韓国料理の達人を自称する男

2012年2月4日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)は、驚天動地の新学説に彩られていた。多少は海外事情を知る筆者たちだが、寒汰の唱えるとんでもない新学説にはいつも脱糞してしまいそうなほど驚かされる。

今回は特に韓国料理に関する珍学説が多かった。

まず、写真であるが、これがまた酷い写真である。

手ぶれしていて、どこもぼやけている。素材も美しくない。上下のバランスも全くなってない。具の入り方も全く中途半端。いったい何が写したいのか全くわからない写真である。今まで最も酷い写真の部類ともいえる。

何より全く美味しそうに写っていない。

カメラのセミプロのAさんに、この写真の感想をもらったので紹介したい。

コメントのしようがない。何が撮りたいのか?全く理解できない。意味不明。
食べ散らかした状態を撮ってるの?
もう笑うしかない。
評価すらできないひどい出来。
食べ物がまずそう
ブログに店の名前書いてたらクレームつけられるレベルの写真

こんな写真を堂々と画面に入りきらないサイズで載せるのはどういう神経なのだろうか? 恥部をわざわざ他人にみせつけて喜んでいるのだろうか?

自分のオナニーを店の従業員たちに見せびらかす人間の心理は理解できないものである。

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寒汰は入った店で冷麺を頼んだら(正確にはガイド役の勾践氏が頼んだら)、それを二皿にわけて出してもらったようである。それで大興奮している。

以下、魔尼羅盗撮バージンの中からの引用である。

この冷麺。一人前を2つに分けてもらったのです。

「いやいや。こちらからお願いしたものではありません。」

「注文したら、一つを2つに分けるのですか?」と尋ねられたのです。

「そりゃ~ そうしていただければ………………」です。

これがフィリピン。

フィリピン家庭生活の中で育まれた習慣、作法。
一つ鍋を囲んで、皿に取り分けて一同皆で食する行儀。

日本の今の家庭には、高度成長期に洋風エコ住宅で消えて行った習慣です。

大皿料理はフィリピンと韓国だけの文化だと思っている寒汰なのである。

さらに、寒汰はそれがフィリピンも韓国もキリスト教国だからだと唱えている。

筆者たちはこれには仰天した。

某ソーシャルサイトでのコメントをご覧いただきたい。

Tさん> 一つの料理を二つの皿に取り分けてくれるのはどこの国でもありますよ。
別に宗教に関係ありません。

フィリピンでも日本でも、タイでも韓国でもアメリカでもあります。

アメリカでもパフェを三人で一つオーダーして、3つに分けて持ってきてくれますよ。普通に

 Kさん> 冷麺は麺の腰が強すぎて噛み切れないので、食べる前にハサミで切り刻みますよね。その行為を分けてると誤解してるのでは?

Jさん> 家庭など知らないくせに家庭を語るクズっぷりが許せませんね。
それに我々まともなサラリーマンは立場が上がれば上がれるほど、平日に家族と過ごす時間がなくなっていくものです。日本だけかもしれませんが^^;
社会に適応できず出世とは無縁の臭男には一生理解できないでしょうね。

Yさん> 大皿料理って世界中どこでもあるんじゃないですか? なぜフィリピンと韓国だけなの? (^^;

Sさん> 懐石料理は取り分けてるがwww 寒汰は懐石料理は韓国料理だと思ってるのか?w

Fさん> はい、それに平日の日本の家庭でもそれなりに家族と食事しますよね。うちも鍋はよくつついてますよ。友達の家に一切招かれたことがなくて、毎日セイコーマートの弁当だけ食べてる寂しい人間には理解出来ないでしょうけど。

Yさん> 寒汰はセイコーマートの弁当と外食が日本料理の全てだと思ってるんじゃない? (^^;;

Jさん> ちなみにうちは今日鍋です^^

Wさん> 寒汰に「ありえない話」って怒られますよw

Aさん> 車のタイヤをパンクさせられちゃいますwwww

Sさん> そもそも、僕がよく行く焼肉屋は「冷麺ハーフサイズ」があるのですがwww

AKさん> 大皿料理を食べたことない人、かわいそうねぇ。マレーシアはほとんど全てが大皿料理だよ。

Sさん> タイも基本大皿ですね^^

Wさん> 一身上都合でタイのド田舎に行きました。英語が分かる人が居らず、後藤久美子のような高校を出たばかりの綺麗な女性が通訳にかり出されてきました。「良かったら私の家で朝ご飯を食べていって下さい。」もしや惚れられたのか?と心配になった。茣蓙の敷いてある部屋に通された。「私の母です。」「いや、そんな、まだ知り合ったばかりなのにw」と釧路の基地外のように勘違いは出来なかった。目の前に大皿が3つ出された。「こんなに食べられません。」「みんなで食べるんです。」 恥をかいたw朝から豪華な食事で「タイの農家は貧乏なんて嘘だ。朝から沢山肉を食べてるし。」と思った。

Kさん> 太平洋の島々では大皿から取り分けが常識で、むしろ個別に料理が出てくる事はまずないですよ。ところで寒汰は朝鮮文化を語れるほど朝鮮半島に詳しかったんでしたっけ?ソウルに行った事すら無いんじゃないかな!?

Tさん> 寒汰は今までフィリピンとタイしか行ったことがないです。妄想の中では気ままに南仏、イタリアを旅行してたみたいですけどwww

Fさん> ヨーロッパでも大皿料理が基本ですねえ。チョウキンとジョリビーが世界の料理と思ってる寒汰には想像もできないんでしょうねw

Jさん> 台湾ももちろん大皿ですw

Tさん> 台湾の極々一般的な家庭料理を紹介したビデオです。8分40秒辺りから特に注目です。

大皿料理はどう考えても世界中の国の文化である。しかし、外国というとフィリピンしか知らない寒汰はそれがフィリピン独自の文化だと思っているようである。さらに、韓国に行ったこともないのに韓国文化の全てを知り尽くしている気分になっているようである。

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寒汰の驚愕の記述は続く。

日本料理店なら「なんで一杯の冷麺(販売商品)を、同じ値段で2つの容器に分けるなどと手間をかけてやる必要があるんだ! 器が2つなら手間も倍洗い物も倍。皿を渡して勝手にやらせい」ということでしょう。

ところがフィリピン料飲店やコリアン料理店では、何の苦もなく一つの料理を同じ料金で、見ての通り2つの器に、半切りのゆで卵はさらに半分に切って、分けられないものはもう一つ追加して、スープも足して出してくれるのです。

これがフィリピン。フィリピン的常識。
これにつけ込んじゃいけませんけどね。

凄まじい悪文なのでわかりにくいが、筆者には寒汰が考えていることは痛いほどわかる。

寒汰が言いたいことはこうである。

「二人で一つの皿をわけあって食べていいなら、より安上がりに飯が食える!凄い!大発見だ!世紀の大発見だ!俺、偉い!!!」

どこまでもケチることしか考えていない寒汰なのである。

さらに下記の部分でさらにドケチさを露呈する寒汰である。

街を歩いていて買って来た果物を「これ皮を剥いてくれる」などとお願いすると、皮を剥いて皿にのせて出してくれます。

食して、「これで失礼!」しても何も言われない。

いわれないのですが日本人としては気が引けて、半分は「みんなで食べて」で置いて来るとか、いつもは置かない釣り銭を置いて来るとかはするのですがね、しかし苦でもなく、加えて「チップよこしな」「別途料金」などと言われること無く、難なくやってくれるのです。

つまり、寒汰は飲食店でチップを置いてきたことがないのである。

料理を持ち込んだ時のみ、置いてくると書いているが、これすら怪しい。チップをケチる男と散々ばかにされたので、かっこをつけて嘘を書いているだけだろう。

異常なまでのドケチの上に嘘つきの寒汰なのである。

フィリピンとコリアに共通することは幾らでもあります。

キリスト教信者が多いという宗教上のこと。同一民族間での内戦や対立状態にあること。貧富の差と階級対立など………………多くの共通、類似環境があります。

食べ物だって、豚の血を使った料理。フィリピンではディノグアン。
コリアでは、豚の血、ニンニク、そば粉、唐辛子を混ぜて腸詰めの『スエ』のほか、血を使ったスープもあります。

フィリピンと韓国が似通っていると唱える寒汰だが、果たしてそうだろうか? どう考えても全く似てない気がするが、ここでまた某ソーシャルサイトでのコメントをご覧いただきたい。

Fさん> 豚料理があるのはフィリピンと韓国だけじゃないです。中国は有名だし、タイでも日本でもアメリカでもヨーロッパでもどこでも豚料理はあります。寒汰の脳内だとフィリピンと韓国しか豚料理がないようですけど。

Yさん>「キリスト教信者が多いという宗教上のこと。同一民族間での内戦や対立状態にあること。貧富の差と階級対立」がある国なんて、世界中に山のようにあります。寒汰がフィリピンしか知らないだけ。

Sさん> 突っ込みどころが多すぎて悲鳴状態ですww

Tさん> 国民の9割がカトリックの比国に対し韓国は1割です。「すごい!同じだ!」とさも大発見のように言われてもねw 韓国は北朝鮮という別の国と対立してるだけで別にフィリピンのような地上戦を日常的におこなっているわけじゃ無い。南北朝鮮は同一民族同士で戦争したけど、フィリピンは細かく分類すれば他民族国家。例えばルソン島とミンダナオでは言葉も文化も、そして人々の外見も全然違うので、「あ、こりゃ別々の民族だな」ってわかりそうなもんですが。バカには理解出来ないんでしょうねw

Kさん> 宗主国だったスペインの末裔。経済を牛耳る架橋。これだけ見てもフィリピンは明らかな他民族国家です。

Tさん> そう言えばオロンガポのアエタ族は身体が小さく肌も真っ黒。フィリピンの代表的なminorityで、独自の文化や生活習慣を今も残し、ちょっと被差別的な立場で、日本に例えたらまさにアイヌ的存在では?寒汰君、君がこの事に気が付かなければ、ご先祖様に合わす顔がないよ!ww

Sさん> たしかに突っ込みどころ満載ですね。

寒汰> フィリピンとコリア。昔の日本。そんな角度からフィリピンを眺めてみるのも面白いかもしれません。

韓国に一度も行ったことがなく、フィリピンには日本語の通じる店だけに行き、そもそも日本の昔さえ勘違いしている(日本ではビニール袋にジュースを入れて売っていたなど)寒汰が、比較文化を語ること自体、大間違いだと思うのは気のせいだろうか。

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「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至、臭橋順◯はネットオタクで凄い!」

今日も寒汰の奇っ怪な自画自賛の声がシティガーデン206号室で響いていた。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

24 Responses to 韓国料理の達人を自称する男

  1. GAGA says:

    臭王に幼児を同伴して行って小さい器をお願いしたら

    「なんで一杯のラーメンを、同じ値段で2つの容器に分けるなどと手間をかけてやる必要があるんだ! 器が2つなら手間も倍洗い物も倍。水道代が勿体無いだろ。」

    と社長が思っているんでしょうねw

  2. 暑汰 says:

    韓国に行ったことすらもないくせに韓国について語るのは本当におかしい話ですね。
    寒汰も一度、仁川経由でクラークにでも行ってみれば良いのに。
    でも、寒汰にはそもそも韓国で乗り換えるスキルがないからそんなの無理なんでしょうけど。
    韓国で乗り換えることは普通の人にとってはなんでもないようなことなのですが、それができないのが寒汰なんですね。
    9年間もフィリピンに通っていてブログのネタがフィリピンの韓国料理を食べた話なんですか?
    そして、フィリピンに来ているときに考えることが、皿を2枚洗ったときの水道代なのですか?
    そんなつまらない人生で生きていて楽しいんですかね?

    • はい、なぜフィリピンに行ってまで韓国料理を食べて、それで韓国の全てを知ったきになれるのか、不思議ですw

      寒汰の人生はアリンコの人生より数百倍つまらなさそうですが、前世でよほど悪いことでもしたんですかねww
      まあ、楽しさのかけらもない人生だと思いますが、本人は実は楽しんでるのかもしれませんねw

      ホモサピエンスとは違う感性を持っているようですからw

  3. くりっくり says:

    私もGAGAさんのコメントと同じ事が頭に浮かびました。

    「別皿を使った客は手間賃置いてけ」
    「食べるのが遅い客は延長料金払え」
    「除雪してまで営業してるんだから特別料金請求するぞ」
    と社長は思ってるんでしょう。
    これは是非、釧路の住民の方々にお知らせせねばなりません。

    それにしても酷い写真ですよね?
    最初に見た時、「残飯を写したのか?」とマジで思いましたもんw

    • はい、この写真、まさに残飯ですよねwwww
      わざわざ失敗作の写真を異常なデカさの解像度で貼り付けるあたり、公開オナニー男の面目躍如ですよw

      臭皇のキチガイ社長の異常な言動は、釧路の皆様には是非知ってもらわないといけません。
      そのために今、あるプランを考えていますww

  4. 真中足長親父 says:

    アンヘレスに【通い住む」僕としましては、寒汰物語にエントリーされる前に突っ込もうと思いました。しかし、どこを突っ込んでいいのかわからないくらい事実誤認と思い込みが交錯しているため、原文解読は諦めました。高田解説委員による翻訳と説明が出るまで待った方が無難です。

    この前までモツ料理がないと力説した人がディノグアンを書いているのは驚きでした。豚の血を使うのは別に韓国とフィリピンの専売特許ではないし、ヨローッパのブラッドソーセージ類など牧畜の盛んな地域では無駄なく食べているだけですけどね。僕は血料理は苦手なので食べませんが。

    キムチがフィリピン人に好まれる?まだマイナーですよ。そもそもフィリピン人は香辛料をあまり使わないので、辛いキムチは食べれない人が多いです。パンパンガで有名なアチャラは甘酢漬けだし、乳酸発酵させる漬け物文化はあまりないですね。少なくとも僕はお目にかかっていません。キムチを食べるのは韓国料理に慣れた中流以上、それと韓国人をお得意様とするピーナ達だと思います。アンヘレスのピーナでキムチを食べる事ができれば、韓国人の客を持っていると判断する材料にしています。

    昨日のブルーチーズドレッシングで出ていたMade in Pampangaのサラミは、脂たっぷりで甘いロンガニサを誤解したのでしょう。San Frenandに割合有名なお店がありますが、ロンガニサ自体フィリピン各地で製造しています。

    アエタ族はClarkのDuty Free前、アンヘレス中心部のHoly Angel教会の前で行商しています。最近物乞いも増えました。

    • コメント、一部エントリ本文で使わせてもらってます。

      もつ料理がなかったはずのフィリピンに3ヶ月で豚の血料理が生まれたようですね。
      そして、韓国とフィリピン以外の世界中の国から豚の血料理が消え去ったようです。
      この天変地異は地球温暖化のせいなんでしょうか?w

      フィリピン人は意外とキムチも食べれる人がいる、というだけであって、フィリピン人一般に受けているとは言いがたいですよね。

      サラミのことはよく分からなかったので、真中足長親父さんの解説を待っていました。
      ロンガニサとは何でしょう? サラミとは違うものですか?

      アエタ族は魔尼羅でもいるんですね。
      アイヌ族の寒汰は是非アエタ族に対面して欲しいところですw

  5. けんと says:

    韓国の最高級料理である韓定食って、小皿のオンパレードだったような気がしますが。
    韓国料理=焼肉くらいの想像しかないんじゃないですかね?
    冷麺で半分に切るのって、確か噛み切れないくらいに弾力があるから、飲み込みやすくするためだったような記憶があります。
    2つにする=2人で分けるではなく、食べやすくするって言う・・・・。

    • 確かに、韓国料理って小皿料理がメインな気がしますねww

      寒汰は本物の韓国料理を食べことがないのかもしれませんww

      冷麺を切るのを二人分に分けるのと勘違いしていた可能性は高いですw

  6. 浪速のおっさん says:

    >近年日本のコリアブーム。
    大阪ー鶴橋、生野コリアタウン。日本人で賑わいます。

    っと言ってますが、私、大阪生野の近辺で生まれ育ちました。
    たまに運動ついでに自転車で実家に帰る時にコリアンタウンを通るのですが、
    確かに近年賑わってますが、日本人ばかりじゃないですよ。
    僕が知る限り、あそこは新大久保みたいにまだ観光地化されていないと思います。
    (新大久保には行った事ないですがww)
    韓流ショップや韓流ブームに乗っかって商売している店はありますが、
    基本、地元の人が生活の為に買い物等に利用する方が多いのではないかと思います。

    >そしてそこに立ち入った日本人は、一同に「懐かしい」と言います。
    昔の日本がそこにあるからです。

    新大久保まで観光地化されていないと書きましたが、
    それでも近年は観光客を招こうと色々と店舗改修や新店舗や韓流ショップが立ち並んでいますので、昔の面影はむしろ消えていってるのではないかと思います。

    駅前の商店街は彼が言う「懐かしい」街並みが残っているかもしれません。
    ですが、そんな所に観光客はほとんど行きません。
    生活感が溢れている商店街ですよ。

    私は年に数回、BBQ用の肉やホルモンを買いに行くのですが、
    2000円出せば、オオクラ以上の和牛が味わえますww

    • けんと says:

      韓流ブームと韓国料理の流行は別物ですしね。
      ジンロチャミスル飲んでいても、流行の先端にいるんだって勘違いしているんでしょうか??www

      • 鋭い! そう、韓流ブームと韓国料理は全く別ですね。

        > 韓流ブームと韓国料理の流行は別物ですしね。
        > ジンロチャミスル飲んでいても、流行の先端にいるんだって勘違いしているんでしょうか??www

        これ、引用させてもらいます!w

    • やはりww
      コリアンタウンは日本人は少ないんですねww
      寒汰の妄想の中では日本人だらけってことになってるみたいですけどw
      新大久保のコリアンタウンも大半は韓国人っぽいですよ。
      日本に居た時、毎週のようにその近くのタイスーパーに通ってましたが、すれ違う人の韓国語スピーカー率は高かったです。

      新大久保のコリアンタウン、どこが懐かしいのかよくわかりませんw
      昭和の日本とまた違います。
      昭和の日本が見たいなら、すぐそばの新宿思い出横丁でも行った方がいいですねw
      その方がよっぽど昭和の日本です。表示は日本語だしw 日本人だしw

      肉も原価だとそんなに安いんですね。
      寒汰は恐らく
      「オークラくらいのホテルで出している牛肉も原価なら2千円くらいだ」
      という話を
      「オークラレベルのホテルでは2千円で高級和牛を提供している」
      と勘違いしたんでしょうねw

  7. GAGA says:

    仕事で韓国に行った日本食シェフの知人から聞きました。

    韓国の飲食店は繁盛したら店ごと売り払うので店舗に金を掛けないとか。中国も同じで日本のように味を守るとか生涯一料理人なんて考えも無いようです。金だけみたいですw

    フィリピンの韓国料理店に行っていれば分かりそうなものですけどねwちょくちょくオーナーが変わりますし、日本料理屋と比べたらしょぼい店だらけ。

    大久保周辺も時代錯誤的な外観の店が多いです。センスが無い。車で通り過ぎるだけでは観光地化されているかも確認できない程度。観光客というより新宿区に人が多いのは当たり前という感じかな?ダサさが昭和といえば昭和なのでしょうけどねw

    おばちゃん達が好きなのは映画に出てくるようなハイセンスなソウルの風景じゃないですかねw

    • 韓国に行ったこともない寒汰は幻想の韓国を夢見てますね。
      だいたい寒汰は新大久保にすら行ったことがないと思いますよ。
      寒汰が知っている東京は蒲田だけですw

  8. GAGA says:

    台湾やタイに豚の血を入れたスープの麺があるけどラーメン屋の社長の寒汰は知らないんですねw

    「調査、調査w」が聞いて呆れますw

    • 台湾にもタイにも、世界中に豚の血を使った料理はありますが、寒汰は知らないんでしょうねw

      何が取材なのだか、何が記事なのかw

      週刊ポストも怒りますよw

      • けんと says:

        血液って栄養豊富なんで、結構使われるところ多いですよね。
        ドイツでソーセージになっているとか。
        中国でおかゆに煮込んだ豚の血の塊を入れるとかっていうのを小学生くらいのころにみたことあります。
        テレビっ子でもそんな話は知っていそうなことを堂々と書くってのも、情弱すぎますね。
        実際に食べたのは3年前のBKKでしたがw

      • けんとさん、寒汰はそのドイツのソーセージや中国料理の件すら知らないんですw
        テレビっ子なら知っている程度の話すら知らないんですww

  9. 真中足長親父 says:

    ロンガニサ(ザと濁音が正解かもスペイン語のLonganiza)端的に言えばソーセージですが、腸詰めウインナーの様に連続して繫がった状態で売っています。大抵は挽肉(とは言えない屑肉)に甘い味付けで脂が多く、つなぎの澱粉があまり無いため、火を通すとボソボソになります。酸っぱいものもありますが、腐敗防止のため酢が入っているのか、本当に腐敗途中なのかは定かではありません。見かけは中国の甘いソーセージやイサーンで良く見るソーセージに似ています。

    加工所を見学したことがありますが、あまりの汚さと原料の品質の悪さで食べる気がしなくなりました。PanpamgaではPampanga’s Bestが人気商品、サンフェルナンドで高速を降りて1kmほどOlongapoに行った道路沿いに店があります。Viganのロンガニサも有名でフィリピン人はお土産に買っていました。両方食べたましたが、他のロンガニサに比べれば美味しい程度です。

    サラミはドライソーセージの一種で、挽肉、脂肉、塩にスパイスを混ぜて気温10度以下の乾燥した空気に2ヶ月近く乾燥熟成させます。要は生ハムのソーセージ版と言えば良いでしょうか。大きな冷蔵室があればフィリピンでも製造は可能ですが、電気代・場所代や輸入品のブランドとのイメージ差から、採算とれるとは思えません。

    たまにロンガニサをフィリピン・サラミと紹介している記事がありますので混乱しますが、ロンガニサもサラミのソーセージの一種ですが、ロンガニサは製法からフィリピン式ソーセージというべきで、熟成の過程がないことからサラミというのは不適当でしょう。

    • 素晴らしい解答、ありがとうございます。

      ロンガニサはサラミと全然違うんですね。またしても寒汰の無知が明らかになりましたw

      このコメント、エントリ本文で引用させて頂きます。

  10. 一読者 says:

    韓国の腸詰スエって、なんでしょう?
    スンデだと思いますが、また英語メニューを読み間違えたのでしょうか。

    アジア料理が好きで新大久保へは随分と前から通ってますが、確かに韓流観光地と化しています。女性客が多くて驚きます。

    あと僭越ながら、韓国料理は、基本的には大鍋、大皿です。
    宮廷料理とバンチャン(お通し)は、小皿です。刺し身屋では、普通10皿以上のバンチャンが出ます。

    • なるほど! スンデがスエですかw
      さすがシュッテル英語の寒汰、凄まじい間違いですねw

      新大久保、女性客が多いんですね。
      また、韓国料理は基本大鍋、大皿で、宮廷料理とお通しが小皿ですか。

      それですっきりしました!

      正しい情報、ありがとうございます!

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