グレープフルーツなのになぜかグルフルの謎

最近の寒汰の壊れ具合は本当に凄まじい、2012年3月5日のエントリも奇っ怪な「グフル」(グフルではなくてグルフル)に始まる失笑エントリに某ソーシャルサイトのコミュニティは笑いの渦に包まれていた。

寒汰>『突っ込んで、こねくり回して、汁を吸う』おかしなグルフルチューチュー

Aさんが指摘してくれたが「グル」が変である。グープフルーツなのに何故グなのか。単なる書き間違いではなくて、寒汰は本当にグープフルーツとでも思っていそうである。

それにしても、自称孤高の報道マンなのに下品なタイトルである。

風俗ライターの真似をしているつもりなのだろうが、風俗ライターたちは実は高い文章力を持っているが、わざとそれを崩して親しみやすい文章にしている。

ピカソがプロの中でもずば抜けて高いデッサン力を持ってキュビズムの絵をかくのと、その辺の汚いおっさんが落書きをするのとは全然意味も深みも違うのである。

普通の人間は見ればその違いが一目瞭然だが、寒汰にはピカソの絵と自分の落書きの区別がつかないのだ。

ブログに書くと………………『変な日本人』まで行ってしまう、来てしまうです。

(翻訳) 私(寒汰)がブログにどこかの店について書くと「変な日本人」がその店に来てしまうのです。

(意訳) 私(寒汰)がブログにどこかの店について書くと、嘘と妄想だらけなのが直ぐにバレてしまいます。クソックソックソックソッ!だから、ブログでどこの店についても書けません。

寒汰は何を書いても嘘ばっかりだが、それがバレるのが悔しいらしい。それにしても、「変な日本人」といえば、寒汰が一番変な日本人(人種的にはアイヌ)と思うのは筆者だけだろうか。

日本人というのは、フィリピン以外の他の海外でも、日本人部落や日本人コミュニティーの中に閉じこもっているのでしょうかね?

口コミも、ミニコミも、友達も、情報収集は日本語環境?

日本語環境から出られないのは、寒汰自身のことである。

10年間毎月フィリピンに通いながら、日本語で買春できる場所にしかいかないから、未だにフィリピンのことも何も知らない。

フィリピンには日本人と関わらないようにしている日本人も多い。彼らが他の日本人との交わりを持たないのは、寒汰のような基地害と会いたくないからである。寒汰は日本語しかできないからそういう事情が全くわからないのである。

自己愛性人格障害の寒汰は自分自身の欠点を自分のものではなく、他人のことだと思い込むことによって自分の精神的バランスをとっている。これを心理学の用語で投射と言う。

日本語圏番長は誰より寒汰自身なのだが、投射を行なっている寒汰は、自分以外の人間が日本語しかできず、自分は英語タガログ語万能だと真逆の勘違いをするようになっていた。

居酒屋に集まったFacebook友達の輪の例にもあるように、フィリピンの日常生活が退屈で詰まらない。『何か無いか?』と、他力本願で集う。の類いですね。

この文には二つの意味があるようである。フィリピン現地情報が Facebook のコミュニティに出ているという話と、それとは別の意味もあるようである。後者の方の意味を書いておきたい。

(意訳) クソックソックソックソッ!Facebook で俺の敵が集まって情報交換してることは知ってるんだぞ。クソックソックソックソッ!奴らは大虎に集まってるんだろう!フィリピンの日常生活が退屈でつまらないから、俺のことが気になるんだろう。クソックソッ! お前ら日本語しかできないから日本人同士で集まるんだろう?クソックソックソックソッ!

寒汰は寒汰の被害者たちが某ソーシャルサイトで集まって、寒汰の爆笑情報を交換していることが気になって仕方ないらしい。それにしても、寒汰は根本的な勘違いを多くしている。

寒汰が嫌いな人間は、暇だから寒汰の情報交換をしているのではない。寒汰から直接被害を受けて憤っているからである。

寒汰がどれだけ多くの人間に多大な迷惑をかけてきたかについては、こちらのドキュメントをご覧いただきたい。

日本でもフィリピンでも、男性にも女性にも若い人にも年寄りにも、寒汰はさんざんっぱら迷惑をかけてきていた。それなのに、寒汰は自分が多大な迷惑を他人にかけていることを未だに自覚していなかった。

さらに、寒汰は勘違いしているようだが、寒汰の被害者たちは真っ当な仕事をしている人がほとんどである。釧路の怪しげなパクリ食品業者の寒汰とは違うのだ。

さらに、真っ当な仕事をしている人たちなので、たしなみとして普通レベルの英語能力を持っている人がほとんどである。フィリピンではない英語圏に住み、仕事をしている人も少なくない。

米国に住む筆者も米国在住の割りには英語も大したことがないが、少なくとも米国の会社で英語で普通に仕事する程度には英語ができる。

また被害者の中にはバイリンガルもいる。バイリンガルとまで行かない人も、遊び情報は英語で得ている人が多い。英語ができるからこそ、英語ソースを示して寒汰の魔尼羅盗撮バージンの大嘘っぷりを指摘できるのである。

一方の寒汰は英語もタガログ語も一切できず、フィリピンに月数日過ごす際も必ず日本語環境の中にだけいる。フィリピン関係の日本人の中でもどん底レベルのローカルぶり、日本語依存しまくっているのが寒汰なのである。

しかし、投射によって事実と真逆の妄想を抱く寒汰は自分こそが世界でトップクラスの国際派で、米国に住む筆者や英語で普段仕事している他の被害者は日本語しかできないと思い込んでいるのだった。

Facebook…………何かあれば、友達つながり辿って、顔曝し、名前曝し、人間関係図よく見えるです。

「俺は本名で登録してないもね」
知ってますよ。最初に様子見たさに近づいて来た人が「誰々ってのは本名誰々」なんて説明してくれましたからね。

(意訳)
Facebook だから友達関係をたどって、誰が高田の仲間かもわかるんだぞ。クソックソッ。でもまだ見つからない。見つけたら、顔晒し、名前晒し、人間関係図晒ししてやるぞ。クソックソックソックソッ!俺は個人情報晒しが得意な寒汰なんだぞ!クソックソッ!こいつら本名で登録してるかどうか分からないから探すの苦労する。クソックソッ!誰か「◯◯は Facebook の登録名は☓☓だ」って教えてくれ!クソックソックソックソッ!

日本語環境下の「教えて君」の集まり以外では、日本語環境の、Facebook、Blog等々から得た情報頼み、と言ったところでしょうか?

(意訳)
お前らの情報なんて Facebook と Blog の日本語だけだろう?クソッ、クソッ、クソッ!

ソーシャルサイトは Facebook しか知らない寒汰なのである。ソーシャルサイトは今や雨後の筍のようにたくさんあり、中には Facebook より良いユーザエクスペリエンスを備えたものもあるのを知らないのだろう。

また、上でも言ったように、寒汰の妄想は現実は逆である。寒汰は Shuttle (シャトル)をシュッテルと読むほどに英語ができない。マニラのカフェで「モーニングセット(和製英語)」と大声で叫び、Brewed Coffee が理解できずに「マニラにはインスタントコーヒーしかない」と叫ぶほどに英語ができないのだ。

一方、寒汰の被害者の方々ははっきり言って普通に英語ができる。筆者は米国在住のわりには大したことがないが、米国の会社で仕事をこなす程度には英語はできるし、筆者の仲間はバイリンガルもいるのである。

これまで当ブログでは寒汰の嘘だらけの記述を英語ソースを示しながら何度も指摘しているが、それは英語ができるからソースも探せるのである。しかし、英語が一切読めない寒汰はそれすら理解できないようであった。

英語が一切できないので、誰が英語ができるかすら理解できないのであろう。井戸の底に住むウジ虫には、海よりも井戸の方が広いと思うのだろう。

ま、ハングルはね。私、ハングル文字の印刷物は読めないので検索も出来ないのですが、
Web上のものであれば、翻訳Web、検索ワード、検索フレーズ変換翻訳、Web検索で、幾らでも情報があるフィリピン・マニラの昨今です。

(意訳) クソックソックソックソッ!お前ら在日の集まりだろう。だけどハングルで書かれても俺は機械翻訳があるから意味がわかるんだぞ。クソックソックソックソッ!

機械翻訳は未だにひどいレベルである。英語日本語間の機械翻訳を見た人間ならその酷さがわかる。しかし、英語が一切できず日本語しかできない人間は、機械翻訳がどれくらい酷いかも理解できないのだ。
理解できないから、自分の店の駐車場の看板に機械翻訳のこんな酷い英語を堂々とかくのである。

Please refrain from Parking except guests of KUSAOH
We cannot bear the responsibility for car accidents in this Parking lot

なんのことか全く意味不明な英語である。上に日本語がなければ、何人が読んでも理解できない。寒汰は Excite 翻訳で出たこの無茶苦茶な英語を、完璧な英語と思いこんで看板にしたようである。こんな無茶苦茶な英語を看板にするなんて恥以外の何物でもないはずだが、一切英語ができない寒汰だから何がおかしいのかも分からないのだろう。

なお、当寒汰リークスプロジェクトには筆者の知る限り在日の方は一人もいない。卑しいアイヌの生まれの寒汰と違って、ある程度きちんとした家庭の出自のかたばかりである。

卑しい極貧アイヌ家庭の人間は在日に対して近親憎悪をいだいており、自分が嫌いな人間がいると根拠無く在日だと思い込む癖があるようである。ごく普通の日本の家庭に生まれ育った筆者や筆者の仲間は、そういう少数民族ならではの屈折した思いが理解できなくて申し訳なく思う。

なお、寒汰はどこからどう見ても卑しい生まれだが、筆者の周囲の人間はお坊ちゃんお嬢ちゃんが多い。(筆者自身はごく一般の家庭である。)

見た目や会話の内容でそういうことはすぐに分かるものなのだが、寒汰はあまりに卑しい生まれなので、判別できないのだろう。

下層階級の人間には上層階級のサインは見抜けないのである。

井戸の底に住むウンコ虫には近所の裏山とチョモランマとどちらが高いか分からないのである。

隠れ家たるフィリピンの自分だけの隠れ家。自分だけでこっそり楽しみましょうよ。です。

隠れるも何も、寒汰にはもう友人は一人もいない。寒汰が開店資金を提供する勾践(こうせん)氏(仮名)を寒汰は親友と思っているが、それは友達ではなくて金で雇われているだけである。

『言わない』『書かない』『一人で行く』ですね。

わざわざブログで宣言しなくても、寒汰は一緒に行ってくれる友達はいない
そして、誰かが連れて行ってくれないとどこにもいけない寒汰は、結局行くところはどこにもないのである。

『突っ込んで、こねくり回して、汁を吸う』

「あんたが言うと、なんか猥褻に聞こえるな?!」

友達が一切いないので、一人二役で話す癖がついている寒汰(さむた)である。
子供の頃から一切友達がいなかったのだろう。

前回土産に持って行った、ゆで卵の茹で状態を計る道具は大好評。

ふにゃふにゃ、半熟、完熟、想い通りです。

サラダに使ったり、パスタにのせてふにゃふにゃトロトロで、ハロハロなど、スープに入れたり、ごはんに載せたりと使っているようです。

このままだと道具をサラダに入れたり、パスタにのせたりスープに入れたりする意見になる。道具をスープに入れてどうするのか? 入れるのは道具ではなくて卵である。

無意味に主語を省略するからおかしな意味になるのである。

子供の頃からいじめられっ子だった寒汰は全く自分に自信がない。自信がないから主語も述語も、肝心な文章そのもの省略して書く癖がついたのである。

何を言っているのかよくわからない文章なら、突っ込まれにくいからである。

寒汰の意味不明な悪文は、寒汰が58年間いじめられ続けてきた証でもあるのだろう。

なお、エッグタイマーの名前も覚えていなところをみると、寒汰が本当にエッグタイマーをフィリピンに持っていったかどうかは怪しい。

またしても妄想プレゼントである可能性が高い。異常なまでのドケチの寒汰はプレゼントのは無料で手に入るものだけと決めているようなのである。

これをお土産にすると、また喜ばれますね。
この、『おかしなグルフルチューチュー』も、きっと子供たちにも、喜ばれるよね。

寒汰におみやげを貰って喜ぶ女も子供もいない。ホテルのフロントからくすねてきたチョコレートをMBCでお気に入りの売春婦、Charlene に渡した時も突き返された寒汰(さむた)である。

一方、寒汰(さむた)ではなくエンターテイナー勾践(こうせん)氏(仮名)が渡すと皆が喜ぶ。

なお、勾践(こうせん)氏(仮名)は寒汰に金で雇われているから我慢しているものの、寒汰のことは完全に見下しきっているのは、公然の秘密である。

それにしても、そもそも商品名すら間違っている寒汰(さむた)である。

英語どころかカタカナ、つまり日本語のグレープフルーツすら知らないのだろう。帯広の卑しいアイヌ極貧家庭で生まれた寒汰は、母親にも嫌われてグレープフルーツすら買ってもらったことすらないのかもしれない。

この謎のグルグレに関して、某ソーシャルサイトのグループでDさん(女性)から寄せられたコメントをご紹介したい。

寒汰、商品名間違えてる…。正しくは「おかしなグレフルチューチュー」。グルってなによ。グレープフルーツをチューチューするおもちゃだってわからなかったのかな。まったくもー、買おうと思っているのに、彼とおそろいになるとは…。謝罪と補償を求めるニダ!

在日に屈折したコンプレックスがある寒汰に対してわざと「ニダ」とつけるDさんのパンチもなかなか効いているのである。

ともあれ、グレープフルーツなのに「グル」と読み違いし、日本語環境から身を置くはずなのに、今日も日本のお菓子を話題にする寒汰は今日も矛盾だらけの存在で失笑の的なのである。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

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寒汰の迷惑行為による被害者一覧

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

6 Responses to グレープフルーツなのになぜかグルフルの謎

  1. くりっくり says:

    ★寒汰ラーメンの駐車場英訳看板の件:
    自称「友人が多い」なら英訳の正誤を普通は友達に観てもらいませんか?
    如何に相談できる相手もおらず孤独な環境に居るかを露呈していますよねw

    ★雪での出前配達
    本当は出前の途中に雪へ突っ込んで無茶苦茶なラーメンを客に届けたんじゃないの?
    で、客に「ダメだこりゃ」とドリフみたいな事を言われたのではないかと...(笑)

    • > 如何に相談できる相手もおらず孤独な環境に居るかを露呈していますよねw

      仰るとおりですね。10年間毎月フィリピンに通ってるのに、英語ができる友達の一人もいないんですね。
      そういえば、私が寒汰に最初に絡まれたのは、某パライソ(仮名)というサイトだったと思います。

      掲示板で英語の話で盛り上がっていたら、横から頭が悪そうな男が出てきて、
      「ゲヒヒヒ!◯◯さん(メンバーの一人)はな、なんとアメリカに住んでたことがあるだよ!どうだ?俺の英語力は凄いだろう?ゲヒヒヒ!」
      と書き込んできたんですよ。◯◯さんがアメリカに住んでいたことと、その頭が悪そうな男が英語ができることが何の関係があるのか全く理解できず、気持ち悪いな、と思ってました。
      他のメンバーもその頭の悪そうな男のことはスルーしてました。

      その男の名前までは覚えてなかったんですが、今考えるとあれが寒汰だったのだと思います。
      (当時、寒汰はパライソ(仮名)に入ってました)

      ◯◯さんは、やはり寒汰の友達ではなく、駐車場の看板の英語が凄まじくおかしいことも指摘してくれなかったようですね。

      私もいろんなところで、寒汰に勝手に「友達」にされてるかもしれませんが、寒汰の英語の添削は頼まれてもやりたくないですね。ま、寒汰物語の中ではさんざんやってしまっていますがw
      ん? そう考えると、私の場合は寒汰に「友達」呼ばわりされるのは仕方ないのかな。

      出前に関してですが、これは丸ごと嘘です。
      仕事が全くない寒汰が仕事をしてるふりをしたくて、よく「出前」と書いています。
      まあ、仮に出前をさせたとしたら、くりっくりさんの仰るとおり事故でめちゃくちゃにしてしまうか、
      出前の途中でラーメンを全部自分で食べてしまいそうですねw

      汚らしく食べ散らかした丼を客に付き出して「ゲヒヒヒ、一杯3千円払うんだよ」と、法外な割増料金を請求して、客に「ダメだこりゃ」とドリフみたいな事を言われてそうですw

      なお、寒汰の現在の仕事は数日に一回、臭麺を打つことと、毎日朝礼に顔を出して気持ち悪く笑うことだけですw

  2. 芋洗坂係長 says:

    「また、寒汰の真っ当な仕事をしている人間が多い。」・・・ここ、イミフですよw
    寒汰の文章の悪いところが感染したのですかね?www

    • あらら、確かにこれは意味不明ですね。
      冗談抜きで、文章というものはうつります。寒汰のような悪文ばかりを読んでいると自分の文章が壊れるので、ターヘルサムタピアもほどほどにしないといけませんね。

      というか、ご指摘いただいた部分はまるで寒汰がまともな仕事をしているかのように読めてしまいますね。
      勘違いした寒汰が「ゲヒヒヒヒ!俺、真っ当な仕事してる!俺、偉い!ゲヒーーーーー!」と釧路で大喜びして叫んでいそうで嫌ですね。

  3. 高山ウコン says:

    寒汰の悪文、誤字脱字、誤変換、単語や熟語等の誤用法、ヒドイもんですね。
    勝手な思い込みと知ったかぶり、独善的拡大解釈、呆れます。

    — 『アンヘレスでも国勢の格差。経済力は周囲にも及んで行く。』
    — 2012/02/06(月) のエントリーです。

    まことに珍妙なタイトルでした。

    >アンヘレスでも経済格差を感じますね。

    経済格差の意味が解っていない寒汰らしい。
    そもそも『格差』の意味が理解できていないらしい。

    >それぞれの国からクラークに乗り付け遊ぶ旅行者。富裕を感じさせる一団です。

    富裕層はフィリピンには行きません。
    ギャンブルと女ならマカオに行くでしょうね。

    >かっての、フィリピンに遊びに来た日本人はカネを持っていたと聞きます。
    >旅行者=散在してくれる人。こんな図式が成り立った時代の話です。

    その時代に寒汰はフィリピンに行った経験が無いのでは?
    『散在』と『散財』の区別が付かない気の毒な奴ですね。

    >普段日本でも銀座やミナミ、中州やすすき野で同じように金を使い遊んでいる人

    一般に、「東京は銀座」で「大阪は北新地」なんですけどね。
    「大阪のミナミ」は「東京の歌舞伎町」じゃないのでしょうか?
    随分面白い組み合わせなので大笑いでした。

    >「フィリピンで日本旅行者と言えば、バッパーみたいな人が増えましたね」

    『バッパー』なんて表現、普通はしませんけどね。

    >日本人旅行者の増加に期待するむきもありますが、安い航空券が手に入る機会に渡航してみようと考える旅行者とは、滞在旅行生活的にも、合理的に金を使い、目的外の無駄な散在はしないことでしょう。 

    ヒドイ悪文で、理解できません。
    「滞在旅行生活的」・・・・・まったく意味がわかりません。
    「目的外の無駄な散在」・・・・・、アホや。

    >在比日本サービス産業利用客の増加へとは繋がらない。

    何が言いたいんでしょうね。
    解釈の仕方がいくつもありますね。
    『在比日本サービス産業』・・・・・奇怪な産業があるもんですね。

    >万が一、客の増加に繋がったとしても消費する顧客単価は低下する。
    >今がそのことを示しています。

    『消費する顧客単価』って、まともな日本語じゃないですね。

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