アンヘレスでのバーチャルトラベル

寒汰といえば、バーチャルトラベラーである。

自分が行ったこともない場所について、まるで見てきたかのように断定して書くのが寒汰の大得意技である。

さて、2012年2月1日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリは凄まじいまでに突っ込みどころ満載であった。

まず、Philliesというスポーツバーを写した写真であるが、これはまた酷い写真である。ピントがあっているのは手前のモーターバイクだが、寒汰はモーターバイクを写したかったのだろうか?

バーを写したかったのならピントがずれすぎであるし、手前の女性3人を写したのかったのなら構図が悪い。それとも異常なまでの幼児性愛ゆえに右手の小さい子供を盗撮したかったのかもしれないが、それなら別の撮り方があるし、そもそも幼児の盗撮はいい加減にやめるべきである。

なお、バー二階右側の男性が寒汰を睨めつけているが、寒汰の写真には、こういう撮影されて不快な表情を見せる人がいつも多く写っている。寒汰が如何に迷惑な撮影を行なっているかの証明だろう。

ともあれ、相変わらず何が写したかったのか、さっぱりわからない写真である。

(Phillies Sports Bar and Grill の公式ページの写真)

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寒汰> フィリピンのどこへでも。

マニラ以外、フィリピンのどこにも一人では行けない寒汰なのである。今までアンヘレス以外は全て TOSHIYAさんに連れていってもらっているのである。アンヘレスさえも、一人では来れない寒汰なのである。今回もガイド役として雇った勾践(こうせん)氏に泣きついて連れてきてもらったのである。勾践氏も、寒汰の相手などしたくなかったが、男気のある人物だけに、泣きついて頼まれると嫌とはいえないのだった。勾践氏は心のイケメンである。

寒汰> 過去ログで紹介したことが風化して、寂れていました。
寒汰> かって立ち寄っていたところに足を運んでみましたが、閑散となっていました。

寒汰> ああ~ 街自体は発展してるのですよ。ホテルも大型化奇麗になっています。
寒汰> レストランもしかり然り、しかし然しバリバゴの話です。

この4行だけで嘘が山のように詰まっている。まず、寒汰が過去にアンヘレスで紹介していたところは風化したのではなくて、そもそも寒汰が最初から大嘘を書いているのである。実在しない店、実在しない話を書いているだけである。廃れるも消えるもない。最初から存在しないのである。

また、多くの方が伝えるように、アンヘレスは今好景気でどんどん街が大きくなっている。どこが寂れているのだろうか? 妄想の存在しない店が存在しないのは当たり前なのだが、ブログの内容が大嘘であることを誤魔化したい寒汰の必死の嘘なのであろう。

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寒汰> これならやはり、バリバレのほうに日本人が流れているのも納得です。

寒汰>『マニラから日本人旅行者が消えた。どこに行った?』

寒汰> 答えは、フィリピン人と結婚した人は田舎へ。旅行者はスービック湾バリバレですね。

まず、バリバレとは何だろうか? 意味不明すぎる言葉である。

どうやら、Barrio Barretto と言いたいらしい。典型的なカタカナ英語の「バリバレ」など書いて、自称フィリピンベテランは恥ずかしくないのだろうか?

日本語環境から離れているはずなのに、絶対に日本人しか使わない変な言葉をあやつる寒汰なのである。

なお、地元の人間は、Barrio Barretto とは呼ばない。Barrio はそもそも古い名称で現在は使わない。Barrio Barretto などと呼んでいるのは、恐らく日本人だけではないだろうか。

寒汰は Barrio の意味さえ知らないだろう。

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寒汰の脳内では、フィリピン旅行者=マニラかアンヘレスへの買春客となっているらしい。フィリピン旅行者の一体どれだけの人間が Barretto に行くのだろうか? 最近日本人が増えてきたとはいえ、そもそも Barretto はまだマイナーな場所である。(いもさんが以前解説してくれた)

寒汰の脳内には、普通にフィリピンに観光に来る人間も、ダイビングに来る人間も、仕事で来る人間も存在しないのである。

自分が買春しかすることがないから、日本人全てが買春しかしてないと思い込む寒汰なのである。

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また、この「バリバレ」に関して、寒汰は奇っ怪なリンクを貼りまくっている。意味不明なリンクだらけである。

五流大学の落ちこぼれ学生が、論文にまともな参照すらつけられず、担当教官にこっぴどく怒られたあげく、やけくそになって、手当たり次第に適当に参照をつけたようなものである。

恐らく、寒汰はバリバレが何かを理解していないし、リンクをどうやってつけるか一般的な作法すら知らないので、何も考えずに無茶苦茶なリンクを貼りまくったのだろう。

頭の悪さ、教養のなさ、そして「バリバレ」が何かを理解していないのが丸わかりである。

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寒汰> 食い物というのは、お腹に限りがあります。

寒汰> かとて、一品だけとって数人で食べるというのもなんですし、品数を注文しないと写真も撮影できないわけです。

寒汰> 以前タウン誌の記者が話していた「一日3杯が限界。取材だと伝えてあるから食べ残せないし………………」確かにそのとおりです。

相変わらず凄まじいばかりのドケチさ、食い意地、友人のいなさ、そしてフィリピン文化の無理解を見せつける寒汰である。

友人が数人いるなら、数皿頼んでちょうどである。それができないのは、寒汰に一切友達がいないからである。いつも一人、せいぜい通訳兼ガイドの勾践氏しかいないから、複数の皿を注文できないのである。

さらに、当ブログでも何度も寒汰に教育したように、フィリピンでは食べ物を残す文化なのである。余った食べ物は家族などに持ち帰る、あるいは連れの家族のために持ち返せるのが当たり前の文化なのである。

しかし、異常なまでに食い意地が張っており、ドケチ極まりない寒汰はそんなことを未だに学べないのである。

もっとも、英語もタガログ語も一切できない寒汰は、注文すらままならず、店にすら入っていないというのが事実だろう。

寒汰> 国勢と言うか、同じ年代の多国籍な人々でも、国の経済力のある旅行者と、そうでない国の旅行者では、見てくれからも明らかに違います。

国の差以上に個人の格差の方が大きいだろう。たとえば、落ちぶれた釧路のラーメン屋の名前だけ社長の異常に汚らしく臭い格好は日本人の平均とは明らかに違う

寒汰> 常連と思しき一人の老退役軍人が奥のテーブルへ向かいます。

寒汰> 女を呼ぶことも無く、まっしぐらに常連の集うテーブルに。席についてビールを飲む。

英語もタガログ語も一切できない寒汰がどうやって退役軍人と断定できるのだろう? アメリカに住む筆者でさえ、誰かをみかけてその瞬間に退役軍人かどうか見分けることなど不可能である。

さらにアンヘレスには白人の老人でもドイツ人やオーストラリア人もいる。また退役軍人ではないアメリカ人も大勢いる。

寒汰の脳内では、アンヘレスには日本人とアメリカ人の退役軍人しかいないということなのだろう。

凄まじいばかりの妄想力である。

さらに、私の見る限り、白人客は女を買わない時でもドリンクをちゃんと女に飲ませる。良い客としてのマナーを知っているのだ。女を呼ばずに長時間居座るのは、異常なまでにドケチな上に、英語もタガログ語も一切出来ず、女を呼んでも逃げられる寒汰だけである。

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「脳内でアンヘレスまで行けるんだ!これなら一人でもいけるし、カネもかからないんじゃよ。臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至、臭橋順◯は凄い!」

今日も寒汰は自分で自分に言い聞かせるように汚く臭いシティガーデン206号室でガナリ立てていた。

(本エントリは某ソーシャルサイト、本ブログへのコメントの多くを参考にさせて頂きました。いつも以上に寒汰のエントリには間違いだらけだったため、全員のコメントを反映しきれなかったこと、ここにお詫びいたします。)

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

11 Responses to アンヘレスでのバーチャルトラベル

  1. 芋洗坂係長 says:

    そもそもアンヘレスに食べ歩きや食の調査に行くというのが苦しすぐるwww
    寒汰にはネーチャン食い歩きが不可能なのは分かっているが。

    • はい、アンヘレスに食べ歩き夜食の調査なんて、誰一人信じないでしょうね。
      それでごまかせると思ってるのは寒汰本人だけです。

      寒汰は今回オネーチャンを買えたかどうか、勾践さんに確認しないといけないですねw

  2. 真中足長親父 says:

    あのスポーツバー、以前はファーストフードの店でした。あまり流行っていなかったし、美味しそうではなかったので入った事はありません。同じ一角の反対側にCountry & Westernを主に流しているパブもあります。あの路地を真っすぐ歩いて行くと昔は小さな一杯飲み屋風のバーが10軒ほどありました。朝10時からオープン、不良西洋老人がトグロまいてましたがショート700と格安。バクラのバーもありましたが、今はホテルに変わったりしてほとんど消滅してますが。

    地元でなんて呼ばれているか、サンプル数が少ないので正確ではありませんが一応参考までに。地元バーの女の子は繁華街のバランガイ名で指す事が多く、普通にBarretto、Subicの方はCalapacuan, Calapandayanと読んでいました。 Olongapoというと市の中心部付近にあるKTVは指すようです。アンヘレス、スービックで無料配布広告誌Blue Bookの
    広告では住所はBarrio Barretto, Orchid などホテルやアパートがある場所はBaloy beachでそのまま書かれています。この広告誌、バー売ります、アパート、家などかなり物件が載っていますので、地域の相場を探るには貴重な資料です。

    Zambales在住のフィリピン人はバランガイ名のBarretoでしょうか。余談ですが、6年程前仕事でフィリピン人と待ち合わせをしてSee you at Jolibee in Subicと約束しました。時間になっても現れず、いつもの遅れと思っていると、向こうから電話があり、ずっと待っているけどどこにいる?彼らが待っていたのはSubic Town にあるJolibee(当時はまだ車の移動式)、私が待っていたのはSubic Bay Freeport Zone(SBF, 管轄官庁の略SBMAを使うこともあり)にあるJolibeeでした。同様にケソンと言うとフィリピン人はQuezon Province, Metoro ManilaにあるのはQuezon Cityと認識します。女の子との待ち合わせ場所名は注意しましょう。

    マニラ在住フィリピン人はSubicでSBFを指し、Barrio Barrettoなど遊び人でもあまり知られていないようです。同様にClarkと言えばフェンスの内側で、地方で旅行会社経営の友人や地元サンフェルナンドの友人でもバリバゴには僕と一緒に行くまで足を踏み入れたことなかったそうです。外国人向けのエリアなので当然かもしれません。アンヘレスはフィリピン人にニュースなどで結構知れ渡っているので、奥さん達にバレないようClarkと言うと大丈夫だとか。

    サンフェルナンド、アンヘレス在住の友人は単にBalibago、またはTourist Areaと読んでますね。事務所で女の事達にばれないようFMA(Filipinos Minority Area),ハイウエイ沿いのローカルKTVはFMA(Foreigners Minority Area)で行く場所を指しています。

    あー、いつものように長文ですみません。。。

    • 大変参考になる内容ありがとうございます。
      やはり Barrio Barretto なんて地元の人は言ってないですよね。
      それを信じ込んでいるのは日本人だけ(英語ができないので数十年前の名称が化石のように日本人コミュニティの中だけに保存されている)。
      さらに、その日本語省略形である「バリバレ」なんて、頭のおかしな寒汰くらいしか使わないかもしれませんね。
      寒汰はそれがタガログ語だと思っているかも。

      「おい!バリバレに行け!バリバレだ!わかったな!おい!クソッ、クソッ、クソッ、どうして通じないんだ!ゲフーー!」

      このコメント、エントリ本文で引用させて頂きます。

      • 真中足長親父 says:

        あいかわらず誤字脱字が多くご迷惑おかけします。Quezon だけだとQuezon Provinceと認識しますので, Metro Manilaのケソンを指す場合はQuezon Cityと言わないといけません。

        それからフィリピン人マイナリティエリアはPinoy Minority Area(PMA)でした。バリバゴのマッカーサーハイウエイ沿い、の向こう側にはフィリピン人御用達が多く、穴場もあります。その地域に行くときはFMA, バリバゴの55バーはPMAと分けています。

        でも、事務所の女の子達もフレンドシップ側にあるOKAMAバーに行って以来、僕らの隠語はバリバレです。

      • はい、Quezon だけだと、Quezon Province を指しますよね。
        そんなことは、フィリピンで何人かの女の子と仲良くなればすぐわかります。
        Quezon Province 出身の子がいますから。
        寒汰は今まで一切女の子たちと話ししたこともないんでしょうね〜w

        しかし、Pinoy Minority Area に Foreigner Minority Area ですか。
        面白い言い方ですねww
        バレてしまっては意味が無いですがw

        ただ、フィリピンの女性は一般的に日本人の女性よりは風俗への理解がある気がしますね。

  3. 高山ウコン says:

    寒汰の馬鹿ぶりは酷いもんですね。

    >これならやはり、バリバレのほうに日本人が流れているのも納得です。

    「バリバレ」なんて、ヘンですネ。フィリピンでは聞いたことが無いですネ。

    >『マニラから日本人旅行者が消えた。どこに行った?』

    寒汰みたいな基地害が消えてくれるとスッキリするんですが・・・。

    >フィリピン人と結婚した人は田舎へ。

    これまた酷い思い込みですネ。完全に「妄想」です。
    日本人と結婚したフィリピーナが田舎出身とは限りませんし、
    嫁の田舎なんかに行かないと言う日本人男性も多いですからね。

    >旅行者はスービック湾バリバレですね。

    GOGOがあるのは「バリオ・バレット」と「カラパンダーヤン」です。
    前者はオロンガポ市、後者はスービック町です。
    「スービック湾バリバレ」とは、まったくもってケッタイな表現です。

    >今後、クラーク空港の重要度が増し、

    可能性はありますが、まだまだ韓国企業と買春コリアン爺の専用空港ですよ。

    >ノースルソンの高速道路網の整備が進むにつれ、

    SCTEX(スービック湾=クラーク=ターラック高速道)が開通したのが数年前。
    「高速道路網」の整備は一向に進んでいません。

    この地図を見れば一目でわかります。
    アンヘレスやオロンガポは、「セントラル・ルソン」です。
    どうして「ノースルソン」なのか、理解に苦しみます。

    >アンヘレスは都市化して、遊びはバリバレへということに増々なって行くことでしょう

    バレット海岸のGOGOしか知らない『馬鹿寒汰』の戯言そのものです。
    セコイ価格で猿女を買う魂胆しかないのでしょう。
    1000ペソ程度のホテルに泊って、1500ペソの猿女を買う、醜い発想なんです。
    本当の達人は、そんなみっともないことはしません。

    久々の盗撮バージン閲覧でしたが、当分は見たくないと思いました(笑)

    • 高山ウコンさん、全ておっしゃる通りですね〜。

      > 寒汰みたいな基地害が消えてくれるとスッキリするんですが・・・。

      これには爆笑ですwww

      本コメントもエントリ本文で引用させて頂きます。

  4. 暑汰 says:

    寒汰は一人でスービックに行けないわけですが、もしも誰かに連れて行ってもらってスービックまでたどり着けたならその先はバリバレのスズキビーチホテルの主人が日本語で対応してくれるかもしれません。
    アホの寒汰にとってはバリバレで日本語対応をしてもらいながら盗撮をしてあとでえらそうに妄想ブログを書くことが夢なのでしょうね。
    スービックは生でできる町というキャッチコピーがついているほどフィリピンでも特に生ハメ確率が高い地域のようですが、寒汰の場合は残念ながらここでも生ハメ中田氏を拒否されることと思います。
    しかし、寒汰はブログでこう書きます。
    「生ハメ中田氏はけしからん!俺はバリバリに屋台と食文化の調査に行っただけ!」
    「フィリピンでは日本語環境から離れるのが大切。バリバレは最高!最近の日本人は笑顔がす少なくなったけど、ここではそれが健在なのです!昔の日本の情景がここにあるのです?」
    その他、勝手な妄想と勘違いと作り話と誤字脱字だらけで意味不明で気持ち悪い文章を書き連ねるだけのことですね。
    行動パターンが猿並みに単純すぎるといえば、これは非常に猿に失礼というものです。

    • 日本語ガイドと通訳がいないとアンヘレスにすらいけない寒汰にとって、スービックにたどり着くのは至難でしょうねw
      スービックはフィリピンの中でも生ハメ率が高いんですか?
      フィリピン全体で生ハメ率99%くらいだと思うんですが、それより高いって99.99999%くらいですかね?w

      そんなところでも生ハメを激しく拒否される寒汰はレアメタル並みの希少資源ですねw

      > 昔の日本の情景がここにあるのです?

      全くそのとおりのことを書くと思いますw
      今日は韓国が「昔の日本」だと書いていますねw もはや痴呆老人同然ですね。
      と言ったら、痴呆老人に失礼かなw

      寒汰の買春の言い訳はいつでも「昔の日本」ですね〜。まあ、その買春すらろくにできないみたいですけどw

      > 行動パターンが猿並みに単純すぎるといえば、これは非常に猿に失礼というものです。

      おっしゃる通りですw

  5. hatoya says:

    寒汰> これならやはり、バリバレのほうに日本人が流れているのも納得です。
    >恐らく、寒汰はバリバレが何かを理解していないし

       寒汰は 行ってない(連れて行ってもらってない)のに書いてますね。
     カレー屋にあったポスターで シャトルバスの記事書き
    ここへの僕のコメントで ヴィクトリーライナーの記事書き換えだけ。

    *痛い日本人が多分少数でしかもエダモトのレンタカーで行く人しか
    ネットで記事載せないので パクリようにもパクれる日本語記事ないのかも。

    ヴィクトリーライナーの記事書き換えのエントリー

    今評判のスービック Barrio Barretto GOGOバーへの行き方2008/06/28(土)

    寒汰> SUBICというのは、スービック湾、スービック周辺のリゾート、
    寒汰> スービック湾付帯施設周辺を指す総称でもあるわけです
    寒汰> Barrio Barrettoは、正確にはOLONGAPO市です。

     ちゃんと書いているが しょせんパクリなので
    本人は直ぐ忘れるのかも?
    尚、寒汰が 珍しくリンク(無断)した
     Barrio Barretto MAPは
    元ロリポップのマネージャーが作成し、
    wayne@acmap.comにアップしたのだが
    この時点で 2年古いもの。
     2008年版は結局アップされず
    僕のポータブルHDDにある。

    *痛い日本人が多分少数で
     現地で 声かけた日本人はたった二組で
    日本語で声かけしたのに無視された。 
    それも`スズキ・ビーチ`付近のバーのみ。

    寒汰> フィリピンのどこへでも。

    一人で行けたら カガヤンデオロ市の`天国`行けたのにね。
    それと今後一人で行けたら オロンガポ市の`美形王国`行けるのに。
     残念でした。

    *`天国` メトロ・セブだけで遊んでいた某氏が 僕に発したコトバで
           美形が多くしかもストリップだった為。
           セブのアリーナで8000ペソクラスが2500ペソだった。

    *`美形王国` ロハスブルバード沿い
            高級KTVバーのAAクラスが多く
            特に A KTVバーとBC KTVバーに 10名以上いた。
            NCRの8000ペソクラスが最高でも3500ペソで連れ出せた。

    寒汰>一本65ペソの度数25度のヴォッカなんて、焼酎だよね。2012/02/03(金)
    寒汰>瓶にレッテルと香りと口に含んでみない限りは、単なる透明な蒸留酒です。

        カクテル・ドリンクを 25度のウォッカと書くなんて 
        なんて 寒汰らしいのでしょう。

    The Bar Apple Vodka レビュー
    http://www.reviewstream.com/reviews/?p=118378

    >あのスポーツバー、以前はファーストフードの店でした。
    >あまり流行っていなかったし、美味しそうではなかったので入った事はありません。

     流行りに流行ってた*`サブデリシャス`です。
    マルガリータステーションと同様なメニューと味でしたが
    料金が安いので こちらの方が客が入ってました。

    2010年5月に 行ったら 改装工事中で 訊いたら 売り払われたこと知りました。
    寒汰が前回連れて行ってもらったのが2007年だと
    今回 実際にアンヘレスにいったこと証明されますね。

    *`サブデリシャス`
    ーーーー サブデリシャスの廃業ー
    アンヘレスバーガールズ
    http://angelesbargirls.blog41.fc2.com/blog-entry-154.html

    >アンヘレスやオロンガポは、「セントラル・ルソン」です。
    >どうして「ノースルソン」なのか、理解に苦しみます。

     地理にも疎い寒汰は 高速道路名から 「ノースルソン」と書いたのでしょう。

    >スービックは生でできる町というキャッチコピーがついているほど

     僕もコテハンで 投稿していた2ちゃんの危険な海外版のスレ名です。
    寒汰も書き込みしたかも知れないと ここのコメント初期で そのコテハン使いました。

    寒汰には最後まで判らないだろうけど 
    NCR含むフィリピンのどこでも生中出しできます。

    現在のスレ(元祖xxも書き込み、更に低調)
    ーー復活 中田氏がデフォ フィリピン スービックーー
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/21oversea/1323584907/l50

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