女子高生ストーカー事件(実話)

寒汰は軽犯罪のデパートである。下記のものが既に発覚しているか、あるいは強い疑いがある。

まさに犯罪のデパートの名にふさわしいだけの活躍ぶりである。さらに、筆者が知らない寒汰の違法行為もあわせれば、おそらくこの倍、いや3倍の行為は行なっているのではないかと思う。

そんな寒汰が釧路で行なっていた犯罪がもう一つ発覚した。それはストーカー行為である。

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2004年12月6日の魔尼羅盗撮バージンで寒汰は自分自身でこう自白している。

(題名) バックスタイルに釣られて(アンヘレス)

ついついついて行ってしまいました。

思えば昔からこの性癖はあるんですよね〜。

ストーカーと言われればナンダガ、隣の席のミヨちゃんの家が知りたいときもそうでありました。

歳をへてもやってることには変わりが無い?ですね〜

語るに落ちたとはこのことだろうか。寒汰は子供の頃からストーカー行為を行なっていたようである。なにより自分自身でそれを語っているのである。ご丁寧にアンヘレスで女性の後をつけているのを自分で証拠写真まで撮っている。

この寒汰のストーカー行為は、釧路でも有名であった。

臭皇の新アルバイト、三好くん(仮名)が通報してきてくれた以下の内容は強烈である。

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今から数年前、釧路の街にある女子高生が居た。名前は友美(仮名)。八重歯が可愛らしい女の子である。

彼女は友達数人と何度か臭皇にラーメンを食べに来たことがあった。

彼女たちが店に来ると臭皇社長、豚橋寒汰(当時は今以上に太っていた)は有頂天になりはしゃぎまわった。(当時、寒汰はまだ営業時間中の立ち入り禁止令を食らってなかった)

寒汰は女子高生のそばに寄れるのがよほど嬉しかったのだろう。異常なはしゃぎっぷりに、店長の新田さんも友美たちもドン引きだったという。

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何日か後、釧路市内のバス停で友美はバスが来るのを待っていた。すると突然、ウンコ色のレガシーが目の前で止まった。

そして車の中から、あの獣のような気持の悪い目をした老人がニタリニタリと笑いながら友美を凝視してきた。その老人は野太い声でこう言った。

送ってくぞ!

(写真と本文は全く関係ありません)

友美は気持ち悪かったが、ここで断るととんでもないことをされそうなので、仕方なく車に乗った。車の中は臭かったし(当時から寒汰が臭いのは釧路で有名だったようだ)、寒汰の異常なはしゃぎっぷりには恐怖感を覚えた。

幸い、車内で何もされなかったが、友美は友人に「車の中が臭かった。臭皇の変な人(寒汰のこと)、気持ち悪かったさあ。」とこぼしたという。

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さらに数日後、友美がバス停でバスを待っていると、またしてもウンコ色のレガシーが現れた。

そしてあの気持ち悪い顔の寒汰がニタリニタリしながら野太い声で言った。

送って行くぞ!

この日は友美は友人の前田敦子(仮名)と一緒だったので多少心強かった。

臭くて気持ち悪いのを我慢すればバス代も浮くからと思い、鼻をつまんで車に乗り込んだのである。

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さらに数日後、友美がスーパーフクハラでのバイトを終えて出てくると、驚いたことにそこにまたウンコ色のレガシーが止まっていた。そして中から寒汰が現れ、ニタリニタリとしながら友美を凝視してきていた。

やっとバイトが終わったな。送ってくぞ!

友美は仰天した。一体、どうしてこの男は友美のバイト先を知っているのか。どうしてバイトが終わる時間にこの人間はいるのか。もしかして、この男は数日前からずっと友美の後を車でつけていたのではないか。友美は背筋が凍る思いがした。

寒汰は嫌がる友美を無理やり車に押し込み発車した。

遠慮するな

野太い声で寒汰が言い放った。

友美はこのままではまずいと思い、寒汰に言った。「私、大学生の彼氏が居ます。怒ると怖い人ですよ。」

すると、寒汰はポカンとした顔をした。そしてニタリニタリとしながらこう答えた。

俺はカッコいいだろう? 俺はキムタクよりいい男だろう?俺はな、男の中の男なんだよ。なっ、なっ、なっ

話が全くかみあってないのだが、寒汰はどうも自分が本当に物凄いかっこいい男だと思い込んでいるフシがあった。どう見ても気持ち悪い爺なのだが、本人の妄想ではキムタクよりいい男なのだ。

(写真と本文は全く関係ありません)

彼氏がいても、とっとと別れてキムタクよりいい男の寒汰と付き合うのは当然だと言いたいのだろうか。だとすれば、変態の上にとんでもない妄想家である。

友美は本当に気持ち悪くなった。そしてその日を限りにスーパーフクハラのバイトも止め、しばらくの間は家に篭り外に出かけなくなってしまったという。

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事件から数年たった今、友美は言っている。

「あの臭皇の人(寒汰)は超気持ち悪い変態ストーカーです!」

と。

以上は、臭皇の新アルバイト達也君(仮名)から聞いた実話である。寒汰はブログで自白しているように正真正銘のストーカーで、店に来た女子高生客までストーカーしていたのである。

なお、寒汰は2010年11月にもマニラのKTVでホステス(GRO)が店から出てくるのを数時間待ち伏せしており、警察に通報されて警察署に連行されている。寒汰自身のブログにもその記述がある。

子供の頃からストーカー行為を行なっていたと自白する寒汰。罪の意識も全く内容で現在も釧路でもマニラでもストーカー行為を続けているようである。

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絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関してはを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

6 Responses to 女子高生ストーカー事件(実話)

  1. 寒汰出没注意 says:

    寒汰は軽犯罪のデパートなのですね。
    どんどんエスカレートして強姦殺人や強盗殺人に発展しないことを祈ります。

    • 既に凶悪犯罪を起こしていてもおかしくないですね。
      強姦しておきながら「俺は正義の味方なんじゃよ。俺は善行をしたんじゃよ。ゲヒヒヒ」と言い放ってそうです。

      しかし、嘘つきは泥棒のはじまりとはよく言ったものです。
      寒汰を見てると嘘つきが犯罪の始まりとよくわかります。

  2. GAGA says:

    若い頃、彼女がストーカーにあっていました。
    彼女から話は聞いていたのですが、自分の常識からかけ離れていたのでピンときませんでした。
    ある日、デートしていたらストーカー男が寄ってきました。
    彼女は興奮してその男に泣きながらまくし立てました。
    「アンタなんか大っ嫌い!」
    そう言われてもストーカーはポカンとしているだけ。
    現実認識能力ゼロ。
    自分の妄想以外認識できなかったようです。
    そういう人間を目の当たりにしてゾッとしたのを思い出します。

    • ストーカー、寒汰以外にもいるんですね〜。

      物凄い自分勝手なことを考えてそうですよね。
      女の子が泣きながら嫌がってるのを見てもストーカーは自分が嫌がられてるとは全く理解出来ないんでしょうね。
      それどころか
      「俺の彼女が泣いている。そうだ!横にいる男が俺の彼女をいじめてるに違いない。」
      とくらい、思ってそうですね。

      他人の奥さんや彼女を勝手に視姦したあげく「俺に惚れたな。俺と熱愛してる。俺は人妻殺し。俺、モテモテ!」と勘違いする釧路のキチガイに通ずるものがありますねw

  3. 芋洗坂係長 says:

    誘拐罪で訴えればよかったのにwww

    • 寒汰にストーカーされた板野友美(仮名)は、本当に怖がってしまって警察に行く気も起きなかったらしいです。
      なにせ、バイト先もいつの間にかつきとめて終わる時間まで待ち伏せしてるんですよ。これ、やられたら本当に怖いですよ。
      女子高生友美が心に負った傷の深さは想像を絶します。

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