マニラの幻のケバブ II

引き続き、寒汰の嘘だらけの文章を紹介したい。

フィリピンのヤギ。

ジンギスカンの羊肉でも、旨いのは海辺の潮が飛んで来る辺りの塩分を適当に含んだ草を餌として育った綿羊の肉。

地形的にも周囲を海に囲まれた島で育ったヤギ肉は、フィリピン・ケソンで育ったヤギよりも、これに近い環境にあった海の潮が届く草を餌としたヤギ。

炭火の上に金網をはり、その上で焼かれたヤギ肉。フィリピンでも美味かったのでしょう?

キツネ…………天敵の少ない島で育った、潮のあたった草を餌としたヤギ。
天敵になるのは野犬ぐらいですかね。

ヤギは乳も採れるしね。 牛よりも扱いは簡易。

その乳から造った、チーズはちょい癖が有るけどね。

また何も知らないくせに、経験もしたことがないのに勝手に偉そうに語る寒汰である。フィリピンの山羊のことなど寒汰が何も知らないことは真中足長親父さんが看破している。

真中足長親父さんのコメント

脂っこいヤギ肉?フィリピンで飼っているヤギは小型で、肉が少なく骨ばかりの感じですし、ヤギ肉に脂等ほとんど付いていません。最近交雑種になって多少肉はついている物もありますが、脂は目で見えるほど付いていません。ひょっとして氏の得意なinjectionでしょうか。

水牛の肉に脂を injection すれば高級和牛になるという珍説を唱える寒汰である。山羊の肉にも脂を injection するつもりなのだろうか。

くりっくりさんのコメント

>フィリピンで屋台を始める

寒汰の為に動いてくれる人物も居るはずなくどうせ妄想なのだから
もっとレストランとかデカい妄想話を聞きたいもんです。
まぁ、いつも「安いの話」しか出来ないケツの穴の小さい男ですから
お似合いですけどねw

全くそのとおりである。どうせ妄想なのだから、でかい夢を描けばいいのに、寒汰は「安いの話」しかできないケツの穴の小さな男なのである。

なお、もし寒汰が本当に魔尼羅で屋台ビジネスを始めたら、開店初日に全備品を盗難されて廃業となる気がするのは筆者だけだろうか。

暑汰さんのコメントをもう一つご覧いただきたい。

>注文しようとすると、羊肉がありません。

何語でどうやって注文したのでしょうか
「注文しようとしたけど語学能力がないので全く言葉が通じなかった」が正解ではないでしょうか?
「ヒッツジのニク!モーニングセット!バイキングだよ!」
「ヒッツジ!ヒッツジ!」
って、シュッテルみたいに言っても全く通じないと思いますが。
「ジンギスカンだよ!ジンギスカン!」
って言ってもフィリピンでは通じないと思いますが。
ちゃんと通訳ガイド兼徘徊老人介護役のアドボ子を介して聞いてもらったのかな?

これは大変鋭いコメントである。英語が一切出来ず、shuttle (シャトル)をシュッテルといい、魔尼羅のカフェで大声で「モーニングセット(和製英語)、バイキング(和製英語)」と叫ぶ寒汰なのである。

どうやって羊の肉を注文するというのだろうか。羊の肉が英語で何か知ってるのだろうか?マトンとラムの違いはわかっているのだろか?

どう考えても、寒汰に注文はできない。また、元じゃぱゆきの通訳兼ガイドのラプ子も羊という日本語を知っているかどうかは怪しい。おそらく、通訳のラプ子にさえ話が通じず断念したというところだろう。

あるいは寒汰が雇ったガイドの勾践(こうせん)氏が面倒くさがって通訳しなかったのかもしれない。

宗教的理由からか? ビールがないのです。

真中足長親父さんの指摘があったが、ビールがないのは宗教的理由ではなく、Shawarma はファーストフードだからビールが置いてないだけである。なんでも自分の浅知恵に結びつけて妄想するところが寒汰の寒汰たる所以だろう。

なお、寒汰が今回ケバブの話を唐突に書きだしたのは、大方テレビでケバブの特集でもやっていたのだと思われる。

.

再び寒汰の魔尼羅盗撮バージン(仮名)からの引用

彼の言うフィリピンの島に、小旅行を想う一方で、『明日はH2Oホテルだな』と翌日計画を思い描いていました。

また架空友人を登場させている寒汰である。ここのところ寒汰に友人扱いされている勾践さん(仮名)にはいい迷惑だろう。逆恨みされるのが嫌で、いやいや付き合っているのに、もはや親友扱いのようである。そのうち寒汰は「勾践は俺の弟子、俺の奴隷なんじゃよ。俺を尊敬してるから俺の言うことなら何でも聞くんじゃよ。ゲヒヒヒ」とでも言い出しそうである。

さらに、寒汰はH2O ホテルに泊まるとミスリードしたいようだが、H2O ホテルは禁煙のホテルである。ヘビースモーカーの寒汰は泊まることができないのだが、どうするつもりなのだろう。

Sさん> オサレなホテル(笑)に泊まっているんだぜ(&俺は最近ここだぜ)というミスリードでしょうね。

寒汰の浅知恵には呆れるばかりである。

.

なお、寒汰はマニラの纏に関して挑戦的なことを書いているが、それに関して某ソーシャルサイトに寄せられたJさんのコメントを紹介したい。

J◯◯立ち上げの前は、美鈴に行くと必ずと言って良いほどO氏とそのお仲間が集まっていたのを思い出します。
その後纏の上に移りましたね。

纏には行ったことはありませんが、マスターとは今の大虎の場所に鳥新があった頃からの顔見知りで、会社で馴染みのKTVの子達が数名転職(FBにもいるのですが、その子達から行動がばれるので纏に行けない・・・)していることもあり、氏のうんこ記事に名前が載ることは凄く不快です。

まあマスターは相手にもしないとは思いますが?

以前うんこブログで祭囃子をベタ褒めしている際に、「うちはラーメン屋じゃないから」と軽くあしらわれた旨を書いていたと思います。

きっとラーメンの能書をきたれたのでしょうね。

自称食の専門家の寒汰だが、食についての知識、経験はド素人以下である。それは大虎の常連客たちもすぐに看破している。見破られていることもわからず、寒汰は偉そうに本当の食の専門家である飲食店のオーナーたちに説教するのだが、完全に馬鹿にされているのが明らかである。

さらにいえば、寒汰の本分であるラーメンでさえ、ド素人以下なのである。市販のスープをそのまま使っているのでは仕方無いかもしれない。

.

山羊に関して、真中足長親父さんのコメント のコメントが非常に興味深いので三度紹介させていただきたい。

ヤギ肉と言えば臭いがかなりきついです。とりわけ成熟した雄の臭いは半端なく強く体臭(ワキガ)の強いアラビアやインド人が1週間以上シャワーを浴びずに汗かいた状態と表現すればよいでしょうか。

この臭いを発するヤギを屠殺して食おうとしても半端ない臭いで、フィリピン人もバホ〜と言うくらいです。少々の臭い消しでは消えないですね。でも、この臭いが雌を引き寄せる性フェロモン、誘引剤となるわけですから、インド人やアラビア人の体臭は、先祖帰りというかホモサピエンス原型のナンパ手法かもしれません。

釧路のドンキ・ホーテさんが羊牧場に行くと雌にモテまくってやりたい放題と思いますよ。昔英国海軍が性処理のために雌羊を船に乗せたということですし、十分使えるのでは?(ScapegoatならぬSexgoatですね)

该名男子叫唐吉诃德在钏路。这家伙有一个强烈的气味和偏执。有一天,他去到绵羊牧场,和他母羊,因为他的气味所包围。他告诉我们,他是年轻女孩包围。因为他是妄想,当然,没有人相信。

scapegoat ならぬ sexgoat とは面白い表現である。雌羊が人間の性欲処理に使われていたとは筆者も知らなかった。釧路のソープランドでは女に裸足で逃げ出されてしまう寒汰には丁度いい相手ではないだろうか。値段も人間より安くなりそうであるし、北海道の地の利をいかせそうである。何より寒汰の悪臭を嫌わないのは寒汰にとって最高に魅了的だろう。

なお、最後の現代中国語の文章を日本語に翻訳したのでご覧いただきたい。(私の翻訳に間違いがあればご容赦いただきたい。現代中国語を書ける、真中足長親父さんの教養には脱帽である。)

ドンキホーテという名の男が釧路に居た。強烈に臭い偏執狂であった。ある日男は綿羊牧場に出かけた。すると雌羊たちが彼に寄ってきた。その強烈な臭気ゆえにである。その男は言った。「ゲヒヒヒ。俺は若い女に囲まれたんじゃよ。ゲヒヒヒ。」これは彼の妄想であるから、当然、誰も信じる者は居なかった。

.

「凄い!凄い!寒汰さんは臭くて羊にモテモテだ!寒汰さんは世界一のモテ男だ!」

頭の弱い takashi にそう褒められて、寒汰はニタリニタリと嬉しそうに笑うのだった。

.

.
.

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

マニラの幻のケバブ I

2012年1月29日の魔尼羅盗撮バージン(仮名)のエントリで、寒汰はケバブについて書いている。

これがまたとんでもない内容である。

まず、写真であるが、これがまた酷い写真に戻ってしまっている。この前のエントリの写真は盗撮写真ということをのぞけば、寒汰にしてはまだ良い方だったのだが、上記の写真は酷いいつもの寒汰スタンダードである。

一体なにを撮りたいのか、さっぱり伝わってこない写真である。この真中の男が撮りたいのであれば、その男の視線の先が何なのかはっきりわからないのは痛い。

いつもそうだが、構図を一切何も考えずに見たまんまシャッターを押すからこうなるのである。この男が主題なら、その視線の先にカメラをパンしないと意味がない。

また、無駄に縦長の写真は、例によってバカの縦構えである。カメラマンぶりたい人間は構図も何も考えず、縦に構えて写真をとりたがる。縦に構えているとカメラベテランの雰囲気がするからである。良い写真をとることに興味がなく、自分がカメラマンぽく見られたいことだけしか考えてないからそうなるのである。

この写真も男の上には異様に無駄であるが、バカの縦構えの弊害だろう。

さらに、文章との関連性を考えれば、料理が主題のはずだが、肝心要の手前のウォーマーは全部ピントがはずれている。一体何を撮りたくてこの写真をとったのか、そしてどうみても失敗にしか見えないこの写真を何の意図があってわざわざブログに掲載するのか。

わざと恥を晒したいとしか思えない写真である。

さらに言うなら、寒汰の掲載する写真のサイズには大きな問題がある。普通のディスプレーでは写真を一目で見ることができないのである。スクロールしないと全部見えない写真を載せる意味がどこにあるのか?

読者のことを一切考えてないのではないか。

解像度が高い写真を撮ったから、それを見せびらかしたいだけ、写真そのものを良くすることに一切配慮しない行動である。

まさに写真からして公開オナニーの寒汰なのである。

.

ともあれ、寒汰の文面をご紹介しよう。

ケバブを食べたくなりました。

ケバブでイメージされるのは、串に刺して肉の薄切りを重ねあわせ、横のガスバーナーの輻射熱で焼かれるドネルカバブではないでしょうか?

そんなケバブを………………というよりは、脂の乗った羊肉を肴に、ビールで喉を潤したかったのです。

LA Cafe(現MBC)前の通りにあるケバブの店。

注文しようとすると、羊肉がありません。
羊肉も牛肉も同じようなものだと考える人も居ましょうが、私の頭の中では脂っこい、胃壁に纏わり付くぐらいの脂たっぷりの羊肉を、塩こしょうで頬張り、そこにキリキリに冷えたSMBを流し込みたかったのです。

残念! なんとも残念。

さらに言えば、宗教的理由からか? ビールがないのです。

冒頭のこの部分だけで山のように突っ込みどころ満載の内容である。

食の専門家、真中足長親父さんのコメントをご覧いただきたい。

(自称食の専門家だが小学生並の知識の寒汰と違って、真中足長親父さんは本物の専門家である。)

ドネルケバブ?そんな表示フィリピンで見た覚えはありません

マニラやアンヘレスで見るのはShawarmaと表記してあるし、彼らが提供するのはビーフかチキンのいずれかであって、ヤギなんてのを提供するのはないでしょう。

マトンも多分ないはず。マニラでヤギ肉を手に入れるのは田舎と違って結構大変です。

氏のブログで同意できるのは冷えたSMBにShawarmaにほっとソース一杯ぶちかけて食べると美味しいことでしょうか。これまで一番美味しいと思ったのはバリバゴのBlueNile斜め向かい側にあるお店。あの近辺では老舗と言って良いくらいです。

マニラに9年間通い住み(※ そんなおかしな日本語はない)、マニラの全てを熟知していると自称する寒汰、特に自称食の専門家なのだが、マニラで羊肉が食べられるかどうかすら知らないのである。

また、フィリピンでは表示がないドネルケバブという単語が出てくる当たり、寒汰はマニラのケバブをろくに食べても居ないことが明らかになっている。

本人はベテランぶっているつもりが、実は逆に全く何も見ていない、経験していない、知らないことが露呈しているのである。

30~40年前までは北海道の家庭には、一家に一台ジンギスカン鍋があったのです。

昭和30年後半からの新築ブーム。

家を新しくして汚れるのを嫌った主婦たちは、家での焼き肉禁止。ジンギスカン禁止。
ホットプレートの採用となったのでした。

また適当なことを書く寒汰である。北海道では今でも多くの家庭でジンギスカン鍋は持っているようである。ただ、家の中でジンギスカンをするのではなく、屋外でするのである。

夏の北海道、夕刻になると多くの家の庭でジンギスカン鍋をしているのが見える。筆者はとても北海道らしい風景だと記憶しているほどである。

(筆者を招いてくれた家では、屋内でジンギスカン鍋を行った。窓をあけて行えば、さほど煙もこもらない。現にその家も屋内が脂っぽいわけではなかった。)

数十年間、一切友達がおらず、どこの家庭にも一切招待されたことがなく、毎日臭い部屋に閉じこもってオナニーばかりしている寒汰はそんな北海道の代表的な風景すらしらないようである。

本物のジンギス汗鍋は、溝が縦に沢山掘られていて、その山の部分は縦に隙間が空いていたのです。

「北海道民はジンギスカンを食して、末裔としての開拓者魂を養うんだ!」

最後の一文はまたしても、とんでもない悪文である。「食して」は周囲の文言にあわない堅さでアンバランスである。さらに、「末裔としての開拓者魂を養う」も滑稽な表現である。

書きなおせばこうだろう。

北海道民なら、ジンギスカンを食べることで開拓者の末裔としての魂を養うんだ!

自称ジャーナリストなのに小学生並みの文章しか書けない寒汰なのである。

また、某ソーシャルサイト内で突っ込みを紹介させていただきたい。

Wさん> 北海道消費される羊肉の大半がオーストラリア製ですw

Sさん> ジンギスカン鍋ってスリットあり・スリットなしの二種類がありますw

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%AE%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%B3_(%E6%96%99%E7%90%86)#.E3.82.B8.E3.83.B3.E3.82.AE.E3.82.B9.E3.82.AB.E3.83.B3.E9.8D.8B

Sさん> それに、そもそもケバブってそんなに油ギトギトかなあ?

あれはカタマリをジックリ焼くから、ある程度油は落ちるはず。
それに「いつも食べてる」ようなことをほざきながら、ビールがないという当たり前のことを知らないなんてwww

Sさん> うちの親父が若いとき(昭和20年代)に数年間北海道に住んでいたので、東京もんとしては珍しく僕がガキの時にはジンギスカン鍋がありました(どうやら買って帰ってきて、ずっと使っていたようです)。
この鍋、もちろん(?)スリットなしです。はい。
つまり寒汰は、たまたま自分で知っていたスリットありの鍋が「全て」だと思っていたようですね。
きっと友達の家でスリットなしの鍋を見たことがないのでしょう・・・って友達がいないって意味ですが。もちろんwww

これまた、衝撃の事実発覚である。ジンギスカン鍋には二種類ある。スリット有りとスリット無し。寒汰は北海道で生まれ育った人間なのに、さらに自称食の専門家なのに、それすら知らないのである。

子供時代から一切友達がおらず、友だちの家に一切呼ばれたことがないのがこれでまた明らかになってしまったようである。

語れば語るほど、悲惨な人生を明らかにする寒汰である。

もはやわざとやってるのではないかと思えるほどである。

(続く)

.

.
.

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

釧路のドンキホーテ

2012/01/28(土)寒汰はまたしても奇怪なエントリを魔尼羅盗撮バージン(仮名)に入れている。

なお、寒汰は自分のブログのことをブログと呼ばずに「記事」と呼んでいる。

エントリではなくて、ブログそのもののことを「記事」と呼ぶのである。

嘘と妄想だらけのブログのどこが「記事」なのか理解に苦しむが、寒汰の妄想の中では寒汰は凄腕のジャーナリスト、そして天才的カメラマン、自分のブログは世界で最も権威のある媒体だと思っているのかもしれない。

ドンキホーテは、自らを伝説の騎士と思い込み、痩せこけた馬のロシナンテを名馬と思い込み、愚かな農夫のサンチョ・パンサを名従士と思い込み、醜悪で口臭の臭い百姓女ドゥルシネーアを貴婦人と思い込み、風車を巨人だと思い込み突撃していくドンキホーテは、まさに寒汰そのものである。

.

.

以下、寒汰の魔尼羅盗撮バージンの内容の抜粋である。

「以前の撮影作風に変わりましたね?」

そうですね。その時折の状況で使い分けて行きましょう。

相変わらず、気持ち悪いひとりごとである。子供の頃から友達が一切居ない寒汰には自分で自分と対話するしかないのである。友人が一切いない男の悲しさである。

某ソーシャルサイトでの議論をご覧頂きたい。

Tさん> 今日の写真はいつもよりましですね。別人が撮ったのかと思うほどw 寒汰に厳しく指導した甲斐があって嬉しいですw 猿が芸を覚えたようで嬉しいです。ま、相変わらず盗撮視点というのはかわってませんけどw

Sさん> ちなみに「撮影作風」とかまたオリジナル用語がw

Fさん> 撮影作風、奇っ怪な造語ですねww

再び、寒汰の魔尼羅盗撮バージン抜粋である。

テーマは、『女を買い喰う』ではなくて『女が買い喰う』です。
別に男でも、子供でも、老人でもかまいません。
露店で売っているモノを買い、道歩きながら食します。

フィリピンの至る所で見られる光景です。
日本でも祭りの屋台で買ったモノを、買い食いする。楽しい思い出です。
そして瓶に入ったジュースを、ビニール袋に入れてストローを刺して渡してくれることは、日本でもありました。

フィリピン屋台文化の障害になっているのが、衛生設備基準。
納税や申告は、国民・市民としての当然の義務なれど、衛生設備基準を満たすことはもっと大切です。

写真を見ていました。

マニラで撮影した写真を、WiFiのあるレストランバーで整理していたのです。

その写真を覗き見ていた、娘の一人が言いました。

「この人。ネモトの人だよね。 纏と大虎でよく見るよ。」

『そういうことなんだ。ふ~ん。なるほど』

この内容に関して、まず sarisari さんのコメントを紹介したい。

キチガイブログでまた意味不明なエントリーが来てますね(^-^;
マニラでずいぶん怪しまれてるよう
なんだけど彼に情報提供する女なんて
いるのかな。意思疎通言語はなんなんだろ,,,f(^^;
屋台での買い食いなんてド貧困層しかしません。親がさせない。あの写真も盗撮?

誰がどう考えても実在しない女である。実は、これは女ではない。寒汰が雇ったガイドの日本人男性勾践(こうせん)氏である。

sarisari さんのコメント

僕も纏と大虎に出入りしてるポクポクにものすごい違和感感じました(^-^; かつゴキブリ逆至と会話が成り立ち、会話しようとするなんてあり得ない(^o^;)
大虎に来るポクポクがまず同伴でもほぼないしさ。
自作自演か妄想か。

ドンキホーテが汚い臭い百姓女を貴婦人と勘違いしたのと同様、いや、それ以上に酷いが寒汰はおじさん(失礼)の勾践氏(仮名)を寒汰になついているポクポク娘だと妄想しているのである。

勾践氏は悪い人ではないが、それでも一応おじさんである。またれっきとした日本人である。それを自分に懐いているフィリピン人娘と妄想する寒汰の妄想力はドンキホーテを超えているかもしれない。

こんな妄想は勾践氏(仮名)にとってもいい迷惑だろう。

GAGAさんのコメント

纏と大虎に出入りしている鼻が壊れているポクポク?

自作自演じゃないかと思います。

寒汰はエダモトと揉めているのかもしれませんね。またいつもの嫌がらせ、営業妨害じゃないですか?

実は寒汰はもうパサイの日本料理店、エダモト(仮名)には寄り付かなくなっている。エダモトは何も悪いことをしていない。寒汰の嫌がらせの数々を我慢しながらもひたすら耐えていたにもかかわらず、寒汰は何かを妄想してエダモトに責任があると考えているようである。

筆者は間接的にエダモトのマグロ子おばちゃん(仮称)に確認したが、エダモトには何ら非がないそうである。

sarisari さんのコメント

サンタリークスメンバーも屋台での買い食いはしない(^_^;)
マニラの大気汚染考えてくださればとてもできないかと。
水も怖い。ゴキブリ逆至はほんとにあんなものを食べるのかな。

味が一切わからない寒汰は泥でもなんでも、腹に入ればそれで満足なようだが、通常の人間、それもある程度以上の収入は社会的ランクのある人間は買い食いなど滅多にしない。

帯広の卑しい極貧家庭で生まれ、食事もろくに与えられず育った寒汰には、普通の日本人としての衛生観念さえなかった。その意味では、フィリピンの貧困階級の衛生観念は寒汰に相性がいいのかもしれない。

なお、フィリピンでは、金持ちはそれなりの食事をして当然だと思われている。何を食べるか、どんな食べ方をするのかで品格まで問われる。階層社会のフィリピンでは当然である。

9年間毎月フィリピンに通いながら、日本語環境にしかいない寒汰はそんなんことも理解出来ないのである。

なお、真実をずばり言い当てているブログがあったので引用させていただく。

昨日のお支払は炒飯、タンタンメン、飲茶2品でチップ合わせて900ペソぐらい。フィリピン人庶民の3日分の賃金相当。味は本物。客も立派な身なり。腹がふくれるほど食べた。飯ってのはこういう店で食わないとね。自称ベテランのスーパースターは決して選ばないだろう。
あるスーパースターは中華料理ではチップを払わないと豪語してるようだが、チョウキンは中華じゃないから(^-^; ジャンル ゴキブリ料理かな。なんで日本人があそこで飯食うんだろf(^^; チョウキンと日本のスーパーの弁当のゴキブリ同士の比較で物価やチップ云々語られてもさすがベテランはあんなものでも食えるんだなと思うだけ(^-^;

http://blogs.yahoo.co.jp/nekosuki200/3082732.html

.

こちらの金持ちやプライドの高いエリートはタクシーだけでなく、自分達の払うべき適性な金額ってのをわかってると思う。なんせそういう人等と一緒に働いてるんで彼等の付き合い方とかはわかる。
自分の飯抜いても自分の立場を守る。
カメラ片手の徘徊老人だか知らぬが、税金もはらわず道路を利用して50ペソ単位の金であわてふためくのは、ダメだと思うな(^-^; お金持ちの振る舞いではない。よくいそうなベテランだが、地球の歩き方以上には何も踏み込めてないね。

http://blogs.yahoo.co.jp/nekosuki200/3075914.html

.

某ソーシャルサイトでのコメントもご覧頂きたい。

Sさん> それから日本の屋台でジュースをビニール袋に・・・ってありました???

Yさん> ジュースをビニール袋になんか入れたら殴られますよ。寒汰が屋台を出すならケチるためにそれくらいしそうですけどねwww

Wさん> フィリピンの屋台というと極端だが、衛生基準というより街が汚すぎて利用する気にならない。タイの屋台ですら慣れるまで不潔な感じがして嫌でした。

.

「ゲヒーーッヒヒヒヒ、俺は天才ジャーナリスト寒汰!俺の目標は週刊ポストなんじゃよ。ゲヒヒヒ。俺の名馬はジープ!走れ、走れ!おい、勾践、お前は俺の貴婦人だ。ヒゲが痛いがな。俺は男でも相手にできるんじゃよ。今晩は寝かさんぞ。どうだ?嬉しいだろう?マニラの屋台の汚い飯を買ってやる。これで俺に惚れただろう?ゲヒヒヒヒ」

今日も釧路のドンキホーテ寒汰は 、妄想の中で巨人(実際は路上を歩いている小学生)に戦いを挑むのである。

.

.
.

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

日本人として素晴らしい行動

以前のエントリで書いたとおり、自分が英語もタガログ語も全くできないのを棚にあげて

話が通じないと怒り出したり、責任転嫁するオサーンが居る。

そんなオサーンの典型はもちろん、寒汰だが、本エントリでは寒汰以外の例を紹介したい。

(以下はいもさんのコメントの転用)

◯ オックスフォードの部屋の前で「おい!開けろ、開けないとぶっ殺すぞ!」(日本語)で叫ぶ おっさんが居た。

◯ アジアン・エンターティメント・ネットワーク店内で相手にされず、日本語で ぶつぶつ言ったかと思うと「オラ、誰か来んかい!!」と叫んだおっさんが居た。(ママさんが同席しない程 嫌われていたらしい)

◯ マンダウェイ市で 停止命令を出した交通委員会の議長に暴行働き、逆に見物人達からボコボコにされて逮捕されたミヤウチ・タモツ 容疑者46歳

記事残っていたので 彼のボコボコ顔みてね。
http://www.philstar.com/Article.aspx?articleId=640663&publicationSubCategoryId=107

◯ ダバオのゴルフ場で マナーを指摘され、罵詈雑言(日本語で)吐いて 逮捕されたおっさん。

◯ マニラ国際空港内で 罵詈雑言(一応英語らしい)後
セレブを 蹴って 逮捕されたおっさん。

◯ 英語学校で 費用は1700ペソと聞いていたので入管に 延長しに行ったら4350ペソと言わた途端
女性係員に 怒りを爆発させ 侮辱的言動をし訊きに来た男性係員を 殴って 逮捕されたアホ。

サンスター紙の元記事には 顔写真があったが現在なし 。
掲示板に記事が残る。
Stupid Japanese Arrested At Bi
http://www.livingincebuforums.com/ipb/topic/2440-stupid-japanese-arrested-at-bi/

.

最低限のコミュニケーション能力も持たない自分の無能を他人のせいにして逆切れするオサーンはなぜかフィリピンには多いようだ。

語学が全くできないのも問題だが、語学以前のコミュニケーション能力に問題がある気がしている。寒汰を観察していても思うが、根本的に相手の気持を考える能力が全く欠けているのである。

また、自分が老年で醜いことも潜在意識として分かっているのだが、それを認めたくない。そのギャップがストレスを生んでいると考えられる。そして、そのストレスを他人に吐き出すことで解消しようとしているのだろう。最低の行為である。

上記の人達も、寒汰と同様一日も早く逮捕される日が来ることを祈っている。

.
.

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
.

.

買春の達人

寒汰は経験してないことを、さも経験したかのように大嘘をつくが、買春に関してもそうだった。

いもさんのコメントを引用して、本当の正しい情報をお伝えしてみたいと思う。

高田>なお、ゴーゴーバーだと日本語を話せるスタッフが
高田>居るとは限らないので寒汰はゴーゴーバーは避けていた。

寒汰だけでなく `コトバのできないおじさん`は(ゴーゴーバーを)避けてますね。

日本語ができるママさんかスタッフのいる店しか行かないようです。

連れ出しも ママさんかスタッフ経由の様です。

例:パサイ市エドコン内店舗(2Fの店除く)、

アンヘレス市ドール・ハウスグループ店(内数店は ゴーゴーバーでないけど)

セブ市 テンプテーション系列、同ヴァイキング系列。

寒汰>GOGOバーや置屋などで、お相手を選んでカネを払って連れ帰りSEXする。
寒汰>タガログも英語も、語学が堪能で無くてもできることです。
寒汰>この手軽さをGOGOバーを選択する理由とする人もいるわけで、
寒汰>マニラと比較すると安いバーファイン代から、セブやアンヘレス、スービックを
寒汰>選択する人もいるものです。

と 自ら、買春したことない(できない)こと暴露してますね。

ゴーゴーバーは本人と直接交渉だし、置屋(カーサ)は 看板ないからコトバできないと無理です。

`この手軽さを`って コトバできないから 直接交渉で連れ出せない日本人を沢山見てます。

つーか、一々LD奢って口説くのが面白いから 嵌る白人が多いのに・・・

そして 苦労して 口説いた分 連れて帰れば `何でもアリ`になるから 嵌る。

魔尼羅盗撮バージン`アンヘレス(フィリピン)通いの、銭(ゼニ)失(うしな)い。
2010/02/09(火)から。

そう、寒汰は英語もタガログ語も全く出来ない。そして何より語学以前のコミュニケーション能力が決定的に欠如している。日本でもフィリピンでも異様に女の子から嫌われている。

そんな寒汰だから、ゴーゴーバーに行くと、自分が劣っているのが露骨にわかるのだろう。寒汰はフィリピンに通いだした当初、ゴーゴーバーに行っていたがあまりにも誰にも相手にされず、バーファインも片っ端から断られるので、置屋、そしてLAカフェにシフトした。LAカフェなら女の子に断られても「ここにはコーヒーを飲みに来ただけなんじゃよ。」と言い訳ができるからだ。

寒汰>ところが【BEER HOUSE】には「バーファイン」はありませんが、

寒汰>【VIP ROOM】があることもあるということは、何を意味するのか?

寒汰> こちらは推察の通りチョメ合体であります。

寒汰>一番の勘違いは、フィリピンの男たちが

寒汰>ヤル気になって【BEER HOUSE】来ていて、【BEER HOUSE】の

寒汰>娘たちもヤラセル気になっているにも関わらず、

寒汰>「フィリピン語で口説き言葉は?なんて言うんだろう?」「タガログ 口説き文句?」などと言っている

寒汰>日本人で、あげくの果てが「HOW MUCH?」では、キモイ分類に入るのはあたり前です。

ここでも 妄想してますね。
beer house でも連れ出しできるし、VIPルームないし(貸し部屋はあるけど)。

適当な妄想だけでブログを書く寒汰は、beer house で連れ出しできることも知らなかった。また、VIPルームと貸し部屋の区別もついていないのだ。

実際に利用もしたことなく、女の子とも全く話せない寒汰だから正確なことは何一つわかってないのだ。

アンヘレスのビールハウスの5軒は 24時間営業でショートもロングの連れ出し可能
あ、寒汰さんの好きな`お兄さ`んのいるビールハウスもあります!!

このエントリーは 白野慎也さんの『フィリピーナはどこに行った』
パラニャーケ市バクララン地区のエアポートロードからの妄想でしょう。

`レイチェル1 ビールハウスで ( 1 )`

http://webmagc.exblog.jp/i42/

魔尼羅盗撮バージン`ローカルKTVに対する、小さな誤解と大きな誤解。【BEER HOUSE】が熱い。
2010/01/28(木) から。

パクリ大魔王の寒汰は、ブログ内容をいつもどこからかパクっていた。今回も白野さんのブログからパクったようである。

なお、寒汰は「白野は俺のタガログ語の弟子なんじゃよ。俺の子分みたいなものなんじゃよ。げひひひ」と言っている。

しかし筆者が先日、直接白野さんに尋ねた時、白野さんは「SANTA? 話ししたことも直接会ったこともないですよ。」と、その時だけ物凄く嫌そうな顔をして答えられていた。

(詳細はこちらのエントリをご覧いただきたい)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

寒汰>粋じゃないね~ 日本に帰って、一度遊び方を、一から学んで来なさいな。

それは あなた自身!!
それと`同伴`も`アフター`も体験ないことが判りました。乙!

日本でもマニラでもタイでも、世界のどこでも男にも女にも異常に嫌われている寒汰が一番粋な遊びを理解していないと思うのは筆者といもさんだけではあるまい。

寒汰>「買春」は,フィリピンでも日本でも認められていませんが、

基本的な無知。 違法ではありません。

寒汰>かくして,フィリピン・マニラの飲屋でも、バーファインや「同伴」での買春は存在します。

同伴時のアレって 無料だから 買春じゃないと思うけど・・・
それにバーファイン制のゴーゴーバーじゃ、あなたは無理。

ゴーゴーバーで女の子に片っ端から持ち帰りを断られて、へそを曲げてゴーゴーバーを中傷するようになった寒汰が何を事情通ぶって書いているのだろうか。

寒汰>一部、日系のKTVの関係者や顧客だけが、どうも勘違いしているふしがあって、

それは あなただけ

何を見ても勘違いし、妄想し、経験したこともないものを知ったかぶりして嘘を書きまくっている寒汰が一番の勘違い人間というのは間違いないだろう。

寒汰>フィリピンでは【ウェイトレス】資格では、横に座って酌をしてはいけないんですって………。

寒汰>ウェイトレスは、身体を売ってはいけないんです。

寒汰>就労条件に性病検査が義務づけられてないからです。

ウェイトレスの連れ出ししたこと無いというか 店内に入ったこと無い証拠。

バリトで ダンサーより美形多く、アンへレスなどでも料金も最安なのがウェイトレスだもんね。

これには筆者もびっくりした。寒汰はアンヘレスでウェイトレスもドアガールも持ち帰ったことがないらしい。アンヘレスでウェイトレスを持ち帰る人は多いが、寒汰はそんなことも知らなかったようである。

経験もない上に、友人もいない寒汰なのである。

ちなみに、筆者がアンヘレスで持ち帰った中で一番可愛かった子はドアガールだった。制服姿が可愛かったので、その制服姿のまま歩いてホテルまで持ち帰り、制服を着せたまま凸凹した。

こんなことは普通に英語かタガログ語が話せれば誰でもできることだが、異常なまでに女に嫌われる寒汰には想像もつかないことなのだろう。

寒汰>ライセンスを確認してみてください。どんな就労名目で許可が下りてるのかをです。
寒汰>ライセンスを「申請中」とか「今日は忘れた」などという
寒汰>ホステスや店があったら、
寒汰>言ってあげなさい。「今日は店のおごりですか?」と。

爆笑! 従業員の `アノ`登録と店舗の営業許可証の勘違い。

寒汰は営業許可証と女の子の登録の区別も全くついていいないのである。

またしても、何も知らないのに知ったかぶりをしているのである。

寒汰>【バーファイン】とは、その女性がバーで働いていて、
寒汰>『接客中に急に恋に墜ちる。そこで「店を中途退社したい」と願う。
寒汰>恋に墜ちた客が『この女性を急に休ませたい
寒汰>(一緒に店外に行きたい)ので、罰金を店に払いたい。』ということです。
寒汰>このバーに支払う罰金を、フィリピンではそのままBarFineと読んでいるわけです。

このエントリーは 今読んでも爆笑できる箇所が多いのですが
これは 素人と恋愛したことがないような寒汰らしい妄想 `定義`なので ここに。
買春客が なんで`急に恋に落ちる`のか 不思議。

寒汰は帯広でも釧路でもマニラでも世界のどこでも女性と付き合ったことは57年間一度もない。だから普通の恋愛が全く理解出来ず、女性に関することは他のこと以上に妄想だらけである。

だから寒汰の恋愛表現は滑稽極まりない。

当ブログの女性読者も寒汰の恋愛表現、女性描写には冷笑するか気持ち悪がっている。

ここまで女性のことがわかってない人間が「女心のベテラン」を名乗るのが寒汰の異常なところである。

`読んでいるわけです`は 呼んでいるということでしょう。

英語のできない寒汰には バーファインの採用理由や歴史も 死んでも判らないでしょう。

あ、フィリピンでバー・ファインがあるゴーゴー・バーって極めて少数。

魔尼羅盗撮バージン【バーファイン】【同伴】【アフター】突然恋に墜ちる。2009/11/04(水)  から。

筆者もいもさんに正確な説明を受けるまでは、バーファイン、EWR の定義がはっきりわかっていなかった。しかし、自信を持って言えるのは自称フィリピンベテランの寒汰はそれを微塵も理解していないということだ。

経験したこともない、ちゃんと理解もしてない間違った情報を人一倍偉そうに語るのが寒汰の真髄なのである。

.

.
.

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ
.

.

フィリピンの旅の快適は、手荷物の軽装備から。

2012年1月20日、寒汰は「フィリピンの旅の快適は、手荷物の軽装備から。」と題したエントリを魔尼羅盗撮バージンに入れている。

題名からしておかしな日本語である。

形容詞の「快適」を名詞として使っていて気持ち悪い。また、題名に「。」を入れるのは通常の日本語の作法ではない。また、この文には主語も述語もない

のっけから相変わらず凄まじく酷い悪文である。こんな日本語が素晴らしいと勘違いするのは頭が弱い takashi くらいである。

寒汰が書きたいことをまともな日本語にすれば

「快適なフィリピン旅行は、手荷物を軽装備にすることからはじめよう」

だろうか。

こんな小学生レベルの日本語も書けない寒汰なのである。

.

以下、寒汰の魔尼羅盗撮バージンの内容である。

NAIAに降り立って、タクシーの運賃を気にされるのなら、メーターの動きを見て判断されればよろしい。

NAIA1,NAIA2いずれも、空港タクシー(イエローキャブ)でマニラ市方向に向かうのであれば、ロハス大通りとの交差点。
コスタルモール交差点のあたりで、100ペソ。
これが判断基準です。

そこで既に100ペソを超えていれば『上がるぞ~』『ぐるぐるメーター廻るぞ~』と考えたらよろしい。

程度もありますから、些少であれば………………というご判断をば。
何れにしても、今まで正規料金の3倍までふっかけられたことはありません。
通常の流しのタクシーも正規料金上がっているしね。

このタクシーも料金が気になれば、軽装備なら他の交通手段にすぐ乗り換えれます。

筆者も仲間も驚いた。どこの世界にたかだか数十円のタクシー代にここまであわてふためく男がいるのか。仮にも自称3400万円の年収がある男のすることではない。

男の中の男なら、光る男なら、でーんと構えるものではないのか。タクシー代が少々高かろうが、にっこり笑って余分にチップをあげるのが男の中の男、光る男だと筆者は思う。

寒汰の考える男の中の男とは、日本語の意味とは真逆で、異常にせせこましい男をさすようである。

.

寒汰は旅行に持っていく荷物は軽装の方がいいと書いている。

まぁ~ フィリピンに限らず快適生活の基本は、軽装備ですね。

やはり、糞転がしのトロリータイプを避けて、肩にかけたり背負える程度の荷物がよろしいですね。

写真のお父さん。フィリピン流のリュックのかつぎ方です。
かつぐというより抱えるですね。

背負っていると、気づかれずにファスナーを開けて、物品を失敬する人も居ますからね。
バックの荷物を気にしていて、両手がふさがったところに、ポケットに手を入れて来る子供も居ます。これまた困ります。

汚れた衣服は洗濯屋でも、ホテルでも、自分でされるのも結構です。
粉石鹸はどこにでも売っています。
しかも一回分単位で小包装の洗剤が、コンビニでも雑貨屋でも、そんじょの軒下でも買えます。フィリピンの生活者に必要なモノは、どこにでもあります。

乾きやすい衣服であれば、予備はいち二枚。

軽装備が快適に旅行を続けれる秘訣です。

寒汰は軽装備を勧め、バックパックの持ち方を偉そうに書いているが、そんな寒汰の現実の装備はこうである。

(写真と本文は全く関係ありません)

コピー品らしき異常に大きなシルバーの糞転がしスーツケースに汚らしい黒のショルダーバッグである。これのどこが軽装だというのだろうか? どうみても重装備である。

さらに、恐ろしいことは、寒汰はこれだけ大きな荷物を持っているのに着替えは全く持っていないということである。フィリピン滞在中、寒汰はほとんど着替えをしない。洗濯もしない。

だから寒汰の周囲には凄まじい臭気が漂っているのである。

ブログに書いていることと、やってることが真逆の寒汰なのである。

これだけ大きなバッグを持っていながら、着替えを一切持たないとは一体鞄に何が入っているのか?

JALのラウンジからいつも大量にくすねてくるおしぼりでいっぱいなのだろうか?

かつて寒汰は他人がホテルに預けている荷物を本人がいない間に盗み出し、その中身をネットで晒すというとんでもない暴挙を働いたそうだが、そのしっぺ返しで寒汰の荷物の中身を晒す人間がいてもおかしくないと筆者は考えるのである。

.

某ソーシャルサイトでのこのエントリに関する感想をご覧頂きたい。

Fさん> 寒汰の新着記事が来ましたね。タクシー運賃に一ペソ単位でビビってる様子がよくわかります。そこまで金を払うのが嫌ならフィリピンに来なければいいのに。

Aさん> 毎月、何万円もする航空券代は払うのにタクシー代は数十円でもケチるなんて変。頭おかしいわ。

Fさん> 寒汰はアンヘレス行きのことも書いてますが、行ってないのはバレバレなんですけどねえ。自分がやってもないことを偉そうに語ってますね。ミスリードを狙っていると言うよりは、単に嘘つきなんでしょうね。

Aさん> 着替えが少ないのだけ本当ww

Cさん> 着替えが少ないから臭いんだよwww

Wさん> 爆wwww

Fさん> 寒汰の持ち歩いている鞄w この中に着替えは全くないんでしょうねw だっていつ見ても、この黒のポロシャツ着てるしwww

Aさん> 一身上都合で持ち物が小さいバックパックだけになってしまった事があります。「こんなに荷物が少ない人ははじめてみました。」と若いねーちゃんに言われてしまいました。「こういう人はバックパッカーじゃなくてデイパッカーですね。」とまで言われた。少し嬉しかったw でも私より上を行く、「プラスチックバッカー」と呼ばれる洗面用具をビニール袋に入れて街から街を渡り歩いている日本人が居た。でかいスーツケースで4泊の旅行をし、着替えを持ち歩かない基地外より遥かにましだと思う。

Kさん> 寒汰からアンヘへの行き方を聞かれた人がいて、懇切丁寧に説明してたそうです。すると、寒汰は遠くを見つめる目で「そうか、そうか」と何度もコメツキバッタのようにペコペコしながら頷いていました。憧憬の目つきだったそうです。ただし、未だに一人ではアンヘレスにいけないみたいですね。

Yさん>アンヘレスからマニラに帰るには  victory liner に乗って LRT EDSA 駅で降り、そこから LRT でネモトに行くのが通ですが、寒汰にとっては夢のまた夢のルートでしょうねww

Tさん> そのルート、TOSHIYAさんと一緒に昔行きましたよw 寒汰はまだそのルートに連れていってもらってもないんですねw さすが見捨てられた男w

Fさん> この写真も酷いですね。手前の三人の親子を撮りたいんだろうけど、露出が完全に外れてる。この露出だと上の木を撮りたいみたい。相変わらず何も考えずにシャッターを押してるんでしょうね〜w

毎月何万円も航空券代をかけてフィリピンまで買春に行くくせに、タクシー代の数ペソ単位の上昇でビクビクしている寒汰、軽装がいいといいながら、自分は汚らしい重装備の寒汰。重装備なのに着替えは一切持たず、洗濯もしないため、異常に臭い寒汰。アンヘレスに行ったふりをしているが、未だに一人ではアンヘレスにいけないことを露呈してる寒汰。

自称フィリピンベテランの中でも、ここまで凄まじくやってることが醜い人間も他にはいないだろう。

.

「臭橋◯至、高橋◯至、臭橋◯至、高◯順至、臭橋順◯、◯橋順至、高橋◯至、臭橋順◯は凄い!」

寒汰はシティガーデン206号室で、今日も一人で自分に言い聞かせるように叫んでいた。

.

.
.

寒汰物語の過去の人気エントリのリストはこちらをご覧下さい。

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

寝たきり男 I

寝たきり男 II

無敵の男 II – マニラベイカフェ(MBC)

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

  
blogram投票ボタン  人気ブログランキングへ 

.

.

牛丼は高い料理の代名詞

2012年1月5日の魔尼羅盗撮バージンのエントリで、寒汰は驚天動地の経済理論を語っている。

まず、寒汰は物価と通貨交換レートは一切連動しないと思っていたようである。

物価が上がれば(=通貨の価値がさがれば)、その通貨の交換レートは安くなるのは自然。

逆に通貨の交換レートがさがれば物価があがるのは自然。

このように、物価と通貨の交換レートは密接に結びついているのである。

それを一切無視して、関係ないと思っているのが、寒汰独自の経済理論なのである。

凄まじいばかりの暴論である。

(写真と本文は全く関係ありません)

そんな寒汰の経済理論について某ソーシャルサイトで行われた議論を紹介する。

寒汰>しかし裏返せば、海外ではその国での輸入産品は値上がりし、石油もフィリピンでは高騰しているではありませんか。

Aさん> 石油は日本でも値上がりしていると思うがw

Fさん>  食料品の原材料費以外は物価じゃないんでしょうw寒汰にとって「食物」だけが世界の物品の全てだから釧路にいても石油の値段を気にしたことがないw

Wさん> 今回はデフレって言ってるけどこの前は「円高なのに安くならない。クソッ、クソッ」っていっていた気がします。

Fさん> 寒汰の脳内には一貫性が全くないですねw さらに経済知識もゼロ。

Yさん>  ‎200円の焼き魚定食をうまいと思って食べるのは寒汰くらいでしょうね。腹に入ればなんでもいいからね、味覚音痴はw

Fさん> 味が一切わからないのはある意味幸せ

Wさん> やっぱりフィリピンで100ペソの定食を食べてますねw

Fさん> sarisari さんも言ってましたが、100ペソの定食なんて死なないために食べるものなんですが、味音痴の寒汰には最高級のごちそうと何ら変わらないんでしょうね。

Yさん> ここまで安かろうまずろうの飯を食いたがる人間もいないですね。味が全くわからないから、そうなるんでしょうねw

Fさん> しかし、寒汰の経済知識には呆れます。デフレなのに「凄い!食べ物の値段が下がった!俺、節約できる!俺、凄い!俺、大金持ちになる!ゲヒーーー!」デフレだと自分の収入も減るということに気づかない猿並の知能ですねw

寒汰>牛丼屋の年中行事『値下げキャンペーン』にも、昨今は反応しない日本人でもあります。

Wさん> 280円の牛丼が高い食事の代名詞だそうです。安いと思いますけどね。消費者が値下げに飛びつかなくなったのはセールのマンネリと牛丼に飽きたことにあると思います。消費税だって慣れたら気にせず金を使いますよね。

Aさん> ちなみにすき屋は先日新聞数誌に安売りの一面広告を入れました。

Fさん> 同じ事思いました。寒汰は人が物を買う基準は安さだけだと思いこんでいるようですね。飽きだけでなく、品質や費用対効果も一切無視www

Yさん> 経済も経営も、算数すらここまで理解せずに偉そうに経済を語る人間は他にはいないですねw

Kさん> 牛丼、また値下げするみたいですが、これで高いと言われたら立つ瀬が無い。大阪に180円ラーメンがあったけど、釧路の某店もこれを見習うべきだw

寒汰> 原価から考える費用効果を考えれば、安物が安いの当たり前。

Wさん> 臭皇のラーメンはどうなんだ?

Sさん> 確かに自分の店は市販のスープに井戸水のラーメンを800円で売ってぼりまくってるくせに、280円の牛丼で高いという理屈が理解出来ない。臭皇ラーメンも180円で売れww

Wさん> 市販のスープで「手間賃」とか言わせたくないですよね。食品衛生法を無視した湧き水で打った麺も安くて当たり前ですw

寒汰>NAIA1からパサイのホテルまで、流しのタクシーに乗って下りがてらに100ペソを渡しても釣りが来たものが、150ペソで足りるかどうか? 時に200ペソを超えています。

Wさん> 仮にタクシーに乗ったとしてもやはりチップはやらないんですね。

Kさん> また安いの話かよ ってやつですねw

Fさん> 安物とドケチの話しかないですね、寒汰のウンコブログにはw

Yさん> ところで、これみよがしにアンヘレス行きのバスの写真を載せてますが、これはわざとらしいミスリードですね。

Fさん> 寒汰はアンヘレスは、行ってないでしょう。バス停を写しているだけww

Tさん> そう、アンヘレス行きのバスターミナル前で写真を撮っただけ。いかにも行ったように見せかけて攪乱を狙ってるのでしょう。でもラビットバスの行き先はアンヘレスシティ。俗に言うアンヘレスは正式にはバリバゴと言い、ラビットバスは通り過ぎてしまいます。アンヘレスシティからはジープで戻らねばなりませんが、寒汰一人では無理でしょう。

Yさん> あはははは!バリバゴに行ったふりをしたかったのに、アンヘレス*シティ*行きのバスを撮影してるんですね! さすが勘違いの寒汰。ごまかしも間違いだらけ

Fさん> 寒汰、何もわかってないw

Kさん> バリバゴにバスで行くとしたらPASAYのFiveStar

Kさん> FiveStarバスかVictoryLinerバスに乗り、DAUで降りてジプかトライクルが一般的。でもこれまた寒汰には夢の夢

Tさん> TOSHIYAさんも、「寒汰のキチガイのおっさんは、一人でバスなんか絶対乗られへんで。ワシが連れて言ったらなマニラ以外どこにも行かれへんねん。アホやであのオッサン。ガッハッハッハッハ。」と笑ってました。

Wさん> アンヘ行きのバスを載せてるのは、レセプションの写真がスワグマンだと暴露された腹いせですかね?

Tさん>  アンヘレスくらい俺一人でいつでも行けるんだい!!と言う小学生並の強がりでしょう
1月5日 1:21 · いいね!を取り消す · 1

Wさん> さっさとアンへのGOGOの盗撮写真をアップして欲しいですよねw

Tさん> 寒汰はゴーゴーどころかKTVでも異常に気持ち悪がられて女の子が寄ってこないから、盗撮写真すら難しいかもしれませんw

Kさん> もし本当にひとりでアンヘに行ったなら、バスの車内から始まってアンヘレスシティの街並み、フィールズアベニューと写真を撮りまくり、ブログにベタベタ貼りまくるでしょう

Yさん> 間違いないw

それにしても、280円の牛丼が高い料理の代名詞であるという表現に筆者は腰を抜かさんばかりに驚いた。

寒汰の金銭感覚が異常なのはわかってはいたが、280円の牛丼が高い料理の代名詞とは、どんな基準なのか。

味のことも健康のことも一切考えず、腹に入ればそれで満足な寒汰ならではの価値基準なのだろう。

その割に、市販のスープをそのまま使っている臭皇ラーメンを800円で販売しているのには恐れ入るが、このとんでもない二重基準も、寒汰の寒汰たる所以だろう。

.

マニラのとある飲食店。寒汰が帰った後、TOSHIYAさんが、上機嫌でこう言った。

「あのキチガイ、とっとと帰りよったでしょ?あれね、わざとなんですわ。寒汰は小学生みたいなエエ加減な魚知識ばっかり喋ってましたやろ? あのオッサンね、飲食店経営者やのに食べもんのこと、なーんも知らんのですわ。小学生並の知識で知ったかぶりだけ!アホでっしゃろ? 料理の話が出るととっとと帰るんは、長く喋ってるとメッキが剥がれて恥かくからですわ。あの寒汰のオッサン、ほんま、アホ!アホの中のアホ!。お笑い種でっしゃろ!いやあ、酒がうまいですな。あのアホの寒汰のおっさんがおらんようになったら酒が急にうまなりますわ。今日は大いに飲みましょ!アホが消えたらほんま楽しいですわ。ガッハッハッハッハ!」

寒汰がいないところでは、人々は楽しく飲み食いする。

寒汰がいるところでは決して発生しない光景なのである。

.

.
.

寒汰が過去に行なってきたストーカー行為については下記のエントリをご覧下さい。

女子高生ストーカー事件(実話)

この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

マニラでも指折りの美味しい料理が味わえるレストラン、大虎の情報はこちらをご参照ください。

.

にほんブログ村 旅行ブログ フィリピン旅行へ  にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ

.

.