美味しいものを食べさせてくれる人間の大事さ

2011年12月1日、とあるブログに非常にいいことが書かれていたので引用させていただきたい。

『美味いものを喰わせてくれる』

『旨い店を知っている』

これは、女性に限らずその人の財産ですね。

さらにこのブログエントリは以下のように続く。

(このブログの筆者は日本語が異常に下手すぎて一般人には何を言っているのか意味不明なので筆者が要約させていただく。)

  • 人間の味覚は人によって違う
  • 人間には食性というものがあり、自分がうまいと思う食べ物が他人もうまいと思うとは限らない
  • 大事なのは相手の食性を理解し、美味しいと思うものを食べさせてあげること

これは非常に正しい。そう、だから逆に言うと、味が濃ければなんでも旨いと思う味音痴の人間が、自分の好みを他人におしつけるなどもっての外である。

また、他人に食事をおごる時は、費用を節約のため釧路でも魔尼羅でも必ず食べ放題のまずい店にしか行かない男は最低である。

さらに言えば「お前らフィリピンの貧乏人はこうやって飯を食うんだろう?」と、ごはんに水をぶっかけて無理やり食べさせるのは人権侵害にも等しい。

フィリピンでは食事は余らせるのが当たり前。余ったものは家族や近隣のために持って帰るのが当たり前なのに、連れの女がほんのちょっと多めにオーダーした時は「食いきれないものはオーダーするな」と真っ赤になって怒鳴りちらして怒るのは最低最悪である。

そう、このブログの筆者の名前は寒汰。自分自身がやっていることと真逆のことを主張しているのである。

自己矛盾の塊が寒汰の本質である。言動が凄まじいまでに不一致している。

「食事の好みは人によって違う」と書いておきながら、自分自身やってることは異常なまでの自分の好みの押し付けるのだ。

さらに凄まじいドケチの上に他人にずい飯しか食わさない寒汰は徹底して嫌われていた。

水牛の肉を「これは高級和牛の肉だ。ありがたがって食え。ゲヒヒヒ」と言われて、誰が喜んで食べるだろうか? そこに生まれるのは怒りと寒汰への激しい憎悪だけである。

寒汰は自分が凄まじく嫌われていることが深層心理ではわかっているのだろう。その事実を認めたくないために、大得意の記憶変換術で自分は他人が望むものを食べさしてやってると真逆のストーリーを事実だと思い込んでいるのである。

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そもそも、言語以前の根本的なコミュニケーション能力がない寒汰は、他人の気持ちが一切わからない人間である。「あ・魔尼羅(マニラ)」(仮名)でもパライソ(仮名)でも鼻つまみ者になり、呼ばれてもないオフ会に無理やりおしかけたホラミタクラブでも徹底的に嫌われていた。その頃から寒汰を知る人はこう言う。

寒汰が来るとオフ会が盛り下がる。誰も話をする気が失せる。だから、寒汰が来ないオフ会では皆で寒汰の悪口で盛り上がってましたよ。あ・マニラ (仮名)でもオフ会のたびに寒汰の悪口が出てましたね。土台あいつは人間の気持ちも人間の味覚も理解出来ないでしょう。」

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寒汰は今日も新くしろクリニックの待合室で叫んでいた。

「ゲヒーーーーーー! 俺、他人の気持ちが完璧に分かる。俺、他人が食べたいものを食べさせてる。だから皆、俺を好きになる。俺、人気者!俺、友達いっぱい!俺のブログ、コメントいっぱい!俺、凄い!凄すぎる!ゲヒーーーーーー!」

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この世に生を受けたばかりの赤ん坊を侮辱し、死んだ方をパスポートをネットで晒し冒涜する寒汰の非人道的行為については下記のエントリを御覧ください。

死者への冒涜

人の誕生と人間としての矜持

絶句レベルの寒汰の公開オナニーの詳細に関しては以下のエントリを御覧ください。

絶句!釧路臭皇・公開オナニー事件

伝説の寝たきり男と寒汰の対決は下記のエントリを御覧ください。

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About plastictakata
暗黒の国フィリピンやパッツン天国タイでばら撒き、自主パト、凸凹するのが趣味の57歳のオサーンです

4 Responses to 美味しいものを食べさせてくれる人間の大事さ

  1. ライス無料食べ放題 says:

    今日の最新の寒汰ブログでは、「収入が減ったからフィリピンで串屋台をやりたい」というようなことが書いてありましたが、例によって文章の内容が意味不明で全く何が言いたいのかよくわからない記事になっていますね。これは誰の収入が減ったという意味でしょうか?
    寒汰の臭皇の収入が減ったから寒汰がフィリピンで屋台をやりたいと言っているのかどうなのか、主語がないのでそれすらもよくわかりませんね。
    最近の寒汰は希釈スープでおなじみの臭皇の売上が落ちてきてじわじわと困窮しているんじゃないでしょうかね?
    それでフィリピンでの起業を思いつくもたいした資本金もたいしたノウハウもないので串屋台経営を思いついたということでしょうか?
    既存のフィリピンの串屋台は工夫がないから全然ダメで、もしも寒汰が工夫した屋台を出したならば絶対に大成功するとでも言いたいのでしょうかね?
    寒汰のブログは「現状植物人間ののび太がドラえもんの夢を見ていた」というオチと同じで100%全部妄想を書いているだけのような気がしますね。
    寒汰が工夫したフィリピン串屋台とやらで成功できる確率はいかほどのものでしょうか?

    • はい、主語が無いので誰の収入が減ったか全くわからないですね。
      ま、臭皇の売上がどんどん下がっているようなのは確かなので、臭皇のことでしょう。

      フィリピンの串屋台ですが、ホルモンを売っていることに9年間全く気づいてなかった寒汰がやって成功しますかね〜w
      ま、象が針の穴を通るより難しいでしょうね。

      妄想だらけで一片の真実すらないのが寒汰の魔尼羅盗撮バージンの特徴ですねw
      嘘で塗り固めたのが寒汰の人生ですw

  2. Eddy says:

    >人間には食性というものがあり、自分がうまいと思う食べ物が他人も
    >うまいと思うとは限らない
    >大事なのは相手の食性を理解し、美味しいと思うものを食べさせて
    >あげること

    「食性」というのは、「動物が生物学的にどういう食物を食べて生命を維持しているか」であり、この文章は二重の意味で間違いです。

    第一はもちろん、ここで「食性」という言葉を使うのは誤用だと言うことですが、もう1つの「間違い」は皮肉なことにここで「食性」という言葉を使うと、結論が正反対になってしまうということです。

    「人間の食性」に関して述べるのならば、その食性は「人間という動物全てに共通するもの」であるということです。
    ですから「人間の食性」を元にして語るのならば、逆に「自分がうまいと思う食べ物が他人もうまいと思うとは限らない」とは言えなくなってしまいます。

    氏がここで言いたいのは、「食性」ではなく、単純に「食べ物の好み」に関してでしょう。

    それを「難しげな言葉を使って自分に権威づけをしたい」がために、良く知りもしない「食性」などという言葉を使うから、こういう失敗をするのです。

    まあ氏が「この手の失敗」をするのは日常茶飯事であり、今さらわざわざ言うまでもないことですが…。(笑)

    • この「食性」に関する記述は私の記述ですww
      これは、正式な食性の意味は理解していますが、それをわざと拡大解釈して使っています。

      民族に寄る食べ物への志向は単なる好みにとどまるものではなく、文化や肉体との整合性も含むもっと強い相関性があるということを示唆しようとしています。

      日本人が生の魚を食べるのは、日本人の肉体(や文化)にとってそれが合理的だからです。長年生の魚を食べてきた日本人の肉体は、生魚を摂取するのに最適化されているので、生の魚を美味しいと思うわけです。
      それを無理やり生魚を食べる習慣が全くなかった民族に突然押し付けても、うまくいくわけはない、ということです。

      この民族と食の結びつきの強さを表すために「食性」という言葉をあえて使用しています。

      そして、寒汰が民族と食生活をこのレベルまで理解していることはまずありえなくて、単なる好み程度にしか捉えてないのは、Eddy さんの仰るとおりですw

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