釧路のドンキホーテ

2012/01/28(土)寒汰はまたしても奇怪なエントリを魔尼羅盗撮バージン(仮名)に入れている。

なお、寒汰は自分のブログのことをブログと呼ばずに「記事」と呼んでいる。

エントリではなくて、ブログそのもののことを「記事」と呼ぶのである。

嘘と妄想だらけのブログのどこが「記事」なのか理解に苦しむが、寒汰の妄想の中では寒汰は凄腕のジャーナリスト、そして天才的カメラマン、自分のブログは世界で最も権威のある媒体だと思っているのかもしれない。

ドンキホーテは、自らを伝説の騎士と思い込み、痩せこけた馬のロシナンテを名馬と思い込み、愚かな農夫のサンチョ・パンサを名従士と思い込み、醜悪で口臭の臭い百姓女ドゥルシネーアを貴婦人と思い込み、風車を巨人だと思い込み突撃していくドンキホーテは、まさに寒汰そのものである。

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以下、寒汰の魔尼羅盗撮バージンの内容の抜粋である。

「以前の撮影作風に変わりましたね?」

そうですね。その時折の状況で使い分けて行きましょう。

相変わらず、気持ち悪いひとりごとである。子供の頃から友達が一切居ない寒汰には自分で自分と対話するしかないのである。友人が一切いない男の悲しさである。

某ソーシャルサイトでの議論をご覧頂きたい。

Tさん> 今日の写真はいつもよりましですね。別人が撮ったのかと思うほどw 寒汰に厳しく指導した甲斐があって嬉しいですw 猿が芸を覚えたようで嬉しいです。ま、相変わらず盗撮視点というのはかわってませんけどw

Sさん> ちなみに「撮影作風」とかまたオリジナル用語がw

Fさん> 撮影作風、奇っ怪な造語ですねww

再び、寒汰の魔尼羅盗撮バージン抜粋である。

テーマは、『女を買い喰う』ではなくて『女が買い喰う』です。
別に男でも、子供でも、老人でもかまいません。
露店で売っているモノを買い、道歩きながら食します。

フィリピンの至る所で見られる光景です。
日本でも祭りの屋台で買ったモノを、買い食いする。楽しい思い出です。
そして瓶に入ったジュースを、ビニール袋に入れてストローを刺して渡してくれることは、日本でもありました。

フィリピン屋台文化の障害になっているのが、衛生設備基準。
納税や申告は、国民・市民としての当然の義務なれど、衛生設備基準を満たすことはもっと大切です。

写真を見ていました。

マニラで撮影した写真を、WiFiのあるレストランバーで整理していたのです。

その写真を覗き見ていた、娘の一人が言いました。

「この人。ネモトの人だよね。 纏と大虎でよく見るよ。」

『そういうことなんだ。ふ~ん。なるほど』

この内容に関して、まず sarisari さんのコメントを紹介したい。

キチガイブログでまた意味不明なエントリーが来てますね(^-^;
マニラでずいぶん怪しまれてるよう
なんだけど彼に情報提供する女なんて
いるのかな。意思疎通言語はなんなんだろ,,,f(^^;
屋台での買い食いなんてド貧困層しかしません。親がさせない。あの写真も盗撮?

誰がどう考えても実在しない女である。実は、これは女ではない。寒汰が雇ったガイドの日本人男性勾践(こうせん)氏である。

sarisari さんのコメント

僕も纏と大虎に出入りしてるポクポクにものすごい違和感感じました(^-^; かつゴキブリ逆至と会話が成り立ち、会話しようとするなんてあり得ない(^o^;)
大虎に来るポクポクがまず同伴でもほぼないしさ。
自作自演か妄想か。

ドンキホーテが汚い臭い百姓女を貴婦人と勘違いしたのと同様、いや、それ以上に酷いが寒汰はおじさん(失礼)の勾践氏(仮名)を寒汰になついているポクポク娘だと妄想しているのである。

勾践氏は悪い人ではないが、それでも一応おじさんである。またれっきとした日本人である。それを自分に懐いているフィリピン人娘と妄想する寒汰の妄想力はドンキホーテを超えているかもしれない。

こんな妄想は勾践氏(仮名)にとってもいい迷惑だろう。

GAGAさんのコメント

纏と大虎に出入りしている鼻が壊れているポクポク?

自作自演じゃないかと思います。

寒汰はエダモトと揉めているのかもしれませんね。またいつもの嫌がらせ、営業妨害じゃないですか?

実は寒汰はもうパサイの日本料理店、エダモト(仮名)には寄り付かなくなっている。エダモトは何も悪いことをしていない。寒汰の嫌がらせの数々を我慢しながらもひたすら耐えていたにもかかわらず、寒汰は何かを妄想してエダモトに責任があると考えているようである。

筆者は間接的にエダモトのマグロ子おばちゃん(仮称)に確認したが、エダモトには何ら非がないそうである。

sarisari さんのコメント

サンタリークスメンバーも屋台での買い食いはしない(^_^;)
マニラの大気汚染考えてくださればとてもできないかと。
水も怖い。ゴキブリ逆至はほんとにあんなものを食べるのかな。

味が一切わからない寒汰は泥でもなんでも、腹に入ればそれで満足なようだが、通常の人間、それもある程度以上の収入は社会的ランクのある人間は買い食いなど滅多にしない。

帯広の卑しい極貧家庭で生まれ、食事もろくに与えられず育った寒汰には、普通の日本人としての衛生観念さえなかった。その意味では、フィリピンの貧困階級の衛生観念は寒汰に相性がいいのかもしれない。

なお、フィリピンでは、金持ちはそれなりの食事をして当然だと思われている。何を食べるか、どんな食べ方をするのかで品格まで問われる。階層社会のフィリピンでは当然である。

9年間毎月フィリピンに通いながら、日本語環境にしかいない寒汰はそんなんことも理解出来ないのである。

なお、真実をずばり言い当てているブログがあったので引用させていただく。

昨日のお支払は炒飯、タンタンメン、飲茶2品でチップ合わせて900ペソぐらい。フィリピン人庶民の3日分の賃金相当。味は本物。客も立派な身なり。腹がふくれるほど食べた。飯ってのはこういう店で食わないとね。自称ベテランのスーパースターは決して選ばないだろう。
あるスーパースターは中華料理ではチップを払わないと豪語してるようだが、チョウキンは中華じゃないから(^-^; ジャンル ゴキブリ料理かな。なんで日本人があそこで飯食うんだろf(^^; チョウキンと日本のスーパーの弁当のゴキブリ同士の比較で物価やチップ云々語られてもさすがベテランはあんなものでも食えるんだなと思うだけ(^-^;

http://blogs.yahoo.co.jp/nekosuki200/3082732.html

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こちらの金持ちやプライドの高いエリートはタクシーだけでなく、自分達の払うべき適性な金額ってのをわかってると思う。なんせそういう人等と一緒に働いてるんで彼等の付き合い方とかはわかる。
自分の飯抜いても自分の立場を守る。
カメラ片手の徘徊老人だか知らぬが、税金もはらわず道路を利用して50ペソ単位の金であわてふためくのは、ダメだと思うな(^-^; お金持ちの振る舞いではない。よくいそうなベテランだが、地球の歩き方以上には何も踏み込めてないね。

http://blogs.yahoo.co.jp/nekosuki200/3075914.html

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某ソーシャルサイトでのコメントもご覧頂きたい。

Sさん> それから日本の屋台でジュースをビニール袋に・・・ってありました???

Yさん> ジュースをビニール袋になんか入れたら殴られますよ。寒汰が屋台を出すならケチるためにそれくらいしそうですけどねwww

Wさん> フィリピンの屋台というと極端だが、衛生基準というより街が汚すぎて利用する気にならない。タイの屋台ですら慣れるまで不潔な感じがして嫌でした。

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「ゲヒーーッヒヒヒヒ、俺は天才ジャーナリスト寒汰!俺の目標は週刊ポストなんじゃよ。ゲヒヒヒ。俺の名馬はジープ!走れ、走れ!おい、勾践、お前は俺の貴婦人だ。ヒゲが痛いがな。俺は男でも相手にできるんじゃよ。今晩は寝かさんぞ。どうだ?嬉しいだろう?マニラの屋台の汚い飯を買ってやる。これで俺に惚れただろう?ゲヒヒヒヒ」

今日も釧路のドンキホーテ寒汰は 、妄想の中で巨人(実際は路上を歩いている小学生)に戦いを挑むのである。

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寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

27 Responses to 釧路のドンキホーテ

  1. 暑汰 says:

    先日のキチガイブログではフィリピンの屋台について書いていましたね。
    寒汰はフィリピンの屋台経営について興味があるようですが、普通の日本人でそんなことに興味を持つ人はまずいませんよね。
    普通の人は定職について安定した収入を得ていますから不衛生なフィリピンの屋台で食事をすることすらもないわけです。
    ましてや、フィリピンで屋台経営をしようとする人なんかほとんどいませんよね。
    なので、そんな内容のエントリーに興味をもつ人なんかほとんどいないわけです。
    そして、寒汰自身にフィリピンで屋台経営をした経験があるわけでもありません。
    自分がやったこともないくせに偉そうにフィリピン屋台経営のノウハウについて語るというのは本当におかしな話ですよね。
    実際に自分で経営して嘘偽りのないフィリピン屋台奮闘記を書くというのならそれはそれで見る価値もあるかもですが、寒汰だと嘘しか書かないに決まっているので寒汰が書いた時点で無価値なブログになりますね。
    だいたい月に4日しかフィリピンに滞在しないのに屋台経営なんかできるわけないですしね。
    9年間フィリピンに無駄に通ってるだけで寒汰にはフィリピンで信頼できるビジネスパートナーがいるわけでもなんでもないのでしょう?

    • 寒汰にビジネスパートナーは、いないですね。
      あれだけ世話になったエダモトにも、最近は後ろ足で砂をかけるような真似をしてますしねw

      こちらのコメント、エントリ本文で引用させて頂きます。

  2. 真中足長親父 says:

    この写真はかなりローアングル(少なくとも腰下)からの撮影ですね。朝方か夕方の斜光をを使っていますし、これをノーファインダー、ノートリミング撮影なら上手ですねーと言いたい所ですが、多分偶然でしょうか。(下手なデジコン数打ちゃ当たる)あるいは正々堂々としゃがんでファインダー覗いて撮ったのか。(でも女の子はカメラ見ていないから盗撮には変わりない)

    背景のお店から場末の雰囲気ですから、マカティのビジネス街からは遠く離れたLRT沿いですか。いつものようにGil Puyat近辺?こういう買い食いはビジネス街のオフィスで働く子はあまりしないでしょうが、無税特権付超過密集合住宅街にお住まいの契約社員なら、わりとやっているでしょうね。

    子供の頃に見た光景?僕も相当な田舎に住んでいましたが、ビニル袋やストローなんてのは記憶に無いです。大抵、果汁0%のジュース、珈琲牛乳、ラムネと瓶入りで飲んだら、その場で返してましたし、そもそもビニル袋は普通に使う程普及していなかったです。40年以上前からビニル袋やストロー使ったのなら、釧路は進んでいたのですね。

    20年以上前フィリピンに来て、始めてビニル袋にジュースを入れるのを見て驚いたくらいです。2日目にキアポで食ったハロハロに食中毒を起こし5日間フラフラになりました。今は大分衛生環境もよくなりましたが、屋台は汚いの代名詞には変わりありません。そういうトラウマがあるから絶対に今でも屋台では食べません。そんな屋台が衛生基準とか守るわけないし、やる設備もない。店を構えていると、役所の人間が廻ってくるので営業許可(ナンバープレートのような物で番号とメイヤーの顔写真が入っている、毎年更新)はとっているようですが、屋台など営業許可もないから当然納税もやりません。彼らが一番怖いのは市の強制撤去とタカリのポリスでしょう。

  3. GAGA says:

    私もビニール袋入りのソフトドリンクを日本で見た事がありません。子どもの頃はビニール袋の質が悪かった気がするし、物心ついた時には街中自動販売機で溢れていた気がしますけどw2リッターのペットボトルのソフトドリンクを紙コップで安く売るのは意外とありかなと思えなくもないが、「日本人は少々安いだけで消費に動かない。」でしょう。

    タイでビニール入りのコーラを見たときは冗談に思えた。

    学生の頃、たまたま入ったスナックにピーナが居た。

    「日本人はお金持ってる人も持ってない人も同じ物を食べてる。本当にびっくりしたよ。」

    年収3400万円だぞ、ゲヒッwっと威張り散らしながらクズ飯を食べる月一でマニラに来る俳諧老人をフィリピン人がどのように思っているか想像が出来ますw

    • 年収3400万円だぞ、ゲヒッwっと威張り散らしながらクズ飯を食べる月一でマニラに来る俳諧老人をフィリピン人がどのように思っているか想像が出来ますw

      全くおっしゃるとおりですww

  4. 真中足長親父 says:

    寒汰氏の昨日のブログ内容と今日のドンキホーテのエントリーで妄想楽園ができます。その前にブログの確認を。

    脂っこいヤギ肉?フィリピンで飼っているヤギは小型で、肉が少なく骨ばかりの感じですし、ヤギ肉に脂等ほとんど付いていません。最近交雑種になって多少肉はついている物もありますが、脂は目で見えるほど付いていません。ひょっとして氏の得意なinjectionでしょうか。

    ドネルケバブ?そんな表示フィリピンで見た覚えはありません。マニラやアンヘレスで見るのはShawarmaと表記してあるし、彼らが提供するのはビーフかチキンのいずれかであって、ヤギなんてのを提供するのはないでしょう。マトンも多分ないはず。マニラでヤギ肉を手に入れるのは田舎と違って結構大変です。氏のブログで同意できるのは冷えたSMBにShawarmaにほっとソース一杯ぶちかけて食べると美味しいことでしょうか。これまで一番美味しいと思ったのはバリバゴのBlueNile斜め向かい側にあるお店。あの近辺では老舗と言って良いくらいです。

    それからヤギ肉と言えば臭いがかなりきついです。とりわけ成熟した雄の臭いは半端なく強く体臭(ワキガ)の強いアラビアやインド人が1週間以上シャワーを浴びずに汗かいた状態と表現すればよいでしょうか。この臭いを発するヤギを屠殺して食おうとしても半端ない臭いで、フィリピン人もバホ〜と言うくらいです。少々の臭い消しでは消えないですね。でも、この臭いが雌を引き寄せる性フェロモン、誘引剤となるわけですから、インド人やアラビア人の体臭は、先祖帰りというかホモサピエンス原型のナンパ手法かもしれません。

    釧路のドンキ・ホーテさんが羊牧場に行くと雌に持てまくってやりたい放題と思いますよ。昔英国海軍が性処理のために雌羊を船に乗せたということですし、十分使えるのでは?(ScapegoatならぬSexgoatですね)

    该名男子叫唐吉诃德在钏路。这家伙有一个强烈的气味和偏执。有一天,他去到绵羊牧场,和他母羊,因为他的气味所包围。他告诉我们,他是年轻女孩包围。因为他是妄想,当然,没有人相信。

    • Eddy says:

      フィリピンのShawarmaは美味しいですよね。
      マニラ各所のショッピングモールで良く食べます。

      私もホットソースたっぷりが好きですね。
      だいたいホットソース自体を、フィリピンではあまり見かけない気がしますので、辛いもの好きの私は「ここぞ」とばかりに…。(笑)

      ヤギ肉のスープは一度食したことがありますが、「これは素人にはちょっと匂いがきついよ」というようなことを事前に言われたくらいで、確かに相当「キて」ました。(笑)

      • ヤギのスープは私も沖縄で食べたことがありますが、確かにきつい臭いでした。

        ところで、寒汰はヤギ肉と羊の肉が同じだと思っているようですねwww

    • 現代中国語の文章には驚きました。

      真中足長親父足長さんの教養にも感服しました。

      Sexgoat は知りませんでしたw 面白いですねw
      フィリピンで山羊肉は、かなり珍しいと思ってましたが、やはり寒汰の妄想のようですねw

      このコメントもエントリ本文で引用させて頂きます。

      • 真中足長親父 says:

        漢文は多少得意でしたが、これはGoogle Translateですよ〜。一昨年までは変な翻訳で使い物にならずYahoo翻訳の方が上と思っていましたが、最近翻訳精度が向上しました。特に英語からラテン系言語への翻訳は相当使えるのではないでしょうか。文法がご親戚だから当然ですが。

        ドイツに嫁いだ元奨楽性娘からのメールがいつもドイツ語なのでGoogle使っています。英語への翻訳はほぼ理解できますが、日本語への翻訳は相変わらずジグソーパズルです。試しに某文頭を翻訳に掛けてみると
        『Now eat a kebab.

        The image that kebabs are overlapping the slices of meat on skewers pierced, what is not burned by radiant gas burner Donerukababu next?

        Stores in Japan have more to offer.
        Sell ​​things that work. Arimashou also means that there are also rich in topical effect performance.

        Such a kebab … … … … … … or rather, the fish got a fat lamb, beer is 潤Shitakatta the throat.

        LA Cafe (MBC present) kebab shop in the street in front.

        If you try to order, there is no lamb.
        The 居Mashou people think of a similar beef meat sheep in my head was greasy, the meat sheep plenty of oil of about 付Ku 纏Wari in the stomach, 頬張Ri with salt and pepper, the SMB cooled to griping there I 流Shi込Mitakatta.』

        コンピューターも解析不能の単語が見られますが、よく頑張ったと思います。むしろ原文より理解できるかも。

      • Google Translate でしたか。Google Translate は Yahoo 翻訳とエンジンが違います。
        私も詳しく知らないのですが、確か Google Translate はデータをユーザが使えば使うほど洗練されていく仕組みになっていたかと思います。
        だから品質向上するのはある意味当然かも知れません。

        元奨楽性娘さんはドイツ語でメールしてくるのですかw それは翻訳がないときついですね。
        あ、真中足長親父さんはドイツ語もできそうですが。

        日本語は翻訳が物凄く難しい言語です。似た言語も少ないですし(韓国語がまだ似ている方ですが)、翻訳の質が低いのは仕方無いですね。主語すら省略できる言語を正確に翻訳するのは至難です。

        英語とラテン系言語、ゲルマン系言語はかなりいい品質ですね。
        まあ、細かいことを言うと、スペイン語英語でさえ不自然な訳はあるみたいですが、結構我慢できるレベルだそうです。
        これがスラブ系になるとちょっと事情が変わり、アジア系だとボロボロみたいですね。

        ただ、英語と中国語は構造が似ているので、それなりに見れる訳になると聞きます。

        しかし、寒汰の文章さえそれなりに意味がわかる英語にしてくれる時点で、Google Translate は偉大かもしれません。
        ちょっと感動ですねw

        > むしろ原文より理解できるかも。

        はい、納得ですww

      • 真中足長親父 says:

        高田さん、さすが専門家の解説ありがとうございます。エンジンの違いと会社の勢いの差もあるのでしょうか。それにしてもIT業界の浮き沈みは凄いですね。インターネット始めた頃はネスケ使ってましたが、いつの間にかIEに抜かれ、LotusやWord Perfctと愛用のソフトもいつの間にか消滅。

        いくら優秀なGoogle Translateの翻訳も寒汰氏の文章にエンジンがオーバーヒートしたのか、後半漢字が残っていますね。なにか人間らしさを感じてしまいます。

        ちなみに私はドイツ語は全くだめです。第2外国語はフランス語とりましたが、中級まで丸暗記で試験に望み、良をとりました。今ではもうこんな記憶はできません。いつもあやふやな記憶で曖昧な記述になってしまいます。hatoyaさん、sergeant_soksok さんの正確な記録(記憶)には脱帽します。

      • そうですね、一つ大事なのはデータの量で、これは会社の予算次第ですから、会社の勢いの差が反映されますね。

        Lotus は私も使っていたことがありました。非常にユニークで面白かったですね。
        今でも Lotus の製品そのものはあって、製品担当者の方を私は Twitter でフォローしていますよw

        Netscape は、Firefox という末裔がいますが、Google Chrome の急伸で今後どうなるかわからないですね。
        Firefox 自体はとてもよかったですが、やはり Google Chrome に比べると軽快性で劣る気がします。

        さすがの Google Translate も寒汰の異常な文章には耐え切れないみたいですねw
        寒汰は異臭だけでなく、文章でもテロ活動が可能な稀有な人物ですねw
        ある意味凄腕のハッカーよりも凄いかもしれませんw

        真中足長親父さんはフランス語をとられてましたか。あの動詞の変化を全部覚えたのですねw
        動詞活用の本、私まだ家にありますよw もうほとんど忘れてしまいましたが。
        私は大学時代、フランス語とロシア語でした。
        今はどちらも全く読めなくなってしまいました。ちょっと悲しいですねw

        記憶力は中高大学の頃はすごかったですね。私は中学時代はノートとらなくても、先生の言ったことは一言一句残さず覚えてられました。(正確には覚えている授業もありました。覚えてないのもあります。)
        今では到底ムリですね〜。昨日の出来事を覚えるのも怪しくなってきていますw

  5. GAGA says:

    報道を語るのなら報道らしく、纏と大虎のオーナーに謝罪する、もしくは謝罪文を掲載するべきでは?

    売春婦と思われる人間のコメントがソースの報道で関係ない第三者に風評被害を与える事は如何なものかな?

    でわ。

    • 報道を名乗るなら、謝罪をちゃんとして欲しいものですが…
      寒汰の過去の2100以上のエントリで、謝罪をしたものは1つとしてありません。

      傷口に塩を塗り込めるようなもの、火に油を注ぐようなものがいくつかありましたがwww

  6. KJ says:

    最近はとてもうれしくないのですが、高田さんがご存じのように私北海道生まれです。
    といっても東の最果てではなく政令制定都市でしたが。
    記憶にある限り、ビニールに入れ替えるなんてことは体験したことがありません。
    牛乳でもコーラでもその場で飲んで瓶を返すのが当たり前?
    もしや彼の地ではソ連(笑)伝来の習慣があるのでしょうか。

    そういえばアンヘレスでBBQの屋台を始めた日本人の方が居ましたね。
    orchid innの前の通り当たりで。
    私が駐在中はもう日本に帰られて親族が引き継いで商売していましたが、他の日本人が屋台を始めた・・・と言う話はあまり聞かないですね。

    • 北海道の方でも、飲み物をビニール袋に入れて販売するなんてみたことないんですね。
      やはり寒汰の言う「昭和三十年代の日本」は、相当に怪しい世界ですねw

  7. 真中足長親父 says:

    もう一つ見落としがありました。宗教的な理由ではなく、Shawarmaはファーストフードと同じだからビールは置いて無いのが普通では?僕はバリバゴで食べる時は店で急いで食べるか、テイクアウトにして小さな55バーでビール注文して食べてます。大きい所はなんか五月蝿そうなんで。

    KJさん、Orchid Innの前で日本人がBBQですか、知りませんでした。いつ頃の話ですか?Dauにも焼き肉屋さんがありましたが、すぐに無くなっていますね。結構賑わっていた日本食レストラン花見でしたっけ、経営者の粗相で閉店。55バー共同経営に日本人が絡んだのがありましたが、半年余で閉店。カジノ内にあったWakaも無くなってしまい、アンヘレス界隈での日本人の経営は芳しくありませんね。

    • KJ says:

      >真中足長親父様
      記憶を頼りにググってみました。
      http://angel.ap.teacup.com/applet/tacchy/12/trackback#trackback1034
      病気で日本に帰られた・・と記憶していたのですが。
      ブログを書き換えたのかなあ。
      それとも記憶違いか。
      ちょうどアンへレスに再駐在を始めた頃なので記憶に残っていました。

      Dauの焼き肉屋はトンボのことでしょうか?
      日曜日の午後は漫画喫茶にしていましたw
      花見は2004年に出来てから接待によく使ったのですが、オーナーが中国人に権利を売って虹始めてからはそちらに行くようになりました。
      閉店したのですか。
      そう言えば花見の横にあった焼き肉のGyuuは早くなくなりましたね。
      最初は肉質もそこそこでしたが、後は欠品も多く質も落ちましたから・・・・
      日本からホルモン持ち込んで焼かせて貰ったくらいです。

      日本人が経営の55ってLas Vegasでしたっけ?
      記憶が定かでなくなりました。

      Wakaは少し高めでしたが女の子が可愛かったので何度か連れて行って貰いました。
      JulianaとPink Ladyはまだまだ盛況なのでしょうか。
      トンボの閉店の後湯布院という日本食屋が出来たようですね。
      アンへレスと関わりだして9年になりますがどんどん変わっていきますね・・・・
      カレー屋って今もあるのでしょうかww

      • sergeant_soksok says:

        屋台のオーナーの近況はこちら。
        http://tacchy-al.cocolog-nifty.com/
        DAUの「焼き肉とんぼ」は場所を移転して「YU-FU-IN」に。
        焼く肉は2階で食べられる。
        日本人経営のGOGOは「TOM-CAT」。
        そこそこ客は入っていたが突如撤退。
        噂では日本人と言うことで当局から目を付けられて、
        相場よりかなり高い賄賂を要求されたらしい。

      • なるほど、当局に目を付けられての撤退とかあるんですね〜。

    • なるほど、Sawarma にビールがないのは、ファーストフードと同じだからですか。
      宗教的理由って何か変だと思ったんですよね。
      だってイスラム教徒でも国外では彼ら結構飲酒しますし。

      アンへ話は楽しく拝見させていただきました。

  8. 真中足長親父 says:

    Eddyさん、そうなんです。不味いファーストフード、ファストフード、Fast Foodの多いフィリピンの中ではShawarmaが一番当たり外れがないですね。もし、蜂さん、超群、Shawarmaが隣通しだったら、即Shawarmaに行きます。

    高田さん、中〜北部ルソンの田舎ではヤギはよくお祝い事で食べています。田舎でのパーティーは目出さ指数に比例して、軽いお祝いなら鶏、次に犬かヤギ、これらは大抵数時間前まで庭にいた奴です。結婚式などだと大枚はたいて豚(レチョンバブイ)が定番、そしてお金がある人は清水の舞台からバンジージャンプでレチョンバカですね。

    KJさん、僕が最初にアンヘレスに行ったのは20年前、まだClark Air Baseの頃、住み始めたのは8年前です。ということは同じ頃ですから、KJさんとバリバゴで異常接近していたかもしれませんね。

    虹は今でも健在ですが、オーナーは中国人ですか、てっきり韓国人かと思っていました。Gyuuは最初良い肉出していましたが、終わりはひどかったですね。メニュー見て注文してもいつもOut of stock、いつ入るんだーと言うとHIndi ko alamでしたからね。資金繰りが悪くなったのか、回転率が下がったのか。飲食業の流行廃れは早いです。

    Dauの焼き肉屋はトンボでしたね。今名前を思い出しました。ローカルビーフを出していたので顎が疲れました。今湯布院ですか、寒汰氏曰く湯布院近辺はタカリの多い危険地帯とか。え〜〜〜〜、確かハイウエイ沿いにあったような気がします。むしろ安全な地域と思いますけど。

    日本人経営の55バーはVoodooの真向かい、鰻の寝床のような昔Tender toutchだったと思います。すぐに閉店してしばらく閉鎖でしたが、去年再開してました。Las VegasはAgasyaと同じオーナーで韓国人と聞いています。6年位前、その両方に馴染みの子がいました。Agasayaが手入れで休業となりダンサーが皆Las Vegasに移籍したことがあり、偶然その二人が同じカウンターからこちらに手を振ってきました。手を振り返したら、二人同時にこちらの席に歩いて来てお互いに目を見合い、その後は相席でした。当然その夜は一人で店を出ました。以降この二人とは一緒に飲んでました。Las Vegasのママさん、実は20年来の知り合いなんです。昔地方にあったお気に入りのバー、そこのママさんでした。Las Vegasに初めて入ったら、ママさんが来て「アナタ久しぶりねー」と言ってきまして、しばらく考えて思い出したものでした。Del PilarにあったBlumers(綴りこれで良かったかな?)のウエイトレスが8年後にBurgosのバーにいて、その時も彼女の方からつかつかと来ました。彼女らの記憶力は凄いですねー。

    Wakaは女の子、歌共レベル高かったです。僕がWakaに行ったきっかけは、仕事で現場に行ってスタッフと昼食を取るために入ったMagalangのレストランでした。ちょうどWakaのグループが食事をしていて、その中の新人の子が私の所に来て、Wakaのチラシを渡してくれたので、約束通り翌日Wakaに行きました。

    カレー屋さんとはRikakoでしたっけ?まだあったような気がします。確か寒汰氏ご推薦であったような。あそこのカレー、日本の田舎カレーみたいな味付けですが、塩が効きすぎていました。それほどおいしいとは思えませんでした。

    アンヘレスの変遷は早いですね。しばらく顔をださないといつの間にか名前が変わっているし、大型チェーンが増えすぎました。僕はこじんまりしたバーが好きなのでFields を避けてFriendship側に行く方が多くなりました。

    • 皆さん、アンヘレスではいろいろとバッティングもありそうですねw

      そういう私もこの寒汰物語の読者の方と兄弟ですw
      これも何かのご縁だと思ってますww

      寒汰の兄弟は?
      持ち出しさえ拒否される寒汰は兄弟を作るのも至難ですねw

  9. くりっくり says:

    書きたい事は色々あるけれど...

    >甲子園のカチ割り氷なってのも、この頃のままですよね

    カチ割りを買う客は氷を体に当てて涼をとり、溶けた冷水を飲む。
    よって喉を潤すのは二次作業、寒汰はレトロ調に書いてますが
    温度を伝える為にビニール袋から進歩させようがないのです。
     甲子園の暑さと一つのカチ割り氷を恋人同士で楽しむ醍醐味を
    恋愛未経験の寒汰は解かっていないようです。

    >フィリピンで屋台を始める

    寒汰の為に動いてくれる人物も居るはずなくどうせ妄想なのだから
    もっとレストランとかデカい妄想話を聞きたいもんです。
    まぁ、いつも「安いの話」しか出来ないケツの穴の小さい男ですから
    お似合いですけどねw

    >実行者には責任がある。それ以外は、背景・背後もノープロブレム

    この件はこれからネットで騒がれるでしょうが全然ノープロブレムに
    なっていないw  旅行社への恨みタラタラw
     寒汰がこういう記事を書く時のパターンとして前半にヌルい記事を
    上げ後半に攻撃記事を書いてくる、余裕こいている素振りをしても
    ホントは心臓バクバクなんじゃないの?

    長文、失礼致しました。

    • 確かに。カチ割りの氷は食べることが目的ではなくて、あの灼熱の甲子園で少しでも涼むためにあるんですよね。
      かち割り氷を恋人と楽しむのは、私も経験がありませんでした。
      まさに、「ありえない話」を聞いた気分です。クソッ、クソッ、クソッ!悔しいので、くりっくりさんの車のタイヤに穴をあけに行ってしまいそうですww

      フィリピンで最高のビジネスが屋台とはやはり寒汰はせせこましいですよねw
      そのうち、缶拾いとかタバコの吸殻拾いが最高のビジネスだと言い出しそうです。
      もちろん、そのどれも成功する見込みはゼロですw

      後半部分に関しても、おっしゃる通りです。
      要約すると

      – 俺、これ以上何もできません。何もしません。
      – だから許してください (寒汰は一昨日、誰かに猛烈に怒られたそうですww)
      – でも、腹が立つから思わせぶりなことを書いて関係者をビビらせてやる!
      – お前ら、俺が何もしなくても警察が逮捕に来るぞ、身内争いがあるぞ。クソッ、クソッ、クソッ!
      – 旅行社もムカツク。俺の犯罪だけに協力して、他の奴らの犯罪には協力するな。クソッ、クソッ、クソッ!

      というところでしょうかw

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