妄想幻魔大戦男のギョ

寒汰の狂人ぶりはもはや誰の目にも明らかになってきたが、2012年2月28日のエントリも強靭ぶりを遺憾なく発揮したものであった。

マッカーサー坊やのギョ! マッサーカーオヤジのギョ! 撮影されてギョ!

タイトルの構文だけを見れば、今までよりましである。文章ではなく、タイトルらしい構文にはなっている。なっているが..意味不明さは今まで以上である。

そもそもマッカーサー坊やが全く意味不明である。

写真も相変わらず酷いものである。この乳児(どうみても乳児ではなく幼児であるが)が主題のはずなのに、写真全体の構図は後ろに立つおじさんが主題のようにしかみえない。

構図が悪すぎるのである。カメラの初心者が陥る「バカの縦構え」ばかりやってるからこんな変な構図になるのだ。これは素直に横向きでとるべき画像である。

さらに、カメラの構図とテーブルが水平になっておらずこれまた気持ち悪い。カメラの達人ならこんなことはなんなくこなせるはずなのに、自称カメラの達人はこんな基本的なことも未だにできないのであった。

ホテルのレストランで食事をしていると、ダダをこねるアメリカ人とフィリピン人の間に生をうけた乳児を見かけました。
顔を良く見ようと、カメラをむけズームアップします。

カメラで見られているのに気がついたか? ぎょっとした態度にかわります。

ダダコネはやめて、どうです。

「私は必ず帰って来る」のマッカーサーではありませんが、哺乳瓶をコーンパイプに見立てたように、ポーズをとってくれているではありませんか?

「いい顔だ」シャッターチャンス。

カメラで見られていると感じれば、幼児でも態度がかわります。

通常の人間には理解不能な凄まじい悪文である。寒汰の異常な悪文を解析しなれている筆者でさえ頭が破裂しそうになるが、現代日本語に翻訳してみるとこういうことだろう。

私(臭橋逆至)は、ホテルのレストランで食事をしていた。すると、そばのテーブルに駄々をこねている幼児がいるのに気づいた。アメリカ人(寒汰の勝手な思い込み)とフィリピン人のハーフらしい。

この幼児の顔をよくみようと思い、カメラを向けてズームアップしてみた。

すると、この幼児はカメラ越しに見られているのに気づいたのか、ぎょっとした態度に変わった。

今まで駄々をこねていたのが急に態度が変わったのである。

さらに、哺乳瓶をコーンパイプのように横咥えして生意気そうな態度をとるではないか。まるで “I shall return” で有名なマッカーサーのようである。

幼児にまで見下された気がして腹がたったが、盗撮することで仕返ししてやろう。

私はシャッターを切った。

それにしても、幼児でさえカメラ越しの目線を感じて態度を変えるものなのである。

読者の方は寒汰の文章と私の「現代日本語訳」を見比べてどう思われたであろうか?

寒汰の文章が凄まじく分かりにくいのは、単語が一々全部不適切な上に大事なことば、文章で最も肝心なことばが尽く抜けていることにある。

たとえば、「ダダコネはやめて、どうです。「私は必ず帰って来る」のマッカーサーではありませんが、哺乳瓶をコーンパイプに見立てたように、ポーズをとってくれているではありませんか?

という文章は意味がわかったか分からないような文章である上に、何か物凄く気持ち悪い。なぜ気持ち悪いかというと、主語も述語もないのである。

この文章、本来は乳児(幼児)が主語。そして哺乳瓶を「横ぐわえする」が述語である。その最も重要な単語を2つともすっ飛ばしているのに、「どうです。」「私は必ず帰ってくる」「コーンパイプに見立てたように」など、本来書かなくても良い言葉ばかりつめられているから異様なのである。

他の文章も同様である。寒汰の文章は寒汰の人間性がよく現れている。

人間として最も大事な何かが完全に抜け落ちており、そして自分勝手な言葉を他人が理解してくれると勝手に思い込んで一方的に言葉を投げつけてくるのだ。まさに公開オナニーそのものである。

語学以前のコミュニケーション能力が全くないこと、そしてあまりにも自分勝手な性格がいやというほど現れているのである。

なお上でも書いたが、この写真に写っている子供は乳児ではなくて幼児である。寒汰には乳児と幼児の区別も一切ついていないようである。

.

それにしても、この幼児、明らかに不機嫌そうである。幼児でも寒汰の異様な気配、そして盗撮行為を不快に思うのだろう。そして幼児にさえ見下されて寒汰が真っ赤な顔をして怒り狂ってるのが目に浮かぶようである。

釧路でも小学生に指をさされて嘲笑れる 寒汰であるが、幼児にまで見下されるのである。そして盗撮することで見くだされた仕返しをしているつもりになっているあたりがあまりに情けない

.

各客室に設置されているTV。このTVのチャンネルをあわせると、どの部屋からもロビーの様子が見えるのです。

部屋からロビーの様子が見えるホテルなど、今時珍しくもないが、超格安の安ホテルにしか泊まらないドケチ男にとっては大騒ぎするようなことなのだろう。

このホテルのTVからキャプチャーし編集した動画をブログで公開していました。

今は、面倒なので自分の楽しみ。

マニラ訪問の都度、接続してTVを録画するそんなとこです。

筆者はこれを見て、久々に背筋が冷たくなるのを感じた。寒汰はホテルのロビーを写した様子を動画にとってそれをずっと眺めているのである。

異常である。

世の中を騒がす巨悪犯罪者しか持ち得ないような異常な人間性、完全狂った人間性がここにあらわれている。しかも、それが寒汰はそれを異常な行為だと皆目思ってなさそうなところが恐ろしい。

なお、寒汰が載せているこの動画には、ホテルのレセプショニストらしき人間以外は誰も写っていないが、寒汰は何かが録画されていると大騒ぎしている。

その結果、キャプチャーされた動画に記録されたものは………………。

私も映っている人を見てギョ!だったのですがね。

普通の人間には見えないものが寒汰にだけは見えるのだろう。とうとう寒汰は幻覚まで見えるようになってきたようだ。

.

NAIAの到着ロビーで、見知らぬフィリピン人が私の名前を連呼しながら探しているとか、ホテルのロビーでは、明らかに旅行者とは思われない目つきの悪いフィリピン人が、ソファーに座っているのかです。

この文章も明らかにそれと同じレベルの被害妄想であるようだ。

臭橋(仮名)あるいは高恥(仮名)という名字は日本で最も多い名字の一つである。空港で同じ名字の人を出迎えに来ている人間がいたとしても全く不思議ではないが、それが自分が狙われていると思い込むというのは、寒汰の気のふれ方も尋常では無いようだ。

ホテルのロビーにフィリピン人が座っていると、それが全部自分を狙っている殺人鬼にでもみえるというのも、もはや麻薬中毒の患者と何らかわりがない。

.

そんなことから、ハインリッヒの法則を感じて、何かあった場合には参考に成るか?の想いで、ホテルロビーに屯するおかしなフィリピン人を記録する目的で、画像をキャプチャーし外付けハードディスクに貯めます。

ハインリッヒの法則は労働災害の用語であって、犯罪と関係ないのだが、何度説明してもキチガイの寒汰には理解できないのだろう。

「〇〇子さん見て、2chに〇〇子さんのことが書かれているよ」

「誰も見てない2chなんて、書いた人が(書かれた人に)見るように仕向けて、反応を見たがるのよね」とは、とあるレストランの女将の話。

友人が一切おらず、毎日オナニー部屋に閉じこもってネット荒らしに精を出す寒汰は未だに2ちゃんねるが大好きなようである。2ちゃんねるが寒汰の生きがいでもあるのだろう。今も昔もマグロ子おばちゃん(仮称)の悪口を書きまくっているのだと思われる。

.

トラベル会社としてのスタンスに関わる問題が、外国人居住登録証身分確認カード(ACR I-CARD) 更新に関して、その後にも起きていたのです。 

旅行者、顧客に重大な被害を出してしまった。それを繰り返すことがあるとすれば、旅行会社としては、致命的な重大な機能不全に陥っていると言えるのです。
そして、それは当然にして起きてしまった………………。

寒汰は先日、某旅行代理店に不法侵入し、顧客情報を盗み出したと自供する内容をブログに書いていたが、自分のやった犯罪を一切反省することなく、旅行代理店を悪者にするのが如何にも寒汰らしい酷さである。

泥棒が泥棒したことを反省するどころか、被害者を悪者扱いするようなものである。

「あの家の宝石がなくなったのは、あの家の人間の管理が悪いからなんじゃよ。俺は何にも悪くないんじゃよ。管理が甘いあの家の人間は犯罪者なんじゃよ。被害者は俺の方なんじゃよ。ゲヒーーーーヒヒッヒヒヒヒ!」

こんな無茶苦茶な論理に同調できる人間などいない。

.

さて、ここでタイトルの話に戻るが、寒汰が言いたいのはこういうことだろう。

「マッカーサーのように生意気な乳児(幼児)、生意気なオヤジ、俺の盗撮攻撃で参ったといいやがれ!クソックソックソッ!」

寒汰にとって「マッカーサー」とは怖くてたまらない対象なのだろう。そして寒汰は盗撮することで自分が相手に仕返ししている気分になっているのである。

逆に他の誰かが寒汰は自分の店、臭皇で客が写真撮影をしていると、寒汰は血相を変えて怒鳴り散らしながら怒るらしい。ただし、気が弱いので客には直接言えない

気が弱い寒汰は、唯一盗撮と悪臭を振りまくことによって他人にダメージを与えてる気になっているのである。

盗撮することで相手にダメージを与えた気になるとは、いじめられっ子が、いじめっ子の写真を針で突き刺して「どうだ?痛いか?ゲヒヒヒ。俺の勝ちだな。ゲヒーーーーヒヒッヒヒヒヒ」と一人で気持ち悪くつぶやいているようなものである。

乳児(幼児)にまで見下され、本気で憤慨して、盗撮して仕返しした気分になっているのは寒汰のあまりの矮小さを物語っているといえよう。

「マッカーサー坊やのギョ! マッサーカーオヤジのギョ! 撮影されてギョ!」というタイトルには寒汰の凄まじい文章センスのなさ、気の弱さ、盗撮根性が凝縮されているのである。

そして、その腐りきった人間性の寒汰の空港やレストラン、ホテルのロビー、防犯カメラの画面の中に見えない敵を感じて、今日も盗撮と悪臭を武器に闘う臭戦士なのである。

.

.

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

アンヘレスの謎の「バリバレ」

マニラ以外どこにも一人で行けない寒汰が、ガイド兼通訳の勾践(こうせん)氏(仮名)に連れられて、アンヘレスに行った様子を アンヘレスでのバーチャルトラベル で書かせていただいたが、それに寄せられたコメントを紹介したい。

くりっくりさんのコメント

我々の予想していた通り、寒汰は永らくマニラから出ていなかったようですね?

一度アンヘに行ったくらいであれだけの記事の上げ様ですからw

おまけにご丁寧にも画像にURLを貼ってくれてw
寒汰物語を見てる完全な証しですよねw

<寒汰へ>
やたら「友人が」を連発してるけどホントに友人だと思ってんの?
お前があちこちで叩かれてても「友人」は援護射撃もしてくれてないじゃんw
「友人」はお前に関わりたくないんだよ、そんな人生寂しくない?

くりっくりさんの仰るとおり、寒汰は毎日寒汰物語をガン見している。一切友達がいないいじめられっ子は、いじめられること自体を意外と嬉しいと思うのと同様、一切友人がいない寒汰は寒汰物語で間違いを指摘されるのに案外喜びを感じているのかもしれない。

下手をすると我々のことを大親友だと思っているかもしれない。

なお、寒汰が金で雇っているガイド兼通訳の勾践(こうせん)氏(仮名)であるが、寒汰の友人ではない。勾践(こうせん)氏(仮名)はマニラで寒汰のことを聞かれる度に「あんなに臭いドケチな男が友達なわけがないでしょう?ビジネスで嫌々相手にしているだけですよ。」と言っているそうだ。それも当然だろう。仕事でなければあんな気持ち悪くて臭い生物のそばによる気もしないろう。

暑汰さんのコメント

バリバレで検索したら2ちゃんねるのスレが出てきました。

どうやら寒汰の情報源は2ちゃんねるのようです。
9年間、毎月フィリピンに通っているのにスービックには行ったことがない寒汰が書く妄想バリバレ情報は嘘と妄想と2ちゃんねるからのパクリで出来ています。

なんと、寒汰の謎の「バリバレ」は2ちゃんねる情報であったようだ。英語が一切出来ず友人も全くいない寒汰が得られるアンヘレス情報は2ちゃんねるだけなのだろう。寒汰は現地でも「バリバレ!バリバレ!バリバレ!」と連呼して周囲から冷たい目線で見られていそうである。

GAGAさんのコメント

「ヒィッ、すみません、電話番号のゴロが良かったので警戒して電話しなかったんです。今度来る時は必ず、必ず、必ず電話しますから。アンへレスでもどこでも一緒に行きましょう。」

赤井さんにこう言いながらペコペコしていた寒汰だったが、赤井さんにアンへレスに連れてってもらいたかったのかな?一緒に行きましょうじゃなくて連れて行ってくださいって言えよw

そのくせ寒汰は連絡はしてこないし、コソッとブログに悪口を書くよね。

赤井さんにさんざん失礼なことをしておきながら、詫びを入れる席で、臆面もなく赤井さんからぼったくろうとした寒汰のあまりに異常な行動を含め、赤井さんと寒汰の過去に関しては以下のエントリを見ていただきたい。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

赤井翔と寒汰 (ANGEL KISS 編) I

赤井翔と寒汰 (ANGEL KISS 編) II

赤井翔と寒汰 (ANGEL KISS 編) III

4000人とやった男

.

芋洗坂係長のコメント

そもそもアンヘレスに食べ歩きや食の調査に行くというのが苦しすぐるwww

寒汰にはネーチャン食い歩きが不可能なのは分かっているが。

真中足長親父さんのコメント

あのスポーツバー、以前はファーストフードの店でした。あまり流行っていなかったし、美味しそうではなかったので入った事はありません。同じ一角の反対側にCountry & Westernを主に流しているパブもあります。あの路地を真っすぐ歩いて行くと昔は小さな一杯飲み屋風のバーが10軒ほどありました。朝10時からオープン、不良西洋老人がトグロまいてましたがショート700と格安。バクラのバーもありましたが、今はホテルに変わったりしてほとんど消滅してますが。

地元でなんて呼ばれているか、サンプル数が少ないので正確ではありませんが一応参考までに。地元バーの女の子は繁華街のバランガイ名で指す事が多く、普通にBarretto、Subicの方はCalapacuan, Calapandayanと読んでいました。 Olongapoというと市の中心部付近にあるKTVは指すようです。アンヘレス、スービックで無料配布広告誌Blue Bookの
広告では住所はBarrio Barretto, Orchid などホテルやアパートがある場所はBaloy beachでそのまま書かれています。この広告誌、バー売ります、アパート、家などかなり物件が載っていますので、地域の相場を探るには貴重な資料です。

Zambales在住のフィリピン人はバランガイ名のBarretoでしょうか。

余談ですが、6年程前仕事でフィリピン人と待ち合わせをしてSee you at Jolibee in Subicと約束しました。時間になっても現れず、いつもの遅れと思っていると、向こうから電話があり、ずっと待っているけどどこにいる?彼らが待っていたのはSubic Town にあるJolibee(当時はまだ車の移動式)、私が待っていたのはSubic Bay Freeport Zone(SBF, 管轄官庁の略SBMAを使うこともあり)にあるJolibeeでした。同様にケソンと言うとフィリピン人はQuezon Province, Metoro ManilaにあるのはQuezon Cityと認識します。女の子との待ち合わせ場所名は注意しましょう。

マニラ在住フィリピン人はSubicでSBFを指し、Barrio Barrettoなど遊び人でもあまり知られていないようです。同様にClarkと言えばフェンスの内側で、地方で旅行会社経営の友人や地元サンフェルナンドの友人でもバリバゴには僕と一緒に行くまで足を踏み入れたことなかったそうです。外国人向けのエリアなので当然かもしれません。アンヘレスはフィリピン人にニュースなどで結構知れ渡っているので、奥さん達にバレないようClarkと言うと大丈夫だとか。

サンフェルナンド、アンヘレス在住の友人は単にBalibago、またはTourist Areaと読んでますね。事務所で女の事達にばれないようFMA(Filipinos Minority Area),ハイウエイ沿いのローカルKTVはFMA(Foreigners Minority Area)で行く場所を指しています。

あー、いつものように長文ですみません。。。

確かにフィリピンで Quezon というと Quezon Province を指す。フィリピン人の女の子何人かと仲良くなればそんなことはすぐわかる。Quezon 州出身の子も結構多いからである。ところが、女の子との会話どころか、近くによることさえ激しく拒否されている寒汰にはそんなことが分かるわけもなかった。

寒汰にわかるのは「バリバレ」という一部の日本人しか使わない滑稽な地名くらいであろう。

高山右近さんのコメント

寒汰の馬鹿ぶりは酷いもんですね。

寒汰>これならやはり、バリバレのほうに日本人が流れているのも納得です。

「バリバレ」なんて、ヘンですネ。フィリピンでは聞いたことが無いですネ。

寒汰>『マニラから日本人旅行者が消えた。どこに行った?』

寒汰みたいな基地害が消えてくれるとスッキリするんですが・・・。

寒汰>フィリピン人と結婚した人は田舎へ。

これまた酷い思い込みですネ。完全に「妄想」です。
日本人と結婚したフィリピーナが田舎出身とは限りませんし、
嫁の田舎なんかに行かないと言う日本人男性も多いですからね。

結婚どころかフィリピン人とろくに話したことすらない、結婚事情など皆目分からない寒汰(さむた)に、そんなことが検討つくわけもなかった。寒汰はフィリピン人は全て田舎出身だと思い込んでいた。また、フィリピン人と結婚した日本人は必ずその田舎に行くのだと思い込んでいるのだ。

寒汰>旅行者はスービック湾バリバレですね。

GOGOがあるのは「バリオ・バレット」と「カラパンダーヤン」です。
前者はオロンガポ市、後者はスービック町です。
「スービック湾バリバレ」とは、まったくもってケッタイな表現です。

寒汰>今後、クラーク空港の重要度が増し、

可能性はありますが、まだまだ韓国企業と買春コリアン爺の専用空港ですよ。

寒汰>ノースルソンの高速道路網の整備が進むにつれ、

SCTEX(スービック湾=クラーク=ターラック高速道)が開通したのが数年前。
「高速道路網」の整備は一向に進んでいません。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/36/Luzonexpresswaynetwork.jpg
この地図を見れば一目でわかります。
アンヘレスやオロンガポは、「セントラル・ルソン」です。
どうして「ノースルソン」なのか、理解に苦しみます。

寒汰>アンヘレスは都市化して、遊びはバリバレへということに増々なって行くことでしょう

バレット海岸のGOGOしか知らない『馬鹿寒汰』の戯言そのものです。
セコイ価格で猿女を買う魂胆しかないのでしょう。
1000ペソ程度のホテルに泊って、1500ペソの猿女を買う、醜い発想なんです。
本当の達人は、そんなみっともないことはしません。

久々の盗撮バージン閲覧でしたが、当分は見たくないと思いました(笑)

暑汰さんのコメント

寒汰は一人でスービックに行けないわけですが、もしも誰かに連れて行ってもらってスービックまでたどり着けたならその先はバリバレのスズキビーチホテルの主人が日本語で対応してくれるかもしれません。

アホの寒汰にとってはバリバレで日本語対応をしてもらいながら盗撮をしてあとでえらそうに妄想ブログを書くことが夢なのでしょうね。
スービックは生でできる町というキャッチコピーがついているほどフィリピンでも特に生ハメ確率が高い地域のようですが、寒汰の場合は残念ながらここでも生ハメ中田氏を拒否されることと思います。
しかし、寒汰はブログでこう書きます。
「生ハメ中田氏はけしからん!俺はバリバリに屋台と食文化の調査に行っただけ!」
「フィリピンでは日本語環境から離れるのが大切。バリバレは最高!最近の日本人は笑顔がす少なくなったけど、ここではそれが健在なのです!昔の日本の情景がここにあるのです?」
その他、勝手な妄想と勘違いと作り話と誤字脱字だらけで意味不明で気持ち悪い文章を書き連ねるだけのことですね。
行動パターンが猿並みに単純すぎるといえば、これは猿に失礼というものです。

また、「シュッテルのバスに乗ってアンヘレスに行こう」に寄せられた真中足長親父さんのコメントも紹介しておきたい。

寒汰>ビクトリーライナーのエアコンバスの場合も、車掌さんや運転手さんに
寒汰>スービックが近づいたら、「Barrio Barrettoで下ろしてください」
寒汰>と伝えてください。

日本語で言うのでしょうか?初めての人がどうやってスービックが近づいたとわかるのですかね〜。

最近ほとんどバスを使わないのでうろ覚えですが、チケット買う時に大抵行き先を聞かれるはずです。厳密に言うとバス運賃は距離計算です。町の名前だけでなくバランガイ、目印になる場所、道路名、Kmポスト(道路脇にある)を伝えると確実。via SCTEXと表示があるバスに乗るとSCTEX-SBMAを通るので、NLEXのSan Fernandから国道を走るバスより1時間半〜2時間の節約になります。

フィリピンラビットは90年前半までは多くの路線とバスを所有してましたが、ストライキや身売りで倒産寸前になり便数が激減してます。アンヘレス行きはや北部ルソン(イロコス、バギオ)行きのバスに乗りDauからジープで向かう方が便利です。パサイ近郊ならVictoryの他、EDSAとLRTの交差する所にあるGenesis, VictoryのEDSAを挟んで反対側にあるPartasがあります。Partasはクラーク空港へ行く直行便が1日2〜3本ありました。まだ運行していると思いますけど。

寒汰はアンヘレス、オロンガポ、スービック町が大大大好きなようであるが、その実、ろくに行ったことがないし、そもそも一人では行けないし、知識に関しては全くといいほどなかった。

日本語で得た間違いだらけの情報の上に妄想を重ねるので、事実とは全くかけ離れたものになってしまっているのだ。

暑汰さんの仰るとおり、猿に失礼なレベルの寒汰なのである。

.

.
.

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

シュッテルのバスに乗ってアンヘレスに行こう

寒汰と言えば、悪臭、そしてシュッテルのバスである。

シャトルを意味する shuttle をシュッテルと発音する英語力には、寒汰の低能ぶりを知るこの寒汰リークスプロジェクトの面々でさえ呆れきったものである。

(詳細はこちらのエントリを参照いただきたい)

.

(上記が訂正前のもの)

(上記の訂正後のもの。

「サザンクロスシュッテルのバス」を「サザンクロスのバス」に書き換えている。)

.

その寒汰の代名詞とも言える「シュッテルのバス」のついてコメントがあったのでご紹介したい。

「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)の重鎮D氏からの通報

久々に寒汰の盗撮バージンを覗いてきました。
一世を風靡したシュッテルは書き直されていました

が、無責任な記事はそのままでした。

==今評判のスービックBarrio Barretto GOGOバーへの行き方==
= 2008/06/28(土)

寒汰の元記事>2 サザンクロスシュッテルのバスを利用する。

==>> 2 サザンクロスのバスを利用する。

と、書き換えられました。

しかしエルミタの案内図は

○ Southern Cross Shuttle
× Southen Cross Shuttle Bus

○ 1125 M. H. Del Pilar St. Ermita, Manila
× 411 A. Flores St., Ermita, Manila 1000

おまけにホテル名がスワグマンになっていて、スワグマンの住所をサザン・クロスで使っています

さて、一番の問題点はフライ・ザ・バスやサザンクロス・シャトルで一旦アンヘレスに行った場合、当日のスービック便には間に合わないことです。

アンヘレスに一泊して翌日便に乗るしかありません。

サザンはデイリーですが、スワグマンは週4便です。ちょっと使えませんね。

そして無責任な、危険なアドバイスがあり、大変心配です。

寒汰>ビクトリーライナーのエアコンバスの場合も、車掌さんや運転手さんに
寒汰>スービックが近づいたら、「Barrio Barrettoで下ろしてください」
寒汰>と伝えてください。

オロンガポ行きに乗った場合はビクトリーのターミナルまでしか行きません
(オロンガポ行きが多いので、注意しましょう)

Barrio Barretto に行くのならサンバレス方面行きに乗らなくてはいけません。

イバ(Iba)又はサンバレス(Zambales)行きで、オロンガポのターミナルの先
を数キロ行った地点が Barrio Barretto なんです。

ビクトリー・ライナーで行く場合なら、パサイ、カロオカンのターミナルで
座席指定のチケットを買えばいいのです。

その際に行き先を Barrio Barretto と言うべきです。当然ですが。

オロンガポ行きで行ったら、ダウンタウンからトライシクルかジープニーを使わなければならず、大変面倒です。

寒汰はキチンとした実体験に基づいた記事がないので、ブログの内容は信用するに値しません

役に立つ、安心して信用できる内容は無いと思ったほうが安全です。

2002年から寒汰を知るD氏は、はっきり言う。

寒汰のブログ内容は信用するに値しません」と。

どうやったら、そこまで間違えられるのか、と思うほどに寒汰のブログ内容は間違いだらけである。

さらに、せっかく書きなおして、画像まで修正したのに、内容は相変わらず間違えたままの寒汰なのである。

TOSHIYAさんも言う。

「あの寒汰のおっさんな、未だに自分一人でマニラ以外よう行けへんねんで。嘘やあるかい。ワシがついてったらなアンヘレスも一人で行きよれへんのに。9年間毎月かよとってアホやろ?ほんま、お笑い種やで、あのキチガイの寒汰のおっさん。ガッハッハッハッハッハ!」

ついでなので、寒汰が修正した前と後の地図も掲載しておこう。

.

なお、最近寒汰は自分がマニラを避けてアンヘレスに行っていると偽装したいらしく、アンヘレスに行くバスに関する内容をよく魔尼羅盗撮バージンに載せているが、これまた間違いだらけである。

2012年1月5日にはラビットバスを紹介しているが、ラビットバスは買春地帯バリバゴには行かず、アンヘレスシティに行くのである。アンヘレスシティからバリバゴに行くにはトライシクルなどに乗らなければならないが、ラビットバスを利用したこともない寒汰はそんなことも知らないのだろう。

偽装するつもりが、逆に自分の嘘を知識のなさを露呈している寒汰なのである。

.

それにしても何回間違いを指摘されても、正解にたどりつけない寒汰である。

そういえば小学校の頃、信じられないほど頭が悪い同級生が居て、簡単な問題をいつまでたってもとけず、ずっと居残りをさせられて居たのをふと思いだした筆者である。

もちろん、それが寒汰だというつもりはない。なぜなら寒汰の知能はその頭の悪い同級生よりまだ遥かに悪そうだからである。

.

.
.

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関してはを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
.

.

大虎での楽しい談笑

寒汰は世の中でもまれに見る迷惑な存在、ウンコ虫であるが、そんな寒汰にもいくつか良い点はあった。

そのひとつは、寒汰の異常性粘着性が人々の笑いのネタになるということである。

ちょうど一年ほど前から、マラテの美食日本レストラン大虎には、寒汰の異常性を知っている人たちが集まり始め、今ではそういう人達の集会場所にもなりつつある。

在住者、旅行者の区別なく、皆が酒を飲みながら寒汰の異常性、粘着性を語りつくし、愉快に笑うのである。

寒汰自身は異常に気持ち悪く臭い男だが、寒汰を憎む者どうしの絆をつくり深め、そして笑いを提供してくれてるという点では、世の中に貢献していると言えるのかもしれない。

かく言う私も、寒汰リークス活動を通して、寒汰を憎む多くの素晴らしい方々と知り合うことができて、その意味では寒汰に深く感謝しているのである。もっともその数百倍はウンコ虫寒汰に不快な思いをさせられている事実も忘れがたいのだが。

ともあれ、先週だけでも大虎には伝説的サイト「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)のデビル総裁、sarisariさん、某在マニラ日系トラベルの社員様、筆者のタイ仲間の Noboru さんなどの有名人が大虎に訪れ、いずれも常連客の方々と寒汰について談笑されていた。

なお、寒汰は友人が誰も居ないのを必死でごまかすためにブログで架空友人を登場させるが、筆者の場合は本当の友人知人であるから名前や名前に近い仮名がご紹介できるのである。また、お店の情報もちゃんと入るので、寒汰のように店に行ったら改装工事中で閉まっていたなどということもない。パサイの日本食料理店エダモトが今月閉まっていたのは、マグロ子おばちゃん(仮称)が寒汰に会いたくないため、寒汰の渡比予定にあわせて決定したというのは公然の秘密である。

なお、エダモトは改装により、寒汰がエダモトに恩着せがましく押し付けていた汚くて臭い壊れた中古のウォッシュレットは完全に捨てられた。昨年11月以降、寒汰がエダモトに来ないこともあって、改装後のエダモトの客は大幅に増えている。

これまでは寒汰がエダモトにいると聞くと店に入らない客が少なからずいた事実を証明しているともいえよう。寒汰は多くの店にとって疫病神以外の何者でもない。

その中の二人からいただいた文章を紹介させていただきたい。

19日の日曜日に、Hさんと一緒に「大虎」に行きました。

コチラから寒汰の話をするつもりは無かったのですが、他の来客者やOさんの口から寒汰の話が続出、ついつい話に乗ってしまいました(爆)。

話は一様に寒汰の異常性と粘着性についてでした。
異口同音に「基地害(キチガイ)」が連発されまして、大笑いでした。

寒汰の被害者は思った以上に多いですね。被害者仲間と寒汰の基地害ネタを話すのは大変愉快でした。

ところで、大虎さんは近々移転するそうですね。

新しいお店も楽しみです。

もうお一方のレポート

昨日、ターフー(大虎)に行って来ました。

やっぱりターフーはうまい。これでそこそこの値段なのは本当に恐れ入ります。

他のお客さんたちと糞皇ラーメンとサムタについて深夜まで語り合いました。

最近サムタに無理やりつきあわせられてるススキさんには、みんな同情してましたね。

サムタが次回マニラに来る時、是非見物したいと思いますが・・・・サムタはもう大虎には来ないでしょうね(笑)

大虎に来るなら「スクランブルして駆けつけ」(爆)ようと思ってるんですけどね(笑)

昨年、二度大虎に来て、食の知識の無さ、気持ち悪さ、基地外ぶり、粘着性とあらゆる点で客たちの嘲笑の的となった寒汰。

寒汰といっしょに来たTOSHIYAさんも、寒汰が帰った後は常連客の方々と寒汰の異常性、粘着性、基地外ぶりについて熱く楽しく語っていた。

自らを犠牲にして自分以外の人間を楽しくさせてくれる、ある意味寒汰は一流のエンターテイナーではないかとさえ思う筆者なのである。

明日も大虎ではウンコ虫寒汰を嘲笑う声が深夜まで響くことだろう。

(毎週月曜日は大虎は定休日です)

.

.

一方、釧路では「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら自分に言い聞かせるように奇っ怪な声をあげていた。

周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

駐在武官が滞在国の警察に干渉する妄想 (韓国人セットアップ)

ますます気狂いとしての本性を発揮しつつある寒汰である。韓国人観光客がマニラでセットアップにあった件に関して2012年2月22日に魔尼羅盗撮バージンのエントリをいれているが、これも妄想と勘違いに満ちていた。

まずは恒例の写真の評価から行いたい。

これまた、たとようもなく酷い写真である。一体何が写したいのか?

某ソーシャルサイトに寄せられたKさんのコメントをご覧頂きたい。

うわうわうわ…。ベビーカーの女性の思いっきり迷惑そうな顔がすごい…。今まで寒汰がブログに使った中で最も険悪な表情ですねえ。

この「思いっきり迷惑そうな顔」をしている女性の顔にフォーカスがあたっている(微妙に手ぶれしているが)ということは、これが主題なのだろう。

つまり、「自分が盗撮して、周囲の人々からおもいっきり迷惑がられている」というのが寒汰の言いたいことなのだろうか? わざわざ大きな写真をデカデカとはり、自分の恥を思いっきり晒のが目的なのだろうか?

自分の店の従業員にオナニーを毎日見せて喜んでいる寒汰の考えることは常人には理解できない。

そもそも、この写真が韓国人セットアップ事件と全く関係ないことも驚きである。(セットアップが起こったのはこの場所ではない)

かつての名サイト「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)で、周囲から思いっきり嫌われているにも関わらず、本文と何の関係ないド下手写真を貼りまくっていた頃から全く進歩していない寒汰なのであった。

.

さて、韓国人セットアップの真相に関しては日本語の記事は相変わらず量が少なく信用もできないので英文記事を参照することにしたい。

いくつか記事があるが、筆者は下記のものを参照した。

http://www.abs-cbnnews.com/nation/metro-manila/02/20/12/lim-orders-arrest-10-cops-over-koreans-kidnap
http://english.yonhapnews.co.kr/national/2012/02/16/93/0302000000AEN20120216006100315F.HTML

寒汰は一切英語が読めないようだから、筆者が翻訳しておこう。

本事件の二人の韓国人容疑者、Choi Janeg Tae と Gil Il-Bang (通称トム)は、ツアーガイドとして働いていた。
被害者のKim Youn-ho, Nam Sang-jik, Do Wan-kuk, Lee Byung-Soup は家族とともに、訴状を韓国総領事 Jung Soon-chul に提出した。

被害者によれば、彼らは2月14日、ダイヤモンドホテルにおり、韓国に戻る準備をしていた。その時、 Choi が買い物に行こうと誘ってきた。

彼らはモールに向かって歩いていると、3人の男がバンから降りてきて話しかけてきた。一人の男は十を持っており、被害者たちにバンの中に入るよう命令した。

被害者が言うには、バンが約20分間走行した後、「マリファナの不法所持で逮捕される」と言い渡された。
そして、容疑者は韓国人被害者に「3万ドル」とひきかえに解放してもらおうと持ちかけた。

もう一人の韓国人、Gil は韓国 Hana Bank からの送金を手伝った。

もう一件の記事は事件後まもない頃に出たものである。

今回、逮捕された10人の中には事件に関与した警官もいた。
被害者の一人 Kim は言う「我々が監禁されて居たのは警察署の中だと思う」

火曜日の朝、33歳のツアーガイド(Choiのこと)と被害者はホテルの前で銃を持った、少なくとも5人の見知らぬ男たちに強制的に二台の車に分乗させられた。被害者たちは午後の便で帰るので最後のショッピングをしようとしていたところだった。

「ガイドが『出発まで2時間しかないけど、ショッピングに行きたい者はいないか』と言った」「誘拐犯人は我々のプランを知っていたことから思えば現地警察官を含むよく組織化されたギャングのようだった。」と被害者は警察に証言している。

誘拐犯人たちは、被害者の一人に(ホテルに残った)仲間のところに行って2千4百万ウォン(21,295ドル)、つまりガイドを除く一人あたり6百万ウォンを身代金として支払うように言ったと警察は語る。

被害者たちは全員、家族が身代金を支払った後、その日の夕方に解放された。家族からの連絡を受けた韓国警察は、家族が在マニラ韓国大使館とフィリピン警察に協力してもらうよう依頼した。

「我々は解放された後、現地の警察署に行き、警察官の一人が容疑者であると指摘した。」と同じ被害者は語る。

警察によれば、今回のガイドはフリーランスのガイドであり、旅行代理店とは提携していない。

さて、英語が一切よめず、少ない日本語情報から妄想ばかりをふくらませた寒汰は以下のように書いている。

寒汰> 「マリファナ不法所持の容疑で逮捕」を告げ、手錠をかけワゴン車に無理矢理押し込んだ。

嘘である。バンに乗らされた後、さらに20分たってからマリファナ不法所持の話が出ている。手錠も起こったとすれば、その20分たった後だろう。

寒汰> コンテナボックス(警察施設?)に連れて行った先で、犯行者は韓国人旅行者のバッグに、白い袋をいれて「警察だ。麻薬所持容疑で逮捕する」と叫んだ。

こらも嘘である。「警察が使用していると思われる部屋」(別の英文記事)「警察署と思われる場所」とあるだけでコンテナボックスなど書いていない。コンテナボックスは寒汰の完全な創作だろう。

バッグに白い袋を入れたのも記述がない。これまた寒汰の妄想である。

寒汰> そこに通訳をかう現地在住の韓国人が登場。現地在住で飲食店を営むこの男の説明で「麻薬所持で逮捕されれば、数年監獄へ収監される」

これも寒汰の捏造だろう。英文記事にもそんな記述はない。金を払って解放してもらおうともちかけたのは、ガイドの Choi である。「トム」は韓国からの送金を手助けしただけである。

このように、これだけ短い内容の記事にもかかわらず、寒汰は妄想をふくらませ、事実を歪めまくって書くのである。どうせ誰も確認しないと思って殴り書きするのだろう。

こんな内容を鵜呑みにして「凄い!凄い!寒汰さんは博識だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」と思い込むのは頭の弱い takashi くらいである。

なお、この事件の解説の後も寒汰の妄想はさらに膨らんでいく。

寒汰> 警察官(フィリピン人)が犯罪をでっち上げ逮捕 → 通訳(事情通)として日本人(韓国人)登場

これまた嘘である。今回はツアーガイドが被害者を連れだしている。通訳を行ったのもこのツアーガイドのようである。もう一人の韓国人の犯人は送金の手伝いをしただけである。

寒汰> アメリカも、イスラエルも、中国も同じ事態が発生すれば…これが現在の国際社会の認識と対応で、自国民救助救援の対応です。

寒汰は自分がフィリピンで警察に捕まった場合、日本国政府が助けてくれると思っているのだろうが、セットアップと違い、寒汰のような本物の犯罪者が捕まった場合は韓国政府だろうがアメリカ政府だろうが救出することはない。それが「国際社会の認識と対応」である。

寒汰> アメリカ大使館付近で、写真を撮影していた旅行者なら経験のかる方もいよう

まるで他人ごとのように書いているが、アメリカ大使館付近で盗撮写真をとりまくり、撮影禁止の日本大使館の中で盗撮しまくっているのは何より寒汰自身である。寒汰はフィリピンで逮捕される以前に日本で逮捕されそうである。

寒汰> 自国民を救うために対処するというのが国際的通常認識です。そのために大使館はありますし、武官も外交官として配置しているものです。」

筆者はこれには度肝を抜かれた。寒汰は「自国民を救うために武官を外交官として配置している」と言い放っている。これはとんでもない大嘘である。

駐在武官の仕事は軍事交流と合法的な軍事情報の収集である。別に自国民保護のためにいるわけではない。自国民の保護のためとはいえ、他国で軍事行動すれば、とんでもない内政干渉であり、もはや戦争である。

寒汰は国際法、いやそれ以前に常識を一切理解していないのである。

駐在武官の役割を全く勘違いしている。勘違いしているだけならともかく、その自分の勘違いが正しいと思って、自慢気にブログに書き込んでいるのである。

寒汰>そして帰国後被害届をもよりの警察に行います。そこから警察署 → 外交通商部 → フィリピン当局というルートで、対応と摘発がおこなわれました。

これまた大嘘である。上記の英文記事にあるように今回のケースは在フィリピン韓国総領事に届け出ている。

寒汰>【拉致】【身代金要求】としてとらえ、帰国後被害届を提出し、最寄りの警察に訴えてみる。

大間違いである。帰国してからでは遅い。今回のケースでも解放後すぐに地元(マニラ)の警察署に被害者たちは行っている。

寒汰> 韓国のフィリピン経済開発援助としては昨年11月21日、マラカニアンでの両国首脳会談で2年間で5億ドルですからね。」

一年で38.3億ドル援助(2007年)している日本はガン無視して一年あたり2.5億ドルぽっちの韓国に大興奮する寒汰である。寒汰は全く知らないだろうが、フィリピンが受け取る援助の4割近くを日本が出しているのである。実に韓国の15倍以上あるのだが、その日本の援助額を全く無視して、韓国の数字だけを「すごい!すごい!」というのはどういう理屈なのだろうか?

寒汰> 日本からの警察官の派遣は、2名でしたっけ。」

これは筆者も確認できなかったが、恐らく寒汰のいつもの妄想であろう。ソースも一切なしだろう。

寒汰> 市民、外国人からタカル、くすねる

まるで他人ごとのように書いているが、知人、レストラン、ホテル、ラウンジあらゆるところから何でもくすねる寒汰自身のことである。

知人がレストランに置いていったチップをくすね、レストラン、ホテル、ラウンジ、自動車学校、アパマンからおしぼり、チョコレート、ポケットティッシュを毎回大量にくすねるのが寒汰である。

焼肉食い放題に行けば、ビニール袋を持参して大量に肉を持ち帰るのである。

腹が減れば、スーパーにいき、試食だけでスーパー内を3周して腹を満たす寒汰である。

レストランでは、無料の付き出しを何十杯でもおかわりして、それで腹を満たす寒汰(さむた)である。

寒汰> 公然と現職警察官による日本人のパスポート強奪、金銭要求が行われたのです。

他人のパスポートのコピー、個人情報を旅行代理店から強奪する寒汰の行為と同じである。

そんな強奪行為、タカリ、くすねを日常的に行う寒汰に近いうちに天罰が下ると思うのは筆者だけだろうか。

.

.

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

盛り下げ男へのコメント

場を盛り下げることには天才的な才能を発揮する寒汰(さむた)に対するコメントがたまってきたのでまとめてご紹介したい。

joeさんのコメント

勾践(こうせん)氏(仮名)の様なお金の使い方はいいですよね。GOGOでのピンポンや鐘も同じだと思います。

自分も楽しいし他の人にも楽しんでもらえるようお金を使うのはいいことじゃないかなぁ~?

まぁ、チョコを盗み、屋台で飯を食べ、チップをケチり、恐る恐るジープニーに乗ってマニラを満喫してる人には一生理解出来ないでしょうが。

そう、勾践(こうせん)氏(仮名)のお金の使い方は粋である。

勾践(こうせん)氏(仮名)の数倍の年収(自称)がありながら、万引き、盗作、ドケチで、粋な存在とは真逆の寒汰には勾践(こうせん)氏(仮名)がなぜ他人から好かれるかは一切理解できないだろう。

GAGAさんのコメント

見栄

「俺が奢ってやるから腹いっぱい食え。」と言う勾践氏。

虚栄心

「俺は年収3400万円だ。凄いだろ。でもお前らに奢ってやる金は1ペソも無いんだよ、ゲヒッw」と言う基地外。

写真にはピッチャーに入った水らしき物が写っていますけどw

「水で充分だ、ミネラルじゃないぞ、トゥビックだ、只だからな。」と寒汰が言った事に対する嫌味で店がレモネードを出したか、隣のテーブルにレモネードを運ぶウエイターの写真を撮って「あれは盛り上げ上手の俺のテーブルへの店からの差し入れだよ、人気者だろ、ゲヒッw」という可能性もありますね。

子供の写真を撮ろうとしたのにウエイターが主題になる写真になるのは写真の達人の寒汰のいつもの事ですw

GAGAさんの仰るとおり、このエントリでは勾践(こうせん)氏(仮名)の「粋」と、その真逆の寒汰のドケチっぷり、腐った人間性が見事なまでに対照的になっている。

レモネードが運ばれる前にテーブルの上に水の入ったピッチャーがすでにあるのは、寒汰の説明と矛盾するが、GAGAさんの仰るとおり、寒汰がさらに腐りきった人間性を発揮した証なのだろう。

写真に関しても、GAGAさんの仰るとおり、ある意味天才的なほどに下手くそな寒汰である。

joeさんのコメント

おどおどして盗撮してるのがバレバレ、バトラーの目が物語っています。
人様の服装にケチ付ける前にフリース洗濯しろ!(爆)

寒汰はドレスコードに引っかかったかな?あまりにも臭いので!がははははっ。

パンパシには知り合いが何人か勤めていますが正直かなり痛い(服装や振る舞い)日本人の人多いようですね。

仰るとおり、他人の服装に因縁つけている暇があったら、寒汰はあのド汚いフリースを洗うべきである。

そもそも、「洗濯代をケチるために服を裏返しに着ている寒汰(さむた)にだけは言われたくない」と、写真に写った男性も思っていることだろう。

(写真と本文は全く関係ありません)

(写真と本文は全く関係ありません)

真中足長親父さんのコメント

ドアボーイの目線、女性の方へは半笑顔だけどカメラマンを睨んでますよ。こら!勝手に撮るなと訴えているように見えます。

且つて欧米で中国人やインド人が受けたホテルや店舗への立ち入り禁止、現在各地で顰蹙かっているのは韓国人のようです。日本人マニラ徘徊オッサンのマナー向上を図らないと、ドレスコードではなくオッサンコードがでるかもしれません。

Bawal pumasok ang matandang hapones ng lalakiという張り紙が近い将来出されそうです。杞憂ならいいですけど。

盗撮キチガイ、寒汰の迷惑行為のおかげで魔尼羅の高級ホテルでは日本人高齢者立ち入り禁止例が出そうな勢いである。

Eddy さんのコメント

>読者がイメージされるサンミゲール社とは異なるサンミゲール。

これは、「寒太がイメージしていたサンミゲル社」のことを、このブログで「そんな小さい規模ではない」と指摘されたのを受けて、「げひひひ。俺様はもっとデカいことまで知っているのだ。」と言いたいだけなのではないでしょうか。

「自分」のことを、勝手に「読者」に置き換えているのだと思います。
ま、「投影が人生の基本」である寒太氏なら、それが当然なのかも知れませんね。^_^;

>そんな食肉や飼料、肥料が日本まで来ていますからご存知ですよね。

この「ご存知ですよね」も、気持ちの上では、「お前ら知ってるか?知らないだろう?げひひひ。」と言いたいのだと思いますが、その「知識」自体がデマなのですから、知っている人などいるわけもありません

「自己愛性人格障害者」達は、このように、「自分が作ったデマを誰も知らない」(デマなのですから、誰も知らないのが当たり前なのですが…笑)ことを、「自分は偉い!自分は物知り!自分は最高!」と思いたがるものです。(笑)

たぶん専門の精神科医ならば、寒太氏のブログだけで診断書が書けてしまうのでしょうね。^_^;

おっしゃるとおりである。寒汰はサンミゲル社がビールだけの会社だと思い込んでいた。当ブログでその誤りを指摘された寒汰はあわてふためいた。そして自己愛性人格障害者が得意な「投影」(自分の心を傷つけないために、自分が行ったやましい行為を他人がやったと思い込む行為)を行ったのだ。

サンミゲル社のビジネスを知らないのは、何より寒汰自身なのである。

また、寒汰は「(この情報)、ご存知ですよね」とよく書くが、Eddy さんの仰るとおり、情報自体寒汰が捏造したデマであるから誰も知るわけがないのである。

他人に対する優越感を感じるためだけに、そういう自分しか知らない情報(単なるデマ)を捏造するのが寒汰の性癖のようである。

あまりに幼稚な性癖だと感じるのは筆者だけだろうか。

くりっくりさんのコメント

寒汰のおっさんへ

いくらフィリピンでも看板のキャラクターデザインを業者に発注すると
どこかのラーメン屋と違って費用が掛かるんですよ
釧路で噂になってる事を御存じかな?
おっさん、顔を上げて歩けないんですよ!

くりっくりさんの仰るとおり、いくらフィリピンでも著作権があるものを使用すると費用が発生する。しかし、生まれてこの方、万引きと無断盗用ばかりしてきた寒汰はそれすら知らないようである。

釧路では寒汰の悪事が知れ渡っているようであるが、臭皇の支店がある帯広、北見、中標津でも噂が広まるのは時間の問題だろう。

.

.

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至!臭橋順◯はネットオタクで凄い!」寒汰は今日も、釧路町木場にあるホーマックで千枚通しを買いながら奇っ怪な声をあげていた。

勾践(こうせん)氏(仮名)や周囲の人間はまゆをひそめながら、この狂人を嘲るように見下ろしていた。

.

.
.

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

他人のパスポートや個人情報を晒して喜ぶ寒汰の悪質な行為についてはこちらのエントリをご覧下さい。

パスポートや個人情報をさらす行為

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

場を盛り上げれる男、盛り上げられない男

世の中には、自分ができもしないことをさもできるかのように話す人間は少なくない。

しかし、自分が全く苦手で一切できないことを、得意なように書く人間は珍しいのではないかと思う。

その珍しい存在が、寒汰という釧路に住む珍獣であった。

(写真と本文は全く関係ありません)

.

2011年12月11日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリで、寒汰はこう書いている。

こういうローカルな店は、ご自分で楽しい環境を造れないと、店の魅力の半分も引き出せないのです。

そこらが解って来ると、フィリピンローカルバーを楽しむコツやツボというのが見えて来ます。

自分がその場の雰囲気を読んで、楽しくなる要素があるなら、起爆剤に自らなる以外には、方法はありません。

寒汰は「自分で楽しい環境を作り出す」ことを強調する。

ところで、寒汰の印象を聞くと、マラテのKTVエンジェルバード(仮名)のママ・アシックスは「寒汰はいつも一人で、ニタリニタリしながら席に座っていて気持ち悪かった。女の子はだれも近寄りたがらなかった」と筆者に証言している。(詳細はこちら。マラテのKTV、エンジェルバード(仮名)にて I  マラテのKTV、エンジェルバード(仮名)にて II )

釧路のスナック舞子でも、寒汰は異常に嫌われていて、店に来てもいつも放置プレーであった。(詳細はこちら。寒汰の驚愕のキャバクラ通い ) 店の女の子全員に本当に席に座ってもらえず、何十分も放置される。それも毎回放置プレーされる男など尋常ではない。

さらに、寒汰が無理やり押しかけるオフ会では、寒汰は女性陣から異様に気持ち悪がられていた。「視姦するように全身を舐め回すように眺められて、気持ち悪くて吐きそうになった」とは、2005年12月にマニラで開催されたホラミタクラブ(仮名)に居たメンバーの彼女/奥さんの話である。

なお、寒汰は「人妻が俺に惚れてしまって熱愛となった。俺は友人のことを思い手を出さなかった。俺は友達思いの素晴らしい男である。」と言っているが、信じがたいほどの勘違いである。熱愛どころか、言葉もかわしていない。一方的に気持ち悪がられていただけである。さらに言えば、その旦那さんは寒汰の友人でもなんでもなく、たまたまオフ会で近くの席に座っただけである。

女性から蛇蝎の如く嫌われて避けられているのに、その自覚が全くない寒汰なのである。

女性だけではない。寒汰は男性にも異常に嫌われていた。寒汰が来るとオフ会が盛り下がるので、誰も寒汰をオフ会には呼ばなかった。ネット上でも寒汰が入ってきて独りよがりなことを殴り書きして盛り下がるので、メンバーは皆寒汰を異常に嫌っていた。

筆者が知っているだけでも、寒汰は「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)、パライソ(仮名)、ホラミタクラブ(仮名)のどれでも徹底的に嫌われていた。

さらに、寒汰は入管職員や税関職員にすら嫌われ、いつも嫌がらせのように検査させられるという。筆者が書いたように、入国時の審査など誰でも通れる簡単なものであるし、基本的な挨拶さえできれば会話も楽しめるものなのである。

そこで毎回嫌がらせされるとは、寒汰は凄まじく人間の神経を逆なでするほど嫌な男という事なのだろう。

.

さて、そこまで男女どちらからも、何人からも嫌われる寒汰、場を盛り下げる寒汰、そんな寒汰がバーを盛り上げるという。

どんな魔法を使ったら盛り上げられるというのか。

日本語でさえ場を壊しまくる寒汰である。さらに英語も一切できない男なのに、ローカルバーだろうが、インターナショナルなバーだろうがどうやって盛り上げるのだろう?

語学以前の根本的なコミュケーション能力が決定的に欠如している男がどうやって場を盛り上げるというのだろう。

.

寒汰> 社会生活や集団生活での適応性。子供の頃から自然と養われて来ているものです。

子供の頃から周囲を盛り下げる男、寒汰。そんな寒汰の社会への不適応性は子供の頃から養われたのであろう。

寒汰> フィリピンの人々とは、自ら進んで起爆剤になることは少ないのですが、一度火がつくと燃えるんですよ。

筆者が経験する限り、フィリピン人は自ら盛り上げることも極めて多い。寒汰のいる場所で盛り上げてくれないのは、単に寒汰が嫌われているだけだろう。

寒汰> それは、自分が給与をもらって仕事をしていることも忘れてしまうぐらい、歌い、踊り、酒を飲み、素に戻ります。

日本語すら満足にできない寒汰は「素に戻る」の意味を勘違いしている。「素に戻る」の正しい使い方はこうである。

「どんなに盛り上がっていても、寒汰が店にくると皆、素に戻ってしまう。」

ついでに言えば、寒汰は「ローカル」の意味を相変わらず間違えている。寒汰の脳内では「日本系の店=インターナショナル」「それ以外の店=ローカル」なのである。世界にアメリカやオーストラリアや韓国、中国という国があることは理解出来ないのである。

hatoyaさんのコメントも引用しておこう

マカティ市のエドコンや
アンヘレス市のDHグループ店なんかでも
英語のできないおじさん達が`連れ出し`しているのに
寒汰さんは できないのでしょうか?

日本のおじさんが 日本語でどなってる
アジアン・エンターティメント・ネットワークでも
是非連出して 証拠の画像でも載せて欲しいです。

アジアン・エンターティメント・ネットワーク Asian Entertainment Network

共同経営者に日本人がいて店内で待機、ママさんに元タレント。
僕は米語で済ませたが 多分、日本語だけでOKだと思う.

701 Roxas Blvd Baclaran Paranaque
℡: (632)835-8244

http://tomrich.sakura.ne.jp/nightspotpasay_paranaque.html

地図
http://tomrich.sakura.ne.jp/manilapasay_mapdata/asianentertainmentnetwork.html

寒汰>結果的には、ローカルのバーでも3人で一夜一軒4000ペソ。
寒汰>それを連日やっていましたから『熱烈歓迎!』でした。

せっかく安い料金なので 僕は 一人で店舗の貸切しました。
`ゴーゴーバー`では 一番高くつく地区にある
Pブルゴス沿いのシャンプー・バーでも
都内のキャバクラの ほぼ同伴してラストの料金でした。
(`わたりだこ`など高級店除く)

外国人向けの店(寒汰はローカルと勘違いしているが、ここは外国人向けの店である)で4千ペソ使った所で別に歓迎されるわけではない。3人で4千ペソなど、むしろドケチと思われるだけだろう。

盛り上げ上手なら金に関係なく店を盛り上げて歓迎される。逆に言えば、寒汰のような勘違い人間がきたら一万ペソ使っても歓迎されない。

盛り上げることが一切できない、盛り上げる方法が一切わからない寒汰(さむた)、金のうまい使い方も知らない寒汰は金さえ払えば盛り上がると思い込んでいるのだろう。

そもそも、その金も本人は使ってるつもりでも、実際は異常なまでのケチり具合さから逆効果なだけである。この手の店で、3人で4千ペソなどドケチの部類である。

相変わらず、何の「味」も分からない。値段でしか判断できない男なのである。

同じ時間を 日本でやれば百万越えですが
フィリピン国内なら 最高額で僅か7万弱。
しかも 店内で 脱がすことも アレも可能でした。

オロンガポ市(痛いおじさんの言うスービック)の
高級KTVバーAなんか オネーチャン5人が勝手に脱いで全裸接待。

どうせお金を使うなら、hatoyaさんのように豪勢に使ってこそ、場は盛り上がるものである。

7万円程度のお金など、皆で楽しくもりあがるなら安いものである。

4千ペソで大金を使った気になっているドケチの寒汰にはそんなことも理解できないであろうが。

寒汰に唯一できる場の盛り上げといえば、恥をかいて失笑をかうことくらいであろうか。

確かに寒汰が帰った後、大虎では寒汰の勘違いぶりを肴に TOSHIYA さんと常連客が深夜まで楽しく盛り上がっていた。

.
「凄い!凄い!寒汰さんは盛り下げの天才だ!寒汰さんは世界一のフィリピンベテランだ!」
頭の弱い takashi でさえ、祝いの席には絶対に寒汰を呼ばないという。場が異常に盛り下がってしまうからである。
男からも女からも、賢い人間からも愚かな人間からも、誰からも歓迎されない寒汰なのである。

.

.
.

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ

.

.