

    これも日本、北海道、アイヌ民族と替えて読むと、見事に寒汰氏が心情を吐露しているようです。

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