あなたは日本人なのですか?いいえ、アイヌ人です I

2012年1月6日のうんこブログ(下品な表現だが、寒汰本人がそう呼んでいるのだから仕方が無い)で、寒汰は家柄について書いている。

ちなみに、寒汰は自称「三代以上続く日本の名家。昔からの商売を手堅く営んでいる」ことになっているが、その実は卑しい極貧家庭の生まれである。日本人ですらなく、アイ◯人である。

(筆者はア◯ヌ人を差別するつもりはないが、◯イヌの生まれなのに純粋日本人と言いはる寒汰の恥ずかしがり屋さんぶりは少し懲らしめたくなるのである。)

そもそも、寒汰は帯広の生まれで、父親の弘(仮名)も帯広に住んでいる。母親の貞子(仮名)も帯広で死んでおり、帯広の教会で葬式も行われているのに、寒汰が商売をしているのは、釧路である。

自称「三代続く名家」を自称する寒汰は釧路商工会議所に「臭皇は大正11年9月創業」と届出している。

しかし、某所で出回っている寒汰の店の登記簿を見ると、大正11年(1922年)9月どころか、会社設立は平成2年(1990年)9月である。どこでどうやったら68年も会社設立の年月を間違えられるのであろう。

ちなみに、年は68年も違うのに、月だけはちゃんと一致しているのもおかしな話である。

さすがは、アイヌ人の祖先がスペイン人だと、タイ語はタガログ語と同じだと言いはる寒汰である。

常人には真似のできない途方もない間違いを犯すというよりは、

とんでもない嘘をついてまででも「自分を過剰に大きく見せたいだけの男」と言った方がよいだろう。

(続く)

 

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

6 Responses to あなたは日本人なのですか?いいえ、アイヌ人です I

  1. くりっくり says:

    やはり寒汰は姑息でキンタマの小さい男ですね?
    結局そういう誤魔化し、見栄の積み重ねの結果が
    彼の周りに人が集まらない事の現れでしょう。

    だから人々が楽しく集まってるネタを見つけてはblogで攻撃する、
    寂しいんでしょうね? 

    • はい、寒汰は度胸もなく姑息で意地汚い男です。
      まさにそれが理由で誤魔化しと見栄を積み重ね、誰からも嫌われるようになったんですね。
      そして、自分のまわりに誰もいないから、皆が楽しく集まっているところを見ると必死で攻撃するんでしょう。

      寂しいのは間違いないと思いますが、誰にも仲間にいれてもらえないと思います。
      一時、パライソ(仮名)のゴールド氏(仮名)が、寛大にも寒汰の復帰を許してくれると言っていましたが、
      寒汰のあまりのキチガイぶりに、さすがにもう愛想を尽かしたようです。

  2. 寒汰出没注意 says:

    アイヌ語による帯広の原名はオペレペレケプというそうです。
    寒汰はオペレペレケプ出身の在日アイヌ土人だから日本語が不自由なのですね。
    おまえの母さんアイヌ土人!
    おまえの父さんアイヌ土人!
    って言われながら育ったのでしょうね。

    • へー、寒汰生誕の地、帯広はオペレペレケブという名称だったんですね。
      寒汰は「土人」という言葉に物凄く敏感ですね〜

      > おまえの母さんアイヌ土人!
      > おまえの父さんアイヌ土人!

      まあ、差別はいけないことですけど… でも、寒汰を見ていると差別する人の気持ちがよくわかります。
      あれだけ人の神経を逆なでする人間にはこれくらい言いたくなりますねw

  3. とおりすぎゃり says:

    サムタ氏には一切興味がありませんが(利害関係なし)、
    TAKATA氏の文才で続きを読みたくなりました。

    • 私は文才はないですよ。一応文章を書いてお金をもらうのも仕事の一つですが、専門領域だから通じる話で文才ではないですね。

      小説もどきを書くのは嫌いではないのですが、この寒汰物語はやはり寒汰がテーマですから、どうしても寒汰のキチガイじみた行動を追跡するのが中心になってしまいます。

      寒汰(さむた)と関係のない話は「プラスティックラブの彼方に」の方に書いています。
      最近、物語調のものはあまり書いてないのですが。

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