空をとぶ手 (盗撮キチガイ)

まずはこの写真をご覧頂きたい。左側を手が飛んでいるのである。

寒汰(さむた)といえば自称カメラの達人なのに、凄まじくど下手な写真をとりつづける男である。そもそもこの写真は一体何なのか?

この写真についている寒汰の文章がまた奇っ怪である。

(子供に)言葉をかけると、笑顔で返事と手を振ってくれました。

「気をつけて」

笑顔で手を振ってくれました。

子どもと自分が手を振り合ったといいたげだが、どう考えても、この左側の手は写真をとった寒汰の手ではありえない。

角度と距離的にこんなことはありえない。

一体どういうことなのか? 不自然極まりない。

そもそも「手を振り合う」ことが目的なら、左手の大人の手の先だけ写すのは甚だ不自然である。体の一部くらいはいれないと不自然極まりない。

この写真をみて、「素晴らしい写真だ!」と思うのは頭の弱い takashi くらいだろう。それ以外の人間の誰がどうみてもおかしな写真である。

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寒汰はバランスが悪い。顔も体もバランスが崩れまくっているし、不健康なもの安物が異常なまでに好きな嗜好も著しくバランスを著しく欠いている。そして、寒汰の撮る写真も凄まじくバランスが悪い。この、まるで手が空を飛んでいるかのような不自然極まりない写真をバランスがいいと思い込むのは寒汰本人くらいである。

なお、寒汰は異常な盗撮マニアである。マニラのそこかしこ、政府機関だろうがカメラ持込み禁止の日本領事館の中でさえ平気で盗撮しまくる。(※ いずれも違法行為にあたります)

幼児性愛者の欲望丸出しに、子供の下半身丸出しの裸体も大喜びでとりまくる。

さらにそんな写真を誇らしげに自分のブログ、魔尼羅盗撮バージンに掲載するところがやはり寒汰の異常性を物語ると言えよう。

周囲の人間に睨めつけられながらも嬉々として盗撮し、その盗撮写真をブログで公開する心情は常人には理解できない。参考までに過去の寒汰の盗撮写真の代表例をあげておきたい。

駐在武官が滞在国の警察に干渉する妄想 (韓国人セットアップ)

ここで当寒汰物語の読者でもある真中足長親父さんのコメントをご覧頂きたい。

駐在武官が滞在国の警察に干渉する妄想 (韓国人セットアップ)の写真の左側にプラスチックコップの束がありますから、手前に屋台があります。背景のボケ方と画角の狭さから判断すると、屋台の隙間から望遠でお姉さんを撮撮している感じです。堂々と写真を撮っても大抵笑ってくれるか恥ずかしそうな顔をするくらいですが、女性の不快感たっぷりの表情はフィリピンでは珍しいですよ。

多分睨まれているのを、俺に気があるから見つめていると勘違いしたのでしょうか。撮影禁止場所や平気で嫌がる人を撮る、ずば抜けた厚かましさには脱帽します。

さらに joe さんのコメントもご覧いただきたい。

しかし、このお姉さんからは凄まじい殺気を感じます。これほどまでに被写体に嫌われる理由はズバリ!盗撮がバレタからでしょうね。

盗撮ブロガー – カラオケ(KTV)編 XII

(魔尼羅盗撮バージン 2009年5月23日の写真)

女子高生ストーカー事件(実話) (写真は JAL 機内で寒汰が行ったCAの盗撮)

(寒汰が盗撮した日本大使館敷地内の写真 2008年5月21日の魔尼羅盗撮バージンより)

(寒汰が盗撮した日本大使館敷地内の写真 2006年7月17日の魔尼羅盗撮バージンより)

再び真中足長親父さんのコメントをご覧頂きたい。

まだ、本家のブログ(魔尼羅盗撮バージン(仮名)のこと)には撮影禁止の領事館敷地の写真がありますね。携帯やカメラは入り口で預けるのに、どうやって持込んだのでしょうか。

被写体、時には警察官にまでにおもいっきり睨みつけられても平気で盗撮しまくり、飛行機の機内でCAの下半身や撮影禁止の大使館内で平気で写真を撮りまくる寒汰の異常性がおわかりいただけるかと思う。

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ともあれ、この空をとぶ手の写真に戻ろう。寒汰が写す他の写真と違って、この子供はいい顔で微笑んでいる。それは、子供が写真を撮る寒汰ではなく、勾践(こうせん)氏(仮名)の方を見ているからであろう。

寒汰のように異常に臭くて気持ち悪い男を見れば、子供は泣きだしてしまうが、人のいい勾践(こうせん)氏(仮名)には子供も笑うのだ。

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この「飛ぶ手」のブログエントリのタイトルは「笑顔と微笑みつつまれるフィリピン旅行。楽しい。」である。

日本語として凄まじくおかしいという点はもはや置いておくとして、「笑顔に溢れる」というタイトルなのに、全く楽しくなさそうな内容である。

エダモトにも見捨てられ、大虎では嘲笑され、在住者にも旅行客にもバカにされる寒汰。TOSHIYAさんにも見捨てられて、一切仲間がいない寒汰がすさまじくつまらなさそうにしている様子がひしひしと伝わってくると思うのは筆者だけだろうか。

こうなんですよね。
不快環境から離れる。フィリピンの日本語環境から離れると、こういう環境につつまれます。

日本語環境から離れている割には、ガイド兼通訳の日本人勾践(こうせん)氏(仮名)におんぶに抱っこの寒汰である。

寒汰の言う「日本語環境」とは昨年11月以降行っていないエダモトと、大虎だけのことなのだろうか?

そもそも英語もタガログ語も一切できない寒汰が本当に日本語環境から離れることなど無理なのだろう。

なお、筆者は現在米国に在住しており、家でも基本的に英語なので、気づくと一週間以上日本語を話してないことがよくある。文字ではまだ日本語はほぼ毎日読み書きしているが、さすがにこれだけ話をしていないと、たまに日本語を話そうとしてもとっさに日本語が出てこないことがある。

こういう体験が「日本語環境から離れる」結果なのであるが、寒汰のブログからはそんな話は一切出てこない。むしろ寒汰のブログに書かれる架空会話は全て日本語で、なぜかフィリピン人ならあり得ないような内容を話しているのである。

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流しのタクシーが客を降ろして、帰ろうとするところを呼び止めホテルにむかいます。

以前も書きましたが、ロハス大通りにさしかかる辺り、コルタルモール交差点で100ペソ。これがメータータクシーやイエローキャブの不正改造メーターか否かの尺度です。

メータータクシーは、値上がりしたとは言え、イエローキャブよりは僅かに安いので、80ペソで通過。そうなればホテルについた時に紙幣切り上げ支払い。小銭を用意する必要も、途中乗り換えの必要もありませんね。

自称年収3千4百万円(実際は年収約500万円)なのに、相変わらずタクシー料金の数十ペソの違いにあわてふためいているドケチの寒汰である。自称年収3千4百万年(実際は年収約500万円)もあるのなら、でーんと構えて数十ペソの違いなど気にせず、100ペソ単位で支払えばいいのである。

「切り上げ支払い」と寒汰は書いているがこれは大嘘であることがその後の文章でわかる。いつも切り上げ払いする人間なら小銭の準備や、ましてや途中乗り換えなどわざわざしない。

でーんと構えて100ペソ単位で支払いをすればいいだけなのである。

しかし、異常なまでにドケチでセコイ寒汰は10ペソ単位で焦ってドギマギしているのである。さらに、料金が高かった時に文句も言えないようである。英語もタガログ語も一切できず、タクシーに乗った時に目的地すら言えず、おかしなくらいの身振り手振りで指図する男では何も言えないのも仕方ないのだろう。

どこまでも気が弱く、能力がない寒汰なのである。

(子供の目つきに関して)どんなに汚れた目をしている大人も、昔はこうだったんですよね?

寒汰の異常に気持ち悪い目は少年時代から変わることはなさそうである。大人でも綺麗な目をした人間はいくらでもいるが、寒汰の周囲にだけはいないのだろう。

キラキラした瞳。日本でも見ることが少なくなりました。

日本人の子供でも可愛らしい瞳でない方が珍しいと思うが、毎日釧路の汚い臭いオナニーアパートに籠って毎日オナニーしている寒汰には気づくすべもないのだろう。

もっとも街に出たところで、半年間一度も洗わないシャツを裏返しに着て、洗濯タグをヒラヒラさせながら、ベロリベロリと口の周りの舐め回しながら幼児性愛癖丸出しの異常な目付きで子供の全身を舐め回すように視姦していたら、子供がキラキラして瞳でいられるわけもなかろう。

(写真と本文は全く関係ありません)

いずれにせよ、普通の日本人なら子供のキラキラした瞳などいくらでも見れるが、寒汰だけは見ることがかなわないようである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

8 Responses to 空をとぶ手 (盗撮キチガイ)

  1. 暑汰 says:

    >(子供に)言葉をかけると、笑顔で返事と手を振ってくれました。
    >「気をつけて」
    >笑顔で手を振ってくれました。

    主語がないですね。
    「私が」とは書いていないから嘘はついていないわけですね。
    子供に手を振られたのは自分じゃないわけなのですが自分のことのように書いています。
    読者が勝手に勘違いしているだけで寒汰自身は嘘をついていないのです。
    わざと読者が勘違いするように意図的にそう書いているのです。
    これがキチガイの特徴なのだと思います。

    寒汰の場合、楽しいことは自分の体験として記憶し、嫌なことは他人の体験として記憶します。
    これもキチガイの特徴なのだと思います。

    「若いときは俺もアメリカやヨーロッパを自由気ままに旅したものさ。ゲヒヒ」
    と言ったときと同じですね。
    当時、パスポートももっていなかったはずなのにどうやってアメリカやヨーロッパを旅したのかという話です。

    ブログの写真に関しても自分のカメラを自慢したいだけのために無駄に大きな写真を縦に撮って掲載しています。
    写真の構図や技術的なことは全く関係なく、ただただカメラを自慢したいだけなのです。
    カメラなんて誰でも買えるのです。
    大口径カメラなどせいぜい数十万円も払えば買えるのでしょう?
    そんなのは家や高級車を買うよりも嫁をもらうよりも子供を育てるよりも安い買物です。

    寒汰はIMGタグを使いこなせない上に画像の縮小もできないし他人への配慮の欠けているのです。
    本当は、IMGタグを使うか画像を縮小してブログに掲載し、大きな写真を見たい人だけが画像をクリックして大きな写真を見られるようにすればそれが一番よい訳です。
    ですが、寒汰にそんなことを言ってもまず理解できないかと思います。
    寒汰にアドバイスをしても逆恨みされて車のタイヤをパンクさせられるのがオチだから誰も寒汰にはアドバイスしたくないのです。 
    寒汰の場合、日本にいても誰にも相手にされないから逃げるようにフィリピンに通っているわけですが、フィリピンでも全く誰にも相手にされないから自分よりも弱そうな現地の貧しい子供を盗撮して喜んでいるだけなのです。
    実は、フィリピンにいても何も楽しくないのですが、ブログで「フィリピンたのしい!」と書くことによって自分で自分にフィリピンは楽しいと言い聞かせているだけなのです。
    フィリピン以外の国には自分一人で行くことができないので、一生懸命自分にそう言い聞かせているだけなのかもしれません。

    • なるほど、主語がないのは嘘じゃないと言い張るためですか!

      確かに言われてみれば、寒汰の文章に主語も述語も必要な文章すらもごっそり抜けているのは、自信のなさのあらわれだと Eddy さんがかつて言っていましたね。
      後で厳しく突っ込まれないように主語も述語も全部抜いた文章になるんですね。
      だから意味不明な文章になるのかw

      読者に勘違いさせるのを寒汰は喜んでいるフシがありますね。
      「凄い!凄い!寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」
      と、頭の弱い takashi が叫ぶのを想像して寒汰は毎日ニタリニタリと笑いながらブログを書いているのでしょう。

      そう、たかだか数十万円のカメラを持っているのが寒汰は自慢でならないんです。今時、携帯電話でもメガピクセルなのに、寒汰は意味なく画面に収まり切らないサイズの写真をデカデカとブログに貼る。
      写真自体はどうでもよくて、自分が高いカメラを持っていることだけを自慢したいのです。
      「凄い!凄い!寒汰さんは高いカメラを持っている!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」
      と、頭の弱い takashi が叫ぶのを想像して寒汰は毎日ニタリニタリと笑いながらブログを書いているのでしょう。

      img タグは寒汰はいじることできないでしょうね。10年近く WEBLOG (笑)をやってきて、情けない男です。

      「実は、フィリピンにいても何も楽しくないのですが、ブログで「フィリピンたのしい!」と書くことによって自分で自分にフィリピンは楽しいと言い聞かせているだけなのです。
      フィリピン以外の国には自分一人で行くことができないので、一生懸命自分にそう言い聞かせているだけなのかもしれません。」

      全くおっしゃるとおりです。
      寒汰はフィリピンも一切楽しめてないと思います。
      ただ、日本でも一切楽しめない男は、何かを楽しんでいるふりをしたいんでしょうねw

  2. 真中足長親父 says:

    この子供の写真をトリミングして女の子の全体像だけだったら、良い写真だったと思います。でも、遠くからの盗撮だから無理だったかも。近づけば気配を察知して子供の顔がこわばってしまいます。

    それにしてもKTVのお姉さん達の目は凄い殺気で、とても写真を撮る気になりません。彼女達がTwitterをしてたら、凄まじい捨て台詞が飛び交ったでしょう。
    『Puta———–mo!」とか叫んでたと思いますよ。

    空飛ぶ手と胴無し足が歩いている様は、まさに心霊写真です。

    • 小さい女の子の顔はいいですね。せっかくの良い素材を台無しにするのが寒汰のカメラの腕の真髄ですねw

      仰るとおり、これ以上近づくと女の子は「ギョ」という顔をするでしょうねw

      KTVのお姉さんたちの目はすごくて、ここまで睨まれても盗撮を止めない寒汰の非常識ぶりは凄まじいですね。
      「熱い視線をうけてる!俺、すごい!俺、偉い!」とでも勘違いしてるんでしょう。
      この後、寒汰は店を追い出されました。
      それでも懲りずに店の外で数時間女の子が出てくるのを待ち構えていたところ、女の子が気持ち悪がり警察に通報し、寒汰は警察署に連行されて一晩たっぷり取り調べを受けました。

      そんな寒汰は仕返しのつもりなのか警察官も盗撮してますね。
      警察官が睨んでいるのが写真にはっきり写ってます。
      そのうち逮捕されるでしょうねw

  3. 芋洗坂係長 says:

    CAさん盗撮を通報しましょうwwwww

  4. 真中足長親父 says:

    アンヘレス・フレンドシップハイウエイ沿いのコリアンタウン(ちゃんと表示がある)の周辺には警察の車がうろちょろしています。でも、ナンバーは緑色、そしてボディにはPULISIA 、下にはPhil-Korean Auxilary Policeの文字が書かれています。なんの事はない、自警団(自称警察団の略の方がよさそう)みたいな組織のようです。

    それだけ、韓国人の絡んだトラブルが多いという証です。寒汰さん、韓国人ばかり日本語環境から離れた「アメリカ人」もあまり近づかない格好の地域です。

    韓国KTVか55バーで大好きな盗撮しても大丈夫ですよ。月光仮面のように自警団がすぐに駆けつけてくれますので、安心してください。彼らはお得意様の韓国人を100%助けて、寒汰さんはボコボコにされて無料宿泊所またはピナツボ山の湖に放り込んでくれます。

    文字通り大人の遠足です。

    • コリアン自警団ですかw
      警察にもひるまない寒汰は熱烈大歓迎されそうですねw

      得意の盗撮、ストーカー、窃盗、幼児性愛をやるだけで、自警団総員の壮絶な歓迎がありそうですw
      しかし、ピナツボ山の湖に捨てるのは甚だ失礼だと思います。

      綺麗な水に住む生物に対して、甚だ失礼です。
      やはり寒汰に似合うのは、下水より汚いマニラのドブ川の底ではないでしょうか。
      味が濃ければなんでもうまいと思う寒汰はドブ川のヘドロでも大喜びで食べてそうですw

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