イロイロ市夜遊びの真実 II

イロイロの夜遊びについて寒汰は嘘ばかり書いているが、それを指摘してくれた hatoya さんのコメントを引き続き紹介したい。

hatoyaさんのコメント

大昔で しかも通常の観光で滞在していたので

メモさえないので 他のエントリーで 書きますね。

寒汰> 150ペソ美少女ストリート近くの、 ILOILO GRAND HOTEL 2006/11/25(土)

寒汰>ひとつはジプニーのILOILOシティー行き終点近くの
寒汰>ダウンタウンの『 ILOILO GRAND HOTEL 』
寒汰>これがですね〜日本の旅行ガイド本のMAPには、載っていないのです。
寒汰>後でE-Z MAPも観たのですがね。これにも載っていないのです。

僕も初回は タクシー運転手にダウンタウンで
中級の宿を紹介してと言って
飛び込みで 宿泊しましたが ロンリー・プラネットや
フィリピンガイドブックなど英語のガイドブックには載ってます

英語が一切できない悲しさである。寒汰は日本語の地図を必死で探したようだが見つけられなかったようである。絶望的なまでに英語が出来ない寒汰なのである。もっとも、日本語能力すら怪しい寒汰では、日本語地図にあってもみつけられないかもしれないが。

寒汰>逆に載っていないということは、英文でインターネットで
寒汰>検索した旅行者しか来ませんから、同胞や
寒汰>韓国人・中国人ともお会いすることがないということですね。

英語のキー・ワードで検索できない親父の妄想ですね。
このホテル、当時アメリカ人家族が二組滞在してました。

筆者も寒汰のこの妄想には驚愕した。

寒汰は自分が英語ができないから、他の日本人も韓国人も中国人も英語が一切できないと思っているらしい。どこでどう勘違いしたらそう思えるのか。

日本人も韓国人も中国人も知らない街に行く程度に英語ができる人間は山のようにいる。むしろ、一人ではマニラ以外どこにも行けない寒汰のように絶望的に英語ができない人間の方が少ないのである。

英語が一切できない人間は、他人まで英語ができないと思い込むようである。

ここ滞在中に判ったのは 二度目に泊まったアミーゴテラスと同様
地元で有名なホテルで 結婚式や会合に使わているホテルでした。
地元の卒業パーティに遭遇したのもここでした。

地元で有名なホテルでも、英語が一切できない寒汰にはそれすら理解出来ないらしい。

タイトルで `150ペソ美少女ストリート`と書いているのに
買春した記事なし!! 街娼の出るエリアは 妄想の北の通りでなく
このホテルからなら 東北に 直進した或る施設の周辺。

グランド・ホテル
The biggest Ballroom in Iloilo City

http://www.exploreiloilo.com/iloilo-grand-hotel.html

寒汰>コーヒーは、マニラではLA Cafe以外では飲むことのなくなったインスタントもの。

やはり 旧LAでは寒汰は 注文できずに インスタント・コーヒーだったんだ。

マニラベイカフェ(旧LAカフェ)では、メニューにはっきり Brewed Coffee (焙煎珈琲)とあるのだが、英語が一切できない寒汰は、マニラベイカフェにはインスタントコーヒーしかないと未だに思い込んでいた。

目の前に書いてある文字すら読めないのは哀れでさえある。

ILOILOオキヤ街に歩いて行ける、一泊480ペソからの料理の安く食べれる
FAIN ROCK HOTEL2006/11/27(月)

寒汰>『 FAIN ROCK HOTEL 』です。
寒汰>「そこはどこ?と」聞かれると例のオキヤ街のすぐ近くなのです。

勝手に`オキヤ街`の入り口にされて宿も迷惑でしょう。

Fine Rock Hotel
http://www.exploreiloilo.com/fine-rock-hotel.html

寒汰>予約を入れないでの、突然の宿泊。
寒汰>現地『旅行会社』経由で宿泊予約が入らない場合でも、
寒汰>そのホテルに直接行けば宿泊できることがあることです。

僕は 飛び込みが`通常`ですが 寒汰はエダモトで予約が`通常`なのでしょう。
`宿泊ができることある`でなく 僕にとっては 実際に部屋みて決められ
しかも 余程の安宿以外 割引があるので 通常の行為です。

hatoya さんが指摘する通り、寒汰はエダモトトラベルでホテルまで手配してもらわないとどこにも泊まれないので、飛び込みで宿泊することができるなど、今まで知らなかったようである。

寒汰>最近は、スケジュール通り物事が運ばない場合を前提に、
寒汰>ホテルも事前に決めないことがシバシバとなりました。

自分一人で 行ったかの様に書いているが
実際は 連れて行ってもらってるから。

hatoya さんが指摘する通り、TOSHIYAさんの助けなしでは、宿泊以前にそもそもイロイロにたどり着くことすらできない寒汰なのである。

寒汰>それでも『満室』と言われても、ここで諦めてはいけません。
寒汰>直接行けば宿泊できることがあるんです。

タマニ、妄想でも 合ってる例。

アンヘレス市のスイスシャレーは オンライン管理でなく
オネーチャンの手仕事で オンーチャンが面倒くさいと
メールでの問合せを 満室と返してると告白。

http://www.swisschaletph.com/

日本のホテルでは逆にオンラインや電話で予約すれば宿泊できても、飛び込みだと空室があってもわざと宿泊させない場合が少なからずある。飛び込みの客はトラブルが多いからだと聞く。

寒汰>最近インターネットで予約を入れた場合には、
寒汰>値引きのホテルもあるということは、そういうことなんです。

自分で 直接予約いれたことないこと告白してます。
この場合 ウェブの公示料金で決算されます。
なので 僕のパサイ市の宿も 飛び込みで安く 宿泊してます。

英語が一切できない寒汰は、あの簡単なホテルの予約さえ、ネットでできないのである。

寒汰>その夜とった料理のひとつ『Sizzling bicol Express』88ペソです。
寒汰>注文して頭に描いていたものと違って、少し驚きをあたえてくれました。
寒汰>「ビコールエクスプレス」といえば、何かごちゃごちゃなヌタor
寒汰>『もんじゃ焼き』みたいな食べ物を想像していましたからね。
寒汰>セブの有名レストランの「ビコールエクスプレス」との違いをご覧ください。

さすが 妄想料理評論家
`痛いおじさん`でも  名前から ビコール地方の料理ぐらいは書いている。

ホントはコレ。
Bicol Express was invented by Cely Kalaw,
the owner of the famous Grove Restaurant on M.H. del Pilar of the 1960′s.
Kalaw grew up in the Bicolano city of Naga and it is there where she learned the local cooking traditions.
http://www.marketmanila.com/archives/bicol-express

筆者は英語のソースを読んで爆笑した。寒汰は凄まじく勘違いしている。

  • Bicol Express はビコールレストラン(大間違い)
  • Bicol Express はセブにあるレストラン(大間違い)
  • Bicol Express はビコールの伝統料理(大間違い)
  • Bicol Express はもんじゃ焼きみたいなもの(大間違い)

事実はこうである

  • Bicol Express はレストランではなく料理の名前
  • Bicol Express はビコールの伝統料理ではなく、マニラのマラテの有名な Grove Restaurant でオーナーの Cely Kalaw によって創作された
  • Bicol Express はセブとは関係がない
  • Bicol Express はもんじゃ焼きとは似ても似つかない。豚、ココナッツミルク、チリが食材である。(下記の写真参照)

寒汰の妄想する Bicol Express と事実は似ても似つかない。そもそもレストランの名前でなくて料理の名前なのである。全くの無知なのに背伸びをして知ったかぶりをするから赤っ恥を書く寒汰なのである。

そもそもイロイロに来て、ビコールスタイルの料理をわざわざ食べるのが寒汰らしい。さすがJINROチャムスルがフィリピノ酒だと妄想するキチガイだけのことはある。

寒汰>最後に『両替』の話しです。
寒汰>このホテルの両替は、その日の新聞が届いてから夜8時まで
寒汰>新聞を参考に交換レートが決まるのです。

その日のレートは 日本の金融機関と同じで
その日の朝に 中央銀行で 提示されたものが 基準になるようです。

為替管理制度
フィリピン中央銀行(BSP):為替管理制度を管轄。
http://www.jetro.go.jp/world/asia/ph/trade_04/
フィリピン中央銀行 対米ドルKey Rates(基準為替レート)
http://www.bsp.gov.ph/

宿の場合も *取引先に 電話してますね。

*取引先に 電話してますね。

実際に 確認しているのを目撃。
ラプラプ市 PCR (市場の薬局で両替)
格安航空料金より安い格安ツアーで有名だけど
10数年前に 飛び込みでも 公示料金120ドルの部屋が50ドルだった。
http://www.pht.co.jp/pcri/index.html
アンヘレス市 ナターリア・ホテル(旧アパレル)
http://www.nataliahotel.webs.com/

寒汰の妄想は凄まじい。交換レートが新聞を元に決めてると勝手に妄想しているのである。

寒汰> オッパイが後ろにも前にもプリンプリン。2つあることは嬉しいです。2007/01/26(金)

寒汰>何の事はなく空路バコロドに入っていたら、逆にILOILOより人口の多い街ですからね、
寒汰>調べも躊躇なく済んでいたのかも知れません。

それは連れて行ってもらってるから。

*逆にILOILOより人口の多い街
珍しく合ってる。 でも確か 戦前から1990年代までは イロイロ市。
Iloilo City Population (2007)    418,710人。
Bacolod City Population (2007) 499,497人。

TOSHIYAさんにおんぶにだっこで連れていってもらっているだけだから、なーんにもその街のことを知りもしない、学びもしない寒汰である。

寒汰>娘たちとの出逢いのチャンスもイロイロ、バコロド1時間。

「寒汰>エルミタでだめならクバオがあるさ」観たいなノリなんです。

とか`かきながら`オネーチャン画像なし。
本人は 宿でマス`かいている`だけですね。

TOSHIYAさんが言っていたが、寒汰はどこに行っても買春どころか女の子と話することさえできない。寒汰がブスーーーーとした顔をして座ってるだけで、女の子が近寄ってこないのである。蛇蝎のように女に嫌われる寒汰は、勝手に普通の通りを買春場所だと妄想して、ホテルで必死にオナニーしているだけなのである。

これからも、健全なるスケベオヤヂ旅行記「喰う・寝る・遊ぶ」をお届けします。2006/12/01(金)

寒汰>やっぱり『JALキャンディー』もってきたら良かったかな?

パナイ島まで くすねたキャンデー持っていく寒汰です。

寒汰はホテルでも空港でもクラブでも焼肉屋でも、置いてあるものを根こそぎくすねていく癖がある。JALのラウンジを利用する度に大量におしぼりやキャンディーをくすねていくのであるが、それが恥ずかしいことだと思うどころか、偉いことだと思い込んでいるのが寒汰らしいといえようか。

寒汰のこの盗みぐせについては、後日別エントリで詳細に書くこととしたい。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

2 Responses to イロイロ市夜遊びの真実 II

  1. 真中足長親父 says:

    ビコールエクスプレス、フィリピン料理にしては珍しいピリ辛料理で美味しいとは思いますが、なんかゲロみたいで見かけがさえない。あんな色と飾り付けだとタイ人は絶対に箸をつけないでしょう。

    両替所は午前9時か10時に電話でレート確認してます。その後も定期的に確認してホワイトボードにレート発表時の時刻まで書いてある両替所もあります。エストラーダ元大統領辞任直前に50ペソ以上だったのが、辞任発表後ペソが急激に上がり数時間の差で4〜5ペソくらい下がって痛い思いをしました。

    銀行は窓口レートは急激な変動がない限り一日同じレートですが、お得意様扱いで大きな金額になると交換レートは中央銀行発表に連動します。交換レートは市中の両替所とあまり変わらない程度にしてくれますので、偽金や強盗のリスクを考えれば安心です。

    JALキャンディーを1個くらいもらって、誰が喜ぶんですかね。ストリートチルドレンでもフン!と言います。そんなのあげたら、ドケチ、陰気くさいと馬鹿にされて舐められてしまいます。やらない方がいいですね。

    • タイ人は食の見た目にもこだわりますからね〜。
      純粋な味だけではないところにも食文化の差がでますよね。

      原材料のことしか考えられない寒汰にはわからない世界ですね。
      彼はどんなものでもミキサーに放り込んで潰して飲んでも一緒なのだと思います。
      どうせ食べ物の味なんて一切わからないし、ましてや見た目の意味も一切わからないのですから。

      両替所はやはり電話でレート確認ですか。
      新聞で確認するという寒汰の妄想は一体どうなってるんでしょうねw

      くすねてきたJALのキャンディーを渡して喜ばれてると思ってるところが寒汰の寒汰たる所以です。
      あまりにもコミュニケーション能力がない人間は海外に出ると有頂天になります。
      コミュニケーションがとれてないことすら理解できず、意思が伝わってると勘違いするからですw

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